JPH06288865A - 光ファイバ損失測定器 - Google Patents
光ファイバ損失測定器Info
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- JPH06288865A JPH06288865A JP10051293A JP10051293A JPH06288865A JP H06288865 A JPH06288865 A JP H06288865A JP 10051293 A JP10051293 A JP 10051293A JP 10051293 A JP10051293 A JP 10051293A JP H06288865 A JPH06288865 A JP H06288865A
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- Japan
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- optical fiber
- mandrel
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- Pending
Links
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- 238000004804 winding Methods 0.000 claims abstract description 17
- 238000005259 measurement Methods 0.000 claims description 7
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 10
- 238000012360 testing method Methods 0.000 description 3
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 2
- 239000002390 adhesive tape Substances 0.000 description 1
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
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Landscapes
- Testing Of Optical Devices Or Fibers (AREA)
- Light Guides In General And Applications Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 光ファイバをマンドレルに巻き付ける際の巻
き付け条件のばらつきをなくし、また光ファイバに無理
な力を加えることなく、その損失測定を行う。 【構成】 光ファイバ6をマンドレル13に巻き付ける
場合に、駆動部12とクランプ15によって、常に一定
の張力で一定の回数だけ巻き付けられるようにする。光
ファイバ6の中間部を固定し、両端を同時にマンドレル
13に巻き付けていくと光ファイバ6にねじれが生じな
い。またクランプ15により一定の張力を光ファイバ6
に与えながら巻き付けを行うため測定値にばらつきを生
じない。
き付け条件のばらつきをなくし、また光ファイバに無理
な力を加えることなく、その損失測定を行う。 【構成】 光ファイバ6をマンドレル13に巻き付ける
場合に、駆動部12とクランプ15によって、常に一定
の張力で一定の回数だけ巻き付けられるようにする。光
ファイバ6の中間部を固定し、両端を同時にマンドレル
13に巻き付けていくと光ファイバ6にねじれが生じな
い。またクランプ15により一定の張力を光ファイバ6
に与えながら巻き付けを行うため測定値にばらつきを生
じない。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、光ファイバを一定の半
径のマンドレルに巻付け、その際の光伝送損失を測定す
るための光ファイバ損失測定器に関する。
径のマンドレルに巻付け、その際の光伝送損失を測定す
るための光ファイバ損失測定器に関する。
【0002】
【従来の技術】通信用の光ファイバケーブルや各種のデ
ータ伝送用ケーブルに用いられる光ファイバは、製造後
一定の特性試験が行なわれる。この特性試験の1つに所
定の曲げによって生じる損失を測定する試験がある。図
4に、このような曲げによる損失を測定するための光フ
ァイバ損失測定器を示す。(a)は測定器の平面図、
(b)は測定器の主要部側面図である。図において、こ
の装置はテーブル1の上にクランプ2を用いて一端を固
定したマンドレル3を備えている。また、テーブル1の
上には、光源4及び光パワーメータ5が配置されてい
る。光源4は測定対象となる光ファイバ6に対し、その
一端から光信号を入力し、光パワーメータ5はその出力
レベルを検出して、光ファイバ6の損失特性を測定す
る。このような光ファイバ損失測定器においては、図に
示すように予め一定の直径、例えば直径30ミリメート
ルのマンドレル3に対し、光ファイバ6を10回巻き付
け、その巻き付け曲率によって生じる光信号の損失を測
定する。
ータ伝送用ケーブルに用いられる光ファイバは、製造後
一定の特性試験が行なわれる。この特性試験の1つに所
定の曲げによって生じる損失を測定する試験がある。図
4に、このような曲げによる損失を測定するための光フ
ァイバ損失測定器を示す。(a)は測定器の平面図、
(b)は測定器の主要部側面図である。図において、こ
の装置はテーブル1の上にクランプ2を用いて一端を固
定したマンドレル3を備えている。また、テーブル1の
上には、光源4及び光パワーメータ5が配置されてい
る。光源4は測定対象となる光ファイバ6に対し、その
一端から光信号を入力し、光パワーメータ5はその出力
レベルを検出して、光ファイバ6の損失特性を測定す
る。このような光ファイバ損失測定器においては、図に
示すように予め一定の直径、例えば直径30ミリメート
ルのマンドレル3に対し、光ファイバ6を10回巻き付
け、その巻き付け曲率によって生じる光信号の損失を測
定する。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところで、上記のよう
な測定の際には、予め光ファイバを図に示すA点で固定
し、これに一定の張力を加えながらマンドレル3に巻き
付け、最後にB点で固定するといった準備が必要とな
る。しかしながら、この巻き付けの際の張力の加え方に
よって測定値にばらつきが生じる場合がある。従って、
測定者による個人差が測定結果に影響を及ぼすという問
題があった。また、図に示すような方法で光ファイバ6
をマンドレル3に巻き付けると、光ファイバ6にはねじ
れが加わり、光パワーメータ5との接続部分に無理な力
が加わったりするおそれもある。本発明は以上の点に着
目してなされたもので、光ファイバをマンドレルに巻き
付ける際の巻き付け条件のばらつきをなくし、また光フ
ァイバに無理な力を加えることなく、その損失測定を行
うことができる光ファイバ損失測定器を提供することを
目的とするものである。
な測定の際には、予め光ファイバを図に示すA点で固定
し、これに一定の張力を加えながらマンドレル3に巻き
付け、最後にB点で固定するといった準備が必要とな
る。しかしながら、この巻き付けの際の張力の加え方に
よって測定値にばらつきが生じる場合がある。従って、
測定者による個人差が測定結果に影響を及ぼすという問
題があった。また、図に示すような方法で光ファイバ6
をマンドレル3に巻き付けると、光ファイバ6にはねじ
れが加わり、光パワーメータ5との接続部分に無理な力
が加わったりするおそれもある。本発明は以上の点に着
目してなされたもので、光ファイバをマンドレルに巻き
付ける際の巻き付け条件のばらつきをなくし、また光フ
ァイバに無理な力を加えることなく、その損失測定を行
うことができる光ファイバ損失測定器を提供することを
目的とするものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明の光ファイバ損失
測定器は、損失測定の対象となる光ファイバの一端に接
続した光源と、前記光ファイバの他端に接続した測定部
と、前記光ファイバの中間部を収容するトレイと、前記
トレイに収容された光ファイバの中間部を巻き付けるた
めのマンドレルと、このマンドレルを前記トレイの中で
予め設定された回数だけ回転させて、前記光ファイバの
マンドレルへの巻付けを実行する駆動部とを有すること
を特徴とするものである。
測定器は、損失測定の対象となる光ファイバの一端に接
続した光源と、前記光ファイバの他端に接続した測定部
と、前記光ファイバの中間部を収容するトレイと、前記
トレイに収容された光ファイバの中間部を巻き付けるた
めのマンドレルと、このマンドレルを前記トレイの中で
予め設定された回数だけ回転させて、前記光ファイバの
マンドレルへの巻付けを実行する駆動部とを有すること
を特徴とするものである。
【0005】
【作用】この測定器では、光ファイバをマンドレルに巻
き付ける場合に、駆動部とクランプによって、常に一定
の張力で一定の回数だけ巻き付けられるようにする。こ
のとき、光ファイバの中間部を固定し、両端を同時にマ
ンドレルに巻き付けていくと、光ファイバにねじれが生
じない。またクランプにより一定の張力を光ファイバに
与えながら巻き付けを行うため測定値にばらつきを生じ
ない。
き付ける場合に、駆動部とクランプによって、常に一定
の張力で一定の回数だけ巻き付けられるようにする。こ
のとき、光ファイバの中間部を固定し、両端を同時にマ
ンドレルに巻き付けていくと、光ファイバにねじれが生
じない。またクランプにより一定の張力を光ファイバに
与えながら巻き付けを行うため測定値にばらつきを生じ
ない。
【0006】
【実施例】以下、本発明を図の実施例を用いて詳細に説
明する。図1は本発明の光ファイバ損失測定器実施例を
示す平面図である。図において、この測定器は従来同様
光ファイバ6に対し、その一端から光源4を用いて光信
号を入力し、他端に接続した光パワーメータ5によっ
て、その損失を測定する構成のものである。この装置に
は、トレイ10と、これに平行に配置されたレール11
が設けられている。レール11の上には駆動部12が搭
載され、この駆動部12はマンドレル13を回転駆動す
る構成となっている。マンドレル13はトレイ10のガ
イド14に乗せられて回転される構成となっている。
明する。図1は本発明の光ファイバ損失測定器実施例を
示す平面図である。図において、この測定器は従来同様
光ファイバ6に対し、その一端から光源4を用いて光信
号を入力し、他端に接続した光パワーメータ5によっ
て、その損失を測定する構成のものである。この装置に
は、トレイ10と、これに平行に配置されたレール11
が設けられている。レール11の上には駆動部12が搭
載され、この駆動部12はマンドレル13を回転駆動す
る構成となっている。マンドレル13はトレイ10のガ
イド14に乗せられて回転される構成となっている。
【0007】また、光ファイバ6はトレイ10の端に配
置されたクランプ15に設けられたスリット16に挟み
込まれて、所定の長さだけトレイ10の上に乗せられる
構成となっている。なお、このクランプ15はスプリン
グ17を介してトレイ10の上に支持されている。上記
駆動部12はモーターやギア等から構成され、マンドレ
ル13をトレイ10の上で矢印21方向に回転させると
共に、その回転に従って、予め設定された速度で矢印2
2方向にレール11の上を進行する構成となっている。
このような駆動部12の動作は、図示しないギア等によ
って制御される。
置されたクランプ15に設けられたスリット16に挟み
込まれて、所定の長さだけトレイ10の上に乗せられる
構成となっている。なお、このクランプ15はスプリン
グ17を介してトレイ10の上に支持されている。上記
駆動部12はモーターやギア等から構成され、マンドレ
ル13をトレイ10の上で矢印21方向に回転させると
共に、その回転に従って、予め設定された速度で矢印2
2方向にレール11の上を進行する構成となっている。
このような駆動部12の動作は、図示しないギア等によ
って制御される。
【0008】光ファイバ6は、このようなマンドレル1
3の回転と矢印22方向への進行に従ってマンドレル1
3の外周に巻き付けられていく。なお、この光ファイバ
6のマンドレル13への巻き付けの際、光ファイバ6に
一定の張力を与えるためにクランプ15が設けられてい
る。従って、クランプ15はスリット16の部分で光フ
ァイバ6を掴み、スプリング17の力によって光ファイ
バ6に一定の張力を与える。このためにクランプ15は
図の矢印23に示す方向に自由に移動できるようトレイ
10の上に支持されているものとする。
3の回転と矢印22方向への進行に従ってマンドレル1
3の外周に巻き付けられていく。なお、この光ファイバ
6のマンドレル13への巻き付けの際、光ファイバ6に
一定の張力を与えるためにクランプ15が設けられてい
る。従って、クランプ15はスリット16の部分で光フ
ァイバ6を掴み、スプリング17の力によって光ファイ
バ6に一定の張力を与える。このためにクランプ15は
図の矢印23に示す方向に自由に移動できるようトレイ
10の上に支持されているものとする。
【0009】図2に図1に示した本発明の光ファイバ損
失測定器の動作を示す主要部側面図を図示した。図の
(a)に示すように、光ファイバ6をマンドレル13に
巻き付けるには、マンドレル13の側面に光ファイバ6
の中間部を図のような状態で粘着テープ等によって一時
固定する。そして、駆動部12を動作させ矢印21方向
にマンドレル13を回転させる。これによって、(b)
に示すように、光ファイバ6がマンドレル13の外周に
巻き付けられるが、光ファイバ6が巻き付けられて、そ
の長さが短くなる分だけ駆動部12を矢印22方向に移
動させる。この場合、クランプ15は常に光ファイバ6
に対し一定の張力を与えている。このようにして図3に
示すように、光ファイバ6をマンドレル13の上に所定
回数だけ巻き付け、その状態で光損失の測定を行う。
失測定器の動作を示す主要部側面図を図示した。図の
(a)に示すように、光ファイバ6をマンドレル13に
巻き付けるには、マンドレル13の側面に光ファイバ6
の中間部を図のような状態で粘着テープ等によって一時
固定する。そして、駆動部12を動作させ矢印21方向
にマンドレル13を回転させる。これによって、(b)
に示すように、光ファイバ6がマンドレル13の外周に
巻き付けられるが、光ファイバ6が巻き付けられて、そ
の長さが短くなる分だけ駆動部12を矢印22方向に移
動させる。この場合、クランプ15は常に光ファイバ6
に対し一定の張力を与えている。このようにして図3に
示すように、光ファイバ6をマンドレル13の上に所定
回数だけ巻き付け、その状態で光損失の測定を行う。
【0010】以上の処理によって、光ファイバ6は、い
つでも一定の条件でマンドレル13に巻き付けられ安定
した測定が可能となる。なお、具体的には上記の装置
は、例えばクランプ15のスリット16の間隔を120
ミリメートルに設定する。また、クランプ15のスプリ
ング17によって光ファイバ6に加える張力を20グラ
ムに設定する。更に、光ファイバ6をマンドレル13に
巻き付けるための巻き付け開始時点での2本の光ファイ
バの間隔は、例えば60ミリメートルに設定する。そし
て、直径が30ミリメートルのマンドレル13を駆動部
12によって5回転させたとき、駆動部12は自動的に
トレイ10のガイド14上で停止するように制御する。
この場合の走行距離は約471ミリメートルとなる。
つでも一定の条件でマンドレル13に巻き付けられ安定
した測定が可能となる。なお、具体的には上記の装置
は、例えばクランプ15のスリット16の間隔を120
ミリメートルに設定する。また、クランプ15のスプリ
ング17によって光ファイバ6に加える張力を20グラ
ムに設定する。更に、光ファイバ6をマンドレル13に
巻き付けるための巻き付け開始時点での2本の光ファイ
バの間隔は、例えば60ミリメートルに設定する。そし
て、直径が30ミリメートルのマンドレル13を駆動部
12によって5回転させたとき、駆動部12は自動的に
トレイ10のガイド14上で停止するように制御する。
この場合の走行距離は約471ミリメートルとなる。
【0011】本発明は以上の実施例に限定されない。駆
動部12の構成や、マンドレル13に光ファイバ6を巻
き付ける構成、光ファイバ6に張力を加えるクランプ1
5の構成等は同様の機能を持つ各種の機構に変更して差
し支えない。また、光ファイバ6の中間部をマンドレル
13の外周に固定する手段等も別に設けるようにしても
差し支えない。
動部12の構成や、マンドレル13に光ファイバ6を巻
き付ける構成、光ファイバ6に張力を加えるクランプ1
5の構成等は同様の機能を持つ各種の機構に変更して差
し支えない。また、光ファイバ6の中間部をマンドレル
13の外周に固定する手段等も別に設けるようにしても
差し支えない。
【0012】
【発明の効果】以上説明した本発明の光ファイバ損失測
定器は、光ファイバの中間部を収容するトレイに、その
光ファイバの中間部を巻き付けるためのマンドレルを配
置し、このマンドレルをトレイの中で予め設定された回
数だけ回転させて光ファイバをマンドレルへ巻き付ける
ようにしたので、光ファイバの巻き付けを一定の張力を
加えたまま自動的に行うことができる。これによって、
光ファイバの損失測定条件を安定にし、更に光ファイバ
のねじれを防止できる効果がある。
定器は、光ファイバの中間部を収容するトレイに、その
光ファイバの中間部を巻き付けるためのマンドレルを配
置し、このマンドレルをトレイの中で予め設定された回
数だけ回転させて光ファイバをマンドレルへ巻き付ける
ようにしたので、光ファイバの巻き付けを一定の張力を
加えたまま自動的に行うことができる。これによって、
光ファイバの損失測定条件を安定にし、更に光ファイバ
のねじれを防止できる効果がある。
【図1】本発明の光ファイバ損失測定器実施例を示す平
面図である。
面図である。
【図2】本発明の測定器を使用する際の光ファイバ巻き
付け方法説明図である。
付け方法説明図である。
【図3】マンドレルに光ファイバを巻き付けた場合の斜
視図である。
視図である。
【図4】従来の光ファイバ損失測定器を示し、(a)は
平面図、(b)は主要部側面図である。
平面図、(b)は主要部側面図である。
4 光源 5 光パワーメータ(測定部) 6 光ファイバ 10 トレイ 11 レール 12 駆動部 13 マンドレル 14 ガイド 15 クランプ 16 スリット 17 スプリング 21、22 矢印
Claims (1)
- 【請求項1】 損失測定の対象となる光ファイバの一端
に接続した光源と、 前記光ファイバの他端に接続した測定部と、 前記光ファイバの中間部を収容するトレイと、 前記トレイに収容された光ファイバの中間部を巻き付け
るためのマンドレルと、 このマンドレルを前記トレイの中で予め設定された回数
だけ回転させて、前記光ファイバのマンドレルへの巻付
けを実行する駆動部とを有することを特徴とする光ファ
イバ損失測定器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10051293A JPH06288865A (ja) | 1993-04-02 | 1993-04-02 | 光ファイバ損失測定器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10051293A JPH06288865A (ja) | 1993-04-02 | 1993-04-02 | 光ファイバ損失測定器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06288865A true JPH06288865A (ja) | 1994-10-18 |
Family
ID=14276009
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10051293A Pending JPH06288865A (ja) | 1993-04-02 | 1993-04-02 | 光ファイバ損失測定器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06288865A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN114964029A (zh) * | 2022-05-25 | 2022-08-30 | 重庆文理学院 | 一种基于光纤测量技术的轴扭力检测系统 |
| WO2023195176A1 (ja) * | 2022-04-08 | 2023-10-12 | 日本電信電話株式会社 | 光ファイバ巻取器及び光ファイバ試験装置 |
| CN117441095A (zh) * | 2021-05-31 | 2024-01-23 | 日本电信电话株式会社 | 光纤试验方法和光纤收卷装置 |
| WO2024034636A1 (ja) * | 2022-08-12 | 2024-02-15 | 住友電気工業株式会社 | 光ファイバの曲げ損失測定方法 |
-
1993
- 1993-04-02 JP JP10051293A patent/JPH06288865A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN117441095A (zh) * | 2021-05-31 | 2024-01-23 | 日本电信电话株式会社 | 光纤试验方法和光纤收卷装置 |
| WO2023195176A1 (ja) * | 2022-04-08 | 2023-10-12 | 日本電信電話株式会社 | 光ファイバ巻取器及び光ファイバ試験装置 |
| CN114964029A (zh) * | 2022-05-25 | 2022-08-30 | 重庆文理学院 | 一种基于光纤测量技术的轴扭力检测系统 |
| WO2024034636A1 (ja) * | 2022-08-12 | 2024-02-15 | 住友電気工業株式会社 | 光ファイバの曲げ損失測定方法 |
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