JPH06291162A - 半導体集積回路チップ - Google Patents
半導体集積回路チップInfo
- Publication number
- JPH06291162A JPH06291162A JP5076022A JP7602293A JPH06291162A JP H06291162 A JPH06291162 A JP H06291162A JP 5076022 A JP5076022 A JP 5076022A JP 7602293 A JP7602293 A JP 7602293A JP H06291162 A JPH06291162 A JP H06291162A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- chip
- circuit
- integrated circuit
- semiconductor integrated
- semiconductor substrate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W72/00—Interconnections or connectors in packages
- H10W72/90—Bond pads, in general
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W72/00—Interconnections or connectors in packages
- H10W72/90—Bond pads, in general
- H10W72/931—Shapes of bond pads
- H10W72/932—Plan-view shape, i.e. in top view
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W72/00—Interconnections or connectors in packages
- H10W72/90—Bond pads, in general
- H10W72/931—Shapes of bond pads
- H10W72/934—Cross-sectional shape, i.e. in side view
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W72/00—Interconnections or connectors in packages
- H10W72/90—Bond pads, in general
- H10W72/981—Auxiliary members, e.g. spacers
- H10W72/983—Reinforcing structures, e.g. collars
Landscapes
- Wire Bonding (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】接続パッドからのリーク電流を防止する。
【構成】接続パッド11をチップの中央部に配置してこ
の接続パッド11と半導体基板1との間の表面保護膜1
0の沿面距離L2 を長くする。更にこの沿面距離L2 を
120ミクロン以上に設定する。
の接続パッド11と半導体基板1との間の表面保護膜1
0の沿面距離L2 を長くする。更にこの沿面距離L2 を
120ミクロン以上に設定する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は半導体集積回路チップに
関し、特にそのチップレイアウトに関する。
関し、特にそのチップレイアウトに関する。
【0002】
【従来の技術】図5は従来の半導体集積回路チップの一
例を示し、(a)は要部断面図、(b)は要部平面図で
ある。図5において、この半導体集積回路チップは、P
形シリコン基板1の上にn+形埋込層2を形成し、この
上にn形エピタキシャル層3を形成する。このn形エピ
タキシャル層3の周囲にP+形アイソレーション領域4
を形成し、このP+形アイソレーション領域4で分離さ
れた島の中にn形エピタキシャル層3を上面に引き出す
n+形ウェル5と、P+形ベース層6と、このP+形ベ
ース層6の上面の一部にn+エミッタ層7とを形成し
て、そのコレクタはエピタキシャル層3、そのベースは
ベース層6、そのエミッタはエミッタ層7からなるNP
Nトランジスタを形成している。図示していないがこの
ような回路要素は数多く形成され、これらの上面に、例
えば酸化膜など保護膜8を形成し、これら回路要素の接
続点の上面に保護膜8の一部を開口して、例えばアルミ
の金属配線9を形成し、その上面に、例えば窒化膜の表
面保護膜10を形成して回路20を形成する。この回路
20を外部に接続するのには、予め金属配線9の引き出
し部に接続パッド11を形成しておき、この接続パッド
11の上面の表面保護膜10の一部を開口して、パッド
11にワイヤボンディングなどによりワイヤを接続する
ようにする。そしてこの接続パッド11はワイヤの接続
の関係から、通常図6に示すようにこのチップの周辺部
に配置され、回路20は中央部に配置される。
例を示し、(a)は要部断面図、(b)は要部平面図で
ある。図5において、この半導体集積回路チップは、P
形シリコン基板1の上にn+形埋込層2を形成し、この
上にn形エピタキシャル層3を形成する。このn形エピ
タキシャル層3の周囲にP+形アイソレーション領域4
を形成し、このP+形アイソレーション領域4で分離さ
れた島の中にn形エピタキシャル層3を上面に引き出す
n+形ウェル5と、P+形ベース層6と、このP+形ベ
ース層6の上面の一部にn+エミッタ層7とを形成し
て、そのコレクタはエピタキシャル層3、そのベースは
ベース層6、そのエミッタはエミッタ層7からなるNP
Nトランジスタを形成している。図示していないがこの
ような回路要素は数多く形成され、これらの上面に、例
えば酸化膜など保護膜8を形成し、これら回路要素の接
続点の上面に保護膜8の一部を開口して、例えばアルミ
の金属配線9を形成し、その上面に、例えば窒化膜の表
面保護膜10を形成して回路20を形成する。この回路
20を外部に接続するのには、予め金属配線9の引き出
し部に接続パッド11を形成しておき、この接続パッド
11の上面の表面保護膜10の一部を開口して、パッド
11にワイヤボンディングなどによりワイヤを接続する
ようにする。そしてこの接続パッド11はワイヤの接続
の関係から、通常図6に示すようにこのチップの周辺部
に配置され、回路20は中央部に配置される。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】前述の半導体集積回路
チップおいては、接続パッドはこのチップの周辺部に配
置されているので、図5の矢印長L1 で示されるパッド
11と半導体基板1(この半導体基板1は通常接地電位
にある)との間の表面保護膜10の沿面距離が短かく、
この表面保護膜の上面に水分などが付着したとき、リー
ク電流が発生し、回路が損傷することがある。
チップおいては、接続パッドはこのチップの周辺部に配
置されているので、図5の矢印長L1 で示されるパッド
11と半導体基板1(この半導体基板1は通常接地電位
にある)との間の表面保護膜10の沿面距離が短かく、
この表面保護膜の上面に水分などが付着したとき、リー
ク電流が発生し、回路が損傷することがある。
【0004】本発明の目的は前述の問題点を解決し、接
続パッドからのリーク電流を防止した半導体集積回路チ
ップを提供することにある。
続パッドからのリーク電流を防止した半導体集積回路チ
ップを提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】前述の目的を達成するた
めに本発明は半導体基板の上面に形成された回路と、こ
の半導体基板の上面に形成されこの回路を外部に接続す
るための接続パッドとからなる半導体集積回路チップに
おいて、前記接続パッドをこのチップの中央部に配置す
る。そしてこれら接続パッドと半導体基板との間の沿面
距離を120ミクロン以上に設定する。また、これら接
続パッドのうち接地用接続パッドはチップの周辺部に配
置する。
めに本発明は半導体基板の上面に形成された回路と、こ
の半導体基板の上面に形成されこの回路を外部に接続す
るための接続パッドとからなる半導体集積回路チップに
おいて、前記接続パッドをこのチップの中央部に配置す
る。そしてこれら接続パッドと半導体基板との間の沿面
距離を120ミクロン以上に設定する。また、これら接
続パッドのうち接地用接続パッドはチップの周辺部に配
置する。
【0006】
【作用】本発明の半導体集積回路チップにおいては、接
続パッドをチップの中央部に配置するようにしたので接
続パッドと半導体基板との間の表面保護膜の沿面距離が
長くなり、リーク電流が低減する。そして、この沿面距
離を120ミクロン以上に設定すると実験の結果ではこ
のリーク電流はほぼ完全に防止できる。更に、接続パッ
ドのうち接地用接続パッドをチップの周辺部に配置する
ようにしたが、この接続パッドは半導体基板と同電位
(半導体基板は通常接地電位にある)にあり、チップの
周辺部に配置しても勿論リーク電流の問題はなく、接地
用接続パッドをチップの周辺部に配置することにより配
線の裕度が高まる。
続パッドをチップの中央部に配置するようにしたので接
続パッドと半導体基板との間の表面保護膜の沿面距離が
長くなり、リーク電流が低減する。そして、この沿面距
離を120ミクロン以上に設定すると実験の結果ではこ
のリーク電流はほぼ完全に防止できる。更に、接続パッ
ドのうち接地用接続パッドをチップの周辺部に配置する
ようにしたが、この接続パッドは半導体基板と同電位
(半導体基板は通常接地電位にある)にあり、チップの
周辺部に配置しても勿論リーク電流の問題はなく、接地
用接続パッドをチップの周辺部に配置することにより配
線の裕度が高まる。
【0007】
【実施例】図1は本発明の半導体集積回路チップの一実
施例を示し、(a)は要部断面図、(b)は要部平面図
である。図1に示す本発明の半導体集積回路チップが図
5に示す従来の半導体集積回路チップと異なるところ
は、図5において接続パッド11はこのチップの周辺部
に、回路20は中央部にそれぞれ配置されていたもの
を、図6においては接続パッド11は半導体チップの中
央部に、回路20は周辺部に配置した点にある。従って
接続パッド11と接地電位にある半導体基板1との間の
表面保護膜10の沿面距離は矢印長L2 に示すように長
くなる。これによって表面保護膜10の上面に水分など
が付着したときのリーク電流は低減する。そして、実験
の結果ではこの沿面距離を120ミクロン以上とするこ
とでリーク電流はほぼ完全に防止できる。
施例を示し、(a)は要部断面図、(b)は要部平面図
である。図1に示す本発明の半導体集積回路チップが図
5に示す従来の半導体集積回路チップと異なるところ
は、図5において接続パッド11はこのチップの周辺部
に、回路20は中央部にそれぞれ配置されていたもの
を、図6においては接続パッド11は半導体チップの中
央部に、回路20は周辺部に配置した点にある。従って
接続パッド11と接地電位にある半導体基板1との間の
表面保護膜10の沿面距離は矢印長L2 に示すように長
くなる。これによって表面保護膜10の上面に水分など
が付着したときのリーク電流は低減する。そして、実験
の結果ではこの沿面距離を120ミクロン以上とするこ
とでリーク電流はほぼ完全に防止できる。
【0008】図2は、図1が回路20の回路要素をNP
Nトランジスタで形成した例を示しているのに対し、P
NPトランジスタで形成した例を示したものである。す
なわち、P形シリコン基板1の上にn+形埋込層2を形
成し、この上にn形エピタキシャル層3を形成する。こ
のn形エピタキシャル層3の周囲にP+形アイソレーシ
ョン領域4を形成し、このP+形アイソレーション領域
4で分離された島の中にn形エピタキシャル層3を上面
に引き出すn+形ウェル5,P+エミッタ層12および
P+コレクタ層13を形成して、そのコレクタはコレク
タ層13、そのベースはエピタキシャル層3、そのエミ
ッタはエミッタ層12からなるPNPトランジスタを形
成したものである。その他については図1と同様であ
る。また図3は、内部回路20の回路要素をピンチ抵抗
で形成した例を示したものである。すなわち、P形シリ
コン基板1の上にn+形埋込層2を形成し、この上にn
形エピタキシャル層3を形成する。このn形エピタキシ
ャル層3の周囲にP+形アイソレーション領域4を形成
し、このP+形アイソレーション領域4で分離された島
の中にP形抵抗層14とこのP形抵抗層14の上面から
このP形抵抗層の厚さを設定するn形設定層15を形成
し、このP形抵抗層14の両端部からその端子が引き出
されるピンチ抵抗を形成したものである。その他につい
ては図1と同様である。
Nトランジスタで形成した例を示しているのに対し、P
NPトランジスタで形成した例を示したものである。す
なわち、P形シリコン基板1の上にn+形埋込層2を形
成し、この上にn形エピタキシャル層3を形成する。こ
のn形エピタキシャル層3の周囲にP+形アイソレーシ
ョン領域4を形成し、このP+形アイソレーション領域
4で分離された島の中にn形エピタキシャル層3を上面
に引き出すn+形ウェル5,P+エミッタ層12および
P+コレクタ層13を形成して、そのコレクタはコレク
タ層13、そのベースはエピタキシャル層3、そのエミ
ッタはエミッタ層12からなるPNPトランジスタを形
成したものである。その他については図1と同様であ
る。また図3は、内部回路20の回路要素をピンチ抵抗
で形成した例を示したものである。すなわち、P形シリ
コン基板1の上にn+形埋込層2を形成し、この上にn
形エピタキシャル層3を形成する。このn形エピタキシ
ャル層3の周囲にP+形アイソレーション領域4を形成
し、このP+形アイソレーション領域4で分離された島
の中にP形抵抗層14とこのP形抵抗層14の上面から
このP形抵抗層の厚さを設定するn形設定層15を形成
し、このP形抵抗層14の両端部からその端子が引き出
されるピンチ抵抗を形成したものである。その他につい
ては図1と同様である。
【0009】このように、各種の回路要素を含む回路を
有する半導体集積回路チップに対し本発明は問題なく対
応する。なお、接続パッドをチップの中央部に配置する
ことによって、従来のチップにおけるチップの周辺部に
配置された接続パッドに至る配線の引き廻わしを防ぐこ
とができる利点もある。
有する半導体集積回路チップに対し本発明は問題なく対
応する。なお、接続パッドをチップの中央部に配置する
ことによって、従来のチップにおけるチップの周辺部に
配置された接続パッドに至る配線の引き廻わしを防ぐこ
とができる利点もある。
【0010】図4は本発明の半導体集積回路チップの異
なる実施例を示す平面図である。図4は図1において接
続パッド11のうち接地用接続パッド11Aを、チップ
の周辺部に配置したものである。この接地用接続パッド
11Aは半導体基板1と同電位(半導体基板1は通常接
地電位にある)にあり、チップの周辺部に配置しても勿
論リーク電流の問題はなく、接地用接続パッドをチップ
の中央部の配置から除くことにより配線の裕度が高ま
る。
なる実施例を示す平面図である。図4は図1において接
続パッド11のうち接地用接続パッド11Aを、チップ
の周辺部に配置したものである。この接地用接続パッド
11Aは半導体基板1と同電位(半導体基板1は通常接
地電位にある)にあり、チップの周辺部に配置しても勿
論リーク電流の問題はなく、接地用接続パッドをチップ
の中央部の配置から除くことにより配線の裕度が高ま
る。
【0011】
【発明の効果】本発明の半導体集積回路チップでは、接
続パッドからのリーク電流が防止されるので、半導体集
積回路としての信頼性が著るしく向上する。
続パッドからのリーク電流が防止されるので、半導体集
積回路としての信頼性が著るしく向上する。
【図1】本発明の半導体集積回路チップの一実施例を示
し、(a)は要部断面図、(b)は要部平面図
し、(a)は要部断面図、(b)は要部平面図
【図2】図1はその回路要素をNPNトランジスタで形
成した例を示しているのに対し、PNPトランジスタで
形成した例を示す要部断面図
成した例を示しているのに対し、PNPトランジスタで
形成した例を示す要部断面図
【図3】図1はその回路要素をNPNトランジスタで形
成した例を示しているのに対し、ピンチ抵抗で形成した
例を示す要部断面図
成した例を示しているのに対し、ピンチ抵抗で形成した
例を示す要部断面図
【図4】本発明の半導体集積回路チップの異なる実施例
を示す要部平面図
を示す要部平面図
【図5】従来の半導体集積回路チップの一例を示し、
(a)は要部断面図、(b)は要部平面図
(a)は要部断面図、(b)は要部平面図
1 半導体基板 11 接続パッド 11A 接地用接続パッド 20 回路
Claims (3)
- 【請求項1】半導体基板の上面に形成された回路と、こ
の半導体基板の上面に形成されこの回路を外部に接続す
るための接続パッドとからなる半導体集積回路チップに
おいて、前記接続パッドをこのチップの中央部に配置し
たことを特徴とする半導体集積回路チップ。 - 【請求項2】請求項1記載のものにおいて、接続パッド
と半導体基板との間の沿面距離を120ミクロン以上に
設定することを特徴とする半導体集積回路チップ。 - 【請求項3】請求項1記載のものおいて、接続パッドの
うち接地用接続パッドはチップの周辺部に配置したこと
を特徴とする半導体集積回路チップ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5076022A JPH06291162A (ja) | 1993-04-02 | 1993-04-02 | 半導体集積回路チップ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5076022A JPH06291162A (ja) | 1993-04-02 | 1993-04-02 | 半導体集積回路チップ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06291162A true JPH06291162A (ja) | 1994-10-18 |
Family
ID=13593205
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5076022A Pending JPH06291162A (ja) | 1993-04-02 | 1993-04-02 | 半導体集積回路チップ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06291162A (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5770679U (ja) * | 1980-10-17 | 1982-04-28 | ||
| JPS61123487U (ja) * | 1985-01-21 | 1986-08-04 | ||
| JPH0358877U (ja) * | 1989-10-13 | 1991-06-10 | ||
| JPH0584045U (ja) * | 1992-04-18 | 1993-11-12 | モレックス インコーポレーテッド | 薄型表面実装用電気コネクタ |
-
1993
- 1993-04-02 JP JP5076022A patent/JPH06291162A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5770679U (ja) * | 1980-10-17 | 1982-04-28 | ||
| JPS61123487U (ja) * | 1985-01-21 | 1986-08-04 | ||
| JPH0358877U (ja) * | 1989-10-13 | 1991-06-10 | ||
| JPH0584045U (ja) * | 1992-04-18 | 1993-11-12 | モレックス インコーポレーテッド | 薄型表面実装用電気コネクタ |
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