JPH0630458B2 - 回線切替回路 - Google Patents
回線切替回路Info
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- JPH0630458B2 JPH0630458B2 JP27435685A JP27435685A JPH0630458B2 JP H0630458 B2 JPH0630458 B2 JP H0630458B2 JP 27435685 A JP27435685 A JP 27435685A JP 27435685 A JP27435685 A JP 27435685A JP H0630458 B2 JPH0630458 B2 JP H0630458B2
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- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 16
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 5
- 238000012360 testing method Methods 0.000 description 5
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Detection And Prevention Of Errors In Transmission (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は現用回線の他に予備回線を具備した(1+N)
無線ディジタル伝送方式における回線切替回路に関する
ものである。
無線ディジタル伝送方式における回線切替回路に関する
ものである。
従来無線ディジタル伝送システムの受端側の復調器から
有線伝送装置間に設けられた回線は1:Nシステム構成
と呼ばれ,予備回線1本に対し複数N本の現用回線で構
成されている。現用回線にはそれぞれ復調器からの伝送
信号をインターフェイス信号に変換するインターフェイ
ス変換器と、上記復調回路とインターフェイス変換器間
に現用回線の故障により予備回線に切り換える信号切替
断択器が設けられている。
有線伝送装置間に設けられた回線は1:Nシステム構成
と呼ばれ,予備回線1本に対し複数N本の現用回線で構
成されている。現用回線にはそれぞれ復調器からの伝送
信号をインターフェイス信号に変換するインターフェイ
ス変換器と、上記復調回路とインターフェイス変換器間
に現用回線の故障により予備回線に切り換える信号切替
断択器が設けられている。
しかし,現用回線に設けられた信号切替選択回路では予
備回線から現用回線へ信号の伝達を行なえるが現用回線
から予備回線への信号の伝達を行なえないので,現用回
線の保守や点検ができないという欠点がある。
備回線から現用回線へ信号の伝達を行なえるが現用回線
から予備回線への信号の伝達を行なえないので,現用回
線の保守や点検ができないという欠点がある。
本発明によれば、第1〜第Nの現用回線のそれぞれに設
けられ、並列接続された第1〜第N段の信号分岐切替選
択器と、1本の予備回線に設けられ、前記第1段の信号
分岐切替選択器に接続された信号分岐選択器とを備え、
前記信号分岐選択器は、前記予備回線を通して送られて
くる第1の予備回線入力信号を第1及び第2の分岐信号
として送出する信号分岐器と、前記第1の分岐信号と前
記第1段の信号分岐切替選択器から送られてくる第2の
予備回線入力信号とを受け、両信号のうちいずれか一方
の信号を前記予備回線に送出する信号切替器とを有し、
前記第1〜第(N−1)段の信号分岐切替選択器はそれ
ぞれ、当該現用回線からの第1の入力信号を第3及び第
4の分岐信号に分岐する第1の信号分岐器と、前段から
の第2の入力信号を第5及び第6の分岐信号に分岐して
該第6の分岐信号は次段の信号分岐切替選択器に送出す
る第2の信号分岐器と、前記第3の分岐信号及び前記第
5の分岐信号のうちいずれか一方を選択的に当該現用回
線に送出する第1の信号切替器と、前記第4の分岐信号
及び次段からの第3の入力信号のうちいずれか一方を選
択的に前段に送出する第2の信号切替器とを有し、前記
第N段の信号分岐切替選択器は、当該現用回線からの第
1の入力信号を第3及び第4の分岐信号に分岐して該第
4の分岐信号を前段へ前記第3の入力信号として出力す
る信号分岐器と、前段からの前記第6の分岐信号及び前
記第3の分岐信号のうちいずれか一方を選択的に当該現
用回線に送出する信号切替器とを有することを特徴とす
る回線切替回路が得られる。
けられ、並列接続された第1〜第N段の信号分岐切替選
択器と、1本の予備回線に設けられ、前記第1段の信号
分岐切替選択器に接続された信号分岐選択器とを備え、
前記信号分岐選択器は、前記予備回線を通して送られて
くる第1の予備回線入力信号を第1及び第2の分岐信号
として送出する信号分岐器と、前記第1の分岐信号と前
記第1段の信号分岐切替選択器から送られてくる第2の
予備回線入力信号とを受け、両信号のうちいずれか一方
の信号を前記予備回線に送出する信号切替器とを有し、
前記第1〜第(N−1)段の信号分岐切替選択器はそれ
ぞれ、当該現用回線からの第1の入力信号を第3及び第
4の分岐信号に分岐する第1の信号分岐器と、前段から
の第2の入力信号を第5及び第6の分岐信号に分岐して
該第6の分岐信号は次段の信号分岐切替選択器に送出す
る第2の信号分岐器と、前記第3の分岐信号及び前記第
5の分岐信号のうちいずれか一方を選択的に当該現用回
線に送出する第1の信号切替器と、前記第4の分岐信号
及び次段からの第3の入力信号のうちいずれか一方を選
択的に前段に送出する第2の信号切替器とを有し、前記
第N段の信号分岐切替選択器は、当該現用回線からの第
1の入力信号を第3及び第4の分岐信号に分岐して該第
4の分岐信号を前段へ前記第3の入力信号として出力す
る信号分岐器と、前段からの前記第6の分岐信号及び前
記第3の分岐信号のうちいずれか一方を選択的に当該現
用回線に送出する信号切替器とを有することを特徴とす
る回線切替回路が得られる。
第1図は,本発明の実施例の1:Nシステム構成の受端
側回線切替回路構成を示すブロック図である。図中,無
線受信機,復調器は省略してある。第2図は,第1図の
受端側回線切替回路構成のうちの信号分岐選択器10と
信号分岐切替選択器2の内部構成と,信号の流れを示し
ている。
側回線切替回路構成を示すブロック図である。図中,無
線受信機,復調器は省略してある。第2図は,第1図の
受端側回線切替回路構成のうちの信号分岐選択器10と
信号分岐切替選択器2の内部構成と,信号の流れを示し
ている。
通常,現用第1回線を伝送された信号1(第1の入力信
号)は,現用第1回線の信号分岐切替選択器2内の信号
分岐器(第1の信号分岐器)2aで分岐され,第3の分
岐信号と呼ばれる1分岐出力信号は信号切替器(第1の
信号切替器)2bにて選択され,信号3として現用第1
回線のインタフェース変換器4に送られ,インタフェー
ス信号5として出力される。一方,信号分岐器2aで分
岐された他方第4の分岐信号と呼ばれる分岐出力は信号
切替器(第2の信号切替器)2dに送出されるが、信号
切替器2dは隣接する信号分岐切替選択器2からの信号
を第3の入力信号として選択しており第4の分岐信号は
出力されない。同様に現用第N回線においても,伝送さ
れた信号(第1の入力信号)6は現用第N回線の信号分
岐切替選択器2にて分岐選択され,出力信号7として現
用第N回線のインタフェ−ス変換器4に送られ,インタ
フェース信号8として出力される。
号)は,現用第1回線の信号分岐切替選択器2内の信号
分岐器(第1の信号分岐器)2aで分岐され,第3の分
岐信号と呼ばれる1分岐出力信号は信号切替器(第1の
信号切替器)2bにて選択され,信号3として現用第1
回線のインタフェース変換器4に送られ,インタフェー
ス信号5として出力される。一方,信号分岐器2aで分
岐された他方第4の分岐信号と呼ばれる分岐出力は信号
切替器(第2の信号切替器)2dに送出されるが、信号
切替器2dは隣接する信号分岐切替選択器2からの信号
を第3の入力信号として選択しており第4の分岐信号は
出力されない。同様に現用第N回線においても,伝送さ
れた信号(第1の入力信号)6は現用第N回線の信号分
岐切替選択器2にて分岐選択され,出力信号7として現
用第N回線のインタフェ−ス変換器4に送られ,インタ
フェース信号8として出力される。
一方,予備回線を伝送された信号(第1の予備回線入力
信号)9(例えばパイロット信号など)は,信号分岐選
択器10内の信号分岐器10aで分岐され,第2の分岐
信号と呼ぶ出力信号11は第2の入力信号として現用第
1回線の信号分岐切替選択器2内の信号分岐器(第2の
信号分岐器)2cで分岐され,信号分岐器2cの1分岐
出力は第5の分岐信号として信号切替器2bに送出され
るが,選択出力されない。現用第1回線の信号分岐器2
cで分岐された他方の分岐出力信号(第6の分岐信号)
12は,現用第2回線,現用第3回線……,現用第N回
線の各信号分岐切替選択器2内の信号分岐器2cを入出
力として、予備回線信号9が現用第N回線に導かれる。
各現用回線の信号分岐器2cの他方分岐出力信号は,信
号切替器2bに送出されるが選択出力されない。他方、
信号分岐器10aで分岐された,他方の第1の分岐信号
と呼ぶ出力信号は,信号切替器10bにて選択され,信
号14として予備回線のインタフェース変換器4に送ら
れ,出力信号15として出力される。
信号)9(例えばパイロット信号など)は,信号分岐選
択器10内の信号分岐器10aで分岐され,第2の分岐
信号と呼ぶ出力信号11は第2の入力信号として現用第
1回線の信号分岐切替選択器2内の信号分岐器(第2の
信号分岐器)2cで分岐され,信号分岐器2cの1分岐
出力は第5の分岐信号として信号切替器2bに送出され
るが,選択出力されない。現用第1回線の信号分岐器2
cで分岐された他方の分岐出力信号(第6の分岐信号)
12は,現用第2回線,現用第3回線……,現用第N回
線の各信号分岐切替選択器2内の信号分岐器2cを入出
力として、予備回線信号9が現用第N回線に導かれる。
各現用回線の信号分岐器2cの他方分岐出力信号は,信
号切替器2bに送出されるが選択出力されない。他方、
信号分岐器10aで分岐された,他方の第1の分岐信号
と呼ぶ出力信号は,信号切替器10bにて選択され,信
号14として予備回線のインタフェース変換器4に送ら
れ,出力信号15として出力される。
次に,現用第1回線の切替動作が行なわれた場合におい
ては、送端側から予備回線に現用第1回線の伝送信号1
と同一の信号9が信号分岐選択器10に入力される。入
力された信号9は、切替動作前の通常の伝送状態の場合
と同様に,信号分岐選択器10の出力信号14となり、
各現用回線の信号分岐切替選択器2内の信号分岐器2c
を入出力として伝送され、予備回線の伝送信号9は現用
第N回線まで導かれる。現用第N回線まで導かれた現用
第1回線と同一の予備回線伝送信号9は,現用第1回線
の信号分岐切替選択器2内の信号切替器2bにより,現
用第1回線伝送信号1から予備回線伝送信号9に切替選
択され,信号3として現用第1回線のインタフェース変
換器4に入力される。すなわち,現用第1回線の切替が
完了する。
ては、送端側から予備回線に現用第1回線の伝送信号1
と同一の信号9が信号分岐選択器10に入力される。入
力された信号9は、切替動作前の通常の伝送状態の場合
と同様に,信号分岐選択器10の出力信号14となり、
各現用回線の信号分岐切替選択器2内の信号分岐器2c
を入出力として伝送され、予備回線の伝送信号9は現用
第N回線まで導かれる。現用第N回線まで導かれた現用
第1回線と同一の予備回線伝送信号9は,現用第1回線
の信号分岐切替選択器2内の信号切替器2bにより,現
用第1回線伝送信号1から予備回線伝送信号9に切替選
択され,信号3として現用第1回線のインタフェース変
換器4に入力される。すなわち,現用第1回線の切替が
完了する。
現用第N回線の切替動作も同様で,現用第N回線の信号
分岐切替選択器2内の信号切替器2bにより,現用第N
回線伝送信号6から予備回線伝送信号9に切替選択さ
れ,信号7として出力され切替が完了する。
分岐切替選択器2内の信号切替器2bにより,現用第N
回線伝送信号6から予備回線伝送信号9に切替選択さ
れ,信号7として出力され切替が完了する。
一方,この切替動作時において現用回線の試験回路を構
成する時,例えば現用第1回線の場合,信号1によって
現用第1回線の試験回路の出力端としても,信号1はイ
ンタフェース信号ではない為,信号1を現用第1回線の
信号分岐切替選択器2内の信号分岐器2aで分岐した第
4の分岐信号を,信号切替器2dで選択出力し、信号1
7として予備回線の信号分岐選択器10に導く。信号分
岐選択器10内では信号17を第2の予備回線入力信号
として受け,信号切替器10bにより予備回線の伝送信
号9から第2の予備回線入力信号、すなわち現用第1回
線の伝送信号1に切替選択出力し、現用第1回線伝送信
号1を出力信号14として予備回線のインタフェース変
換器4に送出し,インタフェース信号15として出力す
る。この様に現用第1回線伝送信号1を,インタフェー
ス信号15として予備回線に導くことにより,保守点検
に適するインタフェースレベルに変換される試験回路が
構成できる。
成する時,例えば現用第1回線の場合,信号1によって
現用第1回線の試験回路の出力端としても,信号1はイ
ンタフェース信号ではない為,信号1を現用第1回線の
信号分岐切替選択器2内の信号分岐器2aで分岐した第
4の分岐信号を,信号切替器2dで選択出力し、信号1
7として予備回線の信号分岐選択器10に導く。信号分
岐選択器10内では信号17を第2の予備回線入力信号
として受け,信号切替器10bにより予備回線の伝送信
号9から第2の予備回線入力信号、すなわち現用第1回
線の伝送信号1に切替選択出力し、現用第1回線伝送信
号1を出力信号14として予備回線のインタフェース変
換器4に送出し,インタフェース信号15として出力す
る。この様に現用第1回線伝送信号1を,インタフェー
ス信号15として予備回線に導くことにより,保守点検
に適するインタフェースレベルに変換される試験回路が
構成できる。
現用第N回線の信号分岐切替選択器2の構成について
は、第2図(b)における信号分岐器2c、信号切替器
2dは不要であり、信号16はそのまま信号切替器2b
に送られる。一方、現用第N回線の入力信号6は、信号
分岐器2aで分岐された信号(第4分岐信号)がそのま
ま信号18として出力されそれぞれの現用回線の信号分
岐切替選択器2を介して予備回線の信号分岐選択器10
の出力信号14となりインタフェース変換器4によりイ
ンタフェース信号15として出力され,現用第N回線の
保守点検のための試験回路が構成できる。
は、第2図(b)における信号分岐器2c、信号切替器
2dは不要であり、信号16はそのまま信号切替器2b
に送られる。一方、現用第N回線の入力信号6は、信号
分岐器2aで分岐された信号(第4分岐信号)がそのま
ま信号18として出力されそれぞれの現用回線の信号分
岐切替選択器2を介して予備回線の信号分岐選択器10
の出力信号14となりインタフェース変換器4によりイ
ンタフェース信号15として出力され,現用第N回線の
保守点検のための試験回路が構成できる。
以上説明したように本発明は,現用回線上に信号分岐切
替選択器と予備回線上に信号分岐選択器を設けたので現
用回線と予備回線との送受ができ,さらに予備回線上に
信号分岐選択器よりの出力信号を試験検査に適するイン
タフェースレベルに変換するインタフェース変換器を設
置したので予備回線を使って現用回線の保守点検に対処
することができる。
替選択器と予備回線上に信号分岐選択器を設けたので現
用回線と予備回線との送受ができ,さらに予備回線上に
信号分岐選択器よりの出力信号を試験検査に適するイン
タフェースレベルに変換するインタフェース変換器を設
置したので予備回線を使って現用回線の保守点検に対処
することができる。
第1図は本発明の実施例の構成を示す1:Nシステムの
回線切換回路の構成図,第2図(a)は第1図における信
号分岐選択器の内部構成及び信号の流れを示す構成図,
第2図(b)は第1図における信号分岐切替選択器の内部
構成及び信号の流れを示す構成図である。 2……信号分岐選択器,4……インタフェース変換器,
10……信号分岐切替選択器,2a,2c,10a……
信号分岐器、2b,2d,10b……信号切替器。
回線切換回路の構成図,第2図(a)は第1図における信
号分岐選択器の内部構成及び信号の流れを示す構成図,
第2図(b)は第1図における信号分岐切替選択器の内部
構成及び信号の流れを示す構成図である。 2……信号分岐選択器,4……インタフェース変換器,
10……信号分岐切替選択器,2a,2c,10a……
信号分岐器、2b,2d,10b……信号切替器。
Claims (1)
- 【請求項1】第1〜第Nの現用回線のそれぞれに設けら
れ、並列接続された第1〜第N段の信号分岐切替選択器
と、1本の予備回線に設けられ、前記第1段の信号分岐
切替選択器に接続された信号分岐選択器とを備え、前記
信号分岐選択器は、前記予備回線を通して送られてくる
第1の予備回線入力信号を第1及び第2の分岐信号とし
て送出する信号分岐器と、前記第1の分岐信号と前記第
1段の信号分岐切替選択器から送られてくる第2の予備
回線入力信号とを受け、両信号のうちいずれか一方の信
号を前記予備回線に送出する信号切替器とを有し、前記
第1〜第(N−1)段の信号分岐切替選択器はそれぞ
れ、当該現用回線からの第1の入力信号を第3及び第4
の分岐信号に分岐する第1の信号分岐器と、前段からの
第2の入力信号を第5及び第6の分岐信号に分岐して該
第6の分岐信号は次段の信号分岐切替選択器に送出する
第2の信号分岐器と、前記第3の分岐信号及び前記第5
の分岐信号のうちいずれか一方を選択的に当該現用回線
に送出する第1の信号切替器と、前記第4の分岐信号及
び次段からの第3の入力信号のうちいずれか一方を選択
的に前段に送出する第2の信号切替器とを有し、前記第
N段の信号分岐切替選択器は、当該現用回線からの第1
の入力信号を第3及び第4の分岐信号に分岐して該第4
の分岐信号を前段へ前記第3の入力信号として出力する
信号分岐器と、前段からの前記第6の分岐信号及び前記
第3の分岐信号のうちいずれか一方を選択的に当該現用
回線に送出する信号切替器とを有することを特徴とする
回線切替回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27435685A JPH0630458B2 (ja) | 1985-12-07 | 1985-12-07 | 回線切替回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27435685A JPH0630458B2 (ja) | 1985-12-07 | 1985-12-07 | 回線切替回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62135021A JPS62135021A (ja) | 1987-06-18 |
| JPH0630458B2 true JPH0630458B2 (ja) | 1994-04-20 |
Family
ID=17540513
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27435685A Expired - Lifetime JPH0630458B2 (ja) | 1985-12-07 | 1985-12-07 | 回線切替回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0630458B2 (ja) |
-
1985
- 1985-12-07 JP JP27435685A patent/JPH0630458B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62135021A (ja) | 1987-06-18 |
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