JPH0630430A - テレビジョン受信機及び色輪部補正回路 - Google Patents
テレビジョン受信機及び色輪部補正回路Info
- Publication number
- JPH0630430A JPH0630430A JP4184012A JP18401292A JPH0630430A JP H0630430 A JPH0630430 A JP H0630430A JP 4184012 A JP4184012 A JP 4184012A JP 18401292 A JP18401292 A JP 18401292A JP H0630430 A JPH0630430 A JP H0630430A
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- Japan
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- signal
- color signal
- color
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- Pending
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- 238000003708 edge detection Methods 0.000 claims 4
- 230000002708 enhancing effect Effects 0.000 claims 2
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 claims 2
- 238000005070 sampling Methods 0.000 abstract description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 230000010363 phase shift Effects 0.000 description 2
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 2
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Processing Of Color Television Signals (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 入力信号によって輝度信号の遅延量を切り換
え輪郭補正された色信号との位相ズレを少なくすること
を目的とする。 【構成】 微分回路(4)、全波整流回路(5)、コン
パレータ(6)により入力された色信号の色輪郭信号を
検出する。そして、単安定マルチバイブレータ(7)に
より、その色輪郭信号の検出信号を入力信号に応じて可
変し、サンプリングホールド回路(8)により、色輪郭
補正された色信号を出力する。一方、輝度信号は、入力
信号により、遅延量をスイッチ(3)によって切り換え
られて色信号と位相を合わせるように構成されている。
え輪郭補正された色信号との位相ズレを少なくすること
を目的とする。 【構成】 微分回路(4)、全波整流回路(5)、コン
パレータ(6)により入力された色信号の色輪郭信号を
検出する。そして、単安定マルチバイブレータ(7)に
より、その色輪郭信号の検出信号を入力信号に応じて可
変し、サンプリングホールド回路(8)により、色輪郭
補正された色信号を出力する。一方、輝度信号は、入力
信号により、遅延量をスイッチ(3)によって切り換え
られて色信号と位相を合わせるように構成されている。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、カラーテレビ受信機の
色信号の輪郭強調回路に関する。特に、色信号と輝度信
号の両者よりエッジ部分を検出して、色信号の輪郭を強
調するものである。
色信号の輪郭強調回路に関する。特に、色信号と輝度信
号の両者よりエッジ部分を検出して、色信号の輪郭を強
調するものである。
【0002】
【従来の技術】色信号の輪郭強調は、色信号の輪郭部分
(エッジ部分)を検出し、この部分の色信号の変化を急
峻にすることにより行っている。
(エッジ部分)を検出し、この部分の色信号の変化を急
峻にすることにより行っている。
【0003】上記色信号のエッジ部分の検出には、特開
昭62−130092号公報(H04N9/68)に示
されるような色信号と関連した輝度信号のエッジ部分を
検出する間接的な方法と、特開平4−35595号公報
(H04N9/68)に示されるような色信号からエッ
ジ部分を検出する直接的な方法がある。
昭62−130092号公報(H04N9/68)に示
されるような色信号と関連した輝度信号のエッジ部分を
検出する間接的な方法と、特開平4−35595号公報
(H04N9/68)に示されるような色信号からエッ
ジ部分を検出する直接的な方法がある。
【0004】図3及び図4を参照しつつ、後者の直接的
な方法による色輪郭補正回路を説明する。
な方法による色輪郭補正回路を説明する。
【0005】入力してきた色信号(31)は微分回路
(4)及び全波整流回路(5)を経て更に微分した後、
コンパレータ(6)を通り、色信号の振幅の変化部のパ
ルス(33)を作成し、このパルスがHIGHの期間
は、入力してきた色信号は、サンプリングホールド回路
(8)で、その直前の振幅レベルを保持し、LOWの期
間は入力してきた色信号をそのまま出力するようにし、
(35)の波形のように色信号の輪郭部を強調すること
ができる。
(4)及び全波整流回路(5)を経て更に微分した後、
コンパレータ(6)を通り、色信号の振幅の変化部のパ
ルス(33)を作成し、このパルスがHIGHの期間
は、入力してきた色信号は、サンプリングホールド回路
(8)で、その直前の振幅レベルを保持し、LOWの期
間は入力してきた色信号をそのまま出力するようにし、
(35)の波形のように色信号の輪郭部を強調すること
ができる。
【0006】そして、輝度信号と補正した色信号の位相
を合わせるために、輝度信号を遅延回路(9)で遅延さ
せる必要があるが、入力する色信号の周波数により図4
のTWの長さが変化するため、輝度信号と色信号の位相
が一致しなくなることがある。
を合わせるために、輝度信号を遅延回路(9)で遅延さ
せる必要があるが、入力する色信号の周波数により図4
のTWの長さが変化するため、輝度信号と色信号の位相
が一致しなくなることがある。
【0007】特に入力信号がVTRの場合、その色信号
の最高周波数が約300KHZまでまのに対し、放送派
の色信号は500KHZ以上になっていて、一つの遅延
量では位相が大幅にずれる場合がある。
の最高周波数が約300KHZまでまのに対し、放送派
の色信号は500KHZ以上になっていて、一つの遅延
量では位相が大幅にずれる場合がある。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、上述した点
を解決するためのものであり、入力信号によって輝度信
号の遅延量を切り換え輪郭補正された色信号との位相ズ
レを少なくすることを目的とする。
を解決するためのものであり、入力信号によって輝度信
号の遅延量を切り換え輪郭補正された色信号との位相ズ
レを少なくすることを目的とする。
【0009】
【課題を解決するための手段】本発明は、色信号のエッ
ジ部分を検出して、第1の色信号エッジ部検出信号を出
力する色信号輪郭検出手段と、該色信号輪郭検出手段か
ら得られた第1の色信号エッジ部検出信号を入力信号に
応じて可変して第2の色信号エッジ部検出信号を発生す
る第2の色信号エッジ部検出信号発生手段と、入力され
た輝度信号を遅延するための遅延手段と、該遅延手段の
遅延量を入力信号に応じて可変する遅延可変手段と、前
記第2の色信号エッジ部検出信号発生手段により出力さ
れた色信号エッジ部検出信号により、前記色信号をホー
ルドして、前記色信号の輪郭強調を行うサンプルホール
ド手段とからなる色輪郭補正回路であり、また、該色輪
郭補正回路を備えることを特徴とするテレビジョン受信
機でもある。
ジ部分を検出して、第1の色信号エッジ部検出信号を出
力する色信号輪郭検出手段と、該色信号輪郭検出手段か
ら得られた第1の色信号エッジ部検出信号を入力信号に
応じて可変して第2の色信号エッジ部検出信号を発生す
る第2の色信号エッジ部検出信号発生手段と、入力され
た輝度信号を遅延するための遅延手段と、該遅延手段の
遅延量を入力信号に応じて可変する遅延可変手段と、前
記第2の色信号エッジ部検出信号発生手段により出力さ
れた色信号エッジ部検出信号により、前記色信号をホー
ルドして、前記色信号の輪郭強調を行うサンプルホール
ド手段とからなる色輪郭補正回路であり、また、該色輪
郭補正回路を備えることを特徴とするテレビジョン受信
機でもある。
【0010】
【作用】本発明は、上述した構成とすることにより、入
力信号による輝度信号と輪郭補正された色信号の位相ズ
レが少なくなる。
力信号による輝度信号と輪郭補正された色信号の位相ズ
レが少なくなる。
【0011】
【実施例】以下、図1、図2を参照しながら本発明の動
作説明する。尚、従来例と同一図番は同じ動作をするの
で説明は割愛する。
作説明する。尚、従来例と同一図番は同じ動作をするの
で説明は割愛する。
【0012】本発明で、従来と異なる構成は、輝度信号
を遅延するための第2の遅延回路(2)と、遅延量を可
変するためのスイッチ(3)を設けた点と、色信号の輪
郭検出信号のパルスを可変する単安定マルチバイブレー
タ(7)と、上記スイッチ(3)と単安定マルチバイブ
レータ(7)を制御する制御回路(10)を設けた点で
ある。
を遅延するための第2の遅延回路(2)と、遅延量を可
変するためのスイッチ(3)を設けた点と、色信号の輪
郭検出信号のパルスを可変する単安定マルチバイブレー
タ(7)と、上記スイッチ(3)と単安定マルチバイブ
レータ(7)を制御する制御回路(10)を設けた点で
ある。
【0013】次に、動作を説明する。まず、入力してき
た色信号(11)は微分回路(4)、全波整流回路
(5)を経て、コンパレータ(6)を通り、色信号の振
幅の変化部のパルス(13)を作成し、このパルスの立
ち上がりに同期して、単安定マルチバイブレータ(7)
により一定巾のパルス(14)を得る。
た色信号(11)は微分回路(4)、全波整流回路
(5)を経て、コンパレータ(6)を通り、色信号の振
幅の変化部のパルス(13)を作成し、このパルスの立
ち上がりに同期して、単安定マルチバイブレータ(7)
により一定巾のパルス(14)を得る。
【0014】この際、入力信号に応じて制御回路(1
0)により単安定マルチバイブレータ(7)の時定数を
変え、パルス巾を変えるようにする。このパルス(1
4)がHIGHの期間は入力してきた色信号は、サンプ
リングホールド回路(8)で、その直前の振幅レベルを
保持し、LOWの期間は入力してきた色信号をそのまま
出力するようにし、(18)の波形のように色信号の輪
郭部を強調することができる。
0)により単安定マルチバイブレータ(7)の時定数を
変え、パルス巾を変えるようにする。このパルス(1
4)がHIGHの期間は入力してきた色信号は、サンプ
リングホールド回路(8)で、その直前の振幅レベルを
保持し、LOWの期間は入力してきた色信号をそのまま
出力するようにし、(18)の波形のように色信号の輪
郭部を強調することができる。
【0015】この様にパルス巾(14)をかえるのは、
例えばVTRの色信号の最高周波数は約300KHZで
あるため振幅の変化には早くても1.7μsecを要する。
そのため一定巾のパルス(14)は、1.7μsec以上必
要となる。それに対し、放送波の色信号は最高周波数が
1.5MHZまであるため振幅の変化は0.33μsecで
あり、1.7μsec幅のパルスで色信号をその直前の振幅
レベルで保持した場合、4回以上の振幅の変化がなくな
ってしまう可能性を防ぐためである。
例えばVTRの色信号の最高周波数は約300KHZで
あるため振幅の変化には早くても1.7μsecを要する。
そのため一定巾のパルス(14)は、1.7μsec以上必
要となる。それに対し、放送波の色信号は最高周波数が
1.5MHZまであるため振幅の変化は0.33μsecで
あり、1.7μsec幅のパルスで色信号をその直前の振幅
レベルで保持した場合、4回以上の振幅の変化がなくな
ってしまう可能性を防ぐためである。
【0016】このように色信号の輪郭部が入力信号に応
じて適切な一定巾(14)分遅れるので、それに一致す
るように輝度信号(15)も遅らす必要がある。輝度信
号(15)を遅延する際、前に述べたようにVTRの場
合は1.7μsec遅らす必要があるため、第1遅延回路
(1)+第2遅延回路(2)=1.7μsecと設定する。
じて適切な一定巾(14)分遅れるので、それに一致す
るように輝度信号(15)も遅らす必要がある。輝度信
号(15)を遅延する際、前に述べたようにVTRの場
合は1.7μsec遅らす必要があるため、第1遅延回路
(1)+第2遅延回路(2)=1.7μsecと設定する。
【0017】一方、放送波の場合、色信号を例えば1M
HZの立ち上がりにしたとすると輝度信号(15)の遅
延量は0.5μsecとなり図1では、第1遅延回路(1)
=0.5μsec、第2遅延回路(2)=1.2μsecとなる
ように2つの遅延線を持つことにより2つの入力信号に
適切に対応できる。
HZの立ち上がりにしたとすると輝度信号(15)の遅
延量は0.5μsecとなり図1では、第1遅延回路(1)
=0.5μsec、第2遅延回路(2)=1.2μsecとなる
ように2つの遅延線を持つことにより2つの入力信号に
適切に対応できる。
【0018】従って、入力信号に応じて制御回路(1
0)で、スイッチ(3)を切り換えることで遅延時間を
可変できる。
0)で、スイッチ(3)を切り換えることで遅延時間を
可変できる。
【0019】また、単安定マルチバイブレータの時定数
及び遅延回路の数を増やすことにより色信号の立ち上げ
の周波数を幾つも増やし、より適切に輝度信号と色信号
の位相を一致できる。
及び遅延回路の数を増やすことにより色信号の立ち上げ
の周波数を幾つも増やし、より適切に輝度信号と色信号
の位相を一致できる。
【0020】
【発明の効果】本発明によれば、色輪郭補正を行う際、
色信号と輝度信号を入力信号によって適切な位相状態に
合わすことができる。
色信号と輝度信号を入力信号によって適切な位相状態に
合わすことができる。
【図1】本発明の実施例を示す図面。
【図2】本発明の実施例の各点の波形図。
【図3】従来の回路例。
【図4】従来の回路例の各点の波形図。
1 第1遅延回路 2 第2遅延回路 3 スイッチ 4 微分回路 5 全波整流回路 6 コンパレータ 7 単安定マルチバイブレータ 8 サンプルホールド回路 10 制御回路
Claims (2)
- 【請求項1】 色信号のエッジ部分を検出して、第1の
色信号エッジ部検出信号を出力する色信号輪郭検出手段
と、 該色信号輪郭検出手段から得られた第1の色信号エッジ
部検出信号を入力信号に応じて可変して第2の色信号エ
ッジ部検出信号を発生する第2の色信号エッジ部検出信
号発生手段と、 入力された輝度信号を遅延するための遅延手段と、 該遅延手段の遅延量を入力信号に応じて可変する遅延可
変手段と、 前記第2の色信号エッジ部検出信号発生手段により出力
された色信号エッジ部検出信号により、前記色信号をホ
ールドして、前記色信号の輪郭強調を行うサンプルホー
ルド手段とからなる色輪郭補正回路を備えることを特徴
とするテレビジョン受信機。 - 【請求項2】 色信号のエッジ部分を検出して、第1の
色信号エッジ部検出信号を出力する色信号輪郭検出手段
と、 該色信号輪郭検出手段から得られた第1の色信号エッジ
部検出信号を入力信号に応じて可変して第2の色信号エ
ッジ部検出信号を発生する第2の色信号エッジ部検出信
号発生手段と、 入力された輝度信号を遅延するための遅延手段と、 該遅延手段の遅延量を入力信号に応じて可変する遅延可
変手段と、 前記第2の色信号エッジ部検出信号発生手段により出力
された色信号エッジ部検出信号により、前記色信号をホ
ールドして、前記色信号の輪郭強調を行うサンプルホー
ルド手段とからなることを特徴とする色輪郭補正回路。
特徴とする輪郭補正回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4184012A JPH0630430A (ja) | 1992-07-10 | 1992-07-10 | テレビジョン受信機及び色輪部補正回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4184012A JPH0630430A (ja) | 1992-07-10 | 1992-07-10 | テレビジョン受信機及び色輪部補正回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0630430A true JPH0630430A (ja) | 1994-02-04 |
Family
ID=16145793
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4184012A Pending JPH0630430A (ja) | 1992-07-10 | 1992-07-10 | テレビジョン受信機及び色輪部補正回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0630430A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015216467A (ja) * | 2014-05-08 | 2015-12-03 | キヤノン株式会社 | 画像処理装置、撮像装置および画像処理方法 |
-
1992
- 1992-07-10 JP JP4184012A patent/JPH0630430A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015216467A (ja) * | 2014-05-08 | 2015-12-03 | キヤノン株式会社 | 画像処理装置、撮像装置および画像処理方法 |
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