JPH06307765A - 穀物の乾燥貯留施設 - Google Patents
穀物の乾燥貯留施設Info
- Publication number
- JPH06307765A JPH06307765A JP9348193A JP9348193A JPH06307765A JP H06307765 A JPH06307765 A JP H06307765A JP 9348193 A JP9348193 A JP 9348193A JP 9348193 A JP9348193 A JP 9348193A JP H06307765 A JPH06307765 A JP H06307765A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- grain
- air
- exhaust
- chamber
- amount
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Storage Of Harvested Produce (AREA)
- Drying Of Solid Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 穀物に損傷を与えることなく、かつ、低いラ
ンニングコストで穀物の乾燥貯留を行えるようにする。 【構成】 上部に穀物投入口3を備えるとともに床面7
が通気面に構成された穀物貯留室1と、前記通気床面7
全体の下方に位置する排風室8と、この排風室8に連通
接続された排気装置13と、排風室8内の風圧を検出す
る風圧センサ18と、前記穀物投入口3への投入量を計
測する計量装置16と、累積穀物投入量Wと当日穀物投
入量wとを計測して、当日穀物投入量wに対して一定の
風量比によって演算できる風量vと、穀物貯留室1の床
面積Aと累積穀物投入量Wによって求められる累積堆積
高Hさから、前記風量vを通風するときの空気抵抗を求
めて、前記排風室8に必要な風圧を演算する演算記録装
置17と、排風室8内の風圧を演算された風圧に維持す
るように前記排気装置13の排気能力を変更する制御装
置15とを装備する。
ンニングコストで穀物の乾燥貯留を行えるようにする。 【構成】 上部に穀物投入口3を備えるとともに床面7
が通気面に構成された穀物貯留室1と、前記通気床面7
全体の下方に位置する排風室8と、この排風室8に連通
接続された排気装置13と、排風室8内の風圧を検出す
る風圧センサ18と、前記穀物投入口3への投入量を計
測する計量装置16と、累積穀物投入量Wと当日穀物投
入量wとを計測して、当日穀物投入量wに対して一定の
風量比によって演算できる風量vと、穀物貯留室1の床
面積Aと累積穀物投入量Wによって求められる累積堆積
高Hさから、前記風量vを通風するときの空気抵抗を求
めて、前記排風室8に必要な風圧を演算する演算記録装
置17と、排風室8内の風圧を演算された風圧に維持す
るように前記排気装置13の排気能力を変更する制御装
置15とを装備する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、収穫した高水分の穀物
を所定の低水分まで予備乾燥しながら貯留する穀物の乾
燥貯留施設に関する。
を所定の低水分まで予備乾燥しながら貯留する穀物の乾
燥貯留施設に関する。
【0002】
【従来の技術】コンバイン等で日々収穫された高水分の
穀物は、一時的に貯留しながら通風して予備乾燥する乾
燥貯留施設に送り込まれる。この種の乾燥貯留施設は一
般にドライストアーと呼ばれ、床面が通気面に構成され
た穀物貯留室に、天井部の穀物投入口を介して日々の収
穫穀粒を張り込み堆積させ、通風床面から上向きに通風
して乾燥を行うように構成されている。
穀物は、一時的に貯留しながら通風して予備乾燥する乾
燥貯留施設に送り込まれる。この種の乾燥貯留施設は一
般にドライストアーと呼ばれ、床面が通気面に構成され
た穀物貯留室に、天井部の穀物投入口を介して日々の収
穫穀粒を張り込み堆積させ、通風床面から上向きに通風
して乾燥を行うように構成されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記従来の乾燥貯留施
設によると、床面からの通風乾燥形態を採用しているた
めに、堆積穀物の下層は乾燥が進むが上層の乾燥が遅く
なりがちであり、乾燥むらと変質を防止するために、複
数の穀物貯留室間で穀物を毎日入替えしたり(ローテー
ション)、縦軸オーガ等を利用して上下層の混合攪拌を
行ったりする必要があった。しかし、穀物を移動させる
間に損傷を与える機会が多くなるのみならず、穀物移動
のために多大な動力を必要としてランニングコストが高
くなるといった不具合があった。本発明は、このような
従来手段の不具合を解消できる穀物の乾燥貯留施設を提
供することを目的とするものである。
設によると、床面からの通風乾燥形態を採用しているた
めに、堆積穀物の下層は乾燥が進むが上層の乾燥が遅く
なりがちであり、乾燥むらと変質を防止するために、複
数の穀物貯留室間で穀物を毎日入替えしたり(ローテー
ション)、縦軸オーガ等を利用して上下層の混合攪拌を
行ったりする必要があった。しかし、穀物を移動させる
間に損傷を与える機会が多くなるのみならず、穀物移動
のために多大な動力を必要としてランニングコストが高
くなるといった不具合があった。本発明は、このような
従来手段の不具合を解消できる穀物の乾燥貯留施設を提
供することを目的とするものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
の本発明特徴構成は、上部に穀物投入口を備えるととも
に床面が通気面に構成された穀物貯留室と、前記通気床
面全体の下方に位置する排風室と、この排風室に連通接
続された排気装置と、排風室内の風圧を検出する風圧セ
ンサと、前記穀物投入口への投入量を計測する計量機構
と、累積穀物投入量と当日穀物投入量とを計測して、当
日穀物投入量に対して一定の風量比によって演算できる
風量と、穀物貯留室の床面積と累積穀物投入量によって
求められる累積堆積高さから、前記風量を通風するとき
の空気抵抗を求めて、前記排風室に必要な風圧を演算す
る演算記録装置と、排風室内の風圧を演算された風圧に
維持するように前記排気装置の排気能力を変更する制御
装置とを装備してある点にある。
の本発明特徴構成は、上部に穀物投入口を備えるととも
に床面が通気面に構成された穀物貯留室と、前記通気床
面全体の下方に位置する排風室と、この排風室に連通接
続された排気装置と、排風室内の風圧を検出する風圧セ
ンサと、前記穀物投入口への投入量を計測する計量機構
と、累積穀物投入量と当日穀物投入量とを計測して、当
日穀物投入量に対して一定の風量比によって演算できる
風量と、穀物貯留室の床面積と累積穀物投入量によって
求められる累積堆積高さから、前記風量を通風するとき
の空気抵抗を求めて、前記排風室に必要な風圧を演算す
る演算記録装置と、排風室内の風圧を演算された風圧に
維持するように前記排気装置の排気能力を変更する制御
装置とを装備してある点にある。
【0005】
【作用】上記のように床面吸引式の通風を行うと、新た
に張り込まれた高水分の穀物は常に風上側に堆積される
ので、この上層の高水分穀物が優先的に乾燥されること
になる。ここで、空気の温湿度が略一定であれば、乾燥
速度は穀物量当たりの風量(風量比)で決まることが知
られており、当日張り込まれた高水分の穀物(当日荷
役)に所定の風量比の通風を所定時間行えば略所望する
乾燥率が得られる。この場合、前日までに予備乾燥した
穀物が当日張り込まれた穀物の下層に存在しているの
で、所定の風量比の通風を行うためには、これら堆積穀
物による通気抵抗を見越した風圧での吸引通風を行う必
要がある。そして、計測記憶した累積穀物投入量と当日
穀物投入量、貯留室の断面積とから演算される堆積高
さ、所望の風量比の風量で通風するときの空気抵抗を求
めて、前記排風室に必要な風圧を演算し、この必要風圧
が得られるように排気装置の排気能力を制御装置で変更
する。
に張り込まれた高水分の穀物は常に風上側に堆積される
ので、この上層の高水分穀物が優先的に乾燥されること
になる。ここで、空気の温湿度が略一定であれば、乾燥
速度は穀物量当たりの風量(風量比)で決まることが知
られており、当日張り込まれた高水分の穀物(当日荷
役)に所定の風量比の通風を所定時間行えば略所望する
乾燥率が得られる。この場合、前日までに予備乾燥した
穀物が当日張り込まれた穀物の下層に存在しているの
で、所定の風量比の通風を行うためには、これら堆積穀
物による通気抵抗を見越した風圧での吸引通風を行う必
要がある。そして、計測記憶した累積穀物投入量と当日
穀物投入量、貯留室の断面積とから演算される堆積高
さ、所望の風量比の風量で通風するときの空気抵抗を求
めて、前記排風室に必要な風圧を演算し、この必要風圧
が得られるように排気装置の排気能力を制御装置で変更
する。
【0006】
【発明の効果】本発明によれば、複数の穀物貯留室間で
穀物を毎日入替えしたり(ローテーション)、上下層の
混合攪拌を行ったりすることなく、穀物投入堆積を行い
ながら排気装置の運転制御のみで床面からの吸引乾燥を
行うことで、品質を落とすことのない均一な乾燥貯留を
低いランニングコストで実行することができるようにな
った。
穀物を毎日入替えしたり(ローテーション)、上下層の
混合攪拌を行ったりすることなく、穀物投入堆積を行い
ながら排気装置の運転制御のみで床面からの吸引乾燥を
行うことで、品質を落とすことのない均一な乾燥貯留を
低いランニングコストで実行することができるようにな
った。
【0007】
【実施例】図1に、本発明に係る穀物の乾燥貯留施設の
概略構成が示されている。円筒状に形成された穀物貯留
室1の天井には、回転駆動される均分機2を備えた穀物
投入口3が設けられ、原材投入ホッパー4に投入された
穀物が揚送装置5および横送りコンベアライン6を介し
て穀物投入口3に供給されるようになっている。貯留室
1の下部には通気面に構成された床面7が備えられ、こ
の通気床面7の下方全体に排風室8が配備されるととも
に、貯留室1の上部には外気導入口9や温調空気の取入
れダクト10が設けられている。また、貯留室1の下部
には搬出用オーガ11が装備されるとともに、排風室8
内には通気床面7中央から取り出される穀粒を機外に搬
出する搬送装置12が装備されている。前記排風室5に
は排気装置としての送風機13が連通接続され、貯留室
1の外気導入口9から導入した空気(必要に応じて取入
れダクト10からの温調空気も導入)を下方に吸引流動
させて、貯留室1の堆積穀粒を乾燥するように構成され
ている。そして、この送風機13を駆動するインバータ
付きの電動モータ14が制御装置15を介して速度制御
されるよう構成されている。前記制御装置15には、前
記原材投入ホッパー4に備えた計量装置16に接続した
演算記録装置17と、前記負圧室8の適所に配備した風
圧センサ18とが接続されており、これら演算記録装置
17と風圧センサ18とからの情報に基づいて以下のよ
うに送風機13の速度制御を行うようになっている。
概略構成が示されている。円筒状に形成された穀物貯留
室1の天井には、回転駆動される均分機2を備えた穀物
投入口3が設けられ、原材投入ホッパー4に投入された
穀物が揚送装置5および横送りコンベアライン6を介し
て穀物投入口3に供給されるようになっている。貯留室
1の下部には通気面に構成された床面7が備えられ、こ
の通気床面7の下方全体に排風室8が配備されるととも
に、貯留室1の上部には外気導入口9や温調空気の取入
れダクト10が設けられている。また、貯留室1の下部
には搬出用オーガ11が装備されるとともに、排風室8
内には通気床面7中央から取り出される穀粒を機外に搬
出する搬送装置12が装備されている。前記排風室5に
は排気装置としての送風機13が連通接続され、貯留室
1の外気導入口9から導入した空気(必要に応じて取入
れダクト10からの温調空気も導入)を下方に吸引流動
させて、貯留室1の堆積穀粒を乾燥するように構成され
ている。そして、この送風機13を駆動するインバータ
付きの電動モータ14が制御装置15を介して速度制御
されるよう構成されている。前記制御装置15には、前
記原材投入ホッパー4に備えた計量装置16に接続した
演算記録装置17と、前記負圧室8の適所に配備した風
圧センサ18とが接続されており、これら演算記録装置
17と風圧センサ18とからの情報に基づいて以下のよ
うに送風機13の速度制御を行うようになっている。
【0008】次に、上記構成の乾燥貯留施設の操作手順
を説明する。 (1) 当日投入穀物量wと累積投入量Wとを計量装置
11からの情報に基づいて記録しておく。 (2) 当日投入量wに予め設定してある風量比aを掛
けて通風量vを演算する。 (3) 前記通風量vと通気床面7の床面積Aから空搭
速度sを演算する。 (4) 穀物堆積高さ1m当たりの空気抵抗pを求める
〔図2参照〕。 (5) 累積投入穀物量Wと穀物の密度ρから全穀物容
積Vを演算する。 (6) 前記全穀物容積Vと床面積Aから累積堆積高さ
Hを求める。 (7) 前記空気抵抗pと前記累積堆積高さHから全空
気抵抗Pを求める。 (8) 風圧センサ13の測定値が全空気抵抗Pと等し
くなるように送風機6の回転速度を調節する。 ここで、 当日の穀物投入量 ・・・・・・・・ w (ton) 当日投入穀物量に対する風量比・・・ a (m3 /s
ec・ton) 通風量・・・・・・・・・・・・・・ v (m3 /s
ec)=wa 床面積・・・・・・・・・・・・・・ A (m2 ) 空搭速度・・・・・・・・・・・・・ s (m/se
c)=v/A 累積投入穀物量・・・・・・・・・・ W (ton) 穀物密度・・・・・・・・・・・・・ ρ (ton/
m3 ) 全穀物容積・・・・・・・・・・・・ V (m3 )=
W/ρ 穀物堆積高さ1m当たりの空気抵抗・ p (mmA
q) 累積堆積高さ・・・・・・・・・・・ H (m)=V
/A 全空気抵抗・・・・・・・・・・・・ P (mmA
q)=Hp
を説明する。 (1) 当日投入穀物量wと累積投入量Wとを計量装置
11からの情報に基づいて記録しておく。 (2) 当日投入量wに予め設定してある風量比aを掛
けて通風量vを演算する。 (3) 前記通風量vと通気床面7の床面積Aから空搭
速度sを演算する。 (4) 穀物堆積高さ1m当たりの空気抵抗pを求める
〔図2参照〕。 (5) 累積投入穀物量Wと穀物の密度ρから全穀物容
積Vを演算する。 (6) 前記全穀物容積Vと床面積Aから累積堆積高さ
Hを求める。 (7) 前記空気抵抗pと前記累積堆積高さHから全空
気抵抗Pを求める。 (8) 風圧センサ13の測定値が全空気抵抗Pと等し
くなるように送風機6の回転速度を調節する。 ここで、 当日の穀物投入量 ・・・・・・・・ w (ton) 当日投入穀物量に対する風量比・・・ a (m3 /s
ec・ton) 通風量・・・・・・・・・・・・・・ v (m3 /s
ec)=wa 床面積・・・・・・・・・・・・・・ A (m2 ) 空搭速度・・・・・・・・・・・・・ s (m/se
c)=v/A 累積投入穀物量・・・・・・・・・・ W (ton) 穀物密度・・・・・・・・・・・・・ ρ (ton/
m3 ) 全穀物容積・・・・・・・・・・・・ V (m3 )=
W/ρ 穀物堆積高さ1m当たりの空気抵抗・ p (mmA
q) 累積堆積高さ・・・・・・・・・・・ H (m)=V
/A 全空気抵抗・・・・・・・・・・・・ P (mmA
q)=Hp
【0009】尚、特許請求の範囲の項に図面との対照を
便利にするために符号を記すが、該記入により本発明は
添付図面の構成に限定されるものではない。
便利にするために符号を記すが、該記入により本発明は
添付図面の構成に限定されるものではない。
【図1】本発明に係る穀物の乾燥貯留施設の概略構成図
【図2】籾の空気抵抗特性線図
1 穀物貯留室 3 穀物投入口 7 通気床面 8 排風室 13 排気装置 15 制御装置 16 計量装置 17 演算記録装置 18 風圧センサ w 当日投入穀物量 W 累積投入穀物量 v 通風量 A 床面積 H 累積堆積高さ
Claims (1)
- 【請求項1】 上部に穀物投入口(3)を備えるととも
に床面(7)が通気面に構成された穀物貯留室(1)
と、前記通気床面(7)全体の下方に位置する排風室
(8)と、この排風室(8)に連通接続された排気装置
(13)と、排風室(8)内の風圧を検出する風圧セン
サ(18)と、前記穀物投入口(3)への投入量を計測
する計量装置(16)と、累積穀物投入量(W)と当日
穀物投入量(w)とを計測して、当日穀物投入量(w)
に対して一定の風量比によって演算できる風量(v)
と、穀物貯留室(1)の床面積(A)と累積穀物投入量
(W)によって求められる累積堆積高さ(H)から、前
記風量(v)を通風するときの空気抵抗を求めて、前記
排風室(8)に必要な風圧を演算する演算記録装置(1
7)と、排風室(8)内の風圧を演算された風圧に維持
するように前記排気装置(13)の排気能力を変更する
制御装置(15)とを装備してあることを特徴とする穀
物の乾燥貯留施設。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9348193A JP2922747B2 (ja) | 1993-04-21 | 1993-04-21 | 穀物の乾燥貯留施設 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9348193A JP2922747B2 (ja) | 1993-04-21 | 1993-04-21 | 穀物の乾燥貯留施設 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06307765A true JPH06307765A (ja) | 1994-11-01 |
| JP2922747B2 JP2922747B2 (ja) | 1999-07-26 |
Family
ID=14083542
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9348193A Expired - Fee Related JP2922747B2 (ja) | 1993-04-21 | 1993-04-21 | 穀物の乾燥貯留施設 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2922747B2 (ja) |
-
1993
- 1993-04-21 JP JP9348193A patent/JP2922747B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2922747B2 (ja) | 1999-07-26 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS608786B2 (ja) | 通気バンド形葉たばこ乾燥装置 | |
| JPH06307765A (ja) | 穀物の乾燥貯留施設 | |
| CN107816854A (zh) | 一种谷物晾晒机 | |
| JPH09159361A (ja) | 穀物乾燥装置 | |
| JP3272957B2 (ja) | 穀粒の低温貯蔵方法および穀粒の低温貯蔵装置 | |
| JPH06345225A (ja) | 穀物貯蔵タンク | |
| RU219573U1 (ru) | Ромбическая сушилка зерна и семян | |
| CN222655802U (zh) | 一种具有湿度调节功能的大米储存仓 | |
| JP2002213876A (ja) | ラック式乾燥装置における穀物投入装置 | |
| JPS6337874B2 (ja) | ||
| JP3667825B2 (ja) | 穀物貯蔵施設 | |
| JP2984867B2 (ja) | 穀物の乾燥貯留処理方法 | |
| JPH06174370A (ja) | 穀物乾燥施設 | |
| JPH09322645A (ja) | 穀物の乾燥貯蔵方法並びに乾燥貯蔵施設 | |
| JPS5854631Y2 (ja) | 吸引式籾乾燥機における籾搬入促進装置 | |
| JP2696540B2 (ja) | カントリーエレベーターやライスセンターにおける荷受装置 | |
| JPS6011856Y2 (ja) | 穀物乾燥装置に於ける穀粒供給装置 | |
| JP2984868B2 (ja) | 穀物の乾燥貯留処理方法 | |
| JPH06336341A (ja) | 穀物貯留施設の張込み用分散装置 | |
| JP3295740B2 (ja) | 穀物調製施設 | |
| JPH0539432Y2 (ja) | ||
| JPH10160342A (ja) | 穀物乾燥貯蔵施設における穀物張込制御装置 | |
| JP2512230Y2 (ja) | 穀物乾燥機における水分測定装置付揚穀機 | |
| JPH02291252A (ja) | 自動製麹装置 | |
| JPS59109767A (ja) | 穀粒乾燥機の乾燥制御装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |