JPH0627933Y2 - 合体式e・i型積層鉄心 - Google Patents
合体式e・i型積層鉄心Info
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- JPH0627933Y2 JPH0627933Y2 JP1788892U JP1788892U JPH0627933Y2 JP H0627933 Y2 JPH0627933 Y2 JP H0627933Y2 JP 1788892 U JP1788892 U JP 1788892U JP 1788892 U JP1788892 U JP 1788892U JP H0627933 Y2 JPH0627933 Y2 JP H0627933Y2
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- JP
- Japan
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- core
- cores
- combined
- type
- laminated core
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Links
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- 238000000034 method Methods 0.000 description 8
- 238000002788 crimping Methods 0.000 description 6
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
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- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 3
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- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 2
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Landscapes
- Manufacturing Cores, Coils, And Magnets (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本考案は合体式変成器用E・I型
積層鉄心に関するものである。
積層鉄心に関するものである。
【0002】
【従来の技術】変成器用積層鉄心の組立を容易にするた
めに、一方のコアにかぎ型嵌合突起を設け、他方のコア
には嵌合凹部を設けて、それぞれのコアを所要枚数積層
して2種の積層鉄心を構成し、一方の積層鉄心に所定コ
イルを嵌挿した後他方の積層鉄心をワンタッチで嵌め合
せて合体させ、一体化して電気鉄心とするものが、特公
昭50−37847号〜同37849号公報によって知
られている。 しかし、この構造はかぎ型の突起と凹部設け、それを嵌
合させる構造であるため、この構造をE・I型積層鉄心
にそのまゝ適用しようとすると、高価な電磁鋼板の打抜
きロスが多くなるため、不経済な構造で好ましくない。 そこで、本考案者は、合体式変成器用E・I型積層鉄心
の構造として特開昭61−35505号公報及び図1に
示すように、E型コアの両足の端部に外側に掛合突部a
を有する突起1,1を設け、I型コアBの両側には掛合
突部bを内側に設けた突起2,2を設けるという打抜き
ロスの少ない構造の合体式E・I型積層鉄心を開発した
が、合体させる場合、両コアA,Bをしっかりと保持し
て正しく合体させるようにしないと、合体の際、一方の
コアが斜になり、片側の掛合突部a,bに無理がかゝっ
て変形し、接触不良の噛み合わせになることがあり、そ
の場合無負荷電流が増大し、鉄損が多くなるという欠点
がある。 また、最近、特開平2−154401号公報に示すよう
に、合体させる場合一般に行なわれている加締める方法
を採ったものが公開されているが、この方法は量産設備
に導入しようとすると、両コアを突き合わせた状態でク
ランプする装置と加締める装置とを必要とし、製造設備
のイニシャルコストが高くなるという欠点がある。ま
た、I型コアの両端に形成する加締め用突起は、中足の
基部を打抜いて形成するようにしているので、中足の磁
路の巾がその分狭くなり、電気特性が悪いという欠点が
ある。
めに、一方のコアにかぎ型嵌合突起を設け、他方のコア
には嵌合凹部を設けて、それぞれのコアを所要枚数積層
して2種の積層鉄心を構成し、一方の積層鉄心に所定コ
イルを嵌挿した後他方の積層鉄心をワンタッチで嵌め合
せて合体させ、一体化して電気鉄心とするものが、特公
昭50−37847号〜同37849号公報によって知
られている。 しかし、この構造はかぎ型の突起と凹部設け、それを嵌
合させる構造であるため、この構造をE・I型積層鉄心
にそのまゝ適用しようとすると、高価な電磁鋼板の打抜
きロスが多くなるため、不経済な構造で好ましくない。 そこで、本考案者は、合体式変成器用E・I型積層鉄心
の構造として特開昭61−35505号公報及び図1に
示すように、E型コアの両足の端部に外側に掛合突部a
を有する突起1,1を設け、I型コアBの両側には掛合
突部bを内側に設けた突起2,2を設けるという打抜き
ロスの少ない構造の合体式E・I型積層鉄心を開発した
が、合体させる場合、両コアA,Bをしっかりと保持し
て正しく合体させるようにしないと、合体の際、一方の
コアが斜になり、片側の掛合突部a,bに無理がかゝっ
て変形し、接触不良の噛み合わせになることがあり、そ
の場合無負荷電流が増大し、鉄損が多くなるという欠点
がある。 また、最近、特開平2−154401号公報に示すよう
に、合体させる場合一般に行なわれている加締める方法
を採ったものが公開されているが、この方法は量産設備
に導入しようとすると、両コアを突き合わせた状態でク
ランプする装置と加締める装置とを必要とし、製造設備
のイニシャルコストが高くなるという欠点がある。ま
た、I型コアの両端に形成する加締め用突起は、中足の
基部を打抜いて形成するようにしているので、中足の磁
路の巾がその分狭くなり、電気特性が悪いという欠点が
ある。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】そこで本考案は、打抜
きロスが少くて済み、しかもワンタッチで無理なく合体
させることができ、且つ従来の構造より鉄損が少く、電
気特性のよいい構造のE・I型積層鉄心を提供すること
を課題とするものである。
きロスが少くて済み、しかもワンタッチで無理なく合体
させることができ、且つ従来の構造より鉄損が少く、電
気特性のよいい構造のE・I型積層鉄心を提供すること
を課題とするものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】本考案は上記の課題を解
決するためになされたもので、E型コア両側足の各端部
内側縁にテーパー部を、また外側縁に掛合突部をそれぞ
れ設け、I型コアにはこれに対応嵌合するテーパー部と
掛合突部を入口より入った位置に形成した凹部を設ける
構造としたものである。
決するためになされたもので、E型コア両側足の各端部
内側縁にテーパー部を、また外側縁に掛合突部をそれぞ
れ設け、I型コアにはこれに対応嵌合するテーパー部と
掛合突部を入口より入った位置に形成した凹部を設ける
構造としたものである。
【0005】
【作用】本考案では、E型コアの構造を、両側足の各端
部内側縁にテーパー部を、また外側縁に掛合突部をそれ
ぞれ設けた構造とし、I型コアの構造としては、前記E
型コアのテーパー部と対応するテーパー部と、掛合突部
を入口より入った位置に形成した凹部を設けた構造とし
たので、合体させる場合、一方のコアを他方のコアに対
向又は乗せて加圧すると、無理なく合体嵌合させること
が出来、従来のように両コアの接触が不良となることが
ない。
部内側縁にテーパー部を、また外側縁に掛合突部をそれ
ぞれ設けた構造とし、I型コアの構造としては、前記E
型コアのテーパー部と対応するテーパー部と、掛合突部
を入口より入った位置に形成した凹部を設けた構造とし
たので、合体させる場合、一方のコアを他方のコアに対
向又は乗せて加圧すると、無理なく合体嵌合させること
が出来、従来のように両コアの接触が不良となることが
ない。
【0006】
【実施例】図2は本考案の第1の実施例を示すもので、
AはE型コア、BはI型コアである。 E型コアAには、両側足10a,10bの各端部内側縁
にテーパー部11を、また外側縁に掛合部12をそれぞ
れ設けた突起13a,13bが設けられており、中足1
0cはこの突起13a,13bの長さL分だけ端部をカ
ットされている。 またI型コアは、前記突起13a,13bと対向する位
置に、テーパー部14と入口より若干入った位置に掛合
突部15を形成した凹部16a,16bが設けられてい
る。 以上のように構成されているので、合体させる時、一方
コアを他方のコアに乗せると、テーパー部11,14に
案内されて突起13a,13bは凹部16a,16bと
円滑に嵌合し、次いで押圧すると、掛合突部12と15
は掛合して両コアは嵌合合体し、図1に示す構造の場合
のように、片側の掛合突部のみに無理な力を与えること
がないので接触不良となることがなく、従って磁気抵抗
を増加させることなく合体させることができる。
AはE型コア、BはI型コアである。 E型コアAには、両側足10a,10bの各端部内側縁
にテーパー部11を、また外側縁に掛合部12をそれぞ
れ設けた突起13a,13bが設けられており、中足1
0cはこの突起13a,13bの長さL分だけ端部をカ
ットされている。 またI型コアは、前記突起13a,13bと対向する位
置に、テーパー部14と入口より若干入った位置に掛合
突部15を形成した凹部16a,16bが設けられてい
る。 以上のように構成されているので、合体させる時、一方
コアを他方のコアに乗せると、テーパー部11,14に
案内されて突起13a,13bは凹部16a,16bと
円滑に嵌合し、次いで押圧すると、掛合突部12と15
は掛合して両コアは嵌合合体し、図1に示す構造の場合
のように、片側の掛合突部のみに無理な力を与えること
がないので接触不良となることがなく、従って磁気抵抗
を増加させることなく合体させることができる。
【0007】図3は前記第1の実施例の各コアを打抜く
場合のI型を示すもので、第1工程では前記テーパー部
11の形成を兼ねるパイロット穴20と、I型コアBを
形成するのに余分の長さを除くための穴21を打抜き、
第2の工程では、工程コアBの凹部16a,16b,即
ちI型ロック部形成のための穴22の打抜きを行う。第
3工程は積層するコアの枚数によって異なるが、積層枚
数が10枚ならばその1枚に対し、E型とI型コアに対
し加締め分離穴23の打抜きを行う。第4工程は、加締
め分離穴23の打抜きを行なわないI型コアに対し、V
押し24を行う。第5工程ではI型コアBの成形抜き落
しを行い、この位置で抜き落しと同時に積層I型コアは
所定枚数、例えば10枚づつ一体化される。
場合のI型を示すもので、第1工程では前記テーパー部
11の形成を兼ねるパイロット穴20と、I型コアBを
形成するのに余分の長さを除くための穴21を打抜き、
第2の工程では、工程コアBの凹部16a,16b,即
ちI型ロック部形成のための穴22の打抜きを行う。第
3工程は積層するコアの枚数によって異なるが、積層枚
数が10枚ならばその1枚に対し、E型とI型コアに対
し加締め分離穴23の打抜きを行う。第4工程は、加締
め分離穴23の打抜きを行なわないI型コアに対し、V
押し24を行う。第5工程ではI型コアBの成形抜き落
しを行い、この位置で抜き落しと同時に積層I型コアは
所定枚数、例えば10枚づつ一体化される。
【0008】第6工程では打抜き匁25によるE型コア
の中足切りと、打抜匁26によるE型コアのロック部
(掛合突部12)の形成と、加締め分離穴23を設けな
かったE型コアのV押しが行なわれる。 第7工程ではE型抜き、即ち、単位E型コアに分離切断
すると共に斜線を付した左側の下E型コアの加締めが行
なわれ下方に順次送られる。また右側の分離されたE型
コアは、フォーク27により右方のストッパ−28まで
移動せしめられ、第8工程で、加圧され所定枚数づつ一
体化される。
の中足切りと、打抜匁26によるE型コアのロック部
(掛合突部12)の形成と、加締め分離穴23を設けな
かったE型コアのV押しが行なわれる。 第7工程ではE型抜き、即ち、単位E型コアに分離切断
すると共に斜線を付した左側の下E型コアの加締めが行
なわれ下方に順次送られる。また右側の分離されたE型
コアは、フォーク27により右方のストッパ−28まで
移動せしめられ、第8工程で、加圧され所定枚数づつ一
体化される。
【0009】図4は本考案の第2の実施例を示すもの
で、E型コアAとI型コアの噛み合せを強化して、うな
りを発生しないように工夫したものである。 即ち、この第2の実施例では、E型コアAの中足10c
の端部を第1の実施例のように突起13a,13bの長
さL(噛み合せ代)分だけ端部をカットしたもの(図5
(a)参照)と、カットしないもの(図5(b)参照)
とを作って第4図(b)に示すように交互に重ね、一方
I型コアB側は図4(b)に示すようにE型コアの中足
10cと対向する部分を長さLだけカットしたものとカ
ットしないものとを交互に重ねて中足10c部分に噛み
合せ部を形成することによりE型コアの中足10cとI
型コアBとを噛み合せる構造としてうなりが発生しない
ようにしたものである。 この実施例は、E型コアの中足10cの端部とI型コア
の中央部を、E型コアAとI型コアBを打抜き形成する
場合にカットすればよいので、図3に示した第1の実施
例の打抜き成型工程において、若干変更することにより
容易に実施が可能である。 図6はその打抜き成型工程を示すもので、第2工程にお
いて、I型コアB’に凹部を形成するための穴29を例
えば1枚おきに形成するようにし、また、第6工程にお
いて打抜刃25を例えば1枚おきに作動させるようにす
れば、第2の実施例の各コアの形成が行なわれる。
で、E型コアAとI型コアの噛み合せを強化して、うな
りを発生しないように工夫したものである。 即ち、この第2の実施例では、E型コアAの中足10c
の端部を第1の実施例のように突起13a,13bの長
さL(噛み合せ代)分だけ端部をカットしたもの(図5
(a)参照)と、カットしないもの(図5(b)参照)
とを作って第4図(b)に示すように交互に重ね、一方
I型コアB側は図4(b)に示すようにE型コアの中足
10cと対向する部分を長さLだけカットしたものとカ
ットしないものとを交互に重ねて中足10c部分に噛み
合せ部を形成することによりE型コアの中足10cとI
型コアBとを噛み合せる構造としてうなりが発生しない
ようにしたものである。 この実施例は、E型コアの中足10cの端部とI型コア
の中央部を、E型コアAとI型コアBを打抜き形成する
場合にカットすればよいので、図3に示した第1の実施
例の打抜き成型工程において、若干変更することにより
容易に実施が可能である。 図6はその打抜き成型工程を示すもので、第2工程にお
いて、I型コアB’に凹部を形成するための穴29を例
えば1枚おきに形成するようにし、また、第6工程にお
いて打抜刃25を例えば1枚おきに作動させるようにす
れば、第2の実施例の各コアの形成が行なわれる。
【0010】
【考案の効果】本考案によれば、特別なクランプ用治具
を用いないでも、ハンマー等でワンタッチで合体させる
ことが出来るので、生産性がよく、しかも噛み合せがよ
く、従来構造より鉄損及び無負荷電流が少い特性を持つ
合体式E・I積層鉄心を提供することができる。また、
この考案はE・I型積層鉄心の所謂ノンロス製造法に容
易に適用することができ、工業的に優れている。
を用いないでも、ハンマー等でワンタッチで合体させる
ことが出来るので、生産性がよく、しかも噛み合せがよ
く、従来構造より鉄損及び無負荷電流が少い特性を持つ
合体式E・I積層鉄心を提供することができる。また、
この考案はE・I型積層鉄心の所謂ノンロス製造法に容
易に適用することができ、工業的に優れている。
【図1】従来の合体式E・I型積層鉄心の合体前と合体
後の状態を示す平面図である。
後の状態を示す平面図である。
【図2】本考案の第1の実施例の合体後と合体前の状態
を示す平面図である。
を示す平面図である。
【図3】本考案の第1の実施例の打抜き成型工程を示す
図である。
図である。
【第4図】本考案の第2の実施例の平面図とX−X線断
面図である。
面図である。
【図5】本考案の第2の実施例を構成するE型コアとI
型コアの平面図である。
型コアの平面図である。
【図6】本考案の第2の実施例の打抜き成型工程を示す
図である。
図である。
A E型コア B I型コア a,b 掛合突部 1,2 掛合部 10a,10b 脚 11,14 テーパー部 12,15 掛合突部 13a,13b 突起 16a,16b 凹部
Claims (2)
- 【請求項1】 E型コア両側足の各端部内側縁にテーパ
ー部を、また外側縁に掛合突部それぞれ設け、I型コア
にはこれに対応嵌合するテーパー部と掛合突部を入口よ
り入った位置に形成した凹部を設けたことを特徴とする
合体式E・I型積層鉄心。 - 【請求項2】 中足を噛み合せ代だけカットしたものと
しないものを交互に重ねたE型コア群と、前記中足と対
向する部分を噛み合せ代だけカットしたものとしないも
のを交互に重ねたI型コア群とを合体させるように構成
したことを特徴とする請求項1記載の合体式E・I型積
層鉄心。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1788892U JPH0627933Y2 (ja) | 1992-02-14 | 1992-02-14 | 合体式e・i型積層鉄心 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1788892U JPH0627933Y2 (ja) | 1992-02-14 | 1992-02-14 | 合体式e・i型積層鉄心 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0617213U JPH0617213U (ja) | 1994-03-04 |
| JPH0627933Y2 true JPH0627933Y2 (ja) | 1994-07-27 |
Family
ID=11956252
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1788892U Expired - Lifetime JPH0627933Y2 (ja) | 1992-02-14 | 1992-02-14 | 合体式e・i型積層鉄心 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0627933Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8866362B2 (en) * | 2011-10-25 | 2014-10-21 | General Electric Company | Lamination stack for an electrical machine stator |
-
1992
- 1992-02-14 JP JP1788892U patent/JPH0627933Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0617213U (ja) | 1994-03-04 |
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