JPH06295279A - 増設ボードおよびコンピュータ本体並びにコンピュータ外部インターフェイス装置 - Google Patents
増設ボードおよびコンピュータ本体並びにコンピュータ外部インターフェイス装置Info
- Publication number
- JPH06295279A JPH06295279A JP5081610A JP8161093A JPH06295279A JP H06295279 A JPH06295279 A JP H06295279A JP 5081610 A JP5081610 A JP 5081610A JP 8161093 A JP8161093 A JP 8161093A JP H06295279 A JPH06295279 A JP H06295279A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- setting
- self
- recognition
- main body
- storage device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
Links
Abstract
(57)【要約】
【目的】増設ボードをコンピュータ本体に装着する際に
自己認識用の設定が重複するという人為的ミスによるハ
ードウェアの故障やハードディスクなどのデータ破壊を
防止し、また自己認識用の設定をユーザが行う手間を省
くこと。 【構成】増設ボード2では、入出力ポート6は自己認識
用の設定記憶装置8と接続され、この状態とコンピュー
タ本体1からの自己認識用の信号の状態とにより、本体
1からのデータ信号の送受信を制御する。増設ボード2
を本体1に装着しているとき、前記増設ボート2の自己
認識用の設定記憶装置8に本体1の設定読み取り装置1
0との設定書込み装置9とを接続して外部インターフェ
イス装置とする。
自己認識用の設定が重複するという人為的ミスによるハ
ードウェアの故障やハードディスクなどのデータ破壊を
防止し、また自己認識用の設定をユーザが行う手間を省
くこと。 【構成】増設ボード2では、入出力ポート6は自己認識
用の設定記憶装置8と接続され、この状態とコンピュー
タ本体1からの自己認識用の信号の状態とにより、本体
1からのデータ信号の送受信を制御する。増設ボード2
を本体1に装着しているとき、前記増設ボート2の自己
認識用の設定記憶装置8に本体1の設定読み取り装置1
0との設定書込み装置9とを接続して外部インターフェ
イス装置とする。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、増設ボードおよびコン
ピュータ本体並びにコンピュータ外部インターフェイス
装置に関し、特にコンピュータに周辺装置を増設する
際、コンピュータ本体に増設ボードを装着することで、
周辺装置とインターフェイスをとる装置に関する。
ピュータ本体並びにコンピュータ外部インターフェイス
装置に関し、特にコンピュータに周辺装置を増設する
際、コンピュータ本体に増設ボードを装着することで、
周辺装置とインターフェイスをとる装置に関する。
【0002】
【従来の技術】一般に、コンピュータ外部インターフェ
イス装置では、増設ボードに「DMAチャンネル」とい
った自己認識用の設定スイッチを備え、コンピュータ本
体からデータ信号や命令信号等と共に送られる認識用信
号が自己認識用の設定スイッチの設定と一致することに
より、コンピュータ本体とのデータ信号と命令信号とが
この増設ボードに対するものであるかの認識を行ってい
る。
イス装置では、増設ボードに「DMAチャンネル」とい
った自己認識用の設定スイッチを備え、コンピュータ本
体からデータ信号や命令信号等と共に送られる認識用信
号が自己認識用の設定スイッチの設定と一致することに
より、コンピュータ本体とのデータ信号と命令信号とが
この増設ボードに対するものであるかの認識を行ってい
る。
【0003】この従来のコンピュータ外部インターフェ
イス装置を示す図3を参照すると、増設ボード2は、自
己認識用の設定スイッチ14,周辺機器の制御回路7,
およびコンピュータ本体1と周辺機器の制御回路7との
データ信号や命令信号等の送受信の可否を制御する入出
力ポート6を有している。
イス装置を示す図3を参照すると、増設ボード2は、自
己認識用の設定スイッチ14,周辺機器の制御回路7,
およびコンピュータ本体1と周辺機器の制御回路7との
データ信号や命令信号等の送受信の可否を制御する入出
力ポート6を有している。
【0004】入出力ポート6は自己認識用の設定スイッ
チ14の状態とコンピュータ本体1からの認識用信号の
状態とを比較し、一致した場合データ信号はこの増設ボ
ード2へのデータ信号であるとみなし、コンピュータ本
体1と周辺機器制御装置7との間のデータ信号の送受信
を許可し、一致しない場合、両者のデータ信号をさえぎ
る。この様にする事により、コンピュータ本体1と増設
ボード2とは、選択的にデータの送受信を行う事にな
る。
チ14の状態とコンピュータ本体1からの認識用信号の
状態とを比較し、一致した場合データ信号はこの増設ボ
ード2へのデータ信号であるとみなし、コンピュータ本
体1と周辺機器制御装置7との間のデータ信号の送受信
を許可し、一致しない場合、両者のデータ信号をさえぎ
る。この様にする事により、コンピュータ本体1と増設
ボード2とは、選択的にデータの送受信を行う事にな
る。
【0005】この理由により、ユーザが増設ボード2を
コンピュータ本体1に装着する際、自己認識用の設定ス
イッチ14の状態と他の増設ボードのそれの状態とが重
なることを禁止している。従って、ユーザが同設定が重
ならない様に考慮し設定する必要性がある。
コンピュータ本体1に装着する際、自己認識用の設定ス
イッチ14の状態と他の増設ボードのそれの状態とが重
なることを禁止している。従って、ユーザが同設定が重
ならない様に考慮し設定する必要性がある。
【0006】尚、コンピュータ本体1は、CPU4,デ
ータ記憶装置5,データ制御装置3を備え、命令信号,
認識用信号を入出力ポート6に発し、入出力ポート6か
らはデータ信号を授受する。
ータ記憶装置5,データ制御装置3を備え、命令信号,
認識用信号を入出力ポート6に発し、入出力ポート6か
らはデータ信号を授受する。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】この従来のコンピュー
タ外部インターフェイス装置においては、増設ボードの
自己認識用の設定スイッチが他のものの状態と重なるこ
とを禁止している。その為、ユーザの設定値が重ならな
い様に考慮する必要性があった。
タ外部インターフェイス装置においては、増設ボードの
自己認識用の設定スイッチが他のものの状態と重なるこ
とを禁止している。その為、ユーザの設定値が重ならな
い様に考慮する必要性があった。
【0008】しかし、上記の禁止にも関わらず、人為的
ミスにより自己認識用の設定スイッチが他のものと重な
ってしまう恐れがある。重なってしまった場合には目的
のコンピュータ外部インターフェイス装置が正常に動作
しないばかりか、コンピュータ本体が安定に動作しなか
ったり、またハードウェアの故障やハードディスクなど
のデータの破壊が発生する可能性があった。
ミスにより自己認識用の設定スイッチが他のものと重な
ってしまう恐れがある。重なってしまった場合には目的
のコンピュータ外部インターフェイス装置が正常に動作
しないばかりか、コンピュータ本体が安定に動作しなか
ったり、またハードウェアの故障やハードディスクなど
のデータの破壊が発生する可能性があった。
【0009】本発明の目的は、増設ボードを装着する際
におこる人為的ミスによるハードウェアの故障やハード
ディスクなどのデータ破壊を防止し、また自己認識用の
スイッチの設定をユーザが行う手間を省く増設ボード、
コンピュータ本体、コンピュータ外部インターフェイス
装置を提供することにある。
におこる人為的ミスによるハードウェアの故障やハード
ディスクなどのデータ破壊を防止し、また自己認識用の
スイッチの設定をユーザが行う手間を省く増設ボード、
コンピュータ本体、コンピュータ外部インターフェイス
装置を提供することにある。
【0010】
【課題を解決するための手段】本発明の増設ボードの構
成は、自己認識用の設定記憶装置と、コンピュータ本体
とのデータ信号の送受信を制御する入出力ポートとを備
え、前記入出力ポートは前記自己認識用の設定記憶装置
と接続され、この設定記憶装置の状態と前記コンピュー
タ本体から送信される自己認識用の信号の状態とにより
前記コンピュータ本体からのデータ信号の送受信を制御
する手段を備えることを特徴とする。
成は、自己認識用の設定記憶装置と、コンピュータ本体
とのデータ信号の送受信を制御する入出力ポートとを備
え、前記入出力ポートは前記自己認識用の設定記憶装置
と接続され、この設定記憶装置の状態と前記コンピュー
タ本体から送信される自己認識用の信号の状態とにより
前記コンピュータ本体からのデータ信号の送受信を制御
する手段を備えることを特徴とする。
【0011】本発明のコンピュータ本体の構成は、使用
されている自己認識用の設定を記憶する設定記憶装置
と、前記増設ボードの自己認識用の設定を決定する設定
決定装置と、前記増設ボード内の自己認識用の設定記憶
装置の状態を読み取る設定読み取り装置と、前記増設ボ
ード内の自己認識用の設定記憶装置の状態を書き換える
設定書き込み装置と、前記設定記憶装置に記憶されてい
る設定の中に前記設定読み取り装置の設定があるか検索
する検索装置とを備えることと、前記検索装置は前記設
定読み取り装置と前記設定記憶装置とに接続され、前記
設定決定装置は前記検索装置と前記設定記憶装置と前記
設定書き込み装置とに接続されることを特徴とする。
されている自己認識用の設定を記憶する設定記憶装置
と、前記増設ボードの自己認識用の設定を決定する設定
決定装置と、前記増設ボード内の自己認識用の設定記憶
装置の状態を読み取る設定読み取り装置と、前記増設ボ
ード内の自己認識用の設定記憶装置の状態を書き換える
設定書き込み装置と、前記設定記憶装置に記憶されてい
る設定の中に前記設定読み取り装置の設定があるか検索
する検索装置とを備えることと、前記検索装置は前記設
定読み取り装置と前記設定記憶装置とに接続され、前記
設定決定装置は前記検索装置と前記設定記憶装置と前記
設定書き込み装置とに接続されることを特徴とする。
【0012】本発明のコンピュータ外部インターフェイ
ス装置の構成は、前記増設ボードを前記コンピュータ本
体に装着しているときには、前記増設ボードの自己認識
用の設定記憶装置に前記コンピュータ本体の設定読み取
り装置及び設定書き込み装置が接続されるよう構成され
ている。
ス装置の構成は、前記増設ボードを前記コンピュータ本
体に装着しているときには、前記増設ボードの自己認識
用の設定記憶装置に前記コンピュータ本体の設定読み取
り装置及び設定書き込み装置が接続されるよう構成され
ている。
【0013】上記のように構成することで、増設ボード
を装着する際におこる人為的ミスによるハードウェアの
故障やハードディスクなどのデータの破壊等を防止し、
また自己認識用の設定スイッチの設定をユーザが行う手
間を省くことができる。
を装着する際におこる人為的ミスによるハードウェアの
故障やハードディスクなどのデータの破壊等を防止し、
また自己認識用の設定スイッチの設定をユーザが行う手
間を省くことができる。
【0014】
【実施例】本発明の一実施例の外部インターフェイス装
置を示す図1において、この実施例は、コンピュータ本
体1と増設ボード2とを備える。
置を示す図1において、この実施例は、コンピュータ本
体1と増設ボード2とを備える。
【0015】ここで、コンピュータ本体1は、このコン
ピュータ本体1から増設ボード2へ命令信号と、どの増
設ボードに対する命令か識別するための認識信号とを出
力するデータ制御装置3と、CPU4と、データ記憶装
置5と、コンピュータ本体1とのデータ信号の送受信を
制御する入出力ポート6と、周辺機器の制御装置7と、
再書き込み可能なメモリなどでつくられる自己認識用の
設定記憶装置8の内容を書き換える設定書き込み装置9
と、自己認識用の設定記憶装置8の内容を読み取る設定
読み取り装置10と、設定記憶装置13の中に設定読み
取り装置10が読み取った設定と同じものがあるか検索
する検索装置11と、設定記憶装置13の情報からまだ
使われていない設定を選択する設定決定装置12と、コ
ンピュータ本体1に装着されている増設ボードの各々の
自己認識用の設定を記憶しておく設定記憶装置13とを
備える。
ピュータ本体1から増設ボード2へ命令信号と、どの増
設ボードに対する命令か識別するための認識信号とを出
力するデータ制御装置3と、CPU4と、データ記憶装
置5と、コンピュータ本体1とのデータ信号の送受信を
制御する入出力ポート6と、周辺機器の制御装置7と、
再書き込み可能なメモリなどでつくられる自己認識用の
設定記憶装置8の内容を書き換える設定書き込み装置9
と、自己認識用の設定記憶装置8の内容を読み取る設定
読み取り装置10と、設定記憶装置13の中に設定読み
取り装置10が読み取った設定と同じものがあるか検索
する検索装置11と、設定記憶装置13の情報からまだ
使われていない設定を選択する設定決定装置12と、コ
ンピュータ本体1に装着されている増設ボードの各々の
自己認識用の設定を記憶しておく設定記憶装置13とを
備える。
【0016】次に本実施例についての動作を示す図2の
動作フローも参照すると、コンピュータ起動時に自己認
識用の設定記憶装置8から増設ボード現在の設定を設定
読み取り装置10にて読み取る(処理20)。
動作フローも参照すると、コンピュータ起動時に自己認
識用の設定記憶装置8から増設ボード現在の設定を設定
読み取り装置10にて読み取る(処理20)。
【0017】次に、設定記憶装置13の中に読み取った
設定があるか検索装置11にて検索を行い、検索結果が
設定決定装置12に送られる(処理21)。
設定があるか検索装置11にて検索を行い、検索結果が
設定決定装置12に送られる(処理21)。
【0018】設定決定装置12は、検索結果が設定記憶
装置13に読み取った設定がない場合にはそのままと
し、ある場合には設定記憶装置13の情報からまだ使わ
れていない設定を選択し、これを設定書き込み装置9に
送る(処理22)。
装置13に読み取った設定がない場合にはそのままと
し、ある場合には設定記憶装置13の情報からまだ使わ
れていない設定を選択し、これを設定書き込み装置9に
送る(処理22)。
【0019】設定書き込み装置9は、設定決定装置12
から書換えの情報を受け取ると、増設ボード2の自己認
識用の設定記憶装置8の内容を書き換える(処理2
3)。
から書換えの情報を受け取ると、増設ボード2の自己認
識用の設定記憶装置8の内容を書き換える(処理2
3)。
【0020】次に、設定記憶装置13に自己認識用の設
定記憶装置8の設定を登録する(処理24)。
定記憶装置8の設定を登録する(処理24)。
【0021】上記動作をコンピュータ本体1に装着して
いる増設ボード毎に順々に行う。
いる増設ボード毎に順々に行う。
【0022】以上の説明により、増設ボードの自己認識
用の設定が他のものと重なっていない場合には、設定は
そのままとされ、他のものと重なっている場合には、未
使用の設定になるように自己認識用の設定を変更するこ
ととなる。
用の設定が他のものと重なっていない場合には、設定は
そのままとされ、他のものと重なっている場合には、未
使用の設定になるように自己認識用の設定を変更するこ
ととなる。
【0023】
【発明の効果】以上説明した通り、本発明は、増設ボー
ドの自己認識用の設定が他のものと重なった場合には自
動的に設定を変更する機構を有するため、新たに増設ボ
ードを装着した時にたとえ自己認識用の設定がすでに装
着されている増設ボードのものと重なっていたとして
も、設定の重複が回避され、設定が重なった場合に発生
するハードウェアの故障やハードディスクなどのデータ
破壊を防止し、またコンピュータ外部インターフェイス
装置自身が自己認識用の設定を行う為ユーザが設定を行
う手間を省く事ができる。
ドの自己認識用の設定が他のものと重なった場合には自
動的に設定を変更する機構を有するため、新たに増設ボ
ードを装着した時にたとえ自己認識用の設定がすでに装
着されている増設ボードのものと重なっていたとして
も、設定の重複が回避され、設定が重なった場合に発生
するハードウェアの故障やハードディスクなどのデータ
破壊を防止し、またコンピュータ外部インターフェイス
装置自身が自己認識用の設定を行う為ユーザが設定を行
う手間を省く事ができる。
【図1】本発明の一実施例のブロック図である。
【図2】図1の実施例の動作フロー図である。
【図3】従来のコンピュータ外部インターフェイス装置
のブロック図である。
のブロック図である。
1 コンピュータ本体 2 増設ボード 3 データ制御装置 4 CPU 5 データ記憶装置 6 入出力ポート 7 周辺機器の制御装置 8 自己認識用の設定記憶装置 9 設定書き込み装置 10 設定読み取り装置 11 検索装置 12 設定決定装置 13 設定記憶装置 14 自己認識用の設定スイッチ
Claims (3)
- 【請求項1】 自己認識用の設定記憶装置と、コンピュ
ータ本体とのデータ信号の送受信を制御する入出力ポー
トとを備え、前記入出力ポートは前記自己認識用の設定
記憶装置と接続され、この設定記憶装置の状態と前記コ
ンピュータ本体から送信される自己認識用の信号の状態
とにより前記コンピュータ本体からのデータ信号の送受
信を制御する手段を備えることを特徴とする増設ボー
ド。 - 【請求項2】 使用されている自己認識用の設定を記憶
する設定記憶装置と、前記増設ボードの自己認識用の設
定を決定する設定決定装置と、前記増設ボード内の自己
認識用の設定記憶装置の状態を読み取る設定読み取り装
置と、前記増設ボード内の自己認識用の設定記憶装置の
状態を書き換える設定書き込み装置と、前記設定記憶装
置に記憶されている設定の中に前記設定読み取り装置の
設定があるか検索する検索装置とを備えることと、前記
検索装置は前記設定読み取り装置と前記設定記憶装置と
に接続され、前記設定決定装置は前記検索装置と前記設
定記憶装置と前記設定書き込み装置とに接続されること
を特徴とするコンピュータ本体。 - 【請求項3】 前記増設ボードを前記コンピュータ本体
に装着しているときには、前記増設ボードの自己認識用
の設定記憶装置に前記コンピュータ本体の設定読み取り
装置及び設定書き込み装置が接続されることを特徴とす
るコンピュータ外部インターフェイス装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5081610A JPH06295279A (ja) | 1993-04-08 | 1993-04-08 | 増設ボードおよびコンピュータ本体並びにコンピュータ外部インターフェイス装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5081610A JPH06295279A (ja) | 1993-04-08 | 1993-04-08 | 増設ボードおよびコンピュータ本体並びにコンピュータ外部インターフェイス装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06295279A true JPH06295279A (ja) | 1994-10-21 |
Family
ID=13751096
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5081610A Withdrawn JPH06295279A (ja) | 1993-04-08 | 1993-04-08 | 増設ボードおよびコンピュータ本体並びにコンピュータ外部インターフェイス装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06295279A (ja) |
-
1993
- 1993-04-08 JP JP5081610A patent/JPH06295279A/ja not_active Withdrawn
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US12287694B2 (en) | Card and host apparatus | |
| JPH0764770A (ja) | 遠隔的に書込み可能なepromを有するマイクロコントローラ装置及び書込み方法 | |
| JPH0793219A (ja) | 情報処理装置 | |
| KR19990041698A (ko) | 고정된 플래시 롬의 데이터 갱신이 가능한 컴퓨터 시스템 및 그 제어 방법 | |
| US6125061A (en) | Semiconductor devices with built-in flash memory capable of easily increasing memory capacity by interconnecting them, and storage device provided with semiconductor device | |
| US20020026601A1 (en) | Information processing apparatus with central processing unit and main memory having power saving mode, and power saving controlling method | |
| JPH10198463A (ja) | 動作条件自動設定回路 | |
| JPH0935026A (ja) | コンピュータ用カード | |
| US20030200401A1 (en) | Microcomputer system automatically backing-up data written in storage medium in transceiver, and transceiver connected thereto | |
| JP3227568B2 (ja) | プラグ&プレイシステムの自動制御回路 | |
| JPH0115900B2 (ja) | ||
| JPH0496840A (ja) | 半導体ファイルメモリ装置 | |
| JPH09185460A (ja) | 外部記憶装置制御システム | |
| JP2643803B2 (ja) | マイクロコンピュータ | |
| JP3405239B2 (ja) | 初期値設定変更装置 | |
| JP2597156Y2 (ja) | 評価用マイクロコンピュータ | |
| JP2729012B2 (ja) | マイクロプロセッサの低消費電力化回路 | |
| JP2000250759A (ja) | フラッシュメモリのブートブロック書き込み方法 | |
| JPH03119438A (ja) | マイクロプロセッサ | |
| JPH09251395A (ja) | デュプレックス装置の系認識システム | |
| JPH09330294A (ja) | Lsi制御装置 | |
| JPH02249052A (ja) | データ転送装置 | |
| KR940022289A (ko) | 이사(isa) 버스용 입출력 어드레스의 자기할당 장치 및 방법 | |
| JPH04155454A (ja) | 情報処理装置 | |
| JPH07191787A (ja) | 制御カード |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20000704 |