JPH06312458A - インサート圧入装置 - Google Patents
インサート圧入装置Info
- Publication number
- JPH06312458A JPH06312458A JP10386993A JP10386993A JPH06312458A JP H06312458 A JPH06312458 A JP H06312458A JP 10386993 A JP10386993 A JP 10386993A JP 10386993 A JP10386993 A JP 10386993A JP H06312458 A JPH06312458 A JP H06312458A
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- Japan
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- heating rod
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- Pending
Links
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- 239000011347 resin Substances 0.000 claims abstract description 21
- 229920005989 resin Polymers 0.000 claims abstract description 21
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- 238000001816 cooling Methods 0.000 abstract description 15
- 238000005188 flotation Methods 0.000 abstract 1
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C66/00—General aspects of processes or apparatus for joining preformed parts
- B29C66/40—General aspects of joining substantially flat articles, e.g. plates, sheets or web-like materials; Making flat seams in tubular or hollow articles; Joining single elements to substantially flat surfaces
- B29C66/47—Joining single elements to sheets, plates or other substantially flat surfaces
- B29C66/474—Joining single elements to sheets, plates or other substantially flat surfaces said single elements being substantially non-flat
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C65/00—Joining or sealing of preformed parts, e.g. welding of plastics materials; Apparatus therefor
- B29C65/02—Joining or sealing of preformed parts, e.g. welding of plastics materials; Apparatus therefor by heating, with or without pressure
- B29C65/44—Joining a heated non plastics element to a plastics element
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C66/00—General aspects of processes or apparatus for joining preformed parts
- B29C66/80—General aspects of machine operations or constructions and parts thereof
- B29C66/83—General aspects of machine operations or constructions and parts thereof characterised by the movement of the joining or pressing tools
- B29C66/832—Reciprocating joining or pressing tools
- B29C66/8322—Joining or pressing tools reciprocating along one axis
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Lining Or Joining Of Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】インサートの浮き上がりが防止され、冷却固化
時間の短縮を図ることができるようにする。 【構成】樹脂成形品10の埋め込み穴11に挿入された
インサート12に先端が接触してインサート12を加熱
できるヒータ4を内蔵した加熱棒1と、空気流通穴5を
有し先端にインサート12を押える押え部6が設けられ
るとともに空気流通穴5に連通しインサート12および
その周辺に空気を吹き出す吹出口7が設けられた固定棒
2とを備えたものである。
時間の短縮を図ることができるようにする。 【構成】樹脂成形品10の埋め込み穴11に挿入された
インサート12に先端が接触してインサート12を加熱
できるヒータ4を内蔵した加熱棒1と、空気流通穴5を
有し先端にインサート12を押える押え部6が設けられ
るとともに空気流通穴5に連通しインサート12および
その周辺に空気を吹き出す吹出口7が設けられた固定棒
2とを備えたものである。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、インサート圧入装置
に関するものである。
に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、樹脂成形品に形成された埋め込み
穴にナット等のインサートを加熱圧入する場合、インサ
ートを埋め込み穴に埋め込み加熱棒で加熱した後、冷却
時間を短縮するため加熱棒を取除いて埋め込み穴の内壁
の軟化した樹脂を冷却し固化していた。
穴にナット等のインサートを加熱圧入する場合、インサ
ートを埋め込み穴に埋め込み加熱棒で加熱した後、冷却
時間を短縮するため加熱棒を取除いて埋め込み穴の内壁
の軟化した樹脂を冷却し固化していた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、加熱棒
を取除くと、軟化した樹脂の弾性によりインサートが押
し戻されて浮き上がるという問題点があった。このよう
な問題点を解決する構成としては、特開昭58─590
47号公報に開示されているように、加熱棒に空気貫通
穴を設け、冷却時においてヒータを切った加熱棒でイン
サートを押えるとともに空気貫通穴より空気を放出して
冷却するように構成したインサート圧入装置があった。
しかしながら、ヒータを切っても加熱棒が昇温している
ため、冷却固化時間が長くなり生産性の低下を招いてい
た。
を取除くと、軟化した樹脂の弾性によりインサートが押
し戻されて浮き上がるという問題点があった。このよう
な問題点を解決する構成としては、特開昭58─590
47号公報に開示されているように、加熱棒に空気貫通
穴を設け、冷却時においてヒータを切った加熱棒でイン
サートを押えるとともに空気貫通穴より空気を放出して
冷却するように構成したインサート圧入装置があった。
しかしながら、ヒータを切っても加熱棒が昇温している
ため、冷却固化時間が長くなり生産性の低下を招いてい
た。
【0004】したがって、この発明の目的は、インサー
トの浮き上がりが防止され、冷却固化時間の短縮を図る
ことができるインサート圧入装置を提供することであ
る。
トの浮き上がりが防止され、冷却固化時間の短縮を図る
ことができるインサート圧入装置を提供することであ
る。
【0005】
【課題を解決するための手段】この発明のインサート圧
入装置は、樹脂成形品の埋め込み穴に挿入されたインサ
ートに先端が接触して前記インサートを加熱できるヒー
タを内蔵した加熱棒と、空気流通穴を有し先端に前記イ
ンサートを押える押え部が設けられるとともに前記空気
流通穴に連通し前記インサートおよびその周辺に空気を
吹き出す吹出口が設けられた固定棒とを備えたものであ
る。
入装置は、樹脂成形品の埋め込み穴に挿入されたインサ
ートに先端が接触して前記インサートを加熱できるヒー
タを内蔵した加熱棒と、空気流通穴を有し先端に前記イ
ンサートを押える押え部が設けられるとともに前記空気
流通穴に連通し前記インサートおよびその周辺に空気を
吹き出す吹出口が設けられた固定棒とを備えたものであ
る。
【0006】
【作用】冷却時には固定棒の押え部でインサートを押え
るとともに空気流通穴に連通した吹出口から空気を吹き
出す。これにより、インサートの浮き上がりを防止する
ことができ、かつ吹き出された空気によりインサート、
樹脂成形品および固定棒自身を冷却するため冷却固化時
間の短縮を促進することができる。また、固定棒は加熱
棒とは別に備えられているので、加熱棒でインサートを
押える場合に比較して加熱棒の昇温による影響がなく、
固定棒のタッチによる冷却効果が大きいため、さらに冷
却時間の短縮を図ることができる。
るとともに空気流通穴に連通した吹出口から空気を吹き
出す。これにより、インサートの浮き上がりを防止する
ことができ、かつ吹き出された空気によりインサート、
樹脂成形品および固定棒自身を冷却するため冷却固化時
間の短縮を促進することができる。また、固定棒は加熱
棒とは別に備えられているので、加熱棒でインサートを
押える場合に比較して加熱棒の昇温による影響がなく、
固定棒のタッチによる冷却効果が大きいため、さらに冷
却時間の短縮を図ることができる。
【0007】
【実施例】この発明の一実施例のインサート圧入装置を
図1ないし図5に基づいて説明する。このインサート圧
入装置は、並設された加熱棒1および固定棒2、これら
を移動させる移動装置3を備え、樹脂成形品10に形成
された埋め込み穴11にナット等のインサート12を加
熱圧入するものである。具体的には、加熱棒1と固定棒
2は、鉄等の材質で略同形状に形成され、また各々の基
端部は一体形成してある。加熱棒1には温度コントロー
ルが可能なヒータ4が内蔵してあり、凸形状となった先
端部1aをインサート12に接触させることによりこれ
を加熱することができる。固定棒2は、空気が流通する
空気流通穴5が軸心方向に設けられ、先端部にインサー
ト12を押える押え部6が設けられる。また、図3に示
すように、押え部6の先端は、インサート12であるナ
ットのねじ穴の上端縁に当接するようにテーパ形状にし
てあり、かつ空気流通穴5に連通する吹出口7が設けら
れる。この場合、図4に示すように、吹出口7に連通す
る空気通路8が押え部6に十文字状に形成され、吹出口
7から空気が四方に吹き出るようにしている。
図1ないし図5に基づいて説明する。このインサート圧
入装置は、並設された加熱棒1および固定棒2、これら
を移動させる移動装置3を備え、樹脂成形品10に形成
された埋め込み穴11にナット等のインサート12を加
熱圧入するものである。具体的には、加熱棒1と固定棒
2は、鉄等の材質で略同形状に形成され、また各々の基
端部は一体形成してある。加熱棒1には温度コントロー
ルが可能なヒータ4が内蔵してあり、凸形状となった先
端部1aをインサート12に接触させることによりこれ
を加熱することができる。固定棒2は、空気が流通する
空気流通穴5が軸心方向に設けられ、先端部にインサー
ト12を押える押え部6が設けられる。また、図3に示
すように、押え部6の先端は、インサート12であるナ
ットのねじ穴の上端縁に当接するようにテーパ形状にし
てあり、かつ空気流通穴5に連通する吹出口7が設けら
れる。この場合、図4に示すように、吹出口7に連通す
る空気通路8が押え部6に十文字状に形成され、吹出口
7から空気が四方に吹き出るようにしている。
【0008】移動装置3は、シリンダ等で構成され加熱
棒1および固定棒2のいずれかをインサート12に対応
するように移動させるものである。この場合、固定棒2
と一体になった加熱棒1の基端部に移動装置3が接続さ
れ、加熱棒1および固定棒2の水平移動が行なわれる。
また、上下方向の移動については、図示省略するが同様
な移動装置にて行われる。なお、樹脂成形品10を支持
する台(図示省略)を移動してもよい。
棒1および固定棒2のいずれかをインサート12に対応
するように移動させるものである。この場合、固定棒2
と一体になった加熱棒1の基端部に移動装置3が接続さ
れ、加熱棒1および固定棒2の水平移動が行なわれる。
また、上下方向の移動については、図示省略するが同様
な移動装置にて行われる。なお、樹脂成形品10を支持
する台(図示省略)を移動してもよい。
【0009】つぎに、このインサート圧入装置の動作に
ついて説明する。図1に示すように、樹脂成形品10に
形成された埋め込み穴11にインサート12を押し込
み、移動装置3により加熱棒1をインサート12に対応
する位置に移動させた後下降させる。加熱棒1はヒータ
4で予め加熱しておき、この加熱棒1の先端部1aをイ
ンサート12に接触させて加熱し、埋め込み穴11の内
壁の樹脂を軟化させる。この後、図2に示すように、上
下方向の移動装置(図示せず)により加熱棒1を上昇さ
せ、移動装置3により固定棒2をインサート12に対応
する位置に移動させた後、下降させる。押え部6でイン
サート12を押えると、図5に示すように、インサート
12の熱を吸収するため、インサート12およびその周
辺の樹脂の温度の下がりが早くなる(区間A)。続い
て、空気流通穴5に空気を送り、吹出口7から吹き出す
空気により温度の下がりがさらに早くなる(区間B)。
これにより、軟化した樹脂が硬化しインサート12が埋
め込み穴11に固定される。なお、図5のタイミングチ
ャートにおいて、横軸は時間、縦軸は、上から順に、加
熱棒1の移動量、固定棒2の移動量、空気の流量、イン
サート12およびその周辺の樹脂の温度を示す。また、
上記動作は一例であり、これ以外でもよい。例えば、固
定棒2の押え部6をインサート12に接触させた後、固
定棒2を少し上げてインサート12と空間を作った状態
で空気を吹き出し、インサート12、樹脂成形品10お
よび次回の押し下げに備えて固定棒2自身の押え部6を
冷却してもよい。
ついて説明する。図1に示すように、樹脂成形品10に
形成された埋め込み穴11にインサート12を押し込
み、移動装置3により加熱棒1をインサート12に対応
する位置に移動させた後下降させる。加熱棒1はヒータ
4で予め加熱しておき、この加熱棒1の先端部1aをイ
ンサート12に接触させて加熱し、埋め込み穴11の内
壁の樹脂を軟化させる。この後、図2に示すように、上
下方向の移動装置(図示せず)により加熱棒1を上昇さ
せ、移動装置3により固定棒2をインサート12に対応
する位置に移動させた後、下降させる。押え部6でイン
サート12を押えると、図5に示すように、インサート
12の熱を吸収するため、インサート12およびその周
辺の樹脂の温度の下がりが早くなる(区間A)。続い
て、空気流通穴5に空気を送り、吹出口7から吹き出す
空気により温度の下がりがさらに早くなる(区間B)。
これにより、軟化した樹脂が硬化しインサート12が埋
め込み穴11に固定される。なお、図5のタイミングチ
ャートにおいて、横軸は時間、縦軸は、上から順に、加
熱棒1の移動量、固定棒2の移動量、空気の流量、イン
サート12およびその周辺の樹脂の温度を示す。また、
上記動作は一例であり、これ以外でもよい。例えば、固
定棒2の押え部6をインサート12に接触させた後、固
定棒2を少し上げてインサート12と空間を作った状態
で空気を吹き出し、インサート12、樹脂成形品10お
よび次回の押し下げに備えて固定棒2自身の押え部6を
冷却してもよい。
【0010】この実施例によれば、固定棒2によりイン
サート12の浮き上がりを防止することができ、樹脂成
形品10の上面とインサート12の上面を同一平面にす
ることができる。また、固定棒2は空気流通穴5を有し
これに連通した吹出口7から吹き出される空気により、
インサート12、樹脂成形品10および固定棒2自身を
冷却するため、冷却固化時間の短縮を促進することがで
きる。また、固定棒2は加熱された加熱棒1とは別体で
あるためインサート12を押える初期から温度が上昇し
ておらず、さらに冷却時間の短縮を図ることができる。
サート12の浮き上がりを防止することができ、樹脂成
形品10の上面とインサート12の上面を同一平面にす
ることができる。また、固定棒2は空気流通穴5を有し
これに連通した吹出口7から吹き出される空気により、
インサート12、樹脂成形品10および固定棒2自身を
冷却するため、冷却固化時間の短縮を促進することがで
きる。また、固定棒2は加熱された加熱棒1とは別体で
あるためインサート12を押える初期から温度が上昇し
ておらず、さらに冷却時間の短縮を図ることができる。
【0011】
【発明の効果】この発明のインサート圧入装置によれ
ば、固定棒によりインサートの浮き上がりを防止するこ
とができ、樹脂成形品の上面とインサートの上面を同一
平面にすることができる。また、固定棒は空気流通穴を
有しこれに連通した吹出口から吹き出される空気によ
り、インサート、樹脂成形品および固定棒自身を冷却す
るため、冷却固化時間の短縮を促進することができる。
また、固定棒は加熱された加熱棒とは別体であるためイ
ンサートを押える初期から温度が上昇しておらず、さら
に冷却時間の短縮を図ることができる。
ば、固定棒によりインサートの浮き上がりを防止するこ
とができ、樹脂成形品の上面とインサートの上面を同一
平面にすることができる。また、固定棒は空気流通穴を
有しこれに連通した吹出口から吹き出される空気によ
り、インサート、樹脂成形品および固定棒自身を冷却す
るため、冷却固化時間の短縮を促進することができる。
また、固定棒は加熱された加熱棒とは別体であるためイ
ンサートを押える初期から温度が上昇しておらず、さら
に冷却時間の短縮を図ることができる。
【図1】この発明の一実施例のインサート圧入装置で加
熱時の概念図である。
熱時の概念図である。
【図2】その冷却時の概念図である。
【図3】固定棒でインサートを押えた状態の要部縦断面
図である。
図である。
【図4】固定棒の底面図である。
【図5】タイミングチャートである。
1 加熱棒 1a 先端部 2 固定棒 4 ヒータ 5 空気流通穴 6 押え部 7 吹出口 10 樹脂成形品 11 埋め込み穴 12 インサート
Claims (1)
- 【請求項1】 樹脂成形品の埋め込み穴に挿入されたイ
ンサートに先端が接触して前記インサートを加熱できる
ヒータを内蔵した加熱棒と、空気流通穴を有し先端に前
記インサートを押える押え部が設けられるとともに前記
空気流通穴に連通し前記インサートおよびその周辺に空
気を吹き出す吹出口が設けられた固定棒とを備えたイン
サート圧入装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10386993A JPH06312458A (ja) | 1993-04-30 | 1993-04-30 | インサート圧入装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10386993A JPH06312458A (ja) | 1993-04-30 | 1993-04-30 | インサート圧入装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06312458A true JPH06312458A (ja) | 1994-11-08 |
Family
ID=14365451
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10386993A Pending JPH06312458A (ja) | 1993-04-30 | 1993-04-30 | インサート圧入装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06312458A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1000732A3 (en) * | 1998-11-12 | 2001-02-14 | Emhart Inc. | Ultrasonic welding apparatus and ultrasonic welding method |
-
1993
- 1993-04-30 JP JP10386993A patent/JPH06312458A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1000732A3 (en) * | 1998-11-12 | 2001-02-14 | Emhart Inc. | Ultrasonic welding apparatus and ultrasonic welding method |
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