JPH0628607B2 - 机、いすの上下調節機構 - Google Patents
机、いすの上下調節機構Info
- Publication number
- JPH0628607B2 JPH0628607B2 JP18628789A JP18628789A JPH0628607B2 JP H0628607 B2 JPH0628607 B2 JP H0628607B2 JP 18628789 A JP18628789 A JP 18628789A JP 18628789 A JP18628789 A JP 18628789A JP H0628607 B2 JPH0628607 B2 JP H0628607B2
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- concave
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- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 17
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 17
- 238000009751 slip forming Methods 0.000 claims 1
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 1
- 230000006698 induction Effects 0.000 description 1
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- Chairs Characterized By Structure (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、机、いすの上下調節機構に関するものであ
る。
る。
[従来の技術] 従来の机、いすの上下調節機構としては、机やいすを構
成するテーブル板または座板の支持部と、脚部とに複数
の貫通孔を設け、これら両部材の貫通孔にボルトを挿通
しナツトを螺着して両部材を固定していた。
成するテーブル板または座板の支持部と、脚部とに複数
の貫通孔を設け、これら両部材の貫通孔にボルトを挿通
しナツトを螺着して両部材を固定していた。
しかるに学童らの体位に合せて、緊締具を螺戻してテー
ブル板や座板の高さを調整してやらなければならないの
に、煩雑さのため調整作業が殆んどなされていなかっ
た。
ブル板や座板の高さを調整してやらなければならないの
に、煩雑さのため調整作業が殆んどなされていなかっ
た。
[発明が解決しようとする課題] 本発明は、従来の机、いすの上下調節機構のように、貫
通孔にボルトを挿通し、ナットを以て緊締させて固定す
る方式として異って、つまみ部の回動によって机、いす
の高低を極めて容易に、しかも迅速に行うことができる
ようにすると共に、スムーズな高さ調整を行わしめて、
学童らの体位の発達に役立てるようにしたものである。
通孔にボルトを挿通し、ナットを以て緊締させて固定す
る方式として異って、つまみ部の回動によって机、いす
の高低を極めて容易に、しかも迅速に行うことができる
ようにすると共に、スムーズな高さ調整を行わしめて、
学童らの体位の発達に役立てるようにしたものである。
さらに机、いすの高さ調整をスムーズに行わせることに
よって、机、いすの製品寿命を延長し、経済性をより一
層高めたものである。
よって、机、いすの製品寿命を延長し、経済性をより一
層高めたものである。
[課題を解決するための手段] 本発明は、断面凵形状の内側枠体を構成する正壁面部
に、この壁面部の幅員よりも若干狭い幅員を有する凹部
と凸部とが交互に連続する垂直形状の凹凸状調節部を設
け、凹部と凸部とが前記垂直形状の凹凸状調節部の凹部
と凸部と同じ幅員を以て交互に連続して形成する傾斜状
調節部を、正壁面部から左側壁面部へ、正壁面部から右
側壁面部に夫々対称的に、且傾斜状に取着し形成した内
側調節体と、 内側枠体に外側枠体を嵌挿し、且内側枠体の正壁面部と
対向する外側枠体の上壁面部の所定個所に嵌挿孔を設
け、内側枠体を構成する開口部に嵌挿孔を有する固定体
を飛出させると共に、固定体を前記上壁面部の嵌挿孔に
挿入した止め具を介して螺着せしめ、一端部に嵌挿孔を
有する軸杆を固定体の嵌挿孔に貫通し、軸杆を構成する
下方部の外側に固定体を構成する嵌挿孔の径よりも大き
い径の雄ネジを刻設し、且この雄ネジと螺合する雌ネジ
を有し、外側には傾斜状調節部の凹部と凸部とを押圧す
る押圧子を装着する押圧体を前記軸杆の雄ネジに螺着
し、 前記軸杆の嵌挿孔に挿入したスプリングの先端に凹凸状
調節部の凹部に嵌挿する球体を嵌挿せしめると共に、前
記軸杆の上方部を内側枠体に嵌挿の外側枠体より飛出さ
せ,軸杆の頭部に軸杆の回動を調節するつまみ部を取着
したことを特徴とする机、いすの上下調節機構である。
に、この壁面部の幅員よりも若干狭い幅員を有する凹部
と凸部とが交互に連続する垂直形状の凹凸状調節部を設
け、凹部と凸部とが前記垂直形状の凹凸状調節部の凹部
と凸部と同じ幅員を以て交互に連続して形成する傾斜状
調節部を、正壁面部から左側壁面部へ、正壁面部から右
側壁面部に夫々対称的に、且傾斜状に取着し形成した内
側調節体と、 内側枠体に外側枠体を嵌挿し、且内側枠体の正壁面部と
対向する外側枠体の上壁面部の所定個所に嵌挿孔を設
け、内側枠体を構成する開口部に嵌挿孔を有する固定体
を飛出させると共に、固定体を前記上壁面部の嵌挿孔に
挿入した止め具を介して螺着せしめ、一端部に嵌挿孔を
有する軸杆を固定体の嵌挿孔に貫通し、軸杆を構成する
下方部の外側に固定体を構成する嵌挿孔の径よりも大き
い径の雄ネジを刻設し、且この雄ネジと螺合する雌ネジ
を有し、外側には傾斜状調節部の凹部と凸部とを押圧す
る押圧子を装着する押圧体を前記軸杆の雄ネジに螺着
し、 前記軸杆の嵌挿孔に挿入したスプリングの先端に凹凸状
調節部の凹部に嵌挿する球体を嵌挿せしめると共に、前
記軸杆の上方部を内側枠体に嵌挿の外側枠体より飛出さ
せ,軸杆の頭部に軸杆の回動を調節するつまみ部を取着
したことを特徴とする机、いすの上下調節機構である。
[作 用] 本発明の作用を説明すれば、以下のとおりである。
つまみ部をしめの方向に回動してやると、つまみ部に取
着している軸杆の嵌挿孔内に挿入しているスプリングの
先端に嵌挿中の球体が、凹凸状調節部の凹部内に常時嵌
挿すると同時に、軸杆の回転によって軸杆と螺着してい
る押圧体が凹凸状調節部の方向に接近する。そして押圧
体を構成している押圧子が、傾斜状調節部の凹部内に嵌
り込み、しかも全部の押圧子が強く傾斜状調節部を押圧
する。以上によって机、いすの高さが調節された机やい
すとなる。なお内側調節体は脚部に接着し、他方つまみ
部付き外側枠体はテーブル板または座板の支持部に接着
している。
着している軸杆の嵌挿孔内に挿入しているスプリングの
先端に嵌挿中の球体が、凹凸状調節部の凹部内に常時嵌
挿すると同時に、軸杆の回転によって軸杆と螺着してい
る押圧体が凹凸状調節部の方向に接近する。そして押圧
体を構成している押圧子が、傾斜状調節部の凹部内に嵌
り込み、しかも全部の押圧子が強く傾斜状調節部を押圧
する。以上によって机、いすの高さが調節された机やい
すとなる。なお内側調節体は脚部に接着し、他方つまみ
部付き外側枠体はテーブル板または座板の支持部に接着
している。
つぎに机やいすの高さを再度調整するには、前述の動作
と反対に、つまみ部を螺戻してやると、軸杆が回転し、
同時に、押圧体が上方へ持ち上げられる。そして球体は
凹凸状調節部の凹部に挿入したまゝとなっているが、他
方押圧子は傾斜状の凹部から離脱する。以上のように押
圧子が凹部から離脱すると、テーブル板または座板の高
さは上下方向に極めて容易に移動できる状態となる。そ
のとき、テーブル板または座板を持ち上げ上昇または下
降して高さ調節をしてやると、球体はスプリングによっ
て常時押圧されながら凹部と凸部との表面に当接し移動
する。そして所定の高さになったら、つまみ部を再度回
動してやると、軸杆が回転すると同時に押圧体が降下
し、押圧体に装着の4個の押圧子が、傾斜状調節部の凹
部内に確実に嵌り込み凹部を強く押圧する。以上の手段
によって机、いすの高さが調節できる。
と反対に、つまみ部を螺戻してやると、軸杆が回転し、
同時に、押圧体が上方へ持ち上げられる。そして球体は
凹凸状調節部の凹部に挿入したまゝとなっているが、他
方押圧子は傾斜状の凹部から離脱する。以上のように押
圧子が凹部から離脱すると、テーブル板または座板の高
さは上下方向に極めて容易に移動できる状態となる。そ
のとき、テーブル板または座板を持ち上げ上昇または下
降して高さ調節をしてやると、球体はスプリングによっ
て常時押圧されながら凹部と凸部との表面に当接し移動
する。そして所定の高さになったら、つまみ部を再度回
動してやると、軸杆が回転すると同時に押圧体が降下
し、押圧体に装着の4個の押圧子が、傾斜状調節部の凹
部内に確実に嵌り込み凹部を強く押圧する。以上の手段
によって机、いすの高さが調節できる。
[実施例] 本発明の実施例を説明すると以下のとおりである。1は
断面が凵形状の内側枠体であり、この枠体1を構成する
正壁面部2に、凹部3と凸部4とが交互に連続する、い
わゆる波形状にして、しかも垂直形状の凹凸状調節部5
を第4図々示の如く取着する。6は前記調節部5の凹部
3と凸部4と同じ幅員を以て凹部3′と凸部4′とを交
互に連続して形成する傾斜状調節部であり、この調節部
6は正壁面部2から枠体1を構成する左右両側壁面部
7、8にかけて、夫々対称的に、しかも傾斜状に第4、
6、7図々示の如く取着する。以上を以て内側調節体a
を構成する。
断面が凵形状の内側枠体であり、この枠体1を構成する
正壁面部2に、凹部3と凸部4とが交互に連続する、い
わゆる波形状にして、しかも垂直形状の凹凸状調節部5
を第4図々示の如く取着する。6は前記調節部5の凹部
3と凸部4と同じ幅員を以て凹部3′と凸部4′とを交
互に連続して形成する傾斜状調節部であり、この調節部
6は正壁面部2から枠体1を構成する左右両側壁面部
7、8にかけて、夫々対称的に、しかも傾斜状に第4、
6、7図々示の如く取着する。以上を以て内側調節体a
を構成する。
9は内側枠体1に嵌挿する外側枠体であって、内側枠体
1の正壁面部2と対向する、いわゆる上壁面部10の所
定個所に嵌挿孔11を設け、上壁面部10の裏面より内
側枠体1を構成する開口部2′に飛出する固定体12を
止め具12′を介して上壁面部10に取着する。13は
固定体12の中央の嵌挿孔14を貫通する軸杆であり、
この軸杆13の一端部には、嵌挿孔15を形成し、しか
も外側に雄ネジ16を刻設する。17は嵌挿孔15内に
挿入したスプリングであり、スプリング17の飛出して
いる先端に球体18を挿入する。12aは固定体12の
誘導ピン、18′は前記雄ネジ16に螺合する雌ネジ1
9を有し、外側に対向する押圧子20を第6、7図々示
の如く装着した押圧体である。この押圧体18は第6、
7図々示の如く軸杆13に対し直角状に取着されている
ことと、少く共凹凸状調節部5、傾斜状調節部6及び固
定体12の間に形成されている空隙部内に介在してい
る。21は軸杆13の頭部22に嵌着したつまみ部であ
り、上面に「シマル」、「ユルム」という表示をする。
23は机bを構成するテーブル板24の支持部であり、
これに外側枠体9を装着する。25は脚部であり、これ
に内側枠体1を装着する。26は脚部25の下方に設け
た台部である。27はいす28を構成する座板であり、
この座板27の支持部29に前記と同じ外側枠体9を装
着し、他方内側枠体1を脚部30側に装着する。31は
台部である。
1の正壁面部2と対向する、いわゆる上壁面部10の所
定個所に嵌挿孔11を設け、上壁面部10の裏面より内
側枠体1を構成する開口部2′に飛出する固定体12を
止め具12′を介して上壁面部10に取着する。13は
固定体12の中央の嵌挿孔14を貫通する軸杆であり、
この軸杆13の一端部には、嵌挿孔15を形成し、しか
も外側に雄ネジ16を刻設する。17は嵌挿孔15内に
挿入したスプリングであり、スプリング17の飛出して
いる先端に球体18を挿入する。12aは固定体12の
誘導ピン、18′は前記雄ネジ16に螺合する雌ネジ1
9を有し、外側に対向する押圧子20を第6、7図々示
の如く装着した押圧体である。この押圧体18は第6、
7図々示の如く軸杆13に対し直角状に取着されている
ことと、少く共凹凸状調節部5、傾斜状調節部6及び固
定体12の間に形成されている空隙部内に介在してい
る。21は軸杆13の頭部22に嵌着したつまみ部であ
り、上面に「シマル」、「ユルム」という表示をする。
23は机bを構成するテーブル板24の支持部であり、
これに外側枠体9を装着する。25は脚部であり、これ
に内側枠体1を装着する。26は脚部25の下方に設け
た台部である。27はいす28を構成する座板であり、
この座板27の支持部29に前記と同じ外側枠体9を装
着し、他方内側枠体1を脚部30側に装着する。31は
台部である。
[効 果] 本発明は以下に示す効果を奏する。
つまみ部を回動することによって軸杆をも比例して回動
せしめ、同時に軸杆と螺着している押圧体を上、下方向
に移動させて、スプリング状に嵌挿している球体を凹凸
状調節部の凹部と凸部への誘導をスムーズになさしめる
と共に、押圧体に装着の押圧子を傾斜状調節部の凹部に
嵌挿させ、これら凹部を複数の押圧子が強く押圧して固
定する機構となしたので、机やいすの高さ調整が、極め
て容易にして、しかも確実に処理することができる利点
を有している。
せしめ、同時に軸杆と螺着している押圧体を上、下方向
に移動させて、スプリング状に嵌挿している球体を凹凸
状調節部の凹部と凸部への誘導をスムーズになさしめる
と共に、押圧体に装着の押圧子を傾斜状調節部の凹部に
嵌挿させ、これら凹部を複数の押圧子が強く押圧して固
定する機構となしたので、机やいすの高さ調整が、極め
て容易にして、しかも確実に処理することができる利点
を有している。
第1図は本発明机、いすの上下調節機構を装着した机の
側面図、第2図は同いすの側面図、第3図は同機構の一
部切欠正面図、第4図は同機構の一部切欠側面図、第5
図は同機構の一部切欠正面図、第6、7図は同機構の縦
断面図である。 a……内側調節体、1……内側枠体、2……正壁面部、
2′……開口部、3、3′……凹部、4、4′……凸
部、5……凹凸状調節部、6……傾斜状調節部、7……
左側壁面部、8……右側壁面部、9……外側枠体、10
……上壁面部、11……嵌挿孔、12……固定体、1
2′……止め具、12a……誘導ピン、13……軸杆、
14、15……嵌挿孔、16……雄ネジ、17……スプ
リング、18……球体、18′……押圧体、19……雌
ネジ、20……押圧子、21……つまみ部、22……頭
部、23……支持部、24……テーブル板、b……机、
25……脚部、26……台部、27……座板、28……
いす、29……支持部、30……脚部、31……台部。
側面図、第2図は同いすの側面図、第3図は同機構の一
部切欠正面図、第4図は同機構の一部切欠側面図、第5
図は同機構の一部切欠正面図、第6、7図は同機構の縦
断面図である。 a……内側調節体、1……内側枠体、2……正壁面部、
2′……開口部、3、3′……凹部、4、4′……凸
部、5……凹凸状調節部、6……傾斜状調節部、7……
左側壁面部、8……右側壁面部、9……外側枠体、10
……上壁面部、11……嵌挿孔、12……固定体、1
2′……止め具、12a……誘導ピン、13……軸杆、
14、15……嵌挿孔、16……雄ネジ、17……スプ
リング、18……球体、18′……押圧体、19……雌
ネジ、20……押圧子、21……つまみ部、22……頭
部、23……支持部、24……テーブル板、b……机、
25……脚部、26……台部、27……座板、28……
いす、29……支持部、30……脚部、31……台部。
Claims (1)
- 【請求項1】断面凵形状の内側枠体を構成する正壁面部
に、この壁面部の幅員よりも若干狭い幅員を有する凹部
と凸部とが交互に連続する垂直形状の凹凸状調節部を設
け、凹部と凸部とが前記垂直形状の凹凸状調節部の凹部
と凸部と同じ幅員を以て交互に連続して形成する傾斜状
調節部を、正壁面部から左側壁面部へ、正壁面部から右
側壁面部に夫々対称的に、且傾斜状に取着し形成した内
側調節体と、 内側枠体に外側枠体を嵌挿し、且内側枠体の正壁面部と
対向する外側枠体の上壁面部の所定個所に嵌挿孔を設
け、内側枠体を構成する開口部に嵌挿孔を有する固定体
を飛出させると共に、固定体を前記上壁面部の嵌挿孔に
挿入した止め具を介して螺着せしめ、一端部に嵌挿孔を
有する軸杆を固定体の嵌挿孔に貫通し、軸杆を構成する
下方部の外側に固定体を構成する嵌挿孔の径よりも大き
い径の雄ネジを刻設し、且この雄ネジと螺合する雌ネジ
を有し、外側には傾斜状調節部の凹部と凸部とを押圧す
る押圧子を装着する押圧体を前記軸杆の雄ネジに螺着
し、 前記軸杆の嵌挿孔に挿入したスプリングの先端に凹凸状
調節部の凹部に嵌挿する球体を嵌挿せしめると共に、前
記軸杆の上方部を内側枠体に嵌挿の外側枠体より飛出さ
せ,軸杆の頭部に軸杆の回動を調節するつまみ部を取着
したことを特徴とする机、いすの上下調節機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18628789A JPH0628607B2 (ja) | 1989-07-19 | 1989-07-19 | 机、いすの上下調節機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18628789A JPH0628607B2 (ja) | 1989-07-19 | 1989-07-19 | 机、いすの上下調節機構 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0351005A JPH0351005A (ja) | 1991-03-05 |
| JPH0628607B2 true JPH0628607B2 (ja) | 1994-04-20 |
Family
ID=16185669
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18628789A Expired - Fee Related JPH0628607B2 (ja) | 1989-07-19 | 1989-07-19 | 机、いすの上下調節機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0628607B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014233426A (ja) * | 2013-05-31 | 2014-12-15 | 株式会社リッチェル | 簡易便器 |
| JP6572364B1 (ja) * | 2018-10-23 | 2019-09-11 | 祥友 新井 | エンドピンの本体固定部材及び固定具と該固定具を備えた楽器 |
-
1989
- 1989-07-19 JP JP18628789A patent/JPH0628607B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0351005A (ja) | 1991-03-05 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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