JPH06317280A - バキュームポンプ - Google Patents

バキュームポンプ

Info

Publication number
JPH06317280A
JPH06317280A JP10813593A JP10813593A JPH06317280A JP H06317280 A JPH06317280 A JP H06317280A JP 10813593 A JP10813593 A JP 10813593A JP 10813593 A JP10813593 A JP 10813593A JP H06317280 A JPH06317280 A JP H06317280A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
vacuum pump
shaft
rotor
input shaft
speed increasing
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP10813593A
Other languages
English (en)
Inventor
Hidenori Machimura
英紀 町村
Yukio Takahashi
由起夫 高橋
Tomoyoshi Hiratsuka
友義 平塚
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Hitachi Ltd filed Critical Hitachi Ltd
Priority to JP10813593A priority Critical patent/JPH06317280A/ja
Publication of JPH06317280A publication Critical patent/JPH06317280A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Applications Or Details Of Rotary Compressors (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 エンジン直付けタイプのバキュームポンプの
必要性能を確保した上でコンパクト化、或いはこれに加
えてシャフトシールの長寿命化を図る。 【構成】 可動ベーン14付きのロータ12は、ポンプ
シャフトSに支持されてシリンダカムリング16にそっ
て回転することで真空を発生させる。ポンプシャフトS
は、駆動源(エンジンのクランクシャフト或いはカムシ
ャフト)側に連結される入力軸1とロータ12側の出力
軸2とで構成され、この入力軸1,出力軸2がバキュー
ムポンプケースCの密閉空間部20に設けた増速機構
(遊星歯車機構)22を介して接続され、低速側となる
入力軸1側にシャフトシール18が設けてある。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はバキュームポンプ、特に
エンジンを駆動源とする車両用として好適なバキューム
ポンプに関する。
【0002】
【従来の技術】例えば、自動車のブレーキ倍力装置の負
圧源としてバキュームポンプが用いられている。この種
のバキュームポンプは、一般に特開昭61−14539
0号公報に開示されるようにオルタネータの端部に設け
て、オルタネータから動力を得ているが、近年、エンジ
ンに直付けしてエンジン側から直接動力を得る方式のも
のが提案されている。例えば、特開昭63−10529
5号公報に開示されるバキュームポンプは、エンジンに
直付けし、エンジンのクランクシャフトとポンプシャフ
トとを平行に配置して、これらのシャフトをギヤ機構な
どを介して接続している。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】エンジン直付けタイプ
のバキュームポンプを使用する場合、エンジンからの駆
動源を利用し必要性能に見合ったポンプ容量を確保しな
ければならず、新たな取付けスペースが必要となる。特
に、エンジン回転数の1/2で回転するカムシャフトを
駆動源とする場合等は、従来のオルタネータ一体型バキ
ュームポンプの2倍程度のポンプ容量、つまり2倍程度
の取付けスペースが必要となる。
【0004】したがって、必要性能を確保した上で従来
以上にコンパクト化が要求される。
【0005】しかし、エンジンに直付けでバキュームポ
ンプを駆動するためには、従来は、エンジンのクランク
シャフト或いはカムシャフトからプーリやギアなど、バ
キュームポンプの外部に設けられた変速機構を介して動
力を得るのが一般的だが、前記クランクシャフトやカム
シャフトに平行な位置にバキュームポンプのシャフトを
設置しなければならず、大きな取付けスペースを必要と
するにもかかわらず、実際にはスペースの制約があり、
その結果、増速比も制約されるため、現在のエンジン直
付けタイプでは、取付けスペース上の問題からポンプ容
量を大きくすることは、難しいのが現実である。
【0006】また、従来のこの種バキュームポンプは、
いずれもバキュームポンプ外部のギヤ機構或いはプーリ
でポンプシャフトを増速しているが、バキュームポンプ
の内外を遮断するために必要なシャフト部のシール(シ
ャフトシール)は、増速されたシャフトに摺接するので
シャフトシールの寿命低下につながる。
【0007】なお、バキュームポンプ分野外において
は、例えば実開平1−134792号公報に開示される
多段圧縮機のように、駆動源から増速装置を介して各段
の圧縮機を駆動する機構を利用したものもあるが、この
技術は、多段であるが故に必然的に駆動源側の駆動軸と
各段の圧縮機のロータ軸とを圧縮機ケース内で増速装置
を介して連結する構造を採用しているが、バキュームポ
ンプとは異なる分野の技術しかも多段という大きな容量
確保を前提としていることから、当然ながら上記の車両
用のバキュームポンプの課題(バキュームポンプの性能
向上と車両搭載上のコンパクト化)に応えることができ
ない。
【0008】本発明は以上の点に鑑みてなされ、その目
的は、エンジン直付けタイプのバキュームポンプの必要
性能を確保した上でコンパクト化、或いはコンパクト化
に加えてシャフトシールの長寿命化を図ることにある。
【0009】
【課題を解決するための手段】本発明は上記目的を達成
するために、ロータが回転することで真空を発生させる
バキュームポンプにおいて、駆動源側に連結される入力
軸と前記ロータ側の出力軸とでポンプシャフトを構成
し、且つバキュームポンプケースの密閉空間部に増速機
構を設け、この増速機構を介して前記入力軸と出力軸と
を接続して成る。
【0010】
【作用】上記の様な構成にすることで、バキュームポン
プ入力軸の回転数は、エンジンのクランクシャフトから
動力を得る場合には、エンジン回転数と同程度、エンジ
ンカムシャフトから動力を得る場合には、エンジン回転
数の1/2になる。即ち、増速前の回転数で回転する前
記バキュームポンプ入力軸(低速シャフト)側にシャフ
トシール部を設けると、シャフトシール部の摺動特性で
あるPV値は、回転数比で改善される(なお、従来シャ
フトシール部が形成されていたバキュームポンプ入力軸
回転数は、バキュームポンプの外部に設けられた変速機
構を介して増速されていたため、エンジン回転数以上で
あった)。一方、バキュームポンプのロータ軸(出力
軸)は、バキュームポンプケース内の増速機構により増
速されて回転するため、ポンプ容量を小さく出来る。し
たがって、バキュームポンプのコンパクト化を図りつつ
実質的な必要性能を得ることができる。
【0011】
【実施例】本発明の実施例を図面により説明する。
【0012】図1は本発明の一実施例に係る可動ベーン
型のバキュームポンプの縦断面図、図2はその潤滑油経
路を示す説明図である。
【0013】図1において、バキュームポンプケースC
は、ケース要素3、シリンダカムリング16付きサイド
プレート4、サイドプレート13をボルト締めにより結
合することで構成され、ポンプシャフトSは、エンジン
の駆動力によって回転する軸(この軸は図示されない
が、駆動源となる軸で、例えばカムシャフト或いはクラ
ンクシャフトである)に継手を介して連結される入力軸
1と、可動ベーン付きロータ12側の回転軸(出力軸)
2とで構成される。
【0014】入力軸1は、一端が大気にあって駆動源側
と連結され、他端がケース要素3に設けた軸受5に支持
されてバキュームポンプケースC内の密閉空間部20に
導入される。密閉空間部20は、ケース要素3,サイド
プレート4とによって囲まれた空間により形成され、ま
た入力軸1とケース要素3との間に設けたシャフトシー
ル18によりシール性が保たれている。シャフトシール
18は、ケース要素3に固定され、シャフトシール18
の内周面に入力軸1が回転自在に接触している。
【0015】一方、出力軸2はバキュームポンプケース
内に内装され、サイドプレート4の軸受6とサイドプレ
ート13の軸受21によって支持され、その一端が密閉
空間部20に位置する。この入力軸1と出力軸2は同一
軸線上に配置されて、密閉空間部20に設けた増速機構
(ここでは、遊星歯車機構)22を介して連結される。
ケース要素3は増速機構22を収納するケースとして機
能する。
【0016】エンジンのクランクシャフト或いはカムシ
ャフトの駆動トルクは、入力軸1及び増速機構22を介
して出力軸2に伝達され、且つ増速機構22により出力
軸2の回転が入力軸1よりも高速で回転する。増速機構
22の詳細は後述する。
【0017】軸受5,6,21は、入力軸1と出力軸2
のそれぞれのラジアル荷重を支持し、また、それぞれの
軸受間の同軸精度を維持するために、ケース要素3とサ
イドプレート4とが同軸精度を確保した印篭部7を介し
て嵌合されている。
【0018】本実施例の増速機構22について図1及び
図4(a)により説明する。本実施例は、増速機構22
に遊星歯車機構を用いている。ここで、入力軸1にプラ
ネット軸8を3軸設け、各プラネット軸8に、プラネッ
トギア9が嵌合される。プラネットギア9と噛み合うイ
ンターナルギア10は、ケース要素3に回り止め可能に
固定されているが、組立性から考えてサイドプレート4
に回り止め可能に固定されても良く重要なことは、イン
ターナルギア10は、回転しないことである。
【0019】一方、出力軸2には、プラネットギア9と
噛み合うサンギア11が形成されており、前記インター
ナルギア10とサンギア11の歯車の歯数比で入力軸1
に対する出力軸2の増速比が決まる構造になっている。
本実施例では、増速比が3〜8程度にしている。
【0020】このようにして回転する出力軸2には、ロ
ータ12が圧入等で軸方向に固定されており、出力軸2
に作用する軸方向のスラスト荷重は、ロータ12とサイ
ドプレート13、サイドプレート4で支持する構造にな
っている。
【0021】ロータ12は、シリンダカムリング16に
対して偏心した位置で回転する可動ベーン付きのロータ
で、ロータ12にベーン14が回転しながらロータの径
方向に往復動出来るようにベーン溝15が配設され、ロ
ータ12が回転すると遠心力の作用によりベーン14が
ベーン溝15から飛び出し、シリンダカムリング16に
接触しシリンダカムリング曲線に従って回転する。
【0022】バキュームポンプ室は、シリンダカムリン
グ16に接触できる各々のベーン14,シリンダカムリ
ング16と一体で構成されているサイドプレート4,ロ
ータ12,サイドプレート13,更にシリンダカムリン
グ16により形成される。
【0023】なお、本実施例では、サイドプレート4が
シリンダカムリング16と一体構造になっているが、こ
れに代えて、もう一つのサイドプレート13とシリンダ
カムリング16を一体構造にしてサイドプレート4を別
体構造にしたり、サイドプレート4、シリンダカムリン
グ16、サイドプレート13の各々を別体構造にしても
よい。
【0024】この様にして形成されるバキュームポンプ
室の体積が、出力軸2の回転によって変化するように、
ロータ12は、シリンダカムリング16に対し偏心させ
た位置関係にしてあり、この偏心量とロータ12の長さ
によってポンプの容量は変わるが、シリンダカムリング
16に接触しながら回転するベーン14のストローク変
化が、実質的に正弦波で変化する様にシリンダカムリン
グ16の曲線を形成させている。
【0025】次に本実施例の各摺動部の潤滑について図
2により説明する。バキュームポンプケースCには、ロ
ータ12の摺動部、軸受部21,6,5、増速機構22
を外部の潤滑油供給源(エンジン)より導入した同一潤
滑油で潤滑する潤滑経路が設けてある。具体的には、エ
ンジン各部を循環した油が、サイドプレート13に設け
た通路19より導入されて出力軸2側の軸受21から、
ロータ12サイドのフロント,リア両側に導きポンプ室
の摺動部を潤滑すると共にシールも兼ねるようにし、ま
た導入された潤滑油がベーン背圧通路17を経由して、
サイドプレート4に設けた軸受6と出力軸2との隙間を
通り増速機構22にも導かれて、その遊星ギア駆動部の
潤滑にも利用され、さらに軸受5と入力軸1との間に供
給される。更に増速機構22室(密閉空間20)に連続
的に導入するために、サイドプレート4に、増速機構室
とポンプ室の低圧室側とを連通する通路Aを設けること
により増速機構室の潤滑油は循環する。
【0026】その結果、ギア部及びプラネット軸受部に
グリス等新たに潤滑剤を添付する必要がなく効果的に潤
滑が可能になる。
【0027】こうしてポンプ室に導入された潤滑油は、
吐き出し空気と共にポンプ外に排出され、エンジン内に
戻される構成となっている。
【0028】本実施例によれば、次のような効果を奏す
る。
【0029】図3を用いて本実施例の効果を従来例と比
較して説明する。本実施例のように、増速前の回転数で
回転するバキュームポンプ入力軸1側にシャフトシール
部18を設けることで、シャフトシール部の摺動特性で
あるPV値は、回転数比で改善される(従来のシャフト
シール部が形成されていたバキュームポンプ入力軸回転
数は、バキュームポンプの外部に設けられた変速機構を
介して増速されていたため、エンジン回転数以上であっ
た)。
【0030】加えて、増速される側の出力軸2をポンプ
機構の駆動源にするため、ポンプ容量を小さく出来る。
したがって、増速機構部の大きさを考慮してもバキュー
ムポンプとしては、コンパクトな大きさで実質的な必要
性能を得ることができる。例えば、図3に示すよう、容
量を従来例の1/2、入力軸側の回転数を従来例の1/
2にすると、従来例と同等の必要性能得るには、増速比
を4にする必要がある。上記数値にて比較する場合、容
量は従来例の1/2となるため、バキュームポンプをエ
ンジン直付けとした場合の取付けスペースも小さくな
る。更に、入力軸側の回転数が従来例の1/2になるた
め、シャフトシール部のPV値も1/2に低下し、シャ
フトシール部の信頼性も向上する。
【0031】また、増速機構のギア部及びプラネット軸
受部にグリス等新たに潤滑剤を添付する必要がなく効果
的な潤滑が可能になる。
【0032】なお、増速機構22を構成する遊星歯車機
構の態様については、上記実施例に代えて次のようにす
ることもできる。
【0033】すなわち、図4(b)に示すように、入力
軸1側にインターナルギア10を固定し、ケース要素3
に3本のプラネット軸8を固定配置し、各プラネット軸
8にそれぞれプラネットギア9を回転可能に嵌合し、こ
のプラネットギア9を出力軸2側に固定されたサンギア
11と噛み合わせても上記実施例同様の効果を得ること
ができる。
【0034】
【発明の効果】以上のように本発明によれば、バキュー
ムポンプに増速機構を設けることで、エンジン直付けタ
イプのバキュームポンプの必要性能を確保した上でコン
パクト化を図り、さらに入力軸側にシャフトシールを設
けた場合にはシャフトシールの長寿命化も図ることがで
きる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例を示す可動ベーン型バキュー
ムポンプの縦断面図
【図2】上記実施例のバキュームポンプの潤滑部構造を
示す説明図
【図3】本発明の効果を説明するシャフトシール部のP
V値、及びポンプ機構部回転数と必要性能の関係図
【図4】上記実施例に用いる増速機構の各例を示す説明
【符号の説明】
1…入力軸、2…出力軸、3…ケース要素、8…プラネ
ット軸、9…プラネットギア、10…インターナルギ
ア、11…サンギア、12…ロータ、14…ベーン、1
6…シリンダカムリング、18…シャフトシール、20
…密閉空間部、22…増速機構(遊星歯車機構)、C…
バキュームポンプケース、S…ポンプシャフト

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ロータが回転することで真空を発生させ
    るバキュームポンプにおいて、駆動源側に連結される入
    力軸と前記ロータ側の出力軸とでポンプシャフトを構成
    し、且つバキュームポンプケースの密閉空間部に増速機
    構を設け、この増速機構を介して前記入力軸と出力軸と
    を接続して成ることを特徴とするバキュームポンプ。
  2. 【請求項2】 請求項1において、前記増速機構は遊星
    歯車機構より成り、この遊星歯車機構を介して前記入力
    軸と前記出力軸とが同一軸線上に配置されて接続して成
    ることを特徴とするバキュームポンプ。
  3. 【請求項3】 請求項1又は請求項2において、前記入
    力軸は車両用エンジンのクランクシャフト或いはカムシ
    ャフトに連結されていることを特徴とするバキュームポ
    ンプ。
  4. 【請求項4】 請求項1ないし請求項3のいずれか1項
    において、前記ロータがシリンダカムリングに対して偏
    心した位置で回転する可動ベーン付きのロータであるこ
    とを特徴とするバキュームポンプ。
  5. 【請求項5】 請求項1ないし請求項4のいずれか1項
    において、前記入力軸と前記バキュームポンプケースの
    間に該バキュームポンプケース内外を密閉するためのシ
    ャフトシールが設けてあることを特徴とするバキューム
    ポンプ。
  6. 【請求項6】 請求項1ないし請求項5のいずれか1項
    において、前記バキュームポンプケースには、該ポンプ
    ケース外部の潤滑油供給源からの潤滑油を前記ロータの
    摺動部、軸受部、前記増速機構に潤滑供給する潤滑経路
    が設けてあることを特徴とするバキュームポンプ。
JP10813593A 1993-05-10 1993-05-10 バキュームポンプ Pending JPH06317280A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP10813593A JPH06317280A (ja) 1993-05-10 1993-05-10 バキュームポンプ

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP10813593A JPH06317280A (ja) 1993-05-10 1993-05-10 バキュームポンプ

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH06317280A true JPH06317280A (ja) 1994-11-15

Family

ID=14476826

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP10813593A Pending JPH06317280A (ja) 1993-05-10 1993-05-10 バキュームポンプ

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH06317280A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2012122428A (ja) * 2010-12-09 2012-06-28 Suzuki Motor Corp バキュームポンプの取付構造
WO2023276845A1 (ja) * 2021-06-30 2023-01-05 いすゞ自動車株式会社 バキュームポンプ

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2012122428A (ja) * 2010-12-09 2012-06-28 Suzuki Motor Corp バキュームポンプの取付構造
WO2023276845A1 (ja) * 2021-06-30 2023-01-05 いすゞ自動車株式会社 バキュームポンプ
JP2023012561A (ja) * 2021-06-30 2023-01-26 いすゞ自動車株式会社 バキュームポンプ

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4490102A (en) Volumetric screw compressor
JP3107646B2 (ja) 内部燃焼エンジン用オイル歯車ポンプ
US20030085628A1 (en) Electric rotating machine
JPS5810120A (ja) 内燃機関の副駆動装置
US4684330A (en) Drive for rotary compressor
EP1992840A1 (en) Drive pulleys
US4155276A (en) High-ratio speed-reduction transmission
US4917052A (en) Water pump apparatus in an internal combustion engine
JP3101165B2 (ja) 遊星歯車増速装置付真空ポンプ
JPH09296858A (ja) ギヤ組及びこのギヤ組を用いた流体機械
US5046932A (en) Rotary epitrochoidal compressor
US5322425A (en) Rotary internal combustion engine
JP2003286970A (ja) オイルポンプ
JPS62153502A (ja) 回転ピストンエンジンの偏心軸
US3819308A (en) Air pumps for an engine exhaust gas cleaning system
CN113550897A (zh) 一种变速箱双动力驱动泵及其运行方法
JP2021088314A (ja) 制動トルク発生装置
JP3664498B2 (ja) バキュームポンプ
USRE34876E (en) Rotary internal combustion engine
JPH08500878A (ja) 螺旋形コンプレッサー
CN119957497A (zh) 一种带变速器的压缩机
CN119957496A (zh) 一种带变速器的压缩机及其缸盖结构
CN122062078A (zh) 一种减速传动机构
JPH0734177Y2 (ja) 機械式過給機
RU2346162C1 (ru) Пневматический шестеренный двигатель