JPH06277156A - 洗面化粧台 - Google Patents
洗面化粧台Info
- Publication number
- JPH06277156A JPH06277156A JP7185593A JP7185593A JPH06277156A JP H06277156 A JPH06277156 A JP H06277156A JP 7185593 A JP7185593 A JP 7185593A JP 7185593 A JP7185593 A JP 7185593A JP H06277156 A JPH06277156 A JP H06277156A
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- Japan
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- side plates
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Links
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 8
- 238000007373 indentation Methods 0.000 description 6
- 210000003127 knee Anatomy 0.000 description 2
- 239000002537 cosmetic Substances 0.000 description 1
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 1
- 229910052571 earthenware Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 1
- 238000005406 washing Methods 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】
【目的】 キャビネットの剛性を高めて洗面ボールの支
持を強固におこなう。 【構成】 左右一対の側板1,1を連結して箱体2を形
成する。一方の側板1の側方に端部側板3を配設すると
共に端部側板3を箱体2に連結してキャビネット4を形
成する。箱体2の両側板1,1の上端から端部側板3の
上端にかけてカウンター5を取り付けると共に箱体2の
一対の側板1,1間においてカウンター5に洗面ボール
6を取り付ける。一対の側板1,1を具備して形成され
る箱体2によってキャビネット4の剛性を高めることが
できる。また洗面ボール6が一方に片寄ってカウンター
5に設けられていてもこの洗面ボール6の重量を箱体2
の一対の側板1,1で支えることができる。
持を強固におこなう。 【構成】 左右一対の側板1,1を連結して箱体2を形
成する。一方の側板1の側方に端部側板3を配設すると
共に端部側板3を箱体2に連結してキャビネット4を形
成する。箱体2の両側板1,1の上端から端部側板3の
上端にかけてカウンター5を取り付けると共に箱体2の
一対の側板1,1間においてカウンター5に洗面ボール
6を取り付ける。一対の側板1,1を具備して形成され
る箱体2によってキャビネット4の剛性を高めることが
できる。また洗面ボール6が一方に片寄ってカウンター
5に設けられていてもこの洗面ボール6の重量を箱体2
の一対の側板1,1で支えることができる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、キャビネット付きの洗
面化粧台に関するものである。
面化粧台に関するものである。
【0002】
【従来の技術】キャビネット4の上に洗面ボール6を設
けたカウンター5を取り付けることによって形成される
洗面化粧台にあって、キャビネット4の骨組みとなる本
体構造は従来から図4に示すように形成されている。す
なわち、左右の側板1,1間に底板10、幕前板11、
後桟12を取り付けて両側板1,1を連結すると共にさ
らに両側板1,1間に背板13及びけこみ板14を取り
付けてキャビネット4の本体を作成するようにしてあ
る。
けたカウンター5を取り付けることによって形成される
洗面化粧台にあって、キャビネット4の骨組みとなる本
体構造は従来から図4に示すように形成されている。す
なわち、左右の側板1,1間に底板10、幕前板11、
後桟12を取り付けて両側板1,1を連結すると共にさ
らに両側板1,1間に背板13及びけこみ板14を取り
付けてキャビネット4の本体を作成するようにしてあ
る。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】図4のようにキャビネ
ット4の本体を左右対称に作成する場合、左右の側板
1,1間の幅寸法が小さくて陶器等の重量物で形成され
る洗面ボール6の重量が両側板1,1で直接支持される
場合には特に問題はないが、左右の側板1,1間の幅寸
法が大きくなって、特に図1に示すように洗面ボール6
が一方に片寄った位置に取り付けられる場合には、洗面
ボール6の重量は一方の側板1でしか支えることができ
ない構造となり、キャビネット4の本体の剛性に問題が
生じるものであった。
ット4の本体を左右対称に作成する場合、左右の側板
1,1間の幅寸法が小さくて陶器等の重量物で形成され
る洗面ボール6の重量が両側板1,1で直接支持される
場合には特に問題はないが、左右の側板1,1間の幅寸
法が大きくなって、特に図1に示すように洗面ボール6
が一方に片寄った位置に取り付けられる場合には、洗面
ボール6の重量は一方の側板1でしか支えることができ
ない構造となり、キャビネット4の本体の剛性に問題が
生じるものであった。
【0004】本発明は上記の点に鑑みてなされたもので
あり、キャビネットの剛性を高めて洗面ボールの支持を
強固におこなうことができる洗面化粧台を提供すること
を目的とするものである。
あり、キャビネットの剛性を高めて洗面ボールの支持を
強固におこなうことができる洗面化粧台を提供すること
を目的とするものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明に係る洗面化粧台
は、左右一対の側板1,1を連結して箱体2を形成し、
一方の側板1の側方に端部側板3を配設すると共に端部
側板3を箱体2に連結してキャビネット4を形成し、箱
体2の両側板1,1の上端から端部側板3の上端にかけ
てカウンター5を取り付けると共に箱体2の一対の側板
1,1間においてカウンター5に洗面ボール6を取り付
けて成ることを特徴とするものである。
は、左右一対の側板1,1を連結して箱体2を形成し、
一方の側板1の側方に端部側板3を配設すると共に端部
側板3を箱体2に連結してキャビネット4を形成し、箱
体2の両側板1,1の上端から端部側板3の上端にかけ
てカウンター5を取り付けると共に箱体2の一対の側板
1,1間においてカウンター5に洗面ボール6を取り付
けて成ることを特徴とするものである。
【0006】
【作用】左右一対の側板1,1を連結して箱体2を形成
し、一方の側板1の側方に端部側板3を配設すると共に
端部側板3を箱体2に連結してキャビネット4を形成
し、箱体2の一対の側板1,1間においてカウンター5
に洗面ボール6を取り付けるようにしているために、キ
ャビネット4の幅寸法が大きく洗面ボール6が片寄って
設けられていても箱体2の一対の側板1,1で洗面ボー
ル6の重量を支えることができる。
し、一方の側板1の側方に端部側板3を配設すると共に
端部側板3を箱体2に連結してキャビネット4を形成
し、箱体2の一対の側板1,1間においてカウンター5
に洗面ボール6を取り付けるようにしているために、キ
ャビネット4の幅寸法が大きく洗面ボール6が片寄って
設けられていても箱体2の一対の側板1,1で洗面ボー
ル6の重量を支えることができる。
【0007】
【実施例】以下本発明を実施例によって詳述する。図2
及び図3は木製のキャビネット4の本体構造を示すもの
であり、左右の側板1,1間に底板10、幕前板11、
後桟12を取り付けて両側板1,1を連結すると共に底
板10の前端縁の下面にけこみ板14を取り付けて箱体
2を形成するようにしてある。この箱体2の一方の側板
1(左側の側板1a)の後端縁には下端と上端部にそれ
ぞれ切欠部15が設けてある。
及び図3は木製のキャビネット4の本体構造を示すもの
であり、左右の側板1,1間に底板10、幕前板11、
後桟12を取り付けて両側板1,1を連結すると共に底
板10の前端縁の下面にけこみ板14を取り付けて箱体
2を形成するようにしてある。この箱体2の一方の側板
1(左側の側板1a)の後端縁には下端と上端部にそれ
ぞれ切欠部15が設けてある。
【0008】また端部側板3の片側の側面にはその下端
部に底板17とけこみ板18の一端を固着すると共にそ
の上部に幕前板19の一端を固着し、さらに端部側板3
の後端縁の下端と上端部にそれぞれ後補強桟20の一端
が固着してある。底板17とけこみ板18、幕前板19
はそれぞれ同じ左右寸法に形成してあり、後補強桟20
はこの寸法に箱体2の幅寸法を合わせた左右寸法に形成
してある。これら各部材の固着は接着、釘打ち、ネジ止
め、ダボ結合など任意の手段でおこなうことができる。
そしてこれら底板17、けこみ板18、幕前板19、後
補強桟20の各他端面にはダボ突部21が突設してあ
り、これらのダボ突部21に対応して側板1,1の各側
面にはダボ穴(図示省略)が凹設してある。
部に底板17とけこみ板18の一端を固着すると共にそ
の上部に幕前板19の一端を固着し、さらに端部側板3
の後端縁の下端と上端部にそれぞれ後補強桟20の一端
が固着してある。底板17とけこみ板18、幕前板19
はそれぞれ同じ左右寸法に形成してあり、後補強桟20
はこの寸法に箱体2の幅寸法を合わせた左右寸法に形成
してある。これら各部材の固着は接着、釘打ち、ネジ止
め、ダボ結合など任意の手段でおこなうことができる。
そしてこれら底板17、けこみ板18、幕前板19、後
補強桟20の各他端面にはダボ突部21が突設してあ
り、これらのダボ突部21に対応して側板1,1の各側
面にはダボ穴(図示省略)が凹設してある。
【0009】キャビネット4の本体を組み立てるにあた
っては、箱体2の一方の側板1aの側方に端部側板3を
配設し、底板17、けこみ板18、幕前板19に突設し
たダボ突部21を一方の側板1aのダボ穴に挿入嵌合す
ると共に、後補強桟20,20を切欠部15,15に通
して他方の側板1bのダボ穴に挿入嵌合し、箱体2の各
側板1,1から端部側板3にかけてその後端縁に背板1
3を取り付けることによっておこなうことができる。後
補強桟20を切欠部15に通してはめ込んだ状態で後補
強桟20と一方の側板1aとをネジ止め固定することに
よって、キャビネット4の強度をさらに高めるようにし
てある。このようにして図3のような左右非対称なキャ
ビネット4の本体を組み立てることができるものであ
る。図3において23は引き出しを取り付けるための引
き出し底板、24は引き出し天板、25は棚板である。
っては、箱体2の一方の側板1aの側方に端部側板3を
配設し、底板17、けこみ板18、幕前板19に突設し
たダボ突部21を一方の側板1aのダボ穴に挿入嵌合す
ると共に、後補強桟20,20を切欠部15,15に通
して他方の側板1bのダボ穴に挿入嵌合し、箱体2の各
側板1,1から端部側板3にかけてその後端縁に背板1
3を取り付けることによっておこなうことができる。後
補強桟20を切欠部15に通してはめ込んだ状態で後補
強桟20と一方の側板1aとをネジ止め固定することに
よって、キャビネット4の強度をさらに高めるようにし
てある。このようにして図3のような左右非対称なキャ
ビネット4の本体を組み立てることができるものであ
る。図3において23は引き出しを取り付けるための引
き出し底板、24は引き出し天板、25は棚板である。
【0010】そして、箱体2の側板1,1の各前端縁に
回動自在に扉27を取り付けてキャビネット4とすると
共に、キャビネット4の一対の側板1,1及び端部側板
3の上端間にカウンター5を取り付けることによって、
図1に示す洗面化粧台を作成することができるものであ
る。ここで、陶器製の重い洗面ボール6はカウンター5
の一方の端部寄りに設けてあり、この洗面ボール6は箱
体2の左右の側板1,1間に納めて両側板1,1によっ
て洗面ボール6の重量を支えるようにしてある。
回動自在に扉27を取り付けてキャビネット4とすると
共に、キャビネット4の一対の側板1,1及び端部側板
3の上端間にカウンター5を取り付けることによって、
図1に示す洗面化粧台を作成することができるものであ
る。ここで、陶器製の重い洗面ボール6はカウンター5
の一方の端部寄りに設けてあり、この洗面ボール6は箱
体2の左右の側板1,1間に納めて両側板1,1によっ
て洗面ボール6の重量を支えるようにしてある。
【0011】図1のように作成される洗面化粧台にあっ
て、右側が洗面ボール6を設けた洗面部となり、左側は
化粧をおこなうための化粧品を置くカウンタースペース
部となっており、またカウンタースペース部の下側は化
粧をするときにその前に腰掛けて膝を差し入れるニース
ペースとなるために、底板17は箱体2の底板10より
も奥行きを狭くするなど、左右非対称にキャビネット4
を形成するようにしてある。そして洗面ボール6を支持
する箱体2は左右一対の側板1,1を具備して剛性高く
形成されるために、洗面ボール6を高い強度で支持する
ことができるものであり、また箱体2の一方の側板1a
はキャビネット4の中央部における中仕切りの役目もす
るために、キャビネット4の全体の剛性を高めることが
できるものである。尚、箱体2に端部側板3を連結する
底板17、けこみ板18、幕前板19、後補強桟20の
左右長さ寸法を変えることによって箱体2と端部側板3
との間の幅寸法を変えることができ、キャビネット4の
全幅を任意の寸法にすることができるものである。
て、右側が洗面ボール6を設けた洗面部となり、左側は
化粧をおこなうための化粧品を置くカウンタースペース
部となっており、またカウンタースペース部の下側は化
粧をするときにその前に腰掛けて膝を差し入れるニース
ペースとなるために、底板17は箱体2の底板10より
も奥行きを狭くするなど、左右非対称にキャビネット4
を形成するようにしてある。そして洗面ボール6を支持
する箱体2は左右一対の側板1,1を具備して剛性高く
形成されるために、洗面ボール6を高い強度で支持する
ことができるものであり、また箱体2の一方の側板1a
はキャビネット4の中央部における中仕切りの役目もす
るために、キャビネット4の全体の剛性を高めることが
できるものである。尚、箱体2に端部側板3を連結する
底板17、けこみ板18、幕前板19、後補強桟20の
左右長さ寸法を変えることによって箱体2と端部側板3
との間の幅寸法を変えることができ、キャビネット4の
全幅を任意の寸法にすることができるものである。
【0012】
【発明の効果】上記のように本発明は、左右一対の側板
を連結して箱体を形成し、一方の側板の側方に端部側板
を配設すると共に端部側板を箱体に連結してキャビネッ
トを形成し、箱体の両側板の上端から端部側板の上端に
かけてカウンターを取り付けると共に箱体の一対の側板
間においてカウンターに洗面ボールを取り付けるように
したので、一対の側板を具備して形成される箱体によっ
てキャビネットの剛性を高めることができるものであ
り、また洗面ボールが一方に片寄ってカウンターに設け
られていてもこの洗面ボールの重量を箱体の一対の側板
で支えることができ、洗面ボールの支持を強固におこな
うことができるものである。
を連結して箱体を形成し、一方の側板の側方に端部側板
を配設すると共に端部側板を箱体に連結してキャビネッ
トを形成し、箱体の両側板の上端から端部側板の上端に
かけてカウンターを取り付けると共に箱体の一対の側板
間においてカウンターに洗面ボールを取り付けるように
したので、一対の側板を具備して形成される箱体によっ
てキャビネットの剛性を高めることができるものであ
り、また洗面ボールが一方に片寄ってカウンターに設け
られていてもこの洗面ボールの重量を箱体の一対の側板
で支えることができ、洗面ボールの支持を強固におこな
うことができるものである。
【図1】本発明の一実施例の斜視図である。
【図2】同上のキャビネットの分解斜視図である。
【図3】同上のキャビネットを示すものであり、(a)
は正面図、(b)は平面図、(c)は側面図、(d)は
(a)のA−A線断面図である。
は正面図、(b)は平面図、(c)は側面図、(d)は
(a)のA−A線断面図である。
【図4】従来例のキャビネットの斜視図である。
1 側板 2 箱体 3 端部側板 4 キャビネット 5 カウンター 6 洗面ボール
Claims (1)
- 【請求項1】 左右一対の側板を連結して箱体を形成
し、一方の側板の側方に端部側板を配設すると共に端部
側板を箱体に連結してキャビネットを形成し、箱体の両
側板の上端から端部側板の上端にかけてカウンターを取
り付けると共に箱体の一対の側板間においてカウンター
に洗面ボールを取り付けて成ることを特徴とする洗面化
粧台。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5071855A JP3017617B2 (ja) | 1993-03-30 | 1993-03-30 | 洗面化粧台 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5071855A JP3017617B2 (ja) | 1993-03-30 | 1993-03-30 | 洗面化粧台 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06277156A true JPH06277156A (ja) | 1994-10-04 |
| JP3017617B2 JP3017617B2 (ja) | 2000-03-13 |
Family
ID=13472570
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5071855A Expired - Fee Related JP3017617B2 (ja) | 1993-03-30 | 1993-03-30 | 洗面化粧台 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3017617B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6212707B1 (en) * | 2000-04-07 | 2001-04-10 | Terry M. Thompson | Bowed front bathroom vanity system |
-
1993
- 1993-03-30 JP JP5071855A patent/JP3017617B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6212707B1 (en) * | 2000-04-07 | 2001-04-10 | Terry M. Thompson | Bowed front bathroom vanity system |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3017617B2 (ja) | 2000-03-13 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 19991214 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |