JPH06286617A - 衝撃エネルギ吸収型ステアリング・ホィール - Google Patents
衝撃エネルギ吸収型ステアリング・ホィールInfo
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- JPH06286617A JPH06286617A JP9526393A JP9526393A JPH06286617A JP H06286617 A JPH06286617 A JP H06286617A JP 9526393 A JP9526393 A JP 9526393A JP 9526393 A JP9526393 A JP 9526393A JP H06286617 A JPH06286617 A JP H06286617A
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- spokes
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- 238000010521 absorption reaction Methods 0.000 title abstract description 5
- 238000005452 bending Methods 0.000 abstract description 9
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 18
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 18
- 230000035939 shock Effects 0.000 description 7
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 4
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 4
- 208000027418 Wounds and injury Diseases 0.000 description 3
- 230000006378 damage Effects 0.000 description 3
- 208000014674 injury Diseases 0.000 description 3
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 2
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- DOSMHBDKKKMIEF-UHFFFAOYSA-N 2-[3-(diethylamino)-6-diethylazaniumylidenexanthen-9-yl]-5-[3-[3-[4-(1-methylindol-3-yl)-2,5-dioxopyrrol-3-yl]indol-1-yl]propylsulfamoyl]benzenesulfonate Chemical compound C1=CC(=[N+](CC)CC)C=C2OC3=CC(N(CC)CC)=CC=C3C(C=3C(=CC(=CC=3)S(=O)(=O)NCCCN3C4=CC=CC=C4C(C=4C(NC(=O)C=4C=4C5=CC=CC=C5N(C)C=4)=O)=C3)S([O-])(=O)=O)=C21 DOSMHBDKKKMIEF-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
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Landscapes
- Steering Controls (AREA)
- Vibration Dampers (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 ねじり剛性を確保して吸収エネルギー量を増
大させ、そして、自動車の衝突時、運転者を傷害から保
護する。 【構成】 複数のスポーク12,13が、それぞれ両端
を互いにオフ・セットさせるオフ・セット曲げ部分1
7,18を有してホィール・リム・コア15をホィール
・ハブ11に連結するところである。
大させ、そして、自動車の衝突時、運転者を傷害から保
護する。 【構成】 複数のスポーク12,13が、それぞれ両端
を互いにオフ・セットさせるオフ・セット曲げ部分1
7,18を有してホィール・リム・コア15をホィール
・ハブ11に連結するところである。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、自動車に使用される
衝撃エネルギ吸収型ステアリング・ホィールに関する。
衝撃エネルギ吸収型ステアリング・ホィールに関する。
【0002】
【背景技術】自動車に使用されるステアリングでは、ス
テアリング・コラムにアルミニューム・チューブ、およ
び、メッシュ・チューブなどを使用し、また、ステアリ
ング・シャフトにベローズ・チューブ、および、メッシ
ュ・チューブなどを使用し、さらには、大型カップでス
テアリング・ホィールをステアリング・シャフトにつな
いで衝突時、そのアルミニューム・チューブ、メッシュ
・チューブ、ベローズ・チューブ、および、大型カップ
などを変形させて衝撃エネルギを吸収する構造が採用さ
れている。そのような衝撃エネルギ吸収構造では、ステ
アリング・ホィールの変形によらないので、衝撃エネル
ギが十分に吸収されない場合、運転者がそのステアリン
グ・ホィールで傷害を受ける虞れがあった。
テアリング・コラムにアルミニューム・チューブ、およ
び、メッシュ・チューブなどを使用し、また、ステアリ
ング・シャフトにベローズ・チューブ、および、メッシ
ュ・チューブなどを使用し、さらには、大型カップでス
テアリング・ホィールをステアリング・シャフトにつな
いで衝突時、そのアルミニューム・チューブ、メッシュ
・チューブ、ベローズ・チューブ、および、大型カップ
などを変形させて衝撃エネルギを吸収する構造が採用さ
れている。そのような衝撃エネルギ吸収構造では、ステ
アリング・ホィールの変形によらないので、衝撃エネル
ギが十分に吸収されない場合、運転者がそのステアリン
グ・ホィールで傷害を受ける虞れがあった。
【0003】
【発明の課題】この発明の課題は、ねじり剛性を確保し
て吸収エネルギ量を増大させ、そして、自動車の衝突
時、運転者を傷害から保護するところの衝撃エネルギ吸
収型ステアリング・ホィールの提供にある。
て吸収エネルギ量を増大させ、そして、自動車の衝突
時、運転者を傷害から保護するところの衝撃エネルギ吸
収型ステアリング・ホィールの提供にある。
【0004】
【課題に相応する手段およびそれの作用】この発明は、
複数のスポークが、それぞれ両端を互いにオフ・セット
させるオフ・セット曲げ部分を有してホィール・リム・
コアをホィール・ハブに連結し、ねじり剛性を確保して
変形荷重を低減させ、そして、衝突の際の吸収エネルギ
量を大きくするところである。
複数のスポークが、それぞれ両端を互いにオフ・セット
させるオフ・セット曲げ部分を有してホィール・リム・
コアをホィール・ハブに連結し、ねじり剛性を確保して
変形荷重を低減させ、そして、衝突の際の吸収エネルギ
量を大きくするところである。
【0005】
【具体例の説明】以下、この発明の衝撃エネルギ吸収型
ステアリング・ホィールの特定された具体例について、
図面を参照して説明する。図1は、トラックのパワー・
ステアリングに使用されるところのこの発明の衝撃エネ
ルギ吸収型ステアリング・ホィールの具体例10を概説
的に示している。そのステアリング・ホィール10は、
ステアリング・シャフト(図示せず)に取り付けられる
金属製ホィール・ハブ11と、そのホィール・ハブ11
に溶接される一対の金属製メイン・スポーク12,12
と、同様に、そのホィール・ハブ11に溶接される一対
の金属製サブ・スポーク13,13と、金属製ホィール
・リム・コア15をそのメインおよびサブ・スポーク1
2,12、13,13に溶接させてそのメインおよびサ
ブ・スポーク12,12、および、13,13でそのホ
ィール・ハブ11に支持されるホィール・リム14と、
そのメインおよびサブ・スポーク12,13および1
2,13に被せられる一対の合成樹脂製スポーク・カバ
ー(図示せず)と、そのホィール・ハブ11に被せられ
る合成樹脂製ホーン・カバー(図示せず)とを含んで組
み立てられる。
ステアリング・ホィールの特定された具体例について、
図面を参照して説明する。図1は、トラックのパワー・
ステアリングに使用されるところのこの発明の衝撃エネ
ルギ吸収型ステアリング・ホィールの具体例10を概説
的に示している。そのステアリング・ホィール10は、
ステアリング・シャフト(図示せず)に取り付けられる
金属製ホィール・ハブ11と、そのホィール・ハブ11
に溶接される一対の金属製メイン・スポーク12,12
と、同様に、そのホィール・ハブ11に溶接される一対
の金属製サブ・スポーク13,13と、金属製ホィール
・リム・コア15をそのメインおよびサブ・スポーク1
2,12、13,13に溶接させてそのメインおよびサ
ブ・スポーク12,12、および、13,13でそのホ
ィール・ハブ11に支持されるホィール・リム14と、
そのメインおよびサブ・スポーク12,13および1
2,13に被せられる一対の合成樹脂製スポーク・カバ
ー(図示せず)と、そのホィール・ハブ11に被せられ
る合成樹脂製ホーン・カバー(図示せず)とを含んで組
み立てられる。
【0006】その一対の金属製メイン・スポーク12,
12は、それぞれ両端を互いにオフ・セットさせるオフ
・セット曲げ部分17,17を有して製造される。勿
論、そのオフ・セット曲げ部分17,17には、そのホ
ィール・リム14に衝撃荷重が加えられる際、そのメイ
ン・スポーク12,12の変形荷重を低減させ、そし
て、そのホィール・リム14を曲げ易くして吸収エネル
ギ量を増大させる構造がとられている。
12は、それぞれ両端を互いにオフ・セットさせるオフ
・セット曲げ部分17,17を有して製造される。勿
論、そのオフ・セット曲げ部分17,17には、そのホ
ィール・リム14に衝撃荷重が加えられる際、そのメイ
ン・スポーク12,12の変形荷重を低減させ、そし
て、そのホィール・リム14を曲げ易くして吸収エネル
ギ量を増大させる構造がとられている。
【0007】その一対の金属製サブ・スポーク13,1
3は、それぞれ両端を互いにオフ・セットさせるオフ・
セット曲げ部分18,18を有して製造され、そして、
そのメイン・スポーク12,12と同様に機能してい
る。この場合、そのサブ・スポーク13,13のオフ・
セット曲げ部分18,18では、オフ・セット量がその
メイン・スポーク12,12のオフ・セット曲げ部分1
7,17のそれよりも小さく設定されている。
3は、それぞれ両端を互いにオフ・セットさせるオフ・
セット曲げ部分18,18を有して製造され、そして、
そのメイン・スポーク12,12と同様に機能してい
る。この場合、そのサブ・スポーク13,13のオフ・
セット曲げ部分18,18では、オフ・セット量がその
メイン・スポーク12,12のオフ・セット曲げ部分1
7,17のそれよりも小さく設定されている。
【0008】そのホィール・リム14は、そのホィール
・リム・コア15を埋込み状態でそのホィール・リム・
コア15のまわりに合成樹脂製ホィール・リム・ボディ
16を一体的に成形し、さらに、合成樹脂製ホィール・
リム・カバー(図示せず)をそのホィール・リム・ボデ
ィ16の表面に一体的に被せて製造される。また、この
場合、そのホィール・リム・カバーには、そのスポーク
・カバーを一体的に結合させてそのスポーク・カバーを
支持させるのが望ましい。
・リム・コア15を埋込み状態でそのホィール・リム・
コア15のまわりに合成樹脂製ホィール・リム・ボディ
16を一体的に成形し、さらに、合成樹脂製ホィール・
リム・カバー(図示せず)をそのホィール・リム・ボデ
ィ16の表面に一体的に被せて製造される。また、この
場合、そのホィール・リム・カバーには、そのスポーク
・カバーを一体的に結合させてそのスポーク・カバーを
支持させるのが望ましい。
【0009】そのような構造に製造されるところのその
衝撃エネルギ吸収型ステアリング・ホィール10では、
そのトラックが衝突を引き起してそのホィール・リム1
4に所定値以上の衝撃荷重が加えられると、そのメイン
およびサブ・スポーク12,12、および、13,13
が、予め、そのオフ・セット曲げ部分17,17、1
8,18で変形荷重を低減されて曲がり易くされてある
ので、そのホィール・リム14は、そのメインおよびサ
ブ・スポーク12,12、および、13,13を曲げな
がら容易に変形され、その結果、運転者は傷害から保護
される。
衝撃エネルギ吸収型ステアリング・ホィール10では、
そのトラックが衝突を引き起してそのホィール・リム1
4に所定値以上の衝撃荷重が加えられると、そのメイン
およびサブ・スポーク12,12、および、13,13
が、予め、そのオフ・セット曲げ部分17,17、1
8,18で変形荷重を低減されて曲がり易くされてある
ので、そのホィール・リム14は、そのメインおよびサ
ブ・スポーク12,12、および、13,13を曲げな
がら容易に変形され、その結果、運転者は傷害から保護
される。
【0010】図2は、トラックのパワー・ステアリング
に使用されるところのこの発明の衝撃エネルギ吸収型ス
テアリング・ホィールの他の具体例20を概説的に示し
ている。この衝撃エネルギ吸収型ステアリング・ホィー
ル20は、その前述されたステアリング・ホィール10
において、そのメインおよびサブ・スポーク12,1
2、および13,13を変形させるところである。そし
て、この衝撃エネルギ吸収型ステアリング・ホィール2
0では、一対の金属製メイン・スポーク21,21と一
対の金属製サブ・スポーク22,22とが使用される。
に使用されるところのこの発明の衝撃エネルギ吸収型ス
テアリング・ホィールの他の具体例20を概説的に示し
ている。この衝撃エネルギ吸収型ステアリング・ホィー
ル20は、その前述されたステアリング・ホィール10
において、そのメインおよびサブ・スポーク12,1
2、および13,13を変形させるところである。そし
て、この衝撃エネルギ吸収型ステアリング・ホィール2
0では、一対の金属製メイン・スポーク21,21と一
対の金属製サブ・スポーク22,22とが使用される。
【0011】その一対の金属製メイン・スポーク21,
21は、それぞれ両端を互いにオフ・セットさせるオフ
・セット曲げ部分23,23を有して製造され、そし
て、その両端がその金属製ホィール・ハブ11とそのホ
ィール・リム14の金属製ホィール・リム・コア15と
に溶接される。
21は、それぞれ両端を互いにオフ・セットさせるオフ
・セット曲げ部分23,23を有して製造され、そし
て、その両端がその金属製ホィール・ハブ11とそのホ
ィール・リム14の金属製ホィール・リム・コア15と
に溶接される。
【0012】一方、その一対の金属製サブ・スポーク2
2,22は、それぞれ両端を互いにオフ・セットさせる
オフ・セット曲げ部分24,24を有して製造され、そ
して、互いに交差状態で両端がその金属製ホィール・ハ
ブ11とその金属製ホィール・リム・コア15とに溶接
される。特に、そのサブ・スポーク22,22のオフ・
セット曲げ部分24,24では、オフ・セット量がその
メイン・スポーク21,21のオフ・セット曲げ部分2
3,23のそれよりも大きく設定されている。
2,22は、それぞれ両端を互いにオフ・セットさせる
オフ・セット曲げ部分24,24を有して製造され、そ
して、互いに交差状態で両端がその金属製ホィール・ハ
ブ11とその金属製ホィール・リム・コア15とに溶接
される。特に、そのサブ・スポーク22,22のオフ・
セット曲げ部分24,24では、オフ・セット量がその
メイン・スポーク21,21のオフ・セット曲げ部分2
3,23のそれよりも大きく設定されている。
【0013】先に図面を参照して説明されたところのこ
の発明の特定された具体例から明らかであるように、こ
の発明の属する技術の分野における通常の知識を有する
者にとって、この発明の内容は、その発明の性質(na
ture)および本質(substance)に由来
し、そして、それらを内在させると客観的に認められる
その他の態様に容易に具体化される。勿論、この発明の
内容は、その発明の課題に相応してその発明の成立に必
須である。
の発明の特定された具体例から明らかであるように、こ
の発明の属する技術の分野における通常の知識を有する
者にとって、この発明の内容は、その発明の性質(na
ture)および本質(substance)に由来
し、そして、それらを内在させると客観的に認められる
その他の態様に容易に具体化される。勿論、この発明の
内容は、その発明の課題に相応してその発明の成立に必
須である。
【0014】
【発明の便益】上述から理解されるように、この発明の
衝撃エネルギ吸収型ステアリング・ホィールは、複数の
スポークがそれぞれ両端を互いにオフ・セットさせるオ
フ・セット曲げ部分を有してホィール・リム・コアをホ
ィール・ハブに連結するので、この発明の衝撃エネルギ
吸収型ステアリング・ホィールでは、そのオフ・セット
曲げ部分でそのスポークの変形荷重が低減され、それに
伴ってホィール・リムも変形可能になって吸収エネルギ
量が増大され、そして、自動車の衝突時、運転者が傷害
から保護され、その結果、自動車のステアリングにとっ
て非常に有用で実用的である。
衝撃エネルギ吸収型ステアリング・ホィールは、複数の
スポークがそれぞれ両端を互いにオフ・セットさせるオ
フ・セット曲げ部分を有してホィール・リム・コアをホ
ィール・ハブに連結するので、この発明の衝撃エネルギ
吸収型ステアリング・ホィールでは、そのオフ・セット
曲げ部分でそのスポークの変形荷重が低減され、それに
伴ってホィール・リムも変形可能になって吸収エネルギ
量が増大され、そして、自動車の衝突時、運転者が傷害
から保護され、その結果、自動車のステアリングにとっ
て非常に有用で実用的である。
【図1】トラックのパワー・ステアリングに使用される
ところのこの発明の衝撃エネルギ吸収型ステアリング・
ホィールの具体例を一部断面して概説的に示した正面図
である。
ところのこの発明の衝撃エネルギ吸収型ステアリング・
ホィールの具体例を一部断面して概説的に示した正面図
である。
【図2】トラックのパワー・ステアリングに使用される
ところのこの発明の衝撃エネルギ吸収型ステアリング・
ホィールの具体例を一部断面して概説的に示した正面図
である。
ところのこの発明の衝撃エネルギ吸収型ステアリング・
ホィールの具体例を一部断面して概説的に示した正面図
である。
11 金属製ホィール・ハブ 12 金属製メイン・スポーク 13 金属製サブ・スポーク 14 ホィール・リム 15 金属製ホィール・リム・コア 17 オフ・セット曲げ部分 18 オフ・セット曲げ部分
Claims (1)
- 【請求項1】 複数のスポークが、それぞれ両端を互い
にオフ・セットさせるオフ・セット曲げ部分を有してホ
ィール・リム・コアをホィール・ハブに連結するところ
の衝撃エネルギ吸収型ステアリング・ホィール。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9526393A JPH06286617A (ja) | 1993-03-30 | 1993-03-30 | 衝撃エネルギ吸収型ステアリング・ホィール |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9526393A JPH06286617A (ja) | 1993-03-30 | 1993-03-30 | 衝撃エネルギ吸収型ステアリング・ホィール |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06286617A true JPH06286617A (ja) | 1994-10-11 |
Family
ID=14132885
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9526393A Pending JPH06286617A (ja) | 1993-03-30 | 1993-03-30 | 衝撃エネルギ吸収型ステアリング・ホィール |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06286617A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007210467A (ja) * | 2006-02-09 | 2007-08-23 | Nippon Plast Co Ltd | ステアリングホイールの芯金構造 |
-
1993
- 1993-03-30 JP JP9526393A patent/JPH06286617A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007210467A (ja) * | 2006-02-09 | 2007-08-23 | Nippon Plast Co Ltd | ステアリングホイールの芯金構造 |
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