JPH06296730A - 弾球遊技機 - Google Patents
弾球遊技機Info
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- JPH06296730A JPH06296730A JP10716793A JP10716793A JPH06296730A JP H06296730 A JPH06296730 A JP H06296730A JP 10716793 A JP10716793 A JP 10716793A JP 10716793 A JP10716793 A JP 10716793A JP H06296730 A JPH06296730 A JP H06296730A
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Abstract
している静電気が電気的制御装置に流れ込んで誤動作す
ることを防止する。 【構成】 変動入賞装置の取付基板22の下端縁に導電
性のメッキを施し、内側ガイドレール12若しくは飾り
部材18と上記メッキ部分との間に透明な絶縁材からな
る絶縁板25を設けて該絶縁板の下半で飾り部材の上部
を覆い、取付基板に取り付ける際にランプとメッキ部分
との間に絶縁ブラケットを介在させた状態で取り付け
る。
Description
画された遊技部内に電気的制御装置の制御の下で作動す
る電気的遊技装置を配設した弾球遊技機に関するもので
ある。
短時間に大量の賞球を獲得可能な弾球遊技機が種々開発
されており、人気を博している。この種の弾球遊技機
は、電気的制御装置の制御の下で作動する大型の電気的
遊技装置を他の遊技具と共に配設する。また、遊技者へ
の装飾効果を高めるとともに、大型の電気的遊技装置の
配設により遊技部内の障害釘の数が減り、打球の流下速
度が増す傾向にある。このため、電気的遊技装置に導電
性のメッキを施して摩耗を防止する構成を採っている。
技装置は、大型の電気的遊技装置やその他の様々な遊技
具などを設置したことにより遊技部内のスペースの余裕
がなくなり、遊技部内の遊技具間の間隔ばかりでなく電
気的遊技装置とガイドレールとの間隔なども狭くなって
いる。また、近年の遊技機は、遊技球を投入する上皿、
遊技盤表面のセル板、遊技部内の遊技具など遊技球が通
過する部分にプラスチック製の部品を多用しているの
で、これらの部品と遊技球との摩擦等により静電気が発
生してガイドレールに帯電する。このため、遊技球がガ
イドレールと電気的遊技装置のメッキ部分とに同時に接
触して両者を導通させたときにガイドレールの静電気が
遊技球を介して電気的遊技装置に流れたり、或はガイド
レール上の遊技球が電気的遊技装置に接近したときにガ
イドレールの静電気が遊技球を介して電気的遊技装置の
メッキ部分に放電することがある。この様にして静電気
が電気的遊技装置に流れると、電気的遊技装置の一部を
構成しているランプ、ソレノイド、LED、配線基板の
配線パターン部などの電気部品から配線を伝わって静電
気が電気的制御装置まで流れて影響を及ぼし、誤動作の
原因となる。また、アウト穴の周りを装飾するために金
属製の飾り部材をアウト穴の周囲に取り付けることが一
般的に行なわれているが、この飾り部材がガイドレール
と導通しており、ここから静電気が電気的遊技装置に流
れる場合もある。そこで、本発明は、ガイドレールやア
ウト穴飾りに帯電した静電気により電気的制御装置が影
響を受けることのない弾球遊技機を提供することを目的
とする。
するために提案されたもので、導電性の内側ガイドレー
ルにより遊技部を区画し、該遊技部内の下部にアウト穴
を開設するとともにアウト穴の開口縁前面に導電性の板
状飾り部材を取り付け、遊技部内には、電気的制御装置
に接続された電気的遊技装置を配設した遊技盤を備えた
弾球遊技機において、電気的遊技装置の所定部分に導電
性のメッキを施し、静電気が帯電する内側ガイドレール
若しくは飾り部材の帯電部と上記所定部分との間に絶縁
材からなり導通路または放電路の形成を阻止する電気的
接続阻止手段を設けたものである。
との間の電気的接続阻止手段が両者の間に導通路または
放電路が形成されることを阻止しているので、内側ガイ
ドレールやアウト穴飾り部材などの帯電部に静電気が帯
電しても、これらの静電気は電気的遊技装置の所定部分
に流れない。したがって、帯電部に帯電している静電気
が電気的遊技装置の所定部分から配線を通って電気的制
御装置に流れず、電気的制御装置はこれら静電気の影響
を受けない。
明する。図1は代表的な弾球遊技機であるパチンコ機1
の斜視図であり、図2はその背面図である。このパチン
コ機1は、プラスチック製の額縁状前面枠2の開口部に
ガラス枠3と前面パネル4を開放可能に軸着し、前面パ
ネル4にはプラスチック製の上皿5を設け、前面枠2の
下部にプラスチック製の下皿6と発射ハンドル7を、上
部には球貸し用プリペイドカードのリーダ・ライタ8を
それぞれ設け、球貸し用操作ボタン9…を上皿5に設け
てある。
うにして装着した遊技盤10の表面には、図3に示すよ
うに、鋼帯板製の外側ガイドレール11と内側ガイドレ
ール12を略ループ状に止着することによりほぼ円形の
遊技部13を区画し、この遊技部13内のほぼ中央には
電気的遊技装置であって数字等の図柄を表示可能な可変
表示装置14、該可変表示装置14の下方に始動入賞口
15、該始動入賞口15の下方に電気的遊技装置であっ
て可変表示装置14の図柄表示結果によって遊技球を受
け入れない第1状態から受け入れ易い第2状態に変換す
る変動入賞装置16などを配設し、遊技部13内の最下
部にアウト穴17を開設するとともに、該アウト穴17
の開口縁前面に金属板製の飾り部材18を取り付け、遊
技部13の外側にはプラスチック製レンズを有し、遊技
部13の外縁を一部で区画している大当り表示器など各
種の表示器19…を配設する。
賞装置16などは、図2に示す電気的制御装置20と配
線21…を介して電気的に接続しており、この電気的制
御装置20の制御の下で作動する。
カーと呼ばれているもので、取付基板22に横長な開口
部を開設し、該開口部に扉部材23を軸着し、該扉部材
23をソレノイド等の駆動により開閉することによって
打球を受け入れない第1状態と打球を受け入れ易い第2
状態とに変換可能であり、取付基板22の外縁部分に装
飾用のメッキを施して所定部分24としてある。そし
て、アウト穴17の飾り部材18に接近する所定部分2
4と飾り部材18との間にプラスチックやガラスなどの
絶縁材からなる横長な絶縁板25を電気的接続阻止手段
として介在させる。
0に取り付ける際に、図4に示すように、絶縁板25の
上半を取付基板22と遊技盤10表面との間に差し込ん
で止着し、取付基板22の下端縁から下方に出ている絶
縁板25の下半をアウト穴飾り部材18の表面に被せ
る。なお、絶縁板25はアウト穴飾り部材18の横幅と
ほぼ同じ横幅を有し、全体が透明である。したがって、
飾り部材18が絶縁板25で覆われていても、遊技者側
からは絶縁板25を通して後方の飾り部材18を視認可
能である。
と変動入賞装置16の取付基板22の下端縁(飾り部材
18に対向する部分を除く)との間隔は遊技球の直径と
ほぼ同じ間隔に設定してある。したがって、遊技部13
内を流下してきた打球が変動入賞装置16の所定部分2
4に接触した状態であっても内側ガイドレール12に帯
電している静電気が当該打球を介して変動入賞装置16
の所定部分24に流れることはない。
球が帯電部となるアウト穴飾り部材18の上方で変動入
賞装置16の所定部分24に接触した状態であっても、
この打球と飾り部材18との間には絶縁板25が介在し
て絶縁しているので、飾り部材18に帯電している静電
気が当該打球を介して変動入賞装置16の所定部分24
に流れることはない。
取付基板22の所定部分24と飾り部材18とに同時に
接触したときに打球を含んだ導通路が形成され、飾り部
材18に帯電している静電気がこの導通路を通って取付
基板22の所定部分24に流れてしまう。また、打球が
所定部分24と飾り部材18とに同時に接触しなくても
放電可能な距離だけ離隔しただけでは打球を含んだ放電
路が形成されてしまい、飾り部材18に帯電している静
電気がこの放電路を通って、即ち放電して取付基板22
の所定部分24に流れ込んでしまう。したがって、前記
した電気的接続阻止手段としての絶縁板25は、導通路
は勿論のこと放電路も形成されない十分な絶縁抵抗を有
するものである。
16の取付基板22の所定部分24と飾り部材18との
間に設けた絶縁板25により飾り部材18に帯電してい
る静電気が取付基板22の所定部分24に流れ込むこと
を阻止することができる。したがって、変動入賞装置1
6に接続した配線21を通って静電気が電気的制御装置
20に流れて影響を及ぼすことを未然に防止することが
できる。このため、内側ガイドレール12やアウト穴1
7の飾り部材18などの帯電部に帯電した静電気に起因
する電気的制御装置20の誤動作をなくすことができ
る。
5に限定されるものではなく、静電気が帯電する内側ガ
イドレール12若しくは飾り部材18の帯電部と電気的
遊技装置の所定部分24との間に導通路または放電路が
形成されることを阻止する絶縁材であればどのようなも
のでもよい。
阻止手段は、弾性を有する透明な絶縁材を断面略U字状
に成形した長尺絶縁モール26である。この絶縁モール
26を取付基板22に取り付けるには、メッキを施した
取付基板22の所定部分24を絶縁モール26の溝2
6′内に嵌合する。この様にして嵌合すると、絶縁モー
ル26の前片26aと後片26bが挟持部として機能
し、取付基板22を挟み付け、これにより絶縁モール2
6が取付基板22から離脱することなく止着される。な
お、絶縁モール26は、図5に示すように、自然状態で
溝26′の開口部が他の部分よりも幅狭になるように成
形することが望ましい。
6の取付基板22の下縁に止着しておくと、遊技部13
内を流下してきた打球が内側ガイドレール12やアウト
穴飾り部材18などの帯電部に接触または放電可能なま
で接近したとしても、絶縁モール26が導通路または放
電路の形成を阻止しているので、内側ガイドレール12
や飾り部材18に帯電している静電気が取付基板22の
所定部分24に流れ込むことはない。
技装置の所定部分24と、この電気的遊技装置の一部を
構成しているランプ、ソレノイド、LED、配線基板の
配線パターン部などの電気部品との間にも電気的接続阻
止手段を設け、電気的遊技装置の所定部分24に万一静
電気が流れ込んでも、所定部分24と電気的部品との間
に導通路または放電路が形成されることを上記電気的接
続阻止手段により阻止し、これにより所定部分24の静
電気が電気部品に流れないように構成している。
技装置としての前記変動入賞装置16のランプ照明に関
するものである。本実施例では取付基板22の表裏前面
にメッキを施して所定部分24とし、ランプ27を支持
するランプ基板28と変動入賞装置16の取付基板22
との間に電気的接続阻止手段としての絶縁ブラケット2
9を介在させてある。この絶縁ブラケット29は、高い
絶縁性を有するプラスチック製であり、ランプ27を収
納する筒状の収納部30と円筒状の止着部31を取付鍔
部32と一体成形してある。また、ランプ27は、後部
に軟質ゴム製の取付基部33を有し、この取付基部33
に開設した2つの貫通穴内にランプ27の導線34,3
4をそれぞれ挿通して、貫通穴から突出した部分を折り
返してある。このランプ27をランプ基板28に取り付
けるには、ランプ基板28の前面に突設した2本の導通
ピンを取付基部33後面の貫通穴内に差し込んでセット
し、これによりランプ基板28の配線パターンとランプ
27の導線34,34を導通ピンを介して導通させる。
取付基板22に取り付けるには、ランプ27を絶縁ブラ
ケット29の収納部30内に後方から挿入するととも
に、ランプ基板28の止着穴35を絶縁ブラケット29
の止着部31の後端の貫通孔に連通させ、この状態で取
付基板22の裏側に臨ませ、取付基板22の裏面に突設
した支柱36を絶縁ブラケット29の止着部31内に嵌
合するとともに、ランプ27の先端部分を取付基板22
のランプ穴37内に臨ませ、ランプ基板28の止着穴3
5からビス38を挿入して該ビス38により止着する。
装着すると、ランプ27の殆どが絶縁ブラケット29の
収納部30内に収納されており、折り返した導線34,
34も収納部30内に収まり、ランプ27の導体部分、
特に静電気が流れ易い導線34,34が絶縁ブラケット
29に包囲されてメッキ部分(所定部分24)とは導通
路が形成されない状態であり、しかも放電路が形成され
る程には導線34,34がメッキ部分に接近し得ない状
態となる。したがって、取付基板22の所定部分24
(メッキ部分)に万一静電気が流れ込んでも、導線3
4,34などランプ27の導体部分に静電気が流れ込む
ことはない。なお、ランプ基板28も絶縁ブラケット2
9の介在により取付基板22の所定部分24から十分離
隔しており、したがって、所定部分24の静電気がラン
プ基板28に放電によって流れることもない。
の取付基板22の下縁に止着した絶縁モール26により
内側ガイドレール12やアウト穴17の飾り部材18な
どの帯電部との間に導通路または放電路が形成されるこ
と阻止しているので、これら帯電部に帯電している静電
気が取付基板22に流れることを絶縁モール26の介在
により有効に防止することができる。また、万一取付基
板22の所定部分24に静電気が流れても、ランプ27
との間に設けた絶縁ブラケット29により取付基板22
の所定部分24とランプ27の導線34,34やランプ
基板28との間に導通路または放電路が形成されること
を阻止することができる。したがって、取付基板22の
所定部分24に静電気が伝わったとしても、この静電気
がランプ27やランプ基板28から配線21を通して電
気的制御装置20に流れ込むことを阻止することができ
る。したがって、電気的制御装置20が変動入賞装置1
6の取付基板22の所定部分24に流れた静電気に起因
して誤動作することを有効に防止することができる。
種のパチンコ機1であるが、本発明はこれらに限定され
るものではなく、その他の所謂第2種、第3種のパチン
コ機1は勿論のこと遊技球を使用する弾球遊技機であれ
ばどのような種類の遊技機でも良く、例えばアレンジボ
ール式遊技機などでもよい。
技球を遊技機に供給する際の球磨き、遊技球が排出装置
内を流下する際のプラスチック製部品との摩擦、遊技球
が弾発されて遊技部内を流下する際の摩擦などにより発
生する静電気、および遊技店内の設備等により発生する
静電気がガイドレールやアウト穴飾り部材に帯電して
も、電気的接続阻止手段を設けたことによりこの静電気
が電気的遊技装置のメッキ部分に流れることを阻止する
ことができる。したがって、電気的遊技装置の配線を通
って静電気が電気的制御装置に流れ込むことを阻止する
ことができ、これにより電気的制御装置の静電気に起因
する誤動作を防止することができる。また、電気的遊技
装置の電気部品と取付基板の所定部分との間に電気的接
続阻止手段を設けると、万一電気的遊技装置のメッキ部
分に静電気が流れたとしても、この静電気が電気部品か
ら配線を通って電気的制御装置に流れ込むことを阻止す
ることができる。したがって、静電気に起因する電気的
制御装置の誤動作を一層確実に防止することができる。
の飾り部材と絶縁板の位置関係を示す断面図である。
モールと取付基板の断面図である。
示す断面図である。
介在させてランプの取り付け状態を示す変動入賞装置の
取付基板の後方から見た斜視図である。
の部分断面図である。
Claims (4)
- 【請求項1】 導電性の内側ガイドレールにより遊技部
を区画し、該遊技部内の下部にアウト穴を開設するとと
もにアウト穴の開口縁前面に導電性の板状飾り部材を取
り付け、遊技部内には、電気的制御装置に接続された電
気的遊技装置を配設した遊技盤を備えた弾球遊技機にお
いて、 電気的遊技装置の所定部分に導電性のメッキを施し、静
電気が帯電する内側ガイドレール若しくは飾り部材の帯
電部と上記所定部分との間に絶縁材からなり導通路また
は放電路の形成を阻止する電気的接続阻止手段を設けた
ことを特徴とする弾球遊技機。 - 【請求項2】 導電性の内側ガイドレールにより遊技部
を区画し、該遊技部内の下部にアウト穴を開設するとと
もにアウト穴の開口縁前面に導電性の板状飾り部材を取
り付け、遊技部内には、電気的制御装置に接続された電
気的遊技装置を配設した遊技盤を備えた弾球遊技機にお
いて、 電気的遊技装置の所定部分に導電性のメッキを施し、電
気的制御装置と電気的に接続され、電気的遊技装置の一
部を構成する電気部品と上記所定部分との間に絶縁材か
らなり導通路または放電路の形成を阻止する電気的接続
阻止手段を設けたことを特徴とする弾球遊技機。 - 【請求項3】 絶縁材が透光性を有し、該絶縁材を通し
て後方の部材を視認可能としたことを特徴とする請求項
1に記載の弾球遊技機。 - 【請求項4】 電気的遊技装置に止着する挟持部を電気
的接続阻止手段に設けたことを特徴とする請求項1に記
載の弾球遊技機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10716793A JP3729513B2 (ja) | 1993-04-12 | 1993-04-12 | 弾球遊技機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10716793A JP3729513B2 (ja) | 1993-04-12 | 1993-04-12 | 弾球遊技機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06296730A true JPH06296730A (ja) | 1994-10-25 |
| JP3729513B2 JP3729513B2 (ja) | 2005-12-21 |
Family
ID=14452189
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10716793A Expired - Lifetime JP3729513B2 (ja) | 1993-04-12 | 1993-04-12 | 弾球遊技機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3729513B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008237354A (ja) * | 2007-03-26 | 2008-10-09 | Daiichi Shokai Co Ltd | パチンコ遊技機 |
| JP2010142341A (ja) * | 2008-12-17 | 2010-07-01 | Kyoraku Sangyo Kk | パチンコ遊技機の基板取付構造 |
| JP2015066314A (ja) * | 2013-09-30 | 2015-04-13 | サミー株式会社 | 弾球遊技機の遊技盤 |
| JP2017164044A (ja) * | 2016-03-14 | 2017-09-21 | 株式会社オリンピア | 遊技機 |
-
1993
- 1993-04-12 JP JP10716793A patent/JP3729513B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008237354A (ja) * | 2007-03-26 | 2008-10-09 | Daiichi Shokai Co Ltd | パチンコ遊技機 |
| JP2010142341A (ja) * | 2008-12-17 | 2010-07-01 | Kyoraku Sangyo Kk | パチンコ遊技機の基板取付構造 |
| JP2015066314A (ja) * | 2013-09-30 | 2015-04-13 | サミー株式会社 | 弾球遊技機の遊技盤 |
| JP2017164044A (ja) * | 2016-03-14 | 2017-09-21 | 株式会社オリンピア | 遊技機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3729513B2 (ja) | 2005-12-21 |
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