JPH06297438A - パイプ状セラミックス成形体の静圧成形装置 - Google Patents
パイプ状セラミックス成形体の静圧成形装置Info
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- JPH06297438A JPH06297438A JP11092393A JP11092393A JPH06297438A JP H06297438 A JPH06297438 A JP H06297438A JP 11092393 A JP11092393 A JP 11092393A JP 11092393 A JP11092393 A JP 11092393A JP H06297438 A JPH06297438 A JP H06297438A
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- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 3
- 239000002390 adhesive tape Substances 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 小径の中空状のセラミックス成形体を、割れ
が生じないように静圧成形することにある。 【構成】 セラミックスの成形用粉末8を静圧成形して
パイプ状の成形体を成形する静圧成形装置1の中芯の中
子2を、上蓋3と下蓋4の中子支持部6、7に摺動可能
に装着している。そのため、静圧成形時に中子2に成形
圧力がかかっても、中子2が摺動し中子が変形するのを
防止でき、成形体素地に割れが生じないようにできて良
好な成形体を得ることができる。
が生じないように静圧成形することにある。 【構成】 セラミックスの成形用粉末8を静圧成形して
パイプ状の成形体を成形する静圧成形装置1の中芯の中
子2を、上蓋3と下蓋4の中子支持部6、7に摺動可能
に装着している。そのため、静圧成形時に中子2に成形
圧力がかかっても、中子2が摺動し中子が変形するのを
防止でき、成形体素地に割れが生じないようにできて良
好な成形体を得ることができる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、水中や油中で成形する
静圧成形装置に関し、特にパイプ状セラミックス成形体
の静圧成形装置に関する。
静圧成形装置に関し、特にパイプ状セラミックス成形体
の静圧成形装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、パイプ状のセラミックス成形体の
静圧成形装置13は、図3のように中芯の中子14の一
端部にねじ15を切り、下蓋16をこのねじ15に螺着
して固定するようにしている。
静圧成形装置13は、図3のように中芯の中子14の一
端部にねじ15を切り、下蓋16をこのねじ15に螺着
して固定するようにしている。
【0003】そして、上記中子14の他端部を上蓋17
の嵌合凹所18に挿入するようにして、上蓋17を嵌め
込み、これら上蓋17、下蓋16のまわりに所定長さの
ゴムモ−ルド19を被覆し、このゴムモ−ルド19内に
所定のセラミックスの成形用粉末20を充填して静圧成
形するようにしていた。
の嵌合凹所18に挿入するようにして、上蓋17を嵌め
込み、これら上蓋17、下蓋16のまわりに所定長さの
ゴムモ−ルド19を被覆し、このゴムモ−ルド19内に
所定のセラミックスの成形用粉末20を充填して静圧成
形するようにしていた。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上記した従来の装置で
静圧成形すると、中芯の中子が20mm径位に細くなる
と、成形用粉末の素地が割れて良好な成形体を得ること
が非常に困難であった。
静圧成形すると、中芯の中子が20mm径位に細くなる
と、成形用粉末の素地が割れて良好な成形体を得ること
が非常に困難であった。
【0005】上記の原因について分析した結果、中子の
端部が下蓋に完全に固定しているため、静圧成形時の成
形圧力がかかりはじめたときに、最も強度の弱い中子が
変形しやすく、成形体素地に割れが生じやすいことが分
かった。
端部が下蓋に完全に固定しているため、静圧成形時の成
形圧力がかかりはじめたときに、最も強度の弱い中子が
変形しやすく、成形体素地に割れが生じやすいことが分
かった。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は、上記のような
点に鑑みたもので、上記の課題を解決するために、中芯
の中子の両側に上蓋と下蓋とを配設し、側周にゴムモ−
ルドを配設してゴムモ−ルド内に充填したセラミックス
の成形用粉末を静圧成形してパイプ状の成形体を製造す
るパイプ状セラミックス成形体の静圧成形装置におい
て、上記中芯の中子を上蓋と下蓋の中子支持部に摺動可
能に装着したことを特徴とするパイプ状セラミックス成
形体の静圧成形装置を提供するにある。
点に鑑みたもので、上記の課題を解決するために、中芯
の中子の両側に上蓋と下蓋とを配設し、側周にゴムモ−
ルドを配設してゴムモ−ルド内に充填したセラミックス
の成形用粉末を静圧成形してパイプ状の成形体を製造す
るパイプ状セラミックス成形体の静圧成形装置におい
て、上記中芯の中子を上蓋と下蓋の中子支持部に摺動可
能に装着したことを特徴とするパイプ状セラミックス成
形体の静圧成形装置を提供するにある。
【0007】
【作用】本発明の静圧成形装置を使用して成形すると、
中芯の中子を上蓋と下蓋の中子支持部に摺動可能に装着
していることによって、成形圧力が成形用粉末にかか
り、中子にかかっても、中子は上蓋部や下蓋部で摺動で
きるため中子が変形しないようにできる。
中芯の中子を上蓋と下蓋の中子支持部に摺動可能に装着
していることによって、成形圧力が成形用粉末にかか
り、中子にかかっても、中子は上蓋部や下蓋部で摺動で
きるため中子が変形しないようにできる。
【0008】そのため、たとえ小径のパイプ状のセラミ
ックス成形体の静圧成形であっても、成形体素地に割れ
が生じにくくなり、良好なセラミックス成形体を製造す
ることかできる。
ックス成形体の静圧成形であっても、成形体素地に割れ
が生じにくくなり、良好なセラミックス成形体を製造す
ることかできる。
【0009】
【実施例】以下、本発明を実施例にもとづいて説明す
る。図1は、本発明の一実施例を示すものである。静圧
成形装置1は、図1のように中芯である棒状の中子2の
両端部に上蓋3、下蓋4を貫通状態として装着し、側周
部にゴムモ−ルド5を上記下蓋4と一体的として配設し
ている。
る。図1は、本発明の一実施例を示すものである。静圧
成形装置1は、図1のように中芯である棒状の中子2の
両端部に上蓋3、下蓋4を貫通状態として装着し、側周
部にゴムモ−ルド5を上記下蓋4と一体的として配設し
ている。
【0010】上記上蓋3は、図1のように中央部分を側
周部の上記ゴムモ−ルド5の肉厚の3倍とし、この中央
部分に中子支持部6を貫通して開孔し、中子2の一端部
を挿入して摺動可能に中子2を支持できるようにしてい
る。
周部の上記ゴムモ−ルド5の肉厚の3倍とし、この中央
部分に中子支持部6を貫通して開孔し、中子2の一端部
を挿入して摺動可能に中子2を支持できるようにしてい
る。
【0011】また、下蓋4についても、図1のように中
央部分を側周部のゴムモ−ルド5の肉厚の2倍以上と
し、この中央部分に中子支持部7を貫通して開孔し、中
子2の他端部を挿入して中子2を摺動可能に支持できる
ようにしている。
央部分を側周部のゴムモ−ルド5の肉厚の2倍以上と
し、この中央部分に中子支持部7を貫通して開孔し、中
子2の他端部を挿入して中子2を摺動可能に支持できる
ようにしている。
【0012】上記上蓋3と下蓋4の中子支持部6、7の
まわりの肉厚は、上記したようにゴムモ−ルド5の肉厚
の2〜3倍位が好ましい。このようにすると、中子2と
中子支持部6、7とのすき間から成形用粉末8がこぼれ
出るのを有効に防止できるとともに、また中子2に成形
圧力がかかって中子2が摺動しても、上蓋3、下蓋4か
ら抜け落ちなくできる。
まわりの肉厚は、上記したようにゴムモ−ルド5の肉厚
の2〜3倍位が好ましい。このようにすると、中子2と
中子支持部6、7とのすき間から成形用粉末8がこぼれ
出るのを有効に防止できるとともに、また中子2に成形
圧力がかかって中子2が摺動しても、上蓋3、下蓋4か
ら抜け落ちなくできる。
【0013】側周部のゴムモ−ルド5は、図1のように
上記した下蓋4と一体的に筒状に形成して、中子2を装
着しやすく、また成形用粉末8を充填しやすくしてお
り、その上周部を上蓋3の段落部9に嵌装して内部に所
要のセラミックスの成形用粉末8を充填して静圧成形で
きるようにしている。
上記した下蓋4と一体的に筒状に形成して、中子2を装
着しやすく、また成形用粉末8を充填しやすくしてお
り、その上周部を上蓋3の段落部9に嵌装して内部に所
要のセラミックスの成形用粉末8を充填して静圧成形で
きるようにしている。
【0014】上記した静圧成形装置1には、図1のよう
に全体を密封用ゴムモ−ルド10で被覆し、静圧成形装
置1内を真空引きできるようにしている。11は密封用
バンドである。
に全体を密封用ゴムモ−ルド10で被覆し、静圧成形装
置1内を真空引きできるようにしている。11は密封用
バンドである。
【0015】
【成形例】しかして、ゴムモ−ルドの内径を60mm、内
寸法を200mmとし、上蓋、下蓋の中央に5mmの中子支
持部の穴を開孔し、5mm径、250mm長さの中子を図1
のように中子支持部に挿入して装着するようにした。
寸法を200mmとし、上蓋、下蓋の中央に5mmの中子支
持部の穴を開孔し、5mm径、250mm長さの中子を図1
のように中子支持部に挿入して装着するようにした。
【0016】そして、静圧成形装置を振動台に搭載し
て、上蓋をはずしてゴムモ−ルドの内側にセラミックス
の成形用粉末を充填し、上蓋を嵌入してその継目部分に
接着テ−プを取着し、装置全体を密封用ゴムモ−ルドの
中へ入れて真空引きし、900〜1000kgf/mm2 の圧
力で静圧成形して成形体を製造した。
て、上蓋をはずしてゴムモ−ルドの内側にセラミックス
の成形用粉末を充填し、上蓋を嵌入してその継目部分に
接着テ−プを取着し、装置全体を密封用ゴムモ−ルドの
中へ入れて真空引きし、900〜1000kgf/mm2 の圧
力で静圧成形して成形体を製造した。
【0017】その結果、上記のように中子が5mm径とい
った小径で、5mm径の中空状のパイプ状のセラミックス
の成形体であっても、成形体素地に割れが生じずに良好
な成形体を得ることができた。
った小径で、5mm径の中空状のパイプ状のセラミックス
の成形体であっても、成形体素地に割れが生じずに良好
な成形体を得ることができた。
【0018】このように中子が小径であっても、中子を
上蓋、下蓋の中子支持部に固定せずに摺動可能に装着す
ることによって、静圧成形時に中子に偏った成形圧力が
かからずに中子が弾性的に変形するのを防止できて、成
形体素地に割れが生じないようにできる。
上蓋、下蓋の中子支持部に固定せずに摺動可能に装着す
ることによって、静圧成形時に中子に偏った成形圧力が
かからずに中子が弾性的に変形するのを防止できて、成
形体素地に割れが生じないようにできる。
【0019】
【他の実施例】図2は、本実施例の他の実施例である。
本実施例では、パイプ状のセラミックス成形体の中空径
が一層小さいときに中子2が一層細くなるので、中子2
の中子支持部7に所要径のゴムリング12を挿着して中
子2を上記のように中子支持部7に装着できるようにし
たものである。
本実施例では、パイプ状のセラミックス成形体の中空径
が一層小さいときに中子2が一層細くなるので、中子2
の中子支持部7に所要径のゴムリング12を挿着して中
子2を上記のように中子支持部7に装着できるようにし
たものである。
【0020】本実施例では、中子にゴムリングを挿着す
ることで、前実施例の静圧成形装置を利用することがで
きて、前記と同様に成形体素地に割れの生じない良好な
成形体を得ることができる。
ることで、前実施例の静圧成形装置を利用することがで
きて、前記と同様に成形体素地に割れの生じない良好な
成形体を得ることができる。
【0021】上記実施例では、ゴムモ−ルドを下蓋と一
体的としたが、別体とすることもできる。また、上蓋、
下蓋の中子支持部を貫通した穴としたが、上記した本発
明の趣旨にもとづいて中子を摺動可能な所要の深いへこ
みとすることもできるものである。
体的としたが、別体とすることもできる。また、上蓋、
下蓋の中子支持部を貫通した穴としたが、上記した本発
明の趣旨にもとづいて中子を摺動可能な所要の深いへこ
みとすることもできるものである。
【0022】
【発明の効果】以上のように本発明にあっては、たとえ
中芯の中子を小径のものとして小径のパイプ状のセラミ
ックス成形体を静圧成形して、静圧成形時に中子に成形
圧力がかかっても、中子が中子支持部に固定されないで
摺動するので、中子を変形しないようにでき、成形体素
地に割れが生じずに良好な成形体を製造することができ
る。
中芯の中子を小径のものとして小径のパイプ状のセラミ
ックス成形体を静圧成形して、静圧成形時に中子に成形
圧力がかかっても、中子が中子支持部に固定されないで
摺動するので、中子を変形しないようにでき、成形体素
地に割れが生じずに良好な成形体を製造することができ
る。
【図1】本発明の一実施例の側断面図、
【図2】同上の他の実施例の中子支持部分の側断面図、
【図3】従来例の側断面図。
1…静圧成形装置 2…中子 3
…上蓋 4…下蓋 5…ゴムモ−ルド 6
…中子支持部 7…中子支持部 8…成形用粉末
…上蓋 4…下蓋 5…ゴムモ−ルド 6
…中子支持部 7…中子支持部 8…成形用粉末
Claims (2)
- 【請求項1】 中芯の中子の両側に上蓋と下蓋とを配設
し、側周にゴムモ−ルドを配設してゴムモ−ルド内に充
填したセラミックスの成形用粉末を静圧成形してパイプ
状の成形体を製造するパイプ状セラミックス成形体の静
圧成形装置において、 上記中芯の中子を上蓋と下蓋の中子支持部に摺動可能に
装着したことを特徴とするパイプ状セラミックス成形体
の静圧成形装置。 - 【請求項2】 下蓋を周囲のゴムモ−ルドと一体的に形
成するとともに、上蓋と下蓋の中子支持部分を側周のゴ
ムモ−ルドの厚さの2〜3倍とした請求項1に記載のパ
イプ状セラミックス成形体の静圧成形装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11092393A JPH06297438A (ja) | 1993-04-13 | 1993-04-13 | パイプ状セラミックス成形体の静圧成形装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11092393A JPH06297438A (ja) | 1993-04-13 | 1993-04-13 | パイプ状セラミックス成形体の静圧成形装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06297438A true JPH06297438A (ja) | 1994-10-25 |
Family
ID=14548054
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11092393A Pending JPH06297438A (ja) | 1993-04-13 | 1993-04-13 | パイプ状セラミックス成形体の静圧成形装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06297438A (ja) |
-
1993
- 1993-04-13 JP JP11092393A patent/JPH06297438A/ja active Pending
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