JPH06284526A - 引き寄せ具 - Google Patents

引き寄せ具

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JPH06284526A
JPH06284526A JP9075193A JP9075193A JPH06284526A JP H06284526 A JPH06284526 A JP H06284526A JP 9075193 A JP9075193 A JP 9075193A JP 9075193 A JP9075193 A JP 9075193A JP H06284526 A JPH06284526 A JP H06284526A
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Abstract

(57)【要約】 (修正有) 【目的】 離れた場所から電線等を引き寄せる場合など
において、作業する空間が狭くとも能率の良い作業がで
きる引き寄せ具を提供する。 【構成】 先端に引き寄せ鉤24が設けられた組合せ棒
状体より成る伸縮ロッド2の内部を巻取り可能な金属板
又はワイヤが、最も先端側に相当する棒状体21に固定
されている。またその他端は操作部3において巻取り可
能となっている。巻取り及び送り出しは、該金属板又は
ワイヤを挟み付ける圧接ローラー8と回動ローラー7に
よって行なう。そして該回動ローラー7には、これを回
動させるための駆動部(4又は10)が設けられてい
る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、離れた場所から、電線
などを引き寄せる際に使用する引き寄せ具の構造に関す
るものである。
【0002】
【従来の技術】住宅や工場において配線されている電線
は、壁の中や天井裏等、目に触れない部分に存在してい
ることが多い。従って、構築後にこれらを再度取り出す
場合、或いは新しい電線を配線する場合等があると、壁
や天井に開口部を設ける必要がある。
【0003】壁の場合には、コンセントや照明スイッチ
設置用の孔をそうした開口部として極力利用するように
しているが、このような孔では空間としての余裕がなく
電線を取り出し得るには限度があるため、通常は天井裏
を利用することが多い。というのは天井裏は、壁の場合
とは異なり空間があるし、天井板を一部取外しできるよ
うにすれば大きな開口部を簡単に得ることができるため
である。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところが、最近の住宅
は天井裏の空間に人間が入り込んでゆけるだけの余裕の
ないものが多くなってきており、高さが40cm程度しか
なく頭だけが入るほどしかないといったものも多く見ら
れる。また、天井板を外すことができる箇所も少なくな
ってきており、手を加えたい電線の位置から何メートル
も離れた箇所1か所だけという場合もあり、作業はほと
んど不可能である。
【0005】このような場合に使用するのが引き寄せ具
である。従来の引き寄せ具は、先端に鉤のついたロッド
であり、このロッドは、魚釣りに用いる振出し竿の如き
構造のもので、天井裏に入れた後これを伸ばして鉤を電
線位置まで移送させ、電線に引っ掛けてロッドを縮めな
がらたぐり寄せるという用い方をしている。
【0006】しかし、頭しか入らないような高さでのこ
うした作業は、非常に面倒であり、特にロッドを伸ばし
たり縮めたりという作業は、作業者に多大な疲労感を与
えることとなっていた。
【0007】
【課題を解決するための手段】そこで本発明者は上記諸
点に鑑み鋭意研究の結果遂に本発明を完成させたもので
あり、その特徴とするところは、太さの異なる複数の棒
状体を、ほぼ同軸であり且つ互いに摺動可能に組み合わ
せた伸縮ロッドの最も細い棒状体の先端に引き寄せ鉤が
設けられており、また、該最も細い棒状体に一端が固定
された巻取り可能な金属板或いはワイヤが、該伸縮ロッ
ドの中空部分を通って該伸縮ロッドの最も太い棒状体の
後端部側で巻取り固定具内にこれを巻き取る方向に付勢
されて収納されており、また、該金属板或いはワイヤを
摩擦によってスライドさせるための圧接ローラーと回動
ローラーとが、該金属板或いはワイヤを挟み込む形で設
けられており、且つ、該回動ローラーには該回動ローラ
ーを回動させるための駆動部が直接又は間接的に設けら
れている点にある。
【0008】なおここで「伸縮ロッド」は、太さの異な
る複数の棒状体を組み合わせたものであり、その組合せ
は、ほぼ同軸であり、且つ互いに摺動可能であるという
条件に従う。つまりこれは振出し式の釣竿の如き構造、
形状のものであり、従来の引き寄せ具のロッドと基本的
には同様のものである。但し、従来のロッドと異なりそ
の内部の中空部分に伸縮のための部材が配されている。
この部材が即ち巻取り可能な金属板或いはワイヤであ
り、一端が最も細い棒状体(即ち伸ばした時に最前方に
ゆく棒状体)の先端部分に固定されている。つまりこの
部材を押してやれば棒状体が摺動してロッドの長さは長
くなり、引いてやれば反対方向に摺動してロッドの長さ
が短くなるということになる。またこの金属板(又はワ
イヤ)の性質について述べると、まず巻取り可能である
ため可撓性が必要であるが、反面、押せば棒状体を摺動
させてロッド長さを伸ばし得るだけの剛性も同時に必要
である。本発明者が試作した範囲では、このような相反
する性質を好適に具備するものは、鋼鉄製の巻尺のリボ
ンの如き構造のもの、即ち幅方向に湾曲させて直状性を
高めた薄いリボン状鋼であった。これだと、巻尺がそう
であるようにコンパクトに巻き取りを行なうことがで
き、またロッドを伸ばしてやる程度の剛性は充分有して
いる。これ以外のものとして、ワイヤも良いが、巻き取
ると元の状態に戻ろうとする力が強くなりがちであるた
め、巻取り機構に工夫が必要である。
【0009】この巻取り可能な金属板(またはワイヤ)
は、一端が最も細い棒状体に固定されており、伸縮ロッ
ド内部の中空部分を経て該伸縮ロッドの後端部から外に
出て巻取り機構部分に至っている。「巻取り固定具」
は、金属板(又はワイヤ)を巻き取って収納する部材
で、常時巻き取る方向に付勢されている。この付勢のた
めの機構は、通常巻取り軸を巻取り方向にバネで付勢す
るという方法で設けるが、他の方法であっても良い。
【0010】伸縮ロッドは、該金属板(またはワイヤ)
を伸ばしてやれば伸び、たぐり寄せれば縮むことになる
が、そうした動きを与えるのが、「圧接ローラー」及び
「回動ローラー」である。これらは、該金属板(または
ワイヤ)を挟み込んで摩擦力によって該金属板(または
ワイヤ)をスライドさせるものであり、挟み込んだロー
ラーのうち回動させる側を回動ローラーと呼び、他方を
圧接ローラーと呼ぶものとする。なお、これらローラー
を一つずつとせず、圧接ローラーを二つとして該金属板
(またはワイヤ)を折曲させて回動ローラーに圧接させ
た方がスリップなくスライドさせやすいので好適であ
る。
【0011】「回動ローラー」は、該金属板(またはワ
イヤ)をスライドさせるために回動させるためのローラ
ーであり、回動を手動で行なうのであればハンドル設け
られている。この場合のハンドルは、回動ローラーに固
定式のものに限らず着脱自在なものであっても良い。更
に、作業場所がハンドルの操作すら困難であるというこ
とも考えられるので、該回動ローラーの回動を他の駆動
源に頼るようにしても良い。そのような駆動源に最適な
ものとして電気ドライバーやナットランナー等の電動工
具がある。これは、配線作業者がほとんど携帯している
ものであるし、右回し、左回しが簡単に切り換えられる
など、駆動源に採用して非常に便利なものである。また
「駆動部」は、上述したハンドル、或いはハンドルが着
脱自在なものの場合にはハンドルの取設部、電気ドライ
バー等を利用する場合には該ドライバーの先端部を嵌め
合わせる嵌合部、等々を総称した語句であり、構造を限
定するもきではない。なお回動ローラーは手動にせよ他
の駆動源によるにせよ駆動軸を有しているわけである
が、この軸は回動ローラーの回動軸と同一である必要も
ない。
【0012】なお、本発明引き寄せ具は、電線やロープ
などを引き寄せる際に利用して便利なものであるが、他
の用途として用いることを妨げるものではない。例え
ば、鉤の構造に簡単な工夫を凝らすだけで、手前にある
電線等を向こうに押しやる道具としても利用できる便利
なものとなる。或いは、こちらの天井孔から向こうの天
井孔に糸をわたすといった従来は面倒であった作業も本
発明引き寄せ具を使用すれば簡単にできる。但し、この
ような他の用法の説明、或いはそうした他の用法に使用
するのに際して付け加えられる構造上での改良に関する
説明は本発明引き寄せ具の構造を説明する上で不可欠な
ものではないので詳述はしない。
【0013】
【実施例】以下図面に示す実施例に基づいて本発明を更
に詳細に説明する。
【0014】図1は、本発明の一例を示すものであり、
図より明らかなように本発明に係る引き寄せ具1は、伸
縮ロッド2と操作部3とにより構成されている長さ約1
mのものである。伸縮ロッド2は、複数(本例では3
本)の棒状体21、22、23を振出し式釣竿の如く嵌
め合わせて成るもので、最も細い棒状体21の先端には
引き寄せ鉤24が固定されている。この引き寄せ鉤24
は、釣針状の針金を軸を揃えて三方に配したような形状
のものであるが、他の形状としても良く、例えば本発明
引き寄せ具を用いて、こちら側のものを向こう側に押し
やる場合には、それに適した形状として良い(図示
略)。
【0015】操作部3は、外部は箱状であって、着脱自
在なハンドル4だけが外観できるだけである。内部構造
は図2からも明らかなように、巻取り固定具5及びリボ
ン状鋼6、該リボン状鋼6を介して対向接触する回動ロ
ーラー7と二つの圧接ローラー8等より成っている。リ
ボン状鋼6は、本図からは明らかではないが一端は最も
細い棒状体21に固定されている。また他端側は巻取り
固定具5に巻き取られた状態で収納されており、ここで
固定されている。巻取り固定具5は、バネ(図示せず)
の力で該リボン状鋼6を常時引っ張っている。本発明者
が試作したものでは、この巻取り固定具5及びリボン状
鋼6には、市販されている鋼鉄製巻尺をそのまま利用し
ている。但しその端部側は、伸縮ロッド2の中空部分に
入り込めるように幅を狭くしたり、棒状体21に固定す
るために切削する等の加工はしている。
【0016】回動ローラー7と圧接ローラー8とは、リ
ボン状鋼6を挟み込むようにして接触しているが、その
際図の如くリボン状鋼6がここで方向を変えるように折
曲させた方が、回動ローラー7を回動させた時にスリッ
プしにくく好適であった。また二つの圧接ローラー8
は、常時は回動ローラー7側に圧迫されているが、圧迫
のためのカム81を回動させてリボン状鋼6から離反さ
せるための解除スイッチ82が設けられており、これに
よってローラーの交換作業や解体作業時の作業性を高め
ている。
【0017】またハンドル4は、図3の如く回動ローラ
ー7の回動軸位置にある駆動部9に着脱自在に取設され
るが、本例の場合この駆動部9は六角ナットを回動ロー
ラー7の回動軸に溶接して形成した。ここには、電気ド
ライバー10も嵌め込むことができるようになってお
り、引き寄せ具1は、ハンドル4を使用せず、こうした
電動工具を使用することもできるようになっている。
【0018】
【発明の効果】以上詳細に説明したように、本発明に係
る引き寄せ具は、太さの異なる複数の棒状体を、ほぼ同
軸であり且つ互いに摺動可能に組み合わせた伸縮ロッド
の最も細い棒状体の先端に引き寄せ鉤が設けられてお
り、また、該最も細い棒状体に一端が固定された巻取り
可能な金属板或いはワイヤが、該伸縮ロッドの中空部分
を通って該伸縮ロッドの最も太い棒状体の後端部側で巻
取り固定具内にこれを巻き取る方向に付勢されて収納さ
れており、また、該金属板或いはワイヤを摩擦によって
スライドさせるための圧接ローラーと回動ローラーと
が、該金属板或いはワイヤを挟み込む形で設けられてお
り、且つ、該回動ローラーには駆動軸が直接又は間接的
に設けられているものであることを特徴とするものであ
り、伸縮自在なロッドを手元にあるハンドルその他を回
動させてやるだけで、その先に付いている引き寄せ鉤を
離れた位置まで移動させることができ、そこで引っ掛け
た電線等はロッドを縮めるだけで簡単に引き寄せること
ができるため、狭い場所であっても大きな労力を要する
ことなく簡単に作業ができるという効果を有する実用上
非常に有用な発明である。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る引き寄せ具の一例を示す平面図で
ある。
【図2】本発明に係る引き寄せ具の操作部の内部構造を
示す概略斜視図である。
【図3】本発明に係る引き寄せ具の操作部の外部を示す
概略斜視図である。
【符号の説明】
1 引き寄せ具 2 伸縮ロッド 21 棒状体(最も細いもの) 22 棒状体 23 棒状体(最も太いもの) 24 引き寄せ鉤 3 操作部 4 ハンドル 5 巻取り固定具 6 リボン状鋼 7 回動ローラー 8 圧接ローラー 81 カム 82 解除スイッチ 9 駆動部 10 電気ドライバー

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 太さの異なる複数の棒状体を、ほぼ同軸
    であり且つ互いに摺動可能に組み合わせた伸縮ロッドの
    最も細い棒状体の先端に引き寄せ鉤が設けられており、
    また、該最も細い棒状体に一端が固定された巻取り可能
    な金属板或いはワイヤが、該伸縮ロッドの中空部分を通
    って該伸縮ロッドの最も太い棒状体の後端部側で巻取り
    固定具内にこれを巻き取る方向に付勢されて収納されて
    おり、また、該金属板或いはワイヤを摩擦によってスラ
    イドさせるための圧接ローラーと回動ローラーとが、該
    金属板或いはワイヤを挟み込む形で設けられており、且
    つ、該回動ローラーには該回動ローラーを回動させるた
    めの駆動部が直接又は間接的に設けられているものであ
    ることを特徴とする引き寄せ具。
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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2012041142A (ja) * 2010-08-19 2012-03-01 Toshiba Elevator Co Ltd エレベータ及びこれに用いられるコンペンロープ牽引装置
CN108684316A (zh) * 2018-04-16 2018-10-23 南通大学 一种采摘装置
JP2022080755A (ja) * 2020-11-18 2022-05-30 大成建設株式会社 結線用補助具および結線方法

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS534888A (en) * 1976-07-01 1978-01-17 Miyawaki Arimi Device and method of guiding cable for interior wiring work
JPH0445376Y2 (ja) * 1983-09-03 1992-10-26

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