JPH06284254A - ファクシミリ装置 - Google Patents

ファクシミリ装置

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JPH06284254A
JPH06284254A JP5069850A JP6985093A JPH06284254A JP H06284254 A JPH06284254 A JP H06284254A JP 5069850 A JP5069850 A JP 5069850A JP 6985093 A JP6985093 A JP 6985093A JP H06284254 A JPH06284254 A JP H06284254A
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JP
Japan
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card
section
facsimile apparatus
unit
image data
Prior art date
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Application number
JP5069850A
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English (en)
Inventor
Ken Ono
建 小野
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Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】様々な場所で、様々な原稿の読取を行うことが
できる、読取りの自由度が非常に高いファクシミリ装置
を提供する。 【構成】ハンドスキャナ2は、ICカード4を着脱可能
に支持するICカード実装部24を有し、このICカー
ド実装部24に装着されたICカード4に、読取部21
および画処理部22で生成した画データをICカードイ
ンタフェース部23が書込む。またファクシミリ装置本
体1は、ICカード4を着脱可能に支持するICカード
実装部11を有し、このICカード実装部11に装着さ
れたICカード4に記憶されている画データを、ICカ
ードインタフェース部12が読出し、符号化部13およ
びモデム14での送信処理に供する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、原稿の読取りを本体と
は別体のハンドスキャナを用いて行うファクシミリ装置
に関する。
【0002】
【従来の技術】ハンドスキャナは、装置を読取画像上で
移動させることができれば当該読取画像の読取りが行え
ることから、原稿の種類を問わず、読取りの自由度が高
いという利点を有する。従って、このハンドスキャナを
備えたファクシミリ装置は、例えば本の1頁の画像を読
取って送信するなどの便利な使用形態をとることが可能
である。
【0003】このようなハンドスキャナを有したファク
シミリ装置は従来、ハンドスキャナからファクシミリ装
置本体に画信号を伝送するために、ハンドスキャナと本
体とがケーブルによって接続されている。このため、ハ
ンドスキャナの使用範囲がごく狭い範囲に限られてい
た。また接続ケーブルがあるために、ハンドスキャナの
操作性が悪かった。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】以上のように従来のフ
ァクシミリ装置は、ハンドスキャナとファクシミリ装置
本体とが接続ケーブルを介して接続されているために、
読取りの自由度が高いというハンドスキャナの特徴を生
かし切れていなかった。
【0005】本発明はこのような事情を考慮してなされ
たものであり、その目的とするところは、様々な場所
で、様々な原稿の読取を行うことができる、読取りの自
由度が非常に高いファクシミリ装置を提供することにあ
る。
【0006】
【課題を解決するための手段】以上の目的を達成するた
めに本発明は、ファクシミリ装置本体と、このファクシ
ミリ装置本体とは別体のハンドスキャナとから構成し、
前記ハンドスキャナには、別体の例えばICカードなど
の記憶媒体を着脱可能に支持する例えばICカード実装
部などの第1実装手段と、この第1実装手段に装着され
た記憶媒体に、生成した画データを書込む例えばICカ
ードインタフェース部などの書込み手段とを備え、また
前記ファクシミリ装置本体には、前記記憶媒体を着脱可
能に支持する例えばICカード実装部などの第2実装手
段と、この第2実装手段に装着された記憶媒体に記憶さ
れている画データを、送信すべき画データとして読出す
例えばICカードインタフェース部などの読出手段とを
備えた。
【0007】
【作用】このような手段を講じたことにより、ハンドス
キャナにて生成された画データは、第1実装手段に装着
された記憶媒体に、書込み手段によって書込まれる。そ
してファクシミリ装置本体では、画データが書込まれた
記憶媒体が第2実装手段に装着されていれば、この第2
実装手段に装着された記憶媒体に記憶されている画デー
タが、送信すべき画データとして読出手段によって読出
される。従って、ファクシミリ装置本体とハンドスキャ
ナとをケーブルなどで結合しなくても、ハンドスキャナ
で生成した画データをファクシミリ装置本体に与えるこ
とができる。
【0008】
【実施例】(第1実施例)以下、図面を参照して本発明
の第1実施例につき説明する。図1は本実施例に係るフ
ァクシミリ装置の構成を示す機能ブロック図、また図2
は本実施例に係るファクシミリ装置の外観を示す斜視図
である。
【0009】これらの図に示すように本実施例のファク
シミリ装置は、ファクシミリ装置本体1と、このファク
シミリ装置本体1とは別体のハンドスキャナ2とから構
成されている。
【0010】ハンドスキャナ2は、読取部21、画処理
部22、ICカードインタフェース部(ICカードIF
部)23、ICカード実装部24、スキャナ制御部25
および操作ボタン部26よりなる。
【0011】読取部21は、例えばCCDラインセンサ
を有し、ハンドスキャナ2が原稿3上を手動的に移動さ
れた場合に、所定の移動量毎にCCDラインセンサによ
り読取りを行うことによって原稿3に形成された画像に
対応する電気信号を生成する。画処理部22は、読取部
21で生成された電気信号に対して2値化処理などの所
定の画処理を施して画データとする。
【0012】ICカードインタフェース部23は、画処
理部22から出力される画データを、ICカード実装部
24に装着されたICカード4に内蔵されているフラッ
シュEEPROMに書込む。
【0013】ICカード実装部24は、ICカード挿入
孔24aから挿入されたICカード4を着脱可能に保持
するとともに、ICカード4に内蔵された電気回路とI
Cカードインタフェース部23とを電気的に接続する。
【0014】スキャナ制御部25は、ハンドスキャナ2
の動作を総括制御するものである。また操作ボタン部2
6は、操作者がスキャナ制御部25に対して各種の指示
入力を行うためのものである。
【0015】一方ファクシミリ装置本体1は、ICカー
ド実装部11、ICカードインタフェース部(ICカー
ドIF部)12、符号化部13、モデム14、ファクシ
ミリ制御部(FAX制御部)15、操作部16および表
示部17より構成される。
【0016】ICカード実装部11は、ICカード挿入
孔11aから挿入されたICカード4を着脱可能に保持
するとともに、ICカード4に内蔵された電気回路とI
Cカードインタフェース部12とを電気的に接続する。
【0017】ICカードインタフェース部12は、IC
カード実装部11に装着されたICカード4に内蔵され
ているフラッシュEEPROMに書込まれている画デー
タを読出す。符号化部13は、ICカードインタフェー
ス部12から与えられる画データを所定の符号形式で圧
縮符号化し、送信データに変換する。モデム14は符号
化部13から出力される送信データを変調し、電話回線
5へと送出する。ファクシミリ制御部15は、ファクシ
ミリ装置本体1を総括制御するものである。
【0018】操作部16は、操作者がファクシミリ制御
部15に対して各種の指示入力を行うためためのもので
ある。また表示部17は、使用者に対する各種のメッセ
ージを表示するためのものである。
【0019】次に以上のように構成されたファクシミリ
装置の動作を説明する。まずハンドスキャナ2では、ス
キャナ制御部25が次のような処理を行っている。すな
わち、ICカード4がICカード実装部24に装着され
ていないときには、ICカード4が装着されるのを待ち
受けている(図3のステップ2a)。またICカード4
がICカード実装部24に装着されているときには、I
Cカード4の取出し、メモリクリアの指示および読取モ
ードの指定のいずれかがなされるのを待ち受ける(ステ
ップ2b〜ステップ2d)。
【0020】さて使用者は、読取りを行う場合には、ハ
ンドスキャナ2のICカード実装部24にICカード4
を装着したのち、必要に応じて操作ボタン部26のうち
の所定のボタンの押下によりメモリクリアを指示する。
この場合には、スキャナ制御部25は、ICカード4に
内蔵されたフラッシュEEPROMの内容をクリアする
(ステップ2e)。
【0021】こののち使用者は、操作ボタン部26のう
ちの所定のボタンの押下により読取モードを指定した上
で、ハンドスキャナ2を原稿3上で所定の方向に移動さ
せる。
【0022】このときスキャナ制御部25は、読取モー
ドが指定されたことに応じて、読取処理(ステップ2
f)を開始する。この読取処理は、読取部21に読取動
作を行わせるとともに、読取部21が出力する電気信号
に対する画処理を画処理部22に行わせる。そうする
と、読取部21および画処理部22は、周知の読取動作
および画処理を行い、画データを生成する。
【0023】続いてスキャナ制御部25は、生成された
画データをICカード4に内蔵されたフラッシュEEP
ROMに、ICカードインタフェース部23により書込
む(ステップ2g)。
【0024】そしてスキャナ制御部25は、以上のステ
ップ2fおよびステップ2gの処理を1頁の読取終了が
指定されるまで繰り返し、使用者による操作ボタン部2
6のうちの所定のボタンの押下により読取終了が指定さ
れたことに応じて、処理を終了して待機状態に戻る。
【0025】さて使用者は、以上のように読取り、対応
する画データをICカード4に書込んだ原稿を送信する
場合、ICカード4をハンドスキャナ2から取出し、フ
ァクシミリ装置本体1のICカード実装部11に装着す
るとともに、操作部16での所定の指示操作により、送
信を指示する。
【0026】ファクシミリ装置本体1では、ファクシミ
リ制御部15が次のような処理を行っている。すなわ
ち、ICカード4がICカード実装部11に装着されて
いないときには、ICカード4が装着されるのを待ち受
けている(図4のステップ1a)。またICカード4が
ICカード実装部11に装着されているときには、IC
カード4の取出しまたは送信の指示がなされるのを待ち
受ける(ステップ1b,ステップ1c)。かくしてIC
カード実装部11にICカード4が装着されるととも
に、操作部16にて送信が指示されると、ファクシミリ
制御部15は装着されているICカード4のフラッシュ
EEPROMに記憶されている画データをICカードイ
ンタフェース部12により読出し(ステップ1d)、こ
の画データを送信するための送信処理を行う(ステップ
1e)。この送信処理は周知の処理であり、ICカード
インタフェース部12から出力される画データを符号化
部13でMR符号などに符号化したのち、モデム14で
変調して電話回線5へと送出するものである。
【0027】そしてファクシミリ制御部15は、以上の
ステップ1dおよびステップ1eの処理を全ての画デー
タの送信が終了するまで繰り返し、送信が終了したら処
理を終了して待機状態に戻る。
【0028】以上のように本実施例によれば、ファクシ
ミリ装置本体1とハンドスキャナ2との間は未接続であ
りながら、ハンドスキャナ2で生成した画データをファ
クシミリ装置本体1に与えることができ、このファクシ
ミリ装置本体1から電話回線5へと送出することができ
る。従って、ハンドスキャナ2はファクシミリ装置本体
1の設置場所に関係なく、任意の場所で使用することが
できる。またハンドスキャナ2は完全に独立しているこ
とから、その操作性は極めて良好である。
【0029】(第2実施例)続いて本発明の第2実施例
につき説明する。図5は本実施例に係るファクシミリ装
置の構成を示す機能ブロック図である。なお、図1と同
一部分には同一符号を付し、その詳細な説明は省略す
る。
【0030】図中、6はファクシミリ装置本体である。
このファクシミリ装置本体6は、前記第1実施例におけ
るファクシミリ装置本体1とほぼ同等な構成をなすが、
唯一、ICカードインタフェース部12と符号化部13
との間に復号部61が介在する点が異なっている。
【0031】また7はハンドスキャナである。このハン
ドスキャナ7も、前記第1実施例におけるハンドスキャ
ナ2とほぼ同等な構成をなすが、唯一、画処理部22と
ICカードインタフェース部12との間に符号化部71
が介在する点が異なっている。
【0032】かくしてハンドスキャナ7では、読取部2
1および画処理部22により生成された画データは、符
号化部71によって圧縮符号化されたのち、ICカード
インタフェース部23によりICカード4へと書込まれ
る。
【0033】一方ファクシミリ装置本体6では、ICカ
ードインタフェース部12によりICカード4から読出
された画データは、復号部61にて一旦復号されたの
ち、符号化部13にて宛先に応じた符号形式に符号化さ
れる。
【0034】以上のように本実施例によれば、、ICカ
ード4へは圧縮された画データが書込まれるので、1枚
のICカード4により多くの画データを書込むことがで
きる。
【0035】なお本発明は上記実施例に限定されるもの
ではない。例えば上記実施例では、記憶媒体としてIC
カードを用いているが、メモリカード、磁気ディスク、
光ディスクあるいは磁気テープなどのような他の媒体で
あってもよい。
【0036】また上記実施例では、ファクシミリ装置本
体1ではICカード4から読出した画データを即座に送
信しているが、一旦自己のメモリに取り込んだのち、必
要に応じて送信するようにしてもよい。このほか、本発
明の要旨を逸脱しない範囲で種々の変形実施が可能であ
る。
【0037】
【発明の効果】本発明によれば、ファクシミリ装置本体
と、このファクシミリ装置本体とは別体のハンドスキャ
ナとから構成し、前記ハンドスキャナには、別体の例え
ばICカードなどの記憶媒体を着脱可能に支持する例え
ばICカード実装部などの第1実装手段と、この第1実
装手段に装着された記憶媒体に、生成した画データを書
込む例えばICカードインタフェース部などの書込み手
段とを備え、また前記ファクシミリ装置本体には、前記
記憶媒体を着脱可能に支持する例えばICカード実装部
などの第2実装手段と、この第2実装手段に装着された
記憶媒体に記憶されている画データを、送信すべき画デ
ータとして読出す例えばICカードインタフェース部な
どの読出手段とを備えたので、様々な場所で、様々な原
稿の読取を行うことができる、読取りの自由度が非常に
高いファクシミリ装置となる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1実施例に係るファクシミリ装置の
構成を示す機能ブロック図。
【図2】本発明の第1実施例に係るファクシミリ装置の
外観を示す斜視図。
【図3】図1中のスキャナ制御部25の処理手順を示す
フローチャート。
【図4】図1中のファクシミリ制御部15の処理手順を
示すフローチャート。
【図5】本発明の第2実施例に係るファクシミリ装置の
構成を示す機能ブロック図。
【符号の説明】
1,6…ファクシミリ装置本体 11…ICカード装着部 12…ICカードインタフェース部(ICカードIF
部) 13…符号化部 14…モデム 15…ファクシミリ制御部(FAX制御部) 16…操作部 17…表示部 61…復号部 2,7…ハンドスキャナ 21…読取部 22…画処理部 23…ICカードインタフェース部(ICカードIF
部) 24…ICカード装着部 25…スキャナ制御部 26…操作ボタン部部 71…符号化部

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 原稿に形成された画像に対応する画デー
    タを生成するハンドスキャナと、 このハンドスキャナとは別体をなし、前記ハンドスキャ
    ナにて生成された画データの送信を行うファクシミリ装
    置本体とからなるファクシミリ装置において、 前記ハンドスキャナに、 別体の記憶媒体を着脱可能に支持する第1実装手段と、 この第1実装手段に装着された記憶媒体に、生成した画
    データを書込む書込み手段とを備え、 また前記ファクシミリ装置本体に、 前記記憶媒体を着脱可能に支持する第2実装手段と、 この第2実装手段に装着された記憶媒体に記憶されてい
    る画データを、送信すべき画データとして読出す読出手
    段とを備えたことを特徴とするファクシミリ装置。
JP5069850A 1993-03-29 1993-03-29 ファクシミリ装置 Pending JPH06284254A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5069850A JPH06284254A (ja) 1993-03-29 1993-03-29 ファクシミリ装置

Applications Claiming Priority (1)

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JP5069850A JPH06284254A (ja) 1993-03-29 1993-03-29 ファクシミリ装置

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Publication Number Publication Date
JPH06284254A true JPH06284254A (ja) 1994-10-07

Family

ID=13414705

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP5069850A Pending JPH06284254A (ja) 1993-03-29 1993-03-29 ファクシミリ装置

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JP (1) JPH06284254A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100247047B1 (ko) * 1997-06-19 2000-03-15 윤종용 팩시밀리의 본체와 착탈 가능한 핸드 스캔장치 및그 운용방법
US6498658B1 (en) 1997-10-24 2002-12-24 Minolta Co., Ltd. Digital copying apparatus
US7864353B2 (en) 2004-12-13 2011-01-04 Samsung Electronics Co., Ltd Document processing system using imbedded metadata and method using the same

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100247047B1 (ko) * 1997-06-19 2000-03-15 윤종용 팩시밀리의 본체와 착탈 가능한 핸드 스캔장치 및그 운용방법
US6498658B1 (en) 1997-10-24 2002-12-24 Minolta Co., Ltd. Digital copying apparatus
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