JPH0631064Y2 - 工事用幕板 - Google Patents
工事用幕板Info
- Publication number
- JPH0631064Y2 JPH0631064Y2 JP20052387U JP20052387U JPH0631064Y2 JP H0631064 Y2 JPH0631064 Y2 JP H0631064Y2 JP 20052387 U JP20052387 U JP 20052387U JP 20052387 U JP20052387 U JP 20052387U JP H0631064 Y2 JPH0631064 Y2 JP H0631064Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- horizontal rail
- protrusion
- curtain
- curtain plate
- top plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000010276 construction Methods 0.000 title claims description 14
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 6
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 8
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 8
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 7
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 3
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 3
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000004308 accommodation Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000000717 retained effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Fencing (AREA)
- Refuge Islands, Traffic Blockers, Or Guard Fence (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) この考案は工事箇所の周囲に立てて使用する工事用の幕
板に関するものである。
板に関するものである。
(従来の技術) 工事用の幕板は工事箇所に人が立ち入らないようにその
周囲を囲ったり、道路を遮断したりするのに用いられて
いるが、単独で使用する場合は少なく、必要に応じて複
数を連結して使用している。
周囲を囲ったり、道路を遮断したりするのに用いられて
いるが、単独で使用する場合は少なく、必要に応じて複
数を連結して使用している。
ところが従来既存の幕板は第7図に示したように、幕板
(イ)の下方両隅部に筒体(ロ)を設け、一側にある筒
体(ロ)の中に適宜の足場材(ハ)から立設している二
つの突起のうちの一の突起(ニ)を挿入するとともに、
他の幕板(イ)の他側にある筒体(ロ)に当該足場材
(ハ)の残りの突起(ホ)を挿入するようにして隣接す
る幕板(イ)、(イ)相互を連結、固定していた。
(イ)の下方両隅部に筒体(ロ)を設け、一側にある筒
体(ロ)の中に適宜の足場材(ハ)から立設している二
つの突起のうちの一の突起(ニ)を挿入するとともに、
他の幕板(イ)の他側にある筒体(ロ)に当該足場材
(ハ)の残りの突起(ホ)を挿入するようにして隣接す
る幕板(イ)、(イ)相互を連結、固定していた。
(考案が解決しようとする課題) しかしながら単にそのように、足場材を介して幕板の下
部のみを連結、固定するだけでは、幕板の上部がぐらつ
き安定性に欠け、風が吹いたり、歩行者が当った場合な
どには倒壊する虞れがあった。
部のみを連結、固定するだけでは、幕板の上部がぐらつ
き安定性に欠け、風が吹いたり、歩行者が当った場合な
どには倒壊する虞れがあった。
そこで幕板相互を連結、固定するときに幕板の上部をも
連結することが考えられるが、それを具体化するに当っ
ては、連結操作の迅速性や取扱いの容易性を考慮する必
要がある。
連結することが考えられるが、それを具体化するに当っ
ては、連結操作の迅速性や取扱いの容易性を考慮する必
要がある。
したがって如何にしてそのような点に配慮した手段を提
供するかがこの考案の解決課題となる。
供するかがこの考案の解決課題となる。
(課題を解決するための手段) この考案はかかる点に鑑みてなされたものであり、連結
に供する突出物を有する自在連結金具を幕板の枠材の上
端一側に、当該突出物が挿入自在な連結孔をその他側に
穿設した幕板を提供して解決を図ろうとするものであ
る。
に供する突出物を有する自在連結金具を幕板の枠材の上
端一側に、当該突出物が挿入自在な連結孔をその他側に
穿設した幕板を提供して解決を図ろうとするものであ
る。
而してこの考案の具体的な構成についていうと、幕板の
枠材の上端部横桟の長手方向一側に、天板及びこの天板
の長手方向両側から垂下するスカートで構成される自在
連結金具を、当該横桟の上面から上方に持ち上げ自在と
なるように取り付け、さらに当該自在連結金具は上方に
持ち上げた際に前記横桟一側端部側を中心として回転自
在となるように構成し、またさらに当該自在連結金具を
180°回転させた際に前記横桟一側端部から突出するこ
とになる天板の裏面には、適宜の突出物を固着し、さら
に当該自在連結金具を前記横桟側に戻した際に、前記突
出物が挿入できる収納孔を前記横桟の一側に穿ち、一方
前記横桟の長手方向他側には前記突出物が挿入自在な連
結孔を穿ち、前記横桟の長手方向他側端部から連結孔ま
での距離が、自在連結金具を180°回転させた際の前記
突出物から前記横桟の長手方向一側端部までの距離以下
の長さとしたことを特徴とするものである。
枠材の上端部横桟の長手方向一側に、天板及びこの天板
の長手方向両側から垂下するスカートで構成される自在
連結金具を、当該横桟の上面から上方に持ち上げ自在と
なるように取り付け、さらに当該自在連結金具は上方に
持ち上げた際に前記横桟一側端部側を中心として回転自
在となるように構成し、またさらに当該自在連結金具を
180°回転させた際に前記横桟一側端部から突出するこ
とになる天板の裏面には、適宜の突出物を固着し、さら
に当該自在連結金具を前記横桟側に戻した際に、前記突
出物が挿入できる収納孔を前記横桟の一側に穿ち、一方
前記横桟の長手方向他側には前記突出物が挿入自在な連
結孔を穿ち、前記横桟の長手方向他側端部から連結孔ま
での距離が、自在連結金具を180°回転させた際の前記
突出物から前記横桟の長手方向一側端部までの距離以下
の長さとしたことを特徴とするものである。
(作用) この考案に係る工事用幕板を横に並べると、自在連結金
具を取付けた側と連結孔を穿った側とが隣接することに
なるから、自在連結金具を上方に持ち上げ、180°回転
させてその後下方に下げ、隣接する他の幕板の上端部横
桟の連結孔に突出物を挿入させれば、幕板相互の上部は
連結されることになる。このとき自在連結金具はその長
手方向両側から垂下するスカートを有しているから、こ
のスカートが連結される各幕板の上端部横桟の上方から
被いかぶさることになり、それによって連結された幕板
の上部が相互にずれたり、ぐらついたりしないのであ
る。
具を取付けた側と連結孔を穿った側とが隣接することに
なるから、自在連結金具を上方に持ち上げ、180°回転
させてその後下方に下げ、隣接する他の幕板の上端部横
桟の連結孔に突出物を挿入させれば、幕板相互の上部は
連結されることになる。このとき自在連結金具はその長
手方向両側から垂下するスカートを有しているから、こ
のスカートが連結される各幕板の上端部横桟の上方から
被いかぶさることになり、それによって連結された幕板
の上部が相互にずれたり、ぐらついたりしないのであ
る。
また連結する必要のないときには、自在連結金具を元に
戻して突出物を収納孔に挿入すればよいのである。
戻して突出物を収納孔に挿入すればよいのである。
(実施例) 以下、この考案の実施例を図について説明する。まず第
1実施例から説明すると、1は幕板Aの上端部の横桟2
の上部一側に取り付ける自在連結金具であり、本実施例
においては、横桟2の上面に当接することになる天板1a
とその長手方向両側から夫々垂下させたスカート1bから
なる。
1実施例から説明すると、1は幕板Aの上端部の横桟2
の上部一側に取り付ける自在連結金具であり、本実施例
においては、横桟2の上面に当接することになる天板1a
とその長手方向両側から夫々垂下させたスカート1bから
なる。
そしてこの天板1aには一側に回転軸となる棒体3が固着
されてあり、横桟2に穿った孔2aを遊貫して横桟2の下
方に突出している。またその突出端にはボルト頭4が固
着してあり、棒体3の周囲に巻き付けたスプリング5の
一端を留めている。スプリング5はこのボルト頭5と横
桟2の下面の間で伸張しているので、自在連結金具1は
常時横桟2側に付勢されているものである。6は突出物
となる挿入棒であり、棒体3と同様天板1aに固着されて
横桟2の収納孔2bを遊貫している。
されてあり、横桟2に穿った孔2aを遊貫して横桟2の下
方に突出している。またその突出端にはボルト頭4が固
着してあり、棒体3の周囲に巻き付けたスプリング5の
一端を留めている。スプリング5はこのボルト頭5と横
桟2の下面の間で伸張しているので、自在連結金具1は
常時横桟2側に付勢されているものである。6は突出物
となる挿入棒であり、棒体3と同様天板1aに固着されて
横桟2の収納孔2bを遊貫している。
なお、7は一側のスカート1bの表面に設けた自在フック
であり、工事の際に使用する回転灯その他の電気機器の
コードを引っ掛けるのに供するものである。
であり、工事の際に使用する回転灯その他の電気機器の
コードを引っ掛けるのに供するものである。
また横桟2の他側には挿入棒6が遊貫可能な連結孔2cが
穿設されてあり、その他既存の幕板と同様幕板の下方両
隅部には筒体8が設けてある。
穿設されてあり、その他既存の幕板と同様幕板の下方両
隅部には筒体8が設けてある。
第1実施例に係る幕板Aは以上のように構成されたもの
であって、全く同一に構成された他の幕板Bと連結する
には幕板A、Bを同一方向にして隣接させ、まず足場材
9の突起10を筒体8の中に挿入して各幕板A、Bを地面
に立てる。そして幕板Aにおける自在連結金具1をスプ
リング5に抗して上方、即ち第1図中の矢印C方向に持
ち上げ、スカート1bの下端が横桟2を通過した時点で18
0°図中の矢印D方向に回転させる。
であって、全く同一に構成された他の幕板Bと連結する
には幕板A、Bを同一方向にして隣接させ、まず足場材
9の突起10を筒体8の中に挿入して各幕板A、Bを地面
に立てる。そして幕板Aにおける自在連結金具1をスプ
リング5に抗して上方、即ち第1図中の矢印C方向に持
ち上げ、スカート1bの下端が横桟2を通過した時点で18
0°図中の矢印D方向に回転させる。
そして第2図中の矢印E方向に下げて、他の幕板Bの横
桟2′の連結孔2′cの中に挿入棒6を挿入しつつ両側
のスカート1b、1bの横桟2′の上に被せるのである。こ
れで幕板A、Bの連結、固定が完了する。他の幕板F、
Gを連結するときも同様な手順を踏めば簡単に連結でき
るものである。これらの様子を第4図に示した。
桟2′の連結孔2′cの中に挿入棒6を挿入しつつ両側
のスカート1b、1bの横桟2′の上に被せるのである。こ
れで幕板A、Bの連結、固定が完了する。他の幕板F、
Gを連結するときも同様な手順を踏めば簡単に連結でき
るものである。これらの様子を第4図に示した。
しかも上記実施例ではスプリング5によって自在連結金
具1は常時横桟2側に付勢されているから、連結をにな
っている自在連結金具1がむやみに横桟2から外れたり
することはないものである。
具1は常時横桟2側に付勢されているから、連結をにな
っている自在連結金具1がむやみに横桟2から外れたり
することはないものである。
上述の第1実施例は所謂長手方向の並列連結用の幕板を
提供するものであったが、工事用の幕板は必要に応じて
直角連結、即ち平面がL字型になるように連結する場合
もある。
提供するものであったが、工事用の幕板は必要に応じて
直角連結、即ち平面がL字型になるように連結する場合
もある。
この考案はそのような場合にも簡単に対処できるもので
あって、第2実施例は上記並列連結のみならず、そのよ
うなL字型連結にも対応できる工事用の幕板を提供する
ものである。
あって、第2実施例は上記並列連結のみならず、そのよ
うなL字型連結にも対応できる工事用の幕板を提供する
ものである。
その詳細を説明すると、第5図、第6図に示したよう
に、第2実施例に係る幕板Hは前出第1実施例における
自在連結金具1に替えて、当該自在連結金具1のスカー
ト1bの挿入棒6側の半分下方を切除した自在連結金具11
を横桟12に取付けたものである。その他の構成、即ち、
天板11a、収納孔12b、棒体13、ボルト頭14、スプリング
15、挿入棒16の構成は各々第1実施例と全く同一に構成
したものである。
に、第2実施例に係る幕板Hは前出第1実施例における
自在連結金具1に替えて、当該自在連結金具1のスカー
ト1bの挿入棒6側の半分下方を切除した自在連結金具11
を横桟12に取付けたものである。その他の構成、即ち、
天板11a、収納孔12b、棒体13、ボルト頭14、スプリング
15、挿入棒16の構成は各々第1実施例と全く同一に構成
したものである。
そして使用するときは幕板Hと直角に連結しようとする
他の幕板Jを第5図に示したようにその端部を直角に突
合せ、幕板Gの横桟12′に穿った連結孔12′cの中に挿
入棒16を挿入しつつ、この挿入棒16側のスカート11bの
下端面をそのまま横桟12′の上に当接させればよいので
ある。
他の幕板Jを第5図に示したようにその端部を直角に突
合せ、幕板Gの横桟12′に穿った連結孔12′cの中に挿
入棒16を挿入しつつ、この挿入棒16側のスカート11bの
下端面をそのまま横桟12′の上に当接させればよいので
ある。
ところでこの幕板Hをそのまま並列連結に使用した場
合、スカート11bの半分の下方は切除されているが、当
該半分の上方は依然としてスカートとしての機能を有し
ている。それ故当該半分の上方は隣接する他の幕板の横
桟の上から被せることが可能であって、その場合の作用
効果はスカートの長さが長いか、短いかの違いであるか
ら、前出第1実施例の場合と比較してもほとんど遜色が
ないものである。
合、スカート11bの半分の下方は切除されているが、当
該半分の上方は依然としてスカートとしての機能を有し
ている。それ故当該半分の上方は隣接する他の幕板の横
桟の上から被せることが可能であって、その場合の作用
効果はスカートの長さが長いか、短いかの違いであるか
ら、前出第1実施例の場合と比較してもほとんど遜色が
ないものである。
(考案の効果) この考案に拠れば、自在連結金具によって幕板相互の上
部をも連結できるから、従来既存の工事用の幕板と比較
すれば、極めて安定して幕板相互を連結、固定すること
ができるものである。しかも連結するにあたっては、自
在連結金具を持ち上げて回転させ、また下に降ろすとい
う簡単な操作で済むから、簡易、迅速に連結作業が行え
る。
部をも連結できるから、従来既存の工事用の幕板と比較
すれば、極めて安定して幕板相互を連結、固定すること
ができるものである。しかも連結するにあたっては、自
在連結金具を持ち上げて回転させ、また下に降ろすとい
う簡単な操作で済むから、簡易、迅速に連結作業が行え
る。
そして連結する必要がない場合には自在連結金具を横桟
側に戻せるので、連結していない側の端部で自在連結金
具が突出して邪魔になることはない。
側に戻せるので、連結していない側の端部で自在連結金
具が突出して邪魔になることはない。
全体の構成は簡易であって、既存の工事用の幕板であっ
ても、それに自在連結金具を装着して、連結孔を設けれ
ば簡単に実施することができて好ましいものである。
ても、それに自在連結金具を装着して、連結孔を設けれ
ば簡単に実施することができて好ましいものである。
しかも第2実施例で図ったように、並列連結のみなら
ず、直角連結にも対応できることができ、実用性も高い
ものである。
ず、直角連結にも対応できることができ、実用性も高い
ものである。
第1図乃至第4図はいずれも第1実施例に関するもので
あり、第1図は一部断面要部正面図、第2図は使用状況
を示す要部正面図、第3図は使用状況を示す斜視図、第
4図は同正面図、第5図は第2実施例一部断面要部正面
図、第6図は第2実施例の使用状態を示す斜視図、第7
図は従来技術の斜視図である。 なお図中、1は自在連結金具、1aは天板、1bはスカー
ト、2は横桟、2bは収納孔、2cは連結孔、3は棒体、4
はボルト頭、5はスプリング、6は挿入棒、A、Bは夫
々幕板である。
あり、第1図は一部断面要部正面図、第2図は使用状況
を示す要部正面図、第3図は使用状況を示す斜視図、第
4図は同正面図、第5図は第2実施例一部断面要部正面
図、第6図は第2実施例の使用状態を示す斜視図、第7
図は従来技術の斜視図である。 なお図中、1は自在連結金具、1aは天板、1bはスカー
ト、2は横桟、2bは収納孔、2cは連結孔、3は棒体、4
はボルト頭、5はスプリング、6は挿入棒、A、Bは夫
々幕板である。
Claims (1)
- 【請求項1】幕板の枠材の上端部横桟の長手方向一側
に、天板及びこの天板の長手方向両側から垂下するスカ
ートで構成される自在連結金具を、当該横桟の上面から
上方に持ち上げ自在となるように取り付け、さらに当該
自在連結金具は上方に持ち上げた際に前記横桟一側端部
側を中心として回転自在となるように構成し、またさら
に当該自在連結金具を180°回転させた際に前記横桟一
側端部から突出することになる天板の裏面には、適宜の
突出物を固着し、さらに当該自在連結金具を前記横桟側
に戻した際に、前記突出物が挿入できる収納孔を前記横
桟の一側に穿ち、一方前記横桟の長手方向他側には前記
突出物が挿入自在な連結孔を穿ち、前記横桟の長手方向
他側端部から連結孔までの距離が、自在連結金具を180
°回転させた際の前記突出物から前記横桟の長手方向一
側端部までの距離以下の長さとしたことを特徴とする、
工事用幕板。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20052387U JPH0631064Y2 (ja) | 1987-12-29 | 1987-12-29 | 工事用幕板 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20052387U JPH0631064Y2 (ja) | 1987-12-29 | 1987-12-29 | 工事用幕板 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01105618U JPH01105618U (ja) | 1989-07-17 |
| JPH0631064Y2 true JPH0631064Y2 (ja) | 1994-08-22 |
Family
ID=31490927
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20052387U Expired - Lifetime JPH0631064Y2 (ja) | 1987-12-29 | 1987-12-29 | 工事用幕板 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0631064Y2 (ja) |
-
1987
- 1987-12-29 JP JP20052387U patent/JPH0631064Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01105618U (ja) | 1989-07-17 |
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