JPH06317020A - 緊張材の中間定着装置 - Google Patents

緊張材の中間定着装置

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JPH06317020A
JPH06317020A JP14553593A JP14553593A JPH06317020A JP H06317020 A JPH06317020 A JP H06317020A JP 14553593 A JP14553593 A JP 14553593A JP 14553593 A JP14553593 A JP 14553593A JP H06317020 A JPH06317020 A JP H06317020A
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JP
Japan
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cable
strands
intermediate member
pawl
strand
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Application number
JP14553593A
Other languages
English (en)
Inventor
La Fuente Carlos De
ドゥ ラ フュアント カルロ
Pierre Jartoux
ジャルトゥー ピエール
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Freyssinet International STUP SA
Original Assignee
Freyssinet International STUP SA
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Publication date
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    • EFIXED CONSTRUCTIONS
    • E04BUILDING
    • E04CSTRUCTURAL ELEMENTS; BUILDING MATERIALS
    • E04C5/00Reinforcing elements, e.g. for concrete; Auxiliary elements therefor
    • E04C5/08Members specially adapted to be used in prestressed constructions
    • E04C5/12Anchoring devices
    • EFIXED CONSTRUCTIONS
    • E04BUILDING
    • E04GSCAFFOLDING; FORMS; SHUTTERING; BUILDING IMPLEMENTS OR AIDS, OR THEIR USE; HANDLING BUILDING MATERIALS ON THE SITE; REPAIRING, BREAKING-UP OR OTHER WORK ON EXISTING BUILDINGS
    • E04G21/00Preparing, conveying, or working-up building materials or building elements in situ; Other devices or measures for constructional work
    • E04G21/12Mounting of reinforcing inserts; Prestressing

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Architecture (AREA)
  • Civil Engineering (AREA)
  • Structural Engineering (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Reinforcement Elements For Buildings (AREA)
  • Bridges Or Land Bridges (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 多数のストランド(5)で構成されている緊
張材(4)の有効応力の1部をコンクリート製構造物の
中間部材(21 )に定着する為の装置に関するものであ
る。 【構成】 この装置は各ストランドが隣接する2枚の板
によりそれぞれ含まれている向い合う2つの溝の中にぴ
ったり収納されるように、ケーブルを構成しているいく
つかのストランドの掴み部の間に互いに平行に置かれ且
つ溝がつけられた複数の板(6)と中間部材と結合され
又ストランドの間に置かれた複数の板により構成されて
いる積重ねと、この積み重ね板の端末の板に対してそれ
ぞれ当接される2つのつめ(8,9)、並びにストラン
ドの把握部と板とを互いに締めつけるように2つのつめ
を相互に近づける装置(11)とより成る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は当該構築物の両端に定着
されたストランド或は鋼線で構成されているケーブルに
より補強されているコンクリートの構築物に関し、特に
このような構築物を構成している中間部材にこのような
ケーブルの有効な応力の1部分を定着する為の装置を対
象とする。
【0002】
【従来の技術】このような中間定着は図1に図示された
梁のようなコンクリート構造物の建設の際有効である。
右構造物は空間即ち中空体3により離されている複数の
補強梁を含み又プレストレスケーブル4により補強され
各ケーブルは一連となりこれらの梁と空間を貫通してい
る。
【0003】ケーブルによる梁の貫通はコンクリートと
の関連で相対的滑動を可能にするチューブの中で行なわ
れる。
【0004】このような構造物でケーブル4の両端末A
とBは2つの端末支間に定着される。そしてこの梁の隣
りのケーブル4の一部分で21 によって示されたような
中間の梁との連帯が必要とされる場合がある。
【0005】このような連帯は構造物の仕様に対してよ
り適したプレストレスの配分を確実なものにする。この
ことは構造物の様相を改良するものである。
【0006】このような中間定着を確実にする為今日ま
で提案されて来た装置は基本的に2枚の定着板を含む。
各定着板は2つに割った円錐台状の楔の存在で定着すべ
きケーブルのストランドの各個づつを受け入れるように
した複数の円錐台状の中ぐりをそれぞれ穿通されてい
る。
【0007】これらの既知の装置は次のようないくつか
の難点がある。即ち ──それらの使用は、用途にあてられている中ぐりと定
着楔の内部に各ストランドを前もって個々に通すことを
必要とする。このことは長くてうんざりする作業であり
又各ストランド毎に繰返しなされなければならない。 ──このケーブルは複数のストランド楔及びそれらの受
け溝に置く必要があるため定着領域で非常に拡大され
る。
【0008】このことは、迂回路装置の設置を必要とす
る。
【0009】
【発明が解決しようとする課題】本発明は特にこれらの
欠点をなくすることを目的としている。
【0010】
【課題を解決するための手段】そのため、本発明による
中間定着装置は次の要素を含むことに基本的に特徴づけ
られる。即ち ──溝がつけられた複数の板。該板は各ストランドが隣
接の相互に向き合った2つの板を合せて作った溝の中に
収まるようなケーブルで構成している多数のストランド
のナップの間に互いに平行に配置されている。
【0011】ストランドの間に設置されている多くの板
により構成されている積み重ね体の端末の板に対してそ
れぞれつけられている2つのつめは縦方向でケーブルを
その上に定着したい中間部材と連帯している。
【0012】ストランドのナップと板を互いに締めつけ
るためケーブルの縦方向に2つのつめを直角に相互に近
づけるための装置。
【0013】更に採択した実施例の中では次の装置のう
ち何れかを用いる。即ち多数のケーブルの間に設置され
切り込みをつけられた板を積み上げた組合せ体は一般に
回転できる円筒形状をなしている。
【0014】ストランドを受け入れるのに適している切
り込みの内面はストランドと板との間の相対的縦すべり
のおそれを減少させるよう横にセレーションがつけられ
ている。
【0015】切り込みの奥にはストランドに対してそれ
らの適用の有効性を助長するいくらかの弾力性を板に与
えるよう縦の狭いみぞをくり抜いている。
【0016】それぞれのつめは少なくとも一本の控え棒
の助けを借りて中間部材と縦に連帯している。右控え棒
は上記部材と連帯した柱とつめとを横切っており、且つ
このつめを縦にはめ込んでいる2つのナットと協力して
いるねじ切りヘッドの形状となっている。 ──各控え棒の脚と中間部材との間の連動は前記の脚に
交換可能なように取りつけられている継手を介して行な
われる。 ──つめの相互の横方向の接合は少なくとも横方向ボル
トの締めつけにより維持される。 ──横方向ボルトの維持締めつけ前につめに対して行な
われる横方向締めつけの圧力は調整可能である。 ──このケーブルの周辺の高さにケーブルを外部的に範
囲を限定しており又中間の定着を行なうには、被覆がは
がされているシースの継続性を確実にする為ケーブルを
取り巻くつめと前記のシースの切り取られた端末との間
にケーブルの周囲をかこんでいる2つの管状の充填材を
あらかじめ準備する。
【0017】本発明はこれらの重要な装置のほかに特に
同時に使用される他のいくつかの装置を含む。その問題
については以下により明白になろう。
【0018】
【実施例】次に勿論限定的ではないが、図面を参照しつ
つ本発明の好ましい実施例を述べよう。
【0019】中間定着装置は一般にコンクリート構造物
1の中間部材21 の上に少なくとも緊張材の中間部分を
定着することを目標とし、右緊張材は上記構造物のAと
Bの2点間に緊張されるために配置されたものである。
上記緊張材は平行で一般によられたストランドの束によ
り構成されている。
【0020】そのため、このケーブルを構造物の中に設
置した後外側からケーブルの固定部分をつかむことが出
来る装置が用いられる。
【0021】しかし緊張する前に環状ブロック機構の中
にケーブルを構成しているストランドを予め通す必要は
全くない。
【0022】この装置は次を含む。即ち ──ストランド5の掴み部分の間に水平に又ぴったりと
挿入する様にしたブレーシングの板6を積み重ね、この
掴みは連続しており、ストランド5の断面にほぼ一致す
る断面を呈し溝7によってストランドの周囲を締め付け
ている。 ──ストランドの間に設置された板6の積み重ねを水平
に挟み込むのに適している2つのつめ8と9 縦の部材21 とつめとをケーブル4の縦方向に連結する
控え棒10 つめの間で締めつけることによりストランドの掴み部分
5と板6を連結するようにつめをどちらも相互に近づけ
る為の矢印11により図示された装置 図3から5で分る通り、ストランドの掴み部分5の間に
設置された溝をつけられている板6の積み重ね体は一種
の回転円筒形円盤の形をしている。
【0023】又、この円盤の縁はつめ8と9の中にほぼ
補助的に中ぐりされた断面の環状の溝の中に軸に沿って
放射状に密閉されている。
【0024】控え棒10の脚は部材21 と固定されてい
る。
【0025】控え棒10の脚と部材21 との固定連結は
この部材の中へのこれらの脚の端をはめ込んで行なう。
【0026】この固定連結は接続部材Rの介在により部
材21 の中に貫入したアンカに上記の脚を連結しても得
られる。このアンカーの上にこれらの脚は容易に取りは
ずしが出来るように組み合わせることが出来る。
【0027】控え棒10の頭に関しては、ねじを切ら
れ、つめ8と9を貫通して2つのナット13と14によ
るねじ止めによりつめ8と9とに連結され2つのナット
面間に上記つめ(図4)が締めつけられている。
【0028】溝の底7とこれらの溝の中に収まっている
ストランド5との間の滑動の可能性を少なくするため溝
の底に横のセレーション15(図6)を有効なように作
っている。
【0029】ストランド5に対し溝がつけられている板
6の良好な取りつけを確実にするため、狭い縦溝16を
溝の底7の中に有効に彫り込んである。
【0030】このことは、ストランド直径の誤差に対し
良好な裕度を与えいくらかの融通性を上記の板に与える
ものである。
【0031】図面を簡素化するため、図3と5は溝のう
ち若干のもののみ16で示した。
【0032】しかしこのような溝はすべての底7に特に
彫られている。
【0033】又同様に図面を簡素化するため図3と5で
はいくつかのストランド5のみを7本の素線に分解され
るように表示し、他のストランドは単に円形で示されて
いる。
【0034】つめ8と9は適当なジャッキにより近接さ
せる。そして、ストランド5の掴み部分と板6の組み合
せ体の最終的に得られる締めつけられた状態ではつめ9
のねじを切られた内孔19の中の適当なボルトがつめ8
のなめらかな内孔18を貫通しており、このボルトの締
めつけにより8,9の緊縛が容易に保たれるジャッキの
圧力はこのようなねじ締めの後初めてゆるめられる。
【0035】溝を切られた板6は鋳鉄により有利に形成
されているこの板の表面は特に熱(化学)処理により特
に堅い。図2で充填材或は管状の保護管抑えリングが又
見られる。この充填材或は管状の保護管抑えリングは部
材21 に対する中間の定着実施後、ストランド5のシー
ス21の切りとられた両端末とつめ8,9との間の防水
性を保持する為に使用される。
【0036】このような中間定着を行なう為次のように
作業を進める。
【0037】最初に多数のストランド5からなっている
ケーブル4の両端末AとBを部材2 1 を含む構造物の中
に置く。部材21 はケーブルを外部から隔離しているシ
ース21の滑動が出来るように金属性ダクトで貫通され
ている。
【0038】シース21を切り取りケーブルの1部を剥
離する。
【0039】それから未だ緊張されていないストランド
5の被覆を剥離させた部分の間に板6を水平に挿入す
る。
【0040】いくつかの板6によって円板を形成した後
つめ8と9を円板にかぶせ、他方控え棒10をつめ8,
9の中に縦に導入してつめ8と9を設置する控え棒10
に対するつめの縦方向の設置はナット13と14を締め
つけて仕上げられる。
【0041】前記のつめの設置の際、つめの横の姿勢は
相互に横に最終的に締めつけられる堅固ないくつかの部
材との間で締めつける前に既に接触してぴったり横につ
なぎ合わされた状態になっている。
【0042】控え棒に対するつめの移動の可能性を考え
る必要はない。
【0043】これらの控え棒の一寸した変動は後の締め
つけから生ずるつめの極めて微弱な相互の横の移動をそ
れ自身吸収する為に十分である。
【0044】次に定着装置の端末AとBとの間でケーブ
ルに緊張をかける。
【0045】それからこの緊張が保持され、中間定着装
置(図1)の締めつけ即ちジャッキの圧力それからボル
ト17の締めつけを連続して行ない最後にジャッキを取
り除いて上記に示した方法でつめの相互の接近を実施す
る。
【0046】ケーブル4の被覆をはがした部分と部材2
1 との間の所要の中間定着はこの様に実施される。
【0047】充填物20を滑らせ、シース21とつめ8
と9に対してそれぞれこれらの充填物の端末を密封し、
被覆のはがした上記の部分の周囲の防水性をシース21
により既に持っている程度に維持する。
【0048】そのあとで保護用のグリース等をこの新た
に出来たシース21の内部に注入してもよい。
【0049】以上述べた中間定着装置はそのAとBの端
末間のこのケーブルにかけられた緊張力の極限0と10
0%との間でケーブル4のあらゆる中間点Cにかけられ
た中間定着の応力を変えることが出来ることは重要な点
である。
【0050】そのためジャッキによりつめ8と9にかけ
られる横締めつけの圧力を調整することで十分である。
この圧力は通常設備される種類の円錐形チャック装置に
よらず板6に直接かけられる。
【0051】又この力は一方では相互接触面の摩擦に、
他方では製造公差により決まる。
【0052】勿論同じ体のケーブルの異なったいくつか
の点でこのような中間定着を実施することは可能であ
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】緊張材による鉄筋コンクリート製の梁であっ
て、この梁を構成している中間の横梁の上に定着されて
いるケーブルの中間部分を示す図である。
【図2】図1の中間横梁と中間定着装置を部分的により
詳細に示す図である。
【図3】図4の矢印III で切った断面図である。
【図4】図2の1部を更に拡大した図である。
【図5】図3の1部を更に拡大した図である。
【図6】図5のVI−VIで切った断面図で、上記中間定着
装置に含まれる溝をつけられた板をより拡大して示す図
である。
【符号の説明】
1…構造物 21 …構造物の
中間部材 4…ケーブル 5…ストランド 6…板 8…つめ 9…つめ 10…控え棒 13…ナット 14…ナット 21…シース

Claims (9)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 いくつかのストランド(5)で構成され
    ている緊張材(4)の応力の1部をコンクリート構造物
    (1)の中間部材(21 )に定着する為の装置におい
    て、 2枚の隣接する板のそれぞれに向き合って設けた2つの
    溝の中に各ストランド(5)がぴったり収まるようにケ
    ーブルを構成している複数のストランドの掴み部分の間
    で平行に配置されている溝のつけられた複数の板
    (6)、ストランドの間に置かれたいくつかの板により
    構成されている積重ねの端末の板に対しそれぞれつけら
    れた2つのつめ(8,9)であって、右のつめはケーブ
    ルの長手方向に中間部材(21 )と連結されている様な
    つめ(8,9)、及びストランドの上記掴み部分と板と
    を互いに締め付けるようにケーブルの長手方向に対し垂
    直に2つのつめを相互に近づける装置(11)とを具備
    する事を特徴とする緊張材の中間定着装置。
  2. 【請求項2】 ケーブル(4)のいくつかのストランド
    (5)の間に設置された溝をつけられた板の積み上げら
    れた組合せ体は一般に回転円筒状を呈していることを特
    徴とする前記請求項1記載の装置。
  3. 【請求項3】 ストランド(5)を受け入れることが出
    来る溝の内面はストランドと板との間の相対的長手方向
    の滑動のおそれを少なくするよう横方向のセレーション
    (15)がついていることを特徴とする前記請求項の何
    れかに記載の装置。
  4. 【請求項4】 溝の底(7)はストランドに対するその
    当りの効果をよくするためある程度の弾力性を板(6)
    に与えるよう長手方向の細い溝(16)により中ぐりさ
    れている事を特徴とする前記請求項の何れかに記載の装
    置。
  5. 【請求項5】 それぞれのつめ(8,9)は上記中間部
    材と連結した脚と、つめを貫通し、このつめを長手方向
    に固定する2ケのナット(13,14)と協共するねじ
    を切られたヘッドを有する少なくとも一本の控え棒(1
    0)によって中間部材(21 )と長手方向に連結されて
    いる事を特徴とする前記請求項の何れかに記載の装置。
  6. 【請求項6】 控え棒(10)のそれぞれの脚と中間部
    材(21 )との間の連結は1つのアンカ(racen
    d)を介して行なわれそのアンカ(R)に上記脚は交換
    可能な形で取りつけられている事を特徴とする請求項5
    記載の装置。
  7. 【請求項7】 つめの相互の横の接近は横のボルト(1
    7)の締めつけにより少なくとも維持されることを特徴
    とする前記請求項の何れかに記載の装置。
  8. 【請求項8】 横のボルト(17)の維持の締めつけの
    前のつめ(8,9)に対して行なわれる横の締めつけの
    圧力は調整可能であることを特徴とする請求項7に記載
    の装置。
  9. 【請求項9】 中間定着を行なう為被覆をはがされてい
    るケーブルの1部分に対しケーブル(4)の外部からの
    遮蔽を確実にする為、ケーブルを取り囲みそしてつめ
    (8,9)と上記シースの切断された端末との間に延び
    ている2つの管状の充填物(20)を含んでいることを
    特徴とする前記請求項の何れかに記載の装置。
JP14553593A 1992-05-26 1993-05-25 緊張材の中間定着装置 Pending JPH06317020A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
FR9206436 1992-05-26
FR9206436A FR2691737A1 (fr) 1992-05-26 1992-05-26 Perfectionnements aux dispositifs pour effectuer des ancrages intermédiaires sur des câbles de précontrainte.

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH06317020A true JPH06317020A (ja) 1994-11-15

Family

ID=9430199

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP14553593A Pending JPH06317020A (ja) 1992-05-26 1993-05-25 緊張材の中間定着装置

Country Status (4)

Country Link
EP (1) EP0572315A1 (ja)
JP (1) JPH06317020A (ja)
FR (1) FR2691737A1 (ja)
TW (1) TW235322B (ja)

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