JPH0629098Y2 - シート制御装置 - Google Patents
シート制御装置Info
- Publication number
- JPH0629098Y2 JPH0629098Y2 JP903788U JP903788U JPH0629098Y2 JP H0629098 Y2 JPH0629098 Y2 JP H0629098Y2 JP 903788 U JP903788 U JP 903788U JP 903788 U JP903788 U JP 903788U JP H0629098 Y2 JPH0629098 Y2 JP H0629098Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- relay
- group
- actuator
- seat
- relays
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Seats For Vehicles (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この考案は、自動車等のシートの姿勢をアクチュエータ
によって制御するシート制御装置に関する。
によって制御するシート制御装置に関する。
従来、この種の技術として例えば、特開昭62−80136号
公報に開示されたものがある。
公報に開示されたものがある。
当該従来の技術は車両に搭載されたパワー装置に関し、
その構成は第4図に略図として示すごときのものであっ
た。
その構成は第4図に略図として示すごときのものであっ
た。
すなわち、スイッチ群1′は制御回路2′に入力接続さ
れ、該制御回路2′の出力部は増幅回路411〜41nを介し
てリレーコイル421〜42nに接続され、該リレーコイル42
1〜42nに対応したリレー接点431〜43nは各モータ441〜4
4nの両端部に接続した構成から成るものであった。
れ、該制御回路2′の出力部は増幅回路411〜41nを介し
てリレーコイル421〜42nに接続され、該リレーコイル42
1〜42nに対応したリレー接点431〜43nは各モータ441〜4
4nの両端部に接続した構成から成るものであった。
つまり、1個のモータに対して2個の増幅回路及び2個
のリレーが接続されていた。
のリレーが接続されていた。
前記したごとく、従来の技術では増幅回路やリレー等の
部品数が多く、そのため装置の価格が高く又重量が重く
成り、自動車等に搭載する装置としては改良の余地を有
していた。
部品数が多く、そのため装置の価格が高く又重量が重く
成り、自動車等に搭載する装置としては改良の余地を有
していた。
この考案は、前記した問題点に対処して発案されたもの
であり、安価且つ軽量なシート制御装置を提供すること
を目的としたものである。
であり、安価且つ軽量なシート制御装置を提供すること
を目的としたものである。
この考案は、前記した目的を達成するための手段とし
て、制御回路の出力信号によって作動するリレー群と、
該リレー群の開閉作動によってシートの姿勢を可変する
アクチュエータ群とを備えたシート制御装置に於いて、
前記リレー群が、前記制御回路の出力信号の論理条件に
応じて前記アクチュエータ群の付勢方向を決定する第1
リレー群と、前記アクチュエータ群のうちの1つのアク
チュエータを特定すべく、初段のリレーの可動接片を前
記第1リレー群に接続し、各リレーの各常閉固定接点を
アクチュエータに接続し、最終段のリレーを除く各リレ
ーの常開固定接点を次段のリレーの可動接片に接続し、
最終段のリレーの常開固定接点を残余のアクチュエータ
に接続した第2リレー群と、を具備したことを特徴とす
るシート制御装置を提供する。
て、制御回路の出力信号によって作動するリレー群と、
該リレー群の開閉作動によってシートの姿勢を可変する
アクチュエータ群とを備えたシート制御装置に於いて、
前記リレー群が、前記制御回路の出力信号の論理条件に
応じて前記アクチュエータ群の付勢方向を決定する第1
リレー群と、前記アクチュエータ群のうちの1つのアク
チュエータを特定すべく、初段のリレーの可動接片を前
記第1リレー群に接続し、各リレーの各常閉固定接点を
アクチュエータに接続し、最終段のリレーを除く各リレ
ーの常開固定接点を次段のリレーの可動接片に接続し、
最終段のリレーの常開固定接点を残余のアクチュエータ
に接続した第2リレー群と、を具備したことを特徴とす
るシート制御装置を提供する。
制御回路は手動スイッチ等のスイッチ群による外部入力
信号に応じて論理信号を後段に出力する。リレー群は前
記論理信号を受けて選択的に作動され、そのうち、第1
リレー群はアクチュエータの作動方向若しくは付勢方向
を決定し、すなわちアクチュエータに通電する電流の極
性を切換え、第2リレー群は付勢される特定したアクチ
ュエータを決定し、そして、アクチュエータ群の1つを
第1リレー群に接続する。
信号に応じて論理信号を後段に出力する。リレー群は前
記論理信号を受けて選択的に作動され、そのうち、第1
リレー群はアクチュエータの作動方向若しくは付勢方向
を決定し、すなわちアクチュエータに通電する電流の極
性を切換え、第2リレー群は付勢される特定したアクチ
ュエータを決定し、そして、アクチュエータ群の1つを
第1リレー群に接続する。
第1図ないし第3図は、この考案の好適な実施例を示し
た図面であり、第1図はシート制御装置の電気回路図、
第2図は第1図に示す電気回路によって制御されるシー
トの概略を示す側面図、及び第3図は第1図に示すシー
ト制御装置の電気回路に於ける作動説明図である。
た図面であり、第1図はシート制御装置の電気回路図、
第2図は第1図に示す電気回路によって制御されるシー
トの概略を示す側面図、及び第3図は第1図に示すシー
ト制御装置の電気回路に於ける作動説明図である。
当該実施例は、例えば、自動車のシートの姿勢を乗員の
体形にあわせて適切に制御するシート制御装置について
例示したものである。以下、第1図ないし第3図によっ
て当該実施例の構成及び作動を説明する。
体形にあわせて適切に制御するシート制御装置について
例示したものである。以下、第1図ないし第3図によっ
て当該実施例の構成及び作動を説明する。
第1図に於いて、1はスイッチ群であり車両のシート近
傍、計器盤若しくはステアリングハンドル部等に設けら
れた操作スイッチである。
傍、計器盤若しくはステアリングハンドル部等に設けら
れた操作スイッチである。
又、2は制御回路であり波形成形回路(図示せず)等に
よって構成された回路である。
よって構成された回路である。
3はロジック回路であり、オア回路G1〜G9及び抵抗
R1〜R4によって構成される。該ロジック回路3は、
前記制御回路2が出力する信号を後段のリレー群を選択
的に作動する信号に変換する回路であり、前記制御回路
2がリレー群の選択信号を出力する場合は省略できる回
路である。
R1〜R4によって構成される。該ロジック回路3は、
前記制御回路2が出力する信号を後段のリレー群を選択
的に作動する信号に変換する回路であり、前記制御回路
2がリレー群の選択信号を出力する場合は省略できる回
路である。
4は増幅回路であり、トランジスタT1〜T5及び抵抗
5〜R134によって構成される。
5〜R134によって構成される。
5はリレー群であり、リレー511,512からなる第1リレ
ー群51と、リレー521〜523からなる第2リレー群52
とによって構成される。
ー群51と、リレー521〜523からなる第2リレー群52
とによって構成される。
該リレー511,512,521,522及び523は、それぞれコイル51
1a,512a,521a,522a及び523aと、可動接片511b,512b,521
b,522b及び523bと、常開固定接点511c,512c,521c,522c
及び523cと、常閉固定接点511d,512d,521d,522d及び523
dとを有している。
1a,512a,521a,522a及び523aと、可動接片511b,512b,521
b,522b及び523bと、常開固定接点511c,512c,521c,522c
及び523cと、常閉固定接点511d,512d,521d,522d及び523
dとを有している。
そして、各コイル511a〜523aの一方側はイグニションス
イッチ6を介して直流電源7に接続され、他方側はトラ
ンジスタT1〜T5の各コレクタに接続される。リレー
511及び512の常開固定接点511c及び512cはイグニション
スイッチ6に接続され、常閉固定接点511d及び512dは接
地される。リレー511の可動接片511bはリレー521の可動
接片521bに接続され、リレー521の常閉固定接点521dは
スライドモータ81の一方側に接続され、リレー521の
常開固定接点521cはリレー522の可動接片522bに接続さ
れ、リレー522の常閉固定接点522dはリクライニングモ
ータ82の一方側に接続され、リレー522の常開固定接点5
22cはリレー523の可動接片523bに接続され、リレー523
の常閉固定接点523dはフロントリフトモータ83の一方
側に接続され、リレー523の常開固定接点523cはリアリ
フトモータ84の一方側に接続され、リレー512の可動
接片512bは前記各モータ81〜84の他方側に接続され
る。
イッチ6を介して直流電源7に接続され、他方側はトラ
ンジスタT1〜T5の各コレクタに接続される。リレー
511及び512の常開固定接点511c及び512cはイグニション
スイッチ6に接続され、常閉固定接点511d及び512dは接
地される。リレー511の可動接片511bはリレー521の可動
接片521bに接続され、リレー521の常閉固定接点521dは
スライドモータ81の一方側に接続され、リレー521の
常開固定接点521cはリレー522の可動接片522bに接続さ
れ、リレー522の常閉固定接点522dはリクライニングモ
ータ82の一方側に接続され、リレー522の常開固定接点5
22cはリレー523の可動接片523bに接続され、リレー523
の常閉固定接点523dはフロントリフトモータ83の一方
側に接続され、リレー523の常開固定接点523cはリアリ
フトモータ84の一方側に接続され、リレー512の可動
接片512bは前記各モータ81〜84の他方側に接続され
る。
8はアクチュエータ群であり、前記したスライドモータ
81、リクライニングモータ82、フロントリフトモー
タ83及びリアリフトモータ84によって構成される。
当該アクチュエータ群8は、シート9の姿勢を可変する
ものであり、スライドモータ81はシート9を第2図に
示す左右方向すなわち矢印A方向に可変するモータ,リ
クライニングモータ82は正逆回転方向すなわち矢印B
方向に可変するモータ,フロントリフトモータ83は上
下方向すなわち矢印C方向に可変するモータ、及びリア
リフトモータ84は上下方向すなわち矢印D方向に可変
するモータである。
81、リクライニングモータ82、フロントリフトモー
タ83及びリアリフトモータ84によって構成される。
当該アクチュエータ群8は、シート9の姿勢を可変する
ものであり、スライドモータ81はシート9を第2図に
示す左右方向すなわち矢印A方向に可変するモータ,リ
クライニングモータ82は正逆回転方向すなわち矢印B
方向に可変するモータ,フロントリフトモータ83は上
下方向すなわち矢印C方向に可変するモータ、及びリア
リフトモータ84は上下方向すなわち矢印D方向に可変
するモータである。
次に第3図によって作動を説明する。
ここに於いて、各モータ81〜84は例えばリレー512
の可動接片512bが接地された状態で回転する方向を正転
逆方向とし、可動接片512bに正極電位が与えられた状態
で回転する方向を逆転方向とする。
の可動接片512bが接地された状態で回転する方向を正転
逆方向とし、可動接片512bに正極電位が与えられた状態
で回転する方向を逆転方向とする。
今、仮に乗員がシート9の位置を前方向へ移動すべくス
イッチ群1を所定操作すれば制御回路2の出力部00の
信号電位は“1”レベルとなる。第1図に示すa点の電
位は第3図の(1)枠で示すごとく信号電位は“1”レベ
ルとなりトランジスタT1をオン作用してリレー511のコ
イル511aを励磁する。
イッチ群1を所定操作すれば制御回路2の出力部00の
信号電位は“1”レベルとなる。第1図に示すa点の電
位は第3図の(1)枠で示すごとく信号電位は“1”レベ
ルとなりトランジスタT1をオン作用してリレー511のコ
イル511aを励磁する。
するとリレー511の可動接片511bは常閉固定接点511dか
ら開離し、常開固定接点511cへ接続され、その結果スラ
イドモータ81はリレー511,521及び512を介して通電さ
れて正転し、シート9を前方向へスライドする。
ら開離し、常開固定接点511cへ接続され、その結果スラ
イドモータ81はリレー511,521及び512を介して通電さ
れて正転し、シート9を前方向へスライドする。
又、シート9の位置を後方向へ移動する場合は第3図の
(2)欄で示すごとくe点の信号電位が“1”レベルとな
りリレー512のコイル512aが励磁されスライドモータ8
1は逆転される。
(2)欄で示すごとくe点の信号電位が“1”レベルとな
りリレー512のコイル512aが励磁されスライドモータ8
1は逆転される。
同様に他のリクライニングモータ82、フロントリフト
モータ83、及びリアリフトモータ84についても各リ
レー511,512,521,522及び523が第3図に示すごとくa点
〜e点の信号電位によって選択的に組合わされて励磁さ
れ、正転若しくは逆転されてシート9の姿勢が制御され
る。
モータ83、及びリアリフトモータ84についても各リ
レー511,512,521,522及び523が第3図に示すごとくa点
〜e点の信号電位によって選択的に組合わされて励磁さ
れ、正転若しくは逆転されてシート9の姿勢が制御され
る。
尚、前述した実施例に於いてアクチュエータ群8はモー
タによって構成した場合を例示したが、例えば、ソレノ
イド等によって構成してもよく、リレー群5は半導体リ
レーを用いてもよい。更に、スイッチ群1に代替してマ
イクロコンピュータ等で構成し、自動車の乗員毎に設定
されたコード番号を読込んで乗員毎の体形に合わせた最
適な姿勢にシートを自動的に制御するよう構成してもよ
い。
タによって構成した場合を例示したが、例えば、ソレノ
イド等によって構成してもよく、リレー群5は半導体リ
レーを用いてもよい。更に、スイッチ群1に代替してマ
イクロコンピュータ等で構成し、自動車の乗員毎に設定
されたコード番号を読込んで乗員毎の体形に合わせた最
適な姿勢にシートを自動的に制御するよう構成してもよ
い。
この考案は、制御回路の出力信号の論理条件に応じてア
クチュエータ群の付勢方向を決定する第1リレー群と、
前記アクチュエータ群のうちの1つのアクチュエータを
特定すべく、初段のリレーの可動接片を前記第1リレー
群の接続し、各リレーの各常閉固定接点をアクチュエー
タに接続し、最終段のリレーを除く各リレーの常開固定
接点を次段のリレーの可動接片に接続し、最終段のリレ
ーの常開固定接点の残余のアクチュエータに接続した第
2リレー群とを具備したので、アクチュエータの数をN
(個)とした場合、増幅回路のトランジスタの数及びリ
レーの数を従来の技術のものに比べてN−1(個)分ほ
ど削減することができる。
クチュエータ群の付勢方向を決定する第1リレー群と、
前記アクチュエータ群のうちの1つのアクチュエータを
特定すべく、初段のリレーの可動接片を前記第1リレー
群の接続し、各リレーの各常閉固定接点をアクチュエー
タに接続し、最終段のリレーを除く各リレーの常開固定
接点を次段のリレーの可動接片に接続し、最終段のリレ
ーの常開固定接点の残余のアクチュエータに接続した第
2リレー群とを具備したので、アクチュエータの数をN
(個)とした場合、増幅回路のトランジスタの数及びリ
レーの数を従来の技術のものに比べてN−1(個)分ほ
ど削減することができる。
例えば、前記した実施例のごとくアクチュエータの数N
が4(個)である場合、従来はトランジスタ及びリレー
がそれぞれ8(個)必要であったものをN−1=4−1
=3(個)ほど削減して5(個)にすることができる。
このことは、アクチュエータの数が多ければ多いほど有
利になる、すなわちリレー等の削減数が多くなることを
示している。
が4(個)である場合、従来はトランジスタ及びリレー
がそれぞれ8(個)必要であったものをN−1=4−1
=3(個)ほど削減して5(個)にすることができる。
このことは、アクチュエータの数が多ければ多いほど有
利になる、すなわちリレー等の削減数が多くなることを
示している。
また、あわせてアクチュエータ群に至るコネクタの極数
も減少させることができる。
も減少させることができる。
従って、自動車に搭載するシート制御装置のごとく、多
くのアクチュエータを使用する場合にこの考案の技術が
極めて有効に働き、シート制御装置の大幅なコストダウ
ン及び軽量化を実現することができるといった優れた効
果を奏する。
くのアクチュエータを使用する場合にこの考案の技術が
極めて有効に働き、シート制御装置の大幅なコストダウ
ン及び軽量化を実現することができるといった優れた効
果を奏する。
このように、当該本考案に係るシート制御装置は、自動
車のコストダウン及び軽量化に寄与し、自動車に搭載す
る装置として好適なものである。
車のコストダウン及び軽量化に寄与し、自動車に搭載す
る装置として好適なものである。
第1図は、この考案の好適な実施例を示す電気回路図で
ある。 第2図は、第1図の電気回路によって制御されるシート
の側面概要図である。 第3図は、第1図の電気回路の作動説明図である。第4
図は、車両用パワーシート制御装置の従来の技術を示す
電気回路図である。 1……スイッチ群、2……制御回路、3……ロジック回
路、4……増幅回路、5……リレー群、8……アクチュ
エータ群、51……第1リレー群、52……第2リレー
群。
ある。 第2図は、第1図の電気回路によって制御されるシート
の側面概要図である。 第3図は、第1図の電気回路の作動説明図である。第4
図は、車両用パワーシート制御装置の従来の技術を示す
電気回路図である。 1……スイッチ群、2……制御回路、3……ロジック回
路、4……増幅回路、5……リレー群、8……アクチュ
エータ群、51……第1リレー群、52……第2リレー
群。
Claims (1)
- 【請求項1】制御回路(2)の出力信号によって作動す
るリレー群(5)と、 該リレー群(5)の開閉作動によってシートの姿勢を可
変するアクチュエータ群(8)とを備えたシート制御装
置に於いて、 前記リレー群(5)が、 前記制御回路(2)の出力信号の論理条件に応じて前記
アクチュエータ群(8)の付勢方向を決定する第1リレ
ー群(51)と、 前記アクチュエータ群(8)のうちの1つのアクチュエ
ータを特定すべく、初段のリレー(521)の可動接片
(521b)を前記第1リレー群(51)に接続し、各
リレー(521,522,523)の各常閉固定接点
(521d,522d,523d)をアクチュエータ
(81,82,83)に接続し、最終段のリレー(52
3)を除く各リレー(521,522)の常開固定接点
(521c,522c)を次段のリレー(522,52
3)の可動接片(522b,523b)に接続し、最終
段のリレー(523)の常開固定接点(523c)を残
余のアクチュエータ(84)に接続した第2リレー群
(52)と、 を具備したことを特徴とするシート制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP903788U JPH0629098Y2 (ja) | 1988-01-27 | 1988-01-27 | シート制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP903788U JPH0629098Y2 (ja) | 1988-01-27 | 1988-01-27 | シート制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01167927U JPH01167927U (ja) | 1989-11-27 |
| JPH0629098Y2 true JPH0629098Y2 (ja) | 1994-08-10 |
Family
ID=31215437
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP903788U Expired - Lifetime JPH0629098Y2 (ja) | 1988-01-27 | 1988-01-27 | シート制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0629098Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101423424B1 (ko) * | 2013-05-03 | 2014-07-24 | 현대다이모스(주) | 시트 제어 회로 |
-
1988
- 1988-01-27 JP JP903788U patent/JPH0629098Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101423424B1 (ko) * | 2013-05-03 | 2014-07-24 | 현대다이모스(주) | 시트 제어 회로 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01167927U (ja) | 1989-11-27 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS6353135A (ja) | 自動車の電動シ−ト装置 | |
| JP2001231295A (ja) | モータ駆動装置 | |
| JPH0130643B2 (ja) | ||
| JPS6342036Y2 (ja) | ||
| KR20010003949A (ko) | 직류모터 구동장치의 제어회로 | |
| JPS60222338A (ja) | 車両用自動可倒式バツクミラ− | |
| JPH08182710A (ja) | 電動ベッド用駆動モータの制御回路 | |
| KR100201068B1 (ko) | 자동차 시트 편의장치와 그 제어방법 | |
| JP3187248B2 (ja) | モータアクチュエータの駆動制御装置 | |
| JPS62125929A (ja) | 車両のパワ−シ−ト | |
| JP2538714Y2 (ja) | 便座・便蓋自動開閉装置 | |
| JPS61215142A (ja) | 可倒式ドアミラーの駆動回路 | |
| JPH082379Y2 (ja) | パワーウインドレギュレータの制御装置 | |
| JPH1120715A (ja) | 動力舵取装置 | |
| JPH0672730U (ja) | 車両用パワーシート | |
| JPH0435206Y2 (ja) | ||
| JPH0135906Y2 (ja) | ||
| JPH0551000U (ja) | モータ駆動回路 | |
| JPS6296151A (ja) | 可倒式ドアミラ−の作動装置 | |
| JPH0769106A (ja) | 車両用シート | |
| JPS63112146U (ja) | ||
| JPS6271078U (ja) | ||
| JPS61166609A (ja) | サイドサポ−ト制御装置 | |
| JPH0512910U (ja) | 位置決め制御回路 | |
| JPH0538253U (ja) | 窓ガラス開閉制御装置 |