JPH0631323U - パネル板におけるコンセント取付装置 - Google Patents

パネル板におけるコンセント取付装置

Info

Publication number
JPH0631323U
JPH0631323U JP7362592U JP7362592U JPH0631323U JP H0631323 U JPH0631323 U JP H0631323U JP 7362592 U JP7362592 U JP 7362592U JP 7362592 U JP7362592 U JP 7362592U JP H0631323 U JPH0631323 U JP H0631323U
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
reinforcing member
outlet
fitting
metal fitting
panel
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP7362592U
Other languages
English (en)
Other versions
JP2553848Y2 (ja
Inventor
雅規 石川
孝男 植田
可彦 古澤
Original Assignee
株式会社イトーキクレビオ
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by 株式会社イトーキクレビオ filed Critical 株式会社イトーキクレビオ
Priority to JP7362592U priority Critical patent/JP2553848Y2/ja
Publication of JPH0631323U publication Critical patent/JPH0631323U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP2553848Y2 publication Critical patent/JP2553848Y2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Details Of Indoor Wiring (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 間仕切パネルのパネル板等にコンセントボッ
クスを簡単に取付けることができ、パネル板の表面には
コンセントボックスのコンセント装着部以外には露出せ
ず外観性に優れ、しかも取付状態が強固であにパネル板
におけるコンセント取付装置を提供することを目的とす
る。 【構成】 パネル板2の裏面上下に横方向に延びた上補
強部材24と下補強部材25とを固着するとともに、両
部材間にコンセントボックス4のコンセント装着部40
を嵌合して表面に臨ませ得る開口42を形成し、固定金
具44の中央部に形成した収容部45にコンセントボッ
クスの本体部39後部を嵌合するとともに、固定金具の
下方に延設した突片46を下補強部材の背面に沿って固
定した下端部金具28の係合部26に係合させ且つ固定
金具の上方に延設した取付片48を上補強部材にネジ止
めしてなる。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、パネル板におけるコンセント取付装置に係わり、更に詳しくは間仕 切パネルのパネル板等にコンセント装着部のみを臨ませた状態でコンセントボッ クスを簡単に取付けることができるコンセント取付装置に関する。
【0002】
【従来の技術】
従来の間仕切パネル等のパネル板におけるコンセント取付装置は、例えば実公 平1−44646号公報の第3図にて開示される如く、パネル板の適所に開口を 形成し、該開口にコンセントボックスの本体部を表面側から挿入するとともに、 コンセントボックスのフランジ部をパネル板の表面であって開口縁に接合した状 態で、フランジ部をパネル板にネジ止めしたものが提供されている。
【0003】 上記のコンセント取付構造は、コンセントボックスの取付けが簡単である反面 、表面にフランジ部や取付用のネジが露出するので外観性に劣るといった問題を 有する。
【0004】 尚、クロス張りのパネル板にあっては、前述の取付構造では、パネル板とフラ ンジ部の間にクロスを挟み込むことになり、ネジ止めによる締着力が弱くなり、 ネジが緩み又は外れる恐れがある。
【0005】
【考案が解決しようとする課題】
本考案が前述の状況に鑑み、解決しようとするところは、パネル板の表面には コンセントボックスのコンセント装着部以外には露出せず、しかも取付けが容易 に行え且つ強固であり、また差込口が二連、三連等の規格が異なり、コンセント ボックスの長さが変更されても、表面板の開口のみを変更するだけで対応するこ とが可能なパネル板におけるコンセント取付装置を提供する点にある。
【0006】
【課題を解決するための手段】
本考案は、前述の課題解決のために、パネル板の裏面上下に横方向に延びた上 補強部材と下補強部材とを固着するとともに、更に上補強部材と下補強部材の背 面に沿ってそれぞれ係合部を有する同一形状の上端部金具と下端部金具を上下反 転させて固定し、前記上補強部材と下補強部材の間であってパネル板の適所に開 口を形成し、該開口の口縁に背面からコンセントボックスのコンセント装着部を 嵌合して表面に臨ませた状態で、固定金具の中央部に形成した収容部にコンセン トボックスの本体部後部を嵌合するとともに、固定金具の下方又は上方に延設し た突片を前記下端部金具又は上端部金具の係合部に係合させ且つ固定金具の上方 又は下方に延設した取付片を上補強部材又は下補強部材にネジ止めしてなるパネ ル板におけるコンセント取付装置を構成した。
【0007】
【作用】
以上の如き内容からなる本考案のパネル板におけるコンセント取付装置は、パ ネル板に形成した開口の口縁に背面からコンセントボックスのコンセント装着部 を嵌合してパネル板の表面に臨ませた状態で、固定金具の突片を下端部金具又は 上端部金具の係合部に係合させて、この係合部を支点として他方の取付片を前方 へ回転させてその中央部に形成した収容部をコンセントボックスの本体部後部に 嵌合させ且つ取付片を上補強部材又は下補強部材の背面に当接させてネジ止め固 定するものである。この際、パネル板の表面にクロスを張る場合には、開口に対 応する部分のクロスを該開口よりも小さく切開し、その端縁を前記開口の口縁内 方に巻き込み、その巻き込み部分を前記コンセントボックスと口縁とで挟み込ん で保持するのである。
【0008】
【実施例】
次に添付図面に示した実施例に基づき更に本考案の詳細を説明する。図1は本 考案のコンセント取付装置を採用した間仕切パネル1を連結構成した間仕切装置 の一例を示している。図中2はパネル板、3は巾木、4はコンセントボックス、 5は机をぞれぞれ示している。
【0009】 本考案における間仕切パネル1は、図2に示すようにフレーム6の表裏両側に パネル板2,2を装着するとともに、フレーム6の下部コーナー部にアジャスタ ー受けを兼用した支持金具7,7を固定し、更に該支持金具7,7を利用して表 裏両側に巾木3,3を装着している。そして、両巾木3,3間であって両支持金 具7,7にコード受け8を連結し、電源線や信号線等のコード9の配線空間10 を形成している。尚、本実施例では、前記パネル板2は、上下に分割し、上パネ ル板2aと下パネル板2bとで構成し、上パネル板2aにコンセントボックス4 を装着している。
【0010】 前記フレーム6は、両側縦枠11,11とその上下間に上枠12と下枠13と を固定している。縦枠11と上枠12及び下枠13の表裏方向の幅は略同一に設 定されている。また、縦枠11の表裏側面14の適所にパネル板2を装着するた めの係止孔15,…が形成されている。また、上枠12と下枠13は、断面四角 形の中空筒状のものであり、上枠12は上部コーナー金具16を利用して縦枠1 1の上端に固定され、下枠13は縦枠11の下端に直接溶接によって固定してい る。
【0011】 そして、前記下枠13には、図2に示すようにその表裏一側面側であって縦枠 11寄り位置に、側方及び上下方に連続した切欠開口17を形成し、前記支持金 具7の下枠載支板18に立設した固定部19を縦枠11の下端から嵌入し、下枠 載支板18を下枠13に固定した際に、該下枠載支板18に立設した断面略コ字 形のカバー片20が前記切欠開口17に嵌合してその切欠縁を覆うようになし、 もって該カバー片20の配線溝21を利用し、前記配線空間10から表裏パネル 板2,2間の自由空間21にコード9を配線できるようになしている。
【0012】 そこで、本考案のパネル板におけるコンセント取付装置は、図3及び図4に示 すように、間仕切パネル1を構成するパネル板2、特に上パネル板2aにコンセ ントボックス4を取付けるためのものである。
【0013】 前記上パネル板2aは、表面板22の周囲を内方へ折返して縁板23を形成し 、表面板22の裏面上下には横方向に延びた上補強部材24と下補強部材25と を固着し、更に上補強部材24と下補強部材25の背面に沿ってそれぞれ係合部 26を有する同一形状の上端部金具27と下端部金具28を上下反転させて固定 している。
【0014】 更に詳しくは、前記上補強部材24は、中央部に断面コ字形の基台29を有し 、その上下縁に固定板30,30を折曲形成したスチール板で形成され、両固定 板30,30を前記表面板22の裏面にスポット溶接にて固着している。また、 前記下補強部材25は、前記下補強部材25と略同様な形状であり、基台29の 上下寸法が異なるのみである。本実施例では、上補強部材24の上下幅より下補 強部材25の上下幅を小さく設定している。そして、上補強部材24の下方固定 板30と下補強部材25の上方固定板30との間には所定の間隔、即ちコンセン トボックス4を収容し得る間隔を設けている。
【0015】 また、前記上端部金具27と下端部金具28とは、図3〜図5に示すように同 一形状のものであり、アルミニウム製の押出し成形によって製造した長尺部材を 適宜寸法に切断するとともに、両端部を段状に切り欠き処理している。その形状 は、前記上補強部材24と下補強部材25の基台29に接合する基板31を有し 、該基板31の一側端に前方へ膨らんだ端縁部32が形成され、他端部には公報 へ突出した係合部26が一体形成されている。前記端縁部32は、やや内方に後 方へ開放した条溝33が形成され、それより端部には前方へ開放した前記縁板2 3を入する係合溝34が形成されている。また、前記係合部26は、上下に所定 間隔を隔てて突設した高さの異なる一対のL字片35と36からなり、一方のL 字片35は部材の端部よりやや内方に位置し、他方のL字片36は部材の端部に 位置し、L字片35の先端に形成された係止片37は部材の外方へ向き、L字片 36の先端に形成された当止片38は部材の内方へ向き、互いに対向している。 そして、前記当止片38の後方面の延長面と、係止片37の前方面の延長面の間 隔は、後述の固定金具の板厚と一致若しくは若干板厚より小さく設定されている 。そして、上端部金具27はその端縁部32をパネル板2の上端に向け、下端部 金具28とその端縁部32をパネル板2の下端に向けてそれぞれ、上補強部材2 4と下補強部材25の基台29背面にその基板31をネジ止めしている。この状 態で、前記端縁部32の係合溝34にパネル板2の縁板23が嵌入している。
【0016】 また、コンセントボックス4は、本体部39の一側面に、該本体部39より寸 法の小さなコンセント装着部40を突設し、該コンセント装着部40の周囲には 段部41が形成されたものである。
【0017】 また、前記上補強部材24と下補強部材25との間の表面板22には、前記コ ンセントボックス4のコンセント装着部40を嵌合し得る開口42が形成されて いる。尚、図示したように、パネル板2の表面にクロス43を張った場合には、 該クロス43の端縁を開口42の内方に巻き込んでも、該開口42にコンセント 装着部40を嵌入できるように、該開口42の寸法を若干大きく設定する。
【0018】 そして、コンセントボックス4を取付けるための固定金具44は、図3及び図 4に示すように、スチール板等の板材を折曲形成したもので、中央部に前記コン セントボックス4のコンセント装着部40を前記パネル板2に形成した開口42 に背後から嵌合した状態で、本体部39の後部を嵌合し得る収容部45を形成し 、該収容部45の下方に前記下端部金具28の係合部26に係合する突片46を 形成するとともに、上方に前記上補強部材24の基台29の背面にネジ47にて 固定する取付片48を形成している。
【0019】 しかして、コンセントボックス4を取付けるには、先ずコンセント装着部40 をパネル板2の背面からその開口42に嵌入して表面に臨ませた状態で、若しく はクロス43を張った場合には、開口42の口縁にクロス43の切開端縁を巻き 込み、その折り込み部分を口縁と段部41とで挟んだ状態で、固定金具44の突 片46を下端部金具28の両L字片35,36間に斜めから挿入して下方のL字 片35に当止してから、上部を前方へ回転させて、収容部45をコンセントボッ クス4の本体部39の後部に嵌合し、それから取付片48を上補強部材24の基 台29の背面に接合した状態でネジ47にて締付けるのである。この状態では、 前記突片46は係止片37の前方面に係止すると同時に、当止片38の後方面に 当接している。尚、本考案は本実施例の上下配置を逆にした場合にも勿論適用で きる。
【0020】 また、前記パネル板2をフレーム6へ装着するために、上端部金具27と下端 部金具28の両側部にはフック様の係合具49を取付けてあり、該係合具49を 前記係止孔15に落し込み係合させるのである。
【0021】 次に、パネル板2にクロス43を張る場合における該クロス43の端部処理に ついて説明する。図4及び図6(a) ,(b) ,(c) に示すように、前記上端部金具 27と下端部金具28の端縁部32にクロス43の端縁50を十分に余して巻き 込んだ状態で、前記端縁部32に背面側から合成樹脂製又はゴム製の縁部材51 を無理嵌めして取付ける。この縁部材51は断面略コ字形を有し、一方は嵌入部 52で、他方は包込部53である。この嵌入部52には側方に軟質材の押圧条5 4が突設され、クロス43の端縁50とともに、前記条溝33に無理嵌めして固 定する。また、前記包込部53の先端部には軟質材からなる目地部55が突設さ れている。
【0022】 尚、コンセントボックス4を取付けないパネル板2、又は本実施例における下 パネル板2bにあっては、図4に示したような構造でも勿論よいが、図7に示し たようにピンナップ可能な不燃性の芯材56の背面の上下に沿って前記同様な上 端部金具27と下端部金具28を接着等により固定し、芯材56の表面にクロス 43を張って、前記同様に縁部材51でその端縁50を固定したものでもよいの である。
【0023】
【考案の効果】 以上にしてなる本考案のパネル板におけるコンセント取付装置によれば、パネ ル板の裏面上下に横方向に延びた上補強部材と下補強部材とを固着するとともに 、更に上補強部材と下補強部材の背面に沿ってそれぞれ係合部を有する同一形状 の上端部金具と下端部金具を上下反転させて固定し、前記上補強部材と下補強部 材の間であってパネル板の適所に開口を形成し、該開口の口縁に背面からコンセ ントボックスのコンセント装着部を嵌合して表面に臨ませた状態で、固定金具の 中央部に形成した収容部にコンセントボックスの本体部後部を嵌合するとともに 、固定金具の下方又は上方に延設した突片を前記下端部金具又は上端部金具の係 合部に係合させ且つ固定金具の上方又は下方に延設した取付片を上補強部材又は 下補強部材にネジ止めしてなるので、パネル板の表面にはコンセントボックスの コンセント装着部以外には露出しないので外観性に優れ、しかも取付けが容易に 行え且つ強固であり、また差込口が二連、三連等の規格が異なり、コンセントボ ックスの長さが変更されても、表面板の開口のみを変更するだけで対応すること ができ、更に開口の位置を横方向に変更しても共通の固定金具を用いて取付ける ことができるのである。
【0024】 更に、パネル板の表面にクロスを張る場合には、開口に対応する部分のクロス を該開口よりも小さく切開し、その端縁を前記開口の口縁内方に巻き込み、その 巻き込み部分を前記コンセントボックスと口縁とで挟み込んで保持することがで き、それによりクロスの切開端縁がほつれることがなく、またクロスをコンセン トボックスと口縁とで挟み込んでも止めネジが緩むことがないのである。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案を採用した複数の間仕切パネルを連結構
成した間仕切装置の斜視図である。
【図2】パネル板と巾木を省略した間仕切パネルの正面
図である。
【図3】A−A線を境に右側は背面図、左側は正面図で
ある。
【図4】図3のA−A線断面図である。
【図5】上端部金具又は下端部金具の省略斜視図であ
る。
【図6】クロスの端部を縁部材で固定する状態を示す断
面図であり、(a) は縁部材を装着前の状態、(b) は装着
途中の状態、(c) は装着後の状態を示している。
【図7】コンセントボックスを取付けないパネル板の他
の例を示す断面図である。
【符号の説明】 1 間仕切パネル 2 パネル板 2a 上パネル板 2b 下パネル板 3 巾木 4 コンセントボッ
クス 5 机 6 フレーム 7 支持金具 8 コード受け 9 コード 10 配線空間 11 縦枠 12 上枠 13 下枠 14 側面 15 係止孔 16 上部コーナー
金具 17 切欠開口 18 下枠載支板 19 固定部 20 カバー片 21 自由空間 22 表面板 23 縁板 24 上補強部材 25 下補強部材 26 係合部 27 上端部金具 28 下端部金具 29 基台 30 固定板 31 基板 32 端縁部 33 条溝 34 係合溝 35 L字片 36 L字片 37 係止片 38 当止片 39 本体部 40 固定金具 41 段部 42 開口 43 クロス 44 固定金具 45 収容部 46 突片 47 ネジ 48 取付片 49 係合具 50 端縁 51 縁部材 52 嵌入部 53 包込部 54 押圧条 55 目地部 56 芯材

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 パネル板の裏面上下に横方向に延びた上
    補強部材と下補強部材とを固着するとともに、更に上補
    強部材と下補強部材の背面に沿ってそれぞれ係合部を有
    する同一形状の上端部金具と下端部金具を上下反転させ
    て固定し、前記上補強部材と下補強部材の間であってパ
    ネル板の適所に開口を形成し、該開口の口縁に背面から
    コンセントボックスのコンセント装着部を嵌合して表面
    に臨ませた状態で、固定金具の中央部に形成した収容部
    にコンセントボックスの本体部後部を嵌合するととも
    に、固定金具の下方又は上方に延設した突片を前記下端
    部金具又は上端部金具の係合部に係合させ且つ固定金具
    の上方又は下方に延設した取付片を上補強部材又は下補
    強部材にネジ止めしてなることを特徴とするパネル板に
    おけるコンセント取付装置。
JP7362592U 1992-09-28 1992-09-28 パネル板におけるコンセント取付装置 Expired - Lifetime JP2553848Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP7362592U JP2553848Y2 (ja) 1992-09-28 1992-09-28 パネル板におけるコンセント取付装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP7362592U JP2553848Y2 (ja) 1992-09-28 1992-09-28 パネル板におけるコンセント取付装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH0631323U true JPH0631323U (ja) 1994-04-22
JP2553848Y2 JP2553848Y2 (ja) 1997-11-12

Family

ID=13523689

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP7362592U Expired - Lifetime JP2553848Y2 (ja) 1992-09-28 1992-09-28 パネル板におけるコンセント取付装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2553848Y2 (ja)

Also Published As

Publication number Publication date
JP2553848Y2 (ja) 1997-11-12

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US3575313A (en) Mounting means for plastic outlet boxes
JPH05219612A (ja) 配電盤キャビネット用の枠組み
US6979780B1 (en) Non-gangable box with embossed sides
US5828002A (en) Electrical box support frame
JP2564823Y2 (ja) 机上サイドパネルの取付構造
JP2553848Y2 (ja) パネル板におけるコンセント取付装置
JPH053061Y2 (ja)
JP3113459B2 (ja) 天井用換気扇
JPH0748951Y2 (ja) 面格子
JP3034771B2 (ja) 外装笠木装置
JP2552390Y2 (ja) 間仕切パネルの配線装置
JPH027488Y2 (ja)
JPH027493Y2 (ja)
JP3047262B2 (ja) 火災報知装置
JP3202820B2 (ja) 壁板用取付押え金具の設置構造
JPS6244672Y2 (ja)
JP3579863B2 (ja) 間仕切装置におけるガラスパネルへの縁部保護材の取付構造
JPH0321139Y2 (ja)
JP2564588Y2 (ja) 基板固定具
JP3280246B2 (ja) 枠体の組立装置
JP2556230Y2 (ja) 覆板の取付構造
JPH061939Y2 (ja) 壁パネルの接続構造
JPH0337249Y2 (ja)
JPS6345503Y2 (ja)
JP2960871B2 (ja) アコーデオンカーテンの取手

Legal Events

Date Code Title Description
A01 Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01

Effective date: 19970617