JPH062955Y2 - 貯蔵ホッパーのゲートラバー構造 - Google Patents
貯蔵ホッパーのゲートラバー構造Info
- Publication number
- JPH062955Y2 JPH062955Y2 JP5930488U JP5930488U JPH062955Y2 JP H062955 Y2 JPH062955 Y2 JP H062955Y2 JP 5930488 U JP5930488 U JP 5930488U JP 5930488 U JP5930488 U JP 5930488U JP H062955 Y2 JPH062955 Y2 JP H062955Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gate rubber
- rubber
- storage hopper
- damper
- gate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Description
【考案の詳細な説明】 (イ)産業上の利用分野 本考案は、生コンクリート等の貯蔵ホッパーのゲートラ
バー構造に関する。
バー構造に関する。
(ロ)従来の技術 従来、生コンクリート用の貯蔵ホッパーは、製造した生
コンクリートを貯蔵し、同貯蔵ホッパーを介して生コン
クリートをミキサー車等に供給するものであり、貯蔵ホ
ッパーの下端開口部に円筒状にゲートラバーを取付け、
同ゲートラバーにカットダンパーを装着し、同カットダ
ンパーの押圧作動によって、ゲートラバーを開閉自在に
構成している。
コンクリートを貯蔵し、同貯蔵ホッパーを介して生コン
クリートをミキサー車等に供給するものであり、貯蔵ホ
ッパーの下端開口部に円筒状にゲートラバーを取付け、
同ゲートラバーにカットダンパーを装着し、同カットダ
ンパーの押圧作動によって、ゲートラバーを開閉自在に
構成している。
さらに、ゲートラバーは、カットダンパーにより押圧さ
れる左右側面部に多数のセラミックチップを埋設し、同
ラバーの耐久性を図ると共に、カットダンパーによるシ
ール性を良好にすべく構成している。
れる左右側面部に多数のセラミックチップを埋設し、同
ラバーの耐久性を図ると共に、カットダンパーによるシ
ール性を良好にすべく構成している。
(ハ)考案が解決しようとする課題 ところが、上記のゲートラバーには、セラミックチップ
をそれぞれ均等状態に埋設しており、そのため、生コン
クリートがゲートラバー内を通過する際に、その内側面
が摩耗するために、左右側面のセラミックチップが、ほ
とんど同時にその内側面に露出することとなる。
をそれぞれ均等状態に埋設しており、そのため、生コン
クリートがゲートラバー内を通過する際に、その内側面
が摩耗するために、左右側面のセラミックチップが、ほ
とんど同時にその内側面に露出することとなる。
従って、第5図に示すように、カットダンパーによって
ゲートラバー(a)を閉塞させた際に、露出したセラミッ
クチップ(b)によって、ゲートラバー(a)の接合する左右
側面の間に間隙(c)が生じて、その間隙(c)より生コンク
リートが洩れ落ち、このゲートラバー(a)を密着状態に
閉塞することができないという欠点を有していた。
ゲートラバー(a)を閉塞させた際に、露出したセラミッ
クチップ(b)によって、ゲートラバー(a)の接合する左右
側面の間に間隙(c)が生じて、その間隙(c)より生コンク
リートが洩れ落ち、このゲートラバー(a)を密着状態に
閉塞することができないという欠点を有していた。
また、ゲートラバー(a)の左右側にそれぞれセラミック
チップ(b)を均等状態にて深く埋設すると、左右側のセ
ラミックチップ(b)の露出を送られることはできるもの
の、その間、ケゲートラバー(a)の内側面が大きく摩耗
され、耐摩耗性に優れるセラミックチップ(b)が何ら機
能しないために、セラミックチップ(b)を埋設してゲー
トラバー(a)の耐久性を高めるという本来の目的が果た
せないという問題がある。
チップ(b)を均等状態にて深く埋設すると、左右側のセ
ラミックチップ(b)の露出を送られることはできるもの
の、その間、ケゲートラバー(a)の内側面が大きく摩耗
され、耐摩耗性に優れるセラミックチップ(b)が何ら機
能しないために、セラミックチップ(b)を埋設してゲー
トラバー(a)の耐久性を高めるという本来の目的が果た
せないという問題がある。
(ニ)課題を解決するための手段 本考案では、貯蔵ホッパーの下端開口部に取付け、同ホ
ッパー内の貯蔵物を供給する為の円筒状のゲートラバー
において、ゲートラバーの閉塞時に接合する左右内側面
に、一側面は浅い状態で、他側面は深い状態でセラミッ
クチップを埋設したことを特徴とする貯蔵ホッパーのケ
ートラバー構造を提供せんとするものである。
ッパー内の貯蔵物を供給する為の円筒状のゲートラバー
において、ゲートラバーの閉塞時に接合する左右内側面
に、一側面は浅い状態で、他側面は深い状態でセラミッ
クチップを埋設したことを特徴とする貯蔵ホッパーのケ
ートラバー構造を提供せんとするものである。
(ホ)作用・効果 本考案では、例えば生コンクリートの貯蔵ホッパーの下
端開口部にゲートラバーを取付けてミキサー車等に生コ
ンクリートの供給を行うものであり、かかるゲートラバ
ーの左右内側面には、セラミックチップを埋設している
為、同ラバーの耐久性を向上させると共に、カットダン
パーの押圧作動によってゲートラバーのシール性を良好
なものにすることができる。
端開口部にゲートラバーを取付けてミキサー車等に生コ
ンクリートの供給を行うものであり、かかるゲートラバ
ーの左右内側面には、セラミックチップを埋設している
為、同ラバーの耐久性を向上させると共に、カットダン
パーの押圧作動によってゲートラバーのシール性を良好
なものにすることができる。
さらに、ゲートラバーの閉塞時に接合する各左右内側部
には、セラミックチップを浅深状態にそれぞれ埋設して
いる為、ゲートラバーの内側面が摩耗しても、各左右内
側面のセラミックチップが同時に露出せず、いずれか一
方の内側面のみのセラミックチップが露出する。
には、セラミックチップを浅深状態にそれぞれ埋設して
いる為、ゲートラバーの内側面が摩耗しても、各左右内
側面のセラミックチップが同時に露出せず、いずれか一
方の内側面のみのセラミックチップが露出する。
そして、かかる状態において、カットダンパーにより閉
塞作動を行っても、ゲートラバーは、他側面の深い状態
に埋設したセラミックチップをその内側面によって確実
に被覆されている為に、セラミックチップ同志の接合を
回避し、間隙を生じることなく、ゲートラバーの左右内
側面を密着状態に接合することにより、生コンクリート
の洩れ落ちを確実に防止し、ゲートラバーのシール性を
向上させることができる。
塞作動を行っても、ゲートラバーは、他側面の深い状態
に埋設したセラミックチップをその内側面によって確実
に被覆されている為に、セラミックチップ同志の接合を
回避し、間隙を生じることなく、ゲートラバーの左右内
側面を密着状態に接合することにより、生コンクリート
の洩れ落ちを確実に防止し、ゲートラバーのシール性を
向上させることができる。
また、浅く埋設されたセラミックチップが露出すると、
耐摩耗性に優れた同セラミックチップにより、同セラミ
ックチップを取付けている側のゲートラバーの内側面の
摩耗が抑制されて、その間、ゲートラバーのシール性を
良好に確保したまま、同ゲートラバーの耐久性を向上さ
せることができる。
耐摩耗性に優れた同セラミックチップにより、同セラミ
ックチップを取付けている側のゲートラバーの内側面の
摩耗が抑制されて、その間、ゲートラバーのシール性を
良好に確保したまま、同ゲートラバーの耐久性を向上さ
せることができる。
(ヘ)実施例 本考案の実施例を図面にもとづき詳説すれば、第1図に
おいて、(A)は生コンクリートの貯蔵ホッパーを示し、
同貯蔵ホッパー(A)は、その下端開口部に、ゲートラバ
ー(1)を取付けると共に、同ゲートラバー(1)の左右側方
にカットダンパー(2)を配設し、同ゲートラバー(1)をカ
ットダンパー(2)の作動によって開閉することにより、
ミキサー車(13)に生コンクリートを供給すべく構成して
いる。
おいて、(A)は生コンクリートの貯蔵ホッパーを示し、
同貯蔵ホッパー(A)は、その下端開口部に、ゲートラバ
ー(1)を取付けると共に、同ゲートラバー(1)の左右側方
にカットダンパー(2)を配設し、同ゲートラバー(1)をカ
ットダンパー(2)の作動によって開閉することにより、
ミキサー車(13)に生コンクリートを供給すべく構成して
いる。
かかるゲートラバー(1)は、第2図に示すように、可撓
性のゴムにて内部流路(S)を有する円筒体(1a)を形成
し、同円筒体(1a)の上部にホッパー装着部(3)を設け、
同装着部(3)を貯蔵ホッパー(A)の下端開口部に取付ける
ことができる。
性のゴムにて内部流路(S)を有する円筒体(1a)を形成
し、同円筒体(1a)の上部にホッパー装着部(3)を設け、
同装着部(3)を貯蔵ホッパー(A)の下端開口部に取付ける
ことができる。
また、かかるゲートラバー(1)のホッパー装着部(3)の下
部には、縮径状としたダンパー押圧部(4)を設けてお
り、カットダンパー(2)によって同ダンパー押圧部(4)を
押圧すべく構成している。
部には、縮径状としたダンパー押圧部(4)を設けてお
り、カットダンパー(2)によって同ダンパー押圧部(4)を
押圧すべく構成している。
かかるダンパー押圧部(4)は、第3図に示すように、断
面視略菱形状に形成して、略く字状の左右内側部(4a)(4
b)を中央線(M)より容易に接合自在に構成しており、同
左右内側部(4a)(4b)をカットダンパー(2)によって挟持
押圧し、ゲートラバー(1)の開閉作動を行うべく構成し
ている。
面視略菱形状に形成して、略く字状の左右内側部(4a)(4
b)を中央線(M)より容易に接合自在に構成しており、同
左右内側部(4a)(4b)をカットダンパー(2)によって挟持
押圧し、ゲートラバー(1)の開閉作動を行うべく構成し
ている。
さらに、かかるダンパー押圧部(4)は、肉厚状に形成
し、カットダンパー(2)の作動に耐え得るように構成し
ている。
し、カットダンパー(2)の作動に耐え得るように構成し
ている。
また、円筒体(1a)の下部には、円筒状のノズル部(5)を
形成し、同ノズル部(5)に沿って貯蔵ホッパー(A)内に貯
蔵される生コンクリート等の貯蔵物を供給するものであ
る。
形成し、同ノズル部(5)に沿って貯蔵ホッパー(A)内に貯
蔵される生コンクリート等の貯蔵物を供給するものであ
る。
なお、ゲートラバー(1)の全周面には、ナイロン帆布を
埋設してゲートラバー(1)の強度を向上させている。
埋設してゲートラバー(1)の強度を向上させている。
以上のように構成されたゲートラバー(1)において、本
考案は、ダンパー押圧部(4)に特徴を有しているもので
あり、以下、その構造を詳説すれば次のとおりである。
考案は、ダンパー押圧部(4)に特徴を有しているもので
あり、以下、その構造を詳説すれば次のとおりである。
すなわち、第2図及び第3図に示すように、かかるダン
パー押圧部(4)の接合する左右内側部(4a)(4b)には、多
数のセラミックチップ(6)を埋設しており、同セラミッ
クチップ(6)によって同ダンパー押圧部(4)を補強し、同
カットダンパー(2)による作動を確実なものにしてい
る。
パー押圧部(4)の接合する左右内側部(4a)(4b)には、多
数のセラミックチップ(6)を埋設しており、同セラミッ
クチップ(6)によって同ダンパー押圧部(4)を補強し、同
カットダンパー(2)による作動を確実なものにしてい
る。
かかるセラミックチップ(6)は、板状に形成し、第2
図、第3図に示すように、ダンパー押圧部(4)の左右内
側部(4a)(4b)に一定の間隔をあけて並設状態に埋設して
いる。
図、第3図に示すように、ダンパー押圧部(4)の左右内
側部(4a)(4b)に一定の間隔をあけて並設状態に埋設して
いる。
かかる状態によって、ダンパー押圧部(4)の開閉動作
は、カットダンパー(2)によって、容易にかつ確実に行
え、さらに、セラミックチップ(6)の挟持押圧にてその
シール性をも良好に行うことができる。
は、カットダンパー(2)によって、容易にかつ確実に行
え、さらに、セラミックチップ(6)の挟持押圧にてその
シール性をも良好に行うことができる。
しかも、セラミックチップ(6)は、ダンパー押圧部(4)の
各左右内側部(4a)(4b)に異なる深さに埋設して、同ダン
パー押圧部(4)のシール性を良好にしている。
各左右内側部(4a)(4b)に異なる深さに埋設して、同ダン
パー押圧部(4)のシール性を良好にしている。
すなわち、第2図、第3図に示すように、ダンパー押圧
部(4)の左内側部(4a)には、セラミックチップ(6a)を内
内側部より約3mmとした浅い状態に埋設し、また、右内
側部(4b)には、セラミックチップ(6b)を内側面により約
15mmとした深い状態に埋設している。
部(4)の左内側部(4a)には、セラミックチップ(6a)を内
内側部より約3mmとした浅い状態に埋設し、また、右内
側部(4b)には、セラミックチップ(6b)を内側面により約
15mmとした深い状態に埋設している。
従って、ゲートラバー(1)を介して貯蔵ホッパー(A)の生
コンクリートを供給する際に、同ラバー(1)の内部流路
(S)を通る生コンクリートによってダンパー押圧部(4)の
内側面を摩耗し、ダンパー押圧部(4)のセラミックチッ
プ(6)を内側面に露出させることとなる。
コンクリートを供給する際に、同ラバー(1)の内部流路
(S)を通る生コンクリートによってダンパー押圧部(4)の
内側面を摩耗し、ダンパー押圧部(4)のセラミックチッ
プ(6)を内側面に露出させることとなる。
しかし、本考案では、各セラミックチップ(6)を左右内
側部(4a)(4b)に浅深状態に埋設していることにより、ま
ず、ダンパー押圧部(4)の左内側部(4a)のみのセラミッ
クチップ(6)が露出する為に、カットダンパー(2)によっ
てゲートラバー(1)を閉塞した際に、第4図に示すよう
に、左右内側部(4a)(4b)を相互に密着状に接合すること
ができて、確実に生コンクリートのカットを行うことが
できる。
側部(4a)(4b)に浅深状態に埋設していることにより、ま
ず、ダンパー押圧部(4)の左内側部(4a)のみのセラミッ
クチップ(6)が露出する為に、カットダンパー(2)によっ
てゲートラバー(1)を閉塞した際に、第4図に示すよう
に、左右内側部(4a)(4b)を相互に密着状に接合すること
ができて、確実に生コンクリートのカットを行うことが
できる。
すなわち、ゲートラバー(1)のダンパー押圧部(4)は、内
側面の摩耗によって、浅い状態に埋設した左内側部(4a)
のセラミックチップ(6a)を露出するが、右内側部(4b)の
深い状態に埋設したセラミックチップ(6b)を内側面によ
って確実に被覆している為に、各左右内側部(4a)(4b)が
接合した際に、各セラミックチップ(6a)(6b)同志の接合
を回避することにより、間隙を生じることなく、左右内
側部(4a)(4b)を密着することができる。
側面の摩耗によって、浅い状態に埋設した左内側部(4a)
のセラミックチップ(6a)を露出するが、右内側部(4b)の
深い状態に埋設したセラミックチップ(6b)を内側面によ
って確実に被覆している為に、各左右内側部(4a)(4b)が
接合した際に、各セラミックチップ(6a)(6b)同志の接合
を回避することにより、間隙を生じることなく、左右内
側部(4a)(4b)を密着することができる。
このように、本考案は、ゲートラバー(1)のダンパー押
圧部(4)を密着させることによって、確実なシールを行
い、生コンクリートの洩れ落ち等を防止することができ
る。
圧部(4)を密着させることによって、確実なシールを行
い、生コンクリートの洩れ落ち等を防止することができ
る。
しかも、浅い状態に埋設した左内側部(4a)のセラミック
チップ(6a)が露出すると、耐摩耗性に優れた同セラミッ
クチップ(6a)によって、左内側部(4a)の摩耗が抑制され
て、その間、ゲートラバー(1)のシール性を良好に確保
したまま、同ゲートラバー(1)の耐久性を向上させるこ
とができる。
チップ(6a)が露出すると、耐摩耗性に優れた同セラミッ
クチップ(6a)によって、左内側部(4a)の摩耗が抑制され
て、その間、ゲートラバー(1)のシール性を良好に確保
したまま、同ゲートラバー(1)の耐久性を向上させるこ
とができる。
本考案では、貯蔵ホッパーに設けたゲートラバー(1)に
ついて述べたものであるが、ゲートラバー(1)における
セラミックチップ(6)の埋設構造は、ゲートラバー(1)に
限定するものでなく、その他のシールするものにこのよ
うな構造を用いることもできる。
ついて述べたものであるが、ゲートラバー(1)における
セラミックチップ(6)の埋設構造は、ゲートラバー(1)に
限定するものでなく、その他のシールするものにこのよ
うな構造を用いることもできる。
第1図は本考案の貯蔵ホッパーの使用状態を示す説明
図、第2図はゲートラバーの断面図、第3図は第2図の
I−I線断面図、第4図はゲートラバーの断面平面説明
図、第5図は、従来のゲートラバーの断面平面説明図で
ある。 (A):貯蔵ホッパー (1):ゲートラバー (4a)(4b):左右内側部 (6):セラミックチップ
図、第2図はゲートラバーの断面図、第3図は第2図の
I−I線断面図、第4図はゲートラバーの断面平面説明
図、第5図は、従来のゲートラバーの断面平面説明図で
ある。 (A):貯蔵ホッパー (1):ゲートラバー (4a)(4b):左右内側部 (6):セラミックチップ
Claims (1)
- 【請求項1】貯蔵ホッパー(A)の下端開口部に取付け、
同ホッパー(A)内の貯蔵物を供給する為の円筒状のゲー
トラバー(1)において、 ゲートラバー(1)の閉塞時に接合する左右内側部(4a)(4
b)に、一側面は浅い状態で、他側面は深い状態でセラミ
ックチップ(6)を埋設したことを特徴とする貯蔵ホッパ
ーのケードラバー構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5930488U JPH062955Y2 (ja) | 1988-04-30 | 1988-04-30 | 貯蔵ホッパーのゲートラバー構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5930488U JPH062955Y2 (ja) | 1988-04-30 | 1988-04-30 | 貯蔵ホッパーのゲートラバー構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01161494U JPH01161494U (ja) | 1989-11-09 |
| JPH062955Y2 true JPH062955Y2 (ja) | 1994-01-26 |
Family
ID=31285082
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5930488U Expired - Lifetime JPH062955Y2 (ja) | 1988-04-30 | 1988-04-30 | 貯蔵ホッパーのゲートラバー構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH062955Y2 (ja) |
-
1988
- 1988-04-30 JP JP5930488U patent/JPH062955Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01161494U (ja) | 1989-11-09 |
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