JPH0627809Y2 - エンジンの防音装置 - Google Patents
エンジンの防音装置Info
- Publication number
- JPH0627809Y2 JPH0627809Y2 JP1988170396U JP17039688U JPH0627809Y2 JP H0627809 Y2 JPH0627809 Y2 JP H0627809Y2 JP 1988170396 U JP1988170396 U JP 1988170396U JP 17039688 U JP17039688 U JP 17039688U JP H0627809 Y2 JPH0627809 Y2 JP H0627809Y2
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- JP
- Japan
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- engine
- floor plate
- soundproof
- floor
- noise
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
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Landscapes
- Motor Or Generator Frames (AREA)
- Soundproofing, Sound Blocking, And Sound Damping (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 産業上の利用分野 この考案は、エンジン発電機等において、全体を防音ケ
ースで覆ったエンジンの防音装置に関するものである。
ースで覆ったエンジンの防音装置に関するものである。
従来の技術 第6図及び第7図は、発電機を備えたエンジン全体を防
音ケースで覆った従来の構造を示している。図において
(1)はエンジン、(2)は、このエンジン(1)によ
って駆動される発電機であって、そのエンジン(1)の
側面に取り付けられている。(3)は、これらエンジン
(1)及び発電機(2)全体を覆う箱状の防音ケースで
ある。前記エンジン(1)及び発電機(2)は、第7図
で示すように、断面溝形の一対の枠フレーム(4)
(4)と、それら枠フレーム(4)(4)間に渡した桟
材(5)とからなる架台(6)上に、防振材等を介して
据え付けられているが、この架台(6)には、前記の桟
材(5)の下面に床板(7)が取り付けられて、エンジ
ン(1)及び発電機(2)の下方を覆っている。そし
て、この床板(7)には、エンジン(1)へ潤滑油を補
給する際或いは燃料のエア抜きを行なう際にこぼれた油
や、ケース(3)上面の排風口(8)等から侵入した雨
水等を排出するためかなり大きな透過孔(9)(9)…
が複数個設けられている。
音ケースで覆った従来の構造を示している。図において
(1)はエンジン、(2)は、このエンジン(1)によ
って駆動される発電機であって、そのエンジン(1)の
側面に取り付けられている。(3)は、これらエンジン
(1)及び発電機(2)全体を覆う箱状の防音ケースで
ある。前記エンジン(1)及び発電機(2)は、第7図
で示すように、断面溝形の一対の枠フレーム(4)
(4)と、それら枠フレーム(4)(4)間に渡した桟
材(5)とからなる架台(6)上に、防振材等を介して
据え付けられているが、この架台(6)には、前記の桟
材(5)の下面に床板(7)が取り付けられて、エンジ
ン(1)及び発電機(2)の下方を覆っている。そし
て、この床板(7)には、エンジン(1)へ潤滑油を補
給する際或いは燃料のエア抜きを行なう際にこぼれた油
や、ケース(3)上面の排風口(8)等から侵入した雨
水等を排出するためかなり大きな透過孔(9)(9)…
が複数個設けられている。
考案が解決しようとする課題 上記のように、従来においては、床板(7)に油や雨水
を排出するための孔(9)(9)…が設けられている
が、この孔(9)は、騒音をも外部に排出することか
ら、充分な騒音低減効果が得られないのみならず、逆
に、ケース(3)内の負圧のために、床板(7)下方の
ゴミや砂等を吸い上げ、それらのゴミ・砂が床板(7)
上に堆積してエンジン(1)、発電機等を損傷し、破壊
に至らしめる危険性があった。なお、騒音を低減すると
いう面から言えば、床板(7)へ吸音材を張り付ける等
の処理を施すことが考えられるが、しかし、この種のエ
ンジン発電機等においては、耐久性の問題から床板
(7)に吸音処理をすることが困難であった。
を排出するための孔(9)(9)…が設けられている
が、この孔(9)は、騒音をも外部に排出することか
ら、充分な騒音低減効果が得られないのみならず、逆
に、ケース(3)内の負圧のために、床板(7)下方の
ゴミや砂等を吸い上げ、それらのゴミ・砂が床板(7)
上に堆積してエンジン(1)、発電機等を損傷し、破壊
に至らしめる危険性があった。なお、騒音を低減すると
いう面から言えば、床板(7)へ吸音材を張り付ける等
の処理を施すことが考えられるが、しかし、この種のエ
ンジン発電機等においては、耐久性の問題から床板
(7)に吸音処理をすることが困難であった。
この考案は、このような防音型のエンジンにおいて、床
板へ上記のような油及び水抜き用の透過孔を設けた場合
であっても、直接に騒音が外部に漏れず、また外側か
ら、ゴミ・砂を直接吸い込むことがないようにしたエン
ジンの防音装置を提供することを目的としてなされたも
のである。
板へ上記のような油及び水抜き用の透過孔を設けた場合
であっても、直接に騒音が外部に漏れず、また外側か
ら、ゴミ・砂を直接吸い込むことがないようにしたエン
ジンの防音装置を提供することを目的としてなされたも
のである。
課題を解決するための手段 上記の目的を達成するため、この考案では、エンジン全
体を防音ケースで覆ったエンジン防音構造において、そ
のエンジンの下方を覆う床板を二重構造とすることによ
りその床板間に空間を設けて、これら床板の水平部に
は、漏出した潤滑油及び燃料若しくは侵入した雨水を排
出するための複数の透過孔を、互いに水平方向の位置を
ずらせて形成して、それらの透過孔を通る空気に抵抗を
与えたことを特徴とする。
体を防音ケースで覆ったエンジン防音構造において、そ
のエンジンの下方を覆う床板を二重構造とすることによ
りその床板間に空間を設けて、これら床板の水平部に
は、漏出した潤滑油及び燃料若しくは侵入した雨水を排
出するための複数の透過孔を、互いに水平方向の位置を
ずらせて形成して、それらの透過孔を通る空気に抵抗を
与えたことを特徴とする。
作用 二重に配置した床板間の空間によって、その床板の透過
孔を通る空気に抵抗を与えていることから、外部への騒
音の漏れ量が低減され、かつ、外部からのゴミ・砂等の
吸込み量も減少される。
孔を通る空気に抵抗を与えていることから、外部への騒
音の漏れ量が低減され、かつ、外部からのゴミ・砂等の
吸込み量も減少される。
実施例 次に、この発明の実施例について説明する。なお、実施
例を示す第1図〜第4図中、従来と同じものには同じ符
号を用いている。これらの実施例において、従来と同じ
く、架台(6)の桟材(5)下面に取り付けられる床板
(7)の水平部には、雨水や油を排出するための透過孔
(9)(9)…が設けられているが、更に、この床板
(7)の下方にもう1つの床板(10)を設け、これらの
床板(7)(10)との間に空間(12)を形成するととも
に、下側の床板(10)の水平部には、上部側の床板
(7)の透過孔(9)に一致しないよう水平方向にずれ
た位置において、透過孔(11)(11)…を形成してい
る。
例を示す第1図〜第4図中、従来と同じものには同じ符
号を用いている。これらの実施例において、従来と同じ
く、架台(6)の桟材(5)下面に取り付けられる床板
(7)の水平部には、雨水や油を排出するための透過孔
(9)(9)…が設けられているが、更に、この床板
(7)の下方にもう1つの床板(10)を設け、これらの
床板(7)(10)との間に空間(12)を形成するととも
に、下側の床板(10)の水平部には、上部側の床板
(7)の透過孔(9)に一致しないよう水平方向にずれ
た位置において、透過孔(11)(11)…を形成してい
る。
従って、第4図で示すように、防音ケース(3)内が負
圧となった場合でも、外側からの空気は、実線矢印のよ
うに、下側の床板(10)の透過孔(11)を通って空間
(12)内に入るが、更にこの空間(12)から上部側床板
(7)の透過孔(9)へ至るまでの間に通気抵抗が与え
られる。そのため、逆に防音ケース(3)内から外側に
漏れる騒音も低減されることになる。また、同じく下方
のゴミや砂等も、そのような抵抗によって、ケース
(3)内への吸込み量が大幅に低減される。なお、床板
(7)(10)は、それ自体が発する放射音を低減するた
め、厚さ1.6mm程度の制振鋼板を使用する。
圧となった場合でも、外側からの空気は、実線矢印のよ
うに、下側の床板(10)の透過孔(11)を通って空間
(12)内に入るが、更にこの空間(12)から上部側床板
(7)の透過孔(9)へ至るまでの間に通気抵抗が与え
られる。そのため、逆に防音ケース(3)内から外側に
漏れる騒音も低減されることになる。また、同じく下方
のゴミや砂等も、そのような抵抗によって、ケース
(3)内への吸込み量が大幅に低減される。なお、床板
(7)(10)は、それ自体が発する放射音を低減するた
め、厚さ1.6mm程度の制振鋼板を使用する。
第5図は、上記床板(7)(10)間の空間(12)を形成
する隙間の大きさと、その床板(7)(10)側からの騒
音との関係を示したもので、このグラフで示すように、
騒音量は透過損失(通気抵抗)が小さくなるに従って大
となるが、隙間20mm程度迄だと外部に漏れる騒音量が
非常に少ないことがわかる。他方、あまり小さくする
と、前記透過孔(9)(11)からの油や水抜きの効果が
なくなることから、結局その隙間の適用範囲としては、
5mm〜20mm程度が適当である。透過孔(9)(11)の
大きさは等価穴で10mm〜12mm程度であり、図中の開
口率大小は床板(7)(10)の面積に対する透過孔
(9)(11)の面積の割合の大小を示す。なお、このよ
うに床板(7)(10)を二重構造とすることによって、
その床板(7)(10)側からの騒音は、従来の構造に対
して約16dB(A)程度低減されている。また、全体の
騒音量は従来の71.3dB(A)から70dB(A)に低減さ
れた。騒音の測定は、防音ケース(3)の外壁から1m
でかつ高さ1.2mの位置で行ない、5方向から測定した平
均を採った。
する隙間の大きさと、その床板(7)(10)側からの騒
音との関係を示したもので、このグラフで示すように、
騒音量は透過損失(通気抵抗)が小さくなるに従って大
となるが、隙間20mm程度迄だと外部に漏れる騒音量が
非常に少ないことがわかる。他方、あまり小さくする
と、前記透過孔(9)(11)からの油や水抜きの効果が
なくなることから、結局その隙間の適用範囲としては、
5mm〜20mm程度が適当である。透過孔(9)(11)の
大きさは等価穴で10mm〜12mm程度であり、図中の開
口率大小は床板(7)(10)の面積に対する透過孔
(9)(11)の面積の割合の大小を示す。なお、このよ
うに床板(7)(10)を二重構造とすることによって、
その床板(7)(10)側からの騒音は、従来の構造に対
して約16dB(A)程度低減されている。また、全体の
騒音量は従来の71.3dB(A)から70dB(A)に低減さ
れた。騒音の測定は、防音ケース(3)の外壁から1m
でかつ高さ1.2mの位置で行ない、5方向から測定した平
均を採った。
なお、防音ケース(3)の断面を示す第1図及び第2図
において、(13)は、エンジン(1)の上方に配置され
た燃料タンク、(14)は、燃料タンク(13)の側方に配
置されたエアクリーナー、(15)は、同じくエアクリー
ナー(14)の側方に配置されたラジエーター、(16)は
更に側方に配置された排気消音器を示している。また、
図の矢印は、防音ケース(3)の側面2箇所から取り入
れた吸気及び冷却風の流れを示している。(17)が冷却
風の取入口、第3図の(18)が吸気の取入口を示し、防
音ケース(3)の上部側に排風口(19)が開口されてい
る。
において、(13)は、エンジン(1)の上方に配置され
た燃料タンク、(14)は、燃料タンク(13)の側方に配
置されたエアクリーナー、(15)は、同じくエアクリー
ナー(14)の側方に配置されたラジエーター、(16)は
更に側方に配置された排気消音器を示している。また、
図の矢印は、防音ケース(3)の側面2箇所から取り入
れた吸気及び冷却風の流れを示している。(17)が冷却
風の取入口、第3図の(18)が吸気の取入口を示し、防
音ケース(3)の上部側に排風口(19)が開口されてい
る。
考案の効果 以上のように、この考案によれば、床板を二重構造とす
ることにより、その床板間に空間を形成して、それらの
床板に形成した透過孔を通る空気に抵抗を与えているこ
とから、これに伴ってケース内部から外部への騒音の放
出量が低減され、かつ、外側からのゴミ・砂等の吸込み
量も低減することができ、なおかつ、漏出した潤滑油や
燃料若しくは侵入した雨水を、これらの透過孔から従来
通り排出することができるという効果がある。また、こ
のような対策を行わないで騒音量を少なくするために
は、防音ケース自体を大型化しなければならないが、こ
の考案では、そのような大型化を行なうことなく実現で
きるという効果がある。
ることにより、その床板間に空間を形成して、それらの
床板に形成した透過孔を通る空気に抵抗を与えているこ
とから、これに伴ってケース内部から外部への騒音の放
出量が低減され、かつ、外側からのゴミ・砂等の吸込み
量も低減することができ、なおかつ、漏出した潤滑油や
燃料若しくは侵入した雨水を、これらの透過孔から従来
通り排出することができるという効果がある。また、こ
のような対策を行わないで騒音量を少なくするために
は、防音ケース自体を大型化しなければならないが、こ
の考案では、そのような大型化を行なうことなく実現で
きるという効果がある。
第1図は、防音ケースを縦断して示すエンジン発電機の
正面図、第2図は、第1図と直角な方向で縦断して示す
エンジン発電機の側面図、第3図は、この考案の防音ケ
ースを一部切欠して示す斜視図、第4図は、床板部分を
縦断して示す防音ケースの要部縦断面図、第5図は、床
板間の隙間の大きさと騒音量及び透過損失との関係を示
すグラフ、第6図は、防音ケースを縦断して示す従来の
エンジン発電機の正面図、第7図は、同じく従来型防音
ケースの一部切欠斜視図である。 (1)……エンジン、(3)……防音ケース、 (7)(10)……床板、(9)(11)……透過孔、 (12)……空間。
正面図、第2図は、第1図と直角な方向で縦断して示す
エンジン発電機の側面図、第3図は、この考案の防音ケ
ースを一部切欠して示す斜視図、第4図は、床板部分を
縦断して示す防音ケースの要部縦断面図、第5図は、床
板間の隙間の大きさと騒音量及び透過損失との関係を示
すグラフ、第6図は、防音ケースを縦断して示す従来の
エンジン発電機の正面図、第7図は、同じく従来型防音
ケースの一部切欠斜視図である。 (1)……エンジン、(3)……防音ケース、 (7)(10)……床板、(9)(11)……透過孔、 (12)……空間。
Claims (1)
- 【請求項1】エンジン全体を防音ケースで覆ったエンジ
ン防音構造において、そのエンジンの下方を覆う床板を
二重構造とすることによりその床板間に空間を設けて、
これら床板の水平部には、漏出した潤滑油及び燃料若し
くは侵入した雨水を排出するための複数の透過孔を、互
いに水平方向の位置をずらせて形成して、それらの透過
孔を通る空気に抵抗を与えたことを特徴とするエンジン
の防音装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988170396U JPH0627809Y2 (ja) | 1988-12-28 | 1988-12-28 | エンジンの防音装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988170396U JPH0627809Y2 (ja) | 1988-12-28 | 1988-12-28 | エンジンの防音装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0290335U JPH0290335U (ja) | 1990-07-18 |
| JPH0627809Y2 true JPH0627809Y2 (ja) | 1994-07-27 |
Family
ID=31461300
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988170396U Expired - Lifetime JPH0627809Y2 (ja) | 1988-12-28 | 1988-12-28 | エンジンの防音装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0627809Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP7108131B2 (ja) * | 2019-03-22 | 2022-07-27 | 本田技研工業株式会社 | 作業機 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0238035Y2 (ja) * | 1985-12-26 | 1990-10-15 |
-
1988
- 1988-12-28 JP JP1988170396U patent/JPH0627809Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0290335U (ja) | 1990-07-18 |
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