JPH0630154Y2 - 溶剤回収式の衣類乾燥機 - Google Patents
溶剤回収式の衣類乾燥機Info
- Publication number
- JPH0630154Y2 JPH0630154Y2 JP1989070323U JP7032389U JPH0630154Y2 JP H0630154 Y2 JPH0630154 Y2 JP H0630154Y2 JP 1989070323 U JP1989070323 U JP 1989070323U JP 7032389 U JP7032389 U JP 7032389U JP H0630154 Y2 JPH0630154 Y2 JP H0630154Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- solvent
- drying
- heater
- chamber
- fan
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000002904 solvent Substances 0.000 title claims description 41
- 238000011084 recovery Methods 0.000 title claims description 37
- 238000001035 drying Methods 0.000 claims description 40
- 238000010981 drying operation Methods 0.000 claims description 18
- 238000007599 discharging Methods 0.000 claims 1
- 230000004308 accommodation Effects 0.000 description 6
- 238000001704 evaporation Methods 0.000 description 2
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 2
- 239000003208 petroleum Substances 0.000 description 2
- 239000000498 cooling water Substances 0.000 description 1
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Description
【考案の詳細な説明】 (イ)産業上の利用分野 本考案は、溶剤によって洗浄された衣類を安全に低温で
乾燥するとともに衣類中の溶剤を回収し、また高温で乾
燥して仕上げる溶剤回収式の衣類乾燥機に関する。
乾燥するとともに衣類中の溶剤を回収し、また高温で乾
燥して仕上げる溶剤回収式の衣類乾燥機に関する。
(ロ)従来の技術 この種の溶剤回収式の衣類乾燥機は、特願昭63−90
643号で提案されている。このものは、石油系溶剤に
よって洗浄された衣類を回転ドラムに収容し、この回転
ドラムを回転自在に配設した乾燥室の入口及び出口に回
収槽を接続し、この回収槽にはクーラー、ファン及びヒ
ータを順に配設すると共に、底部には溶剤の収容室を形
成している。そして、回収乾燥作業時には溶剤ガスを乾
燥室と回収槽間で循環させると共にクーラーによって凝
縮して収容室に収容し、高温乾燥作業時には上記ファン
によって外部空気を吸入し且つ上記ヒータによって加熱
して乾燥室に導入すると共に乾燥室から外部へ導出す
る。即ち、溶剤回収を安全のために低温で行った後に、
回収槽のファン及びヒータを用いて高温で乾燥して仕上
げていく。
643号で提案されている。このものは、石油系溶剤に
よって洗浄された衣類を回転ドラムに収容し、この回転
ドラムを回転自在に配設した乾燥室の入口及び出口に回
収槽を接続し、この回収槽にはクーラー、ファン及びヒ
ータを順に配設すると共に、底部には溶剤の収容室を形
成している。そして、回収乾燥作業時には溶剤ガスを乾
燥室と回収槽間で循環させると共にクーラーによって凝
縮して収容室に収容し、高温乾燥作業時には上記ファン
によって外部空気を吸入し且つ上記ヒータによって加熱
して乾燥室に導入すると共に乾燥室から外部へ導出す
る。即ち、溶剤回収を安全のために低温で行った後に、
回収槽のファン及びヒータを用いて高温で乾燥して仕上
げていく。
(ハ)考案が解決しようとする課題 斯る従来例では、高温乾燥作業時に外部空気を回収槽に
吸引し、ヒータで加熱して乾燥室に導入するので、外部
空気が回収された溶剤に触れ、その流れによっては収容
中の溶剤を飛散させることがあった。
吸引し、ヒータで加熱して乾燥室に導入するので、外部
空気が回収された溶剤に触れ、その流れによっては収容
中の溶剤を飛散させることがあった。
また、回収槽に吸引された外部空気は上記クーラを通ら
ないため温度が高く、従って、この外部空気が収容中の
溶剤に触れると溶剤を高温化して再蒸発させてしまうこ
とがあった。
ないため温度が高く、従って、この外部空気が収容中の
溶剤に触れると溶剤を高温化して再蒸発させてしまうこ
とがあった。
本考案は、乾燥風を乾燥室と回収槽との間で循環させる
とともにクーラにより凝縮液化した溶剤を収容室に収容
させる低温回収乾燥運転と、外気を吸入してこの外気を
加熱して上記乾燥室に導入するとともに乾燥室から機外
へ導出する高温乾燥運転とを行う構成において、後者の
乾燥運転の場合に、収容した溶剤が飛散したり再蒸発し
たりするのを抑制できる衣類乾燥機を提供しようとする
ものである。
とともにクーラにより凝縮液化した溶剤を収容室に収容
させる低温回収乾燥運転と、外気を吸入してこの外気を
加熱して上記乾燥室に導入するとともに乾燥室から機外
へ導出する高温乾燥運転とを行う構成において、後者の
乾燥運転の場合に、収容した溶剤が飛散したり再蒸発し
たりするのを抑制できる衣類乾燥機を提供しようとする
ものである。
(ニ)課題を解決するための手段 本考案は、溶剤によって洗浄された衣類を乾燥するため
の乾燥室と、この乾燥室に設けられた乾燥風の入口及び
出口と、これら入口及び出口に両端が接続されるととも
に、上記出口側から順にクーラ、ファン、ヒータが内蔵
され、溶剤を回収するための回収槽と、上記クーラとヒ
ータとの間であって上記回収槽内の底部に形成された溶
剤収容室とを備え、乾燥風を上記乾燥室と回収槽との間
で循環させるとともに上記クーラにより凝縮液化した溶
剤を上記収容室に収容させる低温回収乾燥運転と、上記
ファンにより、外気を吸入し、この外気を上記ヒータで
加熱させて上記乾燥室に導入するとともに乾燥室から機
外へ導出する高温乾燥運転とを行う溶剤回収式の衣類乾
燥機に於て、上記ヒータと収容室との間の回収槽壁に形
成され、上記外気を吸入するための吸入口と、上記回収
槽内に位置し、上記吸入口から上記ファンの吸込部に至
る上記外気の吸入経路を上記収容室から区画するダクト
とを有する構成である。
の乾燥室と、この乾燥室に設けられた乾燥風の入口及び
出口と、これら入口及び出口に両端が接続されるととも
に、上記出口側から順にクーラ、ファン、ヒータが内蔵
され、溶剤を回収するための回収槽と、上記クーラとヒ
ータとの間であって上記回収槽内の底部に形成された溶
剤収容室とを備え、乾燥風を上記乾燥室と回収槽との間
で循環させるとともに上記クーラにより凝縮液化した溶
剤を上記収容室に収容させる低温回収乾燥運転と、上記
ファンにより、外気を吸入し、この外気を上記ヒータで
加熱させて上記乾燥室に導入するとともに乾燥室から機
外へ導出する高温乾燥運転とを行う溶剤回収式の衣類乾
燥機に於て、上記ヒータと収容室との間の回収槽壁に形
成され、上記外気を吸入するための吸入口と、上記回収
槽内に位置し、上記吸入口から上記ファンの吸込部に至
る上記外気の吸入経路を上記収容室から区画するダクト
とを有する構成である。
(ホ)作用 高温乾燥作業時には吸入口及び導出口が開放され、クー
ラーが停止する。外部空気は、吸入口からダクトを介し
てファンの吸入部に直に吸引され、ヒータに向けて送ら
れ、高温に加熱されて乾燥室に導入される。そして、乾
燥に供せられた後に導出口から外部へ導出される。ファ
ン吸入部に至る外部空気は回収溶剤の収容室にほとんど
出せず、回収溶剤を飛散させる、再蒸発させると云うこ
とがほとんど無くなる。
ラーが停止する。外部空気は、吸入口からダクトを介し
てファンの吸入部に直に吸引され、ヒータに向けて送ら
れ、高温に加熱されて乾燥室に導入される。そして、乾
燥に供せられた後に導出口から外部へ導出される。ファ
ン吸入部に至る外部空気は回収溶剤の収容室にほとんど
出せず、回収溶剤を飛散させる、再蒸発させると云うこ
とがほとんど無くなる。
(ヘ)実施例 以下、図面に基づいて説明すると、石油系溶剤で洗浄し
た衣類を乾燥して溶剤を回収する乾燥機は、機体1内を
上下二段に区画しており、上段には回転ドラム2を有す
る乾燥室3を構成し、下段にはU字型通路を有する回収
槽4を構成している。乾燥室3の出口5及び入口6は、
回収槽4の両端に接続されている。
た衣類を乾燥して溶剤を回収する乾燥機は、機体1内を
上下二段に区画しており、上段には回転ドラム2を有す
る乾燥室3を構成し、下段にはU字型通路を有する回収
槽4を構成している。乾燥室3の出口5及び入口6は、
回収槽4の両端に接続されている。
回収槽4は、出口5の近傍に槽入口7を形成すると共
に、外部への導出口8を形成し、夫々を出口5に連通さ
せている。そして、回収槽4は、導出口8の近くにフィ
ルター9及びクーラー10を配設し、入口6の近くにヒ
ータ11を配設し、内底部には回収溶剤の収容室12を
配設し、このヒータ11と収容室12間には仕切板13
を配設している。
に、外部への導出口8を形成し、夫々を出口5に連通さ
せている。そして、回収槽4は、導出口8の近くにフィ
ルター9及びクーラー10を配設し、入口6の近くにヒ
ータ11を配設し、内底部には回収溶剤の収容室12を
配設し、このヒータ11と収容室12間には仕切板13
を配設している。
ファン14は、横軸の遠心型ファンであり、収容室12
の側部に位置し、吸込部14aを収容室12内に向ける
と共に周側面の吐出部をL型路15によってヒータ11
の下方に連通させている。
の側部に位置し、吸込部14aを収容室12内に向ける
と共に周側面の吐出部をL型路15によってヒータ11
の下方に連通させている。
回収槽4は、ファン14と略同じ高さ位置の対向部位に
外部空気の吸入口16を穿設し、この吸入口16からフ
ァン14の吸込部14a近傍までを仕切板13が一部に
利用された水平のダクト17によって接続している。即
ち、このダクト17は、外部空気の吸入経路を収容室1
2からほぼ区画している。
外部空気の吸入口16を穿設し、この吸入口16からフ
ァン14の吸込部14a近傍までを仕切板13が一部に
利用された水平のダクト17によって接続している。即
ち、このダクト17は、外部空気の吸入経路を収容室1
2からほぼ区画している。
クーラー10は冷却水を用い、ヒータ11はスチームを
用いている。収容室12にはパンチング板から成るカバ
ー18が配設してある。槽入口7及び吸入口16には夫
々入口弁19及び吸入弁20が付設してあり、乾燥作業
に応じて開閉される。
用いている。収容室12にはパンチング板から成るカバ
ー18が配設してある。槽入口7及び吸入口16には夫
々入口弁19及び吸入弁20が付設してあり、乾燥作業
に応じて開閉される。
機体1の前面上部には、乾燥作業を自動制御するマイク
ロコンピュータ等の制御回路や、それに指令を与えるキ
ー等が配設してある。ここでは、運転が低温での回収乾
燥作業と高温乾燥作業が順に行われるものとして説明す
る。尚、温度制御のために用いられるサーミスタ等の温
度検知素子は図示を省略している。
ロコンピュータ等の制御回路や、それに指令を与えるキ
ー等が配設してある。ここでは、運転が低温での回収乾
燥作業と高温乾燥作業が順に行われるものとして説明す
る。尚、温度制御のために用いられるサーミスタ等の温
度検知素子は図示を省略している。
まず、回収乾燥作業では、入口弁19が開放すると共に
吸入弁20が閉成し、クーラー10、ヒータ11、ファ
ン14及び回転ドラム2が駆動される。また、乾燥風の
温度は、引火の危険のない例えば40℃程度の低温に保
持される。すると、乾燥風は乾燥室3と回収槽4間で循
環する。導出口8には負圧が生じるので、漏出は抑えら
れている。こうして、循環中に、溶剤ガスはクーラー1
0によって冷却され、凝縮液化して収容室12に滴下、
流下する。ファン14は、ダクト17と吸込部14a間
の隙間から吸込部14aに循環風を吸引し、ヒータ11
に送出する。ヒータ11は再加熱して乾燥室3に導入し
ていく。
吸入弁20が閉成し、クーラー10、ヒータ11、ファ
ン14及び回転ドラム2が駆動される。また、乾燥風の
温度は、引火の危険のない例えば40℃程度の低温に保
持される。すると、乾燥風は乾燥室3と回収槽4間で循
環する。導出口8には負圧が生じるので、漏出は抑えら
れている。こうして、循環中に、溶剤ガスはクーラー1
0によって冷却され、凝縮液化して収容室12に滴下、
流下する。ファン14は、ダクト17と吸込部14a間
の隙間から吸込部14aに循環風を吸引し、ヒータ11
に送出する。ヒータ11は再加熱して乾燥室3に導入し
ていく。
こうして、低温で安全に回収乾燥作業を実行し、衣類中
の溶剤のほとんどを回収した後に、高温乾燥作業に移行
する。この作業では、クーラー10が停止し、入口弁1
9が閉成すると共に吸入弁20が開放する。また、乾燥
風の温度は、例えば70℃〜80℃程度の高温に保持さ
れる。すると、外部空気は、吸入口16からダクト17
を介してファン14の吸込部14aに直に進み、ファン
14によってヒータ11の下方に送出される。そして、
ヒータ11によって高温に加熱されて乾燥室3に導入さ
れ、乾燥に供せられた後に導出口8から外部へ放出され
る。
の溶剤のほとんどを回収した後に、高温乾燥作業に移行
する。この作業では、クーラー10が停止し、入口弁1
9が閉成すると共に吸入弁20が開放する。また、乾燥
風の温度は、例えば70℃〜80℃程度の高温に保持さ
れる。すると、外部空気は、吸入口16からダクト17
を介してファン14の吸込部14aに直に進み、ファン
14によってヒータ11の下方に送出される。そして、
ヒータ11によって高温に加熱されて乾燥室3に導入さ
れ、乾燥に供せられた後に導出口8から外部へ放出され
る。
このように、高温乾燥作業中に、外部空気はほとんど漏
出することなく、ファン14の吸込部14aに流れ、収
容室12の回収溶剤に対する流れ、圧力をほとんど生じ
させない。
出することなく、ファン14の吸込部14aに流れ、収
容室12の回収溶剤に対する流れ、圧力をほとんど生じ
させない。
尚、収容室12に回収された溶剤は、適当な手段によっ
て水分離器に送出され、そこから更に溶剤タンクに戻っ
て再利用されることになる。
て水分離器に送出され、そこから更に溶剤タンクに戻っ
て再利用されることになる。
(ト)考案の効果 本考案によれば、乾燥風を乾燥室と回収槽との間で循環
させるとともにクーラにより凝縮液化した溶剤を収容室
に収容させる低温回収乾燥運転と、外気を吸入してこの
外気を加熱して記乾燥室に導入するとともに乾燥室から
機外へ導出する高温乾燥運転とを行う構成において、後
者の乾燥運転の場合に、収容した溶剤が飛散したり再蒸
発したりするのを抑制でき、従って、溶剤回収効率の良
い衣類乾燥機を提供することができる。
させるとともにクーラにより凝縮液化した溶剤を収容室
に収容させる低温回収乾燥運転と、外気を吸入してこの
外気を加熱して記乾燥室に導入するとともに乾燥室から
機外へ導出する高温乾燥運転とを行う構成において、後
者の乾燥運転の場合に、収容した溶剤が飛散したり再蒸
発したりするのを抑制でき、従って、溶剤回収効率の良
い衣類乾燥機を提供することができる。
第1図は本考案による衣類乾燥器の正面断面図、第2図
は要部の側断面図である。 2……回転ドラム、3……乾燥室、4……回収槽、5…
…乾燥室の出口、6……乾燥室の入口、7……槽入口、
8……導出口、10……クーラー、11……ヒータ、1
2……収容室、14……ファン、14a……ファンの吸
込部、16……吸入口、17……ダクト。
は要部の側断面図である。 2……回転ドラム、3……乾燥室、4……回収槽、5…
…乾燥室の出口、6……乾燥室の入口、7……槽入口、
8……導出口、10……クーラー、11……ヒータ、1
2……収容室、14……ファン、14a……ファンの吸
込部、16……吸入口、17……ダクト。
Claims (1)
- 【請求項1】溶剤によって洗浄された衣類を乾燥するた
めの乾燥室と、この乾燥室に設けられた乾燥風の入口及
び出口と、これら入口及び出口に両端が接続されるとと
もに、上記出口側から順にクーラ、ファン、ヒータが内
蔵され、溶剤を回収するための回収槽と、上記クーラと
ヒータとの間であって上記回収槽内の底部に形成された
溶剤収容室とを備え、乾燥風を上記乾燥室と回収槽との
間で循環させるとともに上記クーラにより凝縮液化した
溶剤を上記収容室に収容させる低温回収乾燥運転と、上
記ファンにより、外気を吸入し、この外気を上記ヒータ
で加熱させて上記乾燥室に導入するとともに乾燥室から
機外へ導出する高温乾燥運転とを行う溶剤回収式の衣類
乾燥機に於て、上記ヒータと収容室との間の回収槽壁に
形成され、上記外気を吸入するための吸入口と、上記回
収槽内に位置し、上記吸入口から上記ファンの吸込部に
至る上記外気の吸入経路を上記収容室から区画するダク
トとを有することを特徴とする溶剤回収式の衣類乾燥
機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989070323U JPH0630154Y2 (ja) | 1989-06-15 | 1989-06-15 | 溶剤回収式の衣類乾燥機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989070323U JPH0630154Y2 (ja) | 1989-06-15 | 1989-06-15 | 溶剤回収式の衣類乾燥機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0310889U JPH0310889U (ja) | 1991-02-01 |
| JPH0630154Y2 true JPH0630154Y2 (ja) | 1994-08-17 |
Family
ID=31606387
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989070323U Expired - Lifetime JPH0630154Y2 (ja) | 1989-06-15 | 1989-06-15 | 溶剤回収式の衣類乾燥機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0630154Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0122633Y2 (ja) * | 1987-03-12 | 1989-07-06 | ||
| JPS63183982U (ja) * | 1987-05-19 | 1988-11-28 |
-
1989
- 1989-06-15 JP JP1989070323U patent/JPH0630154Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0310889U (ja) | 1991-02-01 |
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