JPH06291908A - ファクシミリ装置 - Google Patents

ファクシミリ装置

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JPH06291908A
JPH06291908A JP5073516A JP7351693A JPH06291908A JP H06291908 A JPH06291908 A JP H06291908A JP 5073516 A JP5073516 A JP 5073516A JP 7351693 A JP7351693 A JP 7351693A JP H06291908 A JPH06291908 A JP H06291908A
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Osamu Yoshikawa
修 吉川
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Abstract

(57)【要約】 【構成】 宛先局電話番号メモリ31に記憶された宛先
局電話番号を用いて、発信局から送信され画情報メモリ
32に記憶された画情報の中継同報送信が終了すると、
結果表送信部5が、中継同報送信が終了した旨と画情報
メモリ31に記憶された画情報の発信局受付番号が記載
された1部とを発信局に対して送信することが可能なフ
ァクシミリ装置。 【効果】 本発明のファクシミリ装置では、中継同報送
信が終了すると、発信局のオペレ−タが発信局受付番号
が確認でき、発信局から送信した画情報が宛先局に正確
に送信されたことを確認できるという効果が得られる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、中継同報送信機能を有
するファクシミリ装置に関する。
【0002】
【従来の技術】特定の遠隔地域に集中している多数の宛
先に同一の原稿を送信する場合などにおいて、発信局は
その地域内で適宜設定した中継局にその原稿の画情報と
宛先局電話番号情報とを一旦送信し、その中継局から各
宛先局に発信して画情報を送信させる中継同報送信がよ
く行われている。
【0003】この中継同報送信を行う際、発信局から指
定された宛先局への画情報の送信が終了すると、中継局
であり中継同報送信機能を有するファクシミリ装置は、
宛先局への画情報の送信が正常に終了した旨を通知する
結果表を発信局に送信していた。
【0004】この中継局が発信局に送信する結果表に
は、中継局において記憶された画情報を宛先局に送信さ
れるときに中継局で付けられた宛先局への受付番号が記
載されており、この結果表が発信局に送信されていた。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】よって、従来の中継同
報送信においては、画情報が発信局から中継局を介して
宛先局に送信され終わると、中継局が発信局に送信する
結果表には、中継局で付けられた宛先局への受付番号が
記載されているが、この結果表に記載される中継局で付
けられた宛先局への受付番号は、発信局で送信時に付け
られた中継局への受付番号とは異なっている。よって、
発信局では中継局を介して宛先局に画情報が正しく送信
されたか否かが確認できなかった。
【0006】そこで、本発明は、上記欠点を除去し、中
継局を介して宛先局への画情報の送信が正常に行われた
ことを発信局において確認できるファクシミリ装置を提
供することを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明では、発信局から送信された画情報を前記発
信局で付加された前記画情報を識別する画情報識別情報
と共に記憶する画情報記憶部と、前記画情報を送信する
宛先局を識別する宛先局識別情報を記憶する宛先局識別
情報記憶部と、前記宛先局識別情報を用いて前記宛先局
に前記画情報を送信する中継同報送信手段と、この中継
同報送信手段により前記宛先局へ前記画情報が正常に送
信され、その旨の通知があると、前記発信局に対して前
記宛先局に前記画情報が送信されたことを示す情報と共
に前記画情報の少なくとも1部を送信する画情報送信手
段とを具備している。
【0008】
【作用】本発明によれば、発信局から中継局を介して宛
先局に画情報の送信,つまり中継同報送信が終了する
と、中継局から宛先局に対して画情報の送信が行われた
ことを示す情報と共に、宛先局に送信された画情報の少
なくとも一部とを発信局に送信することができる。
【0009】
【実施例】本発明の実施例を図面を参照し、詳細に説明
する。まず、本発明のファクシミリ装置の構成図を図1
に示す。主制御部1は、送受信部2,記憶部3,画情報
送信制御部4,結果表送信部5,中継同報送信制御部
6,ファクシミリ通信制御部7,画情報走査部8,画情
報記録部9,及び操作部10を制御している。
【0010】つまり、回線21を介して受信された受信
画情報を記憶部3の画情報メモリ31に記憶させる操
作、画情報メモリ31に記憶された画情報を画情報記録
部9から出力させる操作、画情報メモリ31に記憶され
た画情報を送受信部2を介して回線21に送信させる操
作、操作部10から入力された制御信号を検出し、その
制御信号に対応した操作,例えば、画情報走査部8から
画情報を読み取ったり、画情報メモリ31に記憶されて
いる画情報を画情報出力部9から出力する操作等のファ
クシミリ装置の動作全体を制御している。
【0011】送受信部2は、相手側ファクシミリ装置か
ら回線21を介して受信された画情報を受けたり、回線
21を介して相手側ファクシミリ装置に送信させる画情
報メモリ31の画情報を受けたりするものである。
【0012】記憶部3は、画情報メモリ31,宛先局電
話番号メモリ32から構成されている。画情報メモリ3
1は、回線21から送受信部2を介して受信された画情
報や画情報操作部8から入力された画情報を記憶するも
のである。
【0013】宛先局電話番号メモリ32は、中継同報送
信を行う際に用いる宛先局電話番号を予め記憶させてお
くものであり、この宛先局電話番号メモリ32におい
て、グル−プ別に幾つかの宛先局の宛先局電話番号,例
えば、グル−プ1には3つの宛先局の宛先局電話番号、
グル−プ2には4つの宛先局の宛先局電話番号というよ
うに宛先局の宛先局電話番号が設定されている。
【0014】画情報送信制御部4は、画情報メモリ31
に記憶された画情報を送受信部2から回線21を介して
送信させるものである。結果表送信部5は、宛先局に対
して画情報送信が終了した旨を記載した結果表を発信局
に対して送信するものである。
【0015】中継同報画情報制御部6は、中継同報送信
を行う際、画情報メモリ31に記憶された画情報に受付
番号を付加し、宛先局電話番号メモリ32に記憶された
宛先局電話番号を用い、回線21介して宛先局電話番号
で指定された宛先局である相手側ファクシミリ装置に送
信する操作や、中継同報送信が終了すると、発信局であ
る相手側ファクシミリ装置に結果表を送信する操作等の
制御を行うものである。
【0016】ファクシミリ通信制御部7は、相手側ファ
クシミリ装置とファクシミリ通信を行う際のプロトコ−
ルのやり取り等の操作を制御するものである。画情報走
査部8は、回線21を介して相手側ファクシミリ装置に
送信する画情報を読取るものである。
【0017】画情報出力部9は、回線21を介して相手
側ファクシミリ装置から受信された画情報を出力するも
のである。操作部10は、画情報走査部8から入力され
た画情報を回線21を介して相手側ファクシミリ装置に
送信させたり、画情報メモリ31に記憶されている画情
報を画情報出力部9から出力させたり、または、回線2
1を介して相手側ファクシミリ装置に送信させる操作等
のファクシミリ装置の操作を制御する制御信号がオペレ
−タにより入力されるものである。
【0018】次に、本発明の一実施例のファクシミリ装
置の動作について図2乃至図6を用いて説明する。この
実施例においては、本発明のファクシミリ装置FXが発
信局であるファクシミリ装置A(図示せず)から受信し
た中継同報画情報を、宛先局電話番号メモリ32におい
てグル−プナンバ−1に設定された宛先局B,C,D
(図示せず)に対して送信する中継同報送信の制御につ
いて説明する。
【0019】発信局であるファクシミリ装置Aから中継
同報送信を行う旨が回線21から送受信部2で受信され
ると、その旨が主制御部1を介して中継同報送信制御部
6とファクシミリ通信制御部7とに伝えられる。そし
て、ファクシミリ通信制御部7とファクシミリ装置Aと
でプロトコ−ルのやり取りが行われ、中継同報送信の準
備が行われる(ステップ201)。
【0020】中継同報送信の準備が終了すると、中継同
報送信をする画情報,及び、その送信先の宛先局B,
C,Dを指示するグル−プナンバ−1が回線21を介し
て送受信部2で受信される(ステップ202)。
【0021】中継同報送信制御部6は、画情報2を記憶
部3の画情報メモリ31に記憶させる(ステップ20
3)。図3に示すように、画情報メモリ31に記憶され
る中継同報画情報a−2は、発信局での発信局受付番号
a−1が付加された画情報である。
【0022】また、中継同報送信制御部6は、受信され
たグル−プナンバ−1をもとに記憶部3の宛先局電話番
号メモリ32から中継同報送信を行うグル−プを検出
し、中継同報画情報a−2を送信する宛先局B,C,D
のそれぞれの宛先局電話番号を検出する。(ステップ2
04)。
【0023】次に、中継同報送信制御部6では、図4に
示すように、画情報メモリ31に記憶された中継同報画
情報a−2にファクシミリ装置Bでの中継局受付番号b
−1が付加される(ステップ205)。発信局であるフ
ァクシミリ装置Aから受信した画情報には、図3に示す
ように、発信局受付番号a−1が付加されているが、本
実施例の場合、ここで付加される中継局受付番号b−1
は発信局受付番号a−1に上書きをして画情報に付加し
ている。
【0024】そして、中継同報送信制御部6は、図4に
示すような中継同報画情報a−2に中継局受付番号b−
1が付加された画情報を、まず、グル−プナンバ−1で
指定された宛先局Bに対して送信する旨を画情報送信制
御部4に伝え、この画情報送信制御部4が中継局受付番
号b−1の付加された画情報を送受信部2に伝え、回線
21を介して宛先局Bに送信する(ステップ206)。
【0025】同様にして、宛先局C,宛先局Dに対して
も、中継同報画情報a−2にそれぞれの宛先局に対する
中継局受付番号b−1が付加された画情報を送信し、中
継同報送信が終了する。
【0026】次に、中継同報送信が終了し、発信局であ
るファクシミリ装置Aに中継同報送信が終了した旨を通
知する結果表の送信の制御について図5乃至図6を用い
て説明する。
【0027】まず、発信局から指定されたグル−プナン
バ−1の宛先局Bに対して画情報の送信,つまり,中継
同報送信が終了すると、その旨が中継同報送信制御部6
から主制御部1,結果表送信部5に伝えられる。
【0028】主制御部1では中継同報送信が終了した旨
をファクシミリ通信制御部7に伝え、このファクシミリ
通信制御部7と発信局であるファクシミリ装置Aとでプ
ロトコ−ルのやり取りが行われ、画情報送信,つまり、
結果表の送信の準備が行われる(ステップ501)。
【0029】この結果表cは、図6に示すように、中継
局受付番号b−1,送信した月日、送信した枚数などが
記載されているものである。次に、結果表送信部5で
は、発信局であるファクシミリ装置Aに対して中継同報
送信が終了した旨を通知する結果表cに、ファクシミリ
装置Aから送信され、画情報メモリ31に記憶された画
情報の発信局受付番号a−1が記載された1部が図6に
示すように付加され(ステップ502)、この結果表c
が発信局であるファクシミリ装置Aに対して送信される
(ステップ503)。
【0030】同様に、宛先局C,宛先局D対しても中継
同報送信が終了すると、発信局であるファクシミリ装置
Aに対して、画情報メモリ31に記憶された画情報の発
信局受付番号a−1が記載された1部を付加した結果表
cを送信する。
【0031】つまり、結果表cには中継同報送信が終了
した旨を通知する内容の下に、発信局ファクシミリ装置
Aから送信され、画情報メモリ31に記憶された画情報
の発信局受付番号a−1が記載された1部が付加され
る。
【0032】よって、本実施例によれば、結果表cに発
信局であるファクシミリ装置Aで付加された発信局受付
番号a−1が記載され、かつ、ファクシミリ装置Aから
受信した中継同報画情報a−2の1部も記載されるの
で、発信局であるファクシミリ装置Aのオペレ−タは結
果表cを見ることにより発信局から送信した画情報が指
定したそれぞれの宛先局に対して送信されたことを確認
できるという効果が得られる。
【0033】次に、本発明の他の実施例のファクシミリ
装置の動作について図7乃至図8について説明する。中
継同報送信が図2に示すフロ−チャ−トに従い終了する
と、中継同報送信が終了した旨が中継同報送信制御部6
から主制御部1,結果表送信部5に伝えられる。
【0034】主制御部1では中継同報送信が終了した旨
をファクシミリ通信制御部7に伝え、このファクシミリ
通信制御部7と発信局であるファクシミリ装置Aとでプ
ロトコ−ルのやり取りが行われ、画情報送信,つまり、
結果表の送信の準備が行われる(ステップ701)。
【0035】次に、結果表送信部5は、発信局であるフ
ァクシミリ装置Aに対して中継同報送信が終了した旨を
通知する結果表を送信する(ステップ702)。結果表
cが発信局であるファクシミリ装置Aに対して送信され
ると、その旨を中継同報送信制御部6から画情報送信制
御部4に対して送信し、画情報送信制御部4は、発信局
であるファクシミリ装置Aから送信され、画情報メモリ
31に記憶された画情報の発信局受付番号a−1が記載
された1部をファクシミリ装置Aに対して図8に示すよ
うに、結果表cにひきつづいて送信する(ステップ70
3)。
【0036】よって、前述した実施例と同様に、この実
施例においても発信局であるファクシミリ装置Aのオペ
レ−タは、発信局から送信した中継同報画情報a−2が
指定したそれぞれの宛先局B,C,Dに対して送信され
たことを確認できるという効果が得られる。
【0037】尚、以上述べた本発明のファクシミリ装置
FXでは、それぞれの宛先局B,C,Dに対して、中継
同報画情報の送信が終了すると、それぞれの宛先局B,
C,Dから中継同報送信が終了した旨を通知する結果表
を受信し、画情報記録部9から出力することも可能であ
る。
【0038】尚、以上述べた本発明の実施例において
は、本発明のファクシミリ装置FXでは、中継同報送信
を行う際に、発信局であるファクシミリ装置Aから受信
した中継同報画情報a−2を画情報メモリ31に記憶さ
せる動作のみについて説明したが、中継同報画情報a−
2を画情報記録部9より出力させ、中継局であるファク
シミリ装置FXのオペレ−タが中継同報画情報a−2を
得ることも可能である。
【0039】尚、以上述べた本発明の実施例において
は、本発明のファクシミリ装置FXを発信局であるファ
クシミリ装置Aから受信した中継同報画情報a−2を,
指定された宛先局B,C,Dに対して送信させる中継局
として説明したが、操作部10を操作することにより、
画情報走査部8から入力された画情報を回線21を介し
て相手側ファクシミリ装置に送信させたり、相手側ファ
クシミリ装置から送信され、画情報メモリ31に記憶さ
れた画情報を画情報記録部9から出力させる操作等の通
常のファクシミリ装置としての動作も行うことも可能で
ある。
【0040】
【発明の効果】以上、実施例で述べたように、本発明に
よれば、中継同報送信が終了すると、発信局に対して中
継同報送信が終了した旨と画情報識別情報が付加された
画情報の1部とを送信することができるので、発信局の
オペレ−タは指定した宛先局に対して正確に中継同報送
信できたことを確認できるという効果が得られる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明のファクシミリ装置の構成を示す図であ
る。
【図2】本発明の中継同報送信の制御のフロ−チャ−ト
を示す図である。
【図3】本発明のファクシミリ装置が発信局から受信す
る中継同報画情報である。
【図4】本発明のファクシミリ装置が宛先局に送信する
中継同報画情報である。
【図5】本発明の結果表送信の制御のフロ−チャ−トを
示す図である。
【図6】本発明のファクシミリ装置が発信局に送信する
結果表を示す図である。
【図7】本発明の結果表送信の制御のフロ−チャ−トを
示す図である。
【図8】本発明のファクシミリ装置が発信局に送信する
結果表を示す図である。
【符号の説明】
1・・・主制御部,2・・・送受信部,3・・・記憶
部,31・・・画情報メモリ,32・・・宛先局電話番
号メモリ,4・・・画情報送信制御部,5・・・結果表
送信部,6・・・中継同報送信制御部,7・・・ファク
シミリ通信制御部,8・・・画情報走査部,9・・・画
情報記録部,10・・・操作部

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 発信局から送信された画情報を前記発信
    局で付加された前記画情報を識別する画情報識別情報と
    共に記憶する画情報記憶部と、 前記画情報を送信する宛先局を識別する宛先局識別情報
    を記憶する宛先局識別情報記憶部と、 前記宛先局識別情報を用いて前記宛先局に前記画情報を
    送信する中継同報送信手段と、 この中継同報送信手段により前記宛先局へ前記画情報が
    送信され、前記中継同報送信手段からその旨の通知があ
    ると、前記発信局に対して前記宛先局に前記画情報が送
    信されたことを示す情報と共に前記画情報の少なくとも
    1部を送信する画情報送信手段とを具備することを特徴
    とするファクシミリ装置。
JP5073516A 1993-03-31 1993-03-31 ファクシミリ装置 Expired - Lifetime JP3050718B2 (ja)

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