JPH062839Y2 - センタ−トリムの取付構造 - Google Patents
センタ−トリムの取付構造Info
- Publication number
- JPH062839Y2 JPH062839Y2 JP7629187U JP7629187U JPH062839Y2 JP H062839 Y2 JPH062839 Y2 JP H062839Y2 JP 7629187 U JP7629187 U JP 7629187U JP 7629187 U JP7629187 U JP 7629187U JP H062839 Y2 JPH062839 Y2 JP H062839Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- trim
- center trim
- inner panel
- center
- core material
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Vehicle Interior And Exterior Ornaments, Soundproofing, And Insulation (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 産業上の利用分野 本考案は自動用のドアインナパネルもしくはリヤサイド
インナパネルの車室側表面に貼着したトリムの任意中間
位置にセンタートリムを付設した構成における該センタ
ートリムの取付構造に関するものである。
インナパネルの車室側表面に貼着したトリムの任意中間
位置にセンタートリムを付設した構成における該センタ
ートリムの取付構造に関するものである。
従来の技術 一般に第4図に示した自動車のドア1、もしくは2ドア
車における図示しないリヤサイドインナパネルの車室側
表面には、トリム2が貼着されており、且つ該トリム2
の任意中間位置にセンタートリム3が付設された構成が
知られている。4はドア開閉用把手、5はリヤシートク
ッション、6はリヤシートバック、7はリヤサイドピラ
ーを示している。
車における図示しないリヤサイドインナパネルの車室側
表面には、トリム2が貼着されており、且つ該トリム2
の任意中間位置にセンタートリム3が付設された構成が
知られている。4はドア開閉用把手、5はリヤシートク
ッション、6はリヤシートバック、7はリヤサイドピラ
ーを示している。
上記センタートリム3の取付手段に関し、特開昭59−
171730号公報には、第1実施例として第5図に示
した構造が開示されている。即ちドアインナパネル8の
所定部位に凹溝8aを形成し、この凹溝8aの内方に通
常のトリム2の端末部2aとセンタートリム3の端末部
3aをともに嵌合してかしめ固定してある。更に特開昭
59−171730号公報には第2実施例として第6図
に示した如く、ドアインナパネル8の所定部位に段部8
b,8bを有する深溝8cを形成しておいて、この深溝
8cの前記段部8b,8bの位置まで通常のトリム2の
端末部2aとセンタートリム3の端末部3aを挿通する
とともに、上方からシール帯9の脚部9aを深溝8cの
底部にまで達するように嵌合して前記トリム2の端末部
2aとセンタートリム3の端末部3aを固定している。
171730号公報には、第1実施例として第5図に示
した構造が開示されている。即ちドアインナパネル8の
所定部位に凹溝8aを形成し、この凹溝8aの内方に通
常のトリム2の端末部2aとセンタートリム3の端末部
3aをともに嵌合してかしめ固定してある。更に特開昭
59−171730号公報には第2実施例として第6図
に示した如く、ドアインナパネル8の所定部位に段部8
b,8bを有する深溝8cを形成しておいて、この深溝
8cの前記段部8b,8bの位置まで通常のトリム2の
端末部2aとセンタートリム3の端末部3aを挿通する
とともに、上方からシール帯9の脚部9aを深溝8cの
底部にまで達するように嵌合して前記トリム2の端末部
2aとセンタートリム3の端末部3aを固定している。
考案が解決しようとする問題点 しかしながらこのような従来のセンタートリムの取付構
造、特に第5図に示した例にあっては、トリム2の端末
部2aとセンタートリム3の端末部3aのかしめ強度を
高めるためには、前記凹溝8aの深度を所定の寸法以上
に保持することが必要であり、上記かしめ強度が不足し
ているとトリム2の端末部2a及びセンタートリム3の
端末部3aがまくれ上って各トリムの端末部が露出して
しまうという難点を有している。従って凹溝8aの深度
を所定の寸法以上に設定することが要求され、ドアイン
ナパネル8の成形加工が面倒である上、該ドアインナパ
ネル8の厚みが実質的に厚くなるので、車室内の空間を
せばめてしまうという問題点を有している。一方第6図
に示した例にあっては、ドアインナパネル8に深溝8c
を形成しているので、該深溝8cの寸法l分だけの空間
を保持しなければならず、従って前記例と同様に寸法l
分だけドアインナパネル8が車室側に移動することにな
って車室内の空間を狭くしてしまうという欠点を有して
いる。
造、特に第5図に示した例にあっては、トリム2の端末
部2aとセンタートリム3の端末部3aのかしめ強度を
高めるためには、前記凹溝8aの深度を所定の寸法以上
に保持することが必要であり、上記かしめ強度が不足し
ているとトリム2の端末部2a及びセンタートリム3の
端末部3aがまくれ上って各トリムの端末部が露出して
しまうという難点を有している。従って凹溝8aの深度
を所定の寸法以上に設定することが要求され、ドアイン
ナパネル8の成形加工が面倒である上、該ドアインナパ
ネル8の厚みが実質的に厚くなるので、車室内の空間を
せばめてしまうという問題点を有している。一方第6図
に示した例にあっては、ドアインナパネル8に深溝8c
を形成しているので、該深溝8cの寸法l分だけの空間
を保持しなければならず、従って前記例と同様に寸法l
分だけドアインナパネル8が車室側に移動することにな
って車室内の空間を狭くしてしまうという欠点を有して
いる。
そこで本考案はこのような従来のセンタートリムの取付
構造が有している問題点を解消して、該センタートリム
の取付強度を高めるとともに車室内の空間を犠牲にする
ことがないセンタートリムの取付構造を提供するもので
ある。
構造が有している問題点を解消して、該センタートリム
の取付強度を高めるとともに車室内の空間を犠牲にする
ことがないセンタートリムの取付構造を提供するもので
ある。
問題点を解決するための手段 自動車のドアインナパネルもしくはリヤサイドインナパ
ネルの車室側表面に、芯材及び該芯材の上面を被覆する
表皮材とから構成されるトリムを貼着する一方、該トリ
ムの任意中間位置に軟質パッド及び該軟質パッドの表面
を被覆する表皮材とから成るセンタートリムを付設した
構成における該前記センタートリムの周辺部が当接する
部位にある芯材に貫通溝を形成して該貫通溝内に前記セ
ンタートリムを構成する表皮材の端末部を挿通して該芯
材の外周側裏面へ接着するとともに、前記センタートリ
ムの周辺部裏面に位置するドアインナパネルもしくはリ
ヤサイドインナパネルに、該センタートリムの周辺部裏
面を車室側へ押圧する突起部を形成してある。
ネルの車室側表面に、芯材及び該芯材の上面を被覆する
表皮材とから構成されるトリムを貼着する一方、該トリ
ムの任意中間位置に軟質パッド及び該軟質パッドの表面
を被覆する表皮材とから成るセンタートリムを付設した
構成における該前記センタートリムの周辺部が当接する
部位にある芯材に貫通溝を形成して該貫通溝内に前記セ
ンタートリムを構成する表皮材の端末部を挿通して該芯
材の外周側裏面へ接着するとともに、前記センタートリ
ムの周辺部裏面に位置するドアインナパネルもしくはリ
ヤサイドインナパネルに、該センタートリムの周辺部裏
面を車室側へ押圧する突起部を形成してある。
作用 センタートリムを構成する軟質パッドの表面を被覆する
表皮材の端末部が、芯材の貫通溝に挿通されて該芯材の
外周側裏面に接着されているので、該表皮材の取付強度
を高く保持することができる上、表皮材の端末部がまく
れる等の現象を防止して外観を良好に保つことができ
る。特にドアインナパネルもしくはリヤサイドインナパ
ネルに前記トリム及びセンタートリムの端末部を挾持す
る凹溝等を設ける必要がないので、トリム及びセンター
トリム全体がフラット化され、車室内空間を広く保持す
る作用がある。
表皮材の端末部が、芯材の貫通溝に挿通されて該芯材の
外周側裏面に接着されているので、該表皮材の取付強度
を高く保持することができる上、表皮材の端末部がまく
れる等の現象を防止して外観を良好に保つことができ
る。特にドアインナパネルもしくはリヤサイドインナパ
ネルに前記トリム及びセンタートリムの端末部を挾持す
る凹溝等を設ける必要がないので、トリム及びセンター
トリム全体がフラット化され、車室内空間を広く保持す
る作用がある。
実施例 以下図面の第1図、第2図を参照して本考案に係るセン
タートリムの取付構造の一実施例を前記従来の構成と同
一の構成部分に同一の符号を付して詳述する。図中8は
ドアインナパネルであって、該ドアインナパネル8の車
室側表面に芯材10及び該芯材10の上面を被覆する表
皮材11で成る通常のトリム2が貼着されている。更に
該トリム2の任意中間位置にセンタートリム3が付設さ
れている。尚4は該センタートリム3の任意の位置に設
けられたドア開閉用把手を示す。
タートリムの取付構造の一実施例を前記従来の構成と同
一の構成部分に同一の符号を付して詳述する。図中8は
ドアインナパネルであって、該ドアインナパネル8の車
室側表面に芯材10及び該芯材10の上面を被覆する表
皮材11で成る通常のトリム2が貼着されている。更に
該トリム2の任意中間位置にセンタートリム3が付設さ
れている。尚4は該センタートリム3の任意の位置に設
けられたドア開閉用把手を示す。
第1図のII−II線断面図である第2図に示した如く、セ
ンタートリム3は軟質パッド12及び該軟質パッド12
の表面を被覆する表皮材13とから成っている。このセ
ンタートリム3の周辺部3bが当接する部位にある芯材
10に貫通溝14が形成されており、この貫通溝14内
にセンタートリム3を構成する表皮材13の端末部13
aが挿通され、且つ該端末部13aが芯材10の外周側
裏面10aに接着部15にて接着固定されている。更に
センタートリム3の周辺部3bの裏面に位置するドアイ
ンナパネル8に突起部8dが形成されていて、この突起
部8dがセンタートリム3を構成する芯材10の周辺部
裏面10bを車室R側へ押動している。
ンタートリム3は軟質パッド12及び該軟質パッド12
の表面を被覆する表皮材13とから成っている。このセ
ンタートリム3の周辺部3bが当接する部位にある芯材
10に貫通溝14が形成されており、この貫通溝14内
にセンタートリム3を構成する表皮材13の端末部13
aが挿通され、且つ該端末部13aが芯材10の外周側
裏面10aに接着部15にて接着固定されている。更に
センタートリム3の周辺部3bの裏面に位置するドアイ
ンナパネル8に突起部8dが形成されていて、この突起
部8dがセンタートリム3を構成する芯材10の周辺部
裏面10bを車室R側へ押動している。
かかる構成によれば、センタートリム3を構成する表皮
材13が芯材10の貫通溝14を介して該芯材10の外
周側裏面10aにまで延設され、且つ接着部15にて強
固に接着固定された取付構造が得られる。従ってトリム
2及びセンタートリム3とが略同一平面上でフラット化
された構造となっている。
材13が芯材10の貫通溝14を介して該芯材10の外
周側裏面10aにまで延設され、且つ接着部15にて強
固に接着固定された取付構造が得られる。従ってトリム
2及びセンタートリム3とが略同一平面上でフラット化
された構造となっている。
第3図は前記ドアインナパネル8に形成された突起部8
dの作用を説明するための概要図であって、該ドアイン
ナパネル8の突起部8dがない場合を仮定すると、前記
センタートリム3をトリム2に装着した状態下で振動等
の外力が加わると、貫通溝14を境界として芯材10が
図示の左右方向(B方向)にずれることが考えられる
が、ドアインナパネル8に前記突起部8dを設けたこと
によって、該突起部8dが芯材10の周辺部裏面10b
を車室R側に押圧して前記ずれの発生が防止されるもの
である。
dの作用を説明するための概要図であって、該ドアイン
ナパネル8の突起部8dがない場合を仮定すると、前記
センタートリム3をトリム2に装着した状態下で振動等
の外力が加わると、貫通溝14を境界として芯材10が
図示の左右方向(B方向)にずれることが考えられる
が、ドアインナパネル8に前記突起部8dを設けたこと
によって、該突起部8dが芯材10の周辺部裏面10b
を車室R側に押圧して前記ずれの発生が防止されるもの
である。
考案の効果 以上詳細に説明した如く、本考案に係るセンタートリム
の取付構造は自動車のドアインナパネルもしくはリヤサ
イドインナパネルの車室側表面に芯材及び該芯材の上面
を被覆する表皮材とから構成されるトリムを貼着する一
方、該トリムの任意中間位置に軟質パッド及び該軟質パ
ッドの表面を被覆する表皮材とから成るセンタートリム
を付設した構成における該センタートリムの周辺部が当
接する部位にある芯材に貫通溝を形成して該貫通溝内に
前記センタートリムを構成する表皮材の端末部を挿通し
て該芯材の外周側裏面へ接着するとともに前記センター
トリムの周辺部裏面に位置するドアインナパネルもしく
はリヤサイドインナパネルに、該センタートリムの周辺
部裏面を車室側へ押圧する突起部を形成したので、以下
に記す作用効果がもたらされる。即ちセンタートリムを
構成する表皮材の端末部が貫通溝を通過して芯材の外周
側裏面に接着されているので、該センタートリムの取付
強度を高めるとおができる。しかも表皮材の端末部がま
くれ上がる惧れがないので、長期間に亘って外観を良好
に保持することができる。更に全体的な構成がフラット
化されていてドアインナパネルもしくはリヤサイドイン
ナパネルの車室内外への突起部分が最小限に押さえられ
ており、且つドアインナパネルもしくはリヤサイドイン
ナパネルの厚みを実質的に厚くする必要がないので、車
室内空間を最大限広く利用することができて居住性が高
められるという効果をもたらすものである。
の取付構造は自動車のドアインナパネルもしくはリヤサ
イドインナパネルの車室側表面に芯材及び該芯材の上面
を被覆する表皮材とから構成されるトリムを貼着する一
方、該トリムの任意中間位置に軟質パッド及び該軟質パ
ッドの表面を被覆する表皮材とから成るセンタートリム
を付設した構成における該センタートリムの周辺部が当
接する部位にある芯材に貫通溝を形成して該貫通溝内に
前記センタートリムを構成する表皮材の端末部を挿通し
て該芯材の外周側裏面へ接着するとともに前記センター
トリムの周辺部裏面に位置するドアインナパネルもしく
はリヤサイドインナパネルに、該センタートリムの周辺
部裏面を車室側へ押圧する突起部を形成したので、以下
に記す作用効果がもたらされる。即ちセンタートリムを
構成する表皮材の端末部が貫通溝を通過して芯材の外周
側裏面に接着されているので、該センタートリムの取付
強度を高めるとおができる。しかも表皮材の端末部がま
くれ上がる惧れがないので、長期間に亘って外観を良好
に保持することができる。更に全体的な構成がフラット
化されていてドアインナパネルもしくはリヤサイドイン
ナパネルの車室内外への突起部分が最小限に押さえられ
ており、且つドアインナパネルもしくはリヤサイドイン
ナパネルの厚みを実質的に厚くする必要がないので、車
室内空間を最大限広く利用することができて居住性が高
められるという効果をもたらすものである。
第1図は本考案に係るセンタートリムの取付構造の一実
施例を示す部分的斜視図、第2図は第1図のII−II線断
面図、第3図は本考案の作用の概要を説明するための断
面図、第4図は自動車におけるセンタートリム取付例を
示す部分的斜視図、第5図は従来のセンタートリム取付
構造の一例を示す部分的断面図、第6図は同じく従来の
他のセンタートリム取付構造例を示す部分的断面図であ
る。 1…ドア、2…トリム、3…センタートリム、3b…周
辺部、8…ドアインナパネル、8d…突起部、10…芯
材、10a…外周側裏面、10b…周辺部裏面、11,
13…表皮材、12…軟質パッド、13a…端末部、1
4…貫通溝。
施例を示す部分的斜視図、第2図は第1図のII−II線断
面図、第3図は本考案の作用の概要を説明するための断
面図、第4図は自動車におけるセンタートリム取付例を
示す部分的斜視図、第5図は従来のセンタートリム取付
構造の一例を示す部分的断面図、第6図は同じく従来の
他のセンタートリム取付構造例を示す部分的断面図であ
る。 1…ドア、2…トリム、3…センタートリム、3b…周
辺部、8…ドアインナパネル、8d…突起部、10…芯
材、10a…外周側裏面、10b…周辺部裏面、11,
13…表皮材、12…軟質パッド、13a…端末部、1
4…貫通溝。
Claims (1)
- 【請求項1】自動車のドアインナパネルもしくはリヤサ
イドインナパネルの車室側表面に、芯材及び該芯材の上
面を被覆する表皮材とから構成されるトリムを貼着する
一方、該トリムの任意中間位置に軟質パッド及び該軟質
パッドの表面を被覆する表皮材とから成るセンタートリ
ムを付設した構成において、 前記センタートリムの周辺部が当接する部位にある芯材
に貫通溝を形成して該貫通溝内に前記センタートリムを
構成する表皮材の端末部を挿通して該芯材の外周側裏面
へ接着するとともに、前記センタートリムの周辺部裏面
に位置するドアインナパネルもしくはリヤサイドインナ
パネルに、該センタートリムの周辺部裏面を車室側へ押
圧する突起部を形成したことを特徴とするセンタートリ
ムの取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7629187U JPH062839Y2 (ja) | 1987-05-20 | 1987-05-20 | センタ−トリムの取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7629187U JPH062839Y2 (ja) | 1987-05-20 | 1987-05-20 | センタ−トリムの取付構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63184155U JPS63184155U (ja) | 1988-11-28 |
| JPH062839Y2 true JPH062839Y2 (ja) | 1994-01-26 |
Family
ID=30923234
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7629187U Expired - Lifetime JPH062839Y2 (ja) | 1987-05-20 | 1987-05-20 | センタ−トリムの取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH062839Y2 (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2535120Y2 (ja) * | 1988-12-23 | 1997-05-07 | アラコ株式会社 | 自動車内装品 |
| JP2518223Y2 (ja) * | 1989-05-12 | 1996-11-27 | アラコ株式会社 | ドアトリムにおける装飾シート端部の取付け構造 |
| JPH0535846Y2 (ja) * | 1989-06-14 | 1993-09-10 | ||
| JP2785236B2 (ja) * | 1993-07-23 | 1998-08-13 | 池田物産株式会社 | ドアトリムのポケット構造 |
| JP6185858B2 (ja) * | 2014-02-19 | 2017-08-23 | 河西工業株式会社 | 自動車用内装部品 |
-
1987
- 1987-05-20 JP JP7629187U patent/JPH062839Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63184155U (ja) | 1988-11-28 |
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