JPH06299767A - ハニカムスクリーン - Google Patents
ハニカムスクリーンInfo
- Publication number
- JPH06299767A JPH06299767A JP11205493A JP11205493A JPH06299767A JP H06299767 A JPH06299767 A JP H06299767A JP 11205493 A JP11205493 A JP 11205493A JP 11205493 A JP11205493 A JP 11205493A JP H06299767 A JPH06299767 A JP H06299767A
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- JP
- Japan
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- screen
- cells
- cell
- pleated
- head box
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- Granted
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 ハニカムスクリーンを下降させたときに、上
方のセルのピッチが下方のセルのピッチよりも大きくな
ることを防止するとともに、セルの側端部の開口部から
内部に虫などが侵入することを防止する。 【構成】 断面6角形の筒状のセル18が上下方向に連
結されて形成されるスクリーン14は、一端がボトムレ
ール16に連結される昇降コード30の他端が、ヘッド
ボックス12に内蔵されて操作コード22により回転可
能な巻取ドラム40に巻取り及び巻解かれることにより
伸縮可能である。スクリーン14は、これの両側端部
に、山部24と谷部26とが交互に連続した伸縮可能な
形状のプリーツ状テープ20が取り付けられる。プリー
ツ状テープ20には、谷部26において、これを山部2
4とは反対側に突出させた突出部28が形成される。突
出部28は、セル18の両側の開口部33から内部に挿
入されて、セル18の上下方向中間位置に形成される対
向する屈曲部34間にはめ合わされる。
方のセルのピッチが下方のセルのピッチよりも大きくな
ることを防止するとともに、セルの側端部の開口部から
内部に虫などが侵入することを防止する。 【構成】 断面6角形の筒状のセル18が上下方向に連
結されて形成されるスクリーン14は、一端がボトムレ
ール16に連結される昇降コード30の他端が、ヘッド
ボックス12に内蔵されて操作コード22により回転可
能な巻取ドラム40に巻取り及び巻解かれることにより
伸縮可能である。スクリーン14は、これの両側端部
に、山部24と谷部26とが交互に連続した伸縮可能な
形状のプリーツ状テープ20が取り付けられる。プリー
ツ状テープ20には、谷部26において、これを山部2
4とは反対側に突出させた突出部28が形成される。突
出部28は、セル18の両側の開口部33から内部に挿
入されて、セル18の上下方向中間位置に形成される対
向する屈曲部34間にはめ合わされる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ハニカムスクリーンに
関するものである。
関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来のハニカムスクリーンは、断面6角
形の筒状の単位セルが上下方向に連結されて形成された
スクリーンの上端がヘッドボックスに、下端がボトムレ
ールにそれぞれ連結されているものである。スクリーン
の両側端部は、開口されている。
形の筒状の単位セルが上下方向に連結されて形成された
スクリーンの上端がヘッドボックスに、下端がボトムレ
ールにそれぞれ連結されているものである。スクリーン
の両側端部は、開口されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来のハニカムスクリーンでは、スクリーンを伸長させた
ときに、スクリーンやボトムレールの自重によって、ス
クリーンの上方のセルが下方のセルよりもより大きく伸
長してしまうという問題がある。また、セルの側端部が
開口されているため、ここから虫などが侵入してしま
い、これを除去することが困難であるという問題があ
る。本発明は、このような課題を解決するためのもので
ある。
来のハニカムスクリーンでは、スクリーンを伸長させた
ときに、スクリーンやボトムレールの自重によって、ス
クリーンの上方のセルが下方のセルよりもより大きく伸
長してしまうという問題がある。また、セルの側端部が
開口されているため、ここから虫などが侵入してしま
い、これを除去することが困難であるという問題があ
る。本発明は、このような課題を解決するためのもので
ある。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は、スクリーンの
両側端部にセルの伸縮を規制するとともにセルと一体に
伸縮可能なプリーツ状テープを取り付けることにより、
上記課題を解決する。すなわち、本発明のハニカムスク
リーンは、ヘッドボックス(12)と、断面6角形の筒
状のセル(18)が上下方向に連結されて形成される伸
縮可能なスクリーン(14)と、スクリーン(14)の
下端に連結されるボトムレール(16)と、一端がボト
ムレール(16)に連結されるとともに他端がスクリー
ン(14)を挿通してヘッドボックス(12)内に出入
り自在に導入される昇降コード(30)と、を有するも
のにおいて、スクリーン(14)の両側端部にプリーツ
状テープ(20)がはめ合わされており、プリーツ状テ
ープ(20)は、山部(24)と谷部(26)とが交互
に連続した伸縮可能な形状をしており、プリーツ状テー
プ(20)には、谷部(26)において、これを山部
(24)とは反対側に突出させた突出部(28)が形成
されており、プリーツ状テープ(20)の突出部(2
8)は、セル(18)の両側の開口部(33)から内部
に挿入されて、セル(18)の上下方向中間位置に形成
されている対向する屈曲部(34)間にはめ合わされて
いる、ことを特徴とする。
両側端部にセルの伸縮を規制するとともにセルと一体に
伸縮可能なプリーツ状テープを取り付けることにより、
上記課題を解決する。すなわち、本発明のハニカムスク
リーンは、ヘッドボックス(12)と、断面6角形の筒
状のセル(18)が上下方向に連結されて形成される伸
縮可能なスクリーン(14)と、スクリーン(14)の
下端に連結されるボトムレール(16)と、一端がボト
ムレール(16)に連結されるとともに他端がスクリー
ン(14)を挿通してヘッドボックス(12)内に出入
り自在に導入される昇降コード(30)と、を有するも
のにおいて、スクリーン(14)の両側端部にプリーツ
状テープ(20)がはめ合わされており、プリーツ状テ
ープ(20)は、山部(24)と谷部(26)とが交互
に連続した伸縮可能な形状をしており、プリーツ状テー
プ(20)には、谷部(26)において、これを山部
(24)とは反対側に突出させた突出部(28)が形成
されており、プリーツ状テープ(20)の突出部(2
8)は、セル(18)の両側の開口部(33)から内部
に挿入されて、セル(18)の上下方向中間位置に形成
されている対向する屈曲部(34)間にはめ合わされて
いる、ことを特徴とする。
【0005】
【作用】スクリーンを下降させるとき、昇降コードをヘ
ッドボックスから導出させる。これによりボトムレール
が下降するため、スクリーンは、最上端のセルから下端
のセルに向かって順次伸長していく。このとき、セルの
伸長と一体にプリーツ状テープも上端から下端に向かっ
て順次伸長していく。セルは、これの屈曲部間にはめ合
わされているプリーツ状テープの突出部の幅以上は屈曲
部間の幅を狭めて伸長することができない。これによ
り、セルやボトムレールの自重によって、上方のセルが
下方のセルよりも大きく伸長することはなく、すべての
セルのピッチを一定に保つことができる。また、セルの
開口部は、プリーツ状テープによって覆われているた
め、ここからセルの内部に虫などが侵入することを防止
することができる。
ッドボックスから導出させる。これによりボトムレール
が下降するため、スクリーンは、最上端のセルから下端
のセルに向かって順次伸長していく。このとき、セルの
伸長と一体にプリーツ状テープも上端から下端に向かっ
て順次伸長していく。セルは、これの屈曲部間にはめ合
わされているプリーツ状テープの突出部の幅以上は屈曲
部間の幅を狭めて伸長することができない。これによ
り、セルやボトムレールの自重によって、上方のセルが
下方のセルよりも大きく伸長することはなく、すべての
セルのピッチを一定に保つことができる。また、セルの
開口部は、プリーツ状テープによって覆われているた
め、ここからセルの内部に虫などが侵入することを防止
することができる。
【0006】
【実施例】図1に本発明を適用したハニカムスクリーン
10の全体図を示す。ヘッドボックス12の下端にスク
リーン14の上端部が取り付けられている。スクリーン
14の下端部にはボトムレール16が取り付けられてい
る。スクリーン14は、図2に示されるように、断面6
角形(蜂の巣状)の筒状のセル18の所定の辺を上下方
向に連結して折りたたみ可能、すなわち上下方向に伸縮
可能としたものである。スクリーン14の両側端部に
は、後述のプリーツ状テープ20が取り付けられてい
る。ヘッドボックス12の図1中右側端部からは操作コ
ード22が導出されている。操作コード22を操作する
ことによりスクリーン14を伸縮させることができる。
10の全体図を示す。ヘッドボックス12の下端にスク
リーン14の上端部が取り付けられている。スクリーン
14の下端部にはボトムレール16が取り付けられてい
る。スクリーン14は、図2に示されるように、断面6
角形(蜂の巣状)の筒状のセル18の所定の辺を上下方
向に連結して折りたたみ可能、すなわち上下方向に伸縮
可能としたものである。スクリーン14の両側端部に
は、後述のプリーツ状テープ20が取り付けられてい
る。ヘッドボックス12の図1中右側端部からは操作コ
ード22が導出されている。操作コード22を操作する
ことによりスクリーン14を伸縮させることができる。
【0007】図2にスクリーン14の側端部からプリー
ツ状テープ20を取り外した状態の斜視図を示す。プリ
ーツ状テープ20は、上下方向に山部24と谷部26と
が交互に形成されており、谷部26において、プリーツ
状テープ20をスクリーン14方向に折り込んで突出さ
せた突出部28が形成されている。突出部28には、後
述する昇降コード30を挿通可能な昇降コード挿通孔3
2が形成されている。プリーツ状テープ20の突出部2
8は、セル18の開口部33から内部に挿入されて、セ
ル18の上下方向中間位置に形成されている対向する屈
曲部34間にはめ合わせ可能である。
ツ状テープ20を取り外した状態の斜視図を示す。プリ
ーツ状テープ20は、上下方向に山部24と谷部26と
が交互に形成されており、谷部26において、プリーツ
状テープ20をスクリーン14方向に折り込んで突出さ
せた突出部28が形成されている。突出部28には、後
述する昇降コード30を挿通可能な昇降コード挿通孔3
2が形成されている。プリーツ状テープ20の突出部2
8は、セル18の開口部33から内部に挿入されて、セ
ル18の上下方向中間位置に形成されている対向する屈
曲部34間にはめ合わせ可能である。
【0008】図3にヘッドボックス12及びスクリーン
14の内部を示す図を示す。スクリーン14の上端は、
スクリーン止めプレート36によってヘッドボックス1
2の下端に取り付けられている。一端がボトムレール1
6に連結されている昇降コード30の他端が、プリーツ
状テープ20の昇降コード挿通孔32及びスクリーン止
めプレート36を挿通してヘッドボックス12内に導入
されており、ヘッドボックス12内に設けられているコ
ードガイド38に案内されて、巻取ドラム40に巻取り
及び巻解き可能に連結されている。巻取ドラム40は、
ドラム受け42によって回転自在にヘッドボックス12
内に取り付けられている。巻取ドラム40には、これと
一体に回転可能に回転軸44が連結されている。回転軸
44は、操作コード22が連結されている昇降装置46
によって回転駆動可能である。
14の内部を示す図を示す。スクリーン14の上端は、
スクリーン止めプレート36によってヘッドボックス1
2の下端に取り付けられている。一端がボトムレール1
6に連結されている昇降コード30の他端が、プリーツ
状テープ20の昇降コード挿通孔32及びスクリーン止
めプレート36を挿通してヘッドボックス12内に導入
されており、ヘッドボックス12内に設けられているコ
ードガイド38に案内されて、巻取ドラム40に巻取り
及び巻解き可能に連結されている。巻取ドラム40は、
ドラム受け42によって回転自在にヘッドボックス12
内に取り付けられている。巻取ドラム40には、これと
一体に回転可能に回転軸44が連結されている。回転軸
44は、操作コード22が連結されている昇降装置46
によって回転駆動可能である。
【0009】次に、本実施例の動作について説明する。
まず、スクリーン14を上昇させる場合、図4に示され
るヘッドボックス12の下側から導出されている操作コ
ード22を下方に引っ張る。これにより、回転軸44が
図4中右方向に回転するため、巻取ドラム40も回転軸
44と一体に回転し、昇降コード30を巻取っていく。
これにより、ボトムレール16が上昇するため、スクリ
ーン14の最下端のセル18から上端のセル18に向か
って、順次屈曲部34が突出して、セル18が折り畳ま
れていく。これと同時に、プリーツ状テープ20も山部
24が側方に突出して折り畳まれていく。これにより、
スクリーン14は上昇していく。次に、スクリーン14
を下降させる場合、図4に示されるヘッドボックス12
の上側から導出されている操作コード22を下方に引っ
張る。これにより、回転軸44が図4中左方向に回転す
るため、巻取ドラム40も回転軸44と一体に回転し、
昇降コード30を巻解いていく。これにより、ボトムレ
ール16が下降するため、スクリーン14の最上端のセ
ル18から下端のセル18に向かって、順次屈曲部34
が伸長して、セル18が伸長していく。セル18の屈曲
部34にはプリーツ状テープ20の突出部28が挿入さ
れているため、プリーツ状テープ20もセル18の伸長
とともに伸長していく。プリーツ状テープ20が完全に
伸長すると、セル18の対向する屈曲部34間の幅が突
出部28の幅と等しくなる。セル18は、これの対向す
る屈曲部34間の幅を、突出部28の幅より狭めて伸長
することはできないので、セル18の伸長も終了し、こ
れによりスクリーン14の下降が終了する。このとき、
図1及び図4に示されるように、上下のセル18の屈曲
部34間のピッチは、完全に伸長したプリーツ状テープ
20の上下の突出部28間のピッチと等しくなるので、
すべてのセル18は同じ長さだけ伸長する。また、プリ
ーツ状テープ20が完全に伸長しているため、セル18
の開口部33はプリーツ状テープ20によって覆われ
る。
まず、スクリーン14を上昇させる場合、図4に示され
るヘッドボックス12の下側から導出されている操作コ
ード22を下方に引っ張る。これにより、回転軸44が
図4中右方向に回転するため、巻取ドラム40も回転軸
44と一体に回転し、昇降コード30を巻取っていく。
これにより、ボトムレール16が上昇するため、スクリ
ーン14の最下端のセル18から上端のセル18に向か
って、順次屈曲部34が突出して、セル18が折り畳ま
れていく。これと同時に、プリーツ状テープ20も山部
24が側方に突出して折り畳まれていく。これにより、
スクリーン14は上昇していく。次に、スクリーン14
を下降させる場合、図4に示されるヘッドボックス12
の上側から導出されている操作コード22を下方に引っ
張る。これにより、回転軸44が図4中左方向に回転す
るため、巻取ドラム40も回転軸44と一体に回転し、
昇降コード30を巻解いていく。これにより、ボトムレ
ール16が下降するため、スクリーン14の最上端のセ
ル18から下端のセル18に向かって、順次屈曲部34
が伸長して、セル18が伸長していく。セル18の屈曲
部34にはプリーツ状テープ20の突出部28が挿入さ
れているため、プリーツ状テープ20もセル18の伸長
とともに伸長していく。プリーツ状テープ20が完全に
伸長すると、セル18の対向する屈曲部34間の幅が突
出部28の幅と等しくなる。セル18は、これの対向す
る屈曲部34間の幅を、突出部28の幅より狭めて伸長
することはできないので、セル18の伸長も終了し、こ
れによりスクリーン14の下降が終了する。このとき、
図1及び図4に示されるように、上下のセル18の屈曲
部34間のピッチは、完全に伸長したプリーツ状テープ
20の上下の突出部28間のピッチと等しくなるので、
すべてのセル18は同じ長さだけ伸長する。また、プリ
ーツ状テープ20が完全に伸長しているため、セル18
の開口部33はプリーツ状テープ20によって覆われ
る。
【0010】
【発明の効果】本発明によれば、スクリーンの両側端部
に、セルと一体に伸縮するプリーツ状テープを取り付
け、セルの開口部からこれの屈曲部間にプリーツ状テー
プの突出部をはめ合わせることにより、屈曲部間の幅を
突出部で規制することができる。これにより、スクリー
ンを下降させたときに、すべてのセルの屈曲部間の幅を
同じにすることができるため、すべてのセルのピッチを
一定に保つことができる。また、セルの開口部をプリー
ツ状テープで覆うことができるため、ここから内部に虫
などが侵入することを防止することができる。
に、セルと一体に伸縮するプリーツ状テープを取り付
け、セルの開口部からこれの屈曲部間にプリーツ状テー
プの突出部をはめ合わせることにより、屈曲部間の幅を
突出部で規制することができる。これにより、スクリー
ンを下降させたときに、すべてのセルの屈曲部間の幅を
同じにすることができるため、すべてのセルのピッチを
一定に保つことができる。また、セルの開口部をプリー
ツ状テープで覆うことができるため、ここから内部に虫
などが侵入することを防止することができる。
【図1】本発明を実施したハニカムスクリーンの全体図
である。
である。
【図2】スクリーンの側端部からプリーツ状テープを取
り外した状態の斜視図である。
り外した状態の斜視図である。
【図3】ヘッドボックス及びスクリーンの内部を示す図
である。
である。
【図4】ハニカムスクリーンの側面図である。
10 ハニカムスクリーン 12 ヘッドボックス 14 スクリーン 16 ボトムレール 18 セル 20 プリーツ状テープ 24 山部 26 谷部 28 突出部 30 昇降コード 33 開口部 34 屈曲部
Claims (1)
- 【請求項1】 ヘッドボックス(12)と、 断面6角形の筒状のセル(18)が上下方向に連結され
て形成される伸縮可能なスクリーン(14)と、 スクリーン(14)の下端に連結されるボトムレール
(16)と、 一端がボトムレール(16)に連結されるとともに他端
がスクリーン(14)を挿通してヘッドボックス(1
2)内に出入り自在に導入される昇降コード(30)
と、 を有するハニカムスクリーンにおいて、 スクリーン(14)の両側端部にプリーツ状テープ(2
0)がはめ合わされており、 プリーツ状テープ(20)は、山部(24)と谷部(2
6)とが交互に連続した伸縮可能な形状をしており、 プリーツ状テープ(20)には、谷部(26)におい
て、これを山部(24)とは反対側に突出させた突出部
(28)が形成されており、 プリーツ状テープ(20)の突出部(28)は、セル
(18)の両側の開口部(33)から内部に挿入され
て、セル(18)の上下方向中間位置に形成されている
対向する屈曲部(34)間にはめ合わされている、 ことを特徴とするハニカムスクリーン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11205493A JP3256022B2 (ja) | 1993-04-15 | 1993-04-15 | ハニカムスクリーン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11205493A JP3256022B2 (ja) | 1993-04-15 | 1993-04-15 | ハニカムスクリーン |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06299767A true JPH06299767A (ja) | 1994-10-25 |
| JP3256022B2 JP3256022B2 (ja) | 2002-02-12 |
Family
ID=14576881
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11205493A Expired - Fee Related JP3256022B2 (ja) | 1993-04-15 | 1993-04-15 | ハニカムスクリーン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3256022B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| NL2001605C2 (nl) * | 2008-05-22 | 2009-11-27 | Suzhou Hongyi Ornament Materia | Raambekleding. |
| JP2014122492A (ja) * | 2012-12-21 | 2014-07-03 | Tachikawa Blind Mfg Co Ltd | プリーツスクリーン |
| JP2014163131A (ja) * | 2013-02-26 | 2014-09-08 | Tachikawa Blind Mfg Co Ltd | プリーツスクリーン |
| JP2019065580A (ja) * | 2017-09-29 | 2019-04-25 | 立川ブラインド工業株式会社 | 遮蔽装置 |
| JP2020090858A (ja) * | 2018-12-06 | 2020-06-11 | セイキ住工株式会社 | 遮光スクリーン装置 |
-
1993
- 1993-04-15 JP JP11205493A patent/JP3256022B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| NL2001605C2 (nl) * | 2008-05-22 | 2009-11-27 | Suzhou Hongyi Ornament Materia | Raambekleding. |
| JP2014122492A (ja) * | 2012-12-21 | 2014-07-03 | Tachikawa Blind Mfg Co Ltd | プリーツスクリーン |
| JP2014163131A (ja) * | 2013-02-26 | 2014-09-08 | Tachikawa Blind Mfg Co Ltd | プリーツスクリーン |
| JP2019065580A (ja) * | 2017-09-29 | 2019-04-25 | 立川ブラインド工業株式会社 | 遮蔽装置 |
| JP2020090858A (ja) * | 2018-12-06 | 2020-06-11 | セイキ住工株式会社 | 遮光スクリーン装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3256022B2 (ja) | 2002-02-12 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |