JPH06295253A - マイクロプログラム検証方法および装置 - Google Patents
マイクロプログラム検証方法および装置Info
- Publication number
- JPH06295253A JPH06295253A JP5080450A JP8045093A JPH06295253A JP H06295253 A JPH06295253 A JP H06295253A JP 5080450 A JP5080450 A JP 5080450A JP 8045093 A JP8045093 A JP 8045093A JP H06295253 A JPH06295253 A JP H06295253A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- verification
- microprogram
- condition
- violation
- conditions
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Debugging And Monitoring (AREA)
- Stored Programmes (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】マイクロプログラム検証における検証条件を、
自動的に選出し、更新する方法および装置。 【構成】マイクロプログラム検証において、違反情報9
より検証条件選出処理14により、違反を摘出した検証
条件を取り出し、同一条件は排除して検証条件情報テー
ブル18へ格納した後、マイクロプログラム仕様制限
(検証条件)情報2ファイルを、更新処理15によっ
て、検証条件情報テーブルに格納した検証条件に更新す
る方法および装置。 【効果】マイクロプログラム検証において、常に必要最
少限の検証条件に自動更新されることで、検証精度を落
とすことなく、効率の良い、迅速な検証を実施できるよ
うになった。
自動的に選出し、更新する方法および装置。 【構成】マイクロプログラム検証において、違反情報9
より検証条件選出処理14により、違反を摘出した検証
条件を取り出し、同一条件は排除して検証条件情報テー
ブル18へ格納した後、マイクロプログラム仕様制限
(検証条件)情報2ファイルを、更新処理15によっ
て、検証条件情報テーブルに格納した検証条件に更新す
る方法および装置。 【効果】マイクロプログラム検証において、常に必要最
少限の検証条件に自動更新されることで、検証精度を落
とすことなく、効率の良い、迅速な検証を実施できるよ
うになった。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、マイクロプログラムの
論理検証方式に関し特にマイクロプログラム仕様制限違
反についてソースレベルでの検証を実施するのに好適な
マイクロプログラムの検証方法及び装置に関する。
論理検証方式に関し特にマイクロプログラム仕様制限違
反についてソースレベルでの検証を実施するのに好適な
マイクロプログラムの検証方法及び装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来のマイクロプログラム検証方式は、
特開平02−083748号公報等に記載のように、マ
イクロプログラムの実行前にソースレベルで仕様制限違
反を検出するものである。この方法は、マイクロプログ
ラムソースより、その実行時に通過する可能性のある経
路を全て導き出し、この導出経路に対し、予め定められ
たマイクロプログラム仕様制限を検証条件として設定
し、条件に適合しているか否かを検証するものである。
特開平02−083748号公報等に記載のように、マ
イクロプログラムの実行前にソースレベルで仕様制限違
反を検出するものである。この方法は、マイクロプログ
ラムソースより、その実行時に通過する可能性のある経
路を全て導き出し、この導出経路に対し、予め定められ
たマイクロプログラム仕様制限を検証条件として設定
し、条件に適合しているか否かを検証するものである。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】マイクロプログラムの
検証は、1本のマイクロプログラムに対し1回の検証で
終了するものではなく、検証の結果検出された仕様制限
違反に対し修正を加えた後、再び検証を実施し、違反が
皆無になるまでこれを繰り返す場合が多い。この場合、
前記特開平公報記載の従来技術では、予め定められたマ
イクロプログラム仕様制限を検証条件として当初に設定
し、常にこの条件を用いて検証を繰り返す。
検証は、1本のマイクロプログラムに対し1回の検証で
終了するものではなく、検証の結果検出された仕様制限
違反に対し修正を加えた後、再び検証を実施し、違反が
皆無になるまでこれを繰り返す場合が多い。この場合、
前記特開平公報記載の従来技術では、予め定められたマ
イクロプログラム仕様制限を検証条件として当初に設定
し、常にこの条件を用いて検証を繰り返す。
【0004】しかしながら、再検証を実施するにあたっ
ては、一旦違反として指摘された制限違反について修正
を加えた後の確認を目的とする訳であり、当初設定した
検証条件全てについて検証を実施することは過剰であ
る。すなわち、検証すべき条件が、一旦検証を実施する
ことで絞られたにも拘らず、再施にあたって当初と同じ
検証条件を用いることは、検証効率を低下させる要因と
なる。
ては、一旦違反として指摘された制限違反について修正
を加えた後の確認を目的とする訳であり、当初設定した
検証条件全てについて検証を実施することは過剰であ
る。すなわち、検証すべき条件が、一旦検証を実施する
ことで絞られたにも拘らず、再施にあたって当初と同じ
検証条件を用いることは、検証効率を低下させる要因と
なる。
【0005】検証効率の低下を妨ぐには、再施の場合に
検証条件を、必要な条件のみ選択し、新たに設定すれば
よいことになるが、再施の度に設定が必要となること、
予め定められたマイクロプログラム仕様制限数は膨大
で、その中より違反検出結果を基に、必要な検証条件を
検索し設定しなければならないことなどにより、操作者
によってこの作業を行うことは多くの時間を必要とする
ことが想定され、検証効率の低下を妨ぐといった主旨と
は相反する。また、操作者によって検証条件の選択と設
定を行うことは、ミスにより検証条件が漏れる可能性が
出てくることになり、マイクロプログラム検証精度の面
でも問題がある。本発明は、上記問題点を解決し、マイ
クロプログラム検証において効率良く検証を実施するた
めに、検証条件の選択と設定を自動的に実現する方法を
提供することを目的とする。
検証条件を、必要な条件のみ選択し、新たに設定すれば
よいことになるが、再施の度に設定が必要となること、
予め定められたマイクロプログラム仕様制限数は膨大
で、その中より違反検出結果を基に、必要な検証条件を
検索し設定しなければならないことなどにより、操作者
によってこの作業を行うことは多くの時間を必要とする
ことが想定され、検証効率の低下を妨ぐといった主旨と
は相反する。また、操作者によって検証条件の選択と設
定を行うことは、ミスにより検証条件が漏れる可能性が
出てくることになり、マイクロプログラム検証精度の面
でも問題がある。本発明は、上記問題点を解決し、マイ
クロプログラム検証において効率良く検証を実施するた
めに、検証条件の選択と設定を自動的に実現する方法を
提供することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するうえ
で本発明においては、予め定められた検証条件の中か
ら、再検証を実施する際に有効な検証条件のみを選出す
るために、検証条件とマイクロプログラムソースの情報
が適合するか否かを照合した結果、適合しなかった場合
の違反情報を用いる。
で本発明においては、予め定められた検証条件の中か
ら、再検証を実施する際に有効な検証条件のみを選出す
るために、検証条件とマイクロプログラムソースの情報
が適合するか否かを照合した結果、適合しなかった場合
の違反情報を用いる。
【0007】すなわち、本発明においては、違反を検出
した検証条件のみを、違反情報より抽出しテーブルに格
納する第1の手段と、この第1の手段により作成された
前記テーブルから、重複した情報を排除する第2の手段
と、予め定められた検証条件を、前記第2の手段を経て
テーブルに格納された検証条件に更新する第3の手段と
を備えており、以上の手段によって更新された有効な検
証条件のみを用いて検証を繰り返し実施するようにした
ものである。
した検証条件のみを、違反情報より抽出しテーブルに格
納する第1の手段と、この第1の手段により作成された
前記テーブルから、重複した情報を排除する第2の手段
と、予め定められた検証条件を、前記第2の手段を経て
テーブルに格納された検証条件に更新する第3の手段と
を備えており、以上の手段によって更新された有効な検
証条件のみを用いて検証を繰り返し実施するようにした
ものである。
【0008】
【作用】前記手段によれば、マイクロプログラムの検証
過程において、予め定められた検証条件を、違反情報よ
り違反を検出した検証条件を抽出し格納した上で、重複
した情報の排除を実行した後の有効な検証条件へ更新す
ることにより、再検証に必要な検証条件を自動選出し設
定することができる。
過程において、予め定められた検証条件を、違反情報よ
り違反を検出した検証条件を抽出し格納した上で、重複
した情報の排除を実行した後の有効な検証条件へ更新す
ることにより、再検証に必要な検証条件を自動選出し設
定することができる。
【0009】これにより、再検証を繰り返す場合常に有
効な検証条件のみで検証を実施することができ、効率良
く迅速に検証結果を得ることができる。
効な検証条件のみで検証を実施することができ、効率良
く迅速に検証結果を得ることができる。
【0010】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図面により説明す
る。
る。
【0011】図1は、本発明の一実施例にかかるマイク
ロプログラム検証処理の流れを概略的に示す処理ブロッ
ク図である。図1において、3は被検証マイクロプログ
ラムソース、4はマイクロプログラム定義、2は、マイ
クロプログラム仕様1より作成した、マイクロプログラ
ム仕様制限すなわち検証条件と、以上入力情報を示す。
さらに、5はマイクロプログラムソース実行時において
通過する可能性のある全経路を導き出しテーブルに格納
する検証準備処理部分、6,7は、検証条件と導出経路
を照合し、適合するか否かを検証する部分、10は検証
の結果適合しなかった制限違反情報9を操作者に見易い
形に編集する部分である。編集後の制限違反情報は、出
力装置11および印刷装置12に出力され、これを操作
者は解析しマイクロプログラムソースの違反箇所を修正
する13。また検証の結果違反が全く無い場合は、検証
を終了8する。以上ふれた部分は、特開平02−083
748号公報に記載の処理であり、詳細な説明は略す。
ロプログラム検証処理の流れを概略的に示す処理ブロッ
ク図である。図1において、3は被検証マイクロプログ
ラムソース、4はマイクロプログラム定義、2は、マイ
クロプログラム仕様1より作成した、マイクロプログラ
ム仕様制限すなわち検証条件と、以上入力情報を示す。
さらに、5はマイクロプログラムソース実行時において
通過する可能性のある全経路を導き出しテーブルに格納
する検証準備処理部分、6,7は、検証条件と導出経路
を照合し、適合するか否かを検証する部分、10は検証
の結果適合しなかった制限違反情報9を操作者に見易い
形に編集する部分である。編集後の制限違反情報は、出
力装置11および印刷装置12に出力され、これを操作
者は解析しマイクロプログラムソースの違反箇所を修正
する13。また検証の結果違反が全く無い場合は、検証
を終了8する。以上ふれた部分は、特開平02−083
748号公報に記載の処理であり、詳細な説明は略す。
【0012】図1において、太線で示す部分が本発明の
一実施例にかかる検証条件の更新処理部分である。以
下、この部分について説明を行う。
一実施例にかかる検証条件の更新処理部分である。以
下、この部分について説明を行う。
【0013】まず、検証条件と導出経路との照合6,7
が全て終了した後に、違反情報9を参照し、違反を検出
した検証条件情報を抽出し、重複情報を排除した上で、
再検証時に必要な検証条件情報を作成する14。
が全て終了した後に、違反情報9を参照し、違反を検出
した検証条件情報を抽出し、重複情報を排除した上で、
再検証時に必要な検証条件情報を作成する14。
【0014】さらに更新処理15により、マイクロプロ
グラム仕様制限(検証条件)ファイル2を選出した検証
条件に更新する。
グラム仕様制限(検証条件)ファイル2を選出した検証
条件に更新する。
【0015】再検証を実施の際には、この更新されたマ
イクロプログラム仕様制限(検証条件)2を入力とし検
証を上記説明と同様に行い、検証が終了8するまで繰り
返す。
イクロプログラム仕様制限(検証条件)2を入力とし検
証を上記説明と同様に行い、検証が終了8するまで繰り
返す。
【0016】図2は、違反情報9より検証条件を選出す
る処理14を説明する図である。入力する違反情報に
は、違反を検出した検証条件情報16と、違反のあるマ
イクロプログラムソースの部分を示す情報17が格納さ
れている。検証条件選出処理14では、違反を検出した
検証条件情報16としてルールA、ルールB、ルール
A、ルールEを採取する。これらを検証条件情報テーブ
ル18へ格納するが、その時に重複するルールAは排除
する。このような処理によって、再検証時に必要な検証
条件が作成される。
る処理14を説明する図である。入力する違反情報に
は、違反を検出した検証条件情報16と、違反のあるマ
イクロプログラムソースの部分を示す情報17が格納さ
れている。検証条件選出処理14では、違反を検出した
検証条件情報16としてルールA、ルールB、ルール
A、ルールEを採取する。これらを検証条件情報テーブ
ル18へ格納するが、その時に重複するルールAは排除
する。このような処理によって、再検証時に必要な検証
条件が作成される。
【0017】図3は、マイクロプログラム仕様制限(検
証条件)情報ファイル2を、検証条件抽出・選択処理1
4によって作成した検証条件情報18を基に更新する処
理を詳細に説明する図である。更新前のマイクロプログ
ラム仕様制限(検証条件)情報ファイルには、検証実施
前に設定した検証条件としてルールA〜Eの5つの検証
条件が格納されている。更新処理15においては、検証
後に前記検証条件抽出・選択処理14において作成され
た検証条件情報テーブル18に格納されている情報をキ
ーに更新を実施する。すなわちルールA〜Eの5つの検
証条件のうち検証条件情報テーブル18に格納されてい
るルールA、ルールB、ルールEについてのみをマイク
ロプログラム仕様制限(検証条件)情報ファイル2に格
納する処理によって、更新が実施される。
証条件)情報ファイル2を、検証条件抽出・選択処理1
4によって作成した検証条件情報18を基に更新する処
理を詳細に説明する図である。更新前のマイクロプログ
ラム仕様制限(検証条件)情報ファイルには、検証実施
前に設定した検証条件としてルールA〜Eの5つの検証
条件が格納されている。更新処理15においては、検証
後に前記検証条件抽出・選択処理14において作成され
た検証条件情報テーブル18に格納されている情報をキ
ーに更新を実施する。すなわちルールA〜Eの5つの検
証条件のうち検証条件情報テーブル18に格納されてい
るルールA、ルールB、ルールEについてのみをマイク
ロプログラム仕様制限(検証条件)情報ファイル2に格
納する処理によって、更新が実施される。
【0018】この更新処理15により、再検証実施時の
検証条件として、必要最少限が設定されることになり、
効率良い迅速な検証を実施することができる。
検証条件として、必要最少限が設定されることになり、
効率良い迅速な検証を実施することができる。
【0019】以上、本発明を実施例にもとづき具体的に
説明したが、本発明は前記実施例に限定されるものでは
なく、その要旨を逸脱しない範囲において種々変更可能
であることは言うまでもない。実施例では、検証条件を
違反情報ファイルより得たが、違反を検出した検証条件
を直接格納するテーブルもしくはファイルを設けること
も考えられる。
説明したが、本発明は前記実施例に限定されるものでは
なく、その要旨を逸脱しない範囲において種々変更可能
であることは言うまでもない。実施例では、検証条件を
違反情報ファイルより得たが、違反を検出した検証条件
を直接格納するテーブルもしくはファイルを設けること
も考えられる。
【0020】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
マイクロプログラム検証において、予め定められたマイ
クロプログラム仕様制限を検証条件として設定するだけ
で、操作者が検証を繰り返す度に、自動的に必要な検証
条件を選出し更新することで、過剰な検証を回避し、確
実に必要最少限の検証を実施することが可能となり、従
来の方式に比べ検証精度を落とすことなく、効率の良い
迅速な検証を実施できる。
マイクロプログラム検証において、予め定められたマイ
クロプログラム仕様制限を検証条件として設定するだけ
で、操作者が検証を繰り返す度に、自動的に必要な検証
条件を選出し更新することで、過剰な検証を回避し、確
実に必要最少限の検証を実施することが可能となり、従
来の方式に比べ検証精度を落とすことなく、効率の良い
迅速な検証を実施できる。
【図1】本発明の一実施例にかかるマイクロプログラム
検証における処理の流れを概略的に示す概括的な処理ブ
ロック図、
検証における処理の流れを概略的に示す概括的な処理ブ
ロック図、
【図2】本発明に関する検証条件抽出・選択処理を説明
するための図、
するための図、
【図3】本発明に関するマイクロプログラム仕様制限
(検証条件)情報の更新処理を説明する図である。
(検証条件)情報の更新処理を説明する図である。
1…マイクロプログラム仕様書、 2…マイクロプログラム仕様制限(検証条件)、 3…マイクロプログラムソース、 4…マイクロプログラム定義、 5…検証データ作成処理、 6…検証条件との照合処理、 7…検証条件との適合判定、 9…違反情報、 10…違反情報編集処理、 11…端末装置、 12…印刷装置、 14…検証条件抽出・選択処理、 15…更新処理。
Claims (1)
- 【請求項1】マイクロプログラムの検証において、同一
の被検証マイクロプログラムソースに対し違反が皆無に
なるまで検証を繰り返す過程で、予め定められた検証条
件の中より検証が必要な条件のみを自動生成する方式と
装置であって、検証の結果より違反を検出した有効な検
証条件のみを抽出しテーブルに格納する第1の手段と、
この第1の手段により作成された前記テーブルから、重
複した情報を排除する第2の手段と、予め定められた検
証条件を、前記第2の手段を経てテーブルに格納された
検証条件に更新する第3の手段とを備え、常に更新され
た有効な検証条件のみで検証を実施することを特徴とす
る、マイクロプログラム検証方法および装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5080450A JPH06295253A (ja) | 1993-04-07 | 1993-04-07 | マイクロプログラム検証方法および装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5080450A JPH06295253A (ja) | 1993-04-07 | 1993-04-07 | マイクロプログラム検証方法および装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06295253A true JPH06295253A (ja) | 1994-10-21 |
Family
ID=13718601
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5080450A Pending JPH06295253A (ja) | 1993-04-07 | 1993-04-07 | マイクロプログラム検証方法および装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06295253A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008242737A (ja) * | 2007-03-27 | 2008-10-09 | Toshiba Corp | プログラム検証仕様生成装置、方法およびプログラム |
-
1993
- 1993-04-07 JP JP5080450A patent/JPH06295253A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008242737A (ja) * | 2007-03-27 | 2008-10-09 | Toshiba Corp | プログラム検証仕様生成装置、方法およびプログラム |
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