JPH062903Y2 - 組立式収納箱 - Google Patents
組立式収納箱Info
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- JPH062903Y2 JPH062903Y2 JP13866189U JP13866189U JPH062903Y2 JP H062903 Y2 JPH062903 Y2 JP H062903Y2 JP 13866189 U JP13866189 U JP 13866189U JP 13866189 U JP13866189 U JP 13866189U JP H062903 Y2 JPH062903 Y2 JP H062903Y2
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- Japan
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- frame
- corner
- view
- storage box
- box body
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- Expired - Lifetime
Links
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- 210000000078 claw Anatomy 0.000 claims description 19
- 238000000034 method Methods 0.000 description 8
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 4
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 4
- 238000002788 crimping Methods 0.000 description 3
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 3
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 3
- 238000009826 distribution Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
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- 229920000114 Corrugated plastic Polymers 0.000 description 1
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Landscapes
- Cartons (AREA)
- Rigid Containers With Two Or More Constituent Elements (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は、電子部品一般工業部品等を収納運搬するのに
用いる収納箱にかかり、特に組立容易で強度の大きい収
納箱に関する。
用いる収納箱にかかり、特に組立容易で強度の大きい収
納箱に関する。
(従来の技術) 今日、合成樹脂製等の簡易容器は、物流手段として、幅
広く利用されており、特に、一般工業及び食品関係の分
野では、流通手段としてその需要は益々増加の傾向にあ
る。
広く利用されており、特に、一般工業及び食品関係の分
野では、流通手段としてその需要は益々増加の傾向にあ
る。
また、近年、一般工業関係の海外生産移行は次々と進行
し、従って海外からの調達要求も増えてきた。
し、従って海外からの調達要求も増えてきた。
ところが、合成樹脂容器はその製品販売価格に占める運
賃比率が平均6%〜9%と大きく、供給会社は、コスト
負担に頭を傷めてきた。殊に、遠隔地(特に海外)は、
更に運賃比率が高く、その問題は大きい。
賃比率が平均6%〜9%と大きく、供給会社は、コスト
負担に頭を傷めてきた。殊に、遠隔地(特に海外)は、
更に運賃比率が高く、その問題は大きい。
しかし諸外国には日本国内ほど規格商品がないこと、材
料、材質面でも、種類が不充分である事等の事情から、
高い運賃をかけて輸送せざるをえない。
料、材質面でも、種類が不充分である事等の事情から、
高い運賃をかけて輸送せざるをえない。
そこで、こうした問題に対処するため、キットによる部
材輸送をし現地組立を機械によらないで簡易に行う方式
が考えられており、この方式によれば、約1/6以下の
容積率となるので運賃負担を軽減することが可能になっ
た。
材輸送をし現地組立を機械によらないで簡易に行う方式
が考えられており、この方式によれば、約1/6以下の
容積率となるので運賃負担を軽減することが可能になっ
た。
従来のキット方式による箱の場合、第2図Aに示すよう
に、箱本体の上端を強化するための部材をカシメピンに
よって箱本体に固定していた。
に、箱本体の上端を強化するための部材をカシメピンに
よって箱本体に固定していた。
(考案が解決しようとする課題) 上記従来技術においては、以下のような問題があった。
カシメピンでカシメることは、人手では困難であり、
ピン打込みのための機械を必要とし、製作コストが大き
くかつ製作の効率も悪い。
ピン打込みのための機械を必要とし、製作コストが大き
くかつ製作の効率も悪い。
強化部材がカシメピン部分のみで本体に固定されるた
め十分な強度が出ず、また組立精度も十分でない。
め十分な強度が出ず、また組立精度も十分でない。
本考案は上記課題を解決する新たな収納容器を提供する
ことを目的とする。
ことを目的とする。
(課題を解決するための手段) 上記の課題を解決するため、本考案は、収納箱におい
て、上端肉厚部11を有する箱本体1と、断面が逆U字
形状をなし、爪部21及び係合部22を有するフレーム
2と、平面形状がL字形で断面が逆U字形状をなし、爪
部31及び係合部32を有するコーナー3とからなり、
前記の上端部11に前記爪部21及び前記爪部31爪と
を係合させ、前記係合部22に前記係合部載32を係合
させるようにしたものである。フレーム2、コーナー3
の断面形状は、逆U字形ないし逆コの字形部分を一部に
含み、これで箱本体を固定できるものであればよく、例
えばH字形などでもよい。爪の設定により、従来の方法
によるカシメピン取付けの必要がなくなった。
て、上端肉厚部11を有する箱本体1と、断面が逆U字
形状をなし、爪部21及び係合部22を有するフレーム
2と、平面形状がL字形で断面が逆U字形状をなし、爪
部31及び係合部32を有するコーナー3とからなり、
前記の上端部11に前記爪部21及び前記爪部31爪と
を係合させ、前記係合部22に前記係合部載32を係合
させるようにしたものである。フレーム2、コーナー3
の断面形状は、逆U字形ないし逆コの字形部分を一部に
含み、これで箱本体を固定できるものであればよく、例
えばH字形などでもよい。爪の設定により、従来の方法
によるカシメピン取付けの必要がなくなった。
(実施例) 以下、本考案の実施例を図面を用いて説明する。
第1図は、本考案の一実施例の完成状態を示すもので、
箱本体1の各側面上端にフレーム2、2、2、2が、箱
上端の4隅にコーナー3、3、3、3が設けられてい
る。
箱本体1の各側面上端にフレーム2、2、2、2が、箱
上端の4隅にコーナー3、3、3、3が設けられてい
る。
第3図は、本実施例に用いる部品を示す。同図Aは、箱
本体に用いるもので、段ボール形状のプラスチック板を
プレスにより同図の形に打抜加工したものである。これ
は用途に応じてあらゆる合成樹脂板及び段ボール紙等を
用いてもよい。
本体に用いるもので、段ボール形状のプラスチック板を
プレスにより同図の形に打抜加工したものである。これ
は用途に応じてあらゆる合成樹脂板及び段ボール紙等を
用いてもよい。
同図Bは、フレーム2の形状を示すもので、同部材は、
強化プラスチック等で製造され、断面逆U字形状でその
先端に爪部21、21を片方もしくは両方有し、またコ
ーナー3との係合用の溝22を有している。
強化プラスチック等で製造され、断面逆U字形状でその
先端に爪部21、21を片方もしくは両方有し、またコ
ーナー3との係合用の溝22を有している。
同図Cは、コーナー3の形状を示すものである。同部材
は、強化プラスチック等で製造され、その平面形状はL
字形で断面が逆U字形をなし、先端に爪部31、31を
有する。同部材の上面内面には図示しない係合用凸部3
2が設けられており、フレーム2の係合溝22と係合す
るようになっている。この係合により容器の寸法精度が
確保できる。
は、強化プラスチック等で製造され、その平面形状はL
字形で断面が逆U字形をなし、先端に爪部31、31を
有する。同部材の上面内面には図示しない係合用凸部3
2が設けられており、フレーム2の係合溝22と係合す
るようになっている。この係合により容器の寸法精度が
確保できる。
同図Dは、袋取手用の部材を示し、同部材は2つの部分
41、42からなり、凸部44、44と凹部43、43
とが係合するようになっている。
41、42からなり、凸部44、44と凹部43、43
とが係合するようになっている。
同図Eは、箱本体の胴膨防止用のピンであり、雄ピン5
1と雌ピン52とで箱本体の固定に用いる。
1と雌ピン52とで箱本体の固定に用いる。
次に、第4図を用いて、本実施例の組立手順を説明す
る。
る。
まず、平面状の箱本体1の側面を折り曲げて立ち上げ、
短いほうの側面が二重になるようにして、同図Aの状態
にする。ここで取手用の穴に取手用部材41、42を内
側と外側から差し込み、両者を係合させると、箱として
安定した状態になる。なお、必要に応じ、この二重にな
っている側面に穴をあけ、雄ピン51、雌ピン52で内
側と外側からとめれば、なおしっかり固定されることと
なる。
短いほうの側面が二重になるようにして、同図Aの状態
にする。ここで取手用の穴に取手用部材41、42を内
側と外側から差し込み、両者を係合させると、箱として
安定した状態になる。なお、必要に応じ、この二重にな
っている側面に穴をあけ、雄ピン51、雌ピン52で内
側と外側からとめれば、なおしっかり固定されることと
なる。
次に側面上部の折返し部11を外方あるいは内方へ折り
曲げて同部Bの状態とする。この状態でフレーム2を上
方からはめ込み、爪部21を折返し部11先端に係合す
るようにする。これを上面の4辺ともに行う。
曲げて同部Bの状態とする。この状態でフレーム2を上
方からはめ込み、爪部21を折返し部11先端に係合す
るようにする。これを上面の4辺ともに行う。
最後に同図Cに示すように、4隅にコーナー3を上方か
らはめ込み、フレーム2の係合溝22とフレーム3の係
合用凸部32を係合させると第1図に示す完成状態とな
る。
らはめ込み、フレーム2の係合溝22とフレーム3の係
合用凸部32を係合させると第1図に示す完成状態とな
る。
このように収納箱の組立は極めて容易に行うことがで
き、かつ、フレーム2、コーナー3が上面の4辺全体を
おおい、しかも4隅では二重になっているので、強度的
に極めて優れている。
き、かつ、フレーム2、コーナー3が上面の4辺全体を
おおい、しかも4隅では二重になっているので、強度的
に極めて優れている。
すなわち、第2図Bに示すように、箱本体の上部を曲げ
てフレーム2の爪部で抱き込み、さらにコーナー3の爪
部で抱き込むことにより分離を防ぐ。本実施例の爪部が
従来例(第2図A)のカシメの役目を果たしている。
てフレーム2の爪部で抱き込み、さらにコーナー3の爪
部で抱き込むことにより分離を防ぐ。本実施例の爪部が
従来例(第2図A)のカシメの役目を果たしている。
次に、本実施例のコーナー3とフレーム2の係合状態を
第5図を用いてさらに詳しく説明する。
第5図を用いてさらに詳しく説明する。
第5図Aは、コーナー3の破断側面図とフレーム2の斜
視図であり、コーナー3の係合用凸部32をフレーム2
の係合溝22に差し込む。これにより、フレーム2とコ
ーナー3は確実に固定され、容器全体の変形を防ぎ、正
確な寸法精度が確保される。
視図であり、コーナー3の係合用凸部32をフレーム2
の係合溝22に差し込む。これにより、フレーム2とコ
ーナー3は確実に固定され、容器全体の変形を防ぎ、正
確な寸法精度が確保される。
なお、係合用凸部としては、第6図、第7図に示すよう
な円柱状凸部32′、32″をコーナー3の内面に設
け、これに対応する穴22′、22″をフレーム2に設
けてもよく、また、フレーム2に凸部を設け、コーナー
3の対応する位置に溝ないし穴を設けてもよい。
な円柱状凸部32′、32″をコーナー3の内面に設
け、これに対応する穴22′、22″をフレーム2に設
けてもよく、また、フレーム2に凸部を設け、コーナー
3の対応する位置に溝ないし穴を設けてもよい。
次に、フレーム2と箱本体の折返し部11との係合につ
いて、第8図及び第9図を用いて説明する。
いて、第8図及び第9図を用いて説明する。
箱本体の折返し部11は、第8図に示すように、側板上
端全部を内方又は外方へ折り曲げてフレーム2の一方に
のみ爪部21を設けて係合させてもよいし、第9図のよ
うに部分的に折返しの方向を異なるようにし、フレーム
2の爪部は両方に設けて係合させるようにしてもよい。
端全部を内方又は外方へ折り曲げてフレーム2の一方に
のみ爪部21を設けて係合させてもよいし、第9図のよ
うに部分的に折返しの方向を異なるようにし、フレーム
2の爪部は両方に設けて係合させるようにしてもよい。
なお、本実施例よりも強度的には劣るが、コーナー3を
先にはめ込み、フレーム2をこれにかぶせる形ではめ込
むようにすることもできる。
先にはめ込み、フレーム2をこれにかぶせる形ではめ込
むようにすることもできる。
(効果) 本考案は、以上のように構成されているので以下の効果
を奏する。
を奏する。
従来の機械加工によって組立を行う方法を改良して特
殊な部品の組合せとすることにより、機械によらず、人
手による軽作業で初心者でも容易かつ迅速に完成品にす
ることが出来る。
殊な部品の組合せとすることにより、機械によらず、人
手による軽作業で初心者でも容易かつ迅速に完成品にす
ることが出来る。
一人当りの組立生産効率は従来の機械による組立加工方
法より大である。
法より大である。
従来方法で1係列8人編成とし7時間での生産数は約7
50個となる。
50個となる。
新方法による生産数は、同じく8人として1680個と
2倍以上となる。
2倍以上となる。
従来の製品に比較して容器の寸法精度が正確である。
(従来品±5mm,実際に製作したところ±2.5mm〜±1mm
程度になった。) 従来の機械加工品に比較して固定部材同士の重なる部
分が大であるので強度面に於いても優れる。
程度になった。) 従来の機械加工品に比較して固定部材同士の重なる部
分が大であるので強度面に於いても優れる。
第1図・・・本考案にかかる収納箱の斜視図 第2図A・・従来の収納箱の固定部分を示す部分断面図 B・・本考案にかかる収納箱の固定部分を示す部分断面
図 第3図A・・本考案にかかる収納箱の箱本体の展開図 B・・フレーム2の斜視図 C・・コーナー3の斜視図 D・・取手用部材の側面図 E・・ピンの側面図 第4図A・・箱本体を組み立てた状態を示す斜視図 B・・フレーム2の取り付け方法を示す斜視図 C・・コーナー3の取り付け方法を示す斜視図 第5図A・・本考案の一実施例のフレーム2とコーナー
3の係合方法を示す斜視図 B・・フレーム2の側面図 C・・フレーム2の底面図 第6図・・・本考案の他の実施例のフレーム2とコーナ
ー3の係合方法を示す斜視図 第7図・・・本考案の他の実施例のフレーム2とコーナ
ー3の係合方法を示す斜視図 第8図・・・本考案の一実施例のフレーム2と箱本体の
係合方法を示す斜視図 第9図・・・本考案の他の実施例のフレーム2と箱本体
の係合方法を示す斜視図 1……箱本体、11……折返し部、2……フレーム、2
1……爪部、22……係合溝、22′,22″……係合
穴、3……コーナー、31……爪部、32、32′,3
2″……係合用凸部、41,42……取手用部材、43
……凹部、44……凸部、51……雄ピン、52……雌
ピン、6……カシメピン、7……従来のコーナー
図 第3図A・・本考案にかかる収納箱の箱本体の展開図 B・・フレーム2の斜視図 C・・コーナー3の斜視図 D・・取手用部材の側面図 E・・ピンの側面図 第4図A・・箱本体を組み立てた状態を示す斜視図 B・・フレーム2の取り付け方法を示す斜視図 C・・コーナー3の取り付け方法を示す斜視図 第5図A・・本考案の一実施例のフレーム2とコーナー
3の係合方法を示す斜視図 B・・フレーム2の側面図 C・・フレーム2の底面図 第6図・・・本考案の他の実施例のフレーム2とコーナ
ー3の係合方法を示す斜視図 第7図・・・本考案の他の実施例のフレーム2とコーナ
ー3の係合方法を示す斜視図 第8図・・・本考案の一実施例のフレーム2と箱本体の
係合方法を示す斜視図 第9図・・・本考案の他の実施例のフレーム2と箱本体
の係合方法を示す斜視図 1……箱本体、11……折返し部、2……フレーム、2
1……爪部、22……係合溝、22′,22″……係合
穴、3……コーナー、31……爪部、32、32′,3
2″……係合用凸部、41,42……取手用部材、43
……凹部、44……凸部、51……雄ピン、52……雌
ピン、6……カシメピン、7……従来のコーナー
Claims (1)
- 【請求項1】上端肉厚部(11)を有する箱本体(1)
と、断面が逆U字形状をなし、爪部(21)及び係合部
(22)を有するフレーム(2)と、平面形状がL字形
で断面が逆U字形状をなし、爪部(31)及び係合部
(32)を有するコーナー(3)とからなり、前記上端
部(11)に前記爪部(21)及び前記爪部(31)と
を係合させ、前記係合部(22)に前記係合部(32)
を係合させるようにしたことを特徴とする収納箱。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13866189U JPH062903Y2 (ja) | 1989-12-01 | 1989-12-01 | 組立式収納箱 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13866189U JPH062903Y2 (ja) | 1989-12-01 | 1989-12-01 | 組立式収納箱 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0378726U JPH0378726U (ja) | 1991-08-09 |
| JPH062903Y2 true JPH062903Y2 (ja) | 1994-01-26 |
Family
ID=31685745
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13866189U Expired - Lifetime JPH062903Y2 (ja) | 1989-12-01 | 1989-12-01 | 組立式収納箱 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH062903Y2 (ja) |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3048312B2 (ja) * | 1995-02-07 | 2000-06-05 | 株式会社アパックス | 箱におけるモール部材とコーナー部材の結合構造 |
| JP3695800B2 (ja) * | 1995-08-30 | 2005-09-14 | 株式会社アパックス | 段ボールの窓孔構造及び段ボール箱 |
| JP3059384B2 (ja) * | 1996-05-02 | 2000-07-04 | 株式会社アパックス | 板部材とモール部材の結合構造 |
| JP2002113782A (ja) * | 2001-07-09 | 2002-04-16 | Kishimoto Sangyo Co Ltd | 複数の素材を超音波融着で結合してなる合成樹脂製中空ボード |
| KR100940059B1 (ko) * | 2008-01-16 | 2010-02-04 | 고광산업 주식회사 | 단프라 박스의 테두리부재 |
| JP5164690B2 (ja) * | 2008-06-27 | 2013-03-21 | 第一大宮株式会社 | 輸送用箱 |
| JP6243198B2 (ja) * | 2013-11-13 | 2017-12-06 | 三甲株式会社 | 運搬用容器 |
-
1989
- 1989-12-01 JP JP13866189U patent/JPH062903Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0378726U (ja) | 1991-08-09 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |