JPH06284032A - 車載用ラジオ受信機 - Google Patents

車載用ラジオ受信機

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Publication number
JPH06284032A
JPH06284032A JP5067984A JP6798493A JPH06284032A JP H06284032 A JPH06284032 A JP H06284032A JP 5067984 A JP5067984 A JP 5067984A JP 6798493 A JP6798493 A JP 6798493A JP H06284032 A JPH06284032 A JP H06284032A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
antenna
sensitivity
transistor
radio receiver
amplifier
Prior art date
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Withdrawn
Application number
JP5067984A
Other languages
English (en)
Inventor
Hiroyuki Asada
裕之 浅田
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Denso Ten Ltd
Original Assignee
Denso Ten Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 ポール式アンテナあるいはウィンド式アン
テナのいずれのアンテナに接続されても受信状態を常に
良好に保つことができる車載用ラジオ受信機を提供する
こと。 【構成】 受信機本体20の同調段とアンテナ入力端子
20aとの間に、アンテナ12と受信機本体20との間
にアンテナアンプ11が介装されているかどうかを検知
するアンテナ感度識別回路21が接続され、アンテナ感
度識別回路21に受信機本体20の受信感度を低下させ
る受信感度調節回路22が接続されている車載用ラジオ
受信機。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は車載用のラジオ受信機に
関する。
【0002】
【従来の技術】現在、車載用のラジオ受信機に用いられ
ているアンテナとしてはポール式アンテナとウィンド式
アンテナとがある。車両には通常どちらか一方のアンテ
ナが取り付けられるようになっているが、ウィンド式ア
ンテナはポール式アンテナに比べ受信感度が劣るので
(例えば6dB程度)、ウィンド式アンテナを備えた車
両の場合、該アンテナとラジオ受信機本体との間に受信
感度を上げる目的でアンテナアンプが介装されている。
【0003】図3はラジオ受信機における一般的なFM
受信性能を概略的に示したグラフである。図3におい
て、縦軸は出力レベル(dB)を示し、横軸はアンテナ
入力レベル(dBμ)を示しており、Sは信号の出力レ
ベルを示し、Nはノイズの出力レベルを示している。実
線で示したグラフは通常のアンテナ受信感度において目
標とするFM受信性能を示しており、点線で示したグラ
フはアンテナ受信感度が高い場合におけるFM受信性能
を示し、一点鎖線で示したグラフはアンテナ受信感度が
低い場合におけるFM受信性能を示している。
【0004】図3から解るように、ラジオ受信機でFM
を受信する場合、アンテナ受信感度が高いと弱入力レベ
ル時に発振気味となってノイズっぽい受信状態となり、
逆に、アンテナ受信感度が低いと弱入力レベルにおいて
ラジオ受信機本体の受信感度が低下する。このことか
ら、上記したウィンド式アンテナを備えた車両に搭載さ
れ、アンテナアンプが介装されることが予めわかってい
るラジオ受信機の場合には、前記弱入力レベル時におい
てノイズっぽい受信状態となることを避けるために、前
記アンテナアンプで受信感度が上げられる分、受信機本
体側で受信感度を下げることができるようになってい
る。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】このように、予め接続
されるアンテナの種別がわかっている場合には、該アン
テナの受信感度に応じて受信機本体の受信感度を設定す
ることで、弱入力時においてノイズっぽい受信状態とな
ることを避けることができる。しかし、市販の車載用ラ
ジオ受信機等、予めポール式アンテナあるいはウィンド
式アンテナのいずれに接続されるかが未知であるラジオ
受信機の場合には、そうはいかない。
【0006】予め接続されるアンテナの種別がわからな
い場合、通常、受信機本体の受信感度はポール式アンテ
ナに接続されることを想定して設定されている。したが
って、後になって市販されている車載用ラジオ受信機を
車両に搭載する場合、該車両がウィンド式アンテナを装
備した車両であれば、ポール式アンテナ用に受信感度の
設定されたラジオ受信機がウィンド式アンテナに接続さ
れてしまうことになる。ウィンド式アンテナに接続され
ると、該アンテナに接続されているアンテナアンプによ
りアンテナ受信感度がアップされる。そうすると、前記
ラジオ受信機は前記アンテナアンプで受信感度が上げら
れる分、受信感度が高く設定されてしまい、弱入力時に
おいてノイズっぽい受信状態となってしまう。近年はウ
ィンド式アンテナを装備した車両が増加する傾向にあ
り、上記した問題点を解決することが望まれている。
【0007】本発明は上記課題に鑑みなされたものであ
り、ポール式アンテナあるいはウィンド式アンテナのい
ずれのアンテナに接続されても受信状態を良好に保つこ
とができる車載用ラジオ受信機を提供することを目的と
している。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に本発明に係る車載用ラジオ受信機は、受信機本体の同
調段とアンテナ入力端子との間に、アンテナと前記受信
機本体との間にアンテナアンプが介装されているかどう
かを検知するアンテナ感度識別回路が接続され、該アン
テナ感度識別回路に前記受信機本体の受信感度を低下さ
せる受信感度調節回路が接続されていることを特徴とし
ている。
【0009】
【作用】図2を用いて本発明に係る車載用ラジオ受信機
の基本構成および動作原理を説明する。まず、基本構成
を説明する。図2において、20は受信機本体を示して
おり、受信機本体20にはアンテナ入力端子20aが設
けられている。アンテナ入力端子20aはアンテナ感度
識別回路21に接続されており、アンテナ感度識別回路
21は同調段23に接続され、同調段23は検波段24
に接続され、検波段24はマルチプレックス(図示せ
ず)に接続されている。また、アンテナ感度識別回路2
1は受信感度調節回路22に接続されており、受信感度
調節回路22は同調段23および検波段24に接続され
ている。
【0010】次に、動作原理を簡単に説明する。 (1)受信機本体20がウィンド式アンテナに接続され
た場合 アンテナ12がウィンド式アンテナであればアンテナ1
2とアンテナ入力端子20aとの間にはアンテナアンプ
11が介装されている。アンテナ入力端子20aにアン
テナアンプ11が接続されるとアンテナ感度識別回路2
1により検知され、アンテナアンプ11が介装されてい
ることを示す信号が受信感度調節回路22に伝達され
る。前記検知を示す信号を受信すると受信感度調節回路
22から受信感度調節信号が出力され、同調段22およ
び/または検波段24における感度が調節される。これ
によりアンテナアンプ11でアンテナ受信感度がアップ
された分、受信機本体20側で受信感度が下げられる。
【0011】(2)受信機本体20がポール式アンテナ
に接続された場合 アンテナ12がポール式アンテナであればアンテナ入力
端子20aは直接アンテナ12に接続される。したがっ
て、受信機本体20は通常の車載用ラジオ受信機(=ポ
ール式アンテナに接続されることを想定して受信機本体
の感度が調整されている車載用ラジオ受信機)として動
作する。
【0012】
【実施例】以下、本発明に係る車載用ラジオ受信機の実
施例を図1及び図2に基づいて説明する。図1は実施例
に係る車載用ラジオ受信機の受信機本体のうち、アンテ
ナ感度識別回路部分、受信感度調節回路部分およびバッ
ファアンプ部分を示した回路構成図である。図1に示し
た実施例は、受信機本体20がウィンド式アンテナに接
続された時に受信機本体20の受信感度を低下させる一
例として、同調段23と検波段24との間に介装された
バッファアンプ30のゲインを低下させる場合を示して
いる。
【0013】図1において、11はアンテナアンプを示
しており、アンテナアンプ11の入力側はアンテナ12
およびアンテナアンプ接続端子11aに接続され、アン
テナアンプ11の出力側はアンテナ入力端子20aに接
続されている。アンテナ入力端子20aは同調段23に
接続されており、アンテナアンプ接続端子11aにはア
ンテナ感度識別回路21を構成するトランジスタQ1
ベースが接続されている。アンテナ感度識別回路21は
トランジスタQ1 と抵抗R1 とで構成されており、トラ
ンジスタQ1 のエミッタと抵抗R1 の一端は共にFM+
B電源に接続されており、抵抗R1 の他の一端はトラン
ジスタQ1 のベースに接続され、トランジスタQ1 のコ
レクタは受信感度調節回路22を構成するトランジスタ
2 のベースに接続されている。
【0014】受信感度調節回路22はトランジスタQ
2 、トランジスタQ3 、抵抗R2 、抵抗R7 およびバイ
パスコンデンサC3 で構成されている。抵抗R2 の一端
はFM+B電源に接続されており、抵抗R2 の他の一端
はトランジスタQ2 のコレクタおよびトランジスタQ3
のベースに接続され、トランジスタQ2 のエミッタおよ
びトランジスタQ3 のエミッタは共に接地されている。
トランジスタQ3 のコレクタはバイパスコンデンサC3
と抵抗R7 との接続線に接続され、バイパスコンデンサ
3 の一端はバッファアンプ30を構成するトランジス
タQ4 のエミッタに接続され、バイパスコンデンサC3
の他端には抵抗R7 が接続され、抵抗R7の他の一端は
接地されている。
【0015】バッファアンプ30は結合コンデンサC1、
結合コンデンサC2 、バイアス抵抗R3 、バイアス抵抗
4 、コレクタ抵抗R5 、エミッタ抵抗R6 およびトラ
ンジスタQ4 で構成されている。結合コンデンサC1
一端は同調段23の出力側に接続されており、結合コン
デンサC1 の他端はトランジスタQ4 のベースに接続さ
れている。トランジスタQ4 のベースはバイアス抵抗R
3を介してFM+B電源に接続されると共にバイアス抵
抗R4を介して接地されており、トランジスタQ4 のエ
ミッタはエミッタ抵抗R6 を介して接地され、コレクタ
はコレクタ抵抗R5 を介してFM+B電源に接続される
と共に結合コンデンサC2 を介して検波段24に接続さ
れている。
【0016】次に、上記の如く構成されたアンテナ感度
識別回路21、受信感度調節回路22およびバッファア
ンプ30の動作を説明する。アンテナ感度識別回路21
はアンテナアンプ接続端子11aにアンテナアンプ11
が接続された場合に動作するようになっている。 (1)アンテナ12がポール式のアンテナである場合 この場合、アンテナアンプ接続端子11aにアンテナア
ンプ11は接続されない。したがって、アンテ入力端子
20aとアンテナ12が直接接続され、アンテナ12で
受信された電波は同調段23および結合コンデンサC1
を介してトランジスタQ4 のベ−スに入力される。この
時、FM+B電源から抵抗R2 を介してトランジスタQ
3 のベ−ス電流が流れており、トランジスタQ3 はオン
している。したがって、バッファアンプ30を構成する
トランジスタQ4 のエミッタはバイパスコンデンサC3
及びトランジスタQ3 を介して接地されることになり、
高周波的に抵抗R7 は切り放され、エミッタ抵抗R6
短絡されることになる。一般にエミッタ接地の場合、ト
ランジスタのゲインはコレクタ抵抗とエミッタ抵抗との
比で近似することができるので、この場合、トランジス
タQ4 のゲインG4O N は最大となり、計算上はほぼ無限
大になる。しかし、実際にはゲインG4ON はトランジス
タQ4 のhパラメータであるhfe(エミッタ接地におけ
る電流増幅率)により制限され、例えば20dB程度と
なる。
【0017】(2)アンテナ12がウィンド式アンテナ
である場合 この場合、アンテナアンプ接続端子11aにアンテナア
ンプ11が接続される。アンテナアンプ11がアンテナ
アンプ接続端子11aに接続されるとFM+B電源から
抵抗R1 を通ってアンテナアンプ11に向かう電流が流
れる。これによりトランジスタQ1 のエミッタとベース
との間に電位差が生じ、ベース電流が流れてトランジス
タQ1 がオンする。トランジスタQ1 がオンすることに
よりトランジスタQ1 のコレクタ電圧がトランジスタQ
2 のベースに印加され、トランジスタQ2 がオンする。
トランジスタQ2 がオンするとFM+B電源から抵抗R
2およびトランジスタQ2 を通る電流が流れるようにな
り、それまで流れていたトランジスタQ3 のベ−ス電流
がカットオフされ、トランジスタQ3 がオフされる。ト
ランジスタQ3 がオフすると、高周波的に見れば、バッ
ファアンプ30を構成するトランジスタQ4 のエミッタ
側に抵抗R6 と抵抗R7 とからなる並列回路が接続され
ることになる。したがって、この場合におけるトランジ
スタQ4 のゲインG4OFFは R5 /(1/R6 +1/R
7 )で近似される値、例えば10dB程度となり、
(1)の場合に比べてゲインが低下する。
【0018】以上説明したように実施例に係る車載用ラ
ジオ受信機においては、同調段23と検波段24との間
にバッファアンプ30が介装されており、アンテナアン
プ接続端子11aにアンテナアンプ11が接続される
と、アンテナ感度識別回路21から受信感度調節回路2
2に受信機本体20がウィンド式アンテナに接続された
ことを示す制御信号が伝達され、アンテナアンプ11で
受信感度が上げられた分、前記制御信号を受信した受信
感度調節回路22によりバッファアンプ30のゲインが
下げられる。これにより、弱入力時に受信状態がノイズ
っぽくなることを防止することができる。このように、
実施例に係る車載用ラジオ受信機を用いれば、受信機本
体20がポール式アンテナあるいはウィンド式アンテナ
のいずれのアンテナに接続されても受信状態を常に良好
に保つことができる。
【0019】なお、実施例では同調段23と検波段24
との間に介装されたバッファアンプ30のゲインを調節
することで受信状態を常に良好に保つようにしている
が、検波段24に含まれているバッファアンプのゲイン
を調節するようにしても同様の効果を得ることができ
る。これ以外にも、同調段23に含まれているRFアン
プの感度を調節しても良いし、また、検波段24におけ
るリミッタ感度定数あるいはキャリアtoノイズ(C/
N)調整定数等の定数を変更しても良い。
【0020】
【発明の効果】以上詳述したように本発明に係る車載用
ラジオ受信機は、アンテナ感度識別回路により受信機本
体に接続されるアンテナの種別を識別し、該識別結果に
基づいて受信感度調節回路により前記受信機本体の感度
を調節(下げる)することで、弱入力時において受信状
態がノイズっぽくなることを防止することができ、受信
状態を常に良好に保つことができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る車載用ラジオ受信機の実施例を示
したものであり、受信機本体のうち、アンテナ感度識別
回路部分、受信感度調節回路部分およびバッファアンプ
部分を示した回路構成図である。
【図2】「作用」を説明するために用いた図であり、本
発明に係る車載用ラジオ受信機の基本構成を示した概略
ブロック図である。
【図3】「従来の技術」を説明するために用いた図であ
り、弱入力時にアンテナ受信感度に応じてFM受信性能
がどのように変化するかを示したグラフである。
【符号の説明】
11 アンテナアンプ 11a アンテナアンプ接続端子 20 受信機本体 20a アンテナ入力端子 21 アンテナ感度識別回路 22 受信感度調節回路 23 同調段

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 受信機本体の同調段とアンテナ入力端子
    との間に、アンテナと前記受信機本体との間にアンテナ
    アンプが介装されているかどうかを検知するアンテナ感
    度識別回路が接続され、該アンテナ感度識別回路に前記
    受信機本体の受信感度を低下させる受信感度調節回路が
    接続されていることを特徴とする車載用ラジオ受信機。
JP5067984A 1993-03-26 1993-03-26 車載用ラジオ受信機 Withdrawn JPH06284032A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5067984A JPH06284032A (ja) 1993-03-26 1993-03-26 車載用ラジオ受信機

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5067984A JPH06284032A (ja) 1993-03-26 1993-03-26 車載用ラジオ受信機

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH06284032A true JPH06284032A (ja) 1994-10-07

Family

ID=13360762

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP5067984A Withdrawn JPH06284032A (ja) 1993-03-26 1993-03-26 車載用ラジオ受信機

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Legal Events

Date Code Title Description
A300 Withdrawal of application because of no request for examination

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Effective date: 20000530