JPH0629343Y2 - 低床型二重床用パネル支脚金具 - Google Patents
低床型二重床用パネル支脚金具Info
- Publication number
- JPH0629343Y2 JPH0629343Y2 JP1988091413U JP9141388U JPH0629343Y2 JP H0629343 Y2 JPH0629343 Y2 JP H0629343Y2 JP 1988091413 U JP1988091413 U JP 1988091413U JP 9141388 U JP9141388 U JP 9141388U JP H0629343 Y2 JPH0629343 Y2 JP H0629343Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- floor panel
- support plate
- female screw
- support
- floor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Floor Finish (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 イ.考案の目的 〔産業上の利用分野〕 本考案は床下空間の高さが小なる低床型二重床を形成す
るさいに用いる床パネルに配設する支持高さ調節可能な
支脚金具に関する。
るさいに用いる床パネルに配設する支持高さ調節可能な
支脚金具に関する。
建物床素地面に二重床を形成するために、支脚金具を配
設した置敷型床パネルを用いること、そのさいに床パネ
ルの貫通孔に適合して固定される雌ねじ支持筒部材とこ
れに螺合された雄ねじ脚柱とよりなる支脚金具を用い
て、二重床上面から床パネル支持高さの調節作業を可能
とすることは例えば実開昭59−30448,同55−
9365,同54−156420の各公報に示されるよ
うに従来公知である。
設した置敷型床パネルを用いること、そのさいに床パネ
ルの貫通孔に適合して固定される雌ねじ支持筒部材とこ
れに螺合された雄ねじ脚柱とよりなる支脚金具を用い
て、二重床上面から床パネル支持高さの調節作業を可能
とすることは例えば実開昭59−30448,同55−
9365,同54−156420の各公報に示されるよ
うに従来公知である。
前記従来の支脚金具は雄ねじ脚柱を螺合支持する雌ねじ
支持筒部材は、床パネルの下面に面接固定される支板の
嵌着孔に雌ねじ支持筒下端を嵌着固定したものが用いら
れるが、その嵌着固定を雌ねじ支持筒下端外周と支板貫
通孔内周とのねじ螺着構造とし、あるいは雌ねじ支持筒
下端に、鍔部を設けて、貫通孔の下端周縁に係合せしめ
て溶接固定構造とし、この構造を有する支脚金具は、床
パネルに設置したさいに、支脚金具の下端が床パネル下
面から突出する寸法を最小限とし、したがって雄ねじ脚
柱の最低支持高さを制限することがない低床型二重床を
得ることができる。
支持筒部材は、床パネルの下面に面接固定される支板の
嵌着孔に雌ねじ支持筒下端を嵌着固定したものが用いら
れるが、その嵌着固定を雌ねじ支持筒下端外周と支板貫
通孔内周とのねじ螺着構造とし、あるいは雌ねじ支持筒
下端に、鍔部を設けて、貫通孔の下端周縁に係合せしめ
て溶接固定構造とし、この構造を有する支脚金具は、床
パネルに設置したさいに、支脚金具の下端が床パネル下
面から突出する寸法を最小限とし、したがって雄ねじ脚
柱の最低支持高さを制限することがない低床型二重床を
得ることができる。
しかし、前記の雌ねじ支持筒と支板との嵌着固定構造に
おいて、ねじ螺着固定では螺着範囲が僅かで固定強度が
不充分となり、たとえ接着剤による緩み止めを行なって
も、敷設下の床パネルのレベル調整のためのねじ脚柱の
回動に伴って生ずる雌ねじ支持筒の回動力によって緩み
止めが破られて不安定支持となり易い問題点があり、し
たがって雌ねじ支持筒部材が床パネルに埋設固定される
場合にのみ採用されているものであり、一方、雌ねじ支
持筒下端に鍔を設けて支板の嵌着孔下端周縁に係合する
場合は溶接固定することが必要であり、製造が面倒であ
るとともに往々にして雌ねじ支持筒の熱ひずみを生じ易
く、雄ねじ脚柱の螺合が困難となる欠点があった。
おいて、ねじ螺着固定では螺着範囲が僅かで固定強度が
不充分となり、たとえ接着剤による緩み止めを行なって
も、敷設下の床パネルのレベル調整のためのねじ脚柱の
回動に伴って生ずる雌ねじ支持筒の回動力によって緩み
止めが破られて不安定支持となり易い問題点があり、し
たがって雌ねじ支持筒部材が床パネルに埋設固定される
場合にのみ採用されているものであり、一方、雌ねじ支
持筒下端に鍔を設けて支板の嵌着孔下端周縁に係合する
場合は溶接固定することが必要であり、製造が面倒であ
るとともに往々にして雌ねじ支持筒の熱ひずみを生じ易
く、雄ねじ脚柱の螺合が困難となる欠点があった。
ロ.考案の構成 〔課題を解決するための手段〕 本考案は、雄ねじ脚柱を螺合する雌ねじ支持筒を床パネ
ル下面に面接固定される受板の上面に立設するに当っ
て、雌ねじ支持筒の下端が床パネルの下面に過度に突出
しない雌ねじ支持筒部材を得るために、その雌ねじ支持
筒下端と支板の嵌着孔との結合固定構造を改善して前記
課題を解決したものである。
ル下面に面接固定される受板の上面に立設するに当っ
て、雌ねじ支持筒の下端が床パネルの下面に過度に突出
しない雌ねじ支持筒部材を得るために、その雌ねじ支持
筒下端と支板の嵌着孔との結合固定構造を改善して前記
課題を解決したものである。
すなわち、本考案は床パネル下面に面接固着される支板
と、該支板の嵌着孔に下端が挿入固定されて支板上面に
立設された床パネルの貫通孔に嵌挿される雌ねじ支持筒
と、該雌ねじ支持筒に螺合されて床パネル下方に突出す
る雄ねじ脚柱とよりなる低床型二重床用パネル支脚金具
において、前記支板の嵌着孔が多角形状なし、前記雌ね
じ支持筒の下端が、その上部より小径であって前記の多
角形状の嵌着孔に内接する小径円筒端部を有し、該小径
円筒端部が前記嵌着孔に嵌挿されて支板の下方に僅かに
突出した下端周縁が支板の下面に係合するように拡開加
締め縁を形成して固定されていることを特徴とする低床
型二重床用パネル支脚金具を要旨とするものである。
と、該支板の嵌着孔に下端が挿入固定されて支板上面に
立設された床パネルの貫通孔に嵌挿される雌ねじ支持筒
と、該雌ねじ支持筒に螺合されて床パネル下方に突出す
る雄ねじ脚柱とよりなる低床型二重床用パネル支脚金具
において、前記支板の嵌着孔が多角形状なし、前記雌ね
じ支持筒の下端が、その上部より小径であって前記の多
角形状の嵌着孔に内接する小径円筒端部を有し、該小径
円筒端部が前記嵌着孔に嵌挿されて支板の下方に僅かに
突出した下端周縁が支板の下面に係合するように拡開加
締め縁を形成して固定されていることを特徴とする低床
型二重床用パネル支脚金具を要旨とするものである。
上記において、支板は床パネルの貫通孔穿設部分を補強
するように、床パネル面にビス止め,溶接,溶着などの
固着手段により固定されるものであり、通常2〜3mm厚
の綱板が用いられ、雌ねじ支持筒下端の小径円筒部が支
板に穿設された多角形状の嵌着孔内に内接嵌挿され、支
板の下方に僅かに突出した端部を外方に拡開加締めるこ
とにより、嵌着孔の上部周縁は支持筒の太径部下面、嵌
着孔の下部周縁は加締め縁上面に当接して挟持されると
ともに、小径円筒端部は、嵌着孔の多角形状に適合する
よう膨出変形して、その角部に係合して両者を相対的回
動不能に結合して固着立設され、その支板上の高さ並び
に直径が、床パネルの厚さ並びに貫通孔径に適合した寸
法を有する。
するように、床パネル面にビス止め,溶接,溶着などの
固着手段により固定されるものであり、通常2〜3mm厚
の綱板が用いられ、雌ねじ支持筒下端の小径円筒部が支
板に穿設された多角形状の嵌着孔内に内接嵌挿され、支
板の下方に僅かに突出した端部を外方に拡開加締めるこ
とにより、嵌着孔の上部周縁は支持筒の太径部下面、嵌
着孔の下部周縁は加締め縁上面に当接して挟持されると
ともに、小径円筒端部は、嵌着孔の多角形状に適合する
よう膨出変形して、その角部に係合して両者を相対的回
動不能に結合して固着立設され、その支板上の高さ並び
に直径が、床パネルの厚さ並びに貫通孔径に適合した寸
法を有する。
雌ねじ支持筒に螺合する雄ねじ脚柱は、その柱頭が床パ
ネル上面に一致する最もねじ込み状態で床パネルの最低
支持高さとなり、雌ねじ支持筒の有効ねじ部分の略半分
までのねじ出しにより床パネルの最高支持高さとなるも
のであり、したがって雄ねじ脚柱の長さは、床パネルの
厚さと床下空間の所要高さによって決定され、雄ねじ脚
柱の頂面にはドライバー,レンチビットなどのねじ回し
用凹溝部を設ける。
ネル上面に一致する最もねじ込み状態で床パネルの最低
支持高さとなり、雌ねじ支持筒の有効ねじ部分の略半分
までのねじ出しにより床パネルの最高支持高さとなるも
のであり、したがって雄ねじ脚柱の長さは、床パネルの
厚さと床下空間の所要高さによって決定され、雄ねじ脚
柱の頂面にはドライバー,レンチビットなどのねじ回し
用凹溝部を設ける。
前記の厚さが小な支板と雌ねじ支持筒の加締め固着によ
れば、従来用いられた溶接による熱ひずみの発生、螺着
による固着強度の不足などの問題を回避するとともに、
製造工程を能率化して安定強固な製品を得ることができ
る。
れば、従来用いられた溶接による熱ひずみの発生、螺着
による固着強度の不足などの問題を回避するとともに、
製造工程を能率化して安定強固な製品を得ることができ
る。
本考案のパネル支脚金具は支板の上面に立設した雌ねじ
支持筒が、床パネル貫通孔内に位置して支板が床パネル
下面に固定され、支板の下面に前記雌ねじ支持筒下端が
突出するにしても、その高さは僅かであるので、雄ねじ
脚柱の最低支持高さを制限することがなく、床パネルの
床下空間高さが10mm以下になる超低床型二重床をも容
易に形成することができる。
支持筒が、床パネル貫通孔内に位置して支板が床パネル
下面に固定され、支板の下面に前記雌ねじ支持筒下端が
突出するにしても、その高さは僅かであるので、雄ねじ
脚柱の最低支持高さを制限することがなく、床パネルの
床下空間高さが10mm以下になる超低床型二重床をも容
易に形成することができる。
以下、本考案の実施例を図面によって説明する。
第1図は本考案のパネル支脚金具を配設した床パネルを
床素地面にF上に置敷きした場合の要部を断面とした側
面図、第2図は支板の平面図、第3図は雌ねじ支持筒の
側面図である。
床素地面にF上に置敷きした場合の要部を断面とした側
面図、第2図は支板の平面図、第3図は雌ねじ支持筒の
側面図である。
図において1は支板で、第2図のように正八角形の嵌着
孔11並びにビス止め孔ともなる複数の小孔12が穿設
された2mm厚さの鋼板である。
孔11並びにビス止め孔ともなる複数の小孔12が穿設
された2mm厚さの鋼板である。
2は雌ねじ内孔23を有する雌ねじ支持筒で、第3図の
ようにその下端は小径円筒端部21となり、該小径円筒
端部21周面は支板1の正八角形の嵌着孔11に内接す
る直径の円筒面をなし、該端部21の長さは約4mmであ
る。
ようにその下端は小径円筒端部21となり、該小径円筒
端部21周面は支板1の正八角形の嵌着孔11に内接す
る直径の円筒面をなし、該端部21の長さは約4mmであ
る。
上記支板1の嵌着孔11に、雌ねじ支持筒2の小径円筒
端部21を嵌入して支板1の下面に突出した小径円筒端
部21の下端縁を、外方に拡開しつつ支板1の下面に圧
延変形するように加圧成形して第1図に示すような加締
め縁22を形成して両者を結合固定することによって支
板1の上面に雌ねじ支持筒2が立設される。
端部21を嵌入して支板1の下面に突出した小径円筒端
部21の下端縁を、外方に拡開しつつ支板1の下面に圧
延変形するように加圧成形して第1図に示すような加締
め縁22を形成して両者を結合固定することによって支
板1の上面に雌ねじ支持筒2が立設される。
雌ねじ支持筒2に雄ねじ脚柱3を螺合して支板1の下方
に突出せしめて、本考案のパネル支脚金具が構成され
る。
に突出せしめて、本考案のパネル支脚金具が構成され
る。
このパネル支脚金具の支板1の上面に接着剤を塗布した
後、床パネル4の貫通孔41に雌ねじ支持筒2を嵌挿し
支板1の上面を床パネル4の下面に接着固定することに
よって、床パネル4の四隅に支脚金具を配設して低床型
二重床置敷きパネルが得られる。
後、床パネル4の貫通孔41に雌ねじ支持筒2を嵌挿し
支板1の上面を床パネル4の下面に接着固定することに
よって、床パネル4の四隅に支脚金具を配設して低床型
二重床置敷きパネルが得られる。
上記の支板1の正八角形の嵌着孔11に対する雌ねじ支
持筒2の小径円筒端部21の嵌着,拡開加締めによる結
合手段によって、小径円筒端部21の外周面は嵌着孔1
1の八角形状に適合変形するとともに、受板1の下面に
強固に係合されるので、支板1の上面の床パネル4面上
の荷重を支持する充分な強度が得られるとともに、床パ
ネル4上面からの雄ねじ脚柱3の回動調節のさいの捩り
外力に対しての雌ねじ支持筒2のつれ回動を完全に防止
して雄ねじ脚柱3を安定強固に支持することができる。
持筒2の小径円筒端部21の嵌着,拡開加締めによる結
合手段によって、小径円筒端部21の外周面は嵌着孔1
1の八角形状に適合変形するとともに、受板1の下面に
強固に係合されるので、支板1の上面の床パネル4面上
の荷重を支持する充分な強度が得られるとともに、床パ
ネル4上面からの雄ねじ脚柱3の回動調節のさいの捩り
外力に対しての雌ねじ支持筒2のつれ回動を完全に防止
して雄ねじ脚柱3を安定強固に支持することができる。
なお、支板1に穿設した小孔12は床パネル4の材質に
よってはビス止め用にもなるが、接着剤を用いる場合に
は、余剰の接着剤が流入固化することにより接着強度を
向上することができるものである。
よってはビス止め用にもなるが、接着剤を用いる場合に
は、余剰の接着剤が流入固化することにより接着強度を
向上することができるものである。
また、雄ねじ脚柱3の下端に弾性ゴム体を被覆して緩衝
性を与えることも適宜に行うことができる。
性を与えることも適宜に行うことができる。
さらに、本考案のパネル支脚金具を配設した置敷きパネ
ルのレベル調整後に、雄ねじ脚柱3の頭部上の雌ねじ内
孔22内に接着剤を注入して緩み止めを図ることもでき
るが、その接着解放が面倒であるので、粘着性弾性体を
圧入するごとき緩み止め手段を適用することは望ましい
ことである。
ルのレベル調整後に、雄ねじ脚柱3の頭部上の雌ねじ内
孔22内に接着剤を注入して緩み止めを図ることもでき
るが、その接着解放が面倒であるので、粘着性弾性体を
圧入するごとき緩み止め手段を適用することは望ましい
ことである。
ハ.考案の効果 以上説明したように本考案によれば、床パネル下面には
薄い支板と、これから僅かに突出した雌ねじ支持筒下端
部が、存在するのみで低床型二重床の下部空間高さを制
限することがない良好な支脚金具が得られ、その雌ねじ
支持筒の下端の小径円筒端部を支板の多角形上の嵌着孔
に嵌挿して拡開加締め固定することにより、安定強固な
結合がなされて、耐久性の優れたものとすることができ
るなどの実用上の効果を奏する低床型二重床用パネル支
脚金具を得ることができる。
薄い支板と、これから僅かに突出した雌ねじ支持筒下端
部が、存在するのみで低床型二重床の下部空間高さを制
限することがない良好な支脚金具が得られ、その雌ねじ
支持筒の下端の小径円筒端部を支板の多角形上の嵌着孔
に嵌挿して拡開加締め固定することにより、安定強固な
結合がなされて、耐久性の優れたものとすることができ
るなどの実用上の効果を奏する低床型二重床用パネル支
脚金具を得ることができる。
図面は本考案の実施例を示すもので、第1図は本考案の
パネル支脚金具の使用状態の要部を断面とした側面図、
第2図は支板の平面図、第3図は雌ねじ支持筒の側面図
である。 1…支板、2…雌ねじ支持筒 3…雄ねじ脚柱、4…床パネル、11…嵌着孔 21…小径円筒端部、22…拡開加締め縁 41…貫通孔、F…床素地面
パネル支脚金具の使用状態の要部を断面とした側面図、
第2図は支板の平面図、第3図は雌ねじ支持筒の側面図
である。 1…支板、2…雌ねじ支持筒 3…雄ねじ脚柱、4…床パネル、11…嵌着孔 21…小径円筒端部、22…拡開加締め縁 41…貫通孔、F…床素地面
Claims (1)
- 【請求項1】床パネル下面に面接固着される支板(1)
と、該支板(1)の嵌着孔(11)に下端が挿入固定さ
れて支板(1)上面に立設された床パネルの貫通孔に嵌
挿される雌ねじ支持筒(2)と、該雌ねじ支持筒(2)
に螺合されて床パネル下方に突出する雄ねじ脚柱(3)
とよりなる低床型二十所用パネル支脚金具において、前
記支板(1)の嵌着孔(11)が多角形状なし、前記雌
ねじ支持筒(2)の下端が、その上部より小径であって
前記の多角形状の嵌着孔(11)に内接する小径円筒端
部(21)を有し、該小径円筒端部(21)が前記嵌着
孔(11)に嵌挿されて支板(1)の下方に僅かに突出
した下端周縁が支板(1)の下面に係合するように拡開
加締め縁(22)を形成して固定されていることを特徴
とする低床型二重床用パネル支脚金具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988091413U JPH0629343Y2 (ja) | 1988-07-12 | 1988-07-12 | 低床型二重床用パネル支脚金具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988091413U JPH0629343Y2 (ja) | 1988-07-12 | 1988-07-12 | 低床型二重床用パネル支脚金具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0213656U JPH0213656U (ja) | 1990-01-29 |
| JPH0629343Y2 true JPH0629343Y2 (ja) | 1994-08-10 |
Family
ID=31315895
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988091413U Expired - Lifetime JPH0629343Y2 (ja) | 1988-07-12 | 1988-07-12 | 低床型二重床用パネル支脚金具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0629343Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2528502Y2 (ja) * | 1990-03-20 | 1997-03-12 | フクビ化学工業株式会社 | 二重床用パネル |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54156420U (ja) * | 1978-04-22 | 1979-10-31 | ||
| JPS559365U (ja) * | 1978-07-06 | 1980-01-22 | ||
| JPS5930448U (ja) * | 1982-08-20 | 1984-02-25 | 日立金属株式会社 | 支持脚付床板 |
-
1988
- 1988-07-12 JP JP1988091413U patent/JPH0629343Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0213656U (ja) | 1990-01-29 |
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