JPH06303360A - 既存の装置に付加価値を付与する付加装置 - Google Patents

既存の装置に付加価値を付与する付加装置

Info

Publication number
JPH06303360A
JPH06303360A JP5112059A JP11205993A JPH06303360A JP H06303360 A JPH06303360 A JP H06303360A JP 5112059 A JP5112059 A JP 5112059A JP 11205993 A JP11205993 A JP 11205993A JP H06303360 A JPH06303360 A JP H06303360A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
existing
existing device
data
display
input
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP5112059A
Other languages
English (en)
Other versions
JP2590042B2 (ja
Inventor
Masaaki Yuza
眞明 遊坐
Akinari Sugiyama
晃也 杉山
Toshikazu Ide
寿和 井出
Koichi Kondo
紘一 近藤
Koji Tanaka
宏治 田中
Toru Shirokura
徹 白倉
Mikako Iguchi
みか子 井口
Tetsuo Takashima
哲夫 高嶌
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NEC Platforms Ltd
NTT Inc
Original Assignee
Nippon Telegraph and Telephone Corp
Nitsuko Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Nippon Telegraph and Telephone Corp, Nitsuko Corp filed Critical Nippon Telegraph and Telephone Corp
Priority to JP5112059A priority Critical patent/JP2590042B2/ja
Publication of JPH06303360A publication Critical patent/JPH06303360A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP2590042B2 publication Critical patent/JP2590042B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Facsimiles In General (AREA)
  • Facsimile Transmission Control (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 既存の装置の機能を向上させるのに、既存の
装置本体の設計変更をすることなく、かつ、機能を制限
するアダプタを使用しない付加装置を提供する。 【構成】 付加装置10に、表示装置32とそのI/O
37間に、キー33とそのI/O38間に、スキャナ3
5とそのI/O40間に、プリンタ36とそのI/O間
に、それぞれ回路的に挿入する表示I/F13、キーI
/F12、スキャナI/F22、プリンタI/F23を
設ける。付加装置10に、これらのI/Fから読み込ま
れた情報を解読、処理し、付加価値を付与するためのメ
モリ14,15、CPU17、符号/復号器18、IS
DN I/F16、CODEC11等を設ける。上記の
構成により、既存のデータ処理および操作機能を害する
ことなく新しいデータ処理および操作を追加することが
できる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はオペレータが操作する既
存の装置に付加価値を付与する付加装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来は、既存の装置に新たな機能を追加
する場合に、すでに完成されている既存の装置本体に
変更を加える。もしくは、インタフェースをそのまま
用いて外部にアダプタを接続する等の方法が用いられて
いる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、従来の既存の
装置に新たな機能を追加する方法としては、次のような
課題がある。すでに完成されている既存の装置本体に
変更を加える。この場合には既存の装置本体の設計内容
をよく理解し、新たに設計し直す必要がある。特に、既
存の装置の設計者以外の設計者が新たに設計し直す時は
設計変更に長時間を必要とする。また、インタフェー
スをそのまま用いて外部にアダプタを接続する場合には
既存の装置の機能に制限が生じる恐れがある。
【0004】本発明はこのような点に鑑みてなされたも
のであり、既存の装置の機能の向上に当たって、既存の
装置に新たな機能を追加するのに設計変更に長時間を必
要とせず、また、既存の装置の機能に制限が生じる恐れ
の有るアダプタを接続しないで、既存の装置に付加価値
を付与する付加装置を提供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
に本発明の既存の装置に付加価値を付与する付加装置
は、オペレータが操作する既存の装置に付加価値を付与
する付加装置において、オペレータの操作によって既存
の装置の入力装置から出力される入力信号を取り込んで
処理した後、前記入力装置のI/Oに出力する入力信号
処理手段と、既存の装置の表示装置のI/Oから出力さ
れる表示信号を取り込んで処理した後、表示装置に出力
する表示信号処理手段とを備えたことに特徴を有してい
る。
【0006】また、他の上記課題を解決するために本発
明の既存の装置に付加価値を与える付加装置は、オペレ
ータが操作する既存の装置に付加価値を付与する付加装
置において、既存の装置のデータ入力装置から出力され
るデータ入力信号を取り込んで処理した後、前記データ
入力装置のI/Oに出力するデータ入力信号処理手段
と、既存の装置のデータ出力装置のI/Oから出力され
るデータ出力信号を取り込んで処理した後、データ出力
装置に出力するデータ出力信号処理手段とを備えたこと
に特徴を有している。
【0007】
【作用】オペレータと装置との仲立ちをする既存の装置
の入力装置(マン=マシン・インタフェース)を介して
必要なデータを入力する。この入力装置から出力される
入力信号は入力装置のI/Oによって既存の装置で処理
できる信号に変換される前に、既存の装置に付加価値を
付与する付加装置の入力信号処理手段に取り込まれる。
この入力信号処理手段によって付加価値が付与され、付
加価値を付与された信号は前記の入力装置のI/Oに出
力される。
【0008】同様に、オペレータに既存の装置の状態を
知らせる表示信号が表示装置のI/Oから出力され、表
示装置で表示される前に、既存の装置に付加価値を付与
する付加装置の表示信号処理手段に取り込まれる。この
表示信号処理手段によって付加価値が付与され、付加価
値を付与された信号は前記の表示装置に出力される。こ
のように、入力信号処理手段と表示信号処理手段に情報
を擬似的に作り出す機能、取り込む機能及び通過させる
機能を持たせることによって、より多彩な情報を扱うこ
とが出来るので、本体の設計内容に関与せずに既存の装
置の高機能化及び自動化を実行することができる。
【0009】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図面に基づいて説
明する。図1は第1の実施例であり、既存の装置に付加
価値としてISDN(総合サービスディジタル網)に接
続する機能(従来通の通信機能を含む)とメモリ機能
(符号化したデータを保存することによりメモリ代行受
信や順次同報送信を行う)を持たせたものである。特
に、既存の装置からマン=マシン・インタフェースを取
り出す場合を説明している。
【0010】図において、30は既存の装置(例えばP
STN=Public Switched Telephone Network =公衆電
話回線に接続されるファクシミリ)である。既存の装置
30には、装置全体を制御するCPU31、各種情報を
表示する表示装置32、データを入力する入力装置とし
てのキー33、回線のインタフェースである回路I/F
34、データ入力装置としての原稿等を読み取るスキャ
ナ35、データ出力装置としての図形や文字等をプリン
トするプリンタ36、表示装置32の入出力装置である
I/O37、キー33の入出力装置であるI/O38、
回路I/F34の入出力装置であるI/O39、スキャ
ナ35の入出力装置であるI/O40、プリンタ36の
入出力装置であるI/O41、データを符号化/復号化
する符号/復号器42及び変調/復調するMODEM4
3等が設けられている。
【0011】更に、図において、10は本発明による既
存の装置に付加価値を付与する付加装置である。この付
加装置10には、アナログ信号とデジタル信号とのイン
タフェースであるCODEC11、既存の装置30のキ
ー33とI/O38の間に回路的に挿入されるキーI/
F12、既存の装置30のI/O37と表示装置32の
間に回路的に挿入される表示I/F13、送信データの
バッファである送信バッファ14、受信データのバッフ
ァである受信バッファ15、ISDNのI/FであるI
SDN I/F16、付加装置30全体を制御するCP
U17及びデータを符号化/復号化する符号/復号器1
8等が設けられている。
【0012】図に示すように、既存の装置30のマン=
マシン・インタフェース(以降、キー33)からのキー
情報は図のaからキーI/F12を通して付加装置10
に送られ、そこで解析される。付加装置10はキー情報
を擬似的に作り出した信号を既存の装置30の図のbか
らI/O38に送り、既存の装置30をコントロールす
る。同様に、既存の装置30のマン=マシン・インタフ
ェース(以降、表示装置32)へのI/O37からの表
示情報は図のdから表示I/F13を通して付加装置1
0に送られ、そこで解析される。付加装置10は表示情
報を擬似的に作り出した信号を既存の装置30の図のc
から表示装置32に送り、表示装置32に情報を表示さ
せる。
【0013】図2は既存の装置からデータを取り出す場
合を説明している。図において、30は既存の装置であ
り、10は付加装置であり、図1と略同じ構成である。
図1と異なるところは、既存の装置30のスキャナ35
とI/O40の間に付加装置10のスキャナI/F22
が回路的に挿入され、既存の装置30のI/O41とプ
リンタ36の間に付加装置10のプリンタI/F23が
回路的に挿入される点である。
【0014】図に示すように、既存の装置30のデータ
入力装置(以降、スキャナ35)からの情報は図のeか
らスキャナI/F22を通して付加装置10に送られ、
そこで解析される。付加装置10はスキャナ情報を擬似
的に作り出した信号を既存の装置30の図のfからI/
O40に送り、既存の装置30をコントロールする。こ
のように、原稿を読み取る機能は既存の装置30のスキ
ャナ35をそのまま用いる。既存の装置30のデータ出
力装置(以降、プリンタ36)へのI/O41からのプ
リンタ情報は図のhからプリンタI/F23を通して付
加装置10に送られ、そこで解析される。付加装置10
はプリンタ情報を擬似的に作り出した信号を既存の装置
30の図のgからプリンタ36に送り、プリンタ36に
プリントさせる。
【0015】受信データを印字するためのデータを既存
の装置30に入力する場合は、直接プリンタ36を制御
して印字させる(図におけるg)。または、スキャナI
/F22から入力して読み取りデータとして印字させる
ことも可能である。この場合は既存の装置30のコピー
機能を用いる。付加装置10は、データ入出力部分への
出力信号を読み取り、その信号を擬似的に作り出し、デ
ータ入出力部分をコントロールする。付加装置10は、
データ出力を必要に応じて取込みまたは通過させ、デー
タ入力も同様に必要に応じて取込みまたは通過させる機
能を持つ。
【0016】次に本発明における送信手順を図3に基づ
いて説明する。図3は第1実施例と第2実施例を合わせ
て実施した例である。既存の装置30に送信原稿をセ
ットする。セットされたことは表示装置32のI/O3
7からの表示情報(図におけるd)から判断する。ダ
イヤルする。ダイヤル情報は直接キー33(図における
a)から読み取る。送信ボタンを押す。情報は直接キ
ー33(図におけるa)から読み取る。既存の装置3
0にコピー動作をさせるようにキー信号を擬似的に作
り、付加装置10のキーI/F12から送る。(図にお
けるb)既存の装置30から表示情報(図における
d)でコピー動作が開始されたことを確認する。読み
取りが終了し印字が開始されたら、プリンタI/F23
から信号を取り込む。取り込んだ信号は送信バッファに
14蓄積し必要に応じて圧縮を行う。
【0017】読み取りが終了したら、送信を開始す
る。相手の端末からISDN回線に接続された交信可能
な機器であったらISDN I/F16から圧縮された
符号を送信する。もし、相手の端末がPSTN網に接
続されていた場合(G3機など)は一旦圧縮した符号を
もう一度画素データに展開してスキャナI/F22から
既存の装置30に送る。既存の装置30からはキー33
を使って「送信」を行わせる。付加装置10はISDN
I/F16を切り換えてCODECからの信号をIS
DN回線に接続して既存の回路I/F34からのアナロ
グ信号をBchに送出できるようにする。送信の開
始、終了を既存の装置30からの表示情報から判断し、
適切なキー信号を送り、既存の装置30の制御を行う。
【0018】更に本発明における受信手順を図3に基づ
いて説明する。付加装置10のISDN I/F16
で着信を検出して発呼者がISDN回線に接続された交
信可能な機器であったら符号/復号器18で復号化しな
がら受信バッファ15に蓄積する。もし、相手の端末
がPSTN網に接続されていた場合(G3機など)、I
SDN I/F16を切り換えて既存の装置30の回線
I/F34に着信させる。そのあとは、既存の装置30
のプロトコルで通信を行い印字まで既存の装置30に実
行させ、状態を表示情報(図におけるd)で確認する。
の後、受信が終了したら受信バッファ15のデータ
をスキャナI/F22から入力して印字する。この場合
もコピーの手順を用いる。
【0019】
【発明の効果】以上説明したように、本発明による既存
の装置に付加価値を付与する付加装置は、オペレータの
操作によって既存の装置の入力装置から出力される入力
信号を取り込んで処理した後、前記入力装置のI/Oに
出力する入力信号処理手段と、既存の装置の表示装置の
I/Oから出力される表示信号を取り込んで処理した
後、表示装置に出力する表示信号処理手段とを備えてお
り、また、既存の装置のデータ入力装置から出力される
データ入力信号を取り込んで処理した後、前記データ入
力装置のI/Oに出力するデータ入力信号処理手段と、
既存の装置のデータ出力装置のI/Oから出力されるデ
ータ出力信号を取り込んで処理した後、データ出力装置
に出力するデータ出力信号処理手段とを備えているの
で、オペレータが操作する既存の装置の使用方法が分か
れば、新しく加えた付加装置により既存の装置の制御が
可能になり、既存の装置の機能が全て継承可能で、付加
装置の機能のみ考慮すればよいので、開発期間の短縮化
が図れる。更に、データの取込み、作成および通過の機
能を持つことにより、既存のデータの処理および操作機
能を害することなく新しいデータの処理および操作を追
加することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1実施例における既存の装置と付加
装置のブロックダイヤグラムである。
【図2】本発明の第2実施例における既存の装置と付加
装置のブロックダイヤグラムである。
【図3】本発明の第1実施例と第2実施例を合わせた既
存の装置と付加装置のブロックダイヤグラムである。
【符号の説明】
10 付加装置 11 CODEC 12 キーI/F 13 表示I/F 14 送信バッファ 15 受信バッファ 16 ISDN I/F 17 CPU 18 符号/復号器 22 スキャナI/F 23 プリンタI/F 30 既存の装置 31 CPU 32 表示装置 33 キー 34 回線I/F 35 スキャナ 36 プリンタ 37 I/O 38 I/O 39 I/O 40 I/O 41 I/O 42 符号/復号器 43 MODEM
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 井出 寿和 東京都千代田区内幸町1丁目1番6号 日 本電信電話株式会社内 (72)発明者 近藤 紘一 東京都千代田区内幸町1丁目1番6号 日 本電信電話株式会社内 (72)発明者 田中 宏治 東京都千代田区内幸町1丁目1番6号 日 本電信電話株式会社内 (72)発明者 白倉 徹 東京都千代田区内幸町1丁目1番6号 日 本電信電話株式会社内 (72)発明者 井口 みか子 東京都千代田区内幸町1丁目1番6号 日 本電信電話株式会社内 (72)発明者 高嶌 哲夫 東京都千代田区内幸町1丁目1番6号 日 本電信電話株式会社内

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 オペレータが操作する既存の装置に付加
    価値を付与する付加装置において、 オペレータの操作によって既存の装置の入力装置から出
    力される入力信号を取り込んで処理した後、前記入力装
    置のI/Oに出力する入力信号処理手段と、 既存の装置の表示装置のI/Oから出力される表示信号
    を取り込んで処理した後、表示装置に出力する表示信号
    処理手段とを備えたことを特徴とする既存の装置に付加
    価値を付与する付加装置。
  2. 【請求項2】 オペレータが操作する既存の装置に付加
    価値を付与する付加装置において、 既存の装置のデータ入力装置から出力されるデータ入力
    信号を取り込んで処理した後、前記データ入力装置のI
    /Oに出力するデータ入力信号処理手段と、 既存の装置のデータ出力装置のI/Oから出力されるデ
    ータ出力信号を取り込んで処理した後、データ出力装置
    に出力するデータ出力信号処理手段とを備えたことを特
    徴とする既存の装置に付加価値を付与する付加装置。
JP5112059A 1993-04-15 1993-04-15 既存の装置に付加価値を付与する付加装置 Expired - Lifetime JP2590042B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5112059A JP2590042B2 (ja) 1993-04-15 1993-04-15 既存の装置に付加価値を付与する付加装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5112059A JP2590042B2 (ja) 1993-04-15 1993-04-15 既存の装置に付加価値を付与する付加装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH06303360A true JPH06303360A (ja) 1994-10-28
JP2590042B2 JP2590042B2 (ja) 1997-03-12

Family

ID=14577017

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP5112059A Expired - Lifetime JP2590042B2 (ja) 1993-04-15 1993-04-15 既存の装置に付加価値を付与する付加装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2590042B2 (ja)

Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH03273751A (ja) * 1990-03-23 1991-12-04 Canon Inc リーダ用アダプタ装置
JPH04248679A (ja) * 1991-02-05 1992-09-04 Ricoh Co Ltd 画像処理装置
JPH0548812A (ja) * 1991-08-08 1993-02-26 Canon Inc 画像送信装置

Patent Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH03273751A (ja) * 1990-03-23 1991-12-04 Canon Inc リーダ用アダプタ装置
JPH04248679A (ja) * 1991-02-05 1992-09-04 Ricoh Co Ltd 画像処理装置
JPH0548812A (ja) * 1991-08-08 1993-02-26 Canon Inc 画像送信装置

Also Published As

Publication number Publication date
JP2590042B2 (ja) 1997-03-12

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP2002185802A (ja) カラーファクシミリ装置
JPH0637944A (ja) ファクシミリ装置
JPH06303360A (ja) 既存の装置に付加価値を付与する付加装置
JPH08298554A (ja) 画像通信装置及び方法
JP3871598B2 (ja) ファクシミリ装置
JP3586771B2 (ja) 画像メモリ付き通信端末装置
KR920001183B1 (ko) 다중 fax통신을 위한 rtc 체크방법
JP3918644B2 (ja) ファクシミリ装置
JP4276249B2 (ja) ファクシミリ装置
JP3456773B2 (ja) 通信端末装置の制御方法
JPH08298555A (ja) 画像通信装置及び方法
JP3175566B2 (ja) ファクシミリ画像データ処理方法
JP3190555B2 (ja) ファクシミリ装置
JPH118719A (ja) 画像通信装置
JP2001057619A (ja) リアルタイムインターネットファクシミリ通信装置およびその制御方法
JPH10257228A (ja) ファクシミリ装置
JP2004040609A (ja) データ通信装置
JPH07154602A (ja) 画像伝送装置
JP2002010010A (ja) ファクシミリ装置
JP2003204405A (ja) 通信端末装置
JP2001177691A (ja) ネットワークファクシミリ装置
JPH06339004A (ja) ファクシミリ装置
JPH06253056A (ja) 端末装置
JPH06225163A (ja) 画像信号符号化変換方式
JPH06237331A (ja) データ送信方法