JPH06281U - 浴槽・防水パン組合わせセット - Google Patents
浴槽・防水パン組合わせセットInfo
- Publication number
- JPH06281U JPH06281U JP4354692U JP4354692U JPH06281U JP H06281 U JPH06281 U JP H06281U JP 4354692 U JP4354692 U JP 4354692U JP 4354692 U JP4354692 U JP 4354692U JP H06281 U JPH06281 U JP H06281U
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- Japan
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- bathtub
- waterproof pan
- fitting hole
- rising wall
- fitted
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- Sink And Installation For Waste Water (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 防水パンの浴槽嵌込み孔に浴槽を水密状態に
嵌め込むことができ、浴槽への湯水の注入・排出に伴う
不快感、不安感を起こすような音の発生を軽減・防止し
た浴槽・防水パン組合わせセット。 【構成】 洗い場床部2と浴槽嵌込み孔3とを有する防
水パン1と、防水パン1の浴槽嵌込み孔3に嵌込む浴槽
4とよりなり、防水パン1の浴槽嵌込み孔3の周辺部分
は立ち上がり壁6を形成し、浴槽4の周壁上部は外方へ
折れ曲がって上面部7を形成し、上面部7の縁は下方へ
折れ曲がって縦面部8を形成しており、浴槽4の上面部
7の裏面は防水パン1の立ち上がり壁6に水密用弾性材
9を介して当接し、浴槽4の縦面部8と防水パン1の浴
槽嵌込み孔3の周辺部分とに設けた嵌込み位置を固定す
る係止手段14,15によって水密用弾性材9を押圧す
る構成。
嵌め込むことができ、浴槽への湯水の注入・排出に伴う
不快感、不安感を起こすような音の発生を軽減・防止し
た浴槽・防水パン組合わせセット。 【構成】 洗い場床部2と浴槽嵌込み孔3とを有する防
水パン1と、防水パン1の浴槽嵌込み孔3に嵌込む浴槽
4とよりなり、防水パン1の浴槽嵌込み孔3の周辺部分
は立ち上がり壁6を形成し、浴槽4の周壁上部は外方へ
折れ曲がって上面部7を形成し、上面部7の縁は下方へ
折れ曲がって縦面部8を形成しており、浴槽4の上面部
7の裏面は防水パン1の立ち上がり壁6に水密用弾性材
9を介して当接し、浴槽4の縦面部8と防水パン1の浴
槽嵌込み孔3の周辺部分とに設けた嵌込み位置を固定す
る係止手段14,15によって水密用弾性材9を押圧す
る構成。
Description
【0001】
この考案は、洗い場床部と浴槽嵌込み孔とを有する防水パンと、防水パンの浴 槽嵌込み孔に嵌め込む浴槽とよりなる浴槽・防水パン組合わせセットに関するも のである。
【0002】
従来の浴槽・防水パン組合わせセットとしては、例えば特公昭57−4325 0号公報に記載されている浴室ユニットがある。図8は同浴室ユニットの斜視図 、図9は同浴室ユニットの断面図である。そして図10および図11は浴槽嵌込 み孔に浴槽を嵌込んだ部分の拡大断面図である。
【0003】 防水パン1はFRPによって製造され、洗い場床部2と浴槽嵌込み孔3とが形 成してある。そしてFRP、ステンレス鋼等で製作された浴槽4を浴槽嵌込み孔 3に嵌込んで、浴槽4、洗い場床部2および腰壁5部分を有する浴室部分を形成 できるようになっており、床防水の完全な浴室を容易に施工できることを目的と している。
【0004】 浴槽嵌込み孔3に浴槽4を嵌込んだ部分の構成は、図9に示すように、防水パ ン1の浴槽嵌込み孔3の周辺部分は立ち上がり壁6が形成してあり、浴槽4の周 壁上部は外方へ折れ曲がって上面部7を形成し、上面部7の縁は下方へ折れ曲が って縦面部8が形成してあり、浴槽4を浴槽嵌込み孔3に上から嵌め込み、浴槽 4の上面部7の裏面が防水パン1の立ち上がり壁6の頂部に乗るようになってい る。
【0005】 そして、浴槽嵌込み孔3に浴槽4を嵌込んだ部分からの漏水を防止するために 、例えば図10に示すように、浴槽4の上面部7の裏面と防水パン1の立ち上が り壁6の頂部との間に水密性を有する弾性パッキング材9を介在させて浴槽4が 載置されている。
【0006】 なお、防水パン1の浴槽嵌込み孔3の周辺部分の立ち上がり壁6の基部に形成 した略水平な段部10と浴槽4の縦面部8の下端縁との間隙部分に防水のため弾 性コーキング材11を埋込む例もある。
【0007】 更に図11に示すように、弾性パッキング材9を立ち上がり壁6の頂部に設置 するだけでなく、防水パン1の立ち上がり壁6の基部に形成した略水平な段部1 0と浴槽4の上面部7の裏面との間に、枠体の上下縁にパッキング材を取り付け た水密フレーム12をも介在させて完全な漏水防止を計る例もある。
【0008】
しかしながら、上記浴室ユニット等、従来の浴槽・防水パン組合わせセットは 、水密性を持たせるための構成と装着した弾性パッキング材の特性から、浴槽4 に湯水を入れると、浴槽4が重くなり弾性パッキング材を強く圧縮して水密効果 を発揮すると同時に浴槽が若干沈み、また浴槽内の湯水を排出すると浴槽4が軽 くなり弾性パッキング材により若干持ち上げられるといった現象を伴っていた。
【0009】 上記のようにして起こる浴槽の荷重変動と上下動により、防水パン1と浴槽4 との接触部分に異音を生ずる、更には素材に使用したFRP自体がキシミ音を生 じやすい等により、不快感、不安感を起こさせるといった問題があった。
【0010】 更に、浴槽4の縦面部8の下端縁と防水パン1の間隙部分に防水のため弾性コ ーキング材11を埋込んだ例では、コーキングによりキシミ音の発生は少なくな るが、コーキング施工が面倒・困難であり多くの時間を要するケースもある。そ してコーキング材の汚れ、かびの発生等により外観を損なう、更に保守作業時に はコーキング材を除去する必要があり手間を要する等の問題があった。
【0011】 また、水密フレーム12を使用した例では上記の問題に併せて、コスト高とな るといった問題もあった。
【0012】 この考案は、上記のような従来技術の問題点を解消するためになされたもので 、防水パンの浴槽嵌込み孔に浴槽を水密状態に嵌め込むことができ、不快感、不 安感を起こすような音の発生を軽減・防止した浴槽・防水パン組合わせセットを 提供することを目的とするものである。
【0013】
この考案に係る浴槽・防水パン組合わせセットは、洗い場床部と浴槽嵌込み孔 とを有する防水パンと、該防水パンの浴槽嵌込み孔に嵌込む浴槽とよりなり、防 水パンの浴槽嵌込み孔の周辺部分は立ち上がり壁を形成し、浴槽の周壁上部は外 方へ折れ曲がって上面部を形成し、該上面部の縁は下方へ折れ曲がって縦面部を 形成しており、上記浴槽の上面部の裏面は防水パンの立ち上がり壁に水密用弾性 材を介して当接し、浴槽の縦面部と防水パンの浴槽嵌込み孔の周辺部分とに設け た嵌込み位置を固定する係止手段が設けられていることを特徴とする構成によっ て、前記の目的を達成しようとするものである。
【0014】
上記の構成により、防水パンの浴槽嵌込み孔に浴槽を嵌込み、浴槽と洗い場床 部を有する浴室設備を容易に施工することができる。
【0015】 そして、浴槽の上面部の裏面と防水パンの立ち上がり壁とは水密用弾性材を介 して当接し水密状態を保ち、しかも浴槽の縦面部と防水パンの浴槽嵌込み孔の周 辺部分とに設けた係止手段により、水密用弾性材を押圧した状態に浴槽の嵌込み 位置を固定することによって、浴槽への湯水の注入・排出に伴う浴槽から水密用 弾性材への荷重変動の割合を減少させ浴槽の上下動を軽減または無くし、不快感 、不安感を起こすような音の発生を無くすることができる。
【0016】
【実施例】 以下、この考案に係る浴槽・防水パン組合わせセットを実施例により説明する 。図1はこの発明に係る一実施例の平面図であり、図2は図1にII−IIで示す断 面図であり、図3は図1にIII −III で示す断面図である。なお前記従来例と同 一または相当する部分は同一符合で示してある。
【0017】 防水パン1はガラス繊維により強化したプラスチック(FRP)等、防水機能 と必要な強度を有する素材によって、平らな洗い場床部2と腰壁5そして浴槽嵌 込み孔3とを形成してある。なお本実施例では浴槽嵌込み孔の側面部分にエプロ ン化粧カバー部13が形成してある。
【0018】 そしてFRP、ステンレス鋼等で製作した浴槽4を浴槽嵌込み孔3に嵌込んで 、浴室の浴槽、洗い場床および腰壁部分を形成できるようになっている。
【0019】 本考案は、防水パン1の浴槽嵌込み孔3に浴槽4を嵌込む部分の構成に特徴を 有しており、図1のII−II断面である図2、そして浴槽のエプロン化粧カバー部 分の断面(図1のIII −III 断面)である図3に併せて、各種実施例の要部拡大 断面図である図4ないし図7を参照して以下説明する。
【0020】 各実施例に共通する構成は、防水パン1の浴槽嵌込み孔3の周辺部分には立ち 上がり壁6が形成してあり、浴槽4の周壁上部は外方へ折れ曲がって上面部7を 形成し、上面部7の縁は下方へ折れ曲がって縦面部8が形成してあり、浴槽4を 浴槽嵌込み孔3に上から嵌め込み、浴槽4の上面部7の裏面が防水パン1の立ち 上がり壁6の頂部に水密性を有する弾性パッキング材9を介して当接するように なっている。
【0021】 そして、浴槽から溢れる湯水は洗い場側に流れるように、防水パン1の浴槽嵌 込み孔3の周辺部分の形状は洗い場側と他の壁面側とでは異なっている。即ち、 洗い場部2側は立ち上がり壁6から略水平な段部10を形成し、そして洗い場床 部2へと下方に伸びているのに対して、洗い場部2側以外の壁面側は、立ち上が り壁6から略水平な段部10を形成し、そして上方に伸び浴室の壁材(不図示) へと続いている。
【0022】 図2には洗い場側の構成が左方に、壁面側の構成が右方に示されており、図3 には洗い場側のエプロン化粧カバー13部分の構成が示されている。
【0023】 図2、図3に示されている14は浴槽4の縦面部8に設けた突起であり、防水 パン1の浴槽嵌込み孔3の周辺部分、即ち図2では立ち上がり壁6部分、図3で はエプロン化粧カバー部13部分に設けた係合孔に上記突起14を嵌め込むこと によって、浴槽4の嵌込み位置を固定する係止手段である。そして同時に、浴槽 4を押し下げて固定することにより浴槽4の上面部7の裏面によって防水パン1 の立ち上がり壁6の頂部にある弾性パッキング材9を必要な強さにまで圧縮させ る手段でもある。
【0024】 図2、図3に示されている実施例では、上記係止手段は浴槽4の洗い場床部2 側の嵌込み部分に設けてあるが、壁面側の嵌込み部分には上記係止手段はなく、 そして浴槽4は浴槽嵌込み孔3に対して若干の水平方向の移動が可能となってい る。
【0025】 図4は、他の実施例で、洗い場床部2側に設けた係止手段の構成を示す要部拡 大図である。前記説明の係止手段の構成と同様に浴槽4の縦面部8に設けた突起 14を防水パン1の立ち上がり壁6部分に設けた係合孔15に嵌め込む構成とな っており、浴槽4を図示の左右方向に多少移動させても差し支えない構成となっ ている。
【0026】 図5は、他の実施例で、壁面側に設けた係止手段の構成を示す要部拡大図であ る。防水パン1の浴槽嵌込み孔3の周辺部分、即ち立ち上がり壁6そして段部1 0から上方に伸びる縦面部分に設けた突起14を、浴槽4の縦面部8に設けた係 合凹孔16に嵌め込む構成となっており、浴槽4を上記例同様に多少左右に移動 させても差し支えない構成となっている。
【0027】 図6は、他の実施例で、壁面側に設けた係止手段の構成を示す要部拡大図であ る。防水パン1の浴槽嵌込み孔3の周辺部分、即ち立ち上がり壁6そして段部1 0から上方に伸びる縦面部分に設けた係合突起材17と、浴槽4の縦面部8に設 けた係合突起材18とを係合させることにより、浴槽4を浴槽嵌込み孔3に押圧 固定する構成となっており、浴槽4を多少左右に移動させても差し支えない構成 となっている。
【0028】 図7は、他の実施例で、洗い場床部2側に設けた係止手段の構成を示す要部拡 大図である。浴槽4の縦面部8に設けた係合突起材18と、防水パン1の立ち上 がり壁6部分に設けた係合突起材17とを係合させることにより、浴槽4を浴槽 嵌込み孔3に押圧固定する構成となっており、浴槽4を多少左右に移動させても 差し支えない構成となっている。
【0029】 上記の構成により、防水パン1の浴槽嵌込み孔3に浴槽4を嵌め込み、浴槽と 洗い場床部を有する浴室設備を容易に施工することができる。
【0030】 そして、浴槽4の上面部7の裏面と防水パン1の立ち上がり壁6とは水密用弾 性材9を介して当接し水密状態を保つことができる。
【0031】 しかも、浴槽4を浴槽嵌込み孔3に嵌め込むとき、浴槽4を上から押圧し水平 方向に若干移動させることにより、浴槽4の縦面部8と防水パン1の浴槽嵌込み 孔3の周辺部分とに設けた係止手段により、水密用弾性材9を押圧した状態で浴 槽4の嵌込み位置を固定することができ、浴槽への湯水の注入・排出に伴う浴槽 4から水密用弾性材9への荷重変動の割合を減少させ浴槽4の上下動を軽減また は無くし、不快感、不安感を起こすような音の発生を無くすることができる。
【0032】
【考案の効果】 以上説明したように、この考案によれば、防水パンの浴槽嵌込み孔に浴槽を嵌 め込むことにより、浴槽と洗い場床部を有する浴室設備を容易に施工することが できる。
【0033】 そして、浴槽の上面部の裏面と防水パンの立ち上がり壁とは水密用弾性材を介 して当接し水密状態を保ち、しかも浴槽の縦面部と防水パンの浴槽嵌込み孔の周 辺部分とに設けた係止手段により、水密用弾性材を押圧した状態に浴槽の嵌込み 位置を固定することによって、浴槽への湯水の注入・排出に伴う浴槽から水密用 弾性材への荷重変動の割合を減少させ浴槽の上下動を軽減または無くし、不快感 、不安感を起こすような音の発生を無くすることができる。
【図1】 一実施例の平面図である。
【図2】 一実施例のII−II断面図である。
【図3】 一実施例のIII −III 断面図である。
【図4】 他の実施例の要部断面図である。
【図5】 他の実施例の要部断面図である。
【図6】 他の実施例の要部断面図である。
【図7】 他の実施例の要部断面図である。
【図8】 従来の浴槽・防水パン組合わせセットの斜
視図である。
視図である。
【図9】 従来の浴槽・防水パン組合わせセットの断
面図である。
面図である。
【図10】 従来の浴槽・防水パン組合わせセットの要
部断面図である。
部断面図である。
【図11】 従来の浴槽・防水パン組合わせセットの要
部断面図である。
部断面図である。
1 防水パン 2 洗い場床部 3 浴槽嵌込み孔 4 浴槽 6 立ち上がり壁 7 上面部 8 縦面部 9 水密用弾性材 10 段部 13 エプロン化粧カバー部 14 係止手段の突起 15 係止手段の係合孔 16 係止手段の係合凹孔 17,18 係合手段の係合突起材
Claims (1)
- 【請求項1】 洗い場床部と浴槽嵌込み孔とを有する防
水パンと、該防水パンの浴槽嵌込み孔に嵌込む浴槽とよ
りなり、防水パンの浴槽嵌込み孔の周辺部分は立ち上が
り壁を形成し、浴槽の周壁上部は外方へ折れ曲がって上
面部を形成し、該上面部の縁は下方へ折れ曲がって縦面
部を形成しており、上記浴槽の上面部の裏面は防水パン
の立ち上がり壁に水密用弾性材を介して当接し、浴槽の
縦面部と防水パンの浴槽嵌込み孔の周辺部分とに設けた
嵌込み位置を固定する係止手段が設けられていることを
特徴とする浴槽・防水パン組合わせセット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992043546U JP2570188Y2 (ja) | 1992-06-23 | 1992-06-23 | 浴槽・防水パン組合わせセット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992043546U JP2570188Y2 (ja) | 1992-06-23 | 1992-06-23 | 浴槽・防水パン組合わせセット |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06281U true JPH06281U (ja) | 1994-01-11 |
| JP2570188Y2 JP2570188Y2 (ja) | 1998-05-06 |
Family
ID=12666754
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1992043546U Expired - Fee Related JP2570188Y2 (ja) | 1992-06-23 | 1992-06-23 | 浴槽・防水パン組合わせセット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2570188Y2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56130496U (ja) * | 1980-03-05 | 1981-10-03 |
-
1992
- 1992-06-23 JP JP1992043546U patent/JP2570188Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56130496U (ja) * | 1980-03-05 | 1981-10-03 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2570188Y2 (ja) | 1998-05-06 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |