JPH0628205Y2 - 背負式動力散布装置 - Google Patents
背負式動力散布装置Info
- Publication number
- JPH0628205Y2 JPH0628205Y2 JP1989042811U JP4281189U JPH0628205Y2 JP H0628205 Y2 JPH0628205 Y2 JP H0628205Y2 JP 1989042811 U JP1989042811 U JP 1989042811U JP 4281189 U JP4281189 U JP 4281189U JP H0628205 Y2 JPH0628205 Y2 JP H0628205Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- type power
- rod
- long
- backpack
- backpack type
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Details Or Accessories Of Spraying Plant Or Apparatus (AREA)
- Catching Or Destruction (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この考案は、圃場等において農薬などを散布すべき背負
式動力散布装置に関する。
式動力散布装置に関する。
〔従来の技術〕 従来、圃場等においては背負式動力散布機に長尺状の管
からなる長尺噴頭を装着して粉状や粒状の農薬等の散布
物を畦畔から散布するような背負式動力散布装置が使わ
れている。
からなる長尺噴頭を装着して粉状や粒状の農薬等の散布
物を畦畔から散布するような背負式動力散布装置が使わ
れている。
これは例えば実開昭61−147186号公報に記載さ
れかつ第3図に示すように、例えばプラスチツクフイル
ム等の管からなる長尺噴頭20を背負式動力散布機21の吐
出口に接続し、この長尺噴頭を支持環22を介してロツド
23に懸吊し、作業者が背負式動力散布機を背負うと共
に、ロツドを持つて散布作業をするものである。
れかつ第3図に示すように、例えばプラスチツクフイル
ム等の管からなる長尺噴頭20を背負式動力散布機21の吐
出口に接続し、この長尺噴頭を支持環22を介してロツド
23に懸吊し、作業者が背負式動力散布機を背負うと共
に、ロツドを持つて散布作業をするものである。
この場合、散布機からの空気を、長尺噴頭に設けた多数
の噴口24から散布物と共に吐出させ、その浮力を利用し
て、ロツド及び長尺噴頭を持ち上げ、作業者の支持力を
軽減させている。
の噴口24から散布物と共に吐出させ、その浮力を利用し
て、ロツド及び長尺噴頭を持ち上げ、作業者の支持力を
軽減させている。
〔考案が解決しようとする課題〕 しかしこのような背負式動力散布装置では、作業者の支
持力に限界があり、例えば、長尺噴頭20、支持環22、ロ
ツド23の重量W′の重心と作業者との距離′との間で
作用するモーメントはM′=′×W′であり、これ以
上のモーメントがかゝるようになると作業者は支えるこ
とができず、実用上噴頭の長さはせいぜい10m前後であ
つて、それ以上になると噴頭が横風を受けたり、或いは
畦畔が凸凹であつたり、狭かつたり、ぬかるんでいる時
などは、長尺噴頭を支持して移動しながら散布作業をす
ることは困難であつた。
持力に限界があり、例えば、長尺噴頭20、支持環22、ロ
ツド23の重量W′の重心と作業者との距離′との間で
作用するモーメントはM′=′×W′であり、これ以
上のモーメントがかゝるようになると作業者は支えるこ
とができず、実用上噴頭の長さはせいぜい10m前後であ
つて、それ以上になると噴頭が横風を受けたり、或いは
畦畔が凸凹であつたり、狭かつたり、ぬかるんでいる時
などは、長尺噴頭を支持して移動しながら散布作業をす
ることは困難であつた。
また水田圃場の幅は30mが一般的であり、従来の長さの
長尺噴頭を備えた背負式動力散布装置では、畦畔の両側
から水田の中に作業者が足を踏み入れることなく全面的
に散布作業を行なうことができなかった。
長尺噴頭を備えた背負式動力散布装置では、畦畔の両側
から水田の中に作業者が足を踏み入れることなく全面的
に散布作業を行なうことができなかった。
そこでより長い長尺噴頭の使用を可能としつつ、作業者
の支持力の軽減を図つて作業者の負担を少なくするとと
もに、散布作業の能率向上が図れる背負式動力散布装置
の実現が望まれている。
の支持力の軽減を図つて作業者の負担を少なくするとと
もに、散布作業の能率向上が図れる背負式動力散布装置
の実現が望まれている。
ここにおいてこの考案は、背負式動力散布機と、この背
負式動力散布機の吐出口に接続した多数の噴口を有する
長尺噴頭と、この長尺噴頭の上方においてその長手方向
に延長し支持環を介して長管噴頭を懸吊しているロツド
と、このロツドの一ないし複数個所に設けた小型モータ
と、電源用のバツテリに接続された前記小型モータによ
り回転されるべく上向きに装着されるプロペラとを具備
する背負式動力散布装置を提案するものである。
負式動力散布機の吐出口に接続した多数の噴口を有する
長尺噴頭と、この長尺噴頭の上方においてその長手方向
に延長し支持環を介して長管噴頭を懸吊しているロツド
と、このロツドの一ないし複数個所に設けた小型モータ
と、電源用のバツテリに接続された前記小型モータによ
り回転されるべく上向きに装着されるプロペラとを具備
する背負式動力散布装置を提案するものである。
背負式動力散布機のエンジンを始動し、作業者がこの背
負式動力散布機を背負い、ロツドを持ち、空気を長尺噴
頭の方に送り噴口から空気を吐出させると浮力が付く
が、前記ロツドに設けた小型モータに上向きに装着した
プロペラの回転により更にロツドが浮き上がり、作業者
はロツドを軽く保持するだけで、圃場の地表面に大して
長尺噴図を平行に維持でき、均等散布を達成する。さら
に複数のモータとプロペラを列設した場合、散布剤はプ
ロペラによる下降気流により、下方へ付勢、散布され
る。
負式動力散布機を背負い、ロツドを持ち、空気を長尺噴
頭の方に送り噴口から空気を吐出させると浮力が付く
が、前記ロツドに設けた小型モータに上向きに装着した
プロペラの回転により更にロツドが浮き上がり、作業者
はロツドを軽く保持するだけで、圃場の地表面に大して
長尺噴図を平行に維持でき、均等散布を達成する。さら
に複数のモータとプロペラを列設した場合、散布剤はプ
ロペラによる下降気流により、下方へ付勢、散布され
る。
第1図はこの考案の背負式動力散布装置の一実施例を示
すもので、背負式動力散布機1の吐出口に例えばプラス
チツクフイルムの管からなる長尺噴頭2を接続し、この
長尺噴頭2の下側には、その長手方向に沿つて多数の噴
口3を設ける。長尺噴頭2の長さを、例えば現在の圃場
に合わせて15mとされている。
すもので、背負式動力散布機1の吐出口に例えばプラス
チツクフイルムの管からなる長尺噴頭2を接続し、この
長尺噴頭2の下側には、その長手方向に沿つて多数の噴
口3を設ける。長尺噴頭2の長さを、例えば現在の圃場
に合わせて15mとされている。
一方、長尺噴頭2の上方に、その長手方向に沿つてロツ
ド4を配置し、このロツド4に間隔を置いて設けられた
複数個の支持環5により、長尺噴頭2がロツド4に支持
されている。なおロツド4は一本の長い棒でも、或いは
伸縮式で収納時に短くたためるものでもよい。長尺噴頭
2の先端はロツド4の先端に取り付けたスプリング6に
より引つ張られている。
ド4を配置し、このロツド4に間隔を置いて設けられた
複数個の支持環5により、長尺噴頭2がロツド4に支持
されている。なおロツド4は一本の長い棒でも、或いは
伸縮式で収納時に短くたためるものでもよい。長尺噴頭
2の先端はロツド4の先端に取り付けたスプリング6に
より引つ張られている。
前記ロツド4の先端には直流の小型モータ7を取り付
け、この小型モータ7に上向きにプロペラ8を装着して
いる。
け、この小型モータ7に上向きにプロペラ8を装着して
いる。
背負式動力散布機1の適宜個所、或いは背負式動力散布
機1とは別の個所にバツテリ9(第2図)を配置し、前
記小型モータ7はリード線10により電気的にバツテリ9
に接続している。このリード線10の途中には、必要によ
りコネクタ11を設け、長尺噴頭2を背負式動力散布機1
から外して収納する時など、コネクタ11の個所でリード
線を分離できるようにしている。このリード線10の途中
にはまた、スイツチ12が設けられ、小型モータ7をON
−OFFできるようにしている。このスイツチ12はロツ
ド4の手元部分に設けてもよいし、或いは背負式動力散
布機1又はその他の個所に設けてもよい。
機1とは別の個所にバツテリ9(第2図)を配置し、前
記小型モータ7はリード線10により電気的にバツテリ9
に接続している。このリード線10の途中には、必要によ
りコネクタ11を設け、長尺噴頭2を背負式動力散布機1
から外して収納する時など、コネクタ11の個所でリード
線を分離できるようにしている。このリード線10の途中
にはまた、スイツチ12が設けられ、小型モータ7をON
−OFFできるようにしている。このスイツチ12はロツ
ド4の手元部分に設けてもよいし、或いは背負式動力散
布機1又はその他の個所に設けてもよい。
背負式動力散布機1には送風のための羽根車(図示せ
ず)を駆動する例えば空冷2サイクルエンジン等のエン
ジン13を設け、このエンジンには点火装置の一部を構成
するマグネトロータ14(第2図)を連結し、このマグネ
トロータ14の近傍に、点火プラグに印加するための高電
圧を発生させるコイル15を配置する。このマグネトロー
タ14の近傍に発電コイル16を配置し、この発電コイルに
よりバツテリ9を充電している。
ず)を駆動する例えば空冷2サイクルエンジン等のエン
ジン13を設け、このエンジンには点火装置の一部を構成
するマグネトロータ14(第2図)を連結し、このマグネ
トロータ14の近傍に、点火プラグに印加するための高電
圧を発生させるコイル15を配置する。このマグネトロー
タ14の近傍に発電コイル16を配置し、この発電コイルに
よりバツテリ9を充電している。
作業者が背負式動力散布機1のエンジン13を始動し、背
負式動力散布機1を背負い、ロツド4を持ち、エンジン
の回転を上げて空気を長尺噴頭2の方に送り、噴口3か
ら空気を吐出させて浮力を付けると共に、スイツチ12を
ONにすると、小型モータ7がプロペラ8を回転させ、
ロツド4の先端がその揚力により浮き上がり、作業者は
ロツド4を軽く保持するだけでよくなる。
負式動力散布機1を背負い、ロツド4を持ち、エンジン
の回転を上げて空気を長尺噴頭2の方に送り、噴口3か
ら空気を吐出させて浮力を付けると共に、スイツチ12を
ONにすると、小型モータ7がプロペラ8を回転させ、
ロツド4の先端がその揚力により浮き上がり、作業者は
ロツド4を軽く保持するだけでよくなる。
この状況を第1図によつて説明すると、長尺噴頭2、支
持環5、ロツド4の重量Wの重心と、作業者との距離を
1とし、作業者とプロペラ8との間の距離を2と
し、プロペラ8により生じる揚力をLとした場合のモー
メントM=1×W−2Lとなり、第3図に示す場合
と比較して作業者の負担は大幅に軽減される。
持環5、ロツド4の重量Wの重心と、作業者との距離を
1とし、作業者とプロペラ8との間の距離を2と
し、プロペラ8により生じる揚力をLとした場合のモー
メントM=1×W−2Lとなり、第3図に示す場合
と比較して作業者の負担は大幅に軽減される。
この状態でシヤツタレバー(図示せず)を操作して、背
負式動力散布機1に取り付けられた散布物タンクの底部
のシヤツタを開き、農薬等の散布物を送風気流に乗せ、
作業者が移動しながら散布をする。
負式動力散布機1に取り付けられた散布物タンクの底部
のシヤツタを開き、農薬等の散布物を送風気流に乗せ、
作業者が移動しながら散布をする。
またマグネトロータ14の回転により、発電コイル16で発
電され、バツテリ9を充電する。
電され、バツテリ9を充電する。
なお上述の実施例では、プロペラと小型モータ7とプロ
ペラ8をロツドの先端だけに設けたが、ロツドの複数個
所に設けてもよい。
ペラ8をロツドの先端だけに設けたが、ロツドの複数個
所に設けてもよい。
またこの実施例ではマグネトロータ14の近傍に発電コイ
ル16を配置し、この発電コイル16によりバツテリ9を充
電しているが、発電コイル16を設けずにバツテリをあら
かじめ別の場所で充電し、これを使用するようにしても
よい。
ル16を配置し、この発電コイル16によりバツテリ9を充
電しているが、発電コイル16を設けずにバツテリをあら
かじめ別の場所で充電し、これを使用するようにしても
よい。
背負式動力散布機のエンジンを始動し、作業者が背負式
動力散布を背負い、ロツドを持ち長尺噴頭の方に送り、
噴口から空気を吐出させると浮力が付き、更に小型モー
タによつてプロペラが回転することによりロツドが浮き
上がるので、作業者はロツドを軽く保持するだけで、散
布作業を行なえ、作業者の長尺噴頭保持力を大幅に軽減
でき、労力が少なくてすむため、従来は10m程度の散布
幅であつたものが、例えば15mと大幅に拡大することが
可能となり、したがつて水田等に入ることなく畦畔を移
動するだけで水田全面をカバーすることができ、作業能
率が上がる。
動力散布を背負い、ロツドを持ち長尺噴頭の方に送り、
噴口から空気を吐出させると浮力が付き、更に小型モー
タによつてプロペラが回転することによりロツドが浮き
上がるので、作業者はロツドを軽く保持するだけで、散
布作業を行なえ、作業者の長尺噴頭保持力を大幅に軽減
でき、労力が少なくてすむため、従来は10m程度の散布
幅であつたものが、例えば15mと大幅に拡大することが
可能となり、したがつて水田等に入ることなく畦畔を移
動するだけで水田全面をカバーすることができ、作業能
率が上がる。
しかも小型軽量の揚力装置を有しているので、作業助手
を必要とすることなく、一人で広い圃場の散布作業がで
き、また揚力装置によりロツドは水平に保たれるので、
長尺噴頭と散布対象物との間の間隔を一定に保て、さら
に長尺噴頭の長いものを使用できるので、農薬散布等を
作業者からより離れた場所から行なうことができ、被曝
を避けながら安全な作業ができる。さらに複数のモータ
とプロペラを列設する場合、下方に吹き付ける風によつ
て、農薬等の散布物が横風による薬剤の飛散が抑えられ
るとともに作物に付着しやすく、防除効果が上がる等の
利点もある。
を必要とすることなく、一人で広い圃場の散布作業がで
き、また揚力装置によりロツドは水平に保たれるので、
長尺噴頭と散布対象物との間の間隔を一定に保て、さら
に長尺噴頭の長いものを使用できるので、農薬散布等を
作業者からより離れた場所から行なうことができ、被曝
を避けながら安全な作業ができる。さらに複数のモータ
とプロペラを列設する場合、下方に吹き付ける風によつ
て、農薬等の散布物が横風による薬剤の飛散が抑えられ
るとともに作物に付着しやすく、防除効果が上がる等の
利点もある。
第1図はこの考案の背負式動力散布装置の一実施例を示
す斜視図、第2図は発電コイル、バツテリ等及び電気配
線を示す図で、第3図は従来の背負式動力散布装置を示
す斜視図である。 なお図において、 1……背負式動力散布機 2……長尺噴頭 3……噴口 4……ロツド 5……支持環 7……小型モータ 8……プロペラ 9……バツテリ 16……発電コイル
す斜視図、第2図は発電コイル、バツテリ等及び電気配
線を示す図で、第3図は従来の背負式動力散布装置を示
す斜視図である。 なお図において、 1……背負式動力散布機 2……長尺噴頭 3……噴口 4……ロツド 5……支持環 7……小型モータ 8……プロペラ 9……バツテリ 16……発電コイル
Claims (1)
- 【請求項1】背負式動力散布機(1)と、この背負式動力
散布機の吐出口に接続した多数の噴口(3)を有する長尺
噴頭(2)と、この長尺噴頭(2)の上方においてその長手方
向に延長し支持環(5)を介して前記長尺噴頭(2)を懸吊し
ているロツド(4)と、このロツド(4)の一ないし複数個所
に設けた小型モータ(7)と、電源用のバツテリ(9)に接続
された前記小型モータ(7)によつて回転されるべく上向
きに装着されたプロペラ(8)とを具備する背負式動力散
布装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989042811U JPH0628205Y2 (ja) | 1989-04-12 | 1989-04-12 | 背負式動力散布装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989042811U JPH0628205Y2 (ja) | 1989-04-12 | 1989-04-12 | 背負式動力散布装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02133467U JPH02133467U (ja) | 1990-11-06 |
| JPH0628205Y2 true JPH0628205Y2 (ja) | 1994-08-03 |
Family
ID=31554677
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989042811U Expired - Lifetime JPH0628205Y2 (ja) | 1989-04-12 | 1989-04-12 | 背負式動力散布装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0628205Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2008105078A1 (ja) * | 2007-02-28 | 2008-09-04 | Hideo Tanida | 伸縮式タワー |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61147186U (ja) * | 1985-03-06 | 1986-09-10 |
-
1989
- 1989-04-12 JP JP1989042811U patent/JPH0628205Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02133467U (ja) | 1990-11-06 |
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