JPH0628018Y2 - デスク - Google Patents
デスクInfo
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- JPH0628018Y2 JPH0628018Y2 JP11587390U JP11587390U JPH0628018Y2 JP H0628018 Y2 JPH0628018 Y2 JP H0628018Y2 JP 11587390 U JP11587390 U JP 11587390U JP 11587390 U JP11587390 U JP 11587390U JP H0628018 Y2 JPH0628018 Y2 JP H0628018Y2
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- Japan
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- top plate
- inner top
- wall
- curtain plate
- leg
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- Expired - Lifetime
Links
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- 125000002066 L-histidyl group Chemical group [H]N1C([H])=NC(C([H])([H])[C@](C(=O)[*])([H])N([H])[H])=C1[H] 0.000 description 1
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Landscapes
- Tables And Desks Characterized By Structural Shape (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案はデスクに関する。
一般に、デスクは分解した状態で運搬され、使用する場
所等において組立てられる場合が多く、従来では、組立
てる場合、作業者が天板部の下方位置に入って作業した
り、脚を倒した状態で作業したりしていた。
所等において組立てられる場合が多く、従来では、組立
てる場合、作業者が天板部の下方位置に入って作業した
り、脚を倒した状態で作業したりしていた。
そこで、本考案では、簡単かつ迅速に分解・組立て作業
を行うことができ、しかも、組立てられた際には、極め
て強固なものとなるデスクを提供することを目的とす
る。
を行うことができ、しかも、組立てられた際には、極め
て強固なものとなるデスクを提供することを目的とす
る。
上述の目的を達成するために、本考案に係るデスクは、
水平状の内天板上に天板が取付けられるデスクであっ
て、脚及び/又は袖箱上に載置された上記内天板を、上
方から螺着する鉛直方向ネジにて該脚及び/又は袖箱に
取付け、かつ、上記内天板の後端縁に引掛かる幕板受を
有する幕板を、該幕板受を該内天板の後端縁に引掛けた
状態にて該内天板の後端縁近傍から垂設し、さらに、上
記幕板を、後方から螺着する水平方向ネジにて上記脚及
び/又は袖箱に取付けたものである。また、上記幕板の
左右端部に、鉛直方向に沿った電気配線用通路を設け、
かつ、該通路の外側方開口部をカバーにて施蓋すると共
に、該通路の上方開口部をキャップにて施蓋するも好ま
しい。
水平状の内天板上に天板が取付けられるデスクであっ
て、脚及び/又は袖箱上に載置された上記内天板を、上
方から螺着する鉛直方向ネジにて該脚及び/又は袖箱に
取付け、かつ、上記内天板の後端縁に引掛かる幕板受を
有する幕板を、該幕板受を該内天板の後端縁に引掛けた
状態にて該内天板の後端縁近傍から垂設し、さらに、上
記幕板を、後方から螺着する水平方向ネジにて上記脚及
び/又は袖箱に取付けたものである。また、上記幕板の
左右端部に、鉛直方向に沿った電気配線用通路を設け、
かつ、該通路の外側方開口部をカバーにて施蓋すると共
に、該通路の上方開口部をキャップにて施蓋するも好ま
しい。
内天板を脚及び/又は袖箱に取付ける際には、鉛直方向
ネジを、上方から螺着すればよいので、脚及び/又は袖
箱を横倒状とすることなく、該内天板を取付けることが
できる。また、幕板を取付ける際には、幕板受を内天板
の後端縁に引掛ければ、幕板は内天板に保持された状態
となり、しかも、その状態で後方から水平方向ネジを螺
着すれば、幕板を脚及び/又は袖箱に取付けることがで
き、作業者が、幕板を保持しつつネジを螺着することの
必要がない。
ネジを、上方から螺着すればよいので、脚及び/又は袖
箱を横倒状とすることなく、該内天板を取付けることが
できる。また、幕板を取付ける際には、幕板受を内天板
の後端縁に引掛ければ、幕板は内天板に保持された状態
となり、しかも、その状態で後方から水平方向ネジを螺
着すれば、幕板を脚及び/又は袖箱に取付けることがで
き、作業者が、幕板を保持しつつネジを螺着することの
必要がない。
また、組立てた後のデスクは、組み付けられた幕板によ
って、脚を使用する場合、該脚を確実に鉛直状態を保持
することができる。
って、脚を使用する場合、該脚を確実に鉛直状態を保持
することができる。
しかも、幕板に電気配線用通路を設ければ、デスク上に
載置される事務機器等の電気配線を該通路を介して電源
等に接続することができる。
載置される事務機器等の電気配線を該通路を介して電源
等に接続することができる。
以下、実施例を示す図面に基づいて本考案を詳説する。
第1図は本考案に係るデスクの分解斜視図を示し、この
デスクは、脚1と袖箱2とこれらの上面に載置される内
天板3と該内天板3上に取付けられる天板4と該内天板
3の後端縁3a近傍から垂設される幕板5とを備えたも
のであり、第2図と第3図に示すように内天板3と天板
4とが重合状とされて天板部6が形成される。
デスクは、脚1と袖箱2とこれらの上面に載置される内
天板3と該内天板3上に取付けられる天板4と該内天板
3の後端縁3a近傍から垂設される幕板5とを備えたも
のであり、第2図と第3図に示すように内天板3と天板
4とが重合状とされて天板部6が形成される。
しかして、内天板3は、第1図と第5図に示すように、
前後枠7,8と、左右側枠9,10と、前後枠7,8の中
央部を連結する連結枠11と、からなり、また、側枠9,
10は、第6図と第7図に示すように、底壁12と、側壁1
3,13と、中央にスリット孔14を有する上壁15と、からな
り、その長手方向に沿って上方開口状の溝16が形成され
る。また、該溝16には、開口幅寸法Bが他の開口幅寸法
Cより大なる幅広部17が所定間隔に2個設けられてい
る。さらに、側枠9,10の夫々の前後端部に第5図に示
すようにストッパ部18…が設けられている。なお、側枠
9,10の中央部には第7図に示すように、この内天板3
を脚1又は袖箱2に取付けるための取付片19,19が付設
されている。即ち、取付片19,19は、外鍔部19a,19aを有
する断面略U字状体からなり、その底壁19bに図示省略
の貫通孔が貫設され、該貫通孔と側枠9,10の底壁12に
設けられた貫通孔と、に鉛直方向ネジ20(第1図参照)
が挿入される。
前後枠7,8と、左右側枠9,10と、前後枠7,8の中
央部を連結する連結枠11と、からなり、また、側枠9,
10は、第6図と第7図に示すように、底壁12と、側壁1
3,13と、中央にスリット孔14を有する上壁15と、からな
り、その長手方向に沿って上方開口状の溝16が形成され
る。また、該溝16には、開口幅寸法Bが他の開口幅寸法
Cより大なる幅広部17が所定間隔に2個設けられてい
る。さらに、側枠9,10の夫々の前後端部に第5図に示
すようにストッパ部18…が設けられている。なお、側枠
9,10の中央部には第7図に示すように、この内天板3
を脚1又は袖箱2に取付けるための取付片19,19が付設
されている。即ち、取付片19,19は、外鍔部19a,19aを有
する断面略U字状体からなり、その底壁19bに図示省略
の貫通孔が貫設され、該貫通孔と側枠9,10の底壁12に
設けられた貫通孔と、に鉛直方向ネジ20(第1図参照)
が挿入される。
また、前後枠7,8は、第1図と第5図に示すように、
底壁21,21と、前後壁22,22,23,23と、からなり、その端
面が側枠9,10の内方の側壁13,13に固着されている。
底壁21,21と、前後壁22,22,23,23と、からなり、その端
面が側枠9,10の内方の側壁13,13に固着されている。
そして、連結枠11は、その中央部に前後方向のスリット
24を有する本体部25と、前後枠7,8に該連結枠11を取
付けるための取付片部26,26と、からなる。
24を有する本体部25と、前後枠7,8に該連結枠11を取
付けるための取付片部26,26と、からなる。
次は、天板4は、後端縁27角部に切欠き部28,28を有す
る本体部29と、該本体部29の後端縁27に付設される後端
縁部材30と、からなり、該本体部29の裏面31には第8図
と第9図に示すように内天板3の溝16,16に嵌合するス
ライド体32…が設けられている。
る本体部29と、該本体部29の後端縁27に付設される後端
縁部材30と、からなり、該本体部29の裏面31には第8図
と第9図に示すように内天板3の溝16,16に嵌合するス
ライド体32…が設けられている。
即ち、後端縁部材30は、本体部29の後端縁27に固着され
る硬質塩化ビニル等の合成樹脂からなる帯状体部30a
と、該帯状体部30aの上端部から連設される軟質塩化ビ
ニル等の合成樹脂からなる中空体部32bと、からなり、
該中空体部30bは弾性変形可能とされている。また、裏
面31には左右側縁に沿って合成樹脂からなる帯状体33,3
3が取付けられ、該帯状体33には矩形状の貫孔34,34が貫
設され、該貫孔34,34を介して、裏面31に取付けられた
スライド体32,32が突設される。つまり、この帯状体33,
33が第6図に示すように、内天板3の左右側枠9,10の
上壁15に摺接する。なお、この帯状体33,33には、夫
々、その長手方向に沿った多数の凹溝33a…が設けられ
ている。
る硬質塩化ビニル等の合成樹脂からなる帯状体部30a
と、該帯状体部30aの上端部から連設される軟質塩化ビ
ニル等の合成樹脂からなる中空体部32bと、からなり、
該中空体部30bは弾性変形可能とされている。また、裏
面31には左右側縁に沿って合成樹脂からなる帯状体33,3
3が取付けられ、該帯状体33には矩形状の貫孔34,34が貫
設され、該貫孔34,34を介して、裏面31に取付けられた
スライド体32,32が突設される。つまり、この帯状体33,
33が第6図に示すように、内天板3の左右側枠9,10の
上壁15に摺接する。なお、この帯状体33,33には、夫
々、その長手方向に沿った多数の凹溝33a…が設けられ
ている。
ここで、スライド体32とは、第6図に示すように、側面
に内天板3の側枠9又は側枠10の上壁15内端部35,35に
スライド自在に嵌合するスライド溝36,36が形成された
ものであり、幅寸法Aは、側枠9,10の溝16の幅広部17
の開口幅寸法Bより小とされると共に、溝16の他の開口
幅寸法Cより大とされている。従って、第5図に示すよ
うに、各スライド体32…を、内天板3の溝16の幅広部17
…に対応させた状態で、該天板4を内天板3上に載置す
れば、各スライド体32は溝16,16内に挿入され、この状
態から天板4を後方へスライドさせれば、内端部35,35
がスライド体32…のスライド溝36,36に嵌合しつつ該天
板4はこの溝16,16に沿って後方のスライド体32,32が内
天板3の後方のストッパ部18,18に当接するまでスライ
ドすることができる。第6図において、37は該スライド
体32を天板4の裏面31に取付けるためのボルト等の固着
具である。なお、スライド体32は、第8図と第9図に示
すようにスライド溝36,36を有する本体部38と、該本体
部38から垂設されるリブ39…と、からなり、該本体部38
の下面には凹所40,40が設けられ、該凹所40,40に上記固
着具37が取付けられる。
に内天板3の側枠9又は側枠10の上壁15内端部35,35に
スライド自在に嵌合するスライド溝36,36が形成された
ものであり、幅寸法Aは、側枠9,10の溝16の幅広部17
の開口幅寸法Bより小とされると共に、溝16の他の開口
幅寸法Cより大とされている。従って、第5図に示すよ
うに、各スライド体32…を、内天板3の溝16の幅広部17
…に対応させた状態で、該天板4を内天板3上に載置す
れば、各スライド体32は溝16,16内に挿入され、この状
態から天板4を後方へスライドさせれば、内端部35,35
がスライド体32…のスライド溝36,36に嵌合しつつ該天
板4はこの溝16,16に沿って後方のスライド体32,32が内
天板3の後方のストッパ部18,18に当接するまでスライ
ドすることができる。第6図において、37は該スライド
体32を天板4の裏面31に取付けるためのボルト等の固着
具である。なお、スライド体32は、第8図と第9図に示
すようにスライド溝36,36を有する本体部38と、該本体
部38から垂設されるリブ39…と、からなり、該本体部38
の下面には凹所40,40が設けられ、該凹所40,40に上記固
着具37が取付けられる。
しかして、内天板3の連結枠11のスリット24には、第1
図に示すように、固定具41が挿入され、該固定具41にて
天板4が内天板3上に固定される。即ち、固定具41は、
ノブ42と、該ノブ42から突設されるねじ杆43と、からな
り、下方からねじ杆43がスリット24に挿入され、天板4
に設けられた図示省略のナット部に該ねじ杆43が螺着さ
れる。
図に示すように、固定具41が挿入され、該固定具41にて
天板4が内天板3上に固定される。即ち、固定具41は、
ノブ42と、該ノブ42から突設されるねじ杆43と、からな
り、下方からねじ杆43がスリット24に挿入され、天板4
に設けられた図示省略のナット部に該ねじ杆43が螺着さ
れる。
次に、幕板5は、上枠44と、左右の側枠45,45と、下枠4
6と、裏面壁47と、を備えたものであり、また、側枠45
は、第13図に示すように、鉛直壁48と、該鉛直壁48から
連設される前後壁49,50と、前後壁49,50から連設される
内鍔部51,52と、からなり、その内部をもって電気配線
用通路53が形成される。また、該通路53の外側方開口部
54はカバー55にて施蓋される。なお、後壁50乃至内鍔部
52は裏面壁47にて被覆され、該裏面壁47の外端部47aと
内鍔部52との間に中空部75が形成される。
6と、裏面壁47と、を備えたものであり、また、側枠45
は、第13図に示すように、鉛直壁48と、該鉛直壁48から
連設される前後壁49,50と、前後壁49,50から連設される
内鍔部51,52と、からなり、その内部をもって電気配線
用通路53が形成される。また、該通路53の外側方開口部
54はカバー55にて施蓋される。なお、後壁50乃至内鍔部
52は裏面壁47にて被覆され、該裏面壁47の外端部47aと
内鍔部52との間に中空部75が形成される。
しかして、カバー55は、帯状部56と、該帯状部56の内面
から突設される一対の係止片部57a,57bと、からなり、
一方の係止片部57bの係止部58が裏面壁47の端縁59に係
止し、他方の係止片部57aの係止部58が前壁49の内鍔部5
1の端縁60に係止して、側枠45に取付けられ、外側方開
口部54を施蓋する。なお、カバー55が側枠45に取付けら
れた際には、帯状部56の前端縁の内方折曲部61が側枠45
の内鍔部51に当接すると共に、帯状部56の後端縁の内方
折曲部62が裏面壁47の外端部47aに当接している。つま
り、カバー55は取付けられた状態においては、がたつく
ことがない。また、カバー55の上端には切欠き部63が形
成され、該切欠き部63にキャップ64が装着されている。
即ち、キャップ64には、周縁部に凹溝65が形成され、該
凹溝65にカバー55の切欠き端縁部66を嵌合させている。
従って、キャップ64は、その取付けられた状態から上方
へスライドさせれば、カバー55から外れ、該カバー55
は、その取付けられている状態から外側方へ引張れば、
側枠45から外れるものであり、キャップ64及びカバー55
は夫々着脱自在とされている。
から突設される一対の係止片部57a,57bと、からなり、
一方の係止片部57bの係止部58が裏面壁47の端縁59に係
止し、他方の係止片部57aの係止部58が前壁49の内鍔部5
1の端縁60に係止して、側枠45に取付けられ、外側方開
口部54を施蓋する。なお、カバー55が側枠45に取付けら
れた際には、帯状部56の前端縁の内方折曲部61が側枠45
の内鍔部51に当接すると共に、帯状部56の後端縁の内方
折曲部62が裏面壁47の外端部47aに当接している。つま
り、カバー55は取付けられた状態においては、がたつく
ことがない。また、カバー55の上端には切欠き部63が形
成され、該切欠き部63にキャップ64が装着されている。
即ち、キャップ64には、周縁部に凹溝65が形成され、該
凹溝65にカバー55の切欠き端縁部66を嵌合させている。
従って、キャップ64は、その取付けられた状態から上方
へスライドさせれば、カバー55から外れ、該カバー55
は、その取付けられている状態から外側方へ引張れば、
側枠45から外れるものであり、キャップ64及びカバー55
は夫々着脱自在とされている。
また、第12図に示すように、電気配線通路53の上方開口
部67(第1図参照)はキャップ68にて施蓋される。即
ち、キャップ68は、第14図と第15図に示すように、上面
壁と、該上面壁69から垂設される前後係止片70a,70b及
び前後垂下片71a,71bと、を備えたものであり、上面壁6
9の周縁部には垂下壁72が垂設され、また、係止片70a,7
0bの夫々の側端部には、内鍔部73…が連設されていると
共に、係止片70aの前面中央及び係止片70bの後面中央に
は夫々突隆部74,74が突設されている。
部67(第1図参照)はキャップ68にて施蓋される。即
ち、キャップ68は、第14図と第15図に示すように、上面
壁と、該上面壁69から垂設される前後係止片70a,70b及
び前後垂下片71a,71bと、を備えたものであり、上面壁6
9の周縁部には垂下壁72が垂設され、また、係止片70a,7
0bの夫々の側端部には、内鍔部73…が連設されていると
共に、係止片70aの前面中央及び係止片70bの後面中央に
は夫々突隆部74,74が突設されている。
従って、このキャップ68を側枠45の上方開口部に装着す
れば、第13図に示すように、係止片70a,70bが側枠45の
上方開口部に嵌合すると共に、垂下片71bは上記中空部7
5に嵌合し、垂下片71aは側枠45の前壁49の内鍔部51に嵌
合することになり、しかも、垂下壁72の下端面は、側枠
45の上端面に当接した状態となる。そして、この状態で
は、側枠45の後壁50内面に設けられた凹所76に垂下片71
bの突隆部74が係脱自在に係合している。つまり、装着
状態では、その状態が確実に保持され、この状態からキ
ャップ68を上方に引張れば、その係合が解除されて側枠
45から外れる。なお、上面壁69には、第10図に示すよう
に、リブ77…にて保持されている切抜き片78,78が付設
されている。
れば、第13図に示すように、係止片70a,70bが側枠45の
上方開口部に嵌合すると共に、垂下片71bは上記中空部7
5に嵌合し、垂下片71aは側枠45の前壁49の内鍔部51に嵌
合することになり、しかも、垂下壁72の下端面は、側枠
45の上端面に当接した状態となる。そして、この状態で
は、側枠45の後壁50内面に設けられた凹所76に垂下片71
bの突隆部74が係脱自在に係合している。つまり、装着
状態では、その状態が確実に保持され、この状態からキ
ャップ68を上方に引張れば、その係合が解除されて側枠
45から外れる。なお、上面壁69には、第10図に示すよう
に、リブ77…にて保持されている切抜き片78,78が付設
されている。
次に、幕板5の上枠44は、第11図に示すように、水平壁
44aと、該水平壁44aの前端縁から立設される立上がり壁
44bと、該水平壁44aの後端縁から垂設される垂下壁44c
と、からなり、垂下壁44cが裏面壁47に溶接等にて固着
されている。即ち、この上枠44より上方が、上方開口状
の電気配線収納部80とされる。
44aと、該水平壁44aの前端縁から立設される立上がり壁
44bと、該水平壁44aの後端縁から垂設される垂下壁44c
と、からなり、垂下壁44cが裏面壁47に溶接等にて固着
されている。即ち、この上枠44より上方が、上方開口状
の電気配線収納部80とされる。
また、裏面壁47の上端部には、左右の側枠45,45に連結
される連結枠81が付設され、該連結枠81の上面81aは裏
面壁47の上端縁部82にて被覆されている。
される連結枠81が付設され、該連結枠81の上面81aは裏
面壁47の上端縁部82にて被覆されている。
しかして、上枠44には、第1図に示すように、左右一対
の幕板受83,83が設けられている。即ち、この幕板受83
は、第11図に示すように、鉛直片83aと、該鉛直片83aの
上端縁から水平方向前方へ突出する係止片83bと、該鉛
直片83aの下端縁から水平方向後方へ突出する取付片83c
と、を備え、該取付片83cが上枠44の水平壁44aにボルト
・ナット等の固着具84を介して取付けられる。また、係
止片83bは、水平部85と該水平部85の前端縁から垂設さ
れる垂下部86と、からなり、内天板3の後枠8の後壁23
に係止する。そして、上枠44には、フック部材87が付設
されていると共に、第16図(II)に示すように貫孔88が
貫設されている。なお、側枠45,45の鉛直壁48には、第
1図に示すように、配線通過用の貫孔89が貫設されてい
る。
の幕板受83,83が設けられている。即ち、この幕板受83
は、第11図に示すように、鉛直片83aと、該鉛直片83aの
上端縁から水平方向前方へ突出する係止片83bと、該鉛
直片83aの下端縁から水平方向後方へ突出する取付片83c
と、を備え、該取付片83cが上枠44の水平壁44aにボルト
・ナット等の固着具84を介して取付けられる。また、係
止片83bは、水平部85と該水平部85の前端縁から垂設さ
れる垂下部86と、からなり、内天板3の後枠8の後壁23
に係止する。そして、上枠44には、フック部材87が付設
されていると共に、第16図(II)に示すように貫孔88が
貫設されている。なお、側枠45,45の鉛直壁48には、第
1図に示すように、配線通過用の貫孔89が貫設されてい
る。
しかして、脚1は第1図に示すように、矩形平板状の本
体部1aと、該本体部1aの前端縁に付設されるカバー
90と、該本体部1aの下端から前方へ突出するカバー91
付突出部1bと、からなる。即ち、本体部1aは、第17
図に示すように、その前端縁に、前方へ開口する溝92が
形成され、該溝92を形成するための内鍔部93,93に、カ
バー90の係止片94,94が係脱自在に係止しているもので
ある。なお、突出部1bのカバー91についても同様な構
造にて係脱自在に係止している。
体部1aと、該本体部1aの前端縁に付設されるカバー
90と、該本体部1aの下端から前方へ突出するカバー91
付突出部1bと、からなる。即ち、本体部1aは、第17
図に示すように、その前端縁に、前方へ開口する溝92が
形成され、該溝92を形成するための内鍔部93,93に、カ
バー90の係止片94,94が係脱自在に係止しているもので
ある。なお、突出部1bのカバー91についても同様な構
造にて係脱自在に係止している。
また、脚1及び袖箱2の下面には、夫々、キャスタ95…
が付設される。
が付設される。
次に、このデスクの組立て方法を第1図に基づいて説明
する。
する。
まず、脚1及び袖箱2の上面に、内天板3を載置すると
共に、上方から螺着する鉛直方向ネジ20…にて該脚1及
び袖箱2に該内天板3を取付ける。次に、幕板5の幕板
受83,83を、内天板3の後枠8の後壁23に係止させ、該
幕板5を内天板3の後端縁近傍から垂設する。なお、こ
の場合、幕板5の側枠45,45の前壁49,49は、脚1の後端
面又は袖箱2の後端面に当接している。そして、この状
態において、後方から螺着する水平方向ネジ96…にて幕
板5を脚1及び袖箱2に取付ける。即ち、水平方向ネジ
96は、側枠45の後壁50に貫設された図示省略の貫孔を介
して該側枠45内に挿入され、該側枠45の前壁49と脚1の
後端面(又は袖箱2の後端面)とを螺着する。なお、側
枠45の後壁50の図示省略の貫孔には、キャップ97が付設
される。
共に、上方から螺着する鉛直方向ネジ20…にて該脚1及
び袖箱2に該内天板3を取付ける。次に、幕板5の幕板
受83,83を、内天板3の後枠8の後壁23に係止させ、該
幕板5を内天板3の後端縁近傍から垂設する。なお、こ
の場合、幕板5の側枠45,45の前壁49,49は、脚1の後端
面又は袖箱2の後端面に当接している。そして、この状
態において、後方から螺着する水平方向ネジ96…にて幕
板5を脚1及び袖箱2に取付ける。即ち、水平方向ネジ
96は、側枠45の後壁50に貫設された図示省略の貫孔を介
して該側枠45内に挿入され、該側枠45の前壁49と脚1の
後端面(又は袖箱2の後端面)とを螺着する。なお、側
枠45の後壁50の図示省略の貫孔には、キャップ97が付設
される。
次に、第5図に示すように、各スライド体32…を内天板
3の溝16の幅広部17…に対応させた状態で、天板4を内
天板3上に載置し、各スライド体32を幅広部17…に嵌合
させて第16図(II)に示す状態とし、この状態から天板
4を後方のストッパ部18,18に後方のスライド体32,32が
当接するまで後方へスライドさせて、第16図(I)に示
す状態とする。そして、この状態で固定具41を下方から
内天板3のスリット24を介して天板4に螺着し、該天板
4を固定する。この場合、第11図に示すように、天板4
の後端縁部材30が裏面壁47の上端縁部82に当接し、電気
配線収納部80が施蓋状態とされる。さらに、カバー55,5
5を幕板5の側枠45,45に取付けると共に、キャップ68を
側枠45,45の上端部に取付ければ、第4図に示すような
デスクが完成する。なお、第2図と第3図の仮想線で示
すように、内天板3の下部に引き出し98を設けるように
するも好ましい。
3の溝16の幅広部17…に対応させた状態で、天板4を内
天板3上に載置し、各スライド体32を幅広部17…に嵌合
させて第16図(II)に示す状態とし、この状態から天板
4を後方のストッパ部18,18に後方のスライド体32,32が
当接するまで後方へスライドさせて、第16図(I)に示
す状態とする。そして、この状態で固定具41を下方から
内天板3のスリット24を介して天板4に螺着し、該天板
4を固定する。この場合、第11図に示すように、天板4
の後端縁部材30が裏面壁47の上端縁部82に当接し、電気
配線収納部80が施蓋状態とされる。さらに、カバー55,5
5を幕板5の側枠45,45に取付けると共に、キャップ68を
側枠45,45の上端部に取付ければ、第4図に示すような
デスクが完成する。なお、第2図と第3図の仮想線で示
すように、内天板3の下部に引き出し98を設けるように
するも好ましい。
しかして、上述の如く構成されたデスクは、固定具41を
緩めれば(ロック解除状態)、天板4は内天板3上を前
後方向に所定寸法L(第5図参照)スライドすることが
でき、第16図(II)に示すように、天板4を前方へスラ
イドさせた状態では、収納部80は開放状態となってい
る。従って、この状態において、天板部6つまり天板4
に載置される図示省略のワードプロセッサ等の事務機器
等の電気配線を収納部80に収納し、その後、天板4を後
方へスライドさせて施蓋状態とした後、固定具41を締め
付ければ(ロック状態)、該天板4が固定され、事務機
器等の電気配線を天板部6上に載置状とする必要がなく
該天板部6上のスペースを十分確保することができ、し
かも、天板部6上はすっきりしたものとなる。なお、事
務機器等からの電気配線は、後端縁部材30の中空体部30
bは弾性変形自在であるので、裏面壁47の上端縁部82と
該後端縁部材30との間に該配線が挿通可能な孔を簡単に
形成することができ、この孔を介して、該配線は収納部
80内に挿入される。
緩めれば(ロック解除状態)、天板4は内天板3上を前
後方向に所定寸法L(第5図参照)スライドすることが
でき、第16図(II)に示すように、天板4を前方へスラ
イドさせた状態では、収納部80は開放状態となってい
る。従って、この状態において、天板部6つまり天板4
に載置される図示省略のワードプロセッサ等の事務機器
等の電気配線を収納部80に収納し、その後、天板4を後
方へスライドさせて施蓋状態とした後、固定具41を締め
付ければ(ロック状態)、該天板4が固定され、事務機
器等の電気配線を天板部6上に載置状とする必要がなく
該天板部6上のスペースを十分確保することができ、し
かも、天板部6上はすっきりしたものとなる。なお、事
務機器等からの電気配線は、後端縁部材30の中空体部30
bは弾性変形自在であるので、裏面壁47の上端縁部82と
該後端縁部材30との間に該配線が挿通可能な孔を簡単に
形成することができ、この孔を介して、該配線は収納部
80内に挿入される。
また、幕板5の左右端部には鉛直方向の電気配線用通路
53,53が形成され、しかも、この通路53,53を形成するた
めの側枠45の鉛直壁48には貫孔89が貫設されると共に、
電気配線収納部80を形成するための上枠44には貫孔88が
貫設されているので、電源コードを、貫孔89を介して通
路53に挿入したり、貫孔88を介して収納部80に挿入した
りすることができ、このデスクを使用する人にとって
は、足元に各種の電気配線が配設されず、使い勝手が良
いものとなる。
53,53が形成され、しかも、この通路53,53を形成するた
めの側枠45の鉛直壁48には貫孔89が貫設されると共に、
電気配線収納部80を形成するための上枠44には貫孔88が
貫設されているので、電源コードを、貫孔89を介して通
路53に挿入したり、貫孔88を介して収納部80に挿入した
りすることができ、このデスクを使用する人にとって
は、足元に各種の電気配線が配設されず、使い勝手が良
いものとなる。
次に、第19図は他の実施例を示し、この場合、袖箱2を
使用せずに、一対の脚1,1を使用している。従って、
詳細な説明は省略し、第18図にこのデスクの分解斜視図
を示した。
使用せずに、一対の脚1,1を使用している。従って、
詳細な説明は省略し、第18図にこのデスクの分解斜視図
を示した。
なお、本考案は上述の実施例に限定されず、本考案の要
旨を逸脱しない範囲で設計変更自由であり、例えば、脚
1を使用せずに、一対の袖箱2,2を使用するも自由で
あり、また、第4図に示す実施例では、右側を袖箱2と
すると共に左側を脚1としているが、逆に、左側を袖箱
2とすると共に右側を脚1とするも自由である。さら
に、天板部6の大きさも自由に設定でき、天板4のスラ
イド量も自由に設定できる。また、天板4に貫孔を貫設
して、この貫孔に各種の電気配線を挿通させるようにす
るも自由であり、さらには、スリット24を有する連結枠
11を2個以上とするも自由であり、スライド体32の数の
増減も自由である。
旨を逸脱しない範囲で設計変更自由であり、例えば、脚
1を使用せずに、一対の袖箱2,2を使用するも自由で
あり、また、第4図に示す実施例では、右側を袖箱2と
すると共に左側を脚1としているが、逆に、左側を袖箱
2とすると共に右側を脚1とするも自由である。さら
に、天板部6の大きさも自由に設定でき、天板4のスラ
イド量も自由に設定できる。また、天板4に貫孔を貫設
して、この貫孔に各種の電気配線を挿通させるようにす
るも自由であり、さらには、スリット24を有する連結枠
11を2個以上とするも自由であり、スライド体32の数の
増減も自由である。
本考案は上述の如く構成されているので、次に記載する
効果を奏する。
効果を奏する。
内天板3を脚1及び/又は袖箱2に取付ける際には、該
脚1等を横倒状態とすることなく取付けることができ、
また、幕板5を取付ける際には、作業者が幕板5を保持
しつつネジ止めする必要がなくなり、全体として、その
組立て作業が極めて簡単に行える。勿論、逆に、この組
立てられた状態から簡単に分解することもできる。
脚1等を横倒状態とすることなく取付けることができ、
また、幕板5を取付ける際には、作業者が幕板5を保持
しつつネジ止めする必要がなくなり、全体として、その
組立て作業が極めて簡単に行える。勿論、逆に、この組
立てられた状態から簡単に分解することもできる。
また、組立てた後のデスクは、極めて強度的に優れたも
のとなり、がたついたりすることがない。さらに、電気
配線用通路53,53を有するものでは、天板4上に載置さ
れる各種の電気機器等の電気配線を、該通路53,53に沿
って配線することができ、各種の電気配線が邪魔になら
ず、しかも、全体として各種の配線が外部から見えにく
くすっきりした感じに各種の電気機器を載置することが
できる。
のとなり、がたついたりすることがない。さらに、電気
配線用通路53,53を有するものでは、天板4上に載置さ
れる各種の電気機器等の電気配線を、該通路53,53に沿
って配線することができ、各種の電気配線が邪魔になら
ず、しかも、全体として各種の配線が外部から見えにく
くすっきりした感じに各種の電気機器を載置することが
できる。
第1図は本考案の一実施例の分解斜視図、第2図は正面
図、第3図は側面図、第4図は斜視図、第5図は天板を
省略した状態の平面図、第6図は内天板の要部拡大断面
図、第7図は第5図のVII−VII線拡大断面図、第8図は
天板の拡大側面図、第9図は同拡大底面図、第10図は天
板を省略した状態の要部拡大平面図、第11図は幕板の拡
大断面図、第12図は幕板の拡大側面図、第13図は幕板の
要部拡大断面平面図、第14図はキャップの拡大側面図、
第15図は同拡大正面図、第16図は全体の省略平面図、第
17図は脚の拡大断面図、第18図は他の実施例の分解斜視
図、第19図は斜視図である。 1……脚、2……袖箱、3……内天板、3a……後端
縁、4……天板、5……幕板、20……鉛直方向ネジ、53
……電気配線用通路、54……外側方開口部、67……上方
開口部、68……キャップ、83……幕板受、96……水平方
向ネジ。
図、第3図は側面図、第4図は斜視図、第5図は天板を
省略した状態の平面図、第6図は内天板の要部拡大断面
図、第7図は第5図のVII−VII線拡大断面図、第8図は
天板の拡大側面図、第9図は同拡大底面図、第10図は天
板を省略した状態の要部拡大平面図、第11図は幕板の拡
大断面図、第12図は幕板の拡大側面図、第13図は幕板の
要部拡大断面平面図、第14図はキャップの拡大側面図、
第15図は同拡大正面図、第16図は全体の省略平面図、第
17図は脚の拡大断面図、第18図は他の実施例の分解斜視
図、第19図は斜視図である。 1……脚、2……袖箱、3……内天板、3a……後端
縁、4……天板、5……幕板、20……鉛直方向ネジ、53
……電気配線用通路、54……外側方開口部、67……上方
開口部、68……キャップ、83……幕板受、96……水平方
向ネジ。
Claims (2)
- 【請求項1】水平状の内天板3上に天板4が取付けられ
るデスクであって、 脚1及び/又は袖箱2上に載置された上記内天板3を、
上方から螺着する鉛直方向ネジ20…にて該脚1及び/又
は袖箱2に取付け、かつ、上記内天板3の後端縁3aに
引掛かる幕板受83を有する幕板5を、該幕板受83を該内
天板3の後端縁3aに引掛けた状態にて該内天板3の後
端縁3a近傍から垂設し、さらに、上記幕板5を、後方
から螺着する水平方向ネジ96…にて上記脚1及び/又は
袖箱2に取付けたことを特徴とするデスク。 - 【請求項2】上記幕板5の左右端部に、鉛直方向に沿っ
た電気配線用通路53,53を設け、かつ、該通路53,53の外
側方開口部54,54をカバー55,55にて施蓋すると共に、該
通路53,53の上方開口部67,67をキャップ68,68にて施蓋
した請求項1記載のデスク。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11587390U JPH0628018Y2 (ja) | 1990-11-01 | 1990-11-01 | デスク |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11587390U JPH0628018Y2 (ja) | 1990-11-01 | 1990-11-01 | デスク |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0471525U JPH0471525U (ja) | 1992-06-24 |
| JPH0628018Y2 true JPH0628018Y2 (ja) | 1994-08-03 |
Family
ID=31863679
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11587390U Expired - Lifetime JPH0628018Y2 (ja) | 1990-11-01 | 1990-11-01 | デスク |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0628018Y2 (ja) |
-
1990
- 1990-11-01 JP JP11587390U patent/JPH0628018Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0471525U (ja) | 1992-06-24 |
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