JPH062942Y2 - 磁気テープカセット - Google Patents
磁気テープカセットInfo
- Publication number
- JPH062942Y2 JPH062942Y2 JP3037590U JP3037590U JPH062942Y2 JP H062942 Y2 JPH062942 Y2 JP H062942Y2 JP 3037590 U JP3037590 U JP 3037590U JP 3037590 U JP3037590 U JP 3037590U JP H062942 Y2 JPH062942 Y2 JP H062942Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- magnetic tape
- tape cassette
- hub
- rotation
- insertion pin
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 25
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 25
- 239000000463 material Substances 0.000 description 7
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 1
- 230000001771 impaired effect Effects 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Packaging Of Annular Or Rod-Shaped Articles, Wearing Apparel, Cassettes, Or The Like (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案は、一対のハーフに磁気テープを内蔵した磁気テ
ープカセットの改良に関する。
ープカセットの改良に関する。
[従来の技術] 例えばオーディオ用の磁気テープカセットは、上下一対
のハーフにより形成されるカセットケースの中に一対の
ハブを回転可能に収納し、これらハブに両端側が巻装さ
れた磁気テープの中間部を、前記カセットケースの前面
に案内したものである。このカセットケースの上下の主
面には、前記ハブを回転するためのスピンドルが挿入さ
れるハブ孔が開設されている。
のハーフにより形成されるカセットケースの中に一対の
ハブを回転可能に収納し、これらハブに両端側が巻装さ
れた磁気テープの中間部を、前記カセットケースの前面
に案内したものである。このカセットケースの上下の主
面には、前記ハブを回転するためのスピンドルが挿入さ
れるハブ孔が開設されている。
ところで、この様な磁気テープカセット1を保存する場
合には、一般に、プラスチックケースに収容して外部か
ら保護することが行われている。第5図に示される様
に、このプラスチックケース2の内部には、前記磁気テ
ープカセット1のハブ1a、1aが位置する部分に、回
転防止爪2a、2aと呼ばれる突起部が設けられてい
る。そして、これらの回転防止爪2a、2aを前記ハブ
1a、1aのハブ孔1b、1bに差し込むことにより、
前記ハブ1a、1aの回転が制止される。これにより、
前記ハブ1a、1aが自在に回転し、それに巻回された
磁気テープが巻乱れを起こすのを未然に防止する。
合には、一般に、プラスチックケースに収容して外部か
ら保護することが行われている。第5図に示される様
に、このプラスチックケース2の内部には、前記磁気テ
ープカセット1のハブ1a、1aが位置する部分に、回
転防止爪2a、2aと呼ばれる突起部が設けられてい
る。そして、これらの回転防止爪2a、2aを前記ハブ
1a、1aのハブ孔1b、1bに差し込むことにより、
前記ハブ1a、1aの回転が制止される。これにより、
前記ハブ1a、1aが自在に回転し、それに巻回された
磁気テープが巻乱れを起こすのを未然に防止する。
[考案が解決しようとする問題点] しかし、前記プラスチックケース2は、磁気テープカセ
ット1のハーフ外形よりも寸法が大きく、持ち運びに不
便であり、プラスチックケース2に収納して携帯するの
を嫌う人も多い。
ット1のハーフ外形よりも寸法が大きく、持ち運びに不
便であり、プラスチックケース2に収納して携帯するの
を嫌う人も多い。
特に近年においては、ヘッドフォンステレオ等の小形テ
ープデッキの普及により、オーディオ磁気テープカセッ
トがあらゆる所に携行されるようになってきており、野
外に持ち運んでの利用の機会がより増加している。この
際、コンパクトであることが特徴とされる磁気テープカ
セット1を、その保護のためプラスチックケース2に収
納することは、コンパクトである特性を損なうことにな
る。例えば、これを複数本持ち歩こうとする場合には、
裸のままの磁気テープカセット1に比べ、容積が大きく
なるという不便さがあった。また、磁気テープカセット
1をカセットデッキにセットして使用している時は、プ
ラスチックケース2が不要であるにも拘らず、使用後の
磁気テープカセットの保存のためには、常時これを持ち
歩かなければならず、この点でも携行の不便を感じるこ
とが指摘されている。
ープデッキの普及により、オーディオ磁気テープカセッ
トがあらゆる所に携行されるようになってきており、野
外に持ち運んでの利用の機会がより増加している。この
際、コンパクトであることが特徴とされる磁気テープカ
セット1を、その保護のためプラスチックケース2に収
納することは、コンパクトである特性を損なうことにな
る。例えば、これを複数本持ち歩こうとする場合には、
裸のままの磁気テープカセット1に比べ、容積が大きく
なるという不便さがあった。また、磁気テープカセット
1をカセットデッキにセットして使用している時は、プ
ラスチックケース2が不要であるにも拘らず、使用後の
磁気テープカセットの保存のためには、常時これを持ち
歩かなければならず、この点でも携行の不便を感じるこ
とが指摘されている。
これに対し、磁気テープカセットを前記のプラスチック
ケースに収納せずに、裸のままで持ち運ぶ場合は、ハブ
が自在に回転してしまうことから、振動等によって、ハ
ブに巻装されている磁気テープが巻乱れてしまうことが
あった。
ケースに収納せずに、裸のままで持ち運ぶ場合は、ハブ
が自在に回転してしまうことから、振動等によって、ハ
ブに巻装されている磁気テープが巻乱れてしまうことが
あった。
そこで、本考案は、前記の従来技術における問題点に鑑
み、前記の様なプラスチックケースに収容することな
く、そのままで持ち運んでも、ハブが自在に回転しない
磁気テープカセットのを提供することを目的とする。
み、前記の様なプラスチックケースに収容することな
く、そのままで持ち運んでも、ハブが自在に回転しない
磁気テープカセットのを提供することを目的とする。
[問題を解決するための手段] すなわち、前記目的を達成するため、本考案では、上下
一対のハーフにより形成されたカセットケースの中に、
磁気テープが巻装された一対のハブを回転可能に収納し
てなる磁気テープカセットにおいて、ハーフのハブ孔に
嵌め込むハブの回転制止部材と、前記ハーフの表面上の
一部に形成された前記回転制止部材を収納する収納穴と
を有する磁気テープカセットを提供する。
一対のハーフにより形成されたカセットケースの中に、
磁気テープが巻装された一対のハブを回転可能に収納し
てなる磁気テープカセットにおいて、ハーフのハブ孔に
嵌め込むハブの回転制止部材と、前記ハーフの表面上の
一部に形成された前記回転制止部材を収納する収納穴と
を有する磁気テープカセットを提供する。
[作用] 前記本考案の磁気テープカセットによれば、これを持ち
運ぶ時は、回転制止部材をそのハブ孔に嵌め込むことに
より、ハブの自在な回転が制止され、振動等による前記
ハブの回転に伴う磁気テープの巻乱れが防止される。他
方、その使用時は、挿入された回転制止部材を前記ハブ
孔から取り外し、前記ハーフの表面上に形成した収納穴
に収納しておくことにより、前記回転制止部材は常に磁
気テープカセットと一体となっており、置き忘れて紛失
されることなく確実に利用することが出来る。
運ぶ時は、回転制止部材をそのハブ孔に嵌め込むことに
より、ハブの自在な回転が制止され、振動等による前記
ハブの回転に伴う磁気テープの巻乱れが防止される。他
方、その使用時は、挿入された回転制止部材を前記ハブ
孔から取り外し、前記ハーフの表面上に形成した収納穴
に収納しておくことにより、前記回転制止部材は常に磁
気テープカセットと一体となっており、置き忘れて紛失
されることなく確実に利用することが出来る。
[実施例] 以下、本考案の実施例について、図面を参照しながら説
明する。
明する。
第1図に本考案による磁気テープカセット10の外観が
示されており、この磁気テープカセットは、上下一対の
ハーフ11、12を組み合わせてカセットケースを形成
し、その中に、磁気テープ13が巻装された一対のハブ
14、15を回転可能に収納して構成されていた。
示されており、この磁気テープカセットは、上下一対の
ハーフ11、12を組み合わせてカセットケースを形成
し、その中に、磁気テープ13が巻装された一対のハブ
14、15を回転可能に収納して構成されていた。
本考案では、例えば磁気テープカセットを持ち運ぶ際、
前記一対のハブ14、15の中央部に形成されたハブ孔
16、17に挿入される回転制止用の差込ピン18、1
8が備えられている。
前記一対のハブ14、15の中央部に形成されたハブ孔
16、17に挿入される回転制止用の差込ピン18、1
8が備えられている。
この回転制止用の差込ピン18は、例えば第3図
(a)、(b)に示す様に、円盤状の基部181の表面
中央部に円柱182を立設し、第3図(a)では同円柱
182の周囲に2枚のリブ183、183が、同図
(b)では3枚のリブ183、183…が各々形成され
ている。また、第3図(c)では、半球状部184の外
周に複数のリブ183、183…が形成されている。こ
の回転制止用の差込ピン18、18…の各々の先端部に
は、突起部185、185…が形成されている。
(a)、(b)に示す様に、円盤状の基部181の表面
中央部に円柱182を立設し、第3図(a)では同円柱
182の周囲に2枚のリブ183、183が、同図
(b)では3枚のリブ183、183…が各々形成され
ている。また、第3図(c)では、半球状部184の外
周に複数のリブ183、183…が形成されている。こ
の回転制止用の差込ピン18、18…の各々の先端部に
は、突起部185、185…が形成されている。
前記ハーフ11、12の主面上には、前記磁気テープカ
セットを使用する際に、外した前記回転制止用の差込ピ
ン18、18を収納するための差込ピン収納穴19、1
9が形成されている。すなわち、第2図に示す様に、一
方のハーフ11の壁面に、前記回転制止用の差込ピン1
8の先端部の突起部185を挿入する小孔111が設け
られ、他方のハーフ12の壁面に、前記回転制止用の差
込ピン18の円盤状の基部181を挿入するための孔1
21が設けられ、差込ピン収納穴19、19が形成され
ている。なお、この図において、符号112及び122
は、前記ハーフ11、12の一部を突出して環状に形成
した前記差込ピン収納穴19の外周壁である。
セットを使用する際に、外した前記回転制止用の差込ピ
ン18、18を収納するための差込ピン収納穴19、1
9が形成されている。すなわち、第2図に示す様に、一
方のハーフ11の壁面に、前記回転制止用の差込ピン1
8の先端部の突起部185を挿入する小孔111が設け
られ、他方のハーフ12の壁面に、前記回転制止用の差
込ピン18の円盤状の基部181を挿入するための孔1
21が設けられ、差込ピン収納穴19、19が形成され
ている。なお、この図において、符号112及び122
は、前記ハーフ11、12の一部を突出して環状に形成
した前記差込ピン収納穴19の外周壁である。
さらにこの第2図には、前記の様な差込ピン収納穴19
に前記の回転制止用の差込ピン18が挿入固定された状
態が示されている。この状態では、前記回転制止用の差
込ピン18の円盤状の基台部181が孔121に嵌合さ
れ、その下面が他方のハーフ12の表面と同一平面を成
している。また、前記回転制止用の差込ピン18の先端
部185が小孔111に嵌合されており、この回転制止
用の差込ピン18を差込ピン収納穴19から取り出す場
合には、この先端部185をピン先等で下方に押せば、
容易に取り出すことができる。
に前記の回転制止用の差込ピン18が挿入固定された状
態が示されている。この状態では、前記回転制止用の差
込ピン18の円盤状の基台部181が孔121に嵌合さ
れ、その下面が他方のハーフ12の表面と同一平面を成
している。また、前記回転制止用の差込ピン18の先端
部185が小孔111に嵌合されており、この回転制止
用の差込ピン18を差込ピン収納穴19から取り出す場
合には、この先端部185をピン先等で下方に押せば、
容易に取り出すことができる。
これらの差込ピン収納穴19の形成位置は、例えば第4
図(a)及び(b)に示す様に、一方のハブ14または
15に全ての磁気テープ13が巻き回されたときも接触
しない様な位置、例えば前記のハーフ11、12の角部
付近に設けられている。第4図(a)では、前記のハー
フ11または12の、各々の表面に差込ピン収納穴1
9、19を形成した例が、第4図(b)には、前記のハ
ーフ11または12の一方の表面にだけ差込ピン収納穴
19、19を形成した例が各々示されている。
図(a)及び(b)に示す様に、一方のハブ14または
15に全ての磁気テープ13が巻き回されたときも接触
しない様な位置、例えば前記のハーフ11、12の角部
付近に設けられている。第4図(a)では、前記のハー
フ11または12の、各々の表面に差込ピン収納穴1
9、19を形成した例が、第4図(b)には、前記のハ
ーフ11または12の一方の表面にだけ差込ピン収納穴
19、19を形成した例が各々示されている。
次に、これらの回転制止用の差込ピン18、18の材質
としては、ハーフの材料に用いられるのと同じものでも
良いが、磁気テープカセットの通常の使用条件下で変
形、変質しない材料であれば、その他の材料でも特に問
題なく使用することが可能である。但し、これらの回転
制止用の差込ピン18、18の材質は、その先端部の突
起部185を前記ハーフ11あるいは12の表面の壁に
形成した小孔111に差し込んで固定するため、ある程
度の弾力性を持った材質で、その寸法もややきつめにす
ることが望ましい。
としては、ハーフの材料に用いられるのと同じものでも
良いが、磁気テープカセットの通常の使用条件下で変
形、変質しない材料であれば、その他の材料でも特に問
題なく使用することが可能である。但し、これらの回転
制止用の差込ピン18、18の材質は、その先端部の突
起部185を前記ハーフ11あるいは12の表面の壁に
形成した小孔111に差し込んで固定するため、ある程
度の弾力性を持った材質で、その寸法もややきつめにす
ることが望ましい。
[考案の効果] 以上の説明からも明らかなように、本考案による磁気テ
ープカセットによれば、これをプラスチックケースに収
容することなく、そのままで持ち運んでも、ハブが回転
して、磁気テープの巻乱れを生じることがない。また、
前記回転制止用の差込ピンは常に磁気テープカセットと
一体とすることができ、置き忘れて紛失することなく、
確実に使用することが出来るという効果が得られる。
ープカセットによれば、これをプラスチックケースに収
容することなく、そのままで持ち運んでも、ハブが回転
して、磁気テープの巻乱れを生じることがない。また、
前記回転制止用の差込ピンは常に磁気テープカセットと
一体とすることができ、置き忘れて紛失することなく、
確実に使用することが出来るという効果が得られる。
第1図は本考案による磁気テープカセットの外観を示す
斜視図、第2図は前記磁気テープカセットの一部断面
図、第3図(a)〜(c)は前記磁気テープカセットの
一部を成す回転制止用の差込ピンの各種外観を示す斜視
図、第4図(a)及び(b)は、差込ピン収納穴の配置
を説明する前記磁気テープカセットの正面図、第5図
は、従来例である磁気テープカセットとそのケースを示
す斜視図である。 10……磁気テープカセット、11、12……ハーフ、
13……磁気テープ、14、15……ハブ、16、17
……ハブ孔、18……差込ピン、19……差込ピン収納
穴
斜視図、第2図は前記磁気テープカセットの一部断面
図、第3図(a)〜(c)は前記磁気テープカセットの
一部を成す回転制止用の差込ピンの各種外観を示す斜視
図、第4図(a)及び(b)は、差込ピン収納穴の配置
を説明する前記磁気テープカセットの正面図、第5図
は、従来例である磁気テープカセットとそのケースを示
す斜視図である。 10……磁気テープカセット、11、12……ハーフ、
13……磁気テープ、14、15……ハブ、16、17
……ハブ孔、18……差込ピン、19……差込ピン収納
穴
Claims (1)
- 【請求項1】上下一対のハーフにより形成されたカセッ
トケースの中に、磁気テープが巻装された一対のハブを
回転可能に収納してなる磁気テープカセットにおいて、
ハーフのハブ孔に嵌め込むハブの回転制止部材と、前記
ハーフの表面上の一部に形成された前記回転制止部材を
収納する収納穴とを有することを特徴とする磁気テープ
カセット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3037590U JPH062942Y2 (ja) | 1990-03-24 | 1990-03-24 | 磁気テープカセット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3037590U JPH062942Y2 (ja) | 1990-03-24 | 1990-03-24 | 磁気テープカセット |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0439880U JPH0439880U (ja) | 1992-04-03 |
| JPH062942Y2 true JPH062942Y2 (ja) | 1994-01-26 |
Family
ID=31533095
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3037590U Expired - Lifetime JPH062942Y2 (ja) | 1990-03-24 | 1990-03-24 | 磁気テープカセット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH062942Y2 (ja) |
-
1990
- 1990-03-24 JP JP3037590U patent/JPH062942Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0439880U (ja) | 1992-04-03 |
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