JPH06300623A - 光学的変化測定装置 - Google Patents

光学的変化測定装置

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JPH06300623A
JPH06300623A JP11100193A JP11100193A JPH06300623A JP H06300623 A JPH06300623 A JP H06300623A JP 11100193 A JP11100193 A JP 11100193A JP 11100193 A JP11100193 A JP 11100193A JP H06300623 A JPH06300623 A JP H06300623A
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JP
Japan
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measurement area
measurement
ccd imager
image
output
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JP11100193A
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English (en)
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Haruhiko Kaneko
春彦 金子
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Sony Corp
Original Assignee
Sony Corp
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  • Photometry And Measurement Of Optical Pulse Characteristics (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 CCDイメージャを用いることで測定精度を
向上できるとともに、被測定物の任意の位置の測定が可
能で、しかも1msec.以下の時間分解能を持つ測定が可
能な光学的変化測定装置を提供する。 【構成】 被測定物1をレンズ2によってCCDイメー
ジャ3の撮像面上に結像させ、その測定エリアを撮像面
上の一部に限定し、この測定エリア内に蓄積された電荷
については通常の転送速度で順次読み出す一方、それ以
外に蓄積された電荷については高速転送しつつ掃き捨
て、測定エリア内の蓄積電荷に基づく画像出力をA/D
コンバータ6でA/D変換して画像メモリ7に格納し、
CPU8によって平均化・フィルタリング等の処理を施
して測定出力として出力装置9に供給する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、光学的変化測定装置に
関し、特に被測定物の光量が連続的に変化する事象を測
定する測定装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、光量が連続的に変化する事象、例
えばLCD(Liquid Crystal Display)の立上がり特性の
如き事象を測定するような場合、フォトセンサを用いて
行うのが一般的であった。フォトセンサを用いた測定装
置によれば、光量が連続的に変化する事象を、数msec.
の単位で測定できる利点がある。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、フォト
センサを用いた従来の測定装置では、基本的にセンサが
1つであり、その出力を平均化することができないた
め、測定結果のバラツキが大きいという問題点があっ
た。さらに、被測定対象の任意の位置へ測定場所を移動
しようとした場合、被測定物とフォトセンサとの相対的
な位置を物理的に移動させる必要があるため、複雑な制
御系が必要となる問題点もあった。被測定物の複数のポ
イントを測定するために、フォトセンサを複数個配置し
た場合にも、測定ポイントはそれぞれの場所に固定され
てしまうことになる。
【0004】また、フォトセンサに代えてCCDイメー
ジャや撮像管を使用したカメラを用いることも考えられ
る。この場合には、画素単位で測定出力を得ることがで
きるため、各画素出力を平均化することで測定結果のバ
ラツキを抑え、測定精度を向上できる反面、フレーム周
期が通常30〜33msec.であり、LCDの立上がり特
性を測定する場合のように時間分解能1msec.以下を必
要とするような光学的変化を捕らえることはできないと
いう問題点がある。また、単純に駆動周波数を上げただ
けでは、1画素の転送レートが数百MHzになってしま
い、CCDを駆動することはできないことになる。
【0005】本発明は、上記課題に鑑みてなされたもの
であり、その目的とするところは、CCDイメージャを
用いることで測定精度を向上できるとともに、被測定物
の任意の位置の測定が可能で、しかも1msec.以下の時
間分解能を持つ測定が可能な光学的変化測定装置を提供
することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明による光学的変化測定装置においては、電荷
排出部を有するCCDイメージャと、被測定対象をCC
Dイメージャの撮像面上に結像させる光学系と、CCD
イメージャをその撮像面上における所定の測定エリア内
に蓄積された電荷を順次読み出しかつ上記測定エリア以
外に蓄積された電荷を高速転送しつつ前記電荷排出部に
捨てるべく駆動する駆動手段と、上記測定エリア内の各
画素出力を平均化して測定出力とする平均化手段とを備
えた構成となっている。
【0007】
【作用】被測定対象をCCDイメージャの撮像面上に結
像させ、その測定エリアを撮像面上の一部(垂直m画素
×水平n画素)に限定し、この測定エリア内に蓄積され
た電荷については通常の転送速度で順次読み出す一方、
測定エリア以外に蓄積された電荷については高速転送し
つつ掃き捨てる。これによれば、1フレームの周期を通
常のTV信号駆動周期よりも高速化できるため、TV信
号駆動周期以上の光学的変化を捕らえることができる。
また、測定エリアに決定した(m×n)画素の各出力を
平均化することで、測定結果のバラツキを抑えることが
できるため、測定精度を向上できる。さらには、CCD
イメージャの駆動タイミングを変更することによって測
定エリアの位置を変えることができるので、被測定物と
CCDイメージャとの相対的な位置を物理的に移動させ
なくても、被測定物の任意の位置の光学的変化を測定で
きる。
【0008】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面に基づいて詳細
に説明する。図1は、本発明の一実施例を示すブロック
図である。図において、LCD等の被測定物1は、光学
系を構成するレンズ2によってCCDイメージャ3の撮
像面上に結像される。CCDイメージャ3は、CCDド
ライバ4によって、タイミングジェネレータ5からの各
種タイミング信号に基づいて撮像面上における所定の測
定エリア内に蓄積された電荷については通常の転送速度
で順次読み出す一方、測定エリア以外に蓄積された電荷
については高速転送しつつ掃き捨てるように駆動され
る。
【0009】CCDイメージャ3からは、後述するよう
に、撮像面上のある一部の測定エリア内の各画素に蓄積
された信号電荷に基づくアナログ画像出力が導出され
る。このアナログ画像出力は、A/Dコンバータ6でA
/D変換された後画像メモリ7に格納される。CPU8
は、画像メモリ7に格納された上記測定エリア内の複数
画素分の画像出力を平均化し、フィルタリング等の信号
処理をして測定出力として出力装置9に供給する。
【0010】CPU8はさらに、CCDイメージャ3か
らTV信号のみならず、任意のパターン信号を発生でき
るように、タイミングジェネレータ5で発生される各種
タイミング信号のタイミング制御や、被測定物1の光学
的事象の起動信号の設定などをも行う。各種タイミング
信号のタイミングにより、CCDイメージャ3の撮像面
上における上記測定エリアが決定される。この測定エリ
アの指定は、操作部10からCPU8に対して行われ
る。出力装置9としては例えばTVモニタが用いられ、
このTVモニタに測定結果を画像表示する。
【0011】図2に、CCDイメージャ3の具体的な構
成を示す。同図において、マトリクス状に2次元配列さ
れた多数のフォトセンサ31と、これらフォトセンサ3
1の垂直列毎に配されかつ読出しゲート32を介して読
み出された信号電荷を垂直方向に転送する垂直転送レジ
スタ33とによって撮像部34が構成されている。垂直
転送レジスタ33に読み出された信号電荷は、1走査線
に相当する部分ずつ順に水平転送レジスタ35へ転送さ
れる。この1走査線分の信号電荷は、水平転送レジスタ
35によって水平方向に順次転送されて電荷検出部36
に供給される。
【0012】電荷検出部36は、例えばフローティング
・ディフュージョン・アンプによって構成され、転送さ
れてきた信号電荷を検出して信号電圧に変換し、TV信
号として出力する。水平転送レジスタ35には不要電荷
排出ゲート37が連続して設けられ、さらにこの不要電
荷排出ゲート37には水平転送レジスタ35中の電荷を
排出する不要電荷排出ドレイン(電荷排出部)38が連
続して設けられている。この不要電荷排出ドレイン38
には、ポテンシャルが十分に深くなり、不要電荷排出ゲ
ート37が開いたときに、水平転送レジスタ35中に存
在する電荷が流れ込めるような電圧が印加されている。
【0013】タイミングジェネレータ5からは、CCD
イメージャ3のフォトセンサ31に蓄積された電荷を垂
直転送レジスタ33に読み出す読出しパルスVT、この
読出しパルスVTによって読み出された電荷を高速で垂
直転送する高速垂直転送パルスVHC、読出しパルスV
Tによって読み出された電荷を通常速度で垂直転送する
通常垂直転送パルスVLC、水平転送レジスタ35に垂
直転送された電荷を通常速度(TV信号と同じ周波数)
で水平転送する水平転送パルスHC、及び不要電荷排出
ゲート37をオン/オフ制御するドレインパルスSGの
各種タイミング信号が発生される。これら各種タイミン
グ信号は、CCDイメージャ3を駆動するCCDドライ
バ4に供給される。
【0014】次に、上記構成の具体的な回路動作につい
て、図3のタイミングチャート及び図4の状態図を参照
しつつ説明する。先ず、CCDイメージャ3の垂直転送
パルスのパターンを、図3(A)に示すように、高速転
送パルスVHCと通常転送パルスVLCとが混在するパ
ターンとする。そして、読出しゲート32に適当なタイ
ミングで読出しパルスVT(B)を印加することによ
り、読出しゲート32が開き、各画素から垂直転送レジ
スタ33へ信号電荷が読み出される。図4(A)に、読
出し直後の状態を示す。
【0015】なお、本例では、図4(A)に斜線で示す
垂直方向のあるm画素(mライン)と水平1ライン分の
画素で決まるエリアを測定エリアと仮定し、全ラインの
最上部ラインを破線で示している。また、読出しパルス
VT(B)のパルス間隔を、例えば1msec.に設定する
ものとする。信号電荷を読み出した後の垂直転送では、
読出しゲート32は閉じているので信号電荷の高速転送
が可能となる。なお、この高速転送において、垂直転送
クロックを通常の30〜50倍高速にしても転送可能で
あることは本願発明者によって確認済みである。また、
時間分解能は、高速転送の限界(0.5msec.以下)ま
で上げることが可能である。
【0016】図3(A)のa期間において、高速転送パ
ルスVHCによって信号電荷を高速にて垂直転送すると
きは、高速転送パルスVHCを垂直転送レジスタ33に
印加する毎に、ドレインパルスSG(C)を不要電荷排
出ゲート37に印加する。ここで、不要電荷排出ゲート
37は通常は閉状態にあるが、ドレインパルスSG
(C)が印加されると開状態となる。不要電荷排出ゲー
ト37が開状態になると、水平転送レジスタ37中に存
在する信号電荷は全て不要電荷排出ドレイン38に掃き
捨てられるようになっている。したがって、水平転送レ
ジスタ37に高速で垂直転送される信号電荷は、全て不
要電荷排出ドレイン38に掃き捨てられ、電荷検出部3
6には転送されない。図4(B)に、高速転送中の状態
を示す。
【0017】このようにして、高速転送にて測定エリア
内の最下端ラインの信号電荷を水平転送レジスタ35の
直前まで垂直転送した後、図3(A)のb期間におい
て、通常転送パルスVLCを垂直転送レジスタ33に印
加することにより、測定エリアのmライン分の信号電荷
を通常速度で順次水平転送レジスタ35へ転送する。こ
のとき、不要電荷排出ゲート37には不要電荷排出ゲー
ト37が印加されないため信号電荷が掃き捨てられるこ
とはなく、水平転送レジスタ35によって電荷検出部3
6へ水平転送される。水平転送レジスタ35では、TV
信号と同じ通常周波数で水平転送が行われるので、水平
全画素(1ライン分の画素)の信号電荷が読み出される
ことになる。図4(C)に、通常転送中の状態を示す。
【0018】続いて、測定エリアより上の残りの各ライ
ンの信号電荷を掃き捨てるために、図3(A)のc期間
において、a期間における場合と同様に高速転送パルス
VHCを垂直転送レジスタ33に印加して高速転送を行
うとともに、ドレインパルスSG(C)を不要電荷排出
ゲート37に印加して信号電荷を不要電荷排出ドレイン
38に掃き出す。図4(D)に、掃き出し後の状態を示
す。このようにして、信号電荷の高速転送中は、CCD
イメージャ3の撮像出力が乱れることから、測定エリア
以外に蓄積された信号電荷を不要電荷排出ドレイン38
に掃き捨て、1フレーム分(垂直転送ラインV分)だけ
読み進めて1フレーム前のmライン分の信号電荷を画像
出力(D)として読み出す。
【0019】こうして得られたmライン分の画像出力
(D)は、図1において、A/Dコンバータ6でA/D
変換されて画像メモリ7に蓄えられ、垂直m画素×1ラ
イン分の画素の画像に再構築される。そして、CPU8
により、画像メモリ7の格納データに基づいて測定エリ
アにおけるm画素×1ライン分の画素の各出力の平均化
・フィルタリング等の処理が施され、測定出力として出
力装置9に供給される。なお、上記実施例では、測定エ
リアに関して、垂直m画素に対して水平方向の画素数n
を1ライン分の画素と定義したが、これに限定されるも
のではない。
【0020】ここで、図5に示すように、測定エリアを
撮像面上の中央部のmライン×n画素のエリアとして定
義した場合を考える。この場合には、先述したように、
読出しパルスVTのパルス間隔を1msec.に設定するこ
とで、測定エリア(m×n)内の各画素の出力の平均値
が画像出力として1msec.単位で得られるため、出力装
置9では、例えばTVモニタの画面上に図6に示す如き
再構成画像として表示されることになる。また、その測
定結果としては、図7に示すような時間−光量変化の特
性が得られることになる。
【0021】なお、上記実施例においては、垂直方向の
中央部分のmライン分を測定エリアとしたが、図1の読
出しゲート32に印加する読出しパルスVTのタイミン
グを変更することにより、垂直方向の任意の位置に設定
可能である。また、先述したように、水平転送について
は通常周波数で転送を行うため、水平有効画素をフルに
使用できるとともに、一度に測定結果を取り出すことが
できる。通常、光の変化は四角形のポイントとして取り
扱われるので、図8に示すように、平均化処理を複数の
エリア別に行うことにより、水平方向の複数のポイント
について同時に処理が可能となる。
【0022】さらに、上記実施例においては、垂直方向
に1個の測定エリアを定義した場合について説明した
が、これに限定されるものではなく、垂直方向に複数個
の測定エリアを定義することも可能である。この場合、
図9(A)に示すように、垂直方向の高速転送を3ブロ
ックに分けて行うようにすれば良い。また、水平方向の
複数のポイント(エリア)についての同時処理との併用
により、図9(B)に示すように、CCDイメージャ3
の撮像面上の任意の点在箇所(測定エリア)の光学的変
化を測定できる。その結果、被測定物1とCCDイメー
ジャ3との相対的な位置を物理的に変えなくても、被測
定物1の任意の位置の光学的変化を測定できることにな
る。
【0023】
【発明の効果】以上説明したように、被測定対象をCC
Dイメージャの撮像面上に結像させ、その測定エリアを
撮像面上の一部に限定し、この測定エリア内に蓄積され
た電荷については通常の転送速度で順次読み出す一方、
測定エリア以外に蓄積された電荷については高速転送し
つつ掃き捨てる構成としたことにより、1フレームの周
期を通常のTV信号駆動周期よりも高速化でき、TV信
号駆動周期以上の光学的変化を捕らえることができるた
め、1msec.以下の時間分解能を持つ測定が可能とな
る。
【0024】また、測定エリア内の各画素の出力を平均
化することで、測定結果のバラツキを抑えることができ
るため、測定精度を向上できることにもなる。さらに
は、CCDイメージャの駆動タイミングを変更すること
によって測定エリアの位置を変えることができるので、
被測定物とCCDイメージャとの相対的な位置を物理的
に移動させなくても、被測定物の任意の位置の光学的変
化を測定できることにもなる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例を示すブロック図である。
【図2】CCDイメージャ及びその駆動系の構成を示す
ブロック図である。
【図3】電荷の読出し、高速転送及び通常転送の各動作
を説明するためのタイミングチャートである。
【図4】電荷の読出し、高速転送及び通常転送の各動作
状態における状態図である。
【図5】測定エリアを画面中央部に設定した場合を示す
図である。
【図6】測定結果として画面表示された再構成画像を示
す図である。
【図7】測定結果を示す時間−光量変化の特性図であ
る。
【図8】本発明の一変形例を示す図である。
【図9】本発明の他の変形例を示す図である。
【符号の説明】
1 被測定物 3 CCDイメージャ 5 タイミングジェネレータ 7 画像メモリ 8 CPU 9 出力装置 31 フォトセンサ 32 読出しゲート 33 垂直転送レジスタ 35 水平転送レジスタ 37 不要電荷排出ゲート 38 不要電荷排出ドレイン

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 電荷排出部を有するCCDイメージャ
    と、 被測定対象を前記CCDイメージャの撮像面上に結像さ
    せる光学系と、 前記CCDイメージャをその撮像面上における所定の測
    定エリア内に蓄積された電荷を順次読み出しかつ前記測
    定エリア以外に蓄積された電荷を高速転送しつつ前記電
    荷排出部に捨てるべく駆動する駆動手段と、 前記測定エリア内の各画素出力を平均化して測定出力と
    する平均化手段とを備えたことを特徴とする光学的変化
    測定装置。
  2. 【請求項2】 前記測定エリアは、前記撮像面上の垂直
    方向において複数個に分割配置されたことを特徴とする
    請求項1記載の光学的変化測定装置。
  3. 【請求項3】 前記平均化手段は、水平方向において各
    画素出力を複数のエリア別に平均化処理することを特徴
    とする請求項1記載の光学的変化測定装置。
JP11100193A 1993-04-13 1993-04-13 光学的変化測定装置 Pending JPH06300623A (ja)

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