JPH06316917A - 天井収納型地下出入口用流水防止装置 - Google Patents
天井収納型地下出入口用流水防止装置Info
- Publication number
- JPH06316917A JPH06316917A JP13101093A JP13101093A JPH06316917A JP H06316917 A JPH06316917 A JP H06316917A JP 13101093 A JP13101093 A JP 13101093A JP 13101093 A JP13101093 A JP 13101093A JP H06316917 A JPH06316917 A JP H06316917A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- underground
- waterproof panel
- entrance
- ceiling
- panel
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000003449 preventive effect Effects 0.000 title abstract 3
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 20
- 230000002265 prevention Effects 0.000 claims description 9
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 239000002990 reinforced plastic Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Barrages (AREA)
- Operating, Guiding And Securing Of Roll- Type Closing Members (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 停電時においても迅速かつ確実に作動させる
ことができ、また、既存の地下出入口構造物にも簡単に
設置することができる。 【構成】 1は地下出入口用の階段、2は手摺壁、3は
外部天井であって、外部天井3には防水パネル4を収納
する収納カバー5が設けられ、一方、手摺壁2の前端面
には密着枠体6が付設されている。6aは上記防水パネ
ル4の両端部を受け入れる案内溝である。収納カバー5
と密着枠体6との間には、2重のガイドレール7が曲設
して取り付けられている。ガイドレール7内には、チェ
ーン8が収められていて、収納カバー5の後部に設けら
れ且つ適宜電動モーターにより回転駆動される駆動スプ
ロケット9によりガイドレール7内に沿って移動するよ
うになっている。チェーン8にはピン4aを介して防水
パネル4が取り付けられている。チェーン8は密着枠体
6内に取り付けられたスプロケットにも巻き掛けられて
いる。
ことができ、また、既存の地下出入口構造物にも簡単に
設置することができる。 【構成】 1は地下出入口用の階段、2は手摺壁、3は
外部天井であって、外部天井3には防水パネル4を収納
する収納カバー5が設けられ、一方、手摺壁2の前端面
には密着枠体6が付設されている。6aは上記防水パネ
ル4の両端部を受け入れる案内溝である。収納カバー5
と密着枠体6との間には、2重のガイドレール7が曲設
して取り付けられている。ガイドレール7内には、チェ
ーン8が収められていて、収納カバー5の後部に設けら
れ且つ適宜電動モーターにより回転駆動される駆動スプ
ロケット9によりガイドレール7内に沿って移動するよ
うになっている。チェーン8にはピン4aを介して防水
パネル4が取り付けられている。チェーン8は密着枠体
6内に取り付けられたスプロケットにも巻き掛けられて
いる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、地下鉄、地下街あるい
は地下駐車場などの地下施設の出入口用の流水防止装
置、すなわち天井収納型地下出入口用流水防止装置に関
する。
は地下駐車場などの地下施設の出入口用の流水防止装
置、すなわち天井収納型地下出入口用流水防止装置に関
する。
【0002】
【従来の技術】特に地盤の低い地域では、大雨や台風に
よる洪水発生時に地下施設内に水が流入する恐れがある
ため、その出入口部に水の流入防止手段が設けられてい
る。
よる洪水発生時に地下施設内に水が流入する恐れがある
ため、その出入口部に水の流入防止手段が設けられてい
る。
【0003】従来の地下出入口用流入防止装置として
は、地下出入口部前の地中内に防水パネルを収納してお
いて、洪水発生時に油圧シリンダー等により出入口部に
移動させて地下内への流水を防止するものがあった。
は、地下出入口部前の地中内に防水パネルを収納してお
いて、洪水発生時に油圧シリンダー等により出入口部に
移動させて地下内への流水を防止するものがあった。
【0004】しかしながら、上記従来の装置は、防水パ
ネルの駆動手段の油圧シリンダー等が電動モーターのみ
により作動する構造であるため、停電時には全く機能せ
ず、また既存の地下出入口構造物のは設置できない等の
問題点があった。
ネルの駆動手段の油圧シリンダー等が電動モーターのみ
により作動する構造であるため、停電時には全く機能せ
ず、また既存の地下出入口構造物のは設置できない等の
問題点があった。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、上記従来の
問題点を解決するためになされたもので、その目的とす
るところは、停電時においても迅速かつ確実に作動させ
ることができ、また、既存の地下出入口構造物にも簡単
に設置することができる天井収納型地下出入口用流水防
止装置を提供することにある。
問題点を解決するためになされたもので、その目的とす
るところは、停電時においても迅速かつ確実に作動させ
ることができ、また、既存の地下出入口構造物にも簡単
に設置することができる天井収納型地下出入口用流水防
止装置を提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明の天井収納型地下
出入口用流水防止装置は、地下出入口部前の両側に防水
パネルの密着枠体を各々設けると共に、天井に収納した
防水パネルを上記密着枠体間に引き降ろす電動あるいは
手動の引き降ろし手段を天井と上記密着枠体との間に設
け、該密着枠体間に引き降ろされた防水パネルの両端縁
部と下端面を密着させる自動あるいは手動密着手段を上
記密着枠体および防水パネル内に設けたことを特徴とす
る。上記引き降ろし手段は、防水パネルの両端部を支持
するチェーンと、該チェーンを誘導案内するガイドレー
ルから構成される。
出入口用流水防止装置は、地下出入口部前の両側に防水
パネルの密着枠体を各々設けると共に、天井に収納した
防水パネルを上記密着枠体間に引き降ろす電動あるいは
手動の引き降ろし手段を天井と上記密着枠体との間に設
け、該密着枠体間に引き降ろされた防水パネルの両端縁
部と下端面を密着させる自動あるいは手動密着手段を上
記密着枠体および防水パネル内に設けたことを特徴とす
る。上記引き降ろし手段は、防水パネルの両端部を支持
するチェーンと、該チェーンを誘導案内するガイドレー
ルから構成される。
【0007】
【実施例】以下、本発明の一実施例について図面を参照
しながら説明する。図1および図2において、1は地下
出入口用の階段、2は手摺壁、3は外部天井であって、
該外部天井3には、防水パネル4を収納する例えばFR
P(強化プラスチック)製の収納カバー5が設けられ、
一方、上記手摺壁2の前端面には密着枠体6が付設され
ている。6aは上記防水パネル4の両端部を受け入れる
案内溝である。
しながら説明する。図1および図2において、1は地下
出入口用の階段、2は手摺壁、3は外部天井であって、
該外部天井3には、防水パネル4を収納する例えばFR
P(強化プラスチック)製の収納カバー5が設けられ、
一方、上記手摺壁2の前端面には密着枠体6が付設され
ている。6aは上記防水パネル4の両端部を受け入れる
案内溝である。
【0008】上記収納カバー5と密着枠体6との間に
は、2重のガイドレール7が曲設して取り付けられてい
る。図1(B)からも明かなように、該ガイドレール7
内には、チェーン8が収められていて、上記収納カバー
5の後部に設けられ且つ適宜電動モーター(図示せず)
により回転駆動される駆動スプロケット9によりガイド
レール7内に沿って移動するようになっている。上記チ
ェーン8にはピン4aを介して防水パネル4が取り付け
られている。尚、図1(A)において、前側のピン4
a′は、単にガイドレール7に案内されるだけで、チェ
ーン8には取り付けられていない。
は、2重のガイドレール7が曲設して取り付けられてい
る。図1(B)からも明かなように、該ガイドレール7
内には、チェーン8が収められていて、上記収納カバー
5の後部に設けられ且つ適宜電動モーター(図示せず)
により回転駆動される駆動スプロケット9によりガイド
レール7内に沿って移動するようになっている。上記チ
ェーン8にはピン4aを介して防水パネル4が取り付け
られている。尚、図1(A)において、前側のピン4
a′は、単にガイドレール7に案内されるだけで、チェ
ーン8には取り付けられていない。
【0009】図3に示すように、上記チェーン8は密着
枠体6内に取り付けられたスプロケット10にも巻き掛
けられている。該スプロケット10は、停電時において
上記駆動スプロケット9が働かない場合に、手動ハンド
ル等により手動で回転させ、防水パネル4を手動で引き
下ろすことが出来るようになっている。
枠体6内に取り付けられたスプロケット10にも巻き掛
けられている。該スプロケット10は、停電時において
上記駆動スプロケット9が働かない場合に、手動ハンド
ル等により手動で回転させ、防水パネル4を手動で引き
下ろすことが出来るようになっている。
【0010】図4は、防水パネルの密着装置を示すもの
で、上記防水パネル4内にロック杆11を仕組んでおい
て、端面に開けた開口4aから矢印方向に突出せしめ、
密着枠体6に形成した受け口12内に押し込む。その
際、ロック杆11のカム面11aおよび11bが受け口
12のカム面12aおよび12bに摺接して、それらの
カム作用により、防水パネル4を水平方向Hおよび垂直
方向Vの2方向に同時に押し付け、パッキン13および
13′を密着させる。上記ロック杆11は、停電時には
手動レバーにより簡単に操作できるようになっている。
で、上記防水パネル4内にロック杆11を仕組んでおい
て、端面に開けた開口4aから矢印方向に突出せしめ、
密着枠体6に形成した受け口12内に押し込む。その
際、ロック杆11のカム面11aおよび11bが受け口
12のカム面12aおよび12bに摺接して、それらの
カム作用により、防水パネル4を水平方向Hおよび垂直
方向Vの2方向に同時に押し付け、パッキン13および
13′を密着させる。上記ロック杆11は、停電時には
手動レバーにより簡単に操作できるようになっている。
【0011】本実施例の地下出入口用流水防止装置は、
以上のように構成されているので、大雨等により地下出
入口の外側地表面上に水位が上昇して、地下内に流入す
る恐れがあると、その水位上昇を水位感知装置が感知し
て電動モーターを稼動させる。電動モーターが稼動する
と、駆動スプロケット9が回転してチェーン8を駆動
し、ガイドレール7に沿って防水パネル4を密着枠体6
にまで移動させる。
以上のように構成されているので、大雨等により地下出
入口の外側地表面上に水位が上昇して、地下内に流入す
る恐れがあると、その水位上昇を水位感知装置が感知し
て電動モーターを稼動させる。電動モーターが稼動する
と、駆動スプロケット9が回転してチェーン8を駆動
し、ガイドレール7に沿って防水パネル4を密着枠体6
にまで移動させる。
【0012】防水パネル4が密着枠体6の案内溝6a内
に引き降ろされると、図4に示すように、適宜電動駆動
手段によりロック杆11が矢印で示すように開口4bか
ら突出して密着枠体6内の受け口12内に進出し、それ
らのカム面11aおよび12aのカム作用により防水パ
ネル4が水平方向Hに押し付けられると共に、カム面1
1bおよび12bのカム作用により防水パネル4が垂直
方向Vに押し付けられ、パッキン13および13′によ
り密着する。本発明の密着手段は、上記実施例に限定す
るものではなく、要するに、防水パネル4を密着枠体6
に密着し得る手段であればよい。
に引き降ろされると、図4に示すように、適宜電動駆動
手段によりロック杆11が矢印で示すように開口4bか
ら突出して密着枠体6内の受け口12内に進出し、それ
らのカム面11aおよび12aのカム作用により防水パ
ネル4が水平方向Hに押し付けられると共に、カム面1
1bおよび12bのカム作用により防水パネル4が垂直
方向Vに押し付けられ、パッキン13および13′によ
り密着する。本発明の密着手段は、上記実施例に限定す
るものではなく、要するに、防水パネル4を密着枠体6
に密着し得る手段であればよい。
【0013】停電時において上記電動駆動手段の稼動が
不可能な場合には、バテリーにより電動駆動手段を稼動
させるか、あるいは上記スプロケット10やロック杆1
1を手動ハンドルや手動レバー等の手動駆動手段に切り
換えて行なう。
不可能な場合には、バテリーにより電動駆動手段を稼動
させるか、あるいは上記スプロケット10やロック杆1
1を手動ハンドルや手動レバー等の手動駆動手段に切り
換えて行なう。
【0014】
1)停電時においてもバッテリーあるいは手動により迅
速かつ確実に作動させることができる。 2)外部天井のある既存の地下出入口構造にも簡単に設
置することができる。 3)水位が上昇すればするほど、防水パネルにかかる外
側からの水圧が増し、この水圧により密着作用は強化さ
れる。
速かつ確実に作動させることができる。 2)外部天井のある既存の地下出入口構造にも簡単に設
置することができる。 3)水位が上昇すればするほど、防水パネルにかかる外
側からの水圧が増し、この水圧により密着作用は強化さ
れる。
【図1】地下出入口に設置した本発明の流水防止装置の
一実施例を示す断面図(A)および(A)のイーイ線に
沿った拡大断面図(B)である。
一実施例を示す断面図(A)および(A)のイーイ線に
沿った拡大断面図(B)である。
【図2】図1の地下出入口部の斜視図である。
【図3】防水パネルの引き降ろし装置の密着枠体部にお
ける説明図である。
ける説明図である。
【図4】密着装置の一実施例を示す斜視図である。
1 階段 2 手摺壁 3 外部天井 4 防水パネル 4a ピン 4a′ ピン 4b 開口 5 収納カバー 6 密着枠体 6a 案内溝 7 ガイドレール 8 チェーン 9 駆動スプロケット 10 スプロケット 11 ロック杆 11a カム面 11b カム面 12 受け口 12a カム面 12b カム面 13 パッキン 13′ パッキン H 水平方向 V 垂直方向
Claims (2)
- 【請求項1】 地下出入口部前の両側に防水パネルの密
着枠体を各々設けると共に、天井に収納した防水パネル
を上記密着枠体間に引き降ろす電動あるいは手動の引き
降ろし手段を天井と上記密着枠体との間に設け、該密着
枠体間に引き降ろされた防水パネルの両端縁部と下端面
を密着させる自動あるいは手動密着手段を上記密着枠体
および防水パネル内に設けたことを特徴とする天井収納
型地下出入口用流水防止装置。 - 【請求項2】 上記引き降ろし手段が、防水パネルの両
端部を支持するチェーンと、該チェーンを誘導案内する
ガイドレールから構成されることを特徴とする請求項1
に記載の天井収納型地下出入口用流水防止装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13101093A JPH06316917A (ja) | 1993-05-10 | 1993-05-10 | 天井収納型地下出入口用流水防止装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13101093A JPH06316917A (ja) | 1993-05-10 | 1993-05-10 | 天井収納型地下出入口用流水防止装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06316917A true JPH06316917A (ja) | 1994-11-15 |
Family
ID=15047872
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13101093A Pending JPH06316917A (ja) | 1993-05-10 | 1993-05-10 | 天井収納型地下出入口用流水防止装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06316917A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015059379A (ja) * | 2013-09-20 | 2015-03-30 | 文化シヤッター株式会社 | 止水装置 |
| JP2015175219A (ja) * | 2014-03-18 | 2015-10-05 | 文化シヤッター株式会社 | 開閉装置 |
| WO2020055322A1 (en) * | 2018-09-11 | 2020-03-19 | Parafoil Design & Engineering Pte Ltd | Flood impediment system |
-
1993
- 1993-05-10 JP JP13101093A patent/JPH06316917A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015059379A (ja) * | 2013-09-20 | 2015-03-30 | 文化シヤッター株式会社 | 止水装置 |
| JP2015175219A (ja) * | 2014-03-18 | 2015-10-05 | 文化シヤッター株式会社 | 開閉装置 |
| WO2020055322A1 (en) * | 2018-09-11 | 2020-03-19 | Parafoil Design & Engineering Pte Ltd | Flood impediment system |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| GB2191808A (en) | Water barrier | |
| JPH06316917A (ja) | 天井収納型地下出入口用流水防止装置 | |
| JP2008150829A (ja) | 引戸式防水装置 | |
| JP6386731B2 (ja) | 止水装置 | |
| EP1154118A1 (fr) | Joint d'étanchéité contre toutes les rentrées d'eau | |
| JPH07247766A (ja) | 防水板 | |
| FR2759112A1 (fr) | Panneau etanche pour eviter que l'eau penetre a l'interieur des maisons, immeubles, locaux de toutes affectations menaces par les inondations | |
| JPH0768814B2 (ja) | 扉体の下部封鎖枠 | |
| JP2847330B2 (ja) | 建物の出入口部における防水装置 | |
| JP3955233B2 (ja) | 防水扉装置 | |
| JPH06316916A (ja) | 床下収納型地下出入口用流水防止装置 | |
| JPH07279550A (ja) | 防水扉装置 | |
| KR20240104075A (ko) | 지하 주차장 차수 시스템 | |
| JPH078785Y2 (ja) | 防潮板兼用シヤツタ− | |
| EP0354690A1 (en) | Guardrail window assembly with movable crossheader | |
| JP2007239205A (ja) | 防水扉装置 | |
| JP7613963B2 (ja) | 防水板装置 | |
| FR2712023A1 (fr) | Batardeau amovible destiné à protéger les bâtiments en cas d'inondations. | |
| US20100024313A1 (en) | Movable covers structures | |
| KR200313332Y1 (ko) | 지하도 출입구 차수장치 | |
| JP2001248140A (ja) | 止水扉兼車両止装置 | |
| JP2728638B2 (ja) | 出入り口用のサッシ | |
| JPH04119097U (ja) | 建物の出入口部における防水板の密着装置 | |
| JPS6138009A (ja) | 横引き式防水扉装置 | |
| KR20040074229A (ko) | 지하도 출입구 차수장치 |