JPH06267679A - 高周波放電灯点灯装置 - Google Patents
高周波放電灯点灯装置Info
- Publication number
- JPH06267679A JPH06267679A JP9353193A JP9353193A JPH06267679A JP H06267679 A JPH06267679 A JP H06267679A JP 9353193 A JP9353193 A JP 9353193A JP 9353193 A JP9353193 A JP 9353193A JP H06267679 A JPH06267679 A JP H06267679A
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- Japan
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- circuit
- output
- inverter
- power supply
- discharge lamp
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- Pending
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- 230000010355 oscillation Effects 0.000 claims abstract description 8
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 6
- 230000010485 coping Effects 0.000 abstract 1
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 19
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 2
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 229920006395 saturated elastomer Polymers 0.000 description 1
Landscapes
- Circuit Arrangements For Discharge Lamps (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】商用交流電源が瞬断から復帰した時の突入電流
対策を施し、信頼性を高める。 【構成】交流電圧を整流する整流装置2と整流装置2の
出力を昇圧する昇圧チョッパー回路(3〜7)を備え
る。昇圧チョッパー回路(3〜7)の出力を直流電源と
して放電灯19を高周波で点灯させるインバータ点灯回
路20と、昇圧チョッパー回路(3〜7)のスイッチン
グ素子5を制御する昇圧チョッパー制御回路6と、イン
バータ点灯回路20のスイッチ素子14・15を制御す
るインバータ制御回路13を備える。かかる高周波放電
灯点灯装置において、昇圧チョッパー回路(3〜7)の
出力電圧が交流入力電圧(1)のピーク値よりも低くな
ったことを検出する手段(23等)と、当該検知出力に
よりインバータ点灯回路20の発振を停止させる手段
(24)を設ける。
対策を施し、信頼性を高める。 【構成】交流電圧を整流する整流装置2と整流装置2の
出力を昇圧する昇圧チョッパー回路(3〜7)を備え
る。昇圧チョッパー回路(3〜7)の出力を直流電源と
して放電灯19を高周波で点灯させるインバータ点灯回
路20と、昇圧チョッパー回路(3〜7)のスイッチン
グ素子5を制御する昇圧チョッパー制御回路6と、イン
バータ点灯回路20のスイッチ素子14・15を制御す
るインバータ制御回路13を備える。かかる高周波放電
灯点灯装置において、昇圧チョッパー回路(3〜7)の
出力電圧が交流入力電圧(1)のピーク値よりも低くな
ったことを検出する手段(23等)と、当該検知出力に
よりインバータ点灯回路20の発振を停止させる手段
(24)を設ける。
Description
【産業上の利用分野】本発明は、昇圧チョッパー回路と
その直流出力で動くインバータ点灯回路を備えた高周波
放電灯点灯装置に関する。
その直流出力で動くインバータ点灯回路を備えた高周波
放電灯点灯装置に関する。
【従来の技術】図2に示す従来の高周波放電灯点灯装置
について説明する。図2の商用交流電源1は全波整流器
2の交流入力端子に接続され、全波整流器2の(+)側
端子はチョーク3を介してダイオード4のアノードに接
続され、ダイオード4のカソードはコンデンサ7を介し
て全波整流器2の(−)側端子に接続される。また、ト
ランジスタ5のコレクタはダイオード4のアノード側に
接続され、エミッタは全波整流器2の(−)端子に接続
されると共にベースには制御回路6が接続され昇圧チョ
ッパー回路を形成する。更に制御回路の電源としてチョ
ーク3に2次巻線を設けダイオード9により整流し、コ
ンデンサ11で平滑し制御回路6に電源を供給する。ま
た、ダイオード4のカソードから抵抗8を介してダイオ
ード9のカソードに接続し、始動時の補助電源を形成す
る。また、昇圧チョッパー回路の出力であるコンデンサ
7の両端にはインバータ点灯回路20が接続され、イン
バータ点灯回路20のスイッチングトランジスタ14、
15を制御する制御回路13には、チョーク3に設けら
れた2次巻線の出力をダイオード10で整流し、コンデ
ンサ12で平滑した電源が供給される。この様な装置で
は、商用交流電源1が投入されるとコンデンサ7を充電
する突入電流が流れ、チョーク3が飽和する。このた
め、コンデンサ7への突入電流が流れている期間にトラ
ンジスタ5がオンすると過大な電流がトランジスタ5に
流れ、トランジスタ5が破壊するため、制御回路6には
ソフトスタート機能をもたせ、コンデンサ7への突入電
流期間が過ぎてからトランジスタ5をオン、オフ制御す
ることが知られている。
について説明する。図2の商用交流電源1は全波整流器
2の交流入力端子に接続され、全波整流器2の(+)側
端子はチョーク3を介してダイオード4のアノードに接
続され、ダイオード4のカソードはコンデンサ7を介し
て全波整流器2の(−)側端子に接続される。また、ト
ランジスタ5のコレクタはダイオード4のアノード側に
接続され、エミッタは全波整流器2の(−)端子に接続
されると共にベースには制御回路6が接続され昇圧チョ
ッパー回路を形成する。更に制御回路の電源としてチョ
ーク3に2次巻線を設けダイオード9により整流し、コ
ンデンサ11で平滑し制御回路6に電源を供給する。ま
た、ダイオード4のカソードから抵抗8を介してダイオ
ード9のカソードに接続し、始動時の補助電源を形成す
る。また、昇圧チョッパー回路の出力であるコンデンサ
7の両端にはインバータ点灯回路20が接続され、イン
バータ点灯回路20のスイッチングトランジスタ14、
15を制御する制御回路13には、チョーク3に設けら
れた2次巻線の出力をダイオード10で整流し、コンデ
ンサ12で平滑した電源が供給される。この様な装置で
は、商用交流電源1が投入されるとコンデンサ7を充電
する突入電流が流れ、チョーク3が飽和する。このた
め、コンデンサ7への突入電流が流れている期間にトラ
ンジスタ5がオンすると過大な電流がトランジスタ5に
流れ、トランジスタ5が破壊するため、制御回路6には
ソフトスタート機能をもたせ、コンデンサ7への突入電
流期間が過ぎてからトランジスタ5をオン、オフ制御す
ることが知られている。
【発明が解決しようとする課題】高周波放電灯点灯装置
では、装置の小形化という要求から昇圧チョッパー回路
の出力段のコンデンサ7の容量を必要以上に大きくでき
ない。また、最終負荷である放電灯17は、インバータ
点灯回路20の出力電圧が低下し立消えてからもフィラ
メントの予熱電流として負荷をとりつづける。このた
め、商用交流電源1が瞬断した時には昇圧チョッパー回
路の出力段のコンデンサ7の電圧は、商用交流電源1の
ピーク値以下に低下する。この様な商用交流電源1の瞬
断時においては、昇圧チョッパー回路の制御回路6はそ
の駆動用電源であるコンデンサ11の電荷及び抵抗8を
介した補助電源によりトランジスタ5のオン、オフ制御
を継続するため、商用交流電源1が瞬断から復帰した時
にはコンデンサ7への突入電流が流れ、上記従来技術の
ソフトスタート機能ではトランジスタ5を突入電流から
保護できない場合があった。本発明は、上記の問題点を
改善し、信頼性を向上させた高周波放電灯点灯装置を提
供することを目的とする。
では、装置の小形化という要求から昇圧チョッパー回路
の出力段のコンデンサ7の容量を必要以上に大きくでき
ない。また、最終負荷である放電灯17は、インバータ
点灯回路20の出力電圧が低下し立消えてからもフィラ
メントの予熱電流として負荷をとりつづける。このた
め、商用交流電源1が瞬断した時には昇圧チョッパー回
路の出力段のコンデンサ7の電圧は、商用交流電源1の
ピーク値以下に低下する。この様な商用交流電源1の瞬
断時においては、昇圧チョッパー回路の制御回路6はそ
の駆動用電源であるコンデンサ11の電荷及び抵抗8を
介した補助電源によりトランジスタ5のオン、オフ制御
を継続するため、商用交流電源1が瞬断から復帰した時
にはコンデンサ7への突入電流が流れ、上記従来技術の
ソフトスタート機能ではトランジスタ5を突入電流から
保護できない場合があった。本発明は、上記の問題点を
改善し、信頼性を向上させた高周波放電灯点灯装置を提
供することを目的とする。
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、商用交流電源が瞬断した時に、昇圧チョッパー回路
の出力電圧を検知し、昇圧チョッパー回路の出力電圧が
商用交流電源のピーク値より低くなった時にインバータ
部の発振を停止させるようにした。
に、商用交流電源が瞬断した時に、昇圧チョッパー回路
の出力電圧を検知し、昇圧チョッパー回路の出力電圧が
商用交流電源のピーク値より低くなった時にインバータ
部の発振を停止させるようにした。
【作用】商用交流電源が瞬断し、昇圧チョッパー回路の
出力電圧が商用交流電源のピーク値よりも低下すると、
昇圧チョッパー回路の出力を検知する検知回路により、
インバータ部の発振を停止させる。このため、昇圧チョ
ッパーの出力段のコンデンサの電圧は商用交流電源のピ
ーク値に保たれ、瞬断が復帰した時に前記コンデンサへ
の突入電流は流れない。したがって、昇圧チョッパーの
スイッチング素子であるトランジスタにも過大な電流が
流れることはない。
出力電圧が商用交流電源のピーク値よりも低下すると、
昇圧チョッパー回路の出力を検知する検知回路により、
インバータ部の発振を停止させる。このため、昇圧チョ
ッパーの出力段のコンデンサの電圧は商用交流電源のピ
ーク値に保たれ、瞬断が復帰した時に前記コンデンサへ
の突入電流は流れない。したがって、昇圧チョッパーの
スイッチング素子であるトランジスタにも過大な電流が
流れることはない。
【実施例】以下、本発明の一実施例を図1により説明す
る。図1において、前記従来の図2と同一符号は同一の
要素を示す。本実施例においては全波整流回路2、昇圧
チョッパー回路、インバータ点灯回路20等の基本回路
構成は図2のものと同じであるため、その他の異なる点
を中心に説明する。本実施例では、昇圧チョッパー回路
の出力電圧の検知回路として、コンデンサ7の両端に抵
抗25、26を直列に接続し、この抵抗25、26の分
圧点をコンパレータ23の(−)端子に接続する。昇圧
チョッパー回路の制御回路の電源であるコンデンサ11
の両端には抵抗21とツェナーダイオード22を直列に
接続し、基準電圧としてツェナーダイオード22のカソ
ードをコンパレータ23の(+)端子に接続する。ま
た、インバータ部20の電源はコンデンサ12の(+)
側をスイッチ素子であるトランジスタ24のエミッタ、
コレクタを介して接続し、トランジスタ24のベースに
はコンパレータの出力端子を接続する。以上の回路構成
において、抵抗25、26の分圧比は、昇圧チョッパー
回路の出力電圧が、商用交流電源1のピーク値まで低下
した時、ツェナーダイオード22の基準電圧と等しくな
る様設定する。商用交流電源1が投入され昇圧チョッパ
ー回路の出力が商用交流電源1のピーク値より高くなる
と、コンパレータ23の(−)端子の入力は基準電圧が
入力されている(+)端子よりも高くなり、コンパレー
タ23の出力はLowレベルとなってトランジスタ24
が導通し、インバータ部20の制御回路13に電源を供
給し、トランジスタ14、15を交互にオン、オフ制御
し、インバータ部が発振する。ここで、商用交流電源1
が瞬断し、昇圧チョッパー回路の出力が低下して、商用
交流電源1のピーク値より低くなると、コンパレータ2
3の(−)端子の入力は基準電圧が入力されている
(+)端子より低くなり、コンパレータ23の出力はH
iとなる。このため、トランジスタ24はオフレ、イン
バータ点灯回路20の制御回路13の電源が遮断され、
インバータ部の発振が停止する。インバータ部20の発
振が停止すると、昇圧チョッパー回路の負荷は、抵抗8
を介した昇圧チョッパー回路の制御回路の補助電源、及
び検知回路の抵抗25、26を介した放電電流のみの微
少電流のみとなるため、コンデンサ7の電圧は商用交流
電源1のピーク値にほぼ保たれる。従って、商用交流電
源1が瞬断から復帰した時にはコンデンサ7には突入電
流は流れず、チョーク3が飽和することはないので、昇
圧チョッパー回路のトランジスタ5にも過大な電流は流
れず破壊することはない。なお、本実施例では、インバ
ータ点灯回路20の発振を停止させるために、制御回路
の電源を遮断する方式としたが、インバータ点灯回路2
0の発振を停止させる他の手段を用いても良い。
る。図1において、前記従来の図2と同一符号は同一の
要素を示す。本実施例においては全波整流回路2、昇圧
チョッパー回路、インバータ点灯回路20等の基本回路
構成は図2のものと同じであるため、その他の異なる点
を中心に説明する。本実施例では、昇圧チョッパー回路
の出力電圧の検知回路として、コンデンサ7の両端に抵
抗25、26を直列に接続し、この抵抗25、26の分
圧点をコンパレータ23の(−)端子に接続する。昇圧
チョッパー回路の制御回路の電源であるコンデンサ11
の両端には抵抗21とツェナーダイオード22を直列に
接続し、基準電圧としてツェナーダイオード22のカソ
ードをコンパレータ23の(+)端子に接続する。ま
た、インバータ部20の電源はコンデンサ12の(+)
側をスイッチ素子であるトランジスタ24のエミッタ、
コレクタを介して接続し、トランジスタ24のベースに
はコンパレータの出力端子を接続する。以上の回路構成
において、抵抗25、26の分圧比は、昇圧チョッパー
回路の出力電圧が、商用交流電源1のピーク値まで低下
した時、ツェナーダイオード22の基準電圧と等しくな
る様設定する。商用交流電源1が投入され昇圧チョッパ
ー回路の出力が商用交流電源1のピーク値より高くなる
と、コンパレータ23の(−)端子の入力は基準電圧が
入力されている(+)端子よりも高くなり、コンパレー
タ23の出力はLowレベルとなってトランジスタ24
が導通し、インバータ部20の制御回路13に電源を供
給し、トランジスタ14、15を交互にオン、オフ制御
し、インバータ部が発振する。ここで、商用交流電源1
が瞬断し、昇圧チョッパー回路の出力が低下して、商用
交流電源1のピーク値より低くなると、コンパレータ2
3の(−)端子の入力は基準電圧が入力されている
(+)端子より低くなり、コンパレータ23の出力はH
iとなる。このため、トランジスタ24はオフレ、イン
バータ点灯回路20の制御回路13の電源が遮断され、
インバータ部の発振が停止する。インバータ部20の発
振が停止すると、昇圧チョッパー回路の負荷は、抵抗8
を介した昇圧チョッパー回路の制御回路の補助電源、及
び検知回路の抵抗25、26を介した放電電流のみの微
少電流のみとなるため、コンデンサ7の電圧は商用交流
電源1のピーク値にほぼ保たれる。従って、商用交流電
源1が瞬断から復帰した時にはコンデンサ7には突入電
流は流れず、チョーク3が飽和することはないので、昇
圧チョッパー回路のトランジスタ5にも過大な電流は流
れず破壊することはない。なお、本実施例では、インバ
ータ点灯回路20の発振を停止させるために、制御回路
の電源を遮断する方式としたが、インバータ点灯回路2
0の発振を停止させる他の手段を用いても良い。
【発明の効果】本発明によれば、商用交流電源の瞬断時
に昇圧チョッパー回路の出力が商用交流電源のピーク値
に保たれるので、商用交流電源の瞬断復帰後に昇圧チョ
ッパー回路に突入電流が流れない。従って、昇圧チョッ
パー回路のスイッチング素子にも過大な電流が流れず、
スイッチング素子が破壊することはなく、装置の信頼性
を向上させることができる。
に昇圧チョッパー回路の出力が商用交流電源のピーク値
に保たれるので、商用交流電源の瞬断復帰後に昇圧チョ
ッパー回路に突入電流が流れない。従って、昇圧チョッ
パー回路のスイッチング素子にも過大な電流が流れず、
スイッチング素子が破壊することはなく、装置の信頼性
を向上させることができる。
【図1】本発明装置の回路図である。
【図2】従来装置の回路図である。
1:商用交流電源、2:全波整流器、3:チョーク、4
・9・10:ダイオード、5・24:トランジスタ、
6:昇圧チョッパー制御回路、7・11・12:コンデ
ンサ、8・21・25・26:抵抗、13:インバータ
部制御回路、20:インバータ点灯回路、23:コンパ
レータ
・9・10:ダイオード、5・24:トランジスタ、
6:昇圧チョッパー制御回路、7・11・12:コンデ
ンサ、8・21・25・26:抵抗、13:インバータ
部制御回路、20:インバータ点灯回路、23:コンパ
レータ
─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成5年5月14日
【手続補正1】
【補正対象書類名】図面
【補正対象項目名】全図
【補正方法】変更
【補正内容】
【図1】
【図2】
Claims (1)
- 【請求項1】交流電圧を整流する整流装置と前記整流装
置の出力を昇圧する昇圧チョッパー回路と、前記昇圧チ
ョッパー回路の出力を直流電源として放電灯を高周波で
点灯させるインバータ点灯回路と、前記昇圧チョッパー
回路のスイッチング素子を制御する昇圧チョッパー制御
回路と、インバータ点灯回路のスイッチ素子を制御する
インバータ制御回路と、前記昇圧チョッパー回路の出力
電圧が交流入力電圧のピーク値よりも低くなったことを
検出する検知手段と、前記検知回路の検知出力によりイ
ンバータ点灯回路の発振を停止させる手段を備えた高周
波放電灯点灯装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9353193A JPH06267679A (ja) | 1993-03-15 | 1993-03-15 | 高周波放電灯点灯装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9353193A JPH06267679A (ja) | 1993-03-15 | 1993-03-15 | 高周波放電灯点灯装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06267679A true JPH06267679A (ja) | 1994-09-22 |
Family
ID=12936040
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9353193A Pending JPH06267679A (ja) | 1993-03-15 | 1993-03-15 | 高周波放電灯点灯装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06267679A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008243429A (ja) * | 2007-03-26 | 2008-10-09 | Mitsubishi Electric Corp | 放電灯点灯装置及び照明器具 |
| JP2008282810A (ja) * | 2007-05-11 | 2008-11-20 | Osram Sylvania Inc | バラスト |
-
1993
- 1993-03-15 JP JP9353193A patent/JPH06267679A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008243429A (ja) * | 2007-03-26 | 2008-10-09 | Mitsubishi Electric Corp | 放電灯点灯装置及び照明器具 |
| JP2008282810A (ja) * | 2007-05-11 | 2008-11-20 | Osram Sylvania Inc | バラスト |
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