JPH0629691Y2 - 流量表示装置 - Google Patents
流量表示装置Info
- Publication number
- JPH0629691Y2 JPH0629691Y2 JP1987182665U JP18266587U JPH0629691Y2 JP H0629691 Y2 JPH0629691 Y2 JP H0629691Y2 JP 1987182665 U JP1987182665 U JP 1987182665U JP 18266587 U JP18266587 U JP 18266587U JP H0629691 Y2 JPH0629691 Y2 JP H0629691Y2
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- Japan
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- connector
- flow rate
- signal
- display device
- detection device
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 20
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 4
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 4
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 3
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 239000007789 gas Substances 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Details Of Flowmeters (AREA)
- Arrangements For Transmission Of Measured Signals (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [考案の目的] (産業上の利用分野) この考案は、センサ部によって検出された流量信号を外
部へ送出するカードエッジコネクタを有する流量検出装
置に接続され、その直近で流量表示を行うための流量表
示装置に関するものである。
部へ送出するカードエッジコネクタを有する流量検出装
置に接続され、その直近で流量表示を行うための流量表
示装置に関するものである。
(従来の技術) 流量検出装置としての質量流量制御装置としては、特願
昭59-227844号、特願昭59-279116号、特願昭59-279117
号に記載のものが知られている。これらの流量検出装置
においては出力を外部へ送出するため、または、外部か
ら入力を得るため、その筐体の上にカードエッジコネク
タが設けられ(特願昭59-279117号第3図)、外部との
接続が図られている。
昭59-227844号、特願昭59-279116号、特願昭59-279117
号に記載のものが知られている。これらの流量検出装置
においては出力を外部へ送出するため、または、外部か
ら入力を得るため、その筐体の上にカードエッジコネク
タが設けられ(特願昭59-279117号第3図)、外部との
接続が図られている。
(考案が解決しようとする問題点) しかしながら従来の流量検出装置では、流量に係る表示
器は、各種ガスについて夫々設けられた流量検出装置か
ら離れた場所に集合して設置され、一目で各ガスの流量
が判るようにされていた。このため、流量検出装置の保
守点検の場合には、流量検出装置の保守・点検を行うた
め流量検出装置の設置場所と表示器の設置場所とを何度
も往復し、表示の確認を行う必要が生じた。従って、作
業が煩しく、また、表示をおぼえる必要が生じる等作業
効率が低下してしまうという問題点が生じていた。
器は、各種ガスについて夫々設けられた流量検出装置か
ら離れた場所に集合して設置され、一目で各ガスの流量
が判るようにされていた。このため、流量検出装置の保
守点検の場合には、流量検出装置の保守・点検を行うた
め流量検出装置の設置場所と表示器の設置場所とを何度
も往復し、表示の確認を行う必要が生じた。従って、作
業が煩しく、また、表示をおぼえる必要が生じる等作業
効率が低下してしまうという問題点が生じていた。
本考案はかかる問題点を解決せんとしてなされたもの
で、その目的は、流量検出装置における流量を当該流量
検出装置の直近にて目視確認でき得るようにし、保守点
検時の作業の効率化を図るとともに、従前通りに流量検
出装置と外部との信号の送受を保証し、システムを変更
することなく上記の流量確認を可能とする流量表示装置
を提供することである。
で、その目的は、流量検出装置における流量を当該流量
検出装置の直近にて目視確認でき得るようにし、保守点
検時の作業の効率化を図るとともに、従前通りに流量検
出装置と外部との信号の送受を保証し、システムを変更
することなく上記の流量確認を可能とする流量表示装置
を提供することである。
[考案の構成] (問題点を解決するための手段) 本考案では、センサ部によって検出された流量信号を外
部へ送出するための第1のコネクタを有する流量検出装
置の当該第1のコネクタに対し挿抜される第2のコネク
タと、前記第1のコネクタに代って流量信号を外部へ送
出すると共に前記第1のコネクタと同仕様を有する第3
のコネクタと、表示器を有し、前記第2のコネクタを介
して前記第1のコネクタ側から到来する流量信号に基づ
く流量の表示を前記表示器に行わせる一方、当該流量信
号を前記第3のコネクタ側へ供給して前記第3のコネク
タの信号を前記第1のコネクタの信号と等価にする回路
部分を備える表示手段と、この表示手段、前記第2のコ
ネクタ、前記第3のコネクタを保持する筐体とを具備さ
せ、前記第1のコネクタに対し前記第2のコネクタを挿
入することにより、前記筐体が前記流量検出装置の筐体
と結合されるように流量表示装置を構成した。
部へ送出するための第1のコネクタを有する流量検出装
置の当該第1のコネクタに対し挿抜される第2のコネク
タと、前記第1のコネクタに代って流量信号を外部へ送
出すると共に前記第1のコネクタと同仕様を有する第3
のコネクタと、表示器を有し、前記第2のコネクタを介
して前記第1のコネクタ側から到来する流量信号に基づ
く流量の表示を前記表示器に行わせる一方、当該流量信
号を前記第3のコネクタ側へ供給して前記第3のコネク
タの信号を前記第1のコネクタの信号と等価にする回路
部分を備える表示手段と、この表示手段、前記第2のコ
ネクタ、前記第3のコネクタを保持する筐体とを具備さ
せ、前記第1のコネクタに対し前記第2のコネクタを挿
入することにより、前記筐体が前記流量検出装置の筐体
と結合されるように流量表示装置を構成した。
(作用) 上記構成によれば、表示手段が設けられており、この流
量表示装置をアダプタユニットの如く筐体化しておけ
ば、流量検出装置の第1のコネクタを第2のコネクタに
挿入するだけで、流量表示がなされ、流量検出装置の直
近で流量確認を行い得る。また、この流量表示装置に設
けられる第3のコネクタは流量検出装置の第1のコネク
タと同仕様であり、外部との接続関係信号の送受では従
来と同様となる。
量表示装置をアダプタユニットの如く筐体化しておけ
ば、流量検出装置の第1のコネクタを第2のコネクタに
挿入するだけで、流量表示がなされ、流量検出装置の直
近で流量確認を行い得る。また、この流量表示装置に設
けられる第3のコネクタは流量検出装置の第1のコネク
タと同仕様であり、外部との接続関係信号の送受では従
来と同様となる。
(実施例) 以下添付図面の第1図ないし第4図を参照して本考案の
一実施例を説明する。
一実施例を説明する。
流量検出装置100の筐体上板部からは内部に設けられて
いるセンサ部から流量信号を外部へ導出し、また、必要
な外部制御信号や電源を取込むためのカードエッジコネ
クタ101が突出して設けられている。カードエッジコネ
クタ101の長手方向両端部には、めねじが形成された円
柱状の取付部102が立設されている。200は流量表示装置
を示し、この流量表示装置200は、その表面側に、やや
上方に傾けられた表示面を有するLCD201が設けられ
ている。202はこのLCD201に傾斜をもたせて固定する
取付金具である。流量表示装置200の底部には、ケース2
03とコネクタ204とを固定するコネクタ固定具205が設け
られている。コネクタ204はカードエッジコネクタ101に
対応して嵌合するもので、夫々対応する接続子を有して
いる。コネクタ204の中央部から左右方向にはフランジ
が形成され、このフランジの上下方向には組合せ止ネジ
206が貫通する穴207が穿設されている。また、コネクタ
固定具205の表面側両端にはケース203の裏面から延びる
コネクタガイド用のスタッド208が貫通する穴209が穿設
され、コネクタ固定具205が底面側に折曲げられて形成
された耳部には組合せ止ネジ206が貫通する穴210が穿設
されている。コネクタ204からは複数本のリード線211が
引出され、上端縁がカードエッジコネクタ212とされた
プリント配線板213に接続されている。プリント配線板2
13には、プリント配線板213をケース203へ固定するため
のネジ214が貫通する穴215が穿設されている。また、ケ
ース203の裏面にはプリント配線板213がネジ214により
固定されるためのねじが形成された円柱状の取付部216
が表面方向に突出して設けられている。ケース203の上
板部にはカードエッジコネクタ212が突出する開口部217
が形成され、また、組合せ止ネジ206が貫通する穴218が
穿設された円柱状の取付部が立設されている。このよう
に構成された流量表示装置200の要部回路ブロック図が
第4図に示されている。カードエッジコネクタ212の+1
5V端子とOV端子との電圧は3端子レギュレータ301に
導かれ、5V(3mA)の電圧とされLCD201の電源
端子に与えられている。また、流量検出装置100のカー
ドエッジコネクタ101から、コネクタ204を介してカード
エッジコネクタ212の出力端子OUT及び共通端子CO
Mへ到るラインからは夫々抵抗R1,R2で分圧された
流量信号がLCD201の信号端子+,−に与えられてい
る。カードエッジコネクタ101とカードエッジコネクタ2
12とは同仕様で、コネクタ204と外部から制御信号、電
源を供給するためのコネクタ303とは同仕様のものであ
る。
いるセンサ部から流量信号を外部へ導出し、また、必要
な外部制御信号や電源を取込むためのカードエッジコネ
クタ101が突出して設けられている。カードエッジコネ
クタ101の長手方向両端部には、めねじが形成された円
柱状の取付部102が立設されている。200は流量表示装置
を示し、この流量表示装置200は、その表面側に、やや
上方に傾けられた表示面を有するLCD201が設けられ
ている。202はこのLCD201に傾斜をもたせて固定する
取付金具である。流量表示装置200の底部には、ケース2
03とコネクタ204とを固定するコネクタ固定具205が設け
られている。コネクタ204はカードエッジコネクタ101に
対応して嵌合するもので、夫々対応する接続子を有して
いる。コネクタ204の中央部から左右方向にはフランジ
が形成され、このフランジの上下方向には組合せ止ネジ
206が貫通する穴207が穿設されている。また、コネクタ
固定具205の表面側両端にはケース203の裏面から延びる
コネクタガイド用のスタッド208が貫通する穴209が穿設
され、コネクタ固定具205が底面側に折曲げられて形成
された耳部には組合せ止ネジ206が貫通する穴210が穿設
されている。コネクタ204からは複数本のリード線211が
引出され、上端縁がカードエッジコネクタ212とされた
プリント配線板213に接続されている。プリント配線板2
13には、プリント配線板213をケース203へ固定するため
のネジ214が貫通する穴215が穿設されている。また、ケ
ース203の裏面にはプリント配線板213がネジ214により
固定されるためのねじが形成された円柱状の取付部216
が表面方向に突出して設けられている。ケース203の上
板部にはカードエッジコネクタ212が突出する開口部217
が形成され、また、組合せ止ネジ206が貫通する穴218が
穿設された円柱状の取付部が立設されている。このよう
に構成された流量表示装置200の要部回路ブロック図が
第4図に示されている。カードエッジコネクタ212の+1
5V端子とOV端子との電圧は3端子レギュレータ301に
導かれ、5V(3mA)の電圧とされLCD201の電源
端子に与えられている。また、流量検出装置100のカー
ドエッジコネクタ101から、コネクタ204を介してカード
エッジコネクタ212の出力端子OUT及び共通端子CO
Mへ到るラインからは夫々抵抗R1,R2で分圧された
流量信号がLCD201の信号端子+,−に与えられてい
る。カードエッジコネクタ101とカードエッジコネクタ2
12とは同仕様で、コネクタ204と外部から制御信号、電
源を供給するためのコネクタ303とは同仕様のものであ
る。
このように構成された流量表示装置200で、各ネジを締
め付けコネクタ204、プリント配線板213をケース203に
固定すれば、ケーブル304に接続されたコネクタ303と流
量検出装置100のカードエッジコネクタ101との間のアダ
プタユニットとして、第3図の如く、カードエッジコネ
クタ101にコネクタ303を嵌入することができ、表示器付
の流量検出装置100を得ることができる。即ち、従来カ
ードエッジコネクタ101とコネクタ303とが嵌合されて、
外部に流量信号が、逆に外部から制御信号と電源が供給
されていたシステムをそのまま用いながら、流量表示を
流量検出装置100に結合した流量表示装置200にて行うこ
とができる。従って、流量検出装置100の直近にて流量
の確認を行うことができ、保守・点検の際に極めて便利
で効率の良い作業を行うことができる。
め付けコネクタ204、プリント配線板213をケース203に
固定すれば、ケーブル304に接続されたコネクタ303と流
量検出装置100のカードエッジコネクタ101との間のアダ
プタユニットとして、第3図の如く、カードエッジコネ
クタ101にコネクタ303を嵌入することができ、表示器付
の流量検出装置100を得ることができる。即ち、従来カ
ードエッジコネクタ101とコネクタ303とが嵌合されて、
外部に流量信号が、逆に外部から制御信号と電源が供給
されていたシステムをそのまま用いながら、流量表示を
流量検出装置100に結合した流量表示装置200にて行うこ
とができる。従って、流量検出装置100の直近にて流量
の確認を行うことができ、保守・点検の際に極めて便利
で効率の良い作業を行うことができる。
尚、本考案は上記実施例に限定されない。例えば、LC
D201へ+5Vの電源を与えるとき、+15Vをツェナー
ダイオードを用いて降圧しても良い。また、スケーリン
グ調整を容易にするため、流量信号を分圧する抵抗R
1,R2の少なくとも一方を可変抵抗としても良い。そ
の他、ケース203の形状やLCD201の傾きなどは一例に
過ぎないもので、他の形状等でも良い。
D201へ+5Vの電源を与えるとき、+15Vをツェナー
ダイオードを用いて降圧しても良い。また、スケーリン
グ調整を容易にするため、流量信号を分圧する抵抗R
1,R2の少なくとも一方を可変抵抗としても良い。そ
の他、ケース203の形状やLCD201の傾きなどは一例に
過ぎないもので、他の形状等でも良い。
[考案の効果] 以上説明したように本考案によれば、第1のコネクタに
対し第2のコネクタを挿入することにより、筐体が流量
検出装置の筐体と結合されるように流量表示装置を構成
し、第1のコネクタ側から到来する流量信号に基づく流
量の表示を表示器に行わせるようにしたので、簡単な挿
抜作業により、流量表示装置を流量検出装置と実際上、
一体化させることができる。このため、流量検出装置の
設置場所において流量表示を目視でき、保守点検作業の
効率化を図ることができる。また、流量信号を第3のコ
ネクタ側へ供給して第3のコネクタの信号を第1のコネ
クタの信号と等価にする回路部分を備えているため、外
部からの信号を受け取るようにもでき、既存の設備を生
かすことができ得る効果がある。
対し第2のコネクタを挿入することにより、筐体が流量
検出装置の筐体と結合されるように流量表示装置を構成
し、第1のコネクタ側から到来する流量信号に基づく流
量の表示を表示器に行わせるようにしたので、簡単な挿
抜作業により、流量表示装置を流量検出装置と実際上、
一体化させることができる。このため、流量検出装置の
設置場所において流量表示を目視でき、保守点検作業の
効率化を図ることができる。また、流量信号を第3のコ
ネクタ側へ供給して第3のコネクタの信号を第1のコネ
クタの信号と等価にする回路部分を備えているため、外
部からの信号を受け取るようにもでき、既存の設備を生
かすことができ得る効果がある。
第1図は第3図に示された本考案の一実施例に係る流量
表示装置の一部破断分解斜視図、第2図は第3図のI−
I断面図、第3図は本考案の一実施例に係る流量表示装
置と流量検出装置とを結合した状態の斜視図、第4図は
本考案の一実施例に係る流量表示装置の要部回路ブロッ
ク図である。 100……流量検出装置 101……カードエッジコネクタ 200……流量表示装置、201……LCD 204……コネクタ 212……カードエッジコネクタ
表示装置の一部破断分解斜視図、第2図は第3図のI−
I断面図、第3図は本考案の一実施例に係る流量表示装
置と流量検出装置とを結合した状態の斜視図、第4図は
本考案の一実施例に係る流量表示装置の要部回路ブロッ
ク図である。 100……流量検出装置 101……カードエッジコネクタ 200……流量表示装置、201……LCD 204……コネクタ 212……カードエッジコネクタ
Claims (1)
- 【請求項1】センサ部によって検出された流量信号を外
部へ送出するための第1のコネクタを有する流量検出装
置の当該第1のコネクタに対し挿抜される第2のコネク
タと、 前記第1のコネクタに代って流量信号を外部へ送出する
と共に前記第1のコネクタと同仕様を有する第3のコネ
クタと、 表示器を有し、前記第2のコネクタを介して前記第1の
コネクタ側から到来する流量信号に基づく流量の表示を
前記表示器に行わせる一方、当該流量信号を前記第3の
コネクタ側へ供給して前記第3のコネクタの信号を前記
第1のコネクタの信号と等価にする回路部分を備える表
示手段と、 この表示手段、前記第2のコネクタ、前記第3のコネク
タを保持する筺体とを具備し、 前記第1のコネクタに対し前記第2のコネクタを挿入す
ることにより、前記筐体が前記流量検出装置の筐体と結
合されるように構成されたことを特徴とする流量表示装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987182665U JPH0629691Y2 (ja) | 1987-11-30 | 1987-11-30 | 流量表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987182665U JPH0629691Y2 (ja) | 1987-11-30 | 1987-11-30 | 流量表示装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0187219U JPH0187219U (ja) | 1989-06-08 |
| JPH0629691Y2 true JPH0629691Y2 (ja) | 1994-08-10 |
Family
ID=31474109
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987182665U Expired - Lifetime JPH0629691Y2 (ja) | 1987-11-30 | 1987-11-30 | 流量表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0629691Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011202957A (ja) * | 2010-03-24 | 2011-10-13 | Mitsutoyo Corp | 光学式エンコーダ |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH089613Y2 (ja) * | 1991-01-21 | 1996-03-21 | 矢崎総業株式会社 | ガスメータのリード線引出し構造 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS596351U (ja) * | 1982-07-05 | 1984-01-17 | 三菱重工業株式会社 | モニタ装置 |
| JPS61108926U (ja) * | 1984-12-24 | 1986-07-10 |
-
1987
- 1987-11-30 JP JP1987182665U patent/JPH0629691Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011202957A (ja) * | 2010-03-24 | 2011-10-13 | Mitsutoyo Corp | 光学式エンコーダ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0187219U (ja) | 1989-06-08 |
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