JPH06304046A - 暖房機能付き座椅子セット - Google Patents
暖房機能付き座椅子セットInfo
- Publication number
- JPH06304046A JPH06304046A JP5095796A JP9579693A JPH06304046A JP H06304046 A JPH06304046 A JP H06304046A JP 5095796 A JP5095796 A JP 5095796A JP 9579693 A JP9579693 A JP 9579693A JP H06304046 A JPH06304046 A JP H06304046A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- seat
- chair
- leg
- heating element
- electric heating
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Chair Legs, Seat Parts, And Backrests (AREA)
- Chairs Characterized By Structure (AREA)
- Combinations Of Kitchen Furniture (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 従来、電気カーペットや温風ヒーターといっ
た電気暖房器は個別に使用されることが多かったが、机
体と複数の座椅子にそれぞれ暖房機能をもたせることに
より、効率よく暖房を行うことができる暖房機能付き座
椅子セットを提供する。 【構成】 脚体2aに温風装置が組み込まれた机体1
と、その脚体2aに接離可能な形状の異なる複数の座椅
子6〜10よりなり、その座椅子の各座部は、それぞれ
電気発熱体を内蔵したカーペットで覆われている。使用
時には、前記机体1と座椅子6〜10は電気的かつ機械
的に結合されており、座椅子の一っに設けられた操作パ
ネル11の操作に応じて前記温風装置と各座椅子に設け
られた発熱体とを、前記脚部2aに設けられた制御手段
によりそれぞれ制御する。
た電気暖房器は個別に使用されることが多かったが、机
体と複数の座椅子にそれぞれ暖房機能をもたせることに
より、効率よく暖房を行うことができる暖房機能付き座
椅子セットを提供する。 【構成】 脚体2aに温風装置が組み込まれた机体1
と、その脚体2aに接離可能な形状の異なる複数の座椅
子6〜10よりなり、その座椅子の各座部は、それぞれ
電気発熱体を内蔵したカーペットで覆われている。使用
時には、前記机体1と座椅子6〜10は電気的かつ機械
的に結合されており、座椅子の一っに設けられた操作パ
ネル11の操作に応じて前記温風装置と各座椅子に設け
られた発熱体とを、前記脚部2aに設けられた制御手段
によりそれぞれ制御する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、座机と複数の座椅子よ
りなる暖房機能付き座椅子セットに関するものであり、
形状の異なる複数の座椅子の組合せにより、種々の使用
形態がとりえるように構成したものである。
りなる暖房機能付き座椅子セットに関するものであり、
形状の異なる複数の座椅子の組合せにより、種々の使用
形態がとりえるように構成したものである。
【0002】
【従来の技術】従来より、座机と複数の座椅子とよりな
る座椅子セットは実用化されており、特に、近年は比較
的広い洋風のフロワーに配置して、使用されている。
る座椅子セットは実用化されており、特に、近年は比較
的広い洋風のフロワーに配置して、使用されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】このような使用形態の
場合、冬期において広い室内を十分暖房するのは、不経
済なものであった。そこで本発明の座椅子セットは、座
机および座椅子のそれぞれに暖房機能をもたせ、より効
果的に暖房を行なわんとするものである。
場合、冬期において広い室内を十分暖房するのは、不経
済なものであった。そこで本発明の座椅子セットは、座
机および座椅子のそれぞれに暖房機能をもたせ、より効
果的に暖房を行なわんとするものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明の暖房機能付き座
椅子セットは、脚体の一部に電気発熱体が組み込まれた
机体と、座部にそれぞれ電気発熱体が配置された複数の
形状の異なる座椅子とよりなり、前記座椅子は、それぞ
れ前記脚体に離脱可能に機械的および電気的に結合可能
に構成されており、前記脚体には、前記座椅子に配置さ
れた前記電熱体をそれぞれ制御する制御装置を設けられ
ていることを特徴とする。
椅子セットは、脚体の一部に電気発熱体が組み込まれた
机体と、座部にそれぞれ電気発熱体が配置された複数の
形状の異なる座椅子とよりなり、前記座椅子は、それぞ
れ前記脚体に離脱可能に機械的および電気的に結合可能
に構成されており、前記脚体には、前記座椅子に配置さ
れた前記電熱体をそれぞれ制御する制御装置を設けられ
ていることを特徴とする。
【0005】
【作用】上記構成によれば、机体の脚体からは、組み込
まれた電気発熱体により、例えば温風が噴き出された
り、また赤外線輻射によってその近傍を暖めることなど
が可能になり、また座椅子の座部は電気発熱体により暖
房されるので、座椅子セット近傍のみ効果的に暖房でき
るものである。また、座椅子は、それぞれ離接可能に前
記脚体に接続できるよう構成されているため、形状の異
なる複数の座椅子の組合せにより、種々の使用形態がと
りえるものである。
まれた電気発熱体により、例えば温風が噴き出された
り、また赤外線輻射によってその近傍を暖めることなど
が可能になり、また座椅子の座部は電気発熱体により暖
房されるので、座椅子セット近傍のみ効果的に暖房でき
るものである。また、座椅子は、それぞれ離接可能に前
記脚体に接続できるよう構成されているため、形状の異
なる複数の座椅子の組合せにより、種々の使用形態がと
りえるものである。
【0006】さらに、接続される座椅子の電気発熱体を
制御する制御装置を予め脚体に設けてあるため、各座椅
子と脚体とを接続すればよく、複数の座椅子をそれぞれ
室内コンセントに接続する必要のないものである。
制御する制御装置を予め脚体に設けてあるため、各座椅
子と脚体とを接続すればよく、複数の座椅子をそれぞれ
室内コンセントに接続する必要のないものである。
【0007】
【実施例】以下図面を参照して本発明の座椅子セットの
一実施例を説明する。図1は、2本の脚体2a,2bと
机板3とからなる机体1を示すものであり、この机体1
の脚体2aの内部には電気発熱体と温風を流出するため
のファンを含む温風装置が組み込まれており、吹出口4
より周囲に温風を吹出すように構成されている。そし
て、この脚体2aの下部には円板状の台座5が固定され
ており、その台座5の表面は電気発熱体を内蔵したカー
ペットで覆われており、また、内部には前記温風装置を
制御する温風装置制御手段と、後述の座椅子の電気発熱
体をそれぞれ制御する電気発熱体制御手段が内蔵されて
いる。
一実施例を説明する。図1は、2本の脚体2a,2bと
机板3とからなる机体1を示すものであり、この机体1
の脚体2aの内部には電気発熱体と温風を流出するため
のファンを含む温風装置が組み込まれており、吹出口4
より周囲に温風を吹出すように構成されている。そし
て、この脚体2aの下部には円板状の台座5が固定され
ており、その台座5の表面は電気発熱体を内蔵したカー
ペットで覆われており、また、内部には前記温風装置を
制御する温風装置制御手段と、後述の座椅子の電気発熱
体をそれぞれ制御する電気発熱体制御手段が内蔵されて
いる。
【0008】前記机板3は、前記脚体2aの上端に回動
可能に取り付けられており、他方の脚体2bを床面に沿
って摺動させることにより、容易にその方向を変化でき
るように構成されている。
可能に取り付けられており、他方の脚体2bを床面に沿
って摺動させることにより、容易にその方向を変化でき
るように構成されている。
【0009】図2の6、図3の7、図4の8、図5の
9、図6の10はそれぞれ互いに形状の異なる座椅子で
あり、前記座椅子6は、略正方形の座部6aの連続する
二辺に背もたれ6bが形成されているとともに、その座
部6aの端縁には前記脚体2aの台座5に接する円弧状
の第一の接触面6cと他の座椅子と接する直線状の第二
と第三の接触面6d,6eが形成されている。
9、図6の10はそれぞれ互いに形状の異なる座椅子で
あり、前記座椅子6は、略正方形の座部6aの連続する
二辺に背もたれ6bが形成されているとともに、その座
部6aの端縁には前記脚体2aの台座5に接する円弧状
の第一の接触面6cと他の座椅子と接する直線状の第二
と第三の接触面6d,6eが形成されている。
【0010】前記座椅子7は、略正方形の座部7aの一
辺に背もたれ7bが形成されているとともに、その座部
7aの端縁には前記脚体2aの台座5に接する円弧状の
第一の接触面7cと他の座椅子と接する直線状の第二と
第三の接触面7d,7eが形成されている。
辺に背もたれ7bが形成されているとともに、その座部
7aの端縁には前記脚体2aの台座5に接する円弧状の
第一の接触面7cと他の座椅子と接する直線状の第二と
第三の接触面7d,7eが形成されている。
【0011】前記座椅子8は、扇形座部8aの外辺に背
もたれ8bが形成されているとともに、その座部8aの
内辺には前記脚体2aの台座5に接する円弧状の第一の
接触面8cが、両側辺には他の座椅子と接する直線状の
第二と第三の接触面8d,8eが形成されている。 前
記座椅子9および10は、前記座椅子7,8からそれぞ
れ背もたれ7b,8bを除去した形状である。
もたれ8bが形成されているとともに、その座部8aの
内辺には前記脚体2aの台座5に接する円弧状の第一の
接触面8cが、両側辺には他の座椅子と接する直線状の
第二と第三の接触面8d,8eが形成されている。 前
記座椅子9および10は、前記座椅子7,8からそれぞ
れ背もたれ7b,8bを除去した形状である。
【0012】そして、これらの座椅子6〜10の座部に
は、それぞれ電気発熱体が収納されており、前記座椅子
6の背もたれ6aには、前記温風装置制御手段と電気発
熱体制御手段を操作する操作パネル11が設けられてい
る。
は、それぞれ電気発熱体が収納されており、前記座椅子
6の背もたれ6aには、前記温風装置制御手段と電気発
熱体制御手段を操作する操作パネル11が設けられてい
る。
【0013】これらの机体1と座椅子6〜10は、図7
〜11に示すように配置場所、人数等により組み合され
て配置される。図7は、前記机体1と、座椅子6、座椅
子10と2っの座椅子7との組合せを、図8は、前記机
体1と、座椅子6、7,8,10を組合せたものであ
る。
〜11に示すように配置場所、人数等により組み合され
て配置される。図7は、前記机体1と、座椅子6、座椅
子10と2っの座椅子7との組合せを、図8は、前記机
体1と、座椅子6、7,8,10を組合せたものであ
る。
【0014】また、図9は、脚体2a上に円形の机板3
aを配置した机体1aと座椅子6、およびその座椅子6
と同形状で操作パネル11をもたない座椅子16との組
合せを、図10は、前記円形の机体1aと2っの座椅子
8、およびその座椅子8と同形状で操作パネル11を取
付けた座椅子18との組合せを、そして、図11は、前
記円形の机体1a、座椅子8、2っの座椅子9、および
前記座椅子18との組合せをそれぞれ示すものである。
aを配置した机体1aと座椅子6、およびその座椅子6
と同形状で操作パネル11をもたない座椅子16との組
合せを、図10は、前記円形の机体1aと2っの座椅子
8、およびその座椅子8と同形状で操作パネル11を取
付けた座椅子18との組合せを、そして、図11は、前
記円形の机体1a、座椅子8、2っの座椅子9、および
前記座椅子18との組合せをそれぞれ示すものである。
【0015】このとき机体1あるいは1aの台座5と各
座椅子の第一の接触面6c〜10cは、係合手段(図示
せず)により機械的に連結されるとともに、隣接する座
椅子同志も同様に連結され、これらは一体化される。
座椅子の第一の接触面6c〜10cは、係合手段(図示
せず)により機械的に連結されるとともに、隣接する座
椅子同志も同様に連結され、これらは一体化される。
【0016】また、脚部2aに設けられた電気発熱体制
御手段と各座椅子の電気発熱体との電気的な接続を予め
両者にそれぞれ設けられていた接続手段を係合させるこ
とでおこなう。すなわち、電源は室内コンセントよりプ
ラグ12を介して座椅子6あるいは座椅子18に入り、
その座椅子6,18と脚体2aとの電気的接続により脚
体2aに設けられた前記温風装置制御手段と電気発熱体
制御手段に接続されるとともに、前記操作パネル11と
の電気接続も行われる。
御手段と各座椅子の電気発熱体との電気的な接続を予め
両者にそれぞれ設けられていた接続手段を係合させるこ
とでおこなう。すなわち、電源は室内コンセントよりプ
ラグ12を介して座椅子6あるいは座椅子18に入り、
その座椅子6,18と脚体2aとの電気的接続により脚
体2aに設けられた前記温風装置制御手段と電気発熱体
制御手段に接続されるとともに、前記操作パネル11と
の電気接続も行われる。
【0017】したがって、操作パネル11の操作によ
り、温風装置および各座椅子の電気発熱体の温度調整が
可能となる。さらに、各々を個別に制御するため、温風
装置のみの使用や、座椅子のみの使用も可能になる。加
えて、各座椅子のうちでも通電する部位の選択が可能に
なる。
り、温風装置および各座椅子の電気発熱体の温度調整が
可能となる。さらに、各々を個別に制御するため、温風
装置のみの使用や、座椅子のみの使用も可能になる。加
えて、各座椅子のうちでも通電する部位の選択が可能に
なる。
【0018】また、机板3は、脚体2aに回転可能に取
り付けられており、他の脚体2bは取り付けられた座椅
子の外側に位置するように構成されているため、この脚
体2bを床面に沿って摺動させることにより、容易に座
椅子に対する相対的位置を変化させることができる。
り付けられており、他の脚体2bは取り付けられた座椅
子の外側に位置するように構成されているため、この脚
体2bを床面に沿って摺動させることにより、容易に座
椅子に対する相対的位置を変化させることができる。
【0019】
【発明の効果】以上のように本発明の暖房機能付き座椅
子セットは、机体の脚体からは例えば温風が噴き出さ
れ、その脚体の周囲に配置された座椅子の座部は電気発
熱体により暖房されるので、座椅子セットの使用者のみ
効果的に暖房できるものである。
子セットは、机体の脚体からは例えば温風が噴き出さ
れ、その脚体の周囲に配置された座椅子の座部は電気発
熱体により暖房されるので、座椅子セットの使用者のみ
効果的に暖房できるものである。
【0020】また、座椅子は、それぞれ離接可能に前記
脚体に接続できるよう構成されているため、形状の異な
る複数の座椅子の組合せにより、種々の使用形態がとり
えるものである。さらに、接続される座椅子の電気発熱
体を制御する制御手段を予め脚体に設けてあるため、各
座椅子と脚体とを電気接続すればよく、複数の座椅子を
それぞれ室内コンセントに接続する必要のないものであ
る。
脚体に接続できるよう構成されているため、形状の異な
る複数の座椅子の組合せにより、種々の使用形態がとり
えるものである。さらに、接続される座椅子の電気発熱
体を制御する制御手段を予め脚体に設けてあるため、各
座椅子と脚体とを電気接続すればよく、複数の座椅子を
それぞれ室内コンセントに接続する必要のないものであ
る。
【図1】(a)本発明の暖房機能付き座椅子セットの机
体の一実施例を示す平面図 (b)同机体の側面図
体の一実施例を示す平面図 (b)同机体の側面図
【図2】(a)本発明の暖房機能付き座椅子セットの座
椅子の一実施例を示す平面図 (b)同座椅子の側面図
椅子の一実施例を示す平面図 (b)同座椅子の側面図
【図3】(a)本発明の暖房機能付き座椅子セットの座
椅子の他の実施例を示す平面図 (b)同座椅子の側面図
椅子の他の実施例を示す平面図 (b)同座椅子の側面図
【図4】(a)本発明の暖房機能付き座椅子セットの座
椅子のさらに他の実施例を示す平面図 (b)同座椅子の側面図
椅子のさらに他の実施例を示す平面図 (b)同座椅子の側面図
【図5】(a)本発明の暖房機能付き座椅子セットの座
椅子のさらに他の実施例を示す平面図 (b)同座椅子の側面図
椅子のさらに他の実施例を示す平面図 (b)同座椅子の側面図
【図6】(a)本発明の暖房機能付き座椅子セットの座
椅子のさらに他の実施例を示す平面図 (b)同座椅子の側面図
椅子のさらに他の実施例を示す平面図 (b)同座椅子の側面図
【図7】本発明の暖房機能付き座椅子セットの組み合せ
の一例を示す平面図
の一例を示す平面図
【図8】同座椅子セットの他の組み合せ例を示す平面図
【図9】同座椅子セットのさらに他の組み合せ例を示す
平面図
平面図
【図10】同座椅子セットのさらに他の組み合せ例を示
す平面図
す平面図
【図11】同座椅子セットのさらに他の組み合せ例を示
す平面図
す平面図
1,1a 机体 2a,2b 脚体 3a,3b 机板 4 吹出口 5 台座 6 座椅子 7 座椅子 8 座椅子 9 座椅子 10 座椅子 11 操作パネル 12 プラグ
Claims (2)
- 【請求項1】脚体の一部に、電気発熱体が組み込まれた
机体と、座部にそれぞれ電気発熱体が配置された複数の
形状の異なる座椅子とよりなり、前記座椅子は、それぞ
れ前記脚体に接する第一の接触面と、他の座椅子に接す
る第二と第三の接触面とを有し、前記脚体に離脱可能に
機械的および電気的に結合可能に構成されており、前記
座椅子に配置された前記電気発熱体をそれぞれ制御する
制御手段を前記脚体に設けたことを特徴とする暖房機能
付き座椅子セット。 - 【請求項2】机体を構成する机板は、電気発熱体が組込
まれた脚体を中心に回動可能に構成されており、かつ、
他の脚体は、前記電気発熱体が組込まれた脚体に結合さ
れた座椅子外に位置するように前記机板に取付けられて
いることを特徴とする請求項1に記載の暖房機能付き座
椅子セット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5095796A JPH06304046A (ja) | 1993-04-22 | 1993-04-22 | 暖房機能付き座椅子セット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5095796A JPH06304046A (ja) | 1993-04-22 | 1993-04-22 | 暖房機能付き座椅子セット |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06304046A true JPH06304046A (ja) | 1994-11-01 |
Family
ID=14147411
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5095796A Pending JPH06304046A (ja) | 1993-04-22 | 1993-04-22 | 暖房機能付き座椅子セット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06304046A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103815696A (zh) * | 2013-12-20 | 2014-05-28 | 吴江邻苏精密机械有限公司 | 一种办公椅 |
-
1993
- 1993-04-22 JP JP5095796A patent/JPH06304046A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103815696A (zh) * | 2013-12-20 | 2014-05-28 | 吴江邻苏精密机械有限公司 | 一种办公椅 |
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