JPH0628637A - 磁気ヘッド取付構造 - Google Patents

磁気ヘッド取付構造

Info

Publication number
JPH0628637A
JPH0628637A JP18088092A JP18088092A JPH0628637A JP H0628637 A JPH0628637 A JP H0628637A JP 18088092 A JP18088092 A JP 18088092A JP 18088092 A JP18088092 A JP 18088092A JP H0628637 A JPH0628637 A JP H0628637A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
magnetic
recording
reproducing
head
heads
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Withdrawn
Application number
JP18088092A
Other languages
English (en)
Inventor
Shinji Ichikawa
慎司 市川
Naoki Mukoda
直樹 向田
Hiroya Kitagawa
浩也 北川
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
TDK Corp
Original Assignee
TDK Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by TDK Corp filed Critical TDK Corp
Priority to JP18088092A priority Critical patent/JPH0628637A/ja
Publication of JPH0628637A publication Critical patent/JPH0628637A/ja
Withdrawn legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Adjustment Of The Magnetic Head Position Track Following On Tapes (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 複数の磁気ヘッドの位置調整が容易な磁気ヘ
ッド取付構造を提供する。 【構成】 2チャンネル型の記録/再生手段20を一体
化形成することで、第1及び第2の記録/再生ヘッド2
1,22の位置は、ホルダ23から突設している足部2
3cを基準として精度良く設定され。交流転写手段30
を2チャンネル型の記録/再生手段20に位置調整を行
って固定し、足部23cを磁気記録再生装置の筐体40
に捩子により取り付ける。これにより、磁気記録再生装
置に取り付ける際の位置調整を省略できるので、位置調
整及び取付け時間の短縮化が図れる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、複数の磁気ヘッドを磁
気記録再生装置に取り付けるのに好適な磁気ヘッド取付
構造に関する。
【0002】
【従来の技術】磁気ヘッド1は、図7に示すように、磁
気記録媒体に対し磁気情報の正確な記録,再生等を行え
るようにするため、アジマス角α,チルト角β,トラッ
ク位置k,高さ位置hの各位置調整を行わなければなら
ず、特にアジマス角αは許容範囲の広い磁気カード記録
再生装置にしても±20分以下の高い位置精度を要す
る。
【0003】一方、近年、磁気記録媒体の偽造,改ざ
ん,悪用を防止するための交流転写ヘッドが開示され
(特開昭63−34727号公報)、その交流転写ヘッ
ドを従来からの記録ヘッド,再生ヘッド,記録再生ヘッ
ド又は消去ヘッド等と組み合わせて複数の磁気ヘッドが
使用されるようになってきている。
【0004】その磁気ヘッドの取り付けは、従来より磁
気記録再生装置の筐体に直接取り付けるものであり、磁
気ヘッドの位置調整は、磁気記録再生装置の筐体に複数
の磁気ヘッドを個々に取り付ける際に行われていた。そ
して磁気ヘッドの位置決め後は、捩子又は接着剤により
筐体に固定される。すなわち、複数の磁気ヘッドは、筐
体に取り付ける際に独立して位置調整し、互いに所定距
離を設けて配置されていた。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】このように、従来の磁
気ヘッドの位置調整は、磁気記録再生装置の筐体に複数
の磁気ヘッドを個々に取り付ける際に行われていたた
め、調整がやり難く、位置調整及び取付けに長時間を要
していた。
【0006】磁気記録媒体が磁気テープの場合には、磁
気ヘッド1の先端面に磁気テープが巻き付くため、多少
の位置ずれは問題にならないが、磁気記録媒体が磁気カ
ードの場合には、磁気ヘッドとカードとは線接触となる
ため、より高い位置精度が要求され、位置調整及び取付
時間の問題は大きくなる。
【0007】また、各磁気ヘッドは互いに所定距離を設
けて配置されていたため、磁気記録再生装置が大型化す
るという問題があった。
【0008】そこで、本発明は、上記事情に鑑みてなさ
れたものであり、複数の磁気ヘッドの位置調整が容易な
磁気ヘッド取付構造を提供することを目的とする。
【0009】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に請求項1記載の磁気ヘッド取付構造は、複数の磁気ヘ
ッドを磁気記録再生装置に取り付ける磁気ヘッド取付構
造において、前記磁気記録再生装置に着脱可能な共通の
取付部材により、前記複数の磁気ヘッドを磁気記録再生
装置に取り付けることを特徴とするものである。
【0010】また、請求項2記載の磁気ヘッド取付構造
は、複数の磁気ヘッドを磁気記録再生装置に取り付ける
磁気ヘッド取付構造において、前記磁気記録再生装置に
着脱可能な共通の取付部材に、前記複数の磁気ヘッドの
うち1又は2以上の磁気ヘッドを取り付けた後、その共
通の取付部材に取り付けた磁気ヘッドに、他の磁気ヘッ
ドを取り付けし、前記複数の磁気ヘッド全てを取り付け
た共通の取付部材を磁気記録再生装置に取り付けること
を特徴とするものである。
【0011】
【作用】上記構成の磁気ヘッド取付構造の作用を説明す
る。
【0012】請求項1記載の磁気ヘッド取付構造によれ
ば、共通の取付部材に対して複数の磁気ヘッドを位置調
整して固定した後、共通の取付部材を磁気記録再生装置
に取り付ける。これにより、磁気記録再生装置に取り付
ける際の位置調整が省略可能となる。
【0013】請求項2記載の磁気ヘッド取付構造によれ
ば、共通の取付部材に対して1又は2以上の磁気ヘッド
を位置調整して固定した後、共通の取付部材を基準とし
てその1又は2以上の磁気ヘッドに他の磁気ヘッドを位
置調整して固定し、共通の取付部材を磁気記録再生装置
に取り付ける。これにより、磁気記録再生装置に取り付
ける際の位置調整が省略可能となる。また、共通の取付
部材は、1又は2以上の磁気ヘッドを取り付け得る程度
の小型なもので済むため、磁気記録再生装置の小型化が
図れる。
【0014】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面を参照して詳述
する。
【0015】図1は本発明の磁気ヘッド取付構造の第1
の実施例を示す平面図、図2はその側面図である。
【0016】本第1の実施例の磁気ヘッド取付構造10
は、図1,図2に示すように、2チャンネル型の記録/
再生手段20と交流転写手段30とを、複数(2本)の
記録又は再生トラックを有する磁気カードに対して記
録,再生を行い得る磁気記録再生装置の筐体40に取り
付けるものである。
【0017】前記2チャンネル型の記録/再生手段20
は、磁気カードのそれぞれのトラック面に対して接触状
態で磁気情報の記録又は再生を行うものであり、図3の
斜視図に示すように、第1の記録/再生ヘッド21と、
第2の記録/再生ヘッド22と、第1及び第2の記録/
再生ヘッド21,22を保持する二分割構造のホルダ2
3,24と、磁気シールドケース25とを具備し、充填
部材により一体化形成されているものである。
【0018】第1の記録/再生ヘッド21は、アモルフ
ァス金属等の磁性部材からなる一対のコア21a,21
bを有し、各コア21a,21bにコイル21cを巻回
し、チタン等の非磁性材料からなり厚みが例えば35μ
mのギャップ形成箔21dを介して一対のコア21a,
21bを接着剤等により接合してなる。
【0019】第2の記録/再生ヘッド22は、第1の記
録/再生ヘッド21と同様の一対のコア22a,22b
を有し、各コア22a,22bにコイル22cを巻回
し、第1の実施例と同様のギャップ形成箔22dを介し
て一対のコア22a,22bを接着剤等により接合して
なる。
【0020】一方のホルダ23は、銅合金等の非磁性材
料からなり、その内側に第1及び第2の記録/再生ヘッ
ド21,22をそれぞれ保持するコア溝23a,23b
を形成し、その下側に足部23cを突設している。足部
23cには、基準面23d,23e及び取付穴23fを
設けており、その基準面23d,23eからの第1及び
第2の記録/再生ヘッド21,22の位置を精度良く設
定できるように、コア溝23a,23bを高精度に形成
している。
【0021】他方のホルダ24は、一方のホルダ23と
同様に、銅合金等の非磁性材料からなり、その内側に第
1及び第2の記録/再生ヘッド21,22をそれぞれ保
持するコア溝24a,24bを形成している。
【0022】磁気シールドケース25は、例えば厚み
0.8mmのパーマロイ等の磁気シールド部材からな
り、絞り出し加工により筒形状に形成されている。
【0023】前記交流転写手段30は、前記2チャンネ
ル型の記録/再生手段20が磁気カードの高保持力の磁
気層に記録した磁気情報を、磁気カードのトラック面に
対して接触状態で交流電流を後述する交流転写ヘッド3
1に流して、磁気カードの低保持力の磁気層に磁気転写
することにより磁気情報の隠蔽を行うものであり、図4
の斜視図に示すように、交流転写ヘッド31と、交流転
写ヘッド31を保持する二分割構造の非磁性材料からな
るホルダ33,34と、セラミックスからなるTフロン
トブロック35と、Tサイドプレート36,37とを具
備している。
【0024】交流転写ヘッド31は、アモルファス金属
等の磁性部材からなる一対のコア31a,31bを有
し、両コア31a,31b間にコイル31cを配設し、
銅合金等の非磁性材料からなり厚みが例えば350μm
のギャップ形成箔31dを介して一対のコア31a,3
1bを接着剤等により接合してなる。
【0025】一方のホルダ33は、銅合金等の非磁性材
料からなり、その内側に交流転写ヘッド31を保持する
コア溝33aを形成し、その側面側に足部33cを突設
している。足部33cには、基準面33d及び取付穴3
eを設けており、その基準面33dからの交流転写ヘッ
ド31の位置を精度良く設定できるように、コア溝33
aを高精度に形成している。
【0026】他方のホルダ34は、一方のホルダ33と
同様に、銅合金等の非磁性材料からなり、その内側に交
流転写ヘッド31を保持するコア溝34aを形成してい
る。
【0027】次に、上記構成の第1の実施例による各ヘ
ッド21,22,31の位置調整及び取付について説明
する。
【0028】先ず、2チャンネル型の記録/再生手段2
0の一方のホルダ23の各コア溝23a,23bに、第
1及び第2の記録/再生ヘッド21,22をそれぞれ配
置し、一方のホルダ23と他方のホルダ24とを接着剤
により固定し、これを磁気シールドケース25内に収容
し、ケース25内空隙部にエポキシ系樹脂等の充填部材
を充填してモールドして一体化形成し、先端面をR加工
する。これにより、第1及び第2の記録/再生ヘッド2
1,22は、位置調整を行わずとも一体化形成すること
で、足部23cの基準面23d,23e,23gに対し
て、アジマス角α,チルト角β,トラック位置k,高さ
位置hの全ての位置が精度良く設定される。
【0029】次に、交流転写手段30の一方のホルダ3
3のコア溝33aに、交流転写ヘッド31を配置し、一
方のホルダ33と他方のホルダ34とを接着剤等により
固定し、交流転写ヘッド31の上面にTフロントブロッ
ク35を接着剤等により固定し、ホルダ33,34の側
面にTサイドプレート36,37を接着剤等により固定
する。次に、交流転写手段30の一方のホルダ33の足
部33cを、磁気シールドケース25に捩子により仮固
定する。そして、2チャンネル型の記録/再生手段20
の足部23cの基準面23d,23e,23gを基準に
して、交流転写ヘッド31について高精度を要するアジ
マス角αを除く、他のチルト角β,トラック位置k,高
さ位置hの各位置調整を行い、交流転写手段30の一方
のホルダ33の足部33cを、磁気シールドケース25
に接着剤及び捩子により固定する。
【0030】そして、2チャンネル型の記録/再生手段
20の一方のホルダ23の足部23cを、図5に示すよ
うに、捩子により磁気記録再生装置の筐体40に取り付
ける。この場合、記録/再生手段20の基準面23d,
23e,23gが、それぞれ筐体40の基準面40d,
40e,40gにより位置決めされ、この筐体40に取
り付ける際の位置調整は不要となる。
【0031】このような上記第1の実施例の磁気ヘッド
取付構造10によれば、第1及び第2の記録/再生ヘッ
ド21,22の位置は、2チャンネル型の記録/再生手
段20を一体化形成することで、ホルダ23の足部23
cを基準として精度良く設定でき、交流転写ヘッド31
の位置調整は、磁気記録再生装置の外部で容易に行え、
磁気記録再生装置に取り付ける際の位置調整を省略でき
るので、位置調整及び取付け時間の短縮化が図れる。ま
た、複数の磁気ヘッド21,22,31を近接配置でき
るため、磁気記録再生装置の小型化が図れる。
【0032】図6は本発明の磁気ヘッド取付構造の第2
の実施例を示す平面図である。
【0033】本第2の実施例の磁気ヘッド取付構造50
は、第1の記録/再生手段51,第2の記録/再生手段
52及び交流転写手段53を、共通の取付部材54によ
り、複数(2本)の記録又は再生トラックを有する磁気
カードに対して記録,再生を行い得る磁気記録再生装置
の筐体40に取り付けるものである。
【0034】前記第1及び第2の記録/再生手段51,
52及び交流転写手段53は、それぞれ第1の実施例の
2チャンネル型の記録/再生手段20及び交流転写手段
30と同様の機能を有し、それぞれ別個に形成されてい
る。なお、記録/再生手段51,52及び交流転写手段
53は、それ自体、磁気記録再生装置の筐体40に取り
付けるための部材を有していない。
【0035】前記共通の取付部材54は、T字状部54
aと、基準面54cが裏面に形成され取付穴54dを備
えた足部54bとからなり、足部54bの基準面54c
を基準として各ヘッド51,52,53取付面54eが
精度良く加工されている。
【0036】次に、上記構成の第2の実施例による第1
の記録/再生手段51,第2の記録/再生手段52及び
交流転写手段53の位置調整及び取付について説明す
る。
【0037】第1の記録/再生手段51及び交流転写手
段53を、磁気カードの同一のトラック面に接触できる
ように、アジマス角α,チルト角β,トラック位置k,
高さ位置hの各位置調整を行い、共通の取付部材54の
T字状部54aの取付面54eに接着により接合する。
また、第2の記録/再生ヘッド52も同様にして、磁気
カードのトラック面に接触できるように、アジマス角
α,チルト角β,トラック位置k,高さ位置hの各位置
調整を行い、共通の取付部材54のT字状部54aの取
付面54eに接着により接合する。
【0038】そして、各記録/再生手段51,52及び
交流転写手段53が位置調整されて接合された共通の取
付部材54を、捩子により磁気記録再生装置の筐体40
に取り付ける。この場合、この筐体40に取り付ける際
の位置調整は不要となる。
【0039】このような上記第2の実施例の磁気ヘッド
取付構造50によれば、記録/再生手段51,52及び
交流転写手段53の位置調整は、磁気記録再生装置の外
部で容易に行え、磁気記録再生装置に取り付ける際の位
置調整を省略できるので、位置調整及び取付け時間の短
縮化が図れる。また、記録/再生手段51,52及び交
流転写手段53を近接配置できるため、磁気記録再生装
置の小型化が図れる。
【0040】なお、本発明は上記実施例に限定されず、
その要旨を変更しない範囲内で種々に変形実施可能であ
る。例えば、第1の実施例において、2チャンネル型の
記録/再生手段20の磁気シールドケース25に更に他
の磁気ヘッドを取り付けてもよい。また、第1の実施例
において、共通の取付部材であるホルダ23に交流転写
手段30を取り付けてもよい。これによれば、交流転写
手段30の位置調整が容易となる。
【0041】
【発明の効果】以上詳述した請求項1記載の発明によれ
ば、磁気記録再生装置に取り付ける際の位置調整が省略
可能となるので、複数の磁気ヘッドの位置調整が容易な
磁気ヘッド取付構造を提供することができる。
【0042】請求項2記載の発明によれば、磁気記録再
生装置に取り付ける際の位置調整が省略可能となり、共
通の取付部材が小型なもので済むため、複数の磁気ヘッ
ドの位置調整が容易で、磁気記録再生装置の小型化を図
ることの可能な磁気ヘッド取付構造を提供することがで
きる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の磁気ヘッド取付構造の第1の実施例を
示す平面図である。
【図2】第1の実施例を示す側面図である。
【図3】第1の実施例の2チャンネル型の記録/再生手
段の分解斜視図である。
【図4】第1の実施例の交流転写手段の分解斜視図であ
る。
【図5】第1の実施例の磁気記録再生装置の筐体への取
付方法を示す斜視図である。
【図6】本発明の磁気ヘッド取付構造の第2の実施例を
示す平面図である。
【図7】磁気ヘッドの調整を説明するための斜視図であ
る。
【符号の説明】
10,50 磁気ヘッド取付構造 20 2チャンネル型の記録/再生手段 21,22 記録/再生ヘッド 23 ホルダ(共通の取付部材) 30,53 交流転写手段 40 磁気記録再生装置の筐体 51,52 記録/再生手段, 54 共通の取付部材

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 複数の磁気ヘッドを磁気記録再生装置に
    取り付ける磁気ヘッド取付構造において、前記磁気記録
    再生装置に着脱可能な共通の取付部材により、前記複数
    の磁気ヘッドを磁気記録再生装置に取り付けることを特
    徴とする磁気ヘッド取付構造。
  2. 【請求項2】 複数の磁気ヘッドを磁気記録再生装置に
    取り付ける磁気ヘッド取付構造において、前記磁気記録
    再生装置に着脱可能な共通の取付部材に、前記複数の磁
    気ヘッドのうち1又は2以上の磁気ヘッドを取り付けた
    後、その共通の取付部材に取り付けた磁気ヘッドに、他
    の磁気ヘッドを取り付けし、前記複数の磁気ヘッド全て
    を取り付けた共通の取付部材を磁気記録再生装置に取り
    付けることを特徴とする磁気ヘッド取付構造。
JP18088092A 1992-07-08 1992-07-08 磁気ヘッド取付構造 Withdrawn JPH0628637A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP18088092A JPH0628637A (ja) 1992-07-08 1992-07-08 磁気ヘッド取付構造

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP18088092A JPH0628637A (ja) 1992-07-08 1992-07-08 磁気ヘッド取付構造

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0628637A true JPH0628637A (ja) 1994-02-04

Family

ID=16090955

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP18088092A Withdrawn JPH0628637A (ja) 1992-07-08 1992-07-08 磁気ヘッド取付構造

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0628637A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007233599A (ja) * 2006-02-28 2007-09-13 Sanwa Newtec Co Ltd 磁気ヘッド用ガイド

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007233599A (ja) * 2006-02-28 2007-09-13 Sanwa Newtec Co Ltd 磁気ヘッド用ガイド

Similar Documents

Publication Publication Date Title
EP0515786B1 (en) Thin film tape head assembly
JPH07225917A (ja) 薄膜磁気書込みヘッド及びその製造方法
US6697231B1 (en) Thin film magnetic head and rotary head assembly using thin film magnetic heads
JPWO1993010524A1 (ja) 複合型磁気ヘッド
JPH0628637A (ja) 磁気ヘッド取付構造
JPH0221453A (ja) 磁気記録再生装置
US6683760B1 (en) Thin film magnetic head comprising track positioning marker
JP2727275B2 (ja) 集積磁気ヘッドの製造法
JPH05166132A (ja) 薄膜磁気ヘッド
JPH0444607A (ja) 複合磁気ヘッド
JPH01320615A (ja) 薄膜磁気ヘッド
EP0706076A1 (en) Improvements relating to cameras
JP3300974B2 (ja) 磁気ヘッド装置
JPH0581625A (ja) 磁気記録再生ヘツドユニツト
JPH0135292Y2 (ja)
JP2000268310A (ja) 磁気ヘッド
JPH0492210A (ja) 磁気ヘッド装置
JPH0525050Y2 (ja)
JPH0728564Y2 (ja) 磁気ヘッド
JPS6174127A (ja) ヘツド装置
JPH04305808A (ja) 複合型マルチチャンネル薄膜磁気ヘッド及び磁気記録再生装置
JPH03147512A (ja) 磁気ヘッド
JPS59101020A (ja) 垂直磁気記録再生ヘツド
JPS5999255U (ja) 磁気ヘツドのア−ム機構
JPH07307019A (ja) 磁気ヘッド

Legal Events

Date Code Title Description
A300 Withdrawal of application because of no request for examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300

Effective date: 19991005