JPH0630009A - リング型lanにおけるマスタのバックアップ方式 - Google Patents

リング型lanにおけるマスタのバックアップ方式

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JPH0630009A
JPH0630009A JP4178150A JP17815092A JPH0630009A JP H0630009 A JPH0630009 A JP H0630009A JP 4178150 A JP4178150 A JP 4178150A JP 17815092 A JP17815092 A JP 17815092A JP H0630009 A JPH0630009 A JP H0630009A
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JP
Japan
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station
master
synchronization signal
synchronization
stations
Prior art date
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Application number
JP4178150A
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English (en)
Inventor
Akihiko Toshima
明彦 戸島
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Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
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Abstract

(57)【要約】 【目的】マスタステーションがダウンして同期信号また
は同期用フレームを送信できなくなっても、他のステー
ションの1つがマスタとなって同期信号または同期用フ
レームを送信してバックアップできるようにする。 【構成】現在マスタとなっているステーションST1 が
ダウンすると、同期信号Sが送出されなくなるため、各
スレーブステーションST2 〜ST6 では同期信号Sが
受信されなくなる。この場合、各ステーションST2 〜
ST6 のコントローラ2が有するマスタ/スレーブ管理
部21は、自身のステーション番号と所定の時間値を掛
合せた値を監視タイマ値としてタイマ22にセットし、
同タイマ22により時間監視を開始する。もし、タイマ
22がタイムアウトとなっても同期信号Sが受信されな
かったスレーブステーションがあれば、そのステーショ
ンがマスタとなって同期信号Sをリング伝送路L上に送
出する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、複数のステーション
の1つがマスタとなり、残りの全ステーションがスレー
ブとなって、ステーション相互間のデータ伝送を行うリ
ング型LANに係り、特にマスタステーションがダウン
した場合に好適なリング型LANにおけるマスタのバッ
クアップ方式に関する。
【0002】
【従来の技術】リング型LAN(ローカルエリアネット
ワーク)の1つに、ステーション間のデータ伝送がリン
グ伝送路を流れる同期信号または特別のフレーム(同期
用フレーム)と同期をとって行われる方式を適用するも
のがある。ここで、同期信号または同期用フレームは、
リング型LANの複数ステーションのうちの予め定めら
れた、あるいは固定的に設けられたマスタと称されるス
テーション(マスタステーション)によって常時送信さ
れる。
【0003】この種のリング型LANでは、各ステーシ
ョンが同期して相互にデータ伝送することができるもの
の、マスタステーションがダウンすると、リング型LA
Nには、同期信号または同期用フレームを送信するステ
ーションが存在しなくなり、データ伝送が行えなくなる
という問題があった。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上記したように、予め
マスタに定められた、あるい固定的にマスタとなってい
るステーションがリング伝送路に同期信号または同期用
フレームを送信し、他のステーションがそれと同期をと
ってデータ伝送を行う方式を適用する従来のリング型L
ANでは、マスタステーションがダウンして同期信号ま
たは同期用フレームが送信されなくなると、データ伝送
が行えなくなるという問題があった。
【0005】この発明は上記事情に鑑みてなされたもの
でその目的は、マスタステーションがダウンして同期信
号または同期用フレームを送信できなくなっても、他の
ステーションの1つがマスタとなって同期信号または同
期用フレームを送信してバックアップできるリング型L
ANにおけるマスタのバックアップ方式を提供すること
にある。
【0006】
【課題を解決するための手段】この発明は、リング型L
AN上の複数のステーションのうちの1つが、リング伝
送路を介して同期信号または同期用フレームを常時送信
するマスタ(マスタステーション)となり、残りの全ス
テーションがスレーブ(スレーブステーション)となる
構成とすると共に、各スレーブステーションがマスタス
テーションからの同期信号または同期用フレームと同期
をとって通信を行い、この同期信号または同期用フレー
ムが受信されなくなった場合には、そのステーションに
固有の時間を監視して、その監視時間内に同期信号また
は同期用フレームを受信できなければ、マスタステーシ
ョンがダウンしたものとして、そのステーションが新た
にマスタとなって同期信号または同期用フレームを送信
する構成としたことを特徴とするものである。
【0007】
【作用】上記の構成においては、リング型LAN上の複
数のステーションのうちのマスタとなっているステーシ
ョンからリング伝送路上に、同期信号または同期用フレ
ームが送信される。他の各ステーション(スレーブステ
ーション)は、このリング伝送路上の同期信号または同
期用フレームと同期をとって通信を行う。
【0008】このような状態で、マスタステーションが
ダウンして、同期信号または同期用フレームの送信が行
えなくなり、各スレーブステーションにおいて同期信号
または同期用フレームを受信することができなくなる
と、各スレーブステーションは時間監視を開始する。そ
して、自身に固有の監視時間を経過しても同期信号また
は同期用フレームが受信できないと、そのスレーブステ
ーションはマスタステーションがダウンしたものと判断
し、マスタステーションをバックアップして自身が新た
にマスタとなり、同期信号または同期用フレームの送信
を開始する。
【0009】すると、この新たにマスタとなったステー
ションより監視時間が長いために未だ時間監視状態にあ
る他のスレーブステーションは、その監視時間内に、新
たなマスタステーションからの同期信号または同期用フ
レームを受信するようになる。この結果、他のステーシ
ョンは、マスタステーションのダウンを検出せず、スレ
ーブとしての状態を継続する。
【0010】
【実施例】図1はこの発明を適用するマスタ/スレーブ
方式のリング型LANの一実施例を示すもので、同図
(a)はリング型LANのシステム構成図、同図(b)
はステーションの内部構成図である。
【0011】図1(a)において、ST1 〜ST6 はリ
ング型LANのステーションであり、2重化されたリン
グ伝送路Lにより相互接続されている。各ステーション
ST1 〜ST6 は、それぞれ固有のステーション番号N
1 〜N6 を持つ。ここで、ステーション番号Ni (i=
1〜6)は、iの値が小さいほど小さいものとする。
【0012】図1(a)に示すリング型LANでは、ス
テーションST1 〜ST6 のうちの1つがマスタステー
ションになってリング伝送路L上に例えば同期信号Sを
常時送信し、残りの全ステーションがスレーブステーシ
ョンになってマスタステーションからの同期信号Sと同
期をとって通信を行う構成となっている。
【0013】ステーションSTi (i=1〜6)は、図
1(b)に示すように、リング伝送路Lとの中継を司る
中継器1と、ステーションSTi 全体を制御するコント
ローラ2とを備えている。この中継器1は、隣接するス
テーションのダウン、あるいはリング伝送路Lの切断等
の障害が発生した場合に、2重化されたリング伝送路L
をループバック接続するための周知の接続切替え機構
(図示せず)を有している。
【0014】コントローラ2は、マスタ/スレーブの切
替えを管理するマスタ/スレーブ管理部21と、時間監
視用のタイマ22とを有する。マスタ/スレーブ管理部
21は、リング伝送路Lから同期信号Sが受信されなく
なった場合に、タイマ22を用いて自ステーションに固
有の時間を監視し、その監視時間内に同期信号Sが受信
できなければ、自ステーションをマスタステーションに
切替える。次に、図1に示すリング型LANの動作を、
図2のフローチャートを適宜参照して説明する。
【0015】今、図1に示すリング型LANにおいて、
ステーションST1 がマスタステーションに、他のステ
ーションST2 〜ST6 がスレーブステーションになっ
ており、各ステーション間の通信がマスタステーション
ST1 からの同期信号Sと同期をとって行われているも
のとする。
【0016】このような状態で、マスタとなっているス
テーションST1 がダウンし、同ステーションST1 か
らの同期信号Sの送信が行われなくなったものとする。
この場合、スレーブとなっているステーションST2 〜
ST6 では、同期信号Sが受信されなくなる。
【0017】スレーブステーションST2 〜ST6 の各
コントローラ2に設けられたマスタ/スレーブ管理部2
1は、同期信号Sが受信されなくなると、図2のフロー
チャートに示すように、まず自身のステーション番号N
2 〜N6 と予め定められた各ステーションに共通の時間
値(基準時間値)を掛合せた値を監視タイマ値としてタ
イマ22にセットして、同タイマ22を起動する(ステ
ップS1)。
【0018】次にマスタ/スレーブ管理部21は、同期
信号Sが受信されたか否かをチェックし(ステップS
2)、受信されていなければ、タイマ22がタイムアウ
トとなっているか否か、即ち自ステーションに固有の監
視時間を経過しても同期信号Sが受信されなかったか否
かをチェックする(ステップS3)。
【0019】もし、タイマ22がタイムアウトとなって
いなければ、マスタ/スレーブ管理部21は再びステッ
プS2に戻って同期信号Sが受信されたか否か、即ち自
ステーションに固有の監視時間内に同期信号Sが受信さ
れたか否かをチェックする。
【0020】このように、スレーブステーションST2
〜ST6 の各コントローラ2に設けられたマスタ/スレ
ーブ管理部21は、同期信号Sが受信されなくなった時
点でタイマ22を用いて時間監視を開始し、自ステーシ
ョンST2 〜ST6 に固有の監視時間(ステーション番
号×基準時間)内に同期信号Sが受信されたか(ステッ
プS2)、あるいはこの監視時間を経過しても同期信号
Sが受信されなかったか(ステップS3)をチェックす
る。
【0021】マスタ/スレーブ管理部21は、自ステー
ションに固有の監視時間を経過しても同期信号Sが受信
されなかった場合、現在マスタステーションとなってい
るステーション(ここではステーションST1 )がダウ
ンしており、且つそのマスタステーションダウンを自身
が最初に検出したものと判断し、自ステーションをマス
タステーションに切替え設定する(ステップS4)。
【0022】本実施例において、上記の監視時間は、ス
テーション番号×(各ステーションに共通の)基準時間
である。したがって、スレーブステーションST2 〜S
T6のうち最も小さいステーション番号を持つステーシ
ョンST2 の監視時間が最も短くなる。この場合、ステ
ーションST2 のマスタ/スレーブ管理部21がマスタ
ステーション(ST1 )のダウンを最初に検出して、自
ステーションをマスタステーションに切替え設定する。
【0023】ステーションST2 (のコントローラ2)
はマスタステーションに切替わると、図3に示すよう
に、ダウンした旧マスタステーションST1 に代わって
(旧マスタステーションST1 をバックアップして)、
同期信号Sをリング伝送路L上に送信する。
【0024】この新たにマスタとなったステーションS
T2 からリング伝送路L上に送信された同期信号Sは、
ステーションST2 より監視時間が長いため未だ時間監
視状態にあるステーションST3 〜ST6 で受信され
る。するとステーションST2〜ST6 の(コントロー
ラ2に設けられた)マスタ/スレーブ管理部21は、同
期信号Sが受信されたことを上記のステップS2にて判
定し、タイマ22を用いた時間監視を停止して、スレー
ブステーションとしての通常の処理に戻る。
【0025】以上の結果、各ステーションST2 〜ST
6 は、同期信号Sに同期して互いに通信を行うことがで
きる。明らかなように、この状態でステーションST2
がダウンしたならば、残りのステーションST3 〜ST
6 の中でステーション番号が最も小さい、即ち監視時間
が最も短いステーションST3 がマスタになる。
【0026】なお、ステーションST1 がダウンした場
合は、そのステーションST1 に隣接するステーション
ST2 ,ST6 は、2重化されたリング伝送路L上の同
期信号S(および伝送フレーム)を自ステーションで折
返すために、自身の中継器1の接続切替え機構を切替え
てリング伝送路Lをループバック接続する。この2重化
リング伝送路Lのループバック接続は、従来より良く知
られたものであるため、詳細な説明は省略する。
【0027】さて本実施例では、システム立上げ時に、
上記のマスタステーションダウン時と同様にしてマスタ
を決定するようにしている。したがって、図1のリング
型LANのシステム立上げ時にマスタとなるのは、ステ
ーションST1 〜ST6 のうち、ステーション番号が最
も小さいために監視時間が最も短くなるステーションS
T1 である。
【0028】なお、前記実施例では、マスタステーショ
ンからの同期信号Sによって各ステーションが同期をと
って通信を行うものとして説明したが、同期信号Sに代
えて同期用のフレームを用いることも可能である。
【0029】
【発明の効果】以上詳述したようにこの発明によれば、
リング型LAN上の複数のステーションのうちの1つ
が、リング伝送路を介して同期信号または同期用フレー
ムを常時送信するマスタ(マスタステーション)とな
り、残りの全ステーションがスレーブ(スレーブステー
ション)となる構成とすると共に、各スレーブステーシ
ョンがマスタステーションからの同期信号または同期用
フレームと同期をとって通信を行い、この同期信号また
は同期用フレームが受信されなくなった場合には、その
ステーションに固有の時間を監視して、その監視時間内
に同期信号または同期用フレームを受信できなければ、
マスタステーションがダウンしたものとして、そのステ
ーションが新たにマスタとなって同期信号または同期用
フレームを送信する構成としたので、各ステーションは
マスタステーションからの同期信号または同期用フレー
ムに同期して通信を行うことができ、しかもマスタステ
ーションがダウンしても、他のステーションの1つがマ
スタとなってバックアップすることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明を適用するマスタ/スレーブ方式のリ
ング型LANの一実施例を示すもので、同図(a)はリ
ング型LANのシステム構成図、同図(b)はステーシ
ョンの内部構成図。
【図2】同実施例において、マスタステーションからの
同期信号が受信されなくなった場合のスレーブステーシ
ョンの動作を説明するためのフローチャート。
【図3】同実施例において、マスタステーションがダウ
ンしてシステムが再構築された際の状態を示す図。
【符号の説明】
ST1 〜ST6 ,STi …ステーション、L…リング伝
送路、S…同期信号、1…中継器、2…コントローラ、
21…マスタ/スレーブ管理部、22…タイマ。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 複数のステーション相互間のデータ伝送
    がリング伝送路を介して行われるリング型LAN(ロー
    カルエリアネットワーク)において、 前記複数のステーションのうちの1つがマスタステーシ
    ョンに、残りの全ステーションがスレーブステーション
    になり、 前記マスタステーションは、前記リング伝送路を介して
    同期信号または同期用フレームを常時送信するように構
    成され、 前記各スレーブステーションは、前記マスタステーショ
    ンからの同期信号または同期用フレームと同期をとって
    通信を行い、この同期信号または同期用フレームが受信
    されなくなった場合には、そのステーションに固有の時
    間を監視し、その監視時間内に前記同期信号または同期
    用フレームが受信できなければ、前記マスタステーショ
    ンがダウンしたものと判断して、そのステーションが新
    たにマスタステーションとなって同期信号または同期用
    フレームを送信するように構成され、 前記マスタステーションのダウンを最初に検出したスレ
    ーブステーションが同マスタステーションをバックアッ
    プして新たにマスタステーションとなることを特徴とす
    るリング型LANにおけるマスタのバックアップ方式。
JP4178150A 1992-07-06 1992-07-06 リング型lanにおけるマスタのバックアップ方式 Pending JPH0630009A (ja)

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Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2005039121A1 (ja) * 2003-10-17 2005-04-28 Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. データ伝送システム、データ伝送装置、およびその方法
JP2007311931A (ja) * 2006-05-16 2007-11-29 Mitsubishi Electric Corp ノード装置
US7907516B2 (en) 2005-01-07 2011-03-15 Fujitsu Limited Node setting apparatus, network system, node setting method, and computer product
JP2013030932A (ja) * 2011-07-27 2013-02-07 Denso Corp 通信システム及び、当該通信システムに用いられるサブマスタノード
JP2014183386A (ja) * 2013-03-18 2014-09-29 Hitachi Ltd 通信制御装置及び通信システム

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