JPH06285206A - スイングスピード測定器 - Google Patents
スイングスピード測定器Info
- Publication number
- JPH06285206A JPH06285206A JP10020893A JP10020893A JPH06285206A JP H06285206 A JPH06285206 A JP H06285206A JP 10020893 A JP10020893 A JP 10020893A JP 10020893 A JP10020893 A JP 10020893A JP H06285206 A JPH06285206 A JP H06285206A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- swing speed
- main body
- hitting tool
- ball hitting
- swing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Golf Clubs (AREA)
- Force Measurement Appropriate To Specific Purposes (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 狭いスペースでもスイングできるように小型
化を図り、かつ本物の打球具でスイングしたと同様の測
定を可能とする。 【構成】 ラケットやゴルフクラブ等の打球具によるス
イングスピード測定器であって、グリップ部2と本体部
3とから成る器具本体1を打球具よりも長さを3分の2
以下に形成し、この器具本体1の重量を打球具よりも1
0%以上重く形成してある。そして、器具本体1の本体
部3の先端側にスイングスピード測定用のセンサー装置
4を取付け、このセンサー装置4により検出したスイン
グスピードを表示する手段5を器具本体1に設けたもの
である。
化を図り、かつ本物の打球具でスイングしたと同様の測
定を可能とする。 【構成】 ラケットやゴルフクラブ等の打球具によるス
イングスピード測定器であって、グリップ部2と本体部
3とから成る器具本体1を打球具よりも長さを3分の2
以下に形成し、この器具本体1の重量を打球具よりも1
0%以上重く形成してある。そして、器具本体1の本体
部3の先端側にスイングスピード測定用のセンサー装置
4を取付け、このセンサー装置4により検出したスイン
グスピードを表示する手段5を器具本体1に設けたもの
である。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、テニスやバドミント
ンやスカッシュ等のラケット、野球のバット、ゴルフの
クラブ等の打球具によるスイングスピードを測定する器
具に関するものである。
ンやスカッシュ等のラケット、野球のバット、ゴルフの
クラブ等の打球具によるスイングスピードを測定する器
具に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来のスイングスピード測定装置として
は、実開昭61−61471号公報、特開昭62−
47557号公報、実開平1−180771号公報、
実開平4−25160号公報等に記載のものが知られ
ている。に記載のものは、本物のラケット等に測定器
を取付けるタイプのものであり、ラケット等に取付く本
体と、この本体に対して移動自在に設けられた移動体
と、上記本体に設けられていて、上記移動体を上記本体
に対して移動自在に支持する移動体案内部材と、上記本
体と上記移動体との間に掛け渡されていて、上記用具が
円弧(円)運動させられたとき生じる遠心力と逆の向き
の移動習性を上記移動体に与えるばね要素と、上記本体
に設けられた細長い表示窓と、この表示窓の内側にこれ
の長手方向に移動自在に設けられていて、上記移動体が
上記ばね要素に抗して遠心力により移動するとき、この
移動体に連動し、その表示部を上記表示窓から退避させ
るか又は上記表示窓から露呈させることによって、上記
表示窓に占める表示部の長さにより上記移動体の移動量
を表示する表示体とから成るものである。に記載のも
のも、本物のバット等に取付くタイプのものであり、バ
ット等の軸方向に所定距離離間して配設された軸方向の
遠心力を検出する一対の遠心力検出手段と、両遠心力検
出手段の出力値に基づいてバット等のスイングスピード
を算出する演算手段と、演算手段の出力結果を表示する
表示手段とを具備して成るものである。に記載のもの
もゴルフクラブ等に取付くタイプのものであり、軽量用
ばねに重りをつけ、振った時重りに加わる遠心力が軽量
用ばねに伝わるようにするとともに、重りの移動した位
置を示す指示針をつけて構成されるものである。に記
載のものは、本物のゴルフクラブと同一寸法、同一重量
のものを製作し、ヘッド部分に組込んだものであり、ヘ
ッドの上面を取付基体とし、この取付基体に磁性を有し
た可動体の一端を枢着し、該可動体の回動方向の一方
に、可動体を着脱自在に吸着する磁石を有し可動体の当
接で衝突音を発するストッパーを設け、かつ前記可動体
の回動方向の他方に、可動体を着脱自在に吸着する磁石
を有し可動体の枢着部側から可動体の長手方向に移動可
能な調節体を設け、前記ストッパーと調節体との間を回
動幅として前記可動体を回動可能に設けたものである。
は、実開昭61−61471号公報、特開昭62−
47557号公報、実開平1−180771号公報、
実開平4−25160号公報等に記載のものが知られ
ている。に記載のものは、本物のラケット等に測定器
を取付けるタイプのものであり、ラケット等に取付く本
体と、この本体に対して移動自在に設けられた移動体
と、上記本体に設けられていて、上記移動体を上記本体
に対して移動自在に支持する移動体案内部材と、上記本
体と上記移動体との間に掛け渡されていて、上記用具が
円弧(円)運動させられたとき生じる遠心力と逆の向き
の移動習性を上記移動体に与えるばね要素と、上記本体
に設けられた細長い表示窓と、この表示窓の内側にこれ
の長手方向に移動自在に設けられていて、上記移動体が
上記ばね要素に抗して遠心力により移動するとき、この
移動体に連動し、その表示部を上記表示窓から退避させ
るか又は上記表示窓から露呈させることによって、上記
表示窓に占める表示部の長さにより上記移動体の移動量
を表示する表示体とから成るものである。に記載のも
のも、本物のバット等に取付くタイプのものであり、バ
ット等の軸方向に所定距離離間して配設された軸方向の
遠心力を検出する一対の遠心力検出手段と、両遠心力検
出手段の出力値に基づいてバット等のスイングスピード
を算出する演算手段と、演算手段の出力結果を表示する
表示手段とを具備して成るものである。に記載のもの
もゴルフクラブ等に取付くタイプのものであり、軽量用
ばねに重りをつけ、振った時重りに加わる遠心力が軽量
用ばねに伝わるようにするとともに、重りの移動した位
置を示す指示針をつけて構成されるものである。に記
載のものは、本物のゴルフクラブと同一寸法、同一重量
のものを製作し、ヘッド部分に組込んだものであり、ヘ
ッドの上面を取付基体とし、この取付基体に磁性を有し
た可動体の一端を枢着し、該可動体の回動方向の一方
に、可動体を着脱自在に吸着する磁石を有し可動体の当
接で衝突音を発するストッパーを設け、かつ前記可動体
の回動方向の他方に、可動体を着脱自在に吸着する磁石
を有し可動体の枢着部側から可動体の長手方向に移動可
能な調節体を設け、前記ストッパーと調節体との間を回
動幅として前記可動体を回動可能に設けたものである。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】従来のいずれの測定器
も本物の打球具あるいは本物の打球具と同一のものをス
イングして測定するものであるため、スポーツ用具の売
り場とか室内のように狭いスペースではスイングするこ
とが不可能若しくは危険を伴っていた。
も本物の打球具あるいは本物の打球具と同一のものをス
イングして測定するものであるため、スポーツ用具の売
り場とか室内のように狭いスペースではスイングするこ
とが不可能若しくは危険を伴っていた。
【0004】そこで、この発明は狭いスペースでもスイ
ングできるように小型化を図り、かつ本物の打球具でス
イングしたと同様の測定が可能なスイングスピード測定
器を提供することを目的とする。
ングできるように小型化を図り、かつ本物の打球具でス
イングしたと同様の測定が可能なスイングスピード測定
器を提供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】上述の目的を達成するた
め、この発明は、ラケットやゴルフクラブ等の打球具に
よるスイングスピード測定器であって、グリップ部と本
体部とから成る器具本体を打球具よりも長さを3分の2
以下に形成し、この器具本体の重量を打球具よりも10
%以上重く形成し、器具本体の本体部の先端側にスイン
グスピード測定用のセンサー装置を取付け、このセンサ
ー装置により検出したスイングスピードを表示する手段
を器具本体に設けたものである。
め、この発明は、ラケットやゴルフクラブ等の打球具に
よるスイングスピード測定器であって、グリップ部と本
体部とから成る器具本体を打球具よりも長さを3分の2
以下に形成し、この器具本体の重量を打球具よりも10
%以上重く形成し、器具本体の本体部の先端側にスイン
グスピード測定用のセンサー装置を取付け、このセンサ
ー装置により検出したスイングスピードを表示する手段
を器具本体に設けたものである。
【0006】
【作用】本物の打球具よりも長さが3分の2以下、重量
は10%以上重く設計し、本物の打球具でスイングする
ときと同じようになっていて、狭いスペースでも振りま
わすことができる。
は10%以上重く設計し、本物の打球具でスイングする
ときと同じようになっていて、狭いスペースでも振りま
わすことができる。
【0007】
【実施例】以下に、この発明の好適な実施例を図面を参
照にして説明する。
照にして説明する。
【0008】図1に示すこの発明の測定器は、テニスに
おけるスイングスピードを測定するためのものであり、
器具本体1はグリップ部2と本体部3とから成り、本物
のテニスラケット(打球具)よりも長さを3分の2以
下、より好ましくは2分の1以下に形成してある。この
器具本体1は全長を33cmとした。また、器具本体1の
重量を本物のテニスラケット(打球具)よりも10%以
上重く形成してある。この実施例では器具本体1の重量
を400gとした。器具本体1の本体部3の先端側にス
イングスピード測定用のセンサー装置4を取付け、この
センサー装置4により検出したスイングスピードを表示
する手段5を器具本体3に設けてある。また、符号6は
計測スイッチを示すものである。
おけるスイングスピードを測定するためのものであり、
器具本体1はグリップ部2と本体部3とから成り、本物
のテニスラケット(打球具)よりも長さを3分の2以
下、より好ましくは2分の1以下に形成してある。この
器具本体1は全長を33cmとした。また、器具本体1の
重量を本物のテニスラケット(打球具)よりも10%以
上重く形成してある。この実施例では器具本体1の重量
を400gとした。器具本体1の本体部3の先端側にス
イングスピード測定用のセンサー装置4を取付け、この
センサー装置4により検出したスイングスピードを表示
する手段5を器具本体3に設けてある。また、符号6は
計測スイッチを示すものである。
【0009】図2に示す実施例は、ゴルフスイングのス
ピード測定器を示し、グリップ部2、本体部3を備えて
いる。本体部3はシャフト31に相当する部分とヘッド
32に相当する部分を有している。ヘッド32にはスイ
ングスピード測定用のセンサー装置4を取付け、さらに
このセンサー装置4により検出したスイングスピードを
表示する手段5を設けてある。また、このヘッド32に
は計測スイッチ6を設けてある。この計測スイッチ6は
シャフト31のグリップ部2近傍に設けることもでき
る。図2に示す器具本体1の長さも本物のゴルフクラブ
(打球具)よりも3分の2以下、好ましくは2分の1以
下に形成してある。またこの器具本体1の重量もゴルフ
クラブ(打球具)よりも10%以上重くしてある。
ピード測定器を示し、グリップ部2、本体部3を備えて
いる。本体部3はシャフト31に相当する部分とヘッド
32に相当する部分を有している。ヘッド32にはスイ
ングスピード測定用のセンサー装置4を取付け、さらに
このセンサー装置4により検出したスイングスピードを
表示する手段5を設けてある。また、このヘッド32に
は計測スイッチ6を設けてある。この計測スイッチ6は
シャフト31のグリップ部2近傍に設けることもでき
る。図2に示す器具本体1の長さも本物のゴルフクラブ
(打球具)よりも3分の2以下、好ましくは2分の1以
下に形成してある。またこの器具本体1の重量もゴルフ
クラブ(打球具)よりも10%以上重くしてある。
【0010】センサー装置4としては種々のものが採用
可能であるが、例えば、図3に示すように2つのセンサ
ー(遠心力検出センサー)41により検出された出力値
に基づいて器具本体1のスイングスピードを算出する演
算手段42を設け、この演算手段42に電源を供給する
電源部43を設けたもの等が使用できる。また演算部4
2と電源部43には表示する手段5が接続してある。演
算部42から出力されたスイングスピードは表示する手
段5の個所でディジタル表示される。また、演算部42
ではスイング時の仮想打点位置におけるスイングスピー
ドを演算できるようになっている。なお、図3に示すよ
うなセンサー装置4の他にも、例えばセンサー41とし
てばね要素を利用したものの使用も可能である。さら
に、図4に示すように風速検出用のセンサー41Aを用
いることもできる。
可能であるが、例えば、図3に示すように2つのセンサ
ー(遠心力検出センサー)41により検出された出力値
に基づいて器具本体1のスイングスピードを算出する演
算手段42を設け、この演算手段42に電源を供給する
電源部43を設けたもの等が使用できる。また演算部4
2と電源部43には表示する手段5が接続してある。演
算部42から出力されたスイングスピードは表示する手
段5の個所でディジタル表示される。また、演算部42
ではスイング時の仮想打点位置におけるスイングスピー
ドを演算できるようになっている。なお、図3に示すよ
うなセンサー装置4の他にも、例えばセンサー41とし
てばね要素を利用したものの使用も可能である。さら
に、図4に示すように風速検出用のセンサー41Aを用
いることもできる。
【0011】
【発明の効果】以上説明したように、この発明によれ
ば、打球具そのものを使用せず、打球具よりも長さを3
分の2以下とした器具本体を用いてスイングできるの
で、狭いスペースであってもスイングスピードの測定が
可能となる。また、器具本体の重量を本物の打球具より
も10%以上重く形成することにより、本物の打球具を
用いてスイングしたと同様のスイングスピードを計測す
ることが可能となる。この発明の測定器を用いれば、ス
ポーツ店の店先でも容易に顧客のスイングスピードを測
定することができ、その顧客に合った打球具を提供する
ことができる。
ば、打球具そのものを使用せず、打球具よりも長さを3
分の2以下とした器具本体を用いてスイングできるの
で、狭いスペースであってもスイングスピードの測定が
可能となる。また、器具本体の重量を本物の打球具より
も10%以上重く形成することにより、本物の打球具を
用いてスイングしたと同様のスイングスピードを計測す
ることが可能となる。この発明の測定器を用いれば、ス
ポーツ店の店先でも容易に顧客のスイングスピードを測
定することができ、その顧客に合った打球具を提供する
ことができる。
【図1】テニスのスイングスピードを計測するに用いる
例を示す正面図。
例を示す正面図。
【図2】ゴルフのスイングスピードを計測するに用いる
例を示す正面図。
例を示す正面図。
【図3】センサー装置の一例を示すブロック図。
【図4】風速検出用のセンサーを取付けた例を示す一部
正面図。
正面図。
1 器具本体 2 グリップ部 3 本体部 4 センサー装置 5 表示する手段
Claims (1)
- 【請求項1】 ラケットやゴルフクラブ等の打球具によ
るスイングスピード測定器であって、 グリップ部と本体部とから成る器具本体を打球具よりも
長さを3分の2以下に形成し、 この器具本体の重量を打球具よりも10%以上重く形成
し、 器具本体の本体部の先端側にスイングスピード測定用の
センサー装置を取付け、 このセンサー装置により検出したスイングスピードを表
示する手段を器具本体に設けたことを特徴とするスイン
グスピード測定器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10020893A JPH06285206A (ja) | 1993-04-02 | 1993-04-02 | スイングスピード測定器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10020893A JPH06285206A (ja) | 1993-04-02 | 1993-04-02 | スイングスピード測定器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06285206A true JPH06285206A (ja) | 1994-10-11 |
Family
ID=14267893
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10020893A Pending JPH06285206A (ja) | 1993-04-02 | 1993-04-02 | スイングスピード測定器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06285206A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100561376B1 (ko) * | 2003-05-29 | 2006-03-16 | 황용태 | 골프퍼터 |
| JP2013505761A (ja) * | 2009-09-25 | 2013-02-21 | ヘッド・テクノロジー・ゲーエムベーハー | ラケットスポーツのパフォーマンスを高める方法および装置 |
-
1993
- 1993-04-02 JP JP10020893A patent/JPH06285206A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100561376B1 (ko) * | 2003-05-29 | 2006-03-16 | 황용태 | 골프퍼터 |
| JP2013505761A (ja) * | 2009-09-25 | 2013-02-21 | ヘッド・テクノロジー・ゲーエムベーハー | ラケットスポーツのパフォーマンスを高める方法および装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US8052539B2 (en) | Swing performance analysis device | |
| US20090165531A1 (en) | Golf club head comprising a piezoelectric sensor | |
| JP2729594B2 (ja) | ゴルフパターの実際のロフトを測定する装置および方法 | |
| JP2646826B2 (ja) | スイング練習器 | |
| JPH0555156B2 (ja) | ||
| JP2001170232A (ja) | ゴルフクラブ及びゴルフクラブセット | |
| JP5451815B2 (ja) | ゴルファに最適なウッド型およびアイアン型ゴルフクラブの長さを算出する方法およびシステム | |
| JPH06285206A (ja) | スイングスピード測定器 | |
| JP2006263340A (ja) | ラケット選択方法及びその装置 | |
| JPH0433874Y2 (ja) | ||
| JP2000202069A (ja) | ゴルフクラブ | |
| JPH1157105A (ja) | ゴルフクラブヘッドの運動測定方法及び装置 | |
| JP2001276289A (ja) | 長尺ゴルフクラブ | |
| JP4072795B2 (ja) | ゴルフクラブシャフトの撓み角測定方法及びゴルフクラブの表示方法 | |
| JPH0425160Y2 (ja) | ||
| JPH11290496A (ja) | ゴルフクラブのスイング測定装置 | |
| JP4044194B2 (ja) | ゴルフクラブのスイング軌道練習用具及びスイング軌道練習方法 | |
| CN103721394B (zh) | 网球拍的选配方法、以及分析装置 | |
| JP2001286582A (ja) | ゴルフクラブセット | |
| Grober | An Accelerometer Based Instrumentation of the Golf Club: Comparative Analysis of Golf Swings | |
| JPS59222175A (ja) | 打撃用具 | |
| TWI291358B (en) | Golf wedge | |
| KR970000055Y1 (ko) | 골프스윙 연습기 | |
| JPH0663187A (ja) | ゴルフクラブグリップ及びゴルフクラブセット | |
| JPH07116294A (ja) | ボール打撃練習機 |