JPH062932Y2 - 缶口保護蓋 - Google Patents
缶口保護蓋Info
- Publication number
- JPH062932Y2 JPH062932Y2 JP1986015730U JP1573086U JPH062932Y2 JP H062932 Y2 JPH062932 Y2 JP H062932Y2 JP 1986015730 U JP1986015730 U JP 1986015730U JP 1573086 U JP1573086 U JP 1573086U JP H062932 Y2 JPH062932 Y2 JP H062932Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mouth
- side wall
- ventilation
- lid
- knob piece
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 claims description 28
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 claims description 4
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 claims description 4
- 238000013022 venting Methods 0.000 description 4
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 description 2
- 239000004743 Polypropylene Substances 0.000 description 1
- ATJFFYVFTNAWJD-UHFFFAOYSA-N Tin Chemical compound [Sn] ATJFFYVFTNAWJD-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000003651 drinking water Substances 0.000 description 1
- 235000020188 drinking water Nutrition 0.000 description 1
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Landscapes
- Closures For Containers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (イ)産業上の利用分野 本考案は飲料水缶・塗料缶・石油缶等に使用される缶口
保護蓋に関するものである。
保護蓋に関するものである。
(ロ)従来の技術 従来の缶口保護蓋としては、実開昭60−154261
号公報に示されているように、天板より上方へ突出して
開口を形成する缶口を覆うように取付けて使用され、合
成樹脂にて上壁と側壁とから構成され、側壁の下端部内
側に、缶口側面に形成さた凹溝に嵌合する突条を全周に
わたって形成し、側壁上部に通気穴を有するものが公知
である。
号公報に示されているように、天板より上方へ突出して
開口を形成する缶口を覆うように取付けて使用され、合
成樹脂にて上壁と側壁とから構成され、側壁の下端部内
側に、缶口側面に形成さた凹溝に嵌合する突条を全周に
わたって形成し、側壁上部に通気穴を有するものが公知
である。
(ハ)考案が解決しようとする課題 かかる従来の缶口保護蓋は、通気穴が側壁上部に設けら
れ、且つ側壁下端部の内側に全周にわたって突条が設け
られているので、缶に取付けられて輸送中或いは保管中
に雨水が横方向から缶口保護蓋内に侵入した場合に雨水
が缶口と缶口保護蓋の側壁との隙間に充満した後に缶口
と缶口保護蓋の上壁との隙間から缶内へ侵入してしまう
という問題点があった。
れ、且つ側壁下端部の内側に全周にわたって突条が設け
られているので、缶に取付けられて輸送中或いは保管中
に雨水が横方向から缶口保護蓋内に侵入した場合に雨水
が缶口と缶口保護蓋の側壁との隙間に充満した後に缶口
と缶口保護蓋の上壁との隙間から缶内へ侵入してしまう
という問題点があった。
又、この缶口保護蓋の缶口への取付け、取外しは、全周
にわたって設けられた突条の内径が拡開することによっ
て行なわれるが、突条が全周にわたって設けられている
ために取外しが難しいという問題があった。
にわたって設けられた突条の内径が拡開することによっ
て行なわれるが、突条が全周にわたって設けられている
ために取外しが難しいという問題があった。
(ニ)課題を解決するための手段 本考案は、かかる課題を解決するためになされたもの
で、天板(1)より上方へ突出して開口(3)を形成す
る缶口(2)を覆うように取付けて使用され、合成樹脂
にて上壁(4a)と側壁(4f)とこの側壁(4f)の
上端部外側から水平方向に延出する摘子片(4i)とか
ら構成され、前記側壁(4f)の下端部内側に、前記缶
口(2)の側面(2c)に形成された弾性鉤止片付キャ
ップ係止用凹溝(2d)に係止する係止用突条(4g)
を有する缶口保護蓋(4)において、前記側壁(4f)
の内径を前記缶口(2)の側面(2c)の最大外径より
大きく設定すると共に、前記係止用突条(4g)の複数
箇所を切欠いて下方への通気部(4h)・(4j)を形
成し、前記摘子片(4i)の内側直下に位置する通気部
(4j)を他の通気部(4h)より幅広で前記摘子片
(4i)の幅とほぼ同じに設定したことを特徴とする缶
口保護蓋としたものである。
で、天板(1)より上方へ突出して開口(3)を形成す
る缶口(2)を覆うように取付けて使用され、合成樹脂
にて上壁(4a)と側壁(4f)とこの側壁(4f)の
上端部外側から水平方向に延出する摘子片(4i)とか
ら構成され、前記側壁(4f)の下端部内側に、前記缶
口(2)の側面(2c)に形成された弾性鉤止片付キャ
ップ係止用凹溝(2d)に係止する係止用突条(4g)
を有する缶口保護蓋(4)において、前記側壁(4f)
の内径を前記缶口(2)の側面(2c)の最大外径より
大きく設定すると共に、前記係止用突条(4g)の複数
箇所を切欠いて下方への通気部(4h)・(4j)を形
成し、前記摘子片(4i)の内側直下に位置する通気部
(4j)を他の通気部(4h)より幅広で前記摘子片
(4i)の幅とほぼ同じに設定したことを特徴とする缶
口保護蓋としたものである。
(ホ)作用 かかる本考案の缶口保護蓋(4)によれば、缶内の圧力
が高い場合、側壁(4f)の内径を缶口(2)の側面
(2c)の最大外径より大きく設定したので、缶内の気
体は側壁(4f)の内面全周と缶口(2)の側面(2
c)全周との隙間から下方へ通気することができ、側壁
(4f)の上部に通気穴を形成する必要はない。又、側
壁(4f)の下端部内側に形成された係止用突条(4
g)の複数箇所を切欠いて下方への通気部(4h)・
(4j)を形成したので、側壁(4f)の内面全周と缶
口(2)の側面(2c)全周との隙間から下方へ流下し
た気体はこの通気部(4h)・(4j)を通して下方か
ら外部へ流出し、これによって缶内と外部との通気がス
ムーズに行なわれる。缶内の圧力が外部より低くなった
場合は、この逆の状態で通気が行なわれる。このように
缶内との通気は缶口保護蓋(4)の下面部から行なわれ
るので、従来の様に輸送中或いは保管中に雨水が缶内に
侵入することがない。
が高い場合、側壁(4f)の内径を缶口(2)の側面
(2c)の最大外径より大きく設定したので、缶内の気
体は側壁(4f)の内面全周と缶口(2)の側面(2
c)全周との隙間から下方へ通気することができ、側壁
(4f)の上部に通気穴を形成する必要はない。又、側
壁(4f)の下端部内側に形成された係止用突条(4
g)の複数箇所を切欠いて下方への通気部(4h)・
(4j)を形成したので、側壁(4f)の内面全周と缶
口(2)の側面(2c)全周との隙間から下方へ流下し
た気体はこの通気部(4h)・(4j)を通して下方か
ら外部へ流出し、これによって缶内と外部との通気がス
ムーズに行なわれる。缶内の圧力が外部より低くなった
場合は、この逆の状態で通気が行なわれる。このように
缶内との通気は缶口保護蓋(4)の下面部から行なわれ
るので、従来の様に輸送中或いは保管中に雨水が缶内に
侵入することがない。
又、缶口保護蓋(4)の係止用突条(4g)の複数箇所
を切欠いて通気部(4h)・(4j)を形成し、摘子片
(4i)の内側直下に位置する通気部(4j)を他の通
気部(4h)より幅広で摘子片(4i)の幅とほぼ同じ
に設定したので、係止用突条(4g)の弾力性の調整が
容易となり、且つ、摘子片(4i)を持ち上げて取外す
際に幅広の通気部(4j)により極めて容易に缶口
(2)から取外すことができる。
を切欠いて通気部(4h)・(4j)を形成し、摘子片
(4i)の内側直下に位置する通気部(4j)を他の通
気部(4h)より幅広で摘子片(4i)の幅とほぼ同じ
に設定したので、係止用突条(4g)の弾力性の調整が
容易となり、且つ、摘子片(4i)を持ち上げて取外す
際に幅広の通気部(4j)により極めて容易に缶口
(2)から取外すことができる。
(ヘ)実施例 以下、本考案の一実施例を第1図〜第3図にに基いて説
明する。1はブリキ製の天板で、缶の上面を形成する。
2は缶口で、天板1の一部に下端2bをかしめ成形して
固着され、天板1より上方へ突出し、その側面2cに全
周にわたって弾性鉤止片付キャップを係止するための凹
溝2dが形成され、その上端先端部2aが内方下方へ巻
設されて開口3が形成されている。4はポリプロピレン
等の合成樹脂製の缶口保護蓋で、上壁4aと側壁4fと
この側壁4fの上端部外側から水平方向に延出する摘子
片4iとよりなっている。この上壁4aは、上面が平坦
であり、下面に円周状に延びる2条の緩衝用突条4b・
4cが形成されている。この緩衝用突条4b・4cは缶
口2に取付けられた状態で缶口2の上端部より若干上方
へ浮いており、且つ、4箇所に上壁4aの下面に突出し
ていない通気部4d・4eを有している。缶口保護蓋4
の側壁4fは、その内径が缶口2の側壁2cの最大外径
より大きく設定されており、その下端内側に缶口2の凹
溝2dに係止する係止用突条4gが形成されている。こ
の係止用突条4gは、緩衝用突条4b・4cの通気部4
d・4eに対向する部分が切欠かれて側壁4fの内面よ
り突出しない通気部4h・4jが形成されている。摘子
片4iの内側直下に位置する通気部4jは、他の通気部
4hより幅広で、摘子片4iの幅とほぼ同じに設定され
ている。
明する。1はブリキ製の天板で、缶の上面を形成する。
2は缶口で、天板1の一部に下端2bをかしめ成形して
固着され、天板1より上方へ突出し、その側面2cに全
周にわたって弾性鉤止片付キャップを係止するための凹
溝2dが形成され、その上端先端部2aが内方下方へ巻
設されて開口3が形成されている。4はポリプロピレン
等の合成樹脂製の缶口保護蓋で、上壁4aと側壁4fと
この側壁4fの上端部外側から水平方向に延出する摘子
片4iとよりなっている。この上壁4aは、上面が平坦
であり、下面に円周状に延びる2条の緩衝用突条4b・
4cが形成されている。この緩衝用突条4b・4cは缶
口2に取付けられた状態で缶口2の上端部より若干上方
へ浮いており、且つ、4箇所に上壁4aの下面に突出し
ていない通気部4d・4eを有している。缶口保護蓋4
の側壁4fは、その内径が缶口2の側壁2cの最大外径
より大きく設定されており、その下端内側に缶口2の凹
溝2dに係止する係止用突条4gが形成されている。こ
の係止用突条4gは、緩衝用突条4b・4cの通気部4
d・4eに対向する部分が切欠かれて側壁4fの内面よ
り突出しない通気部4h・4jが形成されている。摘子
片4iの内側直下に位置する通気部4jは、他の通気部
4hより幅広で、摘子片4iの幅とほぼ同じに設定され
ている。
かかる缶口保護蓋4によれば、缶内の圧力が高い場合、
側壁4fの内径を缶口2の側面2cの最大外径より大き
く設定したので、缶内の気体は側壁4fの内面全周と缶
口2の側面2c全周との隙間から下方へ通気することが
でき、側壁4fの上部に通気穴を形成する必要はない。
又、側壁4fの下端部内側に形成された係止用突条4g
の複数箇所を切欠いて下方への通気部4h・4jを形成
したので、側壁4fの内面全周と缶口2の側面2c全周
との隙間から下方へ流下した気体はこの通気部4h・4
jを通って下方から外部へ流出し、これによって缶内と
外部との通気がスムースに行なわれる。缶内の圧力が外
部より低くなった場合は、この逆の状態で通気が行なわ
れる。このように缶内との通気は缶口保護蓋4の下面部
から行なわれるので、従来の様に輸送中或いは保管中に
雨水が缶内に侵入することがない。
側壁4fの内径を缶口2の側面2cの最大外径より大き
く設定したので、缶内の気体は側壁4fの内面全周と缶
口2の側面2c全周との隙間から下方へ通気することが
でき、側壁4fの上部に通気穴を形成する必要はない。
又、側壁4fの下端部内側に形成された係止用突条4g
の複数箇所を切欠いて下方への通気部4h・4jを形成
したので、側壁4fの内面全周と缶口2の側面2c全周
との隙間から下方へ流下した気体はこの通気部4h・4
jを通って下方から外部へ流出し、これによって缶内と
外部との通気がスムースに行なわれる。缶内の圧力が外
部より低くなった場合は、この逆の状態で通気が行なわ
れる。このように缶内との通気は缶口保護蓋4の下面部
から行なわれるので、従来の様に輸送中或いは保管中に
雨水が缶内に侵入することがない。
又、缶口保護蓋4の係止用突条4gの複数箇所を切欠い
て通気部4h・4jを形成し、摘子片4iの内側直下に
位置する通気部4jを他の通気部4hより幅広で、摘子
片4iの幅とほぼ同じに設定したので、係止用突条4g
の弾力性の調整が容易となり、且つ、摘子片4iを持ち
上げて取外す際に幅広の通気部4jにより極めて容易に
缶口から取外すことができる。
て通気部4h・4jを形成し、摘子片4iの内側直下に
位置する通気部4jを他の通気部4hより幅広で、摘子
片4iの幅とほぼ同じに設定したので、係止用突条4g
の弾力性の調整が容易となり、且つ、摘子片4iを持ち
上げて取外す際に幅広の通気部4jにより極めて容易に
缶口から取外すことができる。
(ト)考案の効果 本考案によれば、輸送中或いは保管中に雨水が缶内に侵
入しないようにすることができると共に、缶口への取付
け、取外しを極めて容易に行うことができる缶口保護蓋
を提供することができる。
入しないようにすることができると共に、缶口への取付
け、取外しを極めて容易に行うことができる缶口保護蓋
を提供することができる。
第1図は本考案の缶口保護蓋の平面図、第2図は同缶口
保護蓋の缶口取付状態を示す縦断面図、第3図は同缶口
保護蓋の底面図である。 1…天板、2…缶口、3…開口、4…缶口保護蓋
保護蓋の缶口取付状態を示す縦断面図、第3図は同缶口
保護蓋の底面図である。 1…天板、2…缶口、3…開口、4…缶口保護蓋
Claims (1)
- 【請求項1】天板(1)より上方へ突出して開口(3)
を形成する缶口(2)を覆うように取付けて使用され、
合成樹脂にて上壁(4a)と側壁(4f)とこの側壁
(4f)の上端部外側から水平方向に延出する摘子片
(4i)とから構成され、前記側壁(4f)の下端部内
側に、前記缶口(2)の側面(2c)に形成された弾性
鉤止片付キャップ係止用凹溝(2d)に係止する係止用
突条(4g)を有する缶口保護蓋(4)において、前記
側壁(4f)の内径を前記缶口(2)の側面(2c)の
最大外径より大きく設定して缶内気体の通気を阻害しな
い隙間を形成すると共に、前記係止用突条(4g)の複
数箇所を切欠いて下方への通気部(4h)・(4j)を
形成し、前記摘子片(4i)の内側直下に位置する通気
部(4j)を他の通気部(4h)より幅広で前記摘子片
(4i)の幅とほぼ同じに設定したことを特徴とする缶
口保護蓋。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986015730U JPH062932Y2 (ja) | 1986-02-07 | 1986-02-07 | 缶口保護蓋 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986015730U JPH062932Y2 (ja) | 1986-02-07 | 1986-02-07 | 缶口保護蓋 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62127962U JPS62127962U (ja) | 1987-08-13 |
| JPH062932Y2 true JPH062932Y2 (ja) | 1994-01-26 |
Family
ID=30806931
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986015730U Expired - Lifetime JPH062932Y2 (ja) | 1986-02-07 | 1986-02-07 | 缶口保護蓋 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH062932Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4565415B2 (ja) * | 2006-12-28 | 2010-10-20 | 株式会社ヒロハマ | キャップユニット |
| JP6055254B2 (ja) * | 2012-09-26 | 2016-12-27 | 株式会社吉野工業所 | ボトル |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5514209Y2 (ja) * | 1976-09-22 | 1980-03-31 | ||
| JPS60154261U (ja) * | 1984-03-22 | 1985-10-15 | 長島 広久 | 缶口保護蓋 |
-
1986
- 1986-02-07 JP JP1986015730U patent/JPH062932Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62127962U (ja) | 1987-08-13 |
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