JPH06297819A - 印刷装置 - Google Patents
印刷装置Info
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- JPH06297819A JPH06297819A JP5091413A JP9141393A JPH06297819A JP H06297819 A JPH06297819 A JP H06297819A JP 5091413 A JP5091413 A JP 5091413A JP 9141393 A JP9141393 A JP 9141393A JP H06297819 A JPH06297819 A JP H06297819A
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 印字手段が印字しようとしているイメージお
よびその進行状況を把握することができる。 【構成】 画面用RAM4に対する出力情報展開が開始
されると、CPU1が画面用RAM4に順次展開される
印字出力画面情報から標本表示用の出力情報を粗い標本
点で抽出して、パネル部8に印字機構部7が印字出力す
る出力情報に類似する標本表示用の出力情報を表示する
ドットマトリクス表示器13を備え、印字手段が印字し
ようとしているイメージおよび進行状況を把握できるこ
とを特徴としている。
よびその進行状況を把握することができる。 【構成】 画面用RAM4に対する出力情報展開が開始
されると、CPU1が画面用RAM4に順次展開される
印字出力画面情報から標本表示用の出力情報を粗い標本
点で抽出して、パネル部8に印字機構部7が印字出力す
る出力情報に類似する標本表示用の出力情報を表示する
ドットマトリクス表示器13を備え、印字手段が印字し
ようとしているイメージおよび進行状況を把握できるこ
とを特徴としている。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、印字手段が印字出力す
る出力情報の概略を表示可能な印刷装置に関するもので
ある。
る出力情報の概略を表示可能な印刷装置に関するもので
ある。
【0002】
【従来の技術】図4は従来の印刷装置の構成を説明する
ブロック図である。図において、1はマイクロプロセッ
サと呼ばれる中央処理装置(CPU)で、システムバス
に接続されたプログラムROM2に記憶された印刷制御
プログラムに基づいてシステムバスに接続されたデバイ
スを制御する。3はコンピュータ本体(図示しない)か
らの印字データを取り込む入力部、4は印字すべき画面
イメージを記憶する画面用RAM、5は文字データRO
Mで、使用可能なフォントデータを記憶している。6は
前記画面用RAM4のデータを印刷機構部7に送出する
機構インタフェース部、9はメッセージ表示部で、紙詰
まり等を表示する。
ブロック図である。図において、1はマイクロプロセッ
サと呼ばれる中央処理装置(CPU)で、システムバス
に接続されたプログラムROM2に記憶された印刷制御
プログラムに基づいてシステムバスに接続されたデバイ
スを制御する。3はコンピュータ本体(図示しない)か
らの印字データを取り込む入力部、4は印字すべき画面
イメージを記憶する画面用RAM、5は文字データRO
Mで、使用可能なフォントデータを記憶している。6は
前記画面用RAM4のデータを印刷機構部7に送出する
機構インタフェース部、9はメッセージ表示部で、紙詰
まり等を表示する。
【0003】図5は、図4に示したメッセージ表示部9
の詳細構成を示す図である。図において、23は文字表
示用の表示器で、例えば図6に示すようなドットマトリ
クス形式で文字を表示する。21は制御信号ラインで、
表示器23に表示する表示データをCPU1から取得す
る。22は文字パターン発生用の表示器駆動回路で、C
PU1から取得した表示データに基づいて表示器23に
表示する文字パターンを発生させる。
の詳細構成を示す図である。図において、23は文字表
示用の表示器で、例えば図6に示すようなドットマトリ
クス形式で文字を表示する。21は制御信号ラインで、
表示器23に表示する表示データをCPU1から取得す
る。22は文字パターン発生用の表示器駆動回路で、C
PU1から取得した表示データに基づいて表示器23に
表示する文字パターンを発生させる。
【0004】図6はドットマトリクス形式の文字パター
ンの構造を示す概念図で、この図は「協」の文字の一部
を示している。図7はアウトラインフォント形式の文字
パターンの構造を示す概念図である。
ンの構造を示す概念図で、この図は「協」の文字の一部
を示している。図7はアウトラインフォント形式の文字
パターンの構造を示す概念図である。
【0005】次に、動作について説明する。図4におい
て、CPU1はプログラムROM2に書き込まれた命令
に従って入力部3より取り込んだ印字命令を解析し、画
面用RAM4のメモリセル上にビットデータとして作成
する。この場合、文字データROM5に記憶された文字
データから生成する場合や、他の生成方式に従って円や
直線等のグラフィックスを生成する場合がある。画面用
RAM4に生成されたデータは、機構インタフェース部
6を介して印字機構部7に送出され、印刷用紙上にイメ
ージ出力される。
て、CPU1はプログラムROM2に書き込まれた命令
に従って入力部3より取り込んだ印字命令を解析し、画
面用RAM4のメモリセル上にビットデータとして作成
する。この場合、文字データROM5に記憶された文字
データから生成する場合や、他の生成方式に従って円や
直線等のグラフィックスを生成する場合がある。画面用
RAM4に生成されたデータは、機構インタフェース部
6を介して印字機構部7に送出され、印刷用紙上にイメ
ージ出力される。
【0006】このような印字処理過程において、何らか
の原因で不具合が発生した場合や、印刷装置の動作状態
を操作者に知らせるために、メッセージ表示部9上に各
種メッセージを表示する。このメッセージ表示部9は、
図5に示すように文字,記号を表示する表示器23を制
御する表示器駆動回路22に対してCPU1より制御信
号ライン21を介して信号,データが送出されてくる。
の原因で不具合が発生した場合や、印刷装置の動作状態
を操作者に知らせるために、メッセージ表示部9上に各
種メッセージを表示する。このメッセージ表示部9は、
図5に示すように文字,記号を表示する表示器23を制
御する表示器駆動回路22に対してCPU1より制御信
号ライン21を介して信号,データが送出されてくる。
【0007】なお、文字データROM5に記憶される文
字データとして、図6に示すドットパターン形式で記憶
する場合と、図7に示すようにアウトライン方式のデー
タ(Xi ,Yi )を記憶し、CPU1が生成方程式から
補間点を算出して文字パターンを発生する場合とがあ
る。なお、生成方程式、例えば3次スプライン曲線を利
用して生成する例を数1に示す。
字データとして、図6に示すドットパターン形式で記憶
する場合と、図7に示すようにアウトライン方式のデー
タ(Xi ,Yi )を記憶し、CPU1が生成方程式から
補間点を算出して文字パターンを発生する場合とがあ
る。なお、生成方程式、例えば3次スプライン曲線を利
用して生成する例を数1に示す。
【0008】
【数1】
【0009】なお、文字データROM5に記憶される文
字データとして、図6に示すドットパターンと呼ばれる
方式が一般的であるが、図7に示すようにアウトライン
方式のデータを記憶しておき、CPU1が上記数1に示
す生成方程式から補間点を算出する方式のものもある。
字データとして、図6に示すドットパターンと呼ばれる
方式が一般的であるが、図7に示すようにアウトライン
方式のデータを記憶しておき、CPU1が上記数1に示
す生成方程式から補間点を算出する方式のものもある。
【0010】この場合、補間点を求めるためには、数1
に示すような計算を繰り返して行う必要があり、CPU
1の処理時間が長時間(数秒から数十分)に及ぶ。この
ような文字生成処理により、画面用RAM4のメモリセ
ルには、印刷用紙に印刷すべき文字,図形の形状,位
置,大きさに対応したビットイメージデータが生成され
る。
に示すような計算を繰り返して行う必要があり、CPU
1の処理時間が長時間(数秒から数十分)に及ぶ。この
ような文字生成処理により、画面用RAM4のメモリセ
ルには、印刷用紙に印刷すべき文字,図形の形状,位
置,大きさに対応したビットイメージデータが生成され
る。
【0011】
【発明が解決しようとする課題】従来の印刷装置は以上
のように構成されているので、文字,図形生成の内部処
理進行状況が外部から判断することができず、印字指令
入力開始から実際に用紙を給紙して印字開始を行う迄
に、印字する内容によっては数秒から数十分の間印刷装
置が表面上作動せず、操作者へ不安感を強く与え、誤操
作の誘発や不具合との誤解を発生させてしまう等の操作
上の問題点があった。
のように構成されているので、文字,図形生成の内部処
理進行状況が外部から判断することができず、印字指令
入力開始から実際に用紙を給紙して印字開始を行う迄
に、印字する内容によっては数秒から数十分の間印刷装
置が表面上作動せず、操作者へ不安感を強く与え、誤操
作の誘発や不具合との誤解を発生させてしまう等の操作
上の問題点があった。
【0012】本発明は、上記の問題点を解決するために
なされたもので、操作者が図形の生成状況を容易に確認
できるとともに、印字レイアウトの良否も印字する前に
認識できる印刷装置を提供することを目的とする。
なされたもので、操作者が図形の生成状況を容易に確認
できるとともに、印字レイアウトの良否も印字する前に
認識できる印刷装置を提供することを目的とする。
【0013】
【課題を解決するための手段】本発明に係る印刷装置
は、画面メモリに順次展開される印字出力画面情報から
標本表示用の出力情報を粗い標本点で抽出する抽出手段
と、この抽出手段に抽出された標本表示用の出力情報を
表示するドットマトリクス表示手段とを設けたものであ
る。
は、画面メモリに順次展開される印字出力画面情報から
標本表示用の出力情報を粗い標本点で抽出する抽出手段
と、この抽出手段に抽出された標本表示用の出力情報を
表示するドットマトリクス表示手段とを設けたものであ
る。
【0014】
【作用】本発明においては、画面メモリに対する出力情
報展開が開始されると、抽出手段が画面メモリに順次展
開される印字出力画面情報から標本表示用の出力情報を
抽出してドットマトリクス表示手段に印字手段が印字出
力する出力情報に類似する標本表示用の出力情報を表示
して、印字手段が印字しようとしているイメージおよび
その進行状況を操作者に把握させることができる。
報展開が開始されると、抽出手段が画面メモリに順次展
開される印字出力画面情報から標本表示用の出力情報を
抽出してドットマトリクス表示手段に印字手段が印字出
力する出力情報に類似する標本表示用の出力情報を表示
して、印字手段が印字しようとしているイメージおよび
その進行状況を操作者に把握させることができる。
【0015】
【実施例】図1は本発明の一実施例を示す印刷装置の構
成を説明するブロック図であり、図4と同一のものには
同じ符号を付してある。図において、8は画面データ作
成状況表示用のパネル部で、図2に示すように制御信号
ライン11を介してCPU1に接続され、駆動回路12
により生成された画面データ作成状況データを、例えば
2次元のドットマトリクス表示器13に表示する。この
ように構成された印刷装置において、画面メモリ(本実
施例では画面用RAM4)に対する出力情報展開が開始
されると、抽出手段(CPU1)が画面メモリに順次展
開される印字出力画面情報から標本表示用の出力情報を
粗い標本点で抽出してドットマトリクス表示手段(パネ
ル部8)に印字手段(印字機構部7)が印字出力する出
力情報に類似する標本表示用の出力情報を表示して、印
字手段が印字しようとしているイメージおよびその進行
状況を把握する。
成を説明するブロック図であり、図4と同一のものには
同じ符号を付してある。図において、8は画面データ作
成状況表示用のパネル部で、図2に示すように制御信号
ライン11を介してCPU1に接続され、駆動回路12
により生成された画面データ作成状況データを、例えば
2次元のドットマトリクス表示器13に表示する。この
ように構成された印刷装置において、画面メモリ(本実
施例では画面用RAM4)に対する出力情報展開が開始
されると、抽出手段(CPU1)が画面メモリに順次展
開される印字出力画面情報から標本表示用の出力情報を
粗い標本点で抽出してドットマトリクス表示手段(パネ
ル部8)に印字手段(印字機構部7)が印字出力する出
力情報に類似する標本表示用の出力情報を表示して、印
字手段が印字しようとしているイメージおよびその進行
状況を把握する。
【0016】以下、動作について説明する。CPU1は
プログラムROM2に書き込まれた印刷制御プログラム
にしたがって従来同様の印字処理を行う。この場合にお
いて、生成図形単位毎に画面用RAM4に生成した図形
と類似形状の図形を画面データ作成状況表示用のパネル
部8にも送出する。
プログラムROM2に書き込まれた印刷制御プログラム
にしたがって従来同様の印字処理を行う。この場合にお
いて、生成図形単位毎に画面用RAM4に生成した図形
と類似形状の図形を画面データ作成状況表示用のパネル
部8にも送出する。
【0017】なお、本実施例では2次元ドットマトリク
ス表示器13の画素数が数百ドット×数百ドットのレベ
ルであり、印字画素数(数千ドット×数千ドット)に比
べて2桁程度レベルが少ないため、画面データ作成状況
データをほぼ無視できる時間で表示することができる。
また、2次元のドットマトリクス表示器13は液晶表
示,蛍光表示管,CRT等の何れの表示媒体を採用して
も良い。
ス表示器13の画素数が数百ドット×数百ドットのレベ
ルであり、印字画素数(数千ドット×数千ドット)に比
べて2桁程度レベルが少ないため、画面データ作成状況
データをほぼ無視できる時間で表示することができる。
また、2次元のドットマトリクス表示器13は液晶表
示,蛍光表示管,CRT等の何れの表示媒体を採用して
も良い。
【0018】以下、図3に示すフローチャートを参照し
ながら本発明に係る印刷装置における画面データ作成状
況表示動作について説明する。図3は本発明に係る印刷
装置における画面データ作成状況表示処理手順の一例を
示すフローチャートである。なお、(1) 〜(5) は各ステ
ップを示す。
ながら本発明に係る印刷装置における画面データ作成状
況表示動作について説明する。図3は本発明に係る印刷
装置における画面データ作成状況表示処理手順の一例を
示すフローチャートである。なお、(1) 〜(5) は各ステ
ップを示す。
【0019】先ず、CPU1から送出された描画・文字
生成命令を解析し(1) 、画面メモリとなる画面用RAM
4への図形文字データ(上述したアウトラインフォント
データに基づくデータ)展開を行う(2) 。次いで、粗い
標本点での図形文字データをパネル部8に表示し(3) 、
全生成命令を完了したかどうかをCPU1が判定し(4)
、NOならばステップ(1) に戻り、同様の処理を繰り
返し、YESならば印刷機構部7に起動命令を出力し
て、印刷機構部7の作動により、画面用RAM4に展開
されたイメージを印字処理し(5) 、給紙された用紙に図
形情報,図形文字を印刷してイメージ出力する。
生成命令を解析し(1) 、画面メモリとなる画面用RAM
4への図形文字データ(上述したアウトラインフォント
データに基づくデータ)展開を行う(2) 。次いで、粗い
標本点での図形文字データをパネル部8に表示し(3) 、
全生成命令を完了したかどうかをCPU1が判定し(4)
、NOならばステップ(1) に戻り、同様の処理を繰り
返し、YESならば印刷機構部7に起動命令を出力し
て、印刷機構部7の作動により、画面用RAM4に展開
されたイメージを印字処理し(5) 、給紙された用紙に図
形情報,図形文字を印刷してイメージ出力する。
【0020】なお、上記実施例ではCPU1が、プログ
ラムで画面データ作成状況表示用のパネル部8への表示
データを作成する場合について説明したが、ダイレクト
・メモリ・アクセス(DMA)回路等の外部ロジック回
路を付加して、画面用RAM4内のデータから必要ドッ
ト分をサンプル取り出しを行いながら画面データ作成状
況表示データをパネル部8に表示する構成であっても良
い。
ラムで画面データ作成状況表示用のパネル部8への表示
データを作成する場合について説明したが、ダイレクト
・メモリ・アクセス(DMA)回路等の外部ロジック回
路を付加して、画面用RAM4内のデータから必要ドッ
ト分をサンプル取り出しを行いながら画面データ作成状
況表示データをパネル部8に表示する構成であっても良
い。
【0021】また、上記実施例では画面データ作成状況
表示用のパネル部8に生成図形と同様の図形を表示する
場合について説明したが、メッセージ等も同様に表示で
きることは言うまでもない。
表示用のパネル部8に生成図形と同様の図形を表示する
場合について説明したが、メッセージ等も同様に表示で
きることは言うまでもない。
【0022】
【発明の効果】以上説明したように、本発明は画面メモ
リに順次展開される印字出力画面情報から標本表示用の
出力情報を粗い標本点で抽出する抽出手段と、この抽出
手段に抽出された標本表示用の出力情報を表示するドッ
トマトリクス表示手段とを設けたので、印字手段が印字
出力する画面データの作成状況を外部から容易に把握で
き、操作者に刻々と進行する印刷装置の状況を明示する
ことができる。従って、従来のような操作者への待機不
安状況を解消でき、ユーザフレンドリに印刷処理を実行
できる等の効果を奏する。
リに順次展開される印字出力画面情報から標本表示用の
出力情報を粗い標本点で抽出する抽出手段と、この抽出
手段に抽出された標本表示用の出力情報を表示するドッ
トマトリクス表示手段とを設けたので、印字手段が印字
出力する画面データの作成状況を外部から容易に把握で
き、操作者に刻々と進行する印刷装置の状況を明示する
ことができる。従って、従来のような操作者への待機不
安状況を解消でき、ユーザフレンドリに印刷処理を実行
できる等の効果を奏する。
【図1】本発明の一実施例を示す印刷装置の構成を説明
するブロック図である。
するブロック図である。
【図2】図1に示したパネル部の構成を示す構成図であ
る。
る。
【図3】本発明に係る印刷装置における画面データ作成
状況表示処理手順の一例を示すフローチャートである。
状況表示処理手順の一例を示すフローチャートである。
【図4】従来の印刷装置の構成を説明するブロック図で
ある。
ある。
【図5】図4に示したメッセージ表示部の詳細構成を示
す図である。
す図である。
【図6】ドットマトリクス形式の文字パターンの構造を
示す概念図である。
示す概念図である。
【図7】アウトラインフォント形式の文字パターンの構
造を示す概念図である。
造を示す概念図である。
1 CPU 2 プログラムROM 3 入力部 4 画面用RAM 5 文字データROM 6 機構インタフェース部 7 印字機構部 8 パネル部
Claims (1)
- 【請求項1】 印字出力画面情報を記憶する画面メモリ
と、この画面メモリに展開された図形,文字を記録媒体
に印字出力する印字手段を備えた印刷装置において、前
記画面メモリに順次展開される前記印字出力画面情報か
ら標本表示用の出力情報を粗い標本点で抽出する抽出手
段と、この抽出手段に抽出された標本表示用の出力情報
を表示するドットマトリクス表示手段とを具備したこと
を特徴とする印刷装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5091413A JPH06297819A (ja) | 1993-04-19 | 1993-04-19 | 印刷装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5091413A JPH06297819A (ja) | 1993-04-19 | 1993-04-19 | 印刷装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06297819A true JPH06297819A (ja) | 1994-10-25 |
Family
ID=14025700
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5091413A Pending JPH06297819A (ja) | 1993-04-19 | 1993-04-19 | 印刷装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06297819A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2405732A (en) * | 2003-09-05 | 2005-03-09 | Hewlett Packard Development Co | Progress indicator for graphical display on printers |
-
1993
- 1993-04-19 JP JP5091413A patent/JPH06297819A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2405732A (en) * | 2003-09-05 | 2005-03-09 | Hewlett Packard Development Co | Progress indicator for graphical display on printers |
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