JPH0630694Y2 - 定量押し出しチューブ - Google Patents
定量押し出しチューブInfo
- Publication number
- JPH0630694Y2 JPH0630694Y2 JP15305888U JP15305888U JPH0630694Y2 JP H0630694 Y2 JPH0630694 Y2 JP H0630694Y2 JP 15305888 U JP15305888 U JP 15305888U JP 15305888 U JP15305888 U JP 15305888U JP H0630694 Y2 JPH0630694 Y2 JP H0630694Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tube
- metering valve
- cap body
- push rod
- mouth portion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000001125 extrusion Methods 0.000 title claims description 4
- 241000973497 Siphonognathus argyrophanes Species 0.000 claims description 10
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000000605 extraction Methods 0.000 description 2
- 241000680172 Platytroctidae Species 0.000 description 1
- 239000002131 composite material Substances 0.000 description 1
- 239000002537 cosmetic Substances 0.000 description 1
- 239000003814 drug Substances 0.000 description 1
- 229940079593 drug Drugs 0.000 description 1
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Landscapes
- Tubes (AREA)
- Closures For Containers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〈産業上の利用分野〉 本考案は、医薬品、化粧品或は食品等のクリーム状物を
収納する押し出しチューブに関するものである。
収納する押し出しチューブに関するものである。
〈従来の技術〉 一般に前記押し出しチューブはクリーム状物の包装手段
として極めて経済的で且つ機能的なものとして広く使用
されており、その形態としてアルミチューブやプラスチ
ックチューブまたはアルミとプラスチックを積層した二
重チューブ等がある。
として極めて経済的で且つ機能的なものとして広く使用
されており、その形態としてアルミチューブやプラスチ
ックチューブまたはアルミとプラスチックを積層した二
重チューブ等がある。
〈考案が解決しようとする問題点〉 所でこのような押し出しチューブに於いて、先に本考案
者等はチューブ内部に計量弁を装着して内容物を一定量
ずつ取り出せるようにした特開昭63-82954号に示す構造
のものを提案した。これは構造が簡単で低コストで製作
出来かつ使用が簡単である等の点において非常に有効で
ある。
者等はチューブ内部に計量弁を装着して内容物を一定量
ずつ取り出せるようにした特開昭63-82954号に示す構造
のものを提案した。これは構造が簡単で低コストで製作
出来かつ使用が簡単である等の点において非常に有効で
ある。
〈問題を解決する為の手段〉 しかし前記チューブは内容物充填前に於いてはチューブ
下端が開口されていてこの開口端から前記計量弁をチュ
ーブ内に装填しておくものであるから、内容物充填前に
於けるチューブの搬送や自動充填機でのチューブ供給工
程において計量弁がチューブから脱落することが多くな
り、したがってこのような点を考慮して、前記公開公報
の第6図で示すようにチューブ内面に弾力的に当接する
弾性脚片を設けることによって脱落を防止している。し
かしながらこのような手段は計量弁のスムースなストロ
ーク動作を阻害して内容物の正確な定量取り出しに弊害
をもたらす。
下端が開口されていてこの開口端から前記計量弁をチュ
ーブ内に装填しておくものであるから、内容物充填前に
於けるチューブの搬送や自動充填機でのチューブ供給工
程において計量弁がチューブから脱落することが多くな
り、したがってこのような点を考慮して、前記公開公報
の第6図で示すようにチューブ内面に弾力的に当接する
弾性脚片を設けることによって脱落を防止している。し
かしながらこのような手段は計量弁のスムースなストロ
ーク動作を阻害して内容物の正確な定量取り出しに弊害
をもたらす。
そこで本考案はこのような問題点を解消した定量押し出
しチューブを提供することを主たる目的とするものであ
る。
しチューブを提供することを主たる目的とするものであ
る。
〈問題を解決する為の手段〉 上記の目的を達成する為に本考案は、細径の口部1の下
端から傾斜肩部2を介して筒状の胴部3を連設した押し
出しチューブAと、該押し出しチューブAの内部に上下
移動自在に装填された計量弁4と、前記口部1に螺着又
は嵌着されるキャップ体5とから成り、前記計量弁4は
弁部材4aと、該弁部材からチューブの口部1に延びる
軸部材4bとを有し、該軸部材4bと前記チューブ口部
1の内面との間には軸方向に延びる適当な隙間Lを有
し、更に前記キャップ体5は前記計量弁4の軸部材4b
の上端面に当接して該計量弁4を一定量押し込む為の押
し棒5bを備えている定量押し出しチューブに於いて、
前記計量弁4の軸部材4bの軸芯部に上面に向かって開
口する嵌合孔4cが設けられており、この嵌合孔4cに
前記キャップ体の押し棒5bが所定以上の力で嵌入並び
に離脱できるうように形成されている構造としたもので
ある。
端から傾斜肩部2を介して筒状の胴部3を連設した押し
出しチューブAと、該押し出しチューブAの内部に上下
移動自在に装填された計量弁4と、前記口部1に螺着又
は嵌着されるキャップ体5とから成り、前記計量弁4は
弁部材4aと、該弁部材からチューブの口部1に延びる
軸部材4bとを有し、該軸部材4bと前記チューブ口部
1の内面との間には軸方向に延びる適当な隙間Lを有
し、更に前記キャップ体5は前記計量弁4の軸部材4b
の上端面に当接して該計量弁4を一定量押し込む為の押
し棒5bを備えている定量押し出しチューブに於いて、
前記計量弁4の軸部材4bの軸芯部に上面に向かって開
口する嵌合孔4cが設けられており、この嵌合孔4cに
前記キャップ体の押し棒5bが所定以上の力で嵌入並び
に離脱できるうように形成されている構造としたもので
ある。
〈作用〉 上記の構成において、内容物を充填する前は第1図に示
すように計量弁の嵌合孔4cにキャップ体5の押し棒5
bを予め設定した力で押し込んで両者を嵌合連結してお
くことにより、チューブから計量弁が脱落することを阻
止しておく。そしてこの状態でチューブの下端開口部か
ら内容物をチュ自動充填機を介してチューブ内に充填し
た後、該チューブの下端を巻締して閉鎖する。而して使
用時において、キャップ体5をチューブ口部から離脱さ
せると、押し棒5bは第2図に示すように強制的に前記
嵌合孔4cから抜き取られる。そして再びキャップ体5
を閉めるとこれの押し棒5bの先端が計量弁4の軸部材
4b上面に当接する。このとき計量弁4の下方はクリー
ム状またはゲル状の内容物で受けられているので、前記
押し棒5bは計量弁の嵌合孔4cに嵌入するに十分な押
込力が付加されることなく、容易に計量弁4を押し棒の
長さ分だけチューブ内に押しむことが出来る(第3図参
照)。
すように計量弁の嵌合孔4cにキャップ体5の押し棒5
bを予め設定した力で押し込んで両者を嵌合連結してお
くことにより、チューブから計量弁が脱落することを阻
止しておく。そしてこの状態でチューブの下端開口部か
ら内容物をチュ自動充填機を介してチューブ内に充填し
た後、該チューブの下端を巻締して閉鎖する。而して使
用時において、キャップ体5をチューブ口部から離脱さ
せると、押し棒5bは第2図に示すように強制的に前記
嵌合孔4cから抜き取られる。そして再びキャップ体5
を閉めるとこれの押し棒5bの先端が計量弁4の軸部材
4b上面に当接する。このとき計量弁4の下方はクリー
ム状またはゲル状の内容物で受けられているので、前記
押し棒5bは計量弁の嵌合孔4cに嵌入するに十分な押
込力が付加されることなく、容易に計量弁4を押し棒の
長さ分だけチューブ内に押しむことが出来る(第3図参
照)。
この後キャップ体5を取り外してチューブ胴部3に圧力
を加えると第4図に示すようにチューブ内に収納された
クリーム状内容物がチューブ口部1がら押し出される。
このとき、クリーム状内容物の流れに伴って計量弁4が
チューブ先端方向に前進し、これの弁部材4aがチュー
ブの口部基端部分または肩部内面に当接して該口部1を
閉鎖して、以後の押し出しが不能となる。これにより内
容物の一定量押し出しが達成される。このようにして内
容物を押し出した後、再びキャップ体5をチューブ口部
1に閉めると再度前記した過程を繰り返すことになって
一定量の押し出しが可能となる。
を加えると第4図に示すようにチューブ内に収納された
クリーム状内容物がチューブ口部1がら押し出される。
このとき、クリーム状内容物の流れに伴って計量弁4が
チューブ先端方向に前進し、これの弁部材4aがチュー
ブの口部基端部分または肩部内面に当接して該口部1を
閉鎖して、以後の押し出しが不能となる。これにより内
容物の一定量押し出しが達成される。このようにして内
容物を押し出した後、再びキャップ体5をチューブ口部
1に閉めると再度前記した過程を繰り返すことになって
一定量の押し出しが可能となる。
〈実施例〉 以下図面について本考案の実施例を説明する。図に於い
て、符号Aは押し出しチューブであって、外周面にネジ
1aを有する細径の口部1と、該口部の下端に連なる傾
斜肩部2と、該傾斜肩部2の下端に連設された胴部3と
から成る。この押し出しチューブAは一般に知られてい
るプラスチックチューブ、複合プラスチックチューブ、
アルミチューブ、アルミとプラスチックの積層による二
重チューブ等が適応される。
て、符号Aは押し出しチューブであって、外周面にネジ
1aを有する細径の口部1と、該口部の下端に連なる傾
斜肩部2と、該傾斜肩部2の下端に連設された胴部3と
から成る。この押し出しチューブAは一般に知られてい
るプラスチックチューブ、複合プラスチックチューブ、
アルミチューブ、アルミとプラスチックの積層による二
重チューブ等が適応される。
而して符号4は前記押し出しチューブAの内部に上下移
動自在に装填された計量弁であって、該計量弁4は弁部
材4aと、該弁部材4aからチューブの口部1に延びる
軸部材4bとから成り、該軸部材4bと前記チューブ口
部1の内面との間には軸方向に延びる適当な隙間が形成
されている。
動自在に装填された計量弁であって、該計量弁4は弁部
材4aと、該弁部材4aからチューブの口部1に延びる
軸部材4bとから成り、該軸部材4bと前記チューブ口
部1の内面との間には軸方向に延びる適当な隙間が形成
されている。
而して前記チューブAの口部1にはキャップ体5が着脱
自在に螺着されており、該キャップ体5の天板5aの下
面には前記計量弁4の軸部材4bの上端面に当接して該
計量弁4を一定量押し込む為の押し棒5bが形成されて
いる。
自在に螺着されており、該キャップ体5の天板5aの下
面には前記計量弁4の軸部材4bの上端面に当接して該
計量弁4を一定量押し込む為の押し棒5bが形成されて
いる。
前記計量弁4の軸部材4bの軸芯部に上面に向かって開
口する嵌合孔4cが設けられており、この嵌合孔4cに
前記キャップ体の押し棒5bが所定以上の力で嵌入並び
に離脱できるように形成されている。この設定以上の力
で嵌入、離脱できる手段として図に示した実施例では、
嵌合孔4cの上端開口縁部に係合凸部4dを設け、前記
押し棒5bの先端に外縁に係合膨大部5cを設けて両者
が弾力的に係合するように形成されている。この場合、
前記押し棒の軸芯部分に穴5dを形成して前記係合膨大
部5cに適当な弾力性を付与させておくことが好まし
い。
口する嵌合孔4cが設けられており、この嵌合孔4cに
前記キャップ体の押し棒5bが所定以上の力で嵌入並び
に離脱できるように形成されている。この設定以上の力
で嵌入、離脱できる手段として図に示した実施例では、
嵌合孔4cの上端開口縁部に係合凸部4dを設け、前記
押し棒5bの先端に外縁に係合膨大部5cを設けて両者
が弾力的に係合するように形成されている。この場合、
前記押し棒の軸芯部分に穴5dを形成して前記係合膨大
部5cに適当な弾力性を付与させておくことが好まし
い。
尚、前記押し出しチューブAの胴部上端部分3aの肉厚
が厚く形成されていてこの部分が容易に変形、押潰され
ないように強化されている。
が厚く形成されていてこの部分が容易に変形、押潰され
ないように強化されている。
上記の構成において、内容物充填前に計量弁4の嵌合孔
4cに嵌入された押し棒5bは、使用時において、キャ
ップ体5を解放方向に回動してチューブ口部から離脱さ
せることにより強制的に前記嵌合孔4cから抜き取るこ
とができる(第2図参照)。そして再びキャップ体5を
閉めるとこれの押し棒5bの先端が計量弁4の軸部材4
b上面に当接する。このとき計量弁4の下方はクリーム
状またはゲル状の内容物で受けられているので、前記押
し棒5bの先端膨大部5cが計量弁の嵌合孔4cに嵌入
することがなく、容易に計量弁4を押し棒の長さ分だけ
チューブ内に押しむことが出来る。
4cに嵌入された押し棒5bは、使用時において、キャ
ップ体5を解放方向に回動してチューブ口部から離脱さ
せることにより強制的に前記嵌合孔4cから抜き取るこ
とができる(第2図参照)。そして再びキャップ体5を
閉めるとこれの押し棒5bの先端が計量弁4の軸部材4
b上面に当接する。このとき計量弁4の下方はクリーム
状またはゲル状の内容物で受けられているので、前記押
し棒5bの先端膨大部5cが計量弁の嵌合孔4cに嵌入
することがなく、容易に計量弁4を押し棒の長さ分だけ
チューブ内に押しむことが出来る。
尚、キャップ5のチューブ口部1に取り付ける手段とし
て前記実施例で示したようなネジによる方法に限られる
ものではなく、凹凸のかみ合による嵌合手段によっても
よい。
て前記実施例で示したようなネジによる方法に限られる
ものではなく、凹凸のかみ合による嵌合手段によっても
よい。
〈考案の効果〉 本考案は上記のごとく構成されたものであるから、内容
物を充填する前では計量弁の嵌合孔4cにキャップ体5
の押し棒5bを予め設定した力で押し込んで両者を嵌合
連結しておくことにより、チューブから計量弁が脱落す
ることを防止でき、これによりチューブの搬送や自動充
填機でのチューブ供給工程において前記計量弁をチュー
ブ内に確実に保持させることができ、又使用時において
はキャップ体5をチューブ口部から取り外すことにより
強制的に押し棒を前記嵌合孔4cから抜き取ることがで
き、そして一旦押し棒5bを抜き取ると、再度キャップ
体5を閉めても計量弁4の下方はクリーム状またはゲル
状の内容物で受けられているので、前記押し棒5bは計
量弁の嵌合孔4cに嵌入するに充分な押込力が付加され
ることがなく、従って容易に計量弁4を押し棒の長さ分
だけチューブ内に押しむことが出来て次の定量押し出し
にの為に待機させることができ、加えて計量弁4はチュ
ーブ胴部内面に接触する部分を持たないので上下運動が
軽くスムースに行うことができ、これにより正確な定量
取り出しが達成できる等の効果がある。
物を充填する前では計量弁の嵌合孔4cにキャップ体5
の押し棒5bを予め設定した力で押し込んで両者を嵌合
連結しておくことにより、チューブから計量弁が脱落す
ることを防止でき、これによりチューブの搬送や自動充
填機でのチューブ供給工程において前記計量弁をチュー
ブ内に確実に保持させることができ、又使用時において
はキャップ体5をチューブ口部から取り外すことにより
強制的に押し棒を前記嵌合孔4cから抜き取ることがで
き、そして一旦押し棒5bを抜き取ると、再度キャップ
体5を閉めても計量弁4の下方はクリーム状またはゲル
状の内容物で受けられているので、前記押し棒5bは計
量弁の嵌合孔4cに嵌入するに充分な押込力が付加され
ることがなく、従って容易に計量弁4を押し棒の長さ分
だけチューブ内に押しむことが出来て次の定量押し出し
にの為に待機させることができ、加えて計量弁4はチュ
ーブ胴部内面に接触する部分を持たないので上下運動が
軽くスムースに行うことができ、これにより正確な定量
取り出しが達成できる等の効果がある。
第1図は考案の一実施例を示す断面図で内容物取り出し
前を示すものであり、、 第2図、第3図並びに第4図はその作動状態を示す断面
図である。、 Aは押し出しチューブ、1はチューブの口部、2はチュ
ーブの肩部、3はチューブの胴部、3aは胴部の上端部
分、4は計量弁、4aは計量弁の弁部材、4bは計量弁
の軸部材、4cは計量弁の嵌合孔、5はキャップ体、5
bはキャップ体の押し棒である。
前を示すものであり、、 第2図、第3図並びに第4図はその作動状態を示す断面
図である。、 Aは押し出しチューブ、1はチューブの口部、2はチュ
ーブの肩部、3はチューブの胴部、3aは胴部の上端部
分、4は計量弁、4aは計量弁の弁部材、4bは計量弁
の軸部材、4cは計量弁の嵌合孔、5はキャップ体、5
bはキャップ体の押し棒である。
Claims (1)
- 【請求項1】細径の口部1の下端から傾斜肩部2を介し
て筒状の胴部3を連設した押し出しチューブAと、該押
し出しチューブAの内部に上下移動自在に装填された計
量弁4と、前記口部1に螺着又は嵌着されるキャップ体
5とから成り、前記計量弁4は弁部材4aと、該弁部材
からチューブの口部1に延びる軸部材4bとを有し、該
軸部材4bと前記チューブ口部1の内面との間には軸方
向に延びる適当な隙間Lを有し、更に前記キャップ体5
は前記計量弁4の軸部材4bの上端面に当接して該計量
弁4を一定量押し込む為の押し棒5bを備えている定量
押し出しチューブに於いて、前記計量弁4の軸部材4b
の軸芯部に上面に向かって開口する嵌合孔4cが設けら
れており、この嵌合孔4cに前記キャップ体の押し棒5
bが所定以上の力で嵌入並びに離脱できるように形成さ
れている定量押し出しチューブ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15305888U JPH0630694Y2 (ja) | 1988-11-24 | 1988-11-24 | 定量押し出しチューブ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15305888U JPH0630694Y2 (ja) | 1988-11-24 | 1988-11-24 | 定量押し出しチューブ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0273150U JPH0273150U (ja) | 1990-06-04 |
| JPH0630694Y2 true JPH0630694Y2 (ja) | 1994-08-17 |
Family
ID=31428554
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15305888U Expired - Lifetime JPH0630694Y2 (ja) | 1988-11-24 | 1988-11-24 | 定量押し出しチューブ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0630694Y2 (ja) |
-
1988
- 1988-11-24 JP JP15305888U patent/JPH0630694Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0273150U (ja) | 1990-06-04 |
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