JPH06273695A - ビデオプロジェクタ - Google Patents
ビデオプロジェクタInfo
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- JPH06273695A JPH06273695A JP5089144A JP8914493A JPH06273695A JP H06273695 A JPH06273695 A JP H06273695A JP 5089144 A JP5089144 A JP 5089144A JP 8914493 A JP8914493 A JP 8914493A JP H06273695 A JPH06273695 A JP H06273695A
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Abstract
ムの投影機として用いることができるようにする。 【構成】 画像発生装置21から送られて画像表示装置
に表示される平面のチャートの画像を投影レンズにより
拡大投影するビデオプロジェクタ30において、投影レ
ンズと交換可能で、平面のチャートの画像を広い範囲に
投影できるコンバータレンズ61を備えてなる。 【効果】 投影レンズと交換したコンバータレンズ61
によって、平面チャートの画像を、例えば、室内の天井
および壁面に広く投影することができる。
Description
機としても用いることのできるビデオプロジェクタに関
するものである。
G(緑)成分、B(青)成分の3つの光に分解して、夫
々対応する3つの液晶表示モジュールに照射させ、各液
晶表示モジュールにR、G、Bの3色に分解して表示さ
れたテレビ映像等のカラー画像を、反射および透過によ
り合成して、1つの投影レンズでスクリーンに拡大投影
するようにした液晶プロジェクタがある。そして、VT
R(ビデオテープレコーダ)等の画像発生装置と接続し
て、その画像発生装置から送られて液晶表示パネルに表
示される画像をスクリーンに投影するビデオプロジェク
タもある。従来のビデオプロジェクタは、平面またはそ
れに近い曲面を像面としたとき、高解像の画像が得られ
るような設計になっている。
デオプロジェクタは、一定のスクリーン面に投影するよ
うに構成されているため、例えば、室内の天井および壁
面を利用するような極端に広い範囲に投影することがで
きず、また、平面に投影するように構成されているた
め、例えば、プラネタリウムのような球形スクリーンの
内面にピントが合うように投影することができなかっ
た。従って、従来のビデオプロジェクタでは、家庭用の
プラネタリウムの投影機として利用できなかった。
リウムの投影機として用いることができるビデオプロジ
ェクタを提供することにある。
本発明は、画像発生装置から送られて画像表示装置に表
示される平面のチャートの画像を投影レンズにより拡大
投影するビデオプロジェクタにおいて、前記投影レンズ
に着脱可能で、前記平面のチャートの画像を、請求項1
記載の発明では、球の内面に投影できるコンバータレン
ズを付加してなる構成としており、請求項2記載の発明
では、広い範囲に投影できるコンバータレンズを付加し
てなる構成としている。
において、前記投影レンズと交換可能で、前記平面のチ
ャートの画像を、請求項3記載の発明では、球の内面に
投影できるコンバータレンズを備えてなる構成としてお
り、請求項4記載の発明では、広い範囲に投影できるコ
ンバータレンズを備えてなる構成としている。
着したコンバータレンズによって、平面のチャートの画
像を、例えば、球形のスクリーンに投影でき、また、請
求項2記載の発明によれば、投影レンズに装着したコン
バータレンズによって、平面チャートの画像を、例え
ば、室内の天井および壁面に広く投影できる。
と交換したコンバータレンズによって、平面のチャート
の画像を、例えば、球形のスクリーンに投影でき、ま
た、請求項4記載の発明によれば、投影レンズと交換し
たコンバータレンズによって、平面チャートの画像を、
例えば、室内の天井および壁面に広く投影できる。
実施例を図1乃至図9に基づいて説明する。先ず、図1
および図2に示した本発明の第1実施例について説明す
る。図1は本発明を適用したビデオプロジェクタによる
一例としての画像投影状態を示す概念図で、1はビデオ
プロジェクタ、2は投影レンズ、3は付加用のコンバー
タレンズ、5は画像発生装置、6は接続コード、7は球
形スクリーン、8は吊具である。
示装置をなすR、G、Bによる3色の液晶表示パネル
と、反射ミラーおよびダイクロイックミラーを内蔵し
て、最終的にカラー画像を拡大投影する投影レンズ2を
備えている。この投影レンズ2に付加して装着するコン
バータレンズ3が用意されており、即ち、このコンバー
タレンズ3は、ビデオプロジェクタ1の投影レンズ2に
対し着脱可能となっている。画像発生装置5は、例え
ば、VTR、ビデオディスクプレーヤ、コンピュータ
(ビデオプロジェクタ専用を含む)等である。この画像
発生装置5は、接続コード6を介して画像情報をビデオ
プロジェクタ1に送る。
画像情報は、投影レンズ2およびコンバータレンズ3を
介して球形スクリーン7の内面に拡大投影される。この
球形スクリーン7は、例えば、多数の吊具8,8,8,
8,8,…により室内に吊り上げた状態に保持されてい
る。ここで、コンバータレンズ3は、ビデオプロジェク
タ1に備えられた通常用の投影レンズ2と組み合わせ
て、例えば、広角レンズで、像面の曲率半径が像高さと
同じくらい短く設計された付加用のものであり、投影レ
ンズ2に対し嵌合や螺合等の任意の手段により着脱可能
となっている。即ち、このコンバータレンズ3を投影レ
ンズ2に付加して装着することによって、例えば、図2
のような平面のチャート10上に形成された星空のパタ
ーンを、予め設計された像面の曲率半径と同じ半径の球
形スクリーン7の内面に解像力をもって投影して、プラ
ネタリウムとして観測者が観測できるように構成されて
いる。
ンの形成は画像発生装置5によって行うが、例えば、こ
の画像発生装置5がVTRの場合、プラネタリウムで通
常上映しているような番組をその音声も含めて作成した
ビデオソフトをビデオテープにパッケージ化しておく。
ビデオディスクプレーヤの場合も同様のビデオソフトを
ビデオディスクにパッケージ化するが、その場合は、さ
らにある緯度での星野を各フレームにその向きによっ
て、例えば、図2のような星野を収録すれば、1゜置き
でも360フレーム(12秒相当)に納まって、表示し
たい日時からそのフレーム番号を算出する計算式あるい
は表を添付しておくことで、そのフレームを呼び出し、
静止画再生することにより、様々な日時の星座を再現で
きる。さらに、地球上の色々な緯度での星野も用意して
おけば、様々な日時、場所での星座を再現できる。コン
ピュータの場合は、星の位置のデータベースと日時と観
察点の位置からその星野を計算するプログラムを備え、
そこから図2のような画像を形成する回路装置を備える
ようにすることで、ビデオディスクプレーヤの場合は恒
星のみだったのに対し、惑星、太陽、月も表現でき、ま
た、ユーザーが好きな番組を作ることも可能となる。
ムの投影機として用いる場合は、中央の円形(プラネタ
リウム投影機としての画面枠15)の内側の部分しか必
要としないので、その外側の部分は真っ黒にするか、簡
易的に平面スクリーンに写すことを考えて、地平線以下
の星を表しておくようにしても良い。なお、図2に示す
平面のチャート10において、11は中心から真北の向
き、12は中心から真東の向き、13は中心から真南の
向き、14は中心から真西の向き、15はプラネタリウ
ム投影機としての画面枠(地平線に相当)、16は仰角
30゜の位置、17は仰角60゜の位置、18は真上の
位置、19は通常のビデオプロジェクタとして使用する
ときの画面枠である。
ば、図1に示すように、ビデオプロジェクタ1に備えら
れた通常用の投影レンズ2に、コンバータレンズ3を付
加して装着することによって、例えば、図2のような平
面のチャート10上に形成された星空のパターンを、球
形スクリーン7の内面に解像力をもって投影することが
できる。従って、家庭等において、通常のビデオプロジ
ェクタ1を本格的なプラネタリウム投影機として使用す
ることができる。
いて説明する。この第2実施例において、前記第1実施
例と同様の部材に同一の符号を省略してその説明を省略
し、前記第1実施例との相違点に絞って説明する。即
ち、この第2実施例において、コンバータレンズ4は、
ビデオプロジェクタ1に備えられた通常用の投影レンズ
と交換して、例えば、広角レンズで、曲率半径が有効画
面高さの1.1倍以下の湾曲した像面にチャートの画像
を解像力をもって投影できるレンズを有する交換用のも
ので、ビデオプロジェクタ1本体に対し嵌合や螺合等の
任意の手段により着脱可能となっている。
ば、図3に示すように、ビデオプロジェクタ1に備えら
れる通常用の投影レンズと交換して、コンバータレンズ
4を装着することによって、平面のチャート上に形成さ
れた星空のパターンを、球形スクリーン7の内面に解像
力をもって投影することができる。
実施例について説明する。図4はコンバータレンズ付加
式とした本発明の第3実施例に係るビデオプロジェクタ
による機器の使用例と共に画像投影状態を示す概略斜視
図であり、図5はそのビデオプロジェクタの内部構成例
を示す一部破断の概略平面図である。先ず、図4におい
て、21は画像発生装置としてのVTR、22は接続コ
ード、30はビデオプロジェクタ、61は付加用のコン
バータレンズである。VTR21から接続コード22を
介してビデオプロジェクタ30に送られたビデオソフト
の画像情報は、投影レンズ59(図5参照)およびコン
バータレンズ61を介して室内の天井面および壁面に拡
大投影される。
ス、32は光学ユニットケース、33は電源回路部、3
4,35は冷却用ファン、36,37は回路基板、38
は透明隔板、39は光源室、41は液晶表示室、42は
光源、43,44,45は反射ミラー、46,47,4
8,49はダイクロイックミラー、51,52,53は
画像表示装置をなす液晶表示モジュール、59は投影レ
ンズである。即ち、ビデオプロジェクタ30は、図5に
示すように、その本体ケース31内に収容した光学ユニ
ットケース32内は、屏風状のガラス等の透明隔板38
により光源室39と液晶表示室41とに分離されてい
る。光源室39内には、光源42、第1および第2の反
射ミラー43,44、第1および第2のダイクロイック
ミラー46,47が所定位置に各々配置されている。光
源42は、メタルハライドランプ42aを放物面による
リフレクタ42bの焦点位置に設けた構成のもので、光
源室39の図示右側において、図示下向きに配置されて
いる。
反射ミラー43が図示左下がりに45度の傾きをもって
配置されている。この第1の反射ミラー43の図示左側
には、B成分の光のみを反射して、それ以外の光を透過
する第1のダイクロイックミラー46が図示右上がりに
45度の傾きをもって配置されている。この第1のダイ
クロイックミラー46の図示上側には、これと平行する
第2の反射ミラー44が配置されている。また、第1の
ダイクロイックミラー46の図示左側には、G成分の光
を反射して、R成分の光を透過する第2のダイクロイッ
クミラー47が配置されている。即ち、この第2のダイ
クロイックミラー47は、第1のダイクロイックミラー
46と平行に配置されている。
射ミラー45、第3および第4のダイクロイックミラー
48,49、3つの液晶表示モジュール51,52,5
3が所定位置に各々配置されている。さらに、液晶表示
室41の図示左上には、投影レンズ59が設けられてい
る。3つの液晶表示モジュール51,52,53は、
R、G、Bの各カラー画像を夫々表示するためのもの
で、順次直角方向に向きを変えた屏風状に配置されてい
る。即ち、B用の液晶表示モジュール51には、第2の
反射ミラー44で反射されたB成分の光が照射される。
G用の液晶表示モジュール52には、第2のダイクロイ
ックミラー47で反射されたG成分の光が照射される。
R用の液晶表示モジュール53には、第2のダイクロイ
ックミラー47を透過したR成分の光が照射される。
図示左側には、第3の反射ミラー45が図示右下がりに
45度の傾きをもって配置されている。また、B用の液
晶表示モジュール51の図示左側で、G用の液晶表示モ
ジュール52の図示上側には、B成分の光を透過し、G
成分の光を反射する第3のダイクロイックミラー48が
図示右下がりに45度の傾きを持って配置されている。
この第3のダイクロイックミラー48の図示左側で、第
3の反射ミラー45の図示上側には、B成分およびG成
分の光を反射し、R成分の光を透過する第4のダイクロ
イックミラー49が両者と平行に配置されている。この
第4のダイクロイックミラー49の図示上側には、R、
G、Bの3色の各カラー画像を合成した状態で、図示せ
ぬスクリーン上に拡大投影する投影レンズ59が配置さ
れている。
光源42からの光が、先ず、第1の反射ミラー43で集
光するように反射されて、その反射光が、第1および第
2のダイクロイックミラー46,47によりR、G、B
の3つの成分に分解されてから、その第1および第2の
ダイクロイックミラー46,47と第2の反射ミラー4
4とによって、3つの液晶表示モジュール51,52,
53の各液晶表示パネルに夫々照射される。そして、各
液晶表示モジュール51,52,53を透過した各色成
分の光は、第3の反射ミラー45と第3および第4のダ
イクロイックミラー48,49とによって、合成されて
投影レンズ59に入射し、この投影レンズ59によっ
て、3つの液晶表示モジュール51,52,53の各液
晶表示パネルにより表示された各色成分のカラー画像が
スクリーン上に拡大投影される。
上隅に電源回路部33が配置され、この電源回路部33
と投影レンズ59との間に冷却用ファン34が配置され
ている。この冷却用ファン34は、第3の反射ミラー4
5の図示左側に開口した吸気口31aから外気を吸い込
み、その外気を3つの液晶表示モジュール53,52,
51に沿って導き、ダクト34aから電源回路部33側
に排出する。また、光源室39の図示右側に冷却用ファ
ン35が配置されている。この冷却用ファン35は、ダ
クト34aから排出された空気とその図示裏側に開口す
る吸気口31bから吸い込んだ外気とを光源室39に導
き、冷却用ファン35の図示右側に開口する排出口31
cから外部に排出する。
タ30とは別に、その投影レンズ59に対し嵌合や螺合
等の任意の手段により着脱可能な付加用のコンバータレ
ンズ61を用意しておく。このコンバータレンズ61
は、前記VTR21からビデオプロジェクタ30に送ら
れたビデオソフトの画像情報を、投影レンズ59との組
み合わせにより室内の天井面および壁面に拡大投影する
ものである。
ば、図4に示すように、ビデオプロジェクタ30に備え
られた通常用の投影レンズ59に、コンバータレンズ6
1を付加して装着することによって、平面のチャート
(液晶表示パネル)上に形成された星空のパターンを、
室内の天井面およびその四方周囲の壁面に解像力をもっ
て投影することができる。図4においては、点線部分よ
り上が投影範囲であり、その点線部分の上に沿って山や
建物のシルエットが映し出されている。なお、この第3
実施例の場合、ビデオプロジェクタ30はプラネタリウ
ムモードを持っている。即ち、プラネタリウムモードを
備えておくことによって、そのプラネタリウムモード時
は、液晶表示パネルが殆ど黒(光不透過)状態になり、
液晶表示パネルが過熱し易いので、冷却用ファン34,
35の回転を強くして、強力に冷却するよう構成されて
いる。
実施例について説明する。この第4実施例において、前
記第3実施例と同様の部材に同一の符号を省略してその
説明を省略し、前記第3実施例との相違点に絞って説明
する。図6は交換式のコンバータレンズ62を装着した
状態を示し、図7はそのコンバータレンズ62を取り外
した状態を示している。この第4実施例において、コン
バータレンズ63は、ビデオプロジェクタ30に備えら
れた通常用の投影レンズと交換する交換用のもので、ビ
デオプロジェクタ30の本体ケース31側のレンズ装着
パイプ56に対し嵌合により着脱可能となっている。
外周部に係合ピン57を設けておき、交換用のコンバー
タレンズ62の基部には鈎形の係合溝63を設けてお
く。従って、レンズ装着パイプ56にコンバータレンズ
62を嵌合して、係合ピン57を鈎形の係合溝63に係
合した状態で、コンバータレンズ62を僅かに回動する
ことによって、装着状態が保持される。取り外す場合
は、逆の手順により簡単に行える。さらに、そのレンズ
装着パイプ56の近傍には、レンズの種類を検出する検
出手段58を配置している。この検出手段58の検出結
果によって、通常用の投影レンズの装着時にはノーマル
モードとして、交換用のコンバータレンズ62の装着時
には、プラネタリウムモードに移行する。
ば、図6および図7に示すように、ビデオプロジェクタ
30に備えられる通常用の投影レンズと交換して、コン
バータレンズ62を装着することによって、平面のチャ
ート上に形成された星空のパターンを、図4に示すよう
に、室内の天井面およびその四方周囲の壁面に投影する
ことができる。
タにさらに方向転換光学系を付加する例を示す図8につ
いて説明する。即ち、図8の例では、今までの実施例の
場合にビデオプロジェクタ1,30を立てて使用してい
たのに対し、同様の構成によるビデオプロジェクタ70
を横に寝かせた状態でプラネタリウム投影機として使用
するために、方向転換光学ユニット80を別途用意して
いる。この方向転換光学ユニット80は、図9にも示す
ように、前述と同様のコンバータレンズ81と、その光
軸を直角方向に転換するミラーを備えた方向転換部82
とを一体化してなるものである。
図8に示すように、横向き状態のビデオプロジェクタ7
0の投影レンズ71にコンバータユニット81部分で装
着して、方向転換部82を上方に向けておくことによっ
て、球形スクリーンの内面に投影したり、天井面および
壁面に投影することができるようになる。また、投影レ
ンズ71と交換して装着するタイプの方向転換光学ユニ
ット80であっても良いことは勿論である。
ロジェクタとしたが、本発明はこれに限定されるもので
はなく、平面のチャートの画像を表示する他の画像表示
装置を持ったビデオプロジェクタであっても適用可能で
ある。また、コンバータレンズの具体的な構成や着脱方
式等も任意であり、その他、具体的な細部構造等につい
ても適宜に変更可能であることは勿論である。
ジェクタによれば、コンバータレンズを投影レンズに装
着したり、または、投影レンズと交換することによっ
て、家庭用プラネタリウムの投影機としても用いること
ができる。
レンズに装着したコンバータレンズによって、平面のチ
ャートの画像を、例えば、球形のスクリーンに投影する
ことができる。また、請求項2記載の発明によれば、同
様に、投影レンズに装着したコンバータレンズによっ
て、平面チャートの画像を、例えば、室内の天井および
壁面に広く投影することができる。
影レンズと交換したコンバータレンズによって、平面の
チャートの画像を、例えば、球形のスクリーンに投影す
ることができる。また、請求項4記載の発明によれば、
同様に、投影レンズと交換したコンバータレンズによっ
て、平面チャートの画像を、例えば、室内の天井および
壁面に広く投影することができる。
例としての画像投影状態を示すもので、コンバータレン
ズ付加式とした第1実施例を示した概略斜視図である。
示す概略正面図である。
施例に係るビデオプロジェクタによる画像投影状態を示
すもので、図1と同様の概略斜視図である。
施例に係るビデオプロジェクタによる機器の使用例と共
に画像投影状態を示す概略斜視図である。
施例に係るビデオプロジェクタの内部構成例を示す一部
破断の概略平面図である。
施例に係るビデオプロジェクタの内部構成例を示すもの
で、図5と同様の一部破断の概略平面図である。
体からコンバータレンズを分解状態として示すもので、
図6と同様の一部破断の概略平面図である。
方向転換光学系を付加する例を示す概略斜視図である。
である。
Claims (4)
- 【請求項1】 画像発生装置から送られて画像表示装置
に表示される平面のチャートの画像を投影レンズにより
拡大投影するビデオプロジェクタにおいて、 前記投影レンズに着脱可能で、前記平面のチャートの画
像を球の内面に投影できるコンバータレンズを付加して
なることを特徴とするビデオプロジェクタ。 - 【請求項2】 画像発生装置から送られて画像表示装置
に表示される平面のチャートの画像を投影レンズにより
拡大投影するビデオプロジェクタにおいて、 前記投影レンズに着脱可能で、前記平面のチャートの画
像を広い範囲に投影できるコンバータレンズを付加して
なることを特徴とするビデオプロジェクタ。 - 【請求項3】 画像発生装置から送られて画像表示装置
に表示される平面のチャートの画像を投影レンズにより
拡大投影するビデオプロジェクタにおいて、 前記投影レンズと交換可能で、前記平面のチャートの画
像を球の内面に投影できるコンバータレンズを備えてな
ることを特徴とするビデオプロジェクタ。 - 【請求項4】 画像発生装置から送られて画像表示装置
に表示される平面のチャートの画像を投影レンズにより
拡大投影するビデオプロジェクタにおいて、 前記投影レンズと交換可能で、前記平面のチャートの画
像を広い範囲に投影できるコンバータレンズを備えてな
ることを特徴とするビデオプロジェクタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP08914493A JP3501163B2 (ja) | 1993-03-23 | 1993-03-23 | ビデオプロジェクタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP08914493A JP3501163B2 (ja) | 1993-03-23 | 1993-03-23 | ビデオプロジェクタ |
Publications (2)
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|---|---|
| JPH06273695A true JPH06273695A (ja) | 1994-09-30 |
| JP3501163B2 JP3501163B2 (ja) | 2004-03-02 |
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ID=13962677
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP08914493A Expired - Fee Related JP3501163B2 (ja) | 1993-03-23 | 1993-03-23 | ビデオプロジェクタ |
Country Status (1)
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|---|---|
| JP (1) | JP3501163B2 (ja) |
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1993
- 1993-03-23 JP JP08914493A patent/JP3501163B2/ja not_active Expired - Fee Related
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| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3501163B2 (ja) | 2004-03-02 |
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