JPH0629518Y2 - 軸流ファンモータ - Google Patents
軸流ファンモータInfo
- Publication number
- JPH0629518Y2 JPH0629518Y2 JP14512188U JP14512188U JPH0629518Y2 JP H0629518 Y2 JPH0629518 Y2 JP H0629518Y2 JP 14512188 U JP14512188 U JP 14512188U JP 14512188 U JP14512188 U JP 14512188U JP H0629518 Y2 JPH0629518 Y2 JP H0629518Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rotor
- impeller
- shaft
- stator
- fan motor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Motor Or Generator Cooling System (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] この考案は、樹脂製プロペラ形の羽根車で風を軸方向に
送り出しすることにより、例えばOA機器等の電子機器
を冷却する軸流ファンモータに関する。
送り出しすることにより、例えばOA機器等の電子機器
を冷却する軸流ファンモータに関する。
[考案の概要] この考案は、ステータの軸受にロータの軸を回転自在に
支持する一方、上記ロータの金属製のロータヨークに樹
脂製プロペラ形の羽根車を固着させて、該ロータヨーク
の回転により上記羽根車で軸方向に送風するようにした
軸流ファンモータにおいて、 上記軸と上記羽根車とを樹脂により一体成形したことに
より、 部品点数及び組立工程を削減することができ、その分製
造コストの低減を一層図ることができるようにしたもの
である。
支持する一方、上記ロータの金属製のロータヨークに樹
脂製プロペラ形の羽根車を固着させて、該ロータヨーク
の回転により上記羽根車で軸方向に送風するようにした
軸流ファンモータにおいて、 上記軸と上記羽根車とを樹脂により一体成形したことに
より、 部品点数及び組立工程を削減することができ、その分製
造コストの低減を一層図ることができるようにしたもの
である。
[従来の技術] 例えば、OA機器等の電子機器には、樹脂製プロペラ形
の羽根車で風を軸方向に送り出しすることにより該電子
機器を冷却する軸流ファンモータが取り付けられてい
る。これを、第2図によって具体的に説明すると、1は
軸流ファンモータ(円筒形ブラシレスモータ)であり、
アウターロータ形のロータ2と、このロータ2を回転自
在に支持するスロット形のステータ3と、該ロータ2に
固着された羽根車4と、上記ステータ3を中央に固定し
た四角筒形の取付枠5で構成されている。
の羽根車で風を軸方向に送り出しすることにより該電子
機器を冷却する軸流ファンモータが取り付けられてい
る。これを、第2図によって具体的に説明すると、1は
軸流ファンモータ(円筒形ブラシレスモータ)であり、
アウターロータ形のロータ2と、このロータ2を回転自
在に支持するスロット形のステータ3と、該ロータ2に
固着された羽根車4と、上記ステータ3を中央に固定し
た四角筒形の取付枠5で構成されている。
上記ロータ2は、下端側が開口した金属製で円筒状のロ
ータヨーク11と、このロータヨーク11の円板状の上
部中央に形成のセンター孔11aにカシメ等で固定され
たボス12に、上端部が圧入されて垂直に下方に突出し
た軸13と、上記ロータヨーク11の内周面に固着され
た円筒状のロータマグネット14と、上記ロータヨーク
11の外周面に嵌合して熱カシメ部15を介して該外周
面に所謂インサート成形によって固着された上記羽根車
4で構成されている。
ータヨーク11と、このロータヨーク11の円板状の上
部中央に形成のセンター孔11aにカシメ等で固定され
たボス12に、上端部が圧入されて垂直に下方に突出し
た軸13と、上記ロータヨーク11の内周面に固着され
た円筒状のロータマグネット14と、上記ロータヨーク
11の外周面に嵌合して熱カシメ部15を介して該外周
面に所謂インサート成形によって固着された上記羽根車
4で構成されている。
上記ステータ3は、中央部に円筒部20aを突出させた
ステータフレーム20と、このステータフレーム20の
円筒部20aに嵌着,カシメ固定されたスロット形のス
テータヨーク21と、このステータヨーク21の円筒状
のセンター孔21aの上,下端に嵌着され、前記ロータ
2の軸12を回転自在に支持する一対の軸受(ベアリン
グ)22,23と、上記ステータヨーク21に積層コア
24を介して巻き込まれ、前記ロータマグネット13に
所定クリアランスを有して対向する例えば2相4スロッ
トの駆動コイル25と、上記ステータフレーム20の上
部に固定され、上記ロータマグネット13に対峙する磁
極センサ26等の電子部品を複数設けた基板27で構成
されている。
ステータフレーム20と、このステータフレーム20の
円筒部20aに嵌着,カシメ固定されたスロット形のス
テータヨーク21と、このステータヨーク21の円筒状
のセンター孔21aの上,下端に嵌着され、前記ロータ
2の軸12を回転自在に支持する一対の軸受(ベアリン
グ)22,23と、上記ステータヨーク21に積層コア
24を介して巻き込まれ、前記ロータマグネット13に
所定クリアランスを有して対向する例えば2相4スロッ
トの駆動コイル25と、上記ステータフレーム20の上
部に固定され、上記ロータマグネット13に対峙する磁
極センサ26等の電子部品を複数設けた基板27で構成
されている。
而して、前記ステータヨーク21の上側の軸受22は前
記ロータ2のボス12に当接してある一方、下側の軸受
23は、上記軸12に係止された略E字状の止めリング
7により抜け止めされている。また、前記ステータ3の
軸受22,23間には、これら各軸受22,23のガタ
を取り、上記ロータ2の軸13を軸方向の一方向に押圧
する圧縮コイルバネ6を介在してある。これにより、上
記一対の軸受22,23に所謂予圧が与えられ、軸流フ
ァンモータ1の駆動時に、上記ロータ2の軸13の軸方
向のガタ付きが防止されるようになっている。
記ロータ2のボス12に当接してある一方、下側の軸受
23は、上記軸12に係止された略E字状の止めリング
7により抜け止めされている。また、前記ステータ3の
軸受22,23間には、これら各軸受22,23のガタ
を取り、上記ロータ2の軸13を軸方向の一方向に押圧
する圧縮コイルバネ6を介在してある。これにより、上
記一対の軸受22,23に所謂予圧が与えられ、軸流フ
ァンモータ1の駆動時に、上記ロータ2の軸13の軸方
向のガタ付きが防止されるようになっている。
また、前記羽根車4はその円筒状の胴部の外側に複数枚
のプロペラ状の羽根(翼)4aを一体突出成形してあ
る。さらに、前記取付枠5はアルミニウム合金等で形成
され、その内周面5aは円筒状に形成してある。この内
周面5aの下部に、前記ステータ3のステータフレーム
20が放射状に延びる複数本のステー8により該内周面
5aの中央に位置するように取り付けられている。
のプロペラ状の羽根(翼)4aを一体突出成形してあ
る。さらに、前記取付枠5はアルミニウム合金等で形成
され、その内周面5aは円筒状に形成してある。この内
周面5aの下部に、前記ステータ3のステータフレーム
20が放射状に延びる複数本のステー8により該内周面
5aの中央に位置するように取り付けられている。
そして、前記ステータ3の駆動コイル25に電流を流し
て該コイル25を励磁させると、ロータ2のロータマグ
ネット14の磁極と引き合って回転力が発生するため、
ロータヨーク11及び羽根車4は軸13を中心として所
定方向に回転し、風を図中矢印の方向(下方)に送り出
すことができるようになっている。
て該コイル25を励磁させると、ロータ2のロータマグ
ネット14の磁極と引き合って回転力が発生するため、
ロータヨーク11及び羽根車4は軸13を中心として所
定方向に回転し、風を図中矢印の方向(下方)に送り出
すことができるようになっている。
[考案が解決しようとする課題] しかしながら、前記従来の軸流ファンモータ1では、ロ
ータ2の軸13をボス12を介してロータヨーク11に
別途取り付ける必要があるので、その分部品点数及び組
立工程が増え、また、上記軸13の組付精度(偏芯,傾
き,高さ等)を出すために、ボス12等の各部品の精度
が要求される欠点があった。さらに、上記軸13の抜け
止め防止として止めリング7が使用されているが、この
場合には、軸13に係止用の溝加工が必要であり、上記
部品点数の増加等と相俟ってコスト高になる不利点があ
った。
ータ2の軸13をボス12を介してロータヨーク11に
別途取り付ける必要があるので、その分部品点数及び組
立工程が増え、また、上記軸13の組付精度(偏芯,傾
き,高さ等)を出すために、ボス12等の各部品の精度
が要求される欠点があった。さらに、上記軸13の抜け
止め防止として止めリング7が使用されているが、この
場合には、軸13に係止用の溝加工が必要であり、上記
部品点数の増加等と相俟ってコスト高になる不利点があ
った。
そこで、この考案は、部品点数を削減でき、低コスト化
を図ることができる軸流ファンモータを提供するもので
ある。
を図ることができる軸流ファンモータを提供するもので
ある。
[課題を解決するための手段] ステータの軸受にロータの軸を回転自在に支持する一
方、上記ロータの金属製のロータヨークに樹脂製プロペ
ラ形の羽根車を固着させて、該ロータヨークの回転によ
り上記羽根車で風を軸方向に送り出し自在にした軸流フ
ァンモータにおいて、上記軸と上記羽根車とを樹脂によ
り一体成形してある。
方、上記ロータの金属製のロータヨークに樹脂製プロペ
ラ形の羽根車を固着させて、該ロータヨークの回転によ
り上記羽根車で風を軸方向に送り出し自在にした軸流フ
ァンモータにおいて、上記軸と上記羽根車とを樹脂によ
り一体成形してある。
[作用] ロータを回転させる軸と羽根車とを樹脂により一体成形
したので、従来のように、ロータの軸をロータヨークに
別途取り付ける必要がないので、その分部品点数及び組
立工数が削減され、低コスト化が図られる。
したので、従来のように、ロータの軸をロータヨークに
別途取り付ける必要がないので、その分部品点数及び組
立工数が削減され、低コスト化が図られる。
[実施例] 以下、この考案の一実施例を図面と共に詳述する。尚、
従来の構成と同一部分には同一符号を付してその詳細な
説明は省略する。
従来の構成と同一部分には同一符号を付してその詳細な
説明は省略する。
第1図において、1は軸流ファンモータであり、該軸流
ファンモータ1を、ロータ2とこのロータ2を回転自在
に支持するステータ3と上記ロータ2に固着された羽根
車4と上記ステータ3を中央に固定した四角筒形の取付
枠5で構成してある点、上記ロータ2を、ロータヨーク
11とこのロータヨーク11の内周面に固着されたロー
タマグネット14と羽根車4等で構成してある点、上記
ステータ3を、ステータフレーム20とステータヨーク
21と一対の軸受22,23と駆動コイル25と基板2
7で構成してある点等は、従来の構成と同様である。
ファンモータ1を、ロータ2とこのロータ2を回転自在
に支持するステータ3と上記ロータ2に固着された羽根
車4と上記ステータ3を中央に固定した四角筒形の取付
枠5で構成してある点、上記ロータ2を、ロータヨーク
11とこのロータヨーク11の内周面に固着されたロー
タマグネット14と羽根車4等で構成してある点、上記
ステータ3を、ステータフレーム20とステータヨーク
21と一対の軸受22,23と駆動コイル25と基板2
7で構成してある点等は、従来の構成と同様である。
ここで、上記ロータヨーク11のセンター孔11aは上
記ロータマグネット13の外周面側近くまで伸びる大径
に形成してあり、このセンター孔11aの中心より上記
羽根車4の底部の中央部4bが円柱状に垂下するよう
に、例えばガラス繊維(GF)を20%含んだ飽和ポリ
エステル(PBT:ポリブチレンテレフタレート)等の
プラスチックにより該羽根車4の本体と一体成形してあ
る。この円柱状の中央部4bが上記ロータ2の軸になっ
ており、上記一対の軸受22,23に回転自在に支持し
てある。また、この円柱状の中央部4b即ち軸4bは、
第1図に示すように、下側の軸受22の内側に熱カシメ
(この部分を図中符号4cで示す)して抜け止めされて
いる。
記ロータマグネット13の外周面側近くまで伸びる大径
に形成してあり、このセンター孔11aの中心より上記
羽根車4の底部の中央部4bが円柱状に垂下するよう
に、例えばガラス繊維(GF)を20%含んだ飽和ポリ
エステル(PBT:ポリブチレンテレフタレート)等の
プラスチックにより該羽根車4の本体と一体成形してあ
る。この円柱状の中央部4bが上記ロータ2の軸になっ
ており、上記一対の軸受22,23に回転自在に支持し
てある。また、この円柱状の中央部4b即ち軸4bは、
第1図に示すように、下側の軸受22の内側に熱カシメ
(この部分を図中符号4cで示す)して抜け止めされて
いる。
以上実施例の軸流ファンモータ1によれば、ロータヨー
ク11に固着された羽根車4にロータ2の軸4cを飽和
ポリエステル等のプラスチツクにより一体突出成形した
ので、従来のようにロータ2の軸13をボス12を介し
てロータヨーク11に別途取り付ける必要がなく、ま
た、止めリンク7,ボス12等が不要になるので、その
分部品点数を大幅に減らすことができる。それに伴って
軸の組立工程が不要となり、モータ製造の低コスト化を
著しく大幅に図ることができる。
ク11に固着された羽根車4にロータ2の軸4cを飽和
ポリエステル等のプラスチツクにより一体突出成形した
ので、従来のようにロータ2の軸13をボス12を介し
てロータヨーク11に別途取り付ける必要がなく、ま
た、止めリンク7,ボス12等が不要になるので、その
分部品点数を大幅に減らすことができる。それに伴って
軸の組立工程が不要となり、モータ製造の低コスト化を
著しく大幅に図ることができる。
尚、前記実施例によれば、アウターロータを用いたモー
タに付いて説明したが、ステータ側に薄形コイルを有す
るフラツト形ロータを用いたモータに応用できることは
勿論である。
タに付いて説明したが、ステータ側に薄形コイルを有す
るフラツト形ロータを用いたモータに応用できることは
勿論である。
[考案の効果] 以上のようにこの考案によれば、ロータヨークを回転さ
せる軸と羽根車とを樹脂により一体成形したので、従来
のように、ロータの軸をロータヨークに別途取り付ける
必要がないので、その分部品点数及び組立工程を大幅に
削減することができ、低コスト化を著しく図ることがで
きる。
せる軸と羽根車とを樹脂により一体成形したので、従来
のように、ロータの軸をロータヨークに別途取り付ける
必要がないので、その分部品点数及び組立工程を大幅に
削減することができ、低コスト化を著しく図ることがで
きる。
第1図はこの考案の一実施例を示す軸流ファンモータの
断面図、第2図は従来例の軸流ファンモータの断面図で
ある。 1……軸流ファンモータ、2……ロータ、3……ステー
タ、4……羽根車、4b……軸(羽根車の中央部)、1
1……ロータヨーク、22,23……軸受。
断面図、第2図は従来例の軸流ファンモータの断面図で
ある。 1……軸流ファンモータ、2……ロータ、3……ステー
タ、4……羽根車、4b……軸(羽根車の中央部)、1
1……ロータヨーク、22,23……軸受。
Claims (1)
- 【請求項1】ステータの軸受にロータの軸を回転自在に
支持する一方、上記ロータの金属製のロータヨークに樹
脂製プロペラ形の羽根車を固着させて、該ロータヨーク
の回転により上記羽根車で風を軸方向に送り出し自在に
した軸流ファンモータにおいて、 上記軸と上記羽根車とを樹脂により一体成形したことを
特徴とする軸流ファンモータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14512188U JPH0629518Y2 (ja) | 1988-11-07 | 1988-11-07 | 軸流ファンモータ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14512188U JPH0629518Y2 (ja) | 1988-11-07 | 1988-11-07 | 軸流ファンモータ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0264797U JPH0264797U (ja) | 1990-05-15 |
| JPH0629518Y2 true JPH0629518Y2 (ja) | 1994-08-10 |
Family
ID=31413437
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14512188U Expired - Lifetime JPH0629518Y2 (ja) | 1988-11-07 | 1988-11-07 | 軸流ファンモータ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0629518Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008219034A (ja) * | 2008-04-14 | 2008-09-18 | Fujitsu Ltd | 回転式ヒートシンク |
| CN119677961A (zh) * | 2023-02-10 | 2025-03-21 | 美蓓亚三美株式会社 | 送风机 |
-
1988
- 1988-11-07 JP JP14512188U patent/JPH0629518Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0264797U (ja) | 1990-05-15 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3388470B2 (ja) | 軸流型送風機 | |
| US6121700A (en) | Brushless motor and method of manufacture | |
| JPH0684781U (ja) | ブラシレスモータ | |
| CN1204343C (zh) | 风扇的电机轭部安装方法 | |
| JPH0629518Y2 (ja) | 軸流ファンモータ | |
| JP5493339B2 (ja) | モータ、ファン、モータの製造方法、及びファンの製造方法 | |
| JP2000166146A (ja) | アウターロータ型回転子とアウターロータ型モータ | |
| JPH0713416Y2 (ja) | 軸流ファンモータ | |
| JPH08256464A (ja) | ホルダー一体型ステータコアを有するブラシレスモーター | |
| JPH08191554A (ja) | 冷却ファン付き外転ロータ型直流電動機 | |
| JP4004846B2 (ja) | モータ | |
| JP4001306B2 (ja) | Dcブラシレスモータ | |
| JPH0312043Y2 (ja) | ||
| JPH10174355A (ja) | コアレスモータ | |
| JP2007100600A (ja) | 送風ファン及び送風機 | |
| JP2002051525A (ja) | ステッピングモータ及びそのロータ | |
| JP2002010604A (ja) | 電動機 | |
| JPH0433437Y2 (ja) | ||
| JP2003324891A (ja) | モータ | |
| JPH0674059U (ja) | モータ | |
| JP2001065497A (ja) | 直流ブラシレスファンモータ | |
| JPH07163117A (ja) | アウターロータ型ブラシレスdcモータ | |
| KR102686655B1 (ko) | 팬 모터와 이를 포함하는 전자기기 | |
| JP2024078821A (ja) | 送風機 | |
| JP2002238232A (ja) | アウターロータ形電動機 |