JPH06312046A - パチンコ機の打球供給装置 - Google Patents

パチンコ機の打球供給装置

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JPH06312046A
JPH06312046A JP12508893A JP12508893A JPH06312046A JP H06312046 A JPH06312046 A JP H06312046A JP 12508893 A JP12508893 A JP 12508893A JP 12508893 A JP12508893 A JP 12508893A JP H06312046 A JPH06312046 A JP H06312046A
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Hiroshi Enomoto
宏 榎本
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Abstract

(57)【要約】 【構成】 打球供給皿9の打球が流入する垂直な球通路
20と、該球通路20の側方に配設されるロータリーソ
レノイド15と、該ロータリーソレノイド15の出力軸
に固着される球供給部材17とからなり、前記球供給部
材17は、球止部17aと球受部17bとを一体に有
し、ロータリーソレノイド15の励磁と消磁によって往
復回転し、それによつて球通路20に流入する打球を球
止部17aと球受部17bとで交互に受止めて1個ずつ
発射レール3の発射位置6に供給するようにしたことを
特徴とする。 【効果】 取付け位置関係において、精密さが要求され
ず、しかも安定した打球の供給を確実に実行できる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、パチンコ機前面の打球
供給皿に貯留される打球を発射レールの発射位置に1個
ずつ供給するパチンコ機の打球供給装置に関するもので
ある。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の打球供給装置として、実
公平4−38859号公報に記載のものが知られてい
る。この従来の打球供給装置は、図10および図11に
示すように垂直な球通路100の内部に発射レール10
1と平行な横軸102を設けると共に、該横軸102に
球止部103と球受部104とを有する球供給部材10
5を軸支し、打球杆106に連動する連動レバー107
を介して球供給部材105を往復回転させることにより
打球供給皿108の打球を球止部103と球受部104
とで交互に受止めて1個ずつ発射レール101の発射位
置に供給するようにしている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところで、上記した従
来の打球供給装置にあっては、打球供給皿108の流出
口から発射レール101の発射位置までの球通路100
を短かくすることができるため、装置全体を小型化する
ことができるという利点を有する反面、球供給部材10
5の往復回転を打球杆106に連動する連動レバー10
7の揺動運動によつて行わせるようにしているので、球
供給部材105と連動レバー107との正しい整合位置
関係が必要とされてその取付けが困難であったり、球供
給部材105または打球杆106に対する連動レバー1
07の接触個所が摩耗したりすると正確な打球の供給動
作ができなくなるという問題点があった。
【0004】本発明は、従来技術の有するこのような問
題点に鑑みてなされたものであり、その目的とするとこ
ろは、構造が簡単であり、しかも長期間に亘って安定的
に打球を供給することができるパチンコ機の打球供給装
置を提供しようとするものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明に係る実施例1のパチンコ機の打球供給装置
は、打球供給皿の打球が流入する垂直な球通路と、該球
通路の側方に配設されるロータリーソレノイドと、該ロ
ータリーソレノイドの出力軸に固着される球供給部材と
からなり、前記球供給部材は、球止部と球受部とを一体
に有し、ロータリーソレノイドの励磁と消磁によって往
復回転し、それによつて球通路に流入する打球を球止部
と球受部とで交互に受止めて1個ずつ発射レールの発射
位置に供給するようにしたものである。
【0006】また、本発明に係る実施例2のパチンコ機
の打球供給装置は、打球供給皿の打球が流入する垂直な
球通路と、該球通路の側方に配設される電磁石と、前記
球通路内の横軸に一体に固着された球供給部材とからな
り、前記球供給部材は、球止部と球受部とを一体に有
し、前記横軸は一端を球通路より外方へ突出してその突
出端に電磁石と対峙する吸着部材を設け、その電磁石の
励磁と消磁により吸着部材を吸引又は吸引を解除して球
供給部材を往復回転し、それによって球通路に流入する
打球を球止部と球受部とで交互に受止めて1個ずつ発射
レールの発射位置に供給するようにしたものである。
【0007】
【作用】実施例1のパチンコ機の打球供給装置は、ロー
タリーソレノイドが励磁するとこれの出力軸を介して球
供給部材が所定角度回転し、これによって球止部上の打
球が球受部に受けられる。一方、この状態でロータリー
ソレノイドが消磁するとこれの出力軸を介して球供給部
材が元の位置へ回動復帰し、これによって球受部の打球
が発射レールの発射位置に供給される。このように、ロ
ータリーソレノイドの励磁と消磁によって球供給部材が
往復回転し、打球供給皿の打球を1個ずつ確実に発射レ
ールの発射位置に供給する。
【0008】また、実施例2のパチンコ機の打球供給装
置においては、電磁石が励磁すると吸着片が吸引されて
球供給部材が横軸と一体に所定角度回転し、電磁石が消
磁すると吸着片に対する吸引作用がなくなるため、球供
給部材は自重で元の位置に回動復帰する。このように、
電磁石の励磁と消磁によって球供給部材が往復回転し、
実施例1と同じように打球供給皿の打球を1個ずつ確実
に発射レールの発射位置に供給する。
【0009】
【実施例】
(実施例1)以下、図面を参照して本発明の実施例につ
いて説明する。図1は本発明の実施例1の打球供給装置
が取付けられた前面板を開放して示すパチンコ機下部の
斜視図、図2は打球供給装置を取外した状態の斜視図で
ある。図において、1はパチンコ機の前面枠、2は前面
枠1の後面に位置する遊技盤であって、その前面に発射
レール3およびガイドレール4が装設される。5は発射
レール3の発射位置6に先端が臨む打球杆、7は発射レ
ール3の前面を覆う前面板で、遊技盤2の上方部を覆う
ガラス枠8とともに前面枠1に開閉自在に取付けられて
いる。
【0010】9は前面板7の前面に取付けられた打球供
給皿で、該打球供給皿9に貯留された打球を打球供給装
置10へ導くための流出口11が前面板7に開設されて
いる。12は流出口11を囲うように前面板7の裏面に
固着された中空状の支持枠で、その内部に景品球タンク
の球切れ時、又はゲーム打止時に流出口11を閉塞する
球止杆13が設けられている。
【0011】しかして、前記打球供給装置10は、図3
および図4に示すように前面板7の裏側に取付けるベー
ス枠14と、ロータリーソレノイド15と、該ロータリ
ーソレノイド15の出力軸16に固着される球供給部材
17によつて構成される。
【0012】前記ベース枠14は、流出口11に合致す
る導入口18を開設した板状の後部材14aと、該後部
材14aの前部にビス19で蝶着される前部材14bに
よって構成される。この前部材14bには、内部を導入
口18と連通する垂直な球通路20とした箱部21が形
成されている。また、箱部21の前面下部は開口されて
球通路20を流下する打球を発射レール3の発射位置6
に供給する供給口22として形成されている。
【0013】前記ロータリーソレノイド15はケース2
3から外方に突出する出力軸16を有し、通電によりケ
ース23の内部に設けたコイルを励磁すると出力軸16
が所定角度(本実施例の場合約60度)回転変位し、他
方、通電を遮断し励磁を解くとケース23に内蔵した戻
しスプリングによって元の位置に復帰するもので、ベー
ス枠14の後部材14aに形成した取付部25にビス2
6で取付けられ、その出力軸16は球通路20内に突入
して位置し、その先端に球供給部材17が固着されてい
る。
【0014】前記球供給部材17は、球止部17aと球
受部17bとを一体に有し、ロータリーソレノイド15
への通電が遮断されているときにこれの戻しスプリング
および球供給部材17に設けた重錘24により下向回転
し、ロータリーソレノイド15が通電されたときにその
出力軸16の回転によって上向回転する。そして、球止
部17aは、図5(a)のように球供給部材17が下向
回転した位置で導入口18から球通路20に流入する先
頭の打球Bを受止めて落下を阻止し、図5(b)のよう
に上向回転した位置でその先端の打球Bを球受部17b
に落下させるようになっている。また、球受部17bは
図5(b)のように球供給部材17が上向回転した位置
で球止部17aから落下する打球Bを受止めて保持し、
図5(c)のように球供給部材17が下向回転した位置
でその打球Bを発射レール3の発射位置6に供給するよ
うになっている。なお、球供給部材17に設けた重錘2
4はロータリーソレノイド15の戻しスプリングの強さ
加減によっては必要ないものである。
【0015】以上、説明した実施例1に係る打球供給装
置10の動作について説明すると、打球杆5が図4実線
で示す発射動作位置にあるとき、ロータリーソレノイド
15への通電が遮断されていて、球供給部材17は図5
(a)に示す下向回転した位置となっている。このた
め、導入口18から球通路20内に流入する打球供給皿
9の先頭の打球Bが球止部17aの上面で受止められて
落下が阻止された状態となっている。
【0016】このような状態で、遊技者が前面枠1の前
面の操作ハンドル27を操作すると図示しない打球モー
タが回転駆動し打球杆5が往復回動を開始する。そし
て、打球杆5が図4鎖線のように発射準備動作位置に回
動すると図示しないセンサーが作動し、そのセンサーか
らの信号によってロータリーソレノイド15が通電され
る。ロータリーソレノイド15が通電されるとこれの出
力軸16が回転変位し、球供給部材17は図5(b)に
示す上向回転した位置となる。このため、球止部17a
で落下が阻止されていた打球Bは下方に落下し球受部1
7bに受けられて一担保持される。
【0017】そして、打球杆5が図4実線の発射動作位
置に回動するとロータリーソレノイド15への通電が遮
断されて出力軸16が元の位置に復帰し、球供給部材1
7は図5(c)に示す下向回転した位置となる。このた
め、球受部17bで保持されていた打球Bは供給口22
から発射レール3の発射位置6に供給されると共に、球
止部17aで次の打球B1 が受止められるもので、その
後は打球杆5の発射動作と関係的に打球が1個ずつ発射
位置6に確実に自動供給される。
【0018】なお、上記動作においては、打球杆5の往
復回動をセンサーで検出してロータリーソレノイド15
への通電と遮断を行うものとして説明したが、例えばロ
ータリーソレノイド15への通電と遮断を打球モータの
回転に同期させて行うようにしてもよく、本実施例に限
定はない。
【0019】(実施例2)次に、図6ないし図9を参照
して実施例2に係る打球供給装置10Aについて説明す
る。なお、図6ないし図9において実施例1と同じ構造
のものには同一符号を付して示している。この実施例2
の打球供給装置10Aは、球通路20に発射レール3と
平行な横軸29を設け、該横軸29に球供給部材17を
一体に固着している。そして、横軸29の一端は球通路
20より外方へ突出し、その突出端に鉄片等の磁性体か
らなる吸着部材30を固着している。
【0020】一方、吸着部材30の上方に位置したベー
ス枠14の後部材14aには電磁石31を取付け、該電
磁石31が通電されたときに吸着部材30が吸引されて
球供給部材17を上向回転させ、電磁石31への通電が
遮断されたときに球供給部材17が重錘24の作用力に
より下向回転するように構成されている。
【0021】このように構成した実施例2の打球供給装
置10Aにおいては、電磁石31が通電されると、吸着
部材30が吸着されて球供給部材17を図8および図9
鎖線のように上向回転させる。これにより、球止部17
aで落下が阻止されていた打球Bは下方に落下して球受
部17bに受けられる。また、電磁石31への通電が遮
断されると、球供給部材17は重錘27により下向回転
して図8および図9実線位置に復帰し、球受部17bの
打球Bを発射レール3の発射位置6に供給する。
【0022】
【発明の効果】以上のように、本発明に係るパチンコ機
の打球供給装置は、球止部と球受部とを有する球供給部
材を打球杆と直接的に連動させることなく上下方向へ往
復回転させるようにして打球供給皿の打球を1個ずつ発
射レールの発射位置に供給するようにしたので、例えば
従来装置のように打球杆と連動させるための連動レバー
の類が一切必要なくなるため、取付け位置関係において
精密さが要求されず、しかも安定した打球の供給を確実
に実行することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】実施例1の打球供給装置を取付けたパチンコ機
の下部の斜視図である。
【図2】実施例1の打球供給装置を前面板から取外した
状態の斜視図である。
【図3】実施例1の打球供給装置の分解斜視図である。
【図4】実施例1の打球供給装置の作用を説明する正面
図である。
【図5】(a),(b),(c)は同じく一部断面にし
て実施例1の打球供給装置の作用を説明する側面図であ
る。
【図6】実施例2の打球供給装置を前面板から取外した
状態の斜視図である。
【図7】実施例2の打球供給装置の分解斜視図である。
【図8】一部断面にして実施例2の打球供給装置の作用
を説明する正面図である。
【図9】実施例2の打球供給装置の側面図である。
【図10】従来の打球供給装置の作用を説明する正面図
である。
【図11】一部断面にして従来の打球供給装置の作用を
説明する側面図である。
【符号の説明】
3 発射レール 6 発射位置 9 打球供給皿 10,10A 打球供給装置 15 ロータリーソレノイド 17 球供給部材 17a 球止部 17b 球受部 20 球通路 29 横軸 30 吸着部材 31 電磁石

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 打球供給皿の打球が流入する垂直な球通
    路と、該球通路の側方に配設されるロータリーソレノイ
    ドと、該ロータリーソレノイドの出力軸に固着される球
    供給部材とからなり、 前記球供給部材は、球止部と球受部とを一体に有し、ロ
    ータリーソレノイドの励磁と消磁によって往復回転し、
    それによつて球通路に流入する打球を球止部と球受部と
    で交互に受止めて1個ずつ発射レールの発射位置に供給
    するようにしたことを特徴とするパチンコ機の打球供給
    装置。
  2. 【請求項2】 打球供給皿の打球が流入する垂直な球通
    路と、該球通路の側方に配設される電磁石と、前記球通
    路内の横軸に一体に固着された球供給部材とからなり、 前記球供給部材は、球止部と球受部とを一体に有し、前
    記横軸は一端を球通路より外方へ突出してその突出端に
    電磁石と対峙する吸着部材を設け、その電磁石の励磁と
    消磁により吸着部材を吸引又は吸引を解除して球供給部
    材を往復回転し、それによって球通路に流入する打球を
    球止部と球受部とで交互に受止めて1個ずつ発射レール
    の発射位置に供給するようにしたことを特徴とするパチ
    ンコ機の打球供給装置。
JP12508893A 1993-04-28 1993-04-28 パチンコ機の打球供給装置 Expired - Lifetime JPH07121301B2 (ja)

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JPH07121301B2 JPH07121301B2 (ja) 1995-12-25

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007229257A (ja) * 2006-03-01 2007-09-13 Juki Corp 遊技機の玉供給装置
JP2008029545A (ja) * 2006-07-28 2008-02-14 Sophia Co Ltd 遊技機
JP2008154803A (ja) * 2006-12-25 2008-07-10 Samii Kk 球送りユニット及び遊技機
JP2011224405A (ja) * 2011-08-18 2011-11-10 Sammy Corp 球送りユニット及び遊技機

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