JPH06309740A - 磁気記録再生装置 - Google Patents

磁気記録再生装置

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JPH06309740A
JPH06309740A JP5116453A JP11645393A JPH06309740A JP H06309740 A JPH06309740 A JP H06309740A JP 5116453 A JP5116453 A JP 5116453A JP 11645393 A JP11645393 A JP 11645393A JP H06309740 A JPH06309740 A JP H06309740A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
mode
recording
drum
reproduction
tape
Prior art date
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Pending
Application number
JP5116453A
Other languages
English (en)
Inventor
Takashi Kimura
孝 木村
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Canon Inc
Original Assignee
Canon Inc
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Publication date
Application filed by Canon Inc filed Critical Canon Inc
Priority to JP5116453A priority Critical patent/JPH06309740A/ja
Publication of JPH06309740A publication Critical patent/JPH06309740A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 ドラム回転数が特に上がった場合でも、良好
なヘッドタッチが得られる磁気記録再生装置を提供す
る。 【構成】 ドラム回転数が異なる複数の記録モードを有
し、再生時はそのモードに応じてドラム回転数を変化さ
せて再生するようになっている。再生信号のモードを判
別する手段18〜21とテープテンションを制御する手
段22〜26を具備しており、記録又は再生時、モード
によってテープテンションを変化させるようにしたもの
である。ドラムの回転が高速になった時に、低速時に対
してテープテンションを増加させることにより、エアフ
ィルムの増加を防ぎ、高速回転時にも出力低下がないよ
うにすることができる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、回転ドラムに磁気テー
プを巻き付けて記録再生を行う磁気記録再生装置に係
り、特に記録レートが異なる複数種類の信号を記録再生
できる装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】近年、ハイビジョン(以下HDという)
信号を記録するVTRが開発されつつあるが、現行放送
(以下NTSCという)からHD放送への移行期には両
方式が混在し、VTRにおいても両方式が同一デッキで
記録できるものが望まれる。
【0003】NTSCとHDでは情報量に5倍程度の差
があり、当然、記録レートも変わってくるのであるが、
このように記録レートの異なる2種類の信号を同一VT
Rで記録することを考えた場合、次のような2つの方法
が考えられる。第1の方法は、ドラムの回転数を一定と
して、記録するヘッド数とテープスピードを変える方法
であり、第2の方法は、ヘッド数を変えずにドラムの回
転数及びテープスピードを変える方法である。
【0004】この両者を比較すると、ヘッドのコスト、
ヘッドのたたきによるテープ振動又は装置の小型化に伴
うドラムの小型化等の観点から、ヘッドはなるべく少な
い方が好ましく、ヘッド数を増やさずにドラム回転数を
上げてレートの高い方の信号を記録する方法が得策であ
る。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】このようなVTRの場
合、例えば高レートモードの記録再生時のドラム回転数
は、低レートモードの記録再生時に比べて、少なくとも
2倍以上になる可能性があり、その場合、テープとドラ
ムとの間のエアフィルムが増加する。その結果、テープ
及びヘッド間のスペーシングが増加し、ヘッドタッチ不
良により出力低下が生じるという問題があった。
【0006】そこで、本発明は、ドラム回転数が特に上
がった場合でも、良好なヘッドタッチが得られる磁気記
録再生装置を提供することを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明の磁気記録再生装置は、ドラム回転数が異な
る複数の記録モードを有し、再生時はそのモードに応じ
てドラム回転数を変化させて再生するようになっている
が、再生信号のモードを判別する手段とテープテンショ
ンを制御する手段を具備しており、記録又は再生時、モ
ードによってテープテンションを変化させるようにした
ものである。
【0008】
【作用】上記のように構成された本発明によれば、ドラ
ムの回転が高速になった時に、低速時に対してテープテ
ンションを増加させることにより、エアフィルムの増加
を防ぎ、高速回転時にも出力低下がないようにすること
ができる。
【0009】
【実施例】以下、図面を参照して、本発明による磁気記
録再生装置の第一実施例を説明する。図1は本実施例に
おけるVTRのテープパスを示す図であり、図2は回転
ドラムのヘッド構成例を示す図であり、図3はテープ上
の記録パターン図である。
【0010】図1において、1はカセットであり、その
供給側リール2と巻取側リール3との間にはテープ4が
巻かれている。5,6は、それぞれ供給側リール台及び
巻取側リール台であり、装置にカセット1を装填する
と、カセット1内の両リール2,3と係合するようにな
っている。リール台5,6はそれぞれ図示されていない
供給側リールモータ及び巻取側リールモータによって駆
動される。
【0011】また7は磁気ヘッドを搭載した回転ドラム
であり、基板に対し所定角度傾いて取り付けられてい
る。この回転ドラム7には、図2に示すように、磁気ヘ
ッドA1,A2,B1及びB2が2個ずつ対向して配置
されている。なお図2において、+及び−符号はアジマ
スの方向を表している。8は回転ドラム7の入口側に対
するテープ進入方向を規定する傾斜ポスト、9はドラム
入口側のテープ高さを規制する垂直ガイドポストであ
る。また10はドラム出口側からのテープ4の離脱方向
を規定し、テープ4を基準面に対して平行に戻すための
傾斜ポスト、11はドラム出口側のテープ4の高さを規
制する垂直ガイドポストである。
【0012】12はテンションポストであり、図示され
ていないテンションアーム上に植立され、該テンション
アームの一部に取り付けられたマグネットと、基板上に
固定されたホール素子とが対向して置かれ、ホール素子
からの出力によりテンションを検出し、供給側及び巻取
側両リールモータの電圧を制御し、テープテンションの
制御を行っている。
【0013】13はピンチローラであり、テープ走行時
にはキャプスタン14との間にテープを挟んで圧着さ
れ、キャプスタン14の回転によりテープ4が搬送され
る。その他、垂直ポスト15,16によりテープパスが
形成されている。
【0014】ガイドポストのうち垂直ポスト9,11,
15及び16、テンションポスト12、傾斜ポスト8,
10、ピンチローラ13は、カセット装填時にカセット
開口部1a内に位置し、ローディング動作によりカセッ
ト1内のテープ4を引き出してこれをドラム7に巻き付
けるようになっている。
【0015】次に、図3により記録パターンについて説
明する。記録に際しては、隣接した2個のヘッドが同時
に信号を書き込み、相対向する一対のヘッドにより信号
を交互に書き込むよう構成され、図3に示すようなパタ
ーンとなる。またアジマス角は、隣接したトラック同士
が同じにならないようにヘッドが配置されている。
【0016】高レートの記録の場合には、回転ドラムの
回転数をN倍にすると共に、テープスピードもN倍とす
るため、1フレーム当たりのトラック本数がN倍となる
が、記録パターンとしては同じものになる。それぞれの
トラックの書き始めには、そのトラックが高レート記録
か低レート記録かを判別するためのモード判別信号17
が記録されている。
【0017】次に、記録再生時のドラム,キャプスタン
モータ制御及びテンション制御について説明する。図4
は記録再生時の各モータ制御に関する回路の概略ブロッ
ク図であり、図5は再生時のテンション制御の流れを示
すフローチャートである。
【0018】再生時、ヘッド18によって読み出された
信号は、再生アンプ19を通って信号処理回路20に送
られると同時に、モード信号分離回路21に送られる。
そして、このモード信号分離回路21から、モード信号
の情報がCPU22に送られる。CPU22では、再生
される信号が高レートモードか低レートモードであるか
を、前記モード信号から判別し、そのモードに応じたテ
ープテンション制御を指示する。以下、モードに応じた
テープテンション制御制御について、図5のフローチャ
ートに基づいて説明する。
【0019】ステップS1において、モード信号分離回
路21から入力されるモード信号の情報から、高レート
モードであるか低レートモードであるかを示す再生モー
ド信号を検出する。続いて、ステップS2において、そ
のときに再生している信号が高レートモードであるか低
レートモードであるかを判別し、低レートモードである
場合にはステップS3へ移行し、また高レートモードで
ある場合にはステップS4へ移行する。
【0020】ステップS3では、回転ドラム7及びキャ
プスタン14を、低レートモードに応じたそれぞれ所定
の回転数で回転させるべく、ドラムサーボ回路24及び
キャプスタンサーボ回路23に対して速度指令を送出す
る。この指令に応じて、ドラムサーボ回路24及びキャ
プスタンサーボ回路23は、それぞれ回転ドラム7及び
キャプスタン14を駆動するモータ26,25を制御
し、所定の回転数で回転させる。
【0021】ステップS4においては、回転ドラム7及
びキャプスタン14を、低レートモード時よりも高いそ
れぞれ所定の回転数で回転させるべく、ドラムサーボ回
路24及びキャプスタンサーボ回路23に対して速度指
令を送出する。この指令に応じて、回転ドラム7及びキ
ャプスタン14が回転するが、このとき、テープ4に対
しても低レートモード時よりも高い所定のテンションが
与えられるべく、リールサーボ回路29に対して指令が
送出される。なお、テープテンションは、ホール素子2
7の出力がホール素子出力検出回路28を通してCPU
22に取り込まれ、リールサーボ回路29によって、供
給側,巻取側リールモータ30,31の電圧を制御する
ことにより、CPU22から指令に基づく所定のテンシ
ョンに保持される。このように、低レートモード時より
も高い所定のテンションをテープ4に対して与えること
で、エアフィルム自体を低レートモード時とほぼ同一と
することができ、ヘッドタッチ不良による出力低下を防
止し、十分な出力を得ることが可能となる。
【0022】以上のようなステップS3あるいはステッ
プS4における動作を経た後、ステップS5において、
ストップボタンが押されたかどうかを検出し、押される
までは、ステップS1に戻って以降の動作を繰り返す。
押された場合にはステップS6に移行し、キャプスタン
14を停止させる。
【0023】なお記録時は、操作部32のモード切換ボ
タンにより、高レートモードか低レートモードかが決定
され、そのモードに応じて回転ドラム7及びキャプスタ
ン14の回転数、並びにテープテンションが制御され
る。またモード切換ボタンにより行う場合の他に、入力
された信号により自動切換を行う構成を採用してもよ
い。
【0024】このように本実施例によれば、回転ドラム
7が高速回転するモード時に低速回転するモード時より
もテープテンションを高めることにより、該回転ドラム
7の高速回転によるエアフィルムの増加を抑えることが
でき、モードにかかわらず良好なヘッドタッチを得るこ
とができる。
【0025】なお上記第一実施例においては、電気的な
テンション制御方式を用いた装置について説明したが、
バンドブレーキ等によるメカ式の制御方式の場合につい
ても、テンション切り換え機構でテンションを切り換え
ることにより実現可能である。
【0026】ところで、前述ようにHD及びNTSCの
両方式対応可能なこの種VTRにおいて、低レートモー
ドと高レートモードの記録が1つのテープ上に混在する
場合がある。このようなテープを再生する際、その再生
中にモードが変化した時に、ドラム回転数をモードに合
わせて変えなければならない。そしてその変わり目にお
いて画像のみだれ等を最小限に抑えるために、変えられ
た回転数を短時間で安定させる必要がある。そこで次
に、ドラム回転数の変化時に速やかに目標回転数に安定
させることができる本発明の第二実施例による磁気記録
再生装置を説明する。
【0027】第二実施例において、再生時に、記録され
ているモードが変化した時の作動について説明する。図
6はモード移行時の流れを示すフローチャートである。
なお再生モード移行に関する回路構成は、基本的に前記
第一実施例で説明した図4に示したものと同一である。
なお、本実施例では、CPU22の処理が第一の実施例
に付加されたものである。
【0028】図6を参照して、再生中は常に、ステップ
S11において再生モード信号が検出され、テープ4上
から再生されたモード判別信号が前のトラックのモード
判別信号と比較されており、ステップS12においてそ
のモードが変化した否かが判別される。そして再生中に
モードが変わった場合に、ステップS14においてその
信号を検出し、高レートモードか否かを判断する。なお
モード変更がない場合にはステップS11へ戻るが、途
中でストップボタンが押された場合(ステップS13)
は、ステップS20へ移行する。
【0029】高レートモードに変わった場合には、ステ
ップS15において、後述するようにテープテンション
を一時弱め、そしてステップS16において回転ドラム
7及びキャプスタン14回転数を上げる。一方、低レー
トモードに変わった場合には、ステップS17におい
て、後述するようにテープテンションを一時強め、そし
てステップS18において回転ドラム7及びキャプスタ
ン14の回転数を下げ、このように、それぞれ所定の回
転数になるようにドラムモータ26,キャプスタンモー
タ25のサーボの目標値を切り換える。そして、ステッ
プS19において、ストップボタンが押されるまでは、
ステップS11以降に戻り、モード変更を検出し、スト
ップボタンが押された場合にはステップS20に移行
し、キャプスタン14を停止させる。
【0030】ここで図7は、この切換時のテープテンシ
ョンについて、ドラム回転数の変化とテープテンション
の変化のタイミングの関係を示している。例えば、低レ
ートモードから高レートモードに変わった場合(図7
(a))、つまりドラムの回転数を高くする場合には、
テープテンションを一定時間弱める。一方、その逆の場
合には、図7(b)に示したように、テープテンション
を強めるように供給側リールモータ30を制御し、一定
時間の後、変化後のモードに対応した所定のテンション
にする。
【0031】このように本発明の第二実施例によれば、
再生中のモード変化時、回転ドラムの回転数が高くなる
場合には一時的にテープテンションをゆるめることによ
りモータへの抵抗が減少し、これにより目標回転数に到
達し、その回転数に安定するまでの時間は格段に短くな
る。また、これとは反対に回転数が低くなる場合にはテ
ープテンションを高くすることにより、モータへの抵抗
が増加するため、この場合にも速やかにその回転数に安
定する。このようにモード変化時に、その回転数が安定
するまでの時間が短くなり、モード変わり目の画像乱れ
時間を最小に抑えることができる。
【0032】なお、この実施例では、第一の実施例に対
応させて、回転数変更後のテープテンションを、ドラム
回転数が上がった場合には大きく、回転数が下がった場
合には小さく設定しているが、回転数の変化によって設
定されたテープテンションを変更しないものについても
適用することができる。更に本実施例で適用しているモ
ードが変わった場合に、そのモードを判別する手法は、
先の第一実施例にも適用することができ、またその逆も
可能である。
【0033】本実施例では、再生中のモード移行につい
て説明したが、記録中にモードが変わる場合にも同様の
動作となる。また、本実施例においては、電気的なテン
ション制御方式を用いた装置について説明したが、バン
ドブレーキ等によるメカ式の制御方式の場合について
も、テンション切り換え機構でテンションを切り換える
ことにより実現可能である。
【0034】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、ド
ラムが高速回転するモード時に低速回転するモード時よ
りテープテンションを高めることにより、ドラムの高速
回転によるエアフィルムの増加を抑えることができ、モ
ードの如何にかかわらず常に良好なヘッドタッチを得る
ことができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の磁気記録再生装置におけるVTRテー
プパスを示す図である。
【図2】本発明の磁気記録再生装置における回転ドラム
のヘッド構成例を示す図である。
【図3】本発明の磁気記録再生装置におけるテープ上の
記録パターン図である。
【図4】本発明の磁気記録再生装置の第一実施例に係る
記録再生時の各モータ制御に関する回路の概略ブロック
図である。
【図5】本発明の磁気記録再生装置の第一実施例に係る
再生時のテンション制御の流れを示すフローチャートで
ある。
【図6】本発明の磁気記録再生装置の第二実施例に係る
モード移行時のテンション制御の流れを示すフローチャ
ートである。
【図7】本発明の磁気記録再生装置の第二実施例に係る
モード移行時のドラム回転数変化とテープテンション変
化のタイミングを示す図である。
【符号の説明】
1 カセット 2 供給側リール 3 巻取側リール 4 テープ 5 供給側リール台 6 巻取側リール台 7 回転ドラム 8 傾斜ポスト 9 垂直ガイドポスト 10 傾斜ポスト 11 垂直ガイドポスト 12 テンションポスト 13 ピンチローラ 14 キャプスタン 15 垂直ポスト 16 垂直ポスト 17 モード判別信号 18 ヘッド 19 再生アンプ 20 信号処理回路 21 モード信号分離回路 22 CPU 23 キャプスタンサーボ回路 24 ドラムサーボ回路 25 キャプスタンモータ 26 ドラムモータ 27 ホール素子 28 ホール素子出力検出回路 29 リールサーボ回路 30 供給側リールモータ 31 巻取側リールモータ 32 操作部

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ドラム回転数が異なる複数の記録モード
    を有し、再生時はそのモードに応じてドラム回転数を変
    化させて再生するようにした記録再生装置において、再
    生信号のモードを判別する手段とテープテンションを制
    御する手段を具備し、記録又は再生時、モードによって
    テープテンションを変化させることを特徴とする磁気記
    録再生装置。
  2. 【請求項2】 ドラム回転数が異なる複数の記録モード
    を有し、再生時はそのモードに応じてドラム回転数を変
    化させて再生するようにした記録再生装置において、再
    生時に再生信号のモードを判別する手段とテープテンシ
    ョンを制御する手段とを具備し、記録又は再生中、モー
    ドが変化した場合にドラム回転数を変化させると共に、
    テープテンションを一時的に変化させることを特徴とす
    る磁気記録再生装置。
JP5116453A 1993-04-20 1993-04-20 磁気記録再生装置 Pending JPH06309740A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5116453A JPH06309740A (ja) 1993-04-20 1993-04-20 磁気記録再生装置

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5116453A JPH06309740A (ja) 1993-04-20 1993-04-20 磁気記録再生装置

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JPH06309740A true JPH06309740A (ja) 1994-11-04

Family

ID=14687496

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP5116453A Pending JPH06309740A (ja) 1993-04-20 1993-04-20 磁気記録再生装置

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